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立岩写真
立岩真也(TATEIWA Shin'ya)

  Twitter Facebook  English  Korean  販売します eMAIL→tae01303@nifty.ne.jp
603-8047 京都市北区上賀茂本山258-21/ 603-8577 京都市北区等持院北町56-1立命館大学大学院先端総合学術研究科
『われらは愛と正義を否定する』 『生存学の企て』 『精神病院体制の終わり』 『わらじ医者の来た道』 『与えられる生死:1960年代 『身体の現代・記録(準)』 『自閉症連続体の時代』 『造反有理――精神医療現代史へ』 『私的所有論 第2版』 『生の技法 第3版』 生死の語り行い・1』 『差異と平等』 『家族性分業論前哨』『人間の条件』『ベーシックインカム』『税を直す』『唯の生』『流儀』『良い死』 『運動・国境』『所有と国家のゆくえ』『希望について』 『闘争と遡行』 『生存の争い』『ALS』『自由の平等』『弱くある自由へ』『私的所有論』『生の技法』
◆仕事↓  ◆  ◆TV・ラジオ等  ◆書評  ◆履歴  ◆言及  『現代思想』連載
2016  ◆2015  ◆2014  ◆2013  ◆2012  ◆2011  ◆2010  ◇2000〜2009 (別頁)  ◇〜1999(別頁)


横田弘・立岩真也・臼井正樹『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』表紙 立命館大学生存学研究センター編『生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ』・表紙 『精神病院体制の終わり――認知症の時代に』表紙 『わらじ医者の来た道――民主的医療現代史』表紙 『自閉症連続体の時代』表紙 『造反有理――精神医療現代史へ』表紙 『私的所有論  第2版』表紙 『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学 第3版』表紙 『生死の語り行い・1』表紙 『家族性分業論前哨』』表紙 『差異と平等――障害とケア/有償と無償』表紙 『弱くある自由へ』表紙 自由の平等 『ALS――不動の身体と息する機械』表紙 『希望について』表紙 『良い死』表紙 『唯の生』表紙 『流儀』 (Ways)表紙 生存権 『税を直す』表紙 『ベーシックインカム――分配する最小国家の可能性』表紙 『人間の条件――そんなものない』表紙 『所有と国家のゆくえ』表紙『なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか――世界的貧困と人権』表紙『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学』 私的所有論

 
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■2016(48+85) これからについては別ファイル

2016/04/29 『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』Kyoto Books 327.4kb \700
2016/03/31 立命館大学生存学研究センター 編 『生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ』,生活書院,266p. 2500+
2016/03/25 横田弘・立岩真也・臼井正樹 『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』,生活書院,250p. 2200+

◆2016/10/** 「……」
 『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』113(特集:差別)
◆2016/09/01 「☆ 連載・127」
 『現代思想』44-(2016-9):
◆2016/08/01 「国立療養所・5――生の現代のために・15 連載・126」
 『現代思想』44-(2016-8):
◇2016/07/30 「☆:ケア場・6――「身体の現代」計画補足・186」
 ☆
◆2016/07/29 相模原市の障害者施設における殺傷事件に関わるコメント
 ホウドウキョク http://www.houdoukyoku.jp/pc/
◇2016/07/28 「所謂医療的ケアを必要とする子:ケア場・5――「身体の現代」計画補足・185」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1755723524694627
◆2016/07/28 相模原市の障害者施設における殺傷事件に関わるコメント
 『朝日新聞』
◇2016/07/26 「訪問看護ステーション/自立生活センター:ケア場・4――「身体の現代」計画補足・184」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1754779374789042
◇2016/07/24 「重度訪問介護事業+事業者たち:ケア場・3――「身体の現代」計画補足・183」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1753867068213606
◇2016/07/22 「穴があいているので埋める・塊を作る→ケア場・2――「身体の現代」計画補足・182」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1753140931619553
◇2016/07/20 「ケア場:『こんな夜更けにバナナかよ』…――「身体の現代」計画補足・181」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1752196158380697
◇2016/07/18 「差別禁止がうまく行かなくなる時/杉原務――「身体の現代」計画補足・180」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1751401501793496
◇2016/07/16 「多文化主義など言うだけならいくらでも言える(西川長夫)――「身体の現代」計画補足・179」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1750291921904454
◇2016/07/14 「天畠大輔『声に出せないあ・か・さ・た・な』――「身体の現代」計画補足・178」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1750203645246615
◇2016/07/12 「飯田奈美子:コミュニティ通訳・佐藤=ロスペアグ・奈々:翻訳学――「身体の現代」計画補足・177」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1749473018653011
◇2016/07/10 「視覚障害学生支援技法他:青木慎太朗/韓星民――「身体の現代」計画補足・176」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1748062698794043
◆2016/07/09 「メモ」
 於:立命館大学朱雀キャンパス
◆2016/07/08 「……」
 於:立命館大学衣笠キャンパス
◇2016/07/07 「孤立が悪いわけではないが、そうもいかない時:片山知哉――「身体の現代」計画補足・175」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1746806398919673
◇2016/07/05 「藤原信行/田中慶子――「身体の現代」計画補足・174」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1745509885715991
◇2016/07/03 「櫻井悟史/大谷通高――「身体の現代」計画補足・173」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1745071302426516
◆2016/07/02 「だんだん大変になる、というお話について」
 於:河合塾京都校
◆2016/07/01 「生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ」
 立命館大学人間科学研究所HP「人間科学のフロント」
◆2016/07/01 「国立療養所・4――生の現代のために・14 連載・125」
 『現代思想』44-(2016-7):
◇2016/06/30 「イム・ドクヨン「韓国におけるホームレス歴史研究」――「身体の現代」計画補足・172]」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1744103679189945
◇2016/06/28 「認めさせねばならない、か:複合性局所疼痛症候群(CRPS)・大野真由子――「身体の現代」計画補足・171」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1743244182609228
◆2016/06/26 「……」
 入試説明会 http://www.r-gscefs.jp/?p=124
◆2016/06/25 「……」
 重度訪問介護研修 於:立命館大学
◆2016/06/25 「人工呼吸器の決定?」
 川口 有美子・小長谷 百絵 編 20160625 『在宅人工呼吸器ケア実践ガイド――ALS生活支援のための技術・制度・倫理』,医歯薬出版,168p. ISBN-10: 4263236777 ISBN-13: 978-4263236772 [amazon][kinokuniya] ※
◇2016/06/23 「語らなくてすむこと・埋没すること――「身体の現代」計画補足・170」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1741783752755271
◆2016/06/22 「医療者と利用者の間にある仕事」
 於:滋賀医科大学 18:00〜19:30
◇2016/06/21 「なおりたい/そのままでいい――「身体の現代」計画補足・169」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1740727169527596
◇2016/06/19 「入試説明会もあり「関係者」の本たち――「身体の現代」計画補足・168」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1740339256233054
◇2016/06/17 「入試説明会もあり研究見本紹介続行――「身体の現代」計画補足・167」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1739254979674815
◆2016/06/16 「……」
 於:立命館大学
◇2016/06/15 「「重心」の国立療養所への受け入れ+横塚晃一補遺(国立療養所・3終わり)――「身体の現代」計画補足・166」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1738568126410167
◇2016/06/13 「六〇年代前半:「重心」&筋ジス(国立療養所・3の4)――「身体の現代」計画補足・165」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1737843519815961
◇2016/06/11 「ハンセン病療養者運動のこと(国立療養所・3の3)――「身体の現代」計画補足・164」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1737067053226941
◇2016/06/09 「『国立療養所史』における全患協→全療協(国立療養所・3の2)――「身体の現代」計画補足・163」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1736421749958138
◇2016/06/07 「国立療養所・3冒頭――「身体の現代」計画補足・162」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1735732363360410
◆2016/06/01 「国立療養所・3――生の現代のために・13 連載・124」
 『現代思想』44-(2016-6):
◇2016/05/30 「英国障害学/リーズ大学――「身体の現代」計画補足・161」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1732973283636318 ◇2016/05/28 「足りないから集める――「身体の現代」計画補足・160」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1732022357064744
◇2016/05/26 「「障害と社会、その彼我の現代史・1」より――「身体の現代」計画補足・159」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1731943560405957
◇2016/05/24 「序章終わり/先端研入試:『生存学の企て』序章10――「身体の現代」計画補足・158」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1730413623892284
◇2016/05/20 「集めること:『生存学の企て』序章9――「身体の現代」計画補足・157」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1729225357344444
◇2016/05/18 「自分の業界の学では飽き足らない人等:『生存学の企て』序章8――「身体の現代」計画補足・156」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1727978627469117
◇2016/05/16 「「先端研」という場があること:『生存学の企て』序章7――「身体の現代」計画補足・155」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1727261784207468
◆2016/05/14 「『生存学の企て』刊行記念トーク:カライモブックスで水俣と生存学をつなげてみる」
 「カライモ学校」 5月14日(土)13:00〜15:00(12:00開場)
◇2016/05/12 「人々は人や社会のことを既に知っているので:『生存学の企て』序章6――「身体の現代」計画補足・154」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1726799954253651
◇2016/05/09 「楽できる、時間が稼げる、が結局考えることになる、それに助言する:『生存学の企て』序章5――「身体の現代」計画補足・152」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1724623831137930
◇2016/05/07 「なぜ穴があいているのか?・2:『生存学の企て』序章4――「身体の現代」計画補足・152」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1723993811200932
◇2016/05/05 「なぜ穴があいているのか?・1:『生存学の企て』序章3――「身体の現代」計画補足・151」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1723174804616166
◇2016/05/03 「日患同盟/全医労――「身体の現代」計画補足・150」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1721880778078902
◆2016/05/01 「国立療養所・2――生の現代のために・12 連載・123」
 『現代思想』44-(2016-5):
◆2016/04/29 「……」
 「原一男監督と考える 70年代の生の軌跡〜障害・リブ・沖縄――初期ドキュメンタリー作品上映とトーク」,於:立命館大学朱雀キャンパス
◇2016/04/28 「だが、それは苦くもある(『母よ!殺すな』)――「身体の現代」計画補足・149」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1719941178272862
◇2016/04/26 「04/29「原一男監督と考える 70年代の生の軌跡」関連・続×11――「身体の現代」計画補足・148」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1719687381631575
◆2016/04/25 「もらったものについて・15」
 『そよ風のように街に出よう』89:48-55
◇2016/04/24 404/29「原一男監督と考える 70年代の生の軌跡」関連×8――「身体の現代」計画補足・147」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1718543728412607
◇2016/04/23 「横田弘・新田勲・三井絹子――「身体の現代」計画補足・146」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1718401095093537
◇2016/04/21 「熊本・大分地震関連2――「身体の現代」計画補足・145」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1717660241834289
◇2016/04/19 「熊本・大分地震関連1――「身体の現代」計画補足・144」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1716592735274373
◆2016/04/17 「障害者の自立支援と<65歳>問題」
 「障がいをもつこと、老いること――障害者の自立支援と「65歳」問題(介護保険優先の規定)」 於:神戸市
◇2016/04/15 「戦争中の日本医療団/戦後の軍事保護院の解体移管(四五年)――「身体の現代」計画補足・143」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1714904035443243
◇2016/04/13 「調べることがあってしまっている:『生存学の企て』序章2――「身体の現代」計画補足・142」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1714230732177240
◇2016/04/11 「横田弘とのこと・1――「身体の現代」計画補足・141」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1713655348901445
◇2016/04/09 「おもしろいかもしれない:『生存学の企て』序章1――「身体の現代」計画補足・140」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1712769352323378
◇2016/04/07 「国立療養所史概要――「身体の現代」計画補足・139」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1712560549010925
◇2016/04/05 「成年後見制度利用促進法案?2――「身体の現代」計画補足・138」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1711350492465264
◇2016/04/03 「『国立療養所史』――「身体の現代」計画補足・137」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1711087632491550
◆2016/04/01 「国立療養所――生の現代のために・11 連載 122」
 『現代思想』44-9(2016-4):16-27
◆2016/03/31 「序章」
 立命館大学生存学研究センター編『生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ』,生活書院,pp.7-23
◆2016/03/31 「補章」
 立命館大学生存学研究センター編『生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ』,生活書院,pp.180-230
◆2016/03/31 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世紀へ」(石川准・河村宏・立岩真也・青木千帆子)
 科学研究費研究報告書 註・文献表
◇2016/03/30 「旧国立療養所にいる筋ジストロフィーの人から――「身体の現代」計画補足・136」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1708674419399538
◇2016/03/28 「成年後見制度利用促進法案?――「身体の現代」計画補足・135」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1707690616164585
◆2016/03/26 「関連して書かれたもの/書いたもの」
 公開シンポジウム「障害学との対話――新型出生前診断の時代に」 於:西南学院大学 [PDF]
◆2016/03/25 「まわりにいる人が楽になる、力をぬくための心がまえ」
 立岩 真也・岡崎 勝,『おそい・はやい・ひくい・たかい』90:46-50
◆2016/03/25 「まえがき」
 横田・立岩・臼井[2016
◆2016/03/25 「対談1 二〇〇二・七・二八」
 横田・立岩・臼井[2016
◆2016/03/25 「対談2 二〇〇八・一・二二」
 横田・立岩・臼井[2016
◇2016/03/23 「04/26「障害学との対話――新型出生前診断の時代に」於:福岡――「身体の現代」計画補足・134」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1705019796431667
◆2016/03/21 「山本泰先生とのこと」
 山本泰最終講義記念文集
◇2016/03/19 「04/29『さようならCP』『極私的エロス・恋歌1974』上映+・1――「身体の現代」計画補足・133」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1703477963252517
◇2016/03/17 「筋ジストロフィーの人たちの動き(生の現代のために10・9)――「身体の現代」計画補足・132」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1702446946688952
◆2016/03/15 「(題名未定)」
 諦めない・燃え尽きない 援助職のためのエンパワメント連続講座,於:大阪
◇2016/03/13 「補足:子殺しへの減刑嘆批判/府中療育センター闘争(生の現代のために10・8)――「身体の現代」計画補足・131」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1700814376852209
◇2016/03/11 「「難病」続き・繰り返し(生の現代のために10・7)――「身体の現代」計画補足・130」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1699816810285299
◇2016/03/09 「成年後見制度利用促進法案?――「身体の現代」計画補足・129」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1699185880348392
◇2016/03/07 「筋ジストロフィーの人からの投稿――「身体の現代」計画補足・128」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1698473373752976
◇2016/03/05 「サリドマイド・スモン/未だ治らない「難病」(生の現代のために10・6)――「身体の現代」計画補足・127」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1698445800422400
◇2016/03/03 「親の運動:筋ジストロフィー/重症身心障害児(生の現代のために10・5)――「身体の現代」計画補足・126」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1697146183885695
◇2016/03/02 「自らを護る運動:結核/ハンセン病療養者(生の現代のために10・4)――「身体の現代」計画補足・125」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1696776927255954
◆2016/03/01 「生の現代のために・10(予告) 連載 121」
 『現代思想』44-(2016-3):-
◆2016/02/** 「災害をどう生きるか。「生存学」から考える。」
 『RADIANT』2 http://www.ritsumei.ac.jp/research/radiant/disaster/story4.html/
◇2016/02/29 「結核病棟→精神病棟(生の現代のために10・3)――「身体の現代」計画補足・124」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1696103877323259
◇2016/02/24 「生の現代のために・10(予告)2――「身体の現代」計画補足・123」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1694551464145167
◇2016/02/22 「生の現代のために・10(予告)1――「身体の現代」計画補足・122」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1693993197534327
◆2016/02/20 「質問」
 http://www.rease.e.u-tokyo.ac.jp/act/160220.html
◆2016/02/20 「20日のまとめ」
 http://www.rease.e.u-tokyo.ac.jp/act/160220.html
◇2016/02/18 「『与えられる生死:1960年代――『しののめ』安楽死特集/あざらしっ子/重症心身障害児/「拝啓池田総理大学殿」他』2――「身体の現代」計画補足・121」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1692585454341768
◇2016/02/16 「『与えられる生死:1960年代――『しののめ』安楽死特集/あざらしっ子/重症心身障害児/「拝啓池田総理大学殿」他』1 ――「身体の現代」計画補足・120」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1692254801041500
◇2016/02/14 「筋ジストロフィー・続2――「身体の現代」計画補足・119」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1691599371107043
◆2016/02/12 「大学院生たちとどのようにつきあっているか」
 於:広島修道大学
◇2016/02/11 「筋ジストロフィー・続――「身体の現代」計画補足・118」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1690674031199577
◇2016/02/09 「筋ジストロフィー――「身体の現代」計画補足・117」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1689964864603827
◇2016/02/07 「国立療養所における変化・続――「身体の現代」計画補足・116」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1689054104694903
◇2016/02/05 「重症心身障害児施設――「身体の現代」計画補足・115」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1688358791431101
◆2016/02/04 「生きて在るを学ぶ――「生存学」という未来へのアーカイブ」(インタビュー)
 『考える人』2016年冬号:42-45 特集:病とともに生きる
◇2016/02/03 「国立療養所――「身体の現代」計画補足・114」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1687828651484115
◆2016/02/01 「二〇一五年読書アンケート」
 『みすず』58-1(2016-1・2):http://www.msz.co.jp
◆2016/02/01 「国立療養所/筋ジストロフィー――生の現代のために・9 連載 120」
 『現代思想』44-3(2016-2):14-25
◇2016/01/31 「反社会的病気/社会病・2――「身体の現代」計画補足・113」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1686765101590470
◇2016/01/29 「反社会的病気/社会病――「身体の現代」計画補足・112」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1685814395018874
◇2016/01/27 「社会防衛のこと・10――「身体の現代」計画補足・111」
 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/692165443835039747
◆2016/01/26 「生存学奨励賞・総評」
 「総評」:http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/699
◇2016/01/25 「社会防衛のこと・9――「身体の現代」計画補足・110」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1684719751795005
◇2016/01/23 「社会防衛のこと・8――「身体の現代」計画補足・109」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1684149371852043
◆2016/01/21 「篠原文浩氏にうかがう」
 於:立命館大学衣笠キャンパス
◇2016/01/19 「社会防衛のこと・7――「身体の現代」計画補足・108」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1683138928619754
◇2016/01/17 「社会防衛のこと・6――「身体の現代」計画補足・107」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1682231132043867
◇2016/01/15 「社会防衛のこと・5――「身体の現代」計画補足・106」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1681524222114558
◇2016/01/13 「社会防衛のこと・4――「身体の現代」計画補足・105」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1680938318839815
◇2016/01/11 「社会防衛が護るもの・3――「身体の現代」計画補足・104」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1680235968910050
◇2016/01/09 「社会防衛が護るもの・2――「身体の現代」計画補足・103」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/167953240q5647073
◇2016/01/07 「社会防衛が護るもの・1――「身体の現代」計画補足・102」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1679030005697313
◇2016/01/05 「物故者について・3――「身体の現代」計画補足・101」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1678288169104830
◆2016/01/01 「ほんとうはなにも足りないものはないということ」
 『同朋』68-1(777 2016-1):17
◆2016/01/01 「今年の執筆予定」
 『出版ニュース』2016-1 http://www.snews.net/
◆2016/01/01 「加害のこと少し――生の現代のために・8 連載 119」
 『現代思想』44-(2016-1):-

 
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■2015(146)

立岩 真也 2015/11/13 『精神病院体制の終わり――認知症の時代に』,青土社,433p. ISBN-10: 4791768884 ISBN-13: 978-4791768882 2800+ [amazon][kinokuniya] ※ m.
早川 一光・立岩 真也・西沢 いづみ 2015/09/10 『わらじ医者の来た道――民主的医療現代史』,青土社,250p. 1850+ ISBN-10: 4791768795 ISBN-13: 978-4791768790 [amazon][kinokuniya] ※
立岩真也 編 2015/05/31 『与えられる生死:1960年代――『しののめ』安楽死特集/あざらしっ子/重度心身障害児/「拝啓池田総理大学殿」他』Kyoto Books 700

◇2015/12/30 「物故者について・2――「身体の現代」計画補足・100」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1676502579283389
◇2015/12/28 「物故者について・1――「身体の現代」計画補足・99」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1675822632684717
◇2015/12/26 「病者障害者運動研究計画・10(X)――「身体の現代」計画補足・98」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1675230456077268
◇2015/12/24 「病者障害者運動研究計画・9(Wの4)――「身体の現代」計画補足・97」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1675006516099662
◇2015/12/22 「病者障害者運動研究計画・8(Wの3)――「身体の現代」計画補足・96」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1673940456206268
◇2015/12/20 「病者障害者運動研究計画・7(Wの2)――「身体の現代」計画補足・95」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1673219036278410
◆2015/12/18 「治験を巡る語りについての調査を巡って」
 於:東京大学医科学研究所
◆2015/12/16 「報告」
 生存学研究センター総長ヒアリング 於:立命館大学朱雀キャンパス
◇2015/12/13 「病者障害者運動研究計画・6(Wの1)――「身体の現代」計画補足・94」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1670803979853249
◇2015/12/11 「病者障害者運動研究計画・5(V)――「身体の現代」計画補足・93」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1670093993257581
◇2015/12/09 「病者障害者運動研究計画・4(U)――「身体の現代」計画補足・92」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1669588606641453
◇2015/12/07 「病者障害者運動研究計画・3(T)――「身体の現代」計画補足・91」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1669077290025918
◇2015/12/05 「病者障害者運動研究計画・2――「身体の現代」計画補足・90」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1668679896732324
◇2015/12/03 「病者障害者運動研究計画・1――「身体の現代」計画補足・89」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1667658580167789
◆2015/12/01 「病者障害者運動研究――生の現代のために・8 連載 118」
 『現代思想』43-18(2015-12):16-29
◆2015/11/30 Closing Speech
 East Asia Disability Studies Forum 2015 at Beijing
◆2015/11/30 PA (Personal Assistance): Acquiring Public Expense and Seeking Self Management
 East Asia Disability Studies Forum 2015 at Beijing
◆2015/11/25 「横塚晃一――障害者は主張する」
 吉見俊哉編『万博と沖縄返還――一九七〇前後』(ひとびとの精神史・5),岩波書店,pp.257-283
◆2015/11/20 What is Locked in Locken-In Syndrome ?
 The Boundaries (Limits, Conditions, Extensibility) of Human Beings (Humanity), at Ritsumeikan University
◇2015/11/15 「位置取りについて(続)――「身体の現代」計画補足・88」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1665855057014808">
◇2015/11/13 「位置取りについて――「身体の現代」計画補足・87」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1665853063681674">
◇2015/11/11 「アラン・ヤング『PTSDの医療人類学』――「身体の現代」計画補足・86」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1662447300688917
◇2015/11/09 「ゴ(ッ)フマン『アサイラム』――「身体の現代」計画補足・85」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1661938007406513
◇2015/11/07 「「研究」の位置(今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・6)――「身体の現代」計画補足・84」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1661225040811143
◇2015/11/05 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・5――「身体の現代」計画補足・83」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1660859504181030
◇2015/11/03 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・4――「身体の現代」計画補足・82」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1660392944227686
◆2015/11/03 「名著一選:全国自立生活センター協議会編『自立生活運動と障害文化――当事者からの福祉論』』」
 ブックファースト新宿店 編『名著百選 2015』,ブックファースト新宿店,67p.:36
◆2015/11/01 「田舎はなくなるまで田舎は生き延びる」
 天田城介・渡辺克典編『大震災の生存学』,青弓社,224p. pp.188-211
◆2015/11/01 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛 連載 117」
 『現代思想』43-(2015-11):-
◇2015/10/30 「時事について書くこと(今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・3)――「身体の現代」計画補足・81」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1659538150979832
◇2015/10/28 「社会防衛」「反社会的」(今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・2)――「身体の現代」計画補足・80」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1659029674364013
◇2015/10/26 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・1――「身体の現代」計画補足・79」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1658582491075398
◇2015/10/24 「消費者主義(2001年の連載から)――「身体の現代」計画補足・78」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1658137714453209
◇2015/10/22 「生命倫理学の始まりについての本達(2001年の連載から)――「身体の現代」計画補足・77」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1657416277858686
◇2015/10/20 「抑えるために有料にすることについて(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・76」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1656931734573807
◇2015/10/18 「正確に測れないから、だめなのではない(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・75」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1656587187941595
◆2015/10/16 「司会+」
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第7回「精神障害のある人への法制と成年後見制度の課題,於:立命館大学朱雀キャンパス
◇2015/10/15 「差異・好悪・美醜(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・74」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1655834471350200
◇2015/10/13 「裁判における損耗(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・73」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1655533394713641
◇2015/10/11 「他者危害の批難・追及と生活・生存の保障をまずは別にする(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・72」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1654953684771612
◇2015/10/09 「贔屓してよい理由(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・71」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1654171054849875
◇2015/10/07 「理由を問われない生活・1(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・70」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1653732774893703
◇2015/10/05 「スモン/薬害訴訟/古賀照男/山田真(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・69」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1653307111602936
◇2015/10/03 「争いの訴えにおける内部における争い(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・68」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1652790208321293
◆2015/10/01 「『精神病院体制の終わり――認知症の時代に』 連載 116」
 『現代思想』43-(2015-10):-
◇2015/09/30 「争いと悲惨――「身体の現代」計画補足・67」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1652434755023505
◇2015/09/28 「原田正純/イヴァン・イリイチ/ユージン・スミス…(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・66」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1651680915098889
◆2015/09/26 「横田弘解説について」
 第6回ヒューマンサービス研究会,於:神奈川県立保健福祉大学 [PDF]
◇2015/09/24 山田真/高橋修/つるたまさひで…(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・65」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1650741741859473
◇2015/09/22 宇井純/吉岡斉…(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・64」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1650230601910587
◆2015/09/20 「『風は生きよという』」
 http://kazewaikiyotoiu.jp/
◇2015/09/18 「横田弘との話×3→近刊予告←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・63」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1648952868705027
◇2015/09/16 「『与えられる生死:一九六〇年代』再度←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・62」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1648402862093361
◇2015/09/14 「優生思想を巡る米本昌平vs.奥山幸博←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・61」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1647732655493715
◇2015/09/12 「CP女の会/また横田弘←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・60」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1647035432230104
◆2015/09/10 「わらじ医者はわらじも脱ぎ捨て――「民主的医療」現代史」(早川一光へのインタビュー)
 早川・立岩・西沢[2015
◆2015/09/10 「早川一光インタビューの後で」
 早川・立岩・西沢[2015
◆2015/09/10 「あとがき」
 早川・立岩・西沢[2015
◇2015/09/08 「資料集・1(被差別共闘/楠敏雄)」←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・59」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1645739742359673
◆2015/09/05 「『わらじ医者の来た道』について」
 KBS京都放送
◆2015/09/04 「年を取ることについて」
 東国大学付属人口と社会研究所の聞き取りに答えて,於:立命館大学
◇2015/09/03 「十全会病院/堀川病院(早川一光『わらじ医者の来た道』補記2)――「身体の現代」計画補足・58」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1644093082524339
◆2015/09/01 「生の現代のために・6――連載 115」
 『現代思想』43-(2015-9):-
◇2015/08/29 「早川一光『わらじ医者の来た道』補記1――「身体の現代」計画補足・57」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1642545222679125
◇2015/08/27 「『良い死』コリア語版訳者あとがき:死生本の準備17――「身体の現代」計画補足・56」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1641751796091801
◇2015/08/25 「『良い死』コリア語版序文:死生本の準備16――「身体の現代」計画補足・55」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1640919222841725
◆2015/08/20 「もらったものについて・14」
 『そよ風のように街に出よう』88:42-49
◆2015/08/20 「人工呼吸器の決定?」/『ALS』」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.enhttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko
◇2015/08/17 「人だけ殺さないことについて(『唯の生』続):死生本の準備15――「身体の現代」計画補足・54」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1638412126425768
◆2015/08/08 「介助という仕事」
 重度訪問ヘルパー養成講座,於:立命館大学
◆2015/08/05 「「人工呼吸器の決定?」」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.enhttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko
◆2015/08/04 「『自閉症連続体の時代』」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.enhttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko
◇2015/08/03 「『唯の生』:死生本の準備14――「身体の現代」計画補足・53」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1633299920270322
◆2015/08/01 「生の現代のために・5――連載 114」
 『現代思想』43-(2015-8):-
◇2015/07/31 「現在に:『障害者殺しの思想』・16――「身体の現代」計画補足・52」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1632003457066635
◆2015/07/29 「それがまるで無視されたわけではない環境:『障害者殺しの思想』・15 ――「身体の現代」計画補足・51」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1631096877157293
◆2015/07/27 「七〇年――争うことにしたこと(註):『障害者殺しの思想』・14――「身体の現代」計画補足・50」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1630474503886197
◆2015/07/25 司会
 斉藤龍一郎「開発と障害当事者への支援」,「障害/社会」連続セミナー6 於:SZC充光館
◇2015/07/23 「七〇年――争うことにしたこと(続):『障害者殺しの思想』・13――「身体の現代」計画補足・49」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1628723437394637
◇2015/07/21 「七〇年――争うことにしたこと:『障害者殺しの思想』・12――身体の現代」計画補足・48」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1627891644144483
◇2015/07/19 「『しののめ』1963年の安楽死特集:『障害者殺しの思想』・11――「身体の現代」計画補足・47」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1627059137561067
◆2015/07/17 「『私的所有論』についての質問に応える」(講義)
 於:首都大学東京
◇2015/07/15 「『障害者殺しの思想』・10+花田春兆――「身体の現代」計画補足・46」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1625777534355894
◇2015/07/13 「重症心身障害児施設・2+『障害者殺しの思想』・9――「身体の現代」計画補足・45」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1624869671113347
◇2015/07/07 「重症心身障害児施設・1+『障害者殺しの思想』・8――「身体の現代」計画補足・44」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1619932164940431
◇2015/07/05 「「拝啓池田総理大臣殿」:『障害者殺しの思想』・7――「身体の現代」計画補足・43」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1618816235052024
◇2015/07/03 「ナチスの所業は日本にどう知られたか?+『障害者殺しの思想』・6――「身体の現代」計画補足・42」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1618055855128062
◆2015/07/01 「生の現代のために・4――連載 113」
 『現代思想』43-11(2015-7):14-24
◆2015/06/30 応募書類
 ファイザーヘルスリサーチ助成に応募→非採択
◇2015/06/27 「『障害者殺しの思想』・5+『与えられる生死:1960年代』続――「身体の現代」計画補足・41」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1614955368771444
◇2015/06/25 「『障害者殺しの思想』・4―「身体の現代」計画補足・40」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1614091042191210
◇2015/06/23 「『障害者殺しの思想』・3―「身体の現代」計画補足・39」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1613658285567819
◇2015/06/21 「『障害者殺しの思想』・2―「身体の現代」計画補足・38」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1612662585667389
◇2015/06/19 「『障害者殺しの思想』・1―「身体の現代」計画補足・37」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1611963059070675
◇2015/06/15 「『母よ!殺すな』・7―「身体の現代」計画補足・36」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1610142455919402
◆2015/06/10 「補足したうえでざっと見取り図を書いてみる」
 『賃金と社会保障』1635:13-19
◆2015/06/10 「尊厳死法制化について」
 『賃金と社会保障』1635:49-51 2014/10/30発言の再録
◇2015/06/08 「『母よ!殺すな』・6―「身体の現代」計画補足・35」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1607034132896901
◇2015/06/05 「『母よ!殺すな』・5―「身体の現代」計画補足・34」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1606293662970948
◇2015/06/04 「『母よ!殺すな』・4―「身体の現代」計画補足・33」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1606289072971407
◆2015/06/03 「再刊にあたって 解説」
 横田弘『増補新装版 障害者殺しの思想』,現在書館,pp.223-249
◇2015/06/02 「『母よ!殺すな』・3―「身体の現代」計画補足・32」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1605328859734095
◆2015/06/01 「生の現代のために・3――連載 112」
 『現代思想』43-10(2015-6):8-19
◆2015/05/31 「序」
 立岩真也 編 『与えられる生死:1960年代――『しののめ』安楽死特集/あざらしっ子/重度心身障害児/「拝啓池田総理大学殿」他』Kyoto Books
◆2015/05/29 「『良い死』コリア語訳・序文」
 立岩真也『良い死』コリア語版
◆2015/05/29 申請調書
 2015年度人間科学研究所 萌芽的プロジェクト研究助成プログラムに申請→採択
◇2015/05/27 「『母よ!殺すな』・2――「身体の現代」計画補足・31」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1601659803434334
◆2015/05/26 申請調書
 2015年度実用化・社会実装促進プログラムに応募→非採択
◆2015/05/25 「そもそもなぜテストをするの?――学力テストから能力と評価の問題を考える」(池田賢市・桜井智恵子との鼎談)
 『教育と文化』79:8-27,アドバンテージサーバー
◇2015/05/22 「『母よ!殺すな』・1――「身体の現代」計画補足・30」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1601659803434334
◆2015/05/18 「……」(講演)
 於:京都市・ひとまち交流館の2階大会議室(仮)
◇2015/05/16 「摩耗と不惑についての本:死生本の準備13――「身体の現代」計画補足・29
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1598267680440213
◆2015/05/15 「ケアの値段はなぜ安いか」(対談)
 上野千鶴子『セクシュアリティをことばにする 上野千鶴子対談集』,青土社
◇2015/05/07 「家で死ぬ本:死生本の準備12――「身体の現代」計画補足・28
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1595770967356551
◆2015/05/03 「岡本晃明・矢吹文敏との鼎談」
 坂田記念ジャーナリズム賞特別賞受賞お祝いの会,於:京都
◆2015/05/01 「精神医療現代史へ・追記・終――連載 111」
 『現代思想』43-(2015-5):-
◆2015/04/21 コメント
 『京都新聞』2015/04/21
◇2015/04/06 「『所有のエチカ』:死生本の準備11――「身体の現代」計画補足・27」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1584235291843452
◆2015/04/01 「精神医療現代史へ・追記13――連載 110」
 『現代思想』43-8(2015-4):8-19
◆2015/03/00 「尊厳死法制化について」
 「骨格提言」の完全実施を求める10.30大フォーラム実行委員会編『「骨格提言」の完全実施を求める――私たち抜きに 私たちのことを決めるな 記録集』 2014/10/30発言の再録
◆2015/03/29 「『愛知の障害者運動』出版によせて」
 愛知大学文学会 障害学研究会ワークショップ『愛知の障害者運動・小史――実践者たちの声』出版によせて,於:愛知大 学車道キャンパス13F(名古屋市東区)
◇2015/03/26 「死生の新書:死生本の準備10――「身体の現代」計画補足・26」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1580176992249282
◇2015/03/21 「フーコー『性の歴史』:死生本の準備9――「身体の現代」計画補足・25」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1577594385840876
◆2015/03/07 「唯の生」
 立命館大学土曜講座 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2015/03/01 「認知症→精神病院&安楽死(精神医療現代史へ・追記12)――連載 109」
 『現代思想』43-6(2015-3):30-44
◆2015/03/00 「唯の生」
 『土曜講座だより』
◇2015/02/28 「自分らしい私の死の本:死生本の準備8――「身体の現代」計画補足・24」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1565714123695569
◇2015/02/24 「死/生の本・4増補:死生本の準備7――「身体の現代」計画補足・23」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1564184703848511
◇2015/02/21 「死はタブーの本・死生本の準備6――「身体の現代」計画補足・22」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1562898630643785
◇2015/02/18 「死/生の本・3増補:死生本の準備5――「身体の現代」計画補足・21」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1561271757473139
◇2015/02/15 「死を見つめる本・良い死の本:死生本の準備4――「身体の現代」計画補足・20」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1561264260807222
◆2015/02/12 「報告」
 2012-2014年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
◆2015/02/12 「報告」
 2014年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
◇2015/02/09 「死/生の本・2増補(小泉義之の本)――「身体の現代」計画補足・19」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1557205197879795
◆2015/02/07 「介助という仕事」(講義)
 2014年度第2回重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学
◇2015/02/03 「死生学の本――「身体の現代」計画補足・18」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1554364208163894
◆2015/02/01 「二〇一四年読書アンケート」
 『みすず』57-1(2015-1・2):http://www.msz.co.jp
◆2015/02/01 「精神医療現代史へ・追記11――連載 108」
 『現代思想』43-(2015-2):8-19
◇2015/01/31 「死/生の本・1増補――「身体の現代」計画補足・17」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1553411651592483
◆2015/01/30 「年頭の御挨拶」
 http://www.arsvi.com/2010/20150130emk.htm
◇2015/01/30 「いまさら優生学について――「身体の現代」計画補足・16」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1552887091644939
◆2015/01/27 How should we understand eugenics at the present?
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.en/posts/1526794590941521
 [Korean]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko/posts/704489699668863
◆2015/01/15 「年頭の御挨拶」
 Ars Vivendi E-mail Magazine No.132
◇2015/01/08 「不定型な資料をまとめ出したこと――「身体の現代」計画補足・15」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1542932532640395
◆2015/01/01 「今年の執筆予定」
 『出版ニュース』2014-1 http://www.snews.net/
◆2015/01/01 「精神医療現代史へ・追記10――連載 107」
 『現代思想』43-(2015-1):8-19.

 
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■2014(126)

2014/08/26 『自閉症連続体の時代』
 みすず書房,352p. ISBN-10: 4622078457 ISBN-13: 978-4622078456 3996 [amazon][kinokuniya] ※
2014/12/31 立岩真也 編 『身体の現代・記録(準)――試作版:被差別統一戦線〜被差別共闘/楠敏雄』Kyoto Books

◆2014/12/31 「序の序」
 立岩編[2014]
◆2014/12/31 「「共闘」について・序の序」
 立岩編[2014]
◆2014/12/31 「楠敏雄・序の序」
 立岩編[2014]
◆2014/12/25 「もらったものについて・13」
 『そよ風のように街に出よう』:87
◆2014/12/24 「意識調査で「日本でも尊厳死を」が83% どう読むべきか?」
 『THE PAGE』http://thepage.jp/detail/20141223-00000006-wordleaf
◆2014/12/22 「立岩真也『自閉症的連続体の時代』(2014)の紹介」
 [Korean] https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko/posts/681263608658139
 [English] https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.en/posts/1508984802722500
◇2014/12/20 「不定型な資料を整理し始めたこと〜横田弘1974――「身体の現代」計画補足・14」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1532834723650176
◆2014/12/14 「介助する仕事すること」
 於:立命館大学衣笠キャンパス http://www.unikyoto.com/1332/
◆2014/12/10 「唯の生」
 立命館大学大阪オフィス講座第14回
◇2014/12/10 「安楽死・日本・障害者の運動(予告)――「身体の現代」計画補足・13」
 [English]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.en/posts/1500472513573729
 [Korean]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko/posts/674499219334578
◆2014/12/04 「国際セミナーの記録 & 「本人と家族/家族と社会」」
 [Korean]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko/posts/672072622910571
◆2014/12/04 「Record of the Past Korea Japan Disability Studies Forums & Person and Family / Family and Society」
 [English]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.en/posts/1497811967173117
◆2014/12/01 「精神医療現代史へ・追記9――連載 106」
 『現代思想』41-(2014-11):8-19
◆2014/11/28 「当事者である/と宣することについて」
 第87回日本社会学会大会のシンポジウム「<当事者宣言>の社会学――カムアウトからカテゴリー構築まで」公開報告会,於:立命館大学
◇2014/11/27 「韓国の人たちと・続――「身体の現代」計画補足・12」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1522712254662423
◆2014/11/27 「障害学国際セミナー 2014・他」
 [Korean]ttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko/posts/668128953304938
◆2014/11/27 「障害学国際セミナー 2014・他」
 [English]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.en/posts/1495078484113132
◆2014/11/23 「公共性による公共の剥奪」
 公益財団法人たばこ総合研究センター編『談100号記念選集』,水曜社,pp.108-120
◆2014/11/21 「学をしながらできること」
 於:韓国・スオン 京畿大学
◆2014/11/20 「開会にあたって」
 障害学国際セミナー 2014,於:韓国・ソウル
◆2014/11/20 「治療と障害はどこで両立・対立するか?」
 障害学国際セミナー 2014,於:韓国・ソウル市
◆2014/11/19 「再会の時に」
 障害学国際セミナー 2014,於:韓国・ソウル市
◆2014/11/18 「光州で」
 於:韓国・光州大学
◆2014/11/18 「クァク・ジョンナンさんの紹介」
 ライスボール・セミナー 於:立命館大学
◆2014/11/15 「自己責任について考える」
 於:宮崎市清武町文化会館 小ホール
◆2014/11/13 「2014 障害学国際研究セミナー in Korea 御挨拶」
 『生存学 コリア語E-mail Magazin』54 [Korean][Japanese]
◆2014/11/06 「……」
 Workshop with Dr. Simon Prideaux
◆2014/11/07 安楽死尊厳死についてのコメント
 『東京新聞』2014/11/07朝刊
◆2014/11/04 安楽死尊厳死についてのコメント
 関西テレビ,ニュースアンカー
◇2014/11/01 「精神医療現代史へ・追記8――連載 105」
 『現代思想』41-(2014-11):8-19
◆2014/10/00 「名著一選:横塚晃一『母よ!殺すな』」
 ブックファースト新宿店 編『名著百選 2014』,ブックファースト新宿店,72p.:36
◆2014/10/31 「造反有理――精神医療・保健福祉の転換期へ」
 第57回日本病院・地域精神医学会総会記念講演 於:仙台 http://57byochisendai.jp/summary/program/mlecture/
◆2014/10/30 「安楽死尊厳死に対して来た人たちと」
 「骨格提言」の完全実現を求める10.30大フォーラム 於:日比谷野外音楽堂
◆2014/10/29 「病気の話について」
 東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター3階セミナー室
◆2014/10/26 安楽死尊厳死についてのコメント
 『Mr.サンデー』,フジテレビ
◆2014/10/25 「司法の場に持ち出すことで変わったこと」
 介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット2周年講演と全国報告会 13:25〜16:45 東京 大田区産業プラザPIO 4F コンベンションホール
 http://kaigohoshou.utun.net/2syuunenn.pdf
 http://kaigohoshou.utun.net/
◆2014/10/24 「そもそも難病って?だが、それでも難病者は(ほぼ)障害者だ」
 難病の障害を考える研究集会
 http://www.sakura-kai.net/wp/wp-content/uploads/4365fa0acc4dfcf6291f6ee6aed051421.pdf
◆2014/10/20 司会・質疑応答
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第5回「中国における障害者権利条約をめぐる取組み」 於:立命館大学
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/592
◆2014/10/18 「家族介助から他人介助へ、ボランティアから有償介助へ」(与えられた題)
 JICA研修「障害者リーダーシップ育成とネットワーキング」 於:JICA東京国際センター
◆2014/10/15 安楽死尊厳死についてのコメント
 『情報ライブ ミヤネ屋』,読売テレビ・日本テレビ…
◇2014/10/12 「これからの課題としての障害者運動と在日・被差別部落…解放運動との関わりに関わる研究――「身体の現代」計画補足・11」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1502938869973095
◇2014/10/06 「尾上浩二さん・広田伊蘇夫さんからのいただきもの――「身体の現代」計画補足・10」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1500213176912331
◆2014/10/04 司会・質問
 障害学セミナー 於:立命館大学
◇2014/10/01 「『そよ風のように街に出よう』/『季刊福祉労働』――「身体の現代」計画補足・9」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1498119143788401
◆2014/10/01 「早川一光インタビューの後で・2――連載 104」
 『現代思想』41-14(2014-10):8-19
◆2014/09/00 「政治と公共性について」(対談)
 『グラフィケーション』194:4-11(富士ゼロックス)
 http://www.fujixerox.co.jp/company/fxbooks/graphication/index.html
◇2014/09/28 「『精神医療』という雑誌――「身体の現代」計画補足・8」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1496630793937236
◆2014/09/27 「なぜなおされることに文句を言う人がいるのか」
 作業療法を社会学・障害学する研究会,於:立命館大学
◇2014/09/26 「資料について、の前に書いてしまったもの幾つか――「身体の現代」計画補足・7」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1495845864015729
◇2014/09/21 「「レア文献」――「身体の現代」計画補足・6」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1493567090910273
◆2014/09/06 「『現代思想』9月号特集:医者の世界・続/勧誘――「身体の現代」計画補足・5」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1484426548490994
◆2014/09/01 「わらじ医者はわらじも脱ぎ捨て――「民主的医療」現代史」(早川一光氏へのインタビュー)
 『現代思想』41-13(2014-9):-
◆2014/09/01 「早川一光インタビューの後で・1――連載 103」
 『現代思想』41-(2014-9):-
◇2014/08/31 「『現代思想』9月号特集:医者の世界+『流儀』――「身体の現代」計画補足・4」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1479236585676657
◇2014/08/29 「今のうちにでないとできないこと(『造反有理』前後/広田伊蘇夫文庫)――「身体の現代」計画補足・3」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1477360962530886
◇2014/08/28 「調査について(『生の技法』の時)――「身体の現代」計画補足・2」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1476388215961494
◇2014/08/27 「『自閉症連続体の時代』刊行他――「身体の現代」計画補足・1」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1476171985983117
◆2014/08/10 「介助という仕事」
 2014年度第1回重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学
◆2014/08/02 早川一光氏の番組で
 於:MBS京都
◆2014/08/01 早川一光氏へのインタビュー
 於:京都・衣笠
◆2014/08/01 「悪文」
 『群像』69-8(2014-8):200-201
◆2014/08/01 「精神医療現代史へ・追記5――連載 102」
 『現代思想』41-(2014-8):-
◇2014/07/31 「御挨拶」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1461475094119473
◆2014/07/21 「いま社会学者がしていないこと」
 ラウンド・テーブル・ディスカッション「現代社会における研究者の位置 於:立命館大学 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/580
◆2014/07/20 「いま社会学がしていないこと」
 国際学術企画「生存学の社会学」 於:立命館大学 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/579
◆2014/07/20 「開会の辞」
 国際学術企画「生存学の社会学」 於:立命館大学 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/579
◆2014/07/18 挨拶
 障害/社会連続セミナー3「障害者差別解消法の仕組み」,於:立命館大学
◆2014/07/04 「障害と病――その中の障害学」
 於:アジア経済研究所
◆2014/07/01 「橋口昌治氏の研究の紹介」
 ライスボール・セミナー 於:立命館大学
◆2014/07/01 「発達障害の時代――自閉症という処方の行方・下」
 『みすず』56-6(628):28-37
◆2014/07/01 「精神医療現代史へ・追記4――連載 101」
 『現代思想』41-10(2014-7):8-19
◆2014/06/20 司会
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第2回「障害者権利条約と国内法整備」 於:立命館大学朱雀キャンパス
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/567
◆2014/06/16 司会・質問
 熊谷晋一郎に聞く 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2014/06/12 司会・質問
 高岡健氏に聞く 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2014/06 「存在の肯定、の手前で」
 田島明子編『「存在を肯定する」作業療法へのまなざし――なぜ「作業は人を元気にする!」のか』,三輪書店,pp.38-62
◆2014/06/01 「精神医療現代史へ・追記3――連載 100」
 『現代思想』41-(2014-6):-
◆2014/06/01 「人命の特別を言わず/言う」
 『現代と親鸞』28
◆2014/06/01 「発達障害の時代――自閉症という処方の行方・上」
 『みすず』56-7(627):-
◆2014/05/23金 司会
 生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第1回「障害者権利条約の成り立ちと位置づけ」 於:立命館大学朱雀キャンパス
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/560
◆2014/05/15 「聞き手その他として」
 『現代思想』2014年5月号(特集:精神医療のリアル――DSM−5時代の精神の<病>)を読む 於:立命館大学衣笠キャンパス創思館416
◆2014/05/15 "Message"
 Ars Vivendi E-mail Magazine No.119
◆2014/05/01 「終末期」についてのコメント
 『京都新聞』2014/05/01
◆2014/05/01 大野萌子「私の筋が通らない、それはやらないと」(インタビュー 聞き手:立岩・桐原尚之・安原壮一)
 『現代思想』42-8(2014-5):-
◆2014/05/01 山本眞里「「精神病」者集団、差別に抗する現代史」(インタビュー 聞き手:立岩)
 『現代思想』42-8(2014-5):-
◆2014/05/01 「精神医療現代史へ・追記2――連載 99」
 『現代思想』42-8(2014-5):8-21
◆2014/04/30 「国家の強制力は必要であり、同時にその分立は有害である」
 『環』57:218-223
◆2014/04/30 「新年度にあたっての御挨拶」
 『立命館大学生存学研究センター コリア語メールマガジン』47
◆2014/04/28 「「日本臨床心理学会」:堀智久新刊・2――連載:予告&補遺・39」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa38.html
◆2014/04/25 「「先天性四肢障害児父母の会」:堀智久新刊・1――連載:予告&補遺・38」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa38.html
◆2014/04/25 「もらったものについて・12」
 『そよ風のように街に出よう』86:44-49
◆2014/04/25 「この問いはかなりきっちり考えて複数の答しか出ない」(巻頭言)
 『日本労働研究雑誌』646(2014-5):3
◆2014/04/24 「説明」
 生存学研究センター若手研究者研究強化型説明会 於:立命館大学学而館
◆2014/04/23 「新年度にあたっての御挨拶」
 『立命館大学生存学研究センター メールマガジン』第25号[通巻65号]
 http://archive.mag2.com/0001126512/20140423160000000.html
◆2014/04/21 「三澤さんを偲んで」
 「三澤了さんの遺志を継ぐ会」
◆2014/04/01 「生の現代のために・2――連載 98」
 『現代思想』42-6(2014-4):8-19
◆2014/03/00 「「患者情報登録サイト」報告」
 2012-2013年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
◆2014/03/00 「「患者情報登録サイト」報告」
 2013年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
◆2014/03/31 「病院と医療者が出る幕でないことがある」
 精神保健従事者団体懇談会+『精神医療』編集委員会 編『第7回精神保健フォーラム 変われるのか?病院、地域――精神保健福祉法改正を受けて」(『精神医療』別冊),批評社,pp.15-28
◆2014/03/30 「胃ろうと「延命」について・他」
 『平成25年度「難病家族に聞け!進化する介護2013」事業完了報告書』pp.41-43, 48
 *「難病家族に聞け!進化する介護2013!」in東京シンポジウム・於:東京 での発言
◆2014/03/29 「CILスクラム10周年を祝して――関西障害者運動のこと他」(講演)
1300〜1700 於:大阪市立大正東中学校体育館(JR大阪環状線大正駅下車徒歩7分) チラシ
◆2014/03/19 「障害者差別禁止の限界と可能性」
 立命館大学生存学研究センター 編 20140319 『日韓研究交流活動2013報告書』,立命館大学生存学研究センター pp.17-25,コリア語訳pp.26-33
 ※障害学国際セミナー2013(於:立命館大学)の記録
◆2014/03/17 「末期について――連載:予告&補遺・37」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2014/03/10 「やはり政治的争点であること――連載:予告&補遺・36」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa36.html
◆2014/03/03 「その時まで待て、と尊厳死法に言う+――連載:予告&補遺・35」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa35.html
◆2014/03/01 「生の現代のために・1――連載 97」
 『現代思想』42-4(2014-3):8-21
◆2014/02/24 「『生死の語り行い・1』がまた入り用になってしまっている・1――連載:予告&補遺・34」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa34.html
◆2014/02/23 「紹介『造反有理――精神医療現代史へ』」
 『立命館大学生存学研究センター メールマガジン』第23号[通巻63号]
◆2014/02/22 「今を見立てる/出来事を辿る」
 於:東京 国立科学博物館講堂
 http://www.kahaku.go.jp/userguide/access/institution
◆2014/02/21 尊厳死法制化についてのコメント
 『東京新聞』2014/02/21朝刊
◆2014/02/21 「視覚障害学生と文字情報――1970年代末から」(石川准・河村宏との鼎談)
 於:静岡県立大学
◆2014/02/20 「出来事を辿る/今を見立てる」
 広島修道大学人文学部学術講演会 http://www.shudo-u.ac.jp/event/8a217100000nm5cv.html
◆2014/02/12 開会挨拶・司会
 翰林大学・生死学研究所 研究交流会,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2014/02/12 韓国での自殺研究・対策等に関する質問
 翰林大学・生死学研究所 研究交流会,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2014/02/10 「概ね体系的学知の外にあった:『流儀』・03――連載:予告&補遺・33」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa33.html
◆2014/02/01 「生の歴史」
 『三色旗』791:55-58(慶應義塾大学通信教育部)
◆2014/01/27 「学者たちが、ではなかったこと・続:『流儀』・02――連載:予告&補遺・32」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa32.html
◆2014/01/24 「ALSになって生きていく――ごく簡単にすこし」
 『生の技法――難病プロフェショナル・バージョン』
◆2014/01/24 「2013年度研究報告」
 平成25年度 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等克服研究事業「患者および患者支援団体等による研究支援体制の構築に関わる研究」班報告書
◆2014/01/24 「胃ろうと「延命」について」
 「難病家族に聞け!進化する介護2013!」in東京シンポジウム・於:東京
◆2014/01/20 「あまり立派でなくても、過去を知る:『流儀』・01――連載:予告&補遺・31」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa31.html
◆2014/01/16 「電源を必須とする人の災害時の電源のこと等」
 東京新聞社の取材に
◆2014/01/16 「『腎臓病と人工透析の現代史――「選択」を強いられる患者たち』続――連載:予告&補遺・30」 cf.有吉[2013]
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2014/01/13 「韓日研究交流の未来」
 地域社会基盤の社会福祉サービス制度に関する研究会 於:立命館大学
◆2014/01/01 「今年の執筆予定」
 『出版ニュース』2014-1 http://www.snews.net/

 
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■2013(112)

2013/12/10 『造反有理――精神医療現代史へ』
 青土社,434p. ISBN-10: 4791767446 ISBN-13: 978-4791767441 2800+ [amazon][kinokuniya] ※ m.
2013/05/20 『私的所有論 第2版』
 生活書院・文庫版,973p. ISBN-10: 4865000062 ISBN-13: 978-4865000061 [amazon][kinokuniya] ※

◆2013/**/** "Book Review: Disabiliy in Japan by Carolyn S. Stevens"
 Disability and Society
◆2013/12/31 「生存学研究センターの国際的連携(2)」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』2013年度第20号[通巻60号][Japanese][Korean]
◆2013/12/23 「連載:予告&補遺・29」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/12/22 「課外授業」
 於:大阪・枚方市立図書館
 http://www.city.hirakata.osaka.jp/site/kyoiku/tateiwasinyanohakunetukyositu.html
◆2013/12/20 「私が決め、社会が支える、のを当事者が支える」
 ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業 於:東京・戸山サンライズ
◆2013/12/16 「これは腎臓病何十万人のため、のみならず、必読書だと思う・3――連載:予告&補遺・28」 cf.有吉[2013]
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/12/15 「課外授業」
 於:大阪・枚方市立図書館
 http://www.city.hirakata.osaka.jp/site/kyoiku/tateiwasinyanohakunetukyositu.html
◆2013/12/09 「これは腎臓病何十万人のため、のみならず、必読書だと思う・2――連載:予告&補遺・27」 cf.有吉[2013]
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/12/02 「これは腎臓病何十万人のため、のみならず、必読書だと思う・1――連載:予告&補遺・26」 cf.有吉[2013]
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/12/01 「生の技法/生の条件」
 『三色旗』(慶應義塾大学通信教育部)
◆2013/12/01 「差別はたぶんなくならない――でも、高槻・大阪(他)の人々はやってきた」
 於:高槻市生涯学習センター3階・研修室 13:30〜
◆2013/12/01 「『造反有理』はでたが、病院化の謎は残る――連載 96」
 『現代思想』41-(2013-12):-
◆2013/11/** 「災厄に向う――本人たち・後方から」
 『学術の動向』18-11:19-26(日本学術会議)
◆2013/11/31 「日韓障害学国際セミナー2013」
 『コリア語版生存学 E-mail Magazine』39 [Japanese][Korean]
◆2013/11/23 「病院と医療者が出る幕でないことがある」
 第7回 精神保健フォーラム「変われるのか? 病院、地域――精神保健福祉法改正を受けて」 主催:精神保健従事者団体懇談会 於:大手町サンケイプラザ
◆2013/11/22 歓迎挨拶
 於:コープイン京都
◆2013/11/22 「障害者差別禁止の限界と可能性」
 ※障害学国際セミナー2013,於:立命館大学
◆2013/11/18 「『私的所有論』の登場人物5(最首悟・続)――連載:予告&補遺・25」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/11/18 「2013年11月訪韓記」
 『コリア語版生存学 E-mail Magazine』41増刊号[Korean]
◆2013/11/15 「家族のために家族でない方がよい――日本での約20年」
 政策提言のための韓日ALS国際セミナー――重度障害者としてのALS患者の支援策
 於:韓国・ソウル市・レキシントンホテル
◆2013/11/15 「成年後見制度について」(イ・クァンオン氏との対話)
 於:韓国・ソウル市・イルムセンター
◆2013/11/14 「これは腎臓病何十万人のため、のみならず、必読書だと思う」
 有吉[2013]
◆2013/11/14 「それは家族を大切にすることでもある・明日話すこと」
 キョンギ大学大学院での講義,於:韓国・ソウル市
◆2013/11/11 「『私的所有論』の登場人物4(最首悟)――連載:予告&補遺・24」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/11/08 「信じなくてよいことを信じないこと」
 於:新潟県立万代高等学校
◆2013/11/07 「『私的所有論』の登場人物3(生命倫理研究会/青い芝の会)――連載:予告&補遺・23」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/11/01 「良い死/唯の生」
 『三色旗』788:37-41(慶應義塾大学通信教育部)
◆2013/11/01 「精神医療を巡る現代史の本について――連載・95」
 『現代思想』41-(2013-10):- 
◆2013/10/31 「日韓障害学国際セミナー2013・御案内」
 『コリア語版生存学 E-mail Magazine』39 [Korean]
◆2013/10/31 「日本から何ができるのか?」
 「障害者の権利条約の実施と中国の市民社会」に関する研究会,主催:立命館大学生存学研究センター/障害者の権利条約の実施過程に関する研究会,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2013/10/29 「家族介助から他人介助へ、ボランティアから有償介助へ」(与えられた題)
 JICA主催「障害者のリーダーシップ育成とネットワーキング」,於:東京・JICA東京
◆2013/10/25 オランダでの安楽死の動向についてのコ メント
 『週刊ポスト』2013/10/25
◆2013/10/23 「堀利和氏との対話」
 主催:立命館大学大学院先端総合学術研究科院生プロジェクト「 「共同連」における「共にいきる」ことを可能とする実践」,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2013/10/21 「『私的所有論』の登場人物2(視労協・宮昭夫)――連載:予告&補遺・22」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◆2013/10/14 「『私的所有論』の登場人物・1(「視労協」関係)――連載:予告&補遺・21」
 生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa21.html
◆2013/10/13 「障害者差別禁止の限界と可能性」
 障害学国際セミナー2013資料集
◆2013/10/07 「『家族性分業論前哨』広告・4――連載:予告&補遺・20」
 生活書院のHP:
◆2013/10/05 「重度の肢体不自由者の地域生活/障害者自立支援法及び関連法規」
 (NPO)スリーピース主催重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2013/10/01 「書評:庄司洋子・河東田博・河野哲也・菅沼隆編『自立と福祉――制度・臨床への学際的アプローチ』」
 『リハビリテーション』557(2013-10):36-37
◆2013/10/01 「精神医療についての本の準備・7――連載 94」
 『現代思想』41-14(2013-10):16-28 
◆2013/09/30 「たんに、もっとすればよいのに、と」
 『社会と調査』11:148(有斐閣)
◆2013/09/25 「もらったものについて・11」
 『そよ風のように街に出よう』85:
◆2013/09/20 「自己紹介」
 生存学研究センターのウェブサイト
◆2013/09/19 「『家族性分業論前哨』広告・3――連載:予告&補遺・19」
 生活書院のHP
◆2013/09/02 「『家族性分業論前哨』広告・2――連載:予告&補遺・18」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa18.html
◆2013/09/01 「精神医療についての本の準備・6――連載 93」
 『現代思想』41-12(2013-9):28-42 
◆2013/08/24 「共同のためにも国家を使う」
 第30回記念共同連全国大会新潟大会 於:新潟市
◆2013/08/21 "Preface"
 Ars Vivendi Journal 5
◆2013/08/18 共同通信の取材への応答
 於:立命館大学
◆2013/08/16 「上野千鶴子『家父長制と資本制』がわからなかったので――連載:予告&補遺・17」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa17.html
◆2013/08/06-09 「現代社会論」
 お茶の水女子大学大学院集中講義
◆2013/08/01 「精神医療についての本の準備・5――連載 92」
 『現代思想』41-11(2013-8):16-29 
◆2013/07/17 「もらったもの:『私的所有論』広告――連載:予告&補遺・16」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa16.html
◆2013/07/11 「御挨拶+本研究会の主旨」
 京畿大学校社会福祉大学院・立命館大学大学院先端学術総合研究科国際共同研究会 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2013/07/09 「訂正に加えて『流儀』のこと――――連載:予告&補遺・15」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa15.html
◆2013/07/01 「精神医療についての本の準備・4――連載 91」
 『現代思想』41-(2013-7):- 
◆2013/**/** 「質問」
 『KYOTO EXPERIMENT 2012 レポート』
◆2013/**/** 報告
 生命倫理学会第24回年次大会大会企画シンポジウムU報告,『日本生命倫理学会ニューズレター』
◆2013/06/28 「障害者の自立生活運動」
 藤村正之編『協働性の福祉社会学――個人化社会の連帯』,東京大学出版会,pp.29-48
◆2013/06/26 「人命の特別を言わず/言う」
 第44回「現代と親鸞の研究会」 於:東京
◆2013/06/23 「重度肢体不自由者の地域生活について」(講義)
 (NPO)ゆに主催・重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2013/06/17 「『私的所有論 第2版』広告予告+『所有と国家のゆくえ』少し――――連載:予告&補遺・14」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa14.html
◆2013/06/16 「安楽死尊厳死を巡って」
 DPI日本会議総会 於:大阪
◆2013/06/14 「災厄を生き抜いてきた人たちが教えるもの」
 立命館大学2013年度研究推進プログラム(基盤研究・災害研究枠)申請調書
◆2013/06/05 "On Boundaries"
 於:韓国・ハンリム大学
◆2013/06/01 「精神医療についての本の準備・3――連載 90」
 『現代思想』41-8(2013-6):18-28 →
◆2013/05/27 「加えたこと・1:『生の技法』広告続――連載:予告&補遺・13」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa13.html
◆2013/05/15 「それはやはり社会の根本に関わる:『生の技法』広告続――連載:予告&補遺・12」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa12.html
◆2013/05/04 「(新型)出生前診断」についてのコメント
 『週刊現代』2013-18:58-60
◆2013/05/01 「精神医療についての本の準備・2――連載 89」
 『現代思想』41-7(2013-5):30-42 
◆2013/04/** 岡原正幸・立岩真也「障害者の自立を考える・後篇」(対談)
 『地域リハビリテーション』8-4(85 2013-4):260-265
◆2013/04/15 岡原正幸・立岩真也 「障害者の自立を考える・前篇――社会学の視点から」(対談)
 『地域リハビリテーション』8-4(85 2013-4):260-265
◆2013/04/** 「飽和と不足の共存について」
 日本生命倫理学会・大会長講演要旨,『日本生命倫理学会ニューズレター』
◆2013/04/05 特別支援学校についてのコメント
 『朝日新聞』2013/04/05
◆2013/04/01 「身体の現代・他」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科パンフレット
◆2013/04/01 「精神医療についての本の準備・1――連載 88」
 『現代思想』41-(2013-4) →
◆2013/03/30 「出生前診断についてのコメント」
 産経新聞 3月30日(土)15時3分配信
◆2013/03/00 「災厄に向かう――災害と障害者・病者支援・2012」
 立命館大学人間科学研究所・人間科学のフロント http://www.ritsumeihuman.com/essay/read/id/131
◆2013/03/25 「もらったものについて・10」
 『そよ風のように街に出よう』84:36-41
◆2013/03/22 「対立について/「基準」について」(質疑応答において)
 川端美季・吉田幸恵・李旭編『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』
◆2013/03/22 「雇用差別の禁止について/国連条約に対する韓国の寄与について」(質疑応答において)
 川端美季・吉田幸恵・李旭編『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』(2012/11/2国際障害学研究交流会の記録)
◆2013/03/22 「報告書刊行によせて」
 川端美季・吉田幸恵・李旭編『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』
◆2013/03/20 「『生の技法』広告続・白石さんたち――連載:予告&補遺・11」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa11.html
◆2013/03/14 「「患者情報登録サイト」報告」
 2012年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
◆2013/03/11 「報告:災厄に向かう――災害と障害者・病者支援・2012」
 2012年度 立命館大学人間科学研究所 研究所重点プログラム プロジェクト報告
◆2013/03/08  「個人研究費 研究経過報告および研究計画書」
 →立命館大学研究部
◆2013/03/08 「承認?」
 一橋大学・大学院社会学研究科 先端課題研究12「社会科学の承認論的転回」 特別シンポジウム「生と性をめぐる承認」,於:一橋大学
 http://www.soc.hit-u.ac.jp/~politics/sentan-information.html
◆2013/03/01 「制度と人間のこと・9――連載 87」
 『現代思想』41-3(2013-3):8-19 cf. 前の本
◆2013/03/01 「『生の技法』補遺+使い方・1――連載:予告&補遺・10」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa10.html
◆2013/03/01 「100字×3」
 リブロ池袋本店・福岡天神店企画「独立者の読書 未来を拓く本の力2」(2013年3月1日-4月15日)
◆2013/02/27 「応答」
 生存学研究センター研究企画:生存学の/と規範理論,於:立命館大学
◆2013/02/27 「質問・コメント――功利主義についての」
 生存学研究センター研究企画:生存学の/と規範理論,於:立命館大学
◆2013/02/23 「紹介:『生の技法 第3版』」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』2012年度第11号[通巻50号] http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆2013/02/23 「日本の障害者とくに精神障害者についての補足少し」
 テグ自立生活センター 交流会 13:00〜16:30  共催:立命館大学生存学研究センター他,於:立命館大学朱雀キャンパス
◆2013/02/21 「場所に公金が使用されるべきはどんな場合か?」
 まちの居場所シンポジウム,主催:立命館大学生存学研究センター・立命館大学先端総合学術研究科・つながるKYOTOプロジェクト,於:立命館大学
◆2013/02/12 「韓日研究交流のしばらくの経験から」
 ワークショップ「東アジアにおける障老病異を思考する価値」,主催:富山大学「東アジア「共生」学創成の学際的融合研究プロジェクト」+立命館大学生存学研究センター共催公開企画,於:立命館大学
◆2013/02/19 「『生の技法 第3版』/『私的所有論 第2版』/電子書籍 連載:予告&補遺・9」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa09.html
◆2013/02/10 「申し立て書・案」
 COEの評価に対して
◆2013/02/03 「書評:美馬達哉『リスク化される身体――現代医学と統治のテクノロジー』」
 『北海道新聞』2013-02-03朝刊:13
◆2013/02/02 「できない・と・はたらけない」
 科学研究費障害者の労働に関する比較史的研究(代表:藤原哲也)・研究会,於:同志社大学
◆2013/02/01 「二〇一二年読書アンケート」
 『みすず』55-1(2013-1・2 no.611):67-68 http://www.msz.co.jp
◆2013/02/01 「制度と人間のこと・8――連載 86」
 『現代思想』41-2(2013-2):8-17 cf.前の本
◆2013/01/31 「生命倫理学から生存学へ」
 シリーズ生命倫理編集委員会編『生命倫理のフロンティア』,丸善,シリーズ生命倫理・20,212p. pp.78-96 ISBN-10: 4621084976 ISBN-13: 978-4621084977 5800+ [amazon][kinokuniya] ※
◆2013/01/27 「災厄に向う――本人たち・後方から」
 シンポジウム「東日本大震災とマイノリティ――高齢者・障害者・外国人などに関して問わなければならないこと」 於:日本学術会議大会議室(乃木坂)
◆2013/01/25 岡崎勝・立岩真也「働けない・働きたい・働きたくない・働いてもいいぜ・少しずつ働きたい・少し休みたい・みんながうまくいくには……」(対談)
 『おそい・はやい・ひくい・たかい』71:46-50
◆2013/01/14 司会
 シンポジウム「災/生――大震災の生存学」,於:立命館大学
 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/498
◆2013/01/10 質問
 「大野萠子さん聞き取り」,桐原尚之・白田幸治・長谷川唯編『「精神病」者運動家の個人史・1』,立命館大学生存学研究センター,pp.8-92
◆2013/01/07 「生命倫理学会の大会で――予告&補遺・8」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa08.html
◆2013/01/01 「「生活保護の「不正」を非難する人へ」」
 『文藝春秋オピニオン 2013年の論点100』:114-115
◆2013/01/01 「今年の執筆予定」
 『出版ニュース』(2012-1): http://www.snews.net/
◆2013/01/01 「素朴唯物論を支持する――連載 85」
 『現代思想』41-1(2013-1):14-26 cf. 前の本

 
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 ■2012年(114)

2012/12/25 『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学 第3版』 (安積純子・尾中文哉・岡原正幸との共著)
 生活書院・文庫版,366p. ISBN-10: 486500002X ISBN-13: 978-4865000023 1200+ [amazon][kinokuniya] ※
2012/10/31  『生死の語り行い・1――尊厳死法案・抵抗・生命倫理学』(有馬斉との共著)
 生活書院,241p. ISBN-10: 4865000003 ISBN-13: 978-4865000009 [電子書籍][amazon][kinokuniya] ※ et. et-2012.
2012/06/10  『差異と平等――障害とケア/有償と無償』(堀田義太郎との共著)
 青土社,342+17p. ISBN-10: 4791766458 ISBN-13: 978-4791766451 [amazon][kinokuniya] ※

◆2012/12/27 「『生死の語り行い・1』出てます・続――予告&補遺・7」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa07.html
◆2012/12/25 「共助・対・障害者――前世紀末からの約十五年」(第11章)
 安積他[2012:549-603]
◆2012/12/25 「多様で複雑でもあるが基本は単純であること」(第10章)
 安積他[2012:499-548]
◆2012/12/25 「第3版刊行にあたって(立岩案)」
 安積他[2013]
◆2012/12/24 「『生死の語り行い・1』出てます――予告&補遺・6」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa06.html
◆2012/12/16 「(コメント)」
 NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121216/k10014210391000.html
◆2012/12/05 「回答」
 COE現地調査
◆2012/12/01 「制度と人間のこと・7――連載 84」
 『現代思想』40-(2012-12):22-33 cf. 前の本
◆2012/11/25 「企画・生存の現代史」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』 http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆2012/11/24 「日本の障害者――生活・政策」(講義)
 於:韓国・ソウル市・スンシル大学
◆2012/11/23 「対立について/「基準」について」(質疑応答において)
 国際障害学研究交流会 於:韓国・ソウル市 イルム・センター
◆2012/11/23 「雇用差別の禁止について/国連条約に対する韓国の寄与について」(質疑応答において)
 国際障害学研究交流会 於:韓国・ソウル市 イルム・センター
◆2012/11/23 開会挨拶
 国際障害学研究交流会 於:韓国・ソウル市 イルム・センター
◆2012/11/22 「政権交代以後――従来にない組織が編成され、案は出された、しかし」
 講演会:日本障害者総合福祉法制定推進への障害者団体の活動現状、役割、そしてこれからの変化と展望」,於:韓国・ソウル市,主催:障害者総連合会
◆2012/11/20 「現在の歴史を研究する」(講義)
 於:韓国・京畿大学
◆2012/11/20 「紹介:『生死の語り行い・1――尊厳死法案・抵抗・生命倫理学』」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』 http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆2012/11/20 「好き嫌いはどこまでありなのか・9――境界を社会学する・9」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2012/11/17 「生の技法」
 慶應義塾大学通信教育課程総合講座「生の技法――多様な生を多様に生きるには」,於:慶應大阪リバーサイドキャンパス
◆2012/11/08 「生の条件」
 慶應義塾大学通信教育課程総合講座「生の技法一多様な生を多様に生きるには」,於:慶應大阪リバーサイドキャンパス
◆2012/11/05 「無駄な心配について」
 津田塾大学ウェルネス・センター公開講座,於:津田塾大学
◆2012/11/05 「命の技術、どう付き合う 「出生前診断」「iPS細胞」」でコメント
 『朝日新聞』2012/11/05
◆2012/11/01 「良い死/唯の生」
 慶應義塾大学通信教育課程総合講座「生の技法――多様な生を多様に生きるには」,於:慶應大阪リバーサイドキャンパス
◆2012/11/01 「制度と人間のこと・6――連載 83」
 『現代思想』40-15(2012-11):- cf.前の本
◆2012/10/31 「ブックガイド・医療と社会」より」
 立岩・有馬[2012:173-203]
◆2012/10/31 「序」
 立岩・有馬[2012:3-9]
◆2012/10/27 「生存学と死生学」
 日本生命倫理学会第24回年次大会大会企画シンポジウムU 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2012/10/27 「飽和と不足の共存について」(大会長講演)
 日本生命倫理学会第24回年次大会 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2012/10/26 「震災を理由に棄てられないための仕組みの構築支援」
 立命館大学教職員を主体とした災害復興支援活動へのサポートプログラム企画書
◆2012/10/25 「法制化は不必要」
 共同通信配信記事 取材:1012/10/01
◆2012/10/24 「Disability Movement in Japan」
 於:日本リハビリテーション協会 13:30〜15:30
◆2012/10/20 「対論のために」(大会企画シンポジウムU・発表要旨)
 『日本生命倫理学会第24回年次大会予稿集』 p.32
◆2012/10/20 「大会企画シンポジウムU・概要」
 『日本生命倫理学会第24回年次大会予稿集』 p.31
◆2012/10/20 「飽和と不足の共存について」(大会長講演要旨)
 『日本生命倫理学会第24回年次大会予稿集』 p.26
◆2012/10/20 「大会長挨拶」
 『日本生命倫理学会第24回年次大会予稿集』 p.1
◆2012/10/11 「安楽死・尊厳死とは何か――法制化の底流を探る」
 学習会「安楽死」、「尊厳死」とは何か――法制化の底流を探る,於:参議院議員会館
◆2012/10/04 「死の自己決定について」
 『中外日報』(中外日報社)
◆2012/09/25 「書評:松井彰彦・川島聡・長瀬修編『障害を問い直す』」
 『季刊社会保障研究』48-2(Autumn 2012):240-243
◆2012/09/23 「質問」
 KYOTO EXPERIMENT2012「劇団ティクバ+循環プロジェクト」フォーラム,於:元・立誠小学校
◆2012/09/20 「あらためて「序」――『生死本』(仮)の準備・5」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa05.html
◆2012/09/10 「もらったものについて・9」
 『そよ風のように街に出よう』83
◆2012/09/03 「オランダの安楽死――『生死本』(仮)の準備・4」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa04.html
◆2012/09/02 「コメント」
 日本社会学理論学会大会 シンポジウム「3.11以降の社会と理論」於:立命館大学
◆2012/09/01 「制度と人間のこと・5――連載 82」
 『現代思想』40-(2012-10):40-52 cf.前の本
◆2012/08/30 紀伊国屋書店御中
 紀伊国屋書店のtwitterへの返信として
◆2012/08/27 「「尊厳死の法制化を認めない市民の会」発足集会へのメッセージ」
 「尊厳死の法制化を認めない市民の会」発足集会,於:東京
◆2012/08/27 「カレン事件補遺――『生死本』(仮)の準備・3」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa03.html
◆2012/08/25 「身体に良き本――主に運動の方面から」
 新宿・紀伊国屋書店ブックフェア
◆2012/08/24 「私には「終末期の医療における患者の意思の尊重に関する法律案(仮称)」はわからない」
 『SYNODOS JOURNAL』http://synodos.livedoor.biz/archives/1968142.html
◆2012/08/21 「家で死ぬ本――『生死本』(仮)の準備・2」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa02.html
◆2012/08/20 「趣旨説明」
 日本生命倫理学会第24回大会でのシンポジウムにあたって
◆2012/08/20 「対論のために」
 日本生命倫理学会第24回大会でのシンポジウムにあたって
◆2012/08/20 「飽和と不足の共存について」
 日本生命倫理学会第24回大会大会長講演要旨
◆2012/08/11 「右のものを左に」(講義)
 教員免許状更新講習「平和教育」講義,於:立命館大学平和ミュージアム
◆2012/08/07 「『生死本』(仮)の準備・1」
 生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa01.html
◆2012/08/01 「制度と人間のこと・4――連載 81」
 『現代思想』40-10(2012-8):30-41  →前の本
◆2012/07/27 「『人間圏の再構築――熱帯社会の潜在力』について」
 京都大学グローバルCOEプログラム「生存基盤持続型の発展を目指す地域研究拠点」,於:京都大学
◆2012/07/25 「立岩真也・堀田義太郎『差異と平等――障害とケア/有償と無償』の紹介」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』 http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆2012/07/25 「『精神』――社会学をやっていることになっている者から」
 萩野 亮・編集部 編 20120725 『ソーシャル・ドキュメンタリー――現代日本を記録する映像たち』,フィルムアート社,237p. ISBN-10: 4845912945 ISBN-13: 978-4845912940 2000+ [amazon][kinokuniya] ※ pp.190-197
◆2012/07/20 「死の時/死の手前の時」(発言)
 立命館大学生存学研究センター国際研究交流企画:シュタイネック羅慈(Raji C. Steineck)氏講演会――『「装置」としての「脳死」』,於:立命館大学
◆2012/07/15 「難病」
 http://www.arsvi.com/d/n02.htm
◆2012/07/10 「これからのためにも、あまり立派でなくても、過去を知る」
 『精神医療』67:68-78
◆2012/07/06 「災厄に向かう――災害と障害者・病者支援・2012」
 2012年度立命館大学人間科学研究所研究所重点プログラムプロジェクト予算申請書
◆2012/07/03 司会
 シンポジウム:高齢者やALS(筋萎縮性側索硬化症)患者が安心して日常生活を送るために 主催:東京弁護士会
 http://www.toben.or.jp/know/iinkai/koureisyougai/news/20120528.html
◆2012/07/03 「資料:良い死?/唯の生!」
 シンポジウム:高齢者やALS(筋萎縮性側索硬化症)患者が安心して日常生活を送るために 主催:東京弁護士会
◆2012/07/01 「当方でできるだろうこと」(報告)
 2012年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・研究班会議 於:京都
◆2012/07/01 「制度と人間のこと・3――連載 80」
 『現代思想』40-9(2012-7):52-63 →
◆2012/06/30 「好き嫌いはどこまでありなのか・8――境界を社会学する・8」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2012/06/23 「重度の肢体不自由者の地域生活について」(講義)
 (NPO)ゆに主催・重度訪問介護従業者養成研修 於:京都アスニー 9:30〜11:30
◆2012/06/20 「災厄に向かう・討論の司会」
 『障害学研究』8:79-84,20111001 障害学会第8回大会・ 特別企画トークセッション「災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて」の記録
◆2012/06/20 「災厄に向かう・開催趣旨」
 『障害学研究』8:68-69,20111001 障害学会第8回大会・ 特別企画トークセッション「災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて」の記録
◆2012/06/15 「家族に金があろうと生活保護はとればいい」
 『fonte』340(2012-6-15):3(全国不登校新聞社)
◆2012/06/11 生活保護についてのコメント
 『週刊プレイボーイ』2012-06-11
◆2012/06/10 「差異とのつきあい方」
 立岩・堀田[2012:15-93]
◆2012/06/10 「無償/有償」
 立岩・堀田[2012:95-173]
◆2012/06/01 「制度と人間のこと・2――連載 79」
 『現代思想』40-6(2012-6): →
◆2012/05/30 「後ろに付いて拾っていくこと+すこし――震災と障害者病者関連・中間報告」
 『福祉社会学研究』09:81-97(福祉社会学会
◆2012/05/28 「好き嫌いはどこまでありなのか・7――境界を社会学する・7」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2012/05/24 「生きられる世に変えよう 生存学を研究する立岩真也さん 「死に急ぐことを勧める風潮」に疑問」
 『読売新聞』大阪本社版2012-5-24 夕刊 心面
◆2012/05/22 「橋口昌治さんの紹介+」
 ライス・ボールセミナー 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2012/05/01 「制度と人間のこと・1――連載 78」
 『現代思想』40-6(2012-5):42-53 →
◆2012/04/27 「「終末期の医療における患者の意思の尊重に関する法律案(仮称)について」
 「尊厳死」法制化問題・学習会――障害者・患者が問いかけるもの 於:参議院議員会館
◆2012/04/25 ALS介護拡大義務づける和歌山地裁判決コメント
 NHKニュース(近畿)
◆2012/04/07 「報告書:GCOE<「生存学」創成拠点>のHPの多言語化のさらなる推進」(片岡稔と共作)
 立命館大学2011年度研究の国際化推進プログラム研究成果報告書
◆2012/04/07 「報告書:病・障害を知ること語ること――その歴史の総括と考察」」
 研究推進プログラム(基盤研究)研究成果報告書
◆2012/04/01 「どれだけをについてのまとめ・4――連載 77」
 『現代思想』40-5(2012-4):24-35, →
◆2012/04/01 「大会長挨拶」
 日本生命倫理学会第24回大会 於:立命館大学衣笠キャンパス
https://sites.google.com/site/seimeirinri24/da-hui-zhang-ai-za-1
◆2012/03/31 「あとがき」
 生存学研究センター報告
◆2012/03/31 コメント
 「1字1字 紡いだ16万字 かすかなサイン 通訳介し論文 立命大学院 重度障害の30歳」,『読売新聞』2112-3-31 大阪本社版 夕刊社会面
◆2012/03/31 "Message"
 Ars Vivendi E-mail Magazine No.70
◆2012/03/29 コメント
 「尊厳死、なぜいま法制化の動き」,『東京新聞』『中日新聞』2012/03/29 cf.安楽死・尊厳死 2012
◆2012/03/27 "Family/Gender/Capital: Sketches", Ars Vivendi Journal 2:28-49
◆2012/03/27 「読者のみなさまへ」
 『韓国語版生存学E-mail Magazine』20 [Korean]
◆2012/03/** 報告書
 東日本大震災 復興のための『私たちの提案』――教職員の取り組み
◆2012/03/23 「「生存学」創成拠点を振り返って/今後に向けて」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』24 http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆2012/03/25 「人工呼吸器をつけた子の親の会<バクバクの会>の成り立ちと現在(第二部)」(公開インタビュー・司会)
 『季刊福祉労働』134:8-31
◆2012/03/22 コメント
 尊厳死法案に関する朝日新聞社の取材に応えて cf.安楽死・尊厳死 2012
◆2012/03/20 「五年と十年の間で」
 『生存学』5:8-15
◆2012/03/12 「報告」
 2011年度立命館大学人間科学研究所研究所重点プログラムプロジェクト予算「災厄に向かう――災害と障害者・病者支援」
◆2012/03/01 「どれだけをについてのまとめ・3――連載 76」
 『現代思想』40-4(2012-3):24-35 →
◆2012/02/20 「好き嫌いはどこまでありなのか・5――境界を社会学する・6」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2012/02/14-17 集中講義
 筑波大学大学院
◆2012/02/07 司会
 障害児・者に対するたんの吸引等の研修および制度の在り方に関するシンポジウム 於:東京 広告
◆2012/02/02 「重度の肢体不自由者の地域生活について」(講義)
 (NPO)ゆに主催・重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学 10:00〜12:00
 http://shimin.hitomachi-kyoto.genki365.net/gnkk14/pub/sheet.php?id=16043
◆2012/02/01 「どれだけをについてのまとめ・2――連載 75」
 『現代思想』40-2(2012-2):24-35 →
◆2012/02/01 「二〇一一年読書アンケート」
 『みすず』54-1(2012-1・2 no.601):68-69 http://www.msz.co.jp
◆2012/01/29 「総合福祉法の理念・目的」(岡田健司との対談)
 総合福祉法へのシンポジウム「コミットメントツア−2012」,於:京都市左京区総合庁舎2F 会議室 13:00〜16:30
◆2012/01/25 「『家族性分業論前哨』の広告」
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』2012年1月号 http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆2012/01/25 「もらったものについて・8」
 『そよ風のように街に出よう』 82:36-40
◆2012/01/20 「好き嫌いはどこまでありなのか・5――境界を社会学する・5」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2012/01/15 「「いのち」というキーワードで医療のあり方を考えてみる――新たな胎動・69」(インタビュー 聞き手:和田勉氏)
 『健康保険』66-1(2012-1)42:42-46(健康保険組合連合会)
◆2012/01/10 「『生存学』発送にあたっての広告」(甲斐更紗との共著)
 『生存学』発送にあたって同封
◆2012/01/05 "Happy New Year to All of Our Readers!"
 Ars Vivendi E-mail Magazine 40
◆2012/01/01 「どれだけをについてのまとめ・1――連載 74」
 『現代思想』40-1(2012-1):22-33 →

 
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 ■2011年(107)

2011/12/05 『家族性分業論前哨』(村上潔との共著)
 生活書院

◆2011/12/31 「第2回障害学国際研究セミナーの報告とお礼」
 『韓国語版 生存学 E-mail Magazine』19
◆2011/12/25 「人工呼吸器をつけた子の親の会<バクバクの会>の成り立ちと現在(第一部)」(公開インタビュー・司会)
 『季刊福祉労働』133:8-31
◆2011/12/23 「分からず解かれていない部分が多いと思う」
 上野千鶴子特別招聘教授着任記念学術講演・シンポジウム企画 http://www.r-gscefs.jp/?p=1702 於:立命館大学
◆2011/12/22 「急いでより効率的な仕組みを作る必要がある」
 障がい学生支援に関する研究会,於:東京財団
◆2011/12/20 「異なる身体のもとでの交信――本当の実用のための仕組みと思想」
 科学研究費補助金研究成果報告書・新学術領域研究
◆2011/12/20 「障害者の地域移行のための実態調査と支援機構の提案」
 平成24年度厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)研究計画書
◆2011/12/20 「好き嫌いはどこまでありなのか・4――境界を社会学する・4」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2011/12/17 「重度の肢体不自由者の地域生活について」(講義)
 (NPO)ゆに主催・重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学 10:00〜12:00
◆2011/12/13 「橋口昌治さんの紹介」
 ライスボール・セミナー,於:立命館大学・衣笠キャンパス学而館2F第3研究会室 12:20〜
◆2011/12/12 報告
 於:立命館大学・朱雀キャンパス
◆2011/12/05 「論理的に非暴力は困難であり平和は容易である」
 於:立命館大学・BKCキャンパス
 http://www.tumblr.com/blog/fusen-tsudoi-2011
◆2011/12/05 あとがき
 立岩・村上[2011:341-344]
◆2011/12/05 
 立岩・村上[2011:3-9]
◆2011/12/04 「まずあまり無知であるのはよくないこと」
 第11回癒しの環境研究会全国大会,シンポジウム2 於:京都大学 10:45〜12:15
 http://www.jshe.gr.jp/info/yotei20111204.pdfhttp://www.jshe.gr.jp/
◆2011/12/03 開会の御挨拶
 「「アフリカ障害者の10年」セミナー:アフリカ社会と障害者――カメルーンの都市と森で暮らす障害者の生活から」,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2011/12/01 「社会派の行き先・14――連載 73」
 『現代思想』39-17(2011-12):22-33 資料
◆2011/12/01 「建築と所有」(インタビュー 聞き手:長島明夫)
 『建築と日常』2:42-63(インタビュー:2011/07/28 於:北山ランタン)
 http://kentikutonitijou.web.fc2.com/no02.html
◆2011/11/30 「わからなかったこと、なされていないと思うこと」
 『現代思想』39-17(2011-12臨時増刊) :106-119
◆2011/11/30 「補足――もっとできたらよいなと思いつつこちらでしてきたこと」
 新山 智基 20111130 『世界を動かしたアフリカのHIV陽性者運動』,生活書院,pp.185-198
◆2011/11/26 「なんのために税はあるのか」(講演)
 政策フォーラム滋賀 於:滋賀県立男女共同参画センター会議室 13:30〜
 http://seisaku-shiga.com/workshop/
◆2011/11/21 「好き嫌いはどこまでありなのか・3――境界を社会学する・3」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2011/11/20 「人工的な延命/自然な死?」
 『THE LUNG Perspectives』19-4(2011-11)79-81(523-525)(メディカルレビュー社)
◆2011/11/09 司会
 第2回 障害学国際研究セミナー 於:立命館大学
◆2011/11/09 ソ・インファン氏とイ・ソック氏へのインタビュー
 第2回 障害学国際研究セミナー 於:立命館大学
◆2011/11/09 御挨拶
 第2回 障害学国際研究セミナー 於:立命館大学
◆2011/11/08 
 科学研究費・基盤A 応募書類
◆2011/11/08 
 科学研究費・挑戦的萌芽研究 応募書類
◆2011/11/02 「国際研究セミナー報告掲載のお知らせ」
 韓国語メールマガジン・第17号 [Korean]
◆2011/11/01 報告
 於:東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール1F会議室
◆2011/11/01 「社会派の行き先・13――連載 72」
 『現代思想』39-16(2011-11):14-25 資料
◆2011/10/30 「異なる身体のもとでの交信」(講義)
 (NPO)ゆに主催・重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学
◆2011/10/29 「重度の肢体不自由者の地域生活について」(講義)
 (NPO)ゆに主催・重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学
◆2011/10/25 「税の本義から考えればすこしも難しくない」
 『オルタ』2011年11・12月:12-16
◆2011/10/23 「思い患わないために考える」
 京都未来まつり2011 http://kyoto-machiza.jp/archives/2608 ,11:10〜12:15,於:新風館
◆2011/10/20 「好き嫌いはどこまでありなのか・2――境界を社会学する・2」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2011/10/17 「第2回 障害学国際研究セミナー開催のお知らせ」
 グローバルCOE「生存学」創成拠点国際プログラム案内
◆2011/10/13 ご質問への応答
 →Colin Barnes氏に
◆2011/10/09 「山本眞理氏に聞く」
 山本眞理(長野英子)氏公開インタビュー,於:立命館大学
◆2011/10/09 「書評:中沢新一『日本の大転換』」
 『東京新聞』『中日新聞』2011-10-9
◆2011/10/08 「これまで・これから」(講演)
 於:京都 主催・スリーピース http://www5.hp-ez.com/hp/3peace/page9
◆2011/10/07 「震災弱者にされてしまわないために――調査・連携・提言」(応募書類)
 東日本大震災 復興のための『私たちの提案』――教職員の取り組み,1026:採択
◆2011/10/01 司会
 災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて,障害学会第8回大会・ 特別企画トークセッション 於:愛知大学
◆2011/10/01 大野萌子氏に対するインタビュー,於:愛知大学
 於:愛知大学
◆2011/10/01 「社会派の行き先・12――連載 71」
 『現代思想』39-14(2011-10):16-27 資料
◆2011/09/30 「災厄に向かう――災害と障害者・病者支援」(応募書類)
 2011年度立命館大学人間科学研究所研究所重点プログラムプロジェクト予算申請書→2011/10採択
◆2011/09/20 「好き嫌いはどこまでありなのか・1――境界を社会学する・1」
 河出書房新社HP http://mag.kawade.co.jp/shakaigaku/
◆2011/09/19 シンポジウム・震災と停電をどう生き延びたかにおける取材に応えて
 『読売新聞』2011-09-19朝刊
◆2011/09/18 シンポジウム・震災と停電をどう生き延びたかにおける取材に応えて
 NHK京都放送局・京都府のニュース/NHK滋賀放送局・滋賀県のニュース
◆2011/09/18 司会・質問
 シンポジウム・震災と停電をどう生き延びたか――福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザー(他)を招いて,於:京都市
◆2011/09/14 「生きやすい社会の税の役割を考える」(講演)
 ラポール学園・秋の公開セミナー,於:京都・ラポール学園 18:30〜20:30
◆2011/09/14 「ここでなされていること・私が思ってきたこと」(講義)
 2011年度夏期生存学セミナー,於:キャンパスプラザ京都6F第1講習室
◆2011/09/01 「社会派の行き先・11――連載 70」
 『現代思想』39-13(2011-9):34-45 資料
◆2011/08/23 "On "the Social Model""
 Ars Vivendi Journal1:32-51
 http://www.ritsumei-arsvi.org/contents/read/id/27
 http://www.ritsumei-arsvi.org/uploads/contents/23/2011AVJ1_Article_Tateiwa.pdf
◆2011/08/23 "On the Release of Our Founding Issue"
 Ars Vivendi Journal 1
 http://www.ritsumei-arsvi.org/contents/read/id/24
 http://www.ritsumei-arsvi.org/uploads/contents/23/2011AVJ1_Foreword_Tateiwa.pdf
◆2011/08/31 「異なる身体のもとでの交信のために」
 まさか!に備える情報通信技術と立命館大学,於:立命館大学琵琶湖草津キャンパス
◆2011/08/28 開会挨拶
 国際シンポジウム「病の経験と語り:分析手法としてのナラティブアプローチの可能性」,立命館大学  [English]
◆2011/08/11 「遠くの人への義務について」(講義)
 教員免許更新講習,於:立命館大学
◆2011/08/01 「社会派の行き先・10――連載 69」
 『現代思想』39-(2011-8):  資料
◆2011/07/29 「悲惨から新しい社会をと、言わない」
 フォーラム「マイノリティ/他者の人文学――3.11以降に問い直す」 於:神戸大学
◆2011/07/27 司会と質問
 公開インタビュー「人工呼吸器をつけた子の親の会〈バクバクの会〉の成り立ちと現在」,於:立命館大学朱雀キャンパス
◆2011/07/25 「そろいでもってます」
 『そよ風のように街に出よう』81:-
◆2011/07/25 「もらったものについて・7」
 『そよ風のように街に出よう』81:38-44
◆2011/07/25 「後方から」
 『おそい・はやい・ひくい・たかい』 62:29-32
◆2011/07/22 「技術水準に「健常者」が合わせるという方法もある・他」
 坂本徳仁・櫻井悟史編『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16
◆2011/07/19 「電子書籍普及に伴う読書バリアフリー化の総合的研究(IRIS)についての極めて短い説明」
 ライスボールセミナー,主催:立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO),於:立命館大学
 http://www.ritsumei.jp/topics_pdf/bliaison_622d6c814aa5d26789db24b4f09bff79_1309313955_.pdf
◆2011/07/15 発言と質問
 電子書籍に関する研究会,於:立命館大学東京キャンパス
◆2011/07/10 「まともな逃亡生活を支援することを支持する」
 『別冊Niche』3:61-70
◆2011/07/10 「家族だから(→女性)?+女性障害者運動(抄)」(講演)
 主催:障害女性共感,於:韓国・ソウル市
◆2011/07/09 「災厄は続く→その後方で何ができるか」(報告)
 グローバルCOE「生存学」創成拠点 国際プログラム
 於:京畿[キョンギ]大学 ソウルキャンパス・韓国
◆2011/07/09 御挨拶
 グローバルCOE「生存学」創成拠点 国際プログラム
 於:京畿[キョンギ]大学 ソウルキャンパス・韓国
◆2011/07/07 「障害者と労働――たしかにこれは厄介な問題だが…」(講演)
 主催:韓国障害者自立生活センター協議会、全国障害者差別撤廃連帯 於:韓国・ソウル市
◆2011/07/07 パク・スンイル氏との対話
 於:韓国・ソウル市
◆2011/07/06 イ・サンホ氏との対話
 於:韓国・ソウル市
◆2011/07/01 「社会派の行き先・9――連載 68」
 『現代思想』39-10(2011-7):18-30 資料
◆2011/06/30 「野崎泰伸『生を肯定する倫理へ』に」
 野崎 泰伸 2011 『生を肯定する倫理へ』,白澤社
◆2011/06/30 「考えなくてもいくらでもすることはあるしたまには考えた方がよいこともある」
 河出書房新社編集部編『思想としての3.11』
,河出書房新社,pp.106-120
◆2011/06/24  「病・障害を知ること語ること――その歴史の総括と考察」(申請調書)
 立命館大学2011年度研究推進プログラム(基盤研究)・7月2日採用通知
◆2011/06/24  「立命館大学東日本大震災に関る研究推進プログラム」応募書類
 7月19日落選通知
◆2011/06/08 「震災について・続報」
 『生存学 E-mail Magazine・韓国語版』12 [Korean]
◆2011/06/01 「社会派の行き先・8――連載 67」
 『現代思想』39-8(2011-6):8-19 資料
◆2011/05/31 「この度の震災に際して」 [English][Korean]
 Ars Vivendi E-mail Magazine No.50 (May 31, 2011) Japanese Page
◆2011/05/25 立岩 真也・天田 城介「生存の技法/生存学の技法――障害と社会、その彼我の現代史・2」
 『生存学』4:6-37
◆2011/05/20 「障害論」
 戸田山・出口編[2011:220-231]*
*戸田山 和久・出口 康夫 編 20110520 『応用哲学を学ぶ人のために』,世界思想社,380p. ISBN-10: 4790715272 ISBN-13: 978-4790715276 2940 [amazon][kinokuniya] ※ p.
◆2011/05/01 「社会派の行き先・7――連載 66」
 『現代思想』39-7(2011-5):8-20 資料
◆2011/04/30 指定発言
 『障害学研究』7:112-114
◆2011/04/25 「センター長からのメッセージ」
 『立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点メールマガジン』13(通巻22)
◆2011/04/01 「本年その二――唯の生の辺りに・12」
 『月刊福祉』2011-4
◆2011/04/01 「社会派の行き先・6――連載 65」
 『現代思想』39-5(2011-4):24-36 資料
◆2011/03/31 「安部彰『連帯の挨拶――ローティと希望の思想』に」
 安部彰『連帯の挨拶――ローティと希望の思想』,生活書院
◆2011/03/31 「関西・大阪を讃える――そして刊行を祝す」
 定藤邦子『関西障害者運動の現代史――大阪青い芝を中心に』,生活書院,pp.3-9
◆2011/03/25 立岩 真也・天田 城介 「生存の技法/生存学の技法――障害と社会、その彼我の現代史・1」
 『生存学』3:6-90 文献表
◆2011/03/17 震災関連情報提供開始他
 『「生存学」創成拠点メールマガジン』臨時号[通巻19号]
◆2011/03/01 「社会派の行き先・5――連載 64」
 『現代思想』39-3(2011-3):16-27 資料
◆2011/03/01 「本年その一――唯の生の辺りに・11」
 『月刊福祉』2011-3
◆2011/02/13 「生きて当然な環境整備を」(談話)
 林義則「命のともしび――患者を生きる1506」,『朝日新聞』2011-2-13
◆2011/02/05 「本人が第一等と誰もが言うことについて」(講演)
 質的心理学会研究員会主催研修会,於:京都文教大学
◆2011/02/01 「人間の特別?・3――唯の生の辺りに・10」
 『月刊福祉』94-2(2011-2):60-61
◆2011/02/01 「二〇一〇年読書アンケート」
 『みすず』53-1(2011-1・2 no.590):93 http://www.msz.co.jp,
◆2011/02/01 「社会派の行き先・4――連載 63」
 『現代思想』39-2(2011-2):8-19 資料
◆2011/01/25 「もらったものについて・6」
 『そよ風のように街に出よう』80:-
◆2011/01/16 「在宅における医療的ケアの現状と課題」(司会・記録編集)
 地域生活を考える勉強会第五回(2010/10/23)記録
◆2011/01/15 「市民としての発想法」(講演)
 於:大阪ボランティア協会
 http://www.osakavol.org/05/seminar/10school_autonomy.html
◆2011/01/14 「技術による解決を楽しみに待っているためにも」
 難病のつどい1.14――医療講演会 iPS細胞がつくる新しい医学,於:ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター ピアザホール
◆2011/01/01  「人間の特別?・2――唯の生の辺りに・9」
 『月刊福祉』94-1(2011-1):64-65
◆2011/01/01 「社会派の行き先・3――連載 62」
 『現代思想』39-1(2011-1):20-31  資料

●社会活動
・2011年4月〜2013年4月 Disability and Society 非常勤編集委員
http://www.tandf.co.uk/journals/journal.asp?issn=0968-7599&linktype=145(English)

 
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 ■2010年(121) これからについては別ファイルもあります

2010/08/16  『人間の条件――そんなものない』
 イースト・プレス,よりみちパン!セ,392p. ISBN-10: 4652078552 ISBN-13: 978-4652078556 1500+ [amazon][kinokuniya] ※
2010/04/10 立岩 真也・齊藤 拓 『ベーシックインカム――分配する最小国家の可能性』
 青土社,348p. ISBN-10: 4791765257 ISBN-13: 978-4791765256 2310 [amazon][kinokuniya] ※ bi.

◆2010/**/** 「『LIFERS』を巡って」(坂上香との対談)
 公開講座*の記録 *:シネマで学ぶ「人間と社会の現在」シリーズ2「“裁き”のそのあと加害といかに
向き合うか」
 於:立命館大学朱雀キャンパス,
◆2010/12/25 「政治に関わるに際して」
 『季刊福祉労働』129:13-25
◆2010/12/16 「神経難病者の現況」,NHK和歌山支局によるインタビュー
 於:立命館大学・創思館416
◆2010/12/05 「ためらいを一定理解しつつ税をなおす」
 『生活協同組合研究』2010-12(419):13-21
◆2010/12/01 「社会派の行き先・2――連載 61」
 『現代思想』38-(2010-12): 資料
◆2010/12/01 「人間の特別?・1――唯の生の辺りに・8」
 『月刊福祉』93-14(2010-12):60-61
◆2010/11/29 「障害と社会、その彼我の現代史・2」(インタビュー 聞き手:天田城介
 於:立命館大学衣笠キャンパス創思館416
◆2010/11/29 「障害と社会、その彼我の現代史・1」(インタビュー 聞き手:天田城介
 於:立命館大学衣笠キャンパス創思館416
◆2010/11/27 「社会サービス/所得保障/労働――日本の概要を紹介しつつあるべき方向を述べる」(講義)  [English]
 韓国障害者差別撤廃連帯,於:韓国
◆2010/11/26 「障害を巡る言葉の政治」
 第1回障害学国際研究セミナー,主催:韓国障害学研究会・立命館大学生存学研究センター 於:韓国・ソウル市
◆2010/11/26 「韓国障害学研究会との研究協力協定を結ぶに当たっての御挨拶」
 第1回障害学国際研究セミナー 主催:韓国障害学研究会
◆2010/11/25 「めんどうで難しいけど続けていく」
 『おそい・はやい・ひくい・たかい』58:45-49
◆2010/11/24 「障害者の学・運動・政策」JO Han-Jin氏との対談)
 於:韓国・デグ市,主催:デグ自立生活センター
◆2010/11/23 「本人と家族/家族と社会」 (講義)  [English][Korean]
 於:韓国・ソウル市・中央大学大学院
◆2010/11/01 「人間の条件→そんなものない」
 『バクバク』92:9-29(バクバクの会) 2010/08/01の講演の記録
◆2010/11/01 「社会派の行き先・1――連載 60」
 『現代思想』38-13(2010-11):28-39 資料
◆2010/11/01 「資格/医療的ケア――唯の生の辺りに・7」
 『月刊福祉』93-13(2010-11):60-61
◆2010/10/26 「障老病死ととともに暮らす社会へ」(講演・与えられた題)
 東京都品川区・平成22年度人権啓発・社会同和教育講座T「だれもが共に生きる社会へ」
 品川区中小企業センター2階・中講習室 14:00〜16:00
◆2010/10/25  「学芸に対する公金支出の正当化の困難について」(講義)
 連続ゼミナール「<所有>からアートと社会の関係を考える」,主催:早稲田大学 演劇博物館グローバルCOEプログラム,於:早稲田大学
◆2010/10/23 司会
 「在宅における医療的ケアの現状と課題」,地域生活を考える勉強会第5回,於:京都
◆2010/10/16 「なんのための「緩和」?」
 『日本医事新報』4512(2010-10-16):1
◆2010/10/15 「正義は語られた方がよいのだがどんな具合に語られているのだろう」
 『週刊金曜日』819:26-27
◆2010/10/10 シンポジウムでの発言
 「進化する介護 in 千葉」,重度訪問介護従業者養成研修会 主催:(NPO)リターンホーム 於:千葉市
◆2010/10/10 「家族だから、ではないこと/使えるものを作らせて・作っていくこと」(講演)
 「進化する介護 in 千葉」,重度訪問介護従業者養成研修会 主催:(NPO)リターンホーム 於:千葉市
◆2010/10/02 シンポジストとしての発言
 公開シンポジウム「生存学×医療の哲学×生命倫理学――安楽死を巡る学説の展望と課題」,於:京都府中小企業会館
◆2010/10/02 「論点の確認と主張の再唱――ごく短く」(報告)
 公開シンポジウム「生存学×医療の哲学×生命倫理学――安楽死を巡る学説の展望と課題」,於:京都府中小企業会館
◆2010/10/02 「争いを期待する――御挨拶に代えて」
 公開シンポジウム「生存学×医療の哲学×生命倫理学――安楽死を巡る学説の展望と課題」,於:京都府中小企業会館
◆2010/10/01 「多くあるところから少ないところへ、多く必要なところへ」
 『月刊公明』2010-10:42-47
◆2010/10/01 「人間の条件?――唯の生の辺りに・6」
 『月刊福祉』93-12(2010-10):60-61
◆2010/10/01 「「社会モデル」・2――連載 59」
 『現代思想』38-12(2010-10):16-27 資料
◆2010/09/25 指定発言
 障害学会第7回大会
◆2010/09/15 「障害――どれほどのもの?」
 島薗・清水編[2010:174-188]
*清水 哲郎・島薗 進 編 20100915 『ケア従事者のための死生学』,ヌーヴェルヒロカワ,420p. ISBN-10:4861740363 ISBN-13:9784861740367 3000 [amazon][kinokuniya]
◆2010/09/10 「もらったものについて・5」
 『そよ風のように街に出よう』79:38-44
◇2010/09/07 「「社会モデル」について」(草稿)
 [English Draft]
◆2010/09/06 「障害者運動/学於日本・9――女性たち」
 cf.集中講義 [English][Korean]
◆2010/09/01 「唯、生きるのではだめですか?」(インタビュー)
 『MOKU』18-9(2010-9):70-77(特集:人間の条件) http://www.moku-pub.com/moku01.html
◆2010/09/01 「「社会モデル」・1――連載 58」
 『現代思想』38-11(2010-9):16-27 資料
◆2010/09/01 「多田富雄さんのことから――唯の生の辺りに・5」
 『月刊福祉』93-11(2010-9):60-61
◆2010/08/30 「障害者運動/学於日本・8――「生命倫理」との関わり 」
 [English][Korean]
◆2010/08/29 「右のものを左に」(報告)
 人間・市民・国民研究会8月合宿研究会,於:伊豆・熱川
◆2010/08/29 「順番に、小分けにして、考えてみようと思ったこと」(報告)
 人間・市民・国民研究会8月合宿研究会,於:伊豆・熱川
◆2010/08/28 「障害者運動/学於日本・7――韓国の人たちと」
 [English][Korean]
◆2010/08/27 「なんのための「緩和」?」
 第15回日本難病看護学会学術集会 特別シンポジウム 於:山形県立保健医療大学
 http://square.umin.ac.jp/intrac/convention.htm
◆2010/08/26 「間違った資格・研修の使い方は今あるものさえ壊してしまう」
 障がい者政策推進議員連盟・難病対策推進議員連盟合同勉強会 於:東京・参議院議員会館
◆2010/08/26 「税を直す」
 財務省・税制に関する意見交換会 於:東京
◆2010/08/25 「障がいや病気を持つ人々にとって生きやすい社会の仕組みを追究――立命館大学大学院 先端総合学術研究科 生存学研究センター」(インタビュー)
 『VIEW21』2010-9:32-34(高校版・vol.3)(ベネッセコーポレーション)
 http://benesse.jp/berd/center/open/kou/view21/2010/09/pdf/05ken.pdf
◆2010/08/24 「著者からの応答――『ALS』を読んでくれた皆さんに」(講義)
 立正大学文学部哲学科夏期合宿,於:立命館大学
◆2010/08/22 「障害者運動/学於日本・6――京都で・生存学」
 [English][Korean]
◆2010/08/21 質問とコメント
 第4回安楽死・尊厳死研究会,於:立命館大学
◆2010/08/20 「障害者運動/学於日本・5――障害学/障害学会」
 cf.集中講義 [English][Korean]
◆2010/08/19 「障害者運動/学於日本・4――ダイレクト・ペイメント」
 [English][Korean]
◆2010/08/18 「監訳者あとがきに記したことから」
 トマス・ポッゲ教授招聘ワークショップ,於:立命館大学衣笠キャンパス
◆2010/08/17 「障害者運動/学於日本・3――税を使い自ら運営する」
 [English][Korean]
◆2010/08/12 「障害者運動/学於日本・2――人々」
 [English]/a>/[Korean][Chinese]
◆2010/08/11 「障害者運動/学於日本・1――始まり」
 [English][Korean]
◆2010/08/10 「本出ました+余談――人間の条件・31」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no031.html
◆2010/08/10 筋ジストロフィーの人の所謂医療的ケアについてのコメント
 「法律通りじゃ生きられない」(記者:奥迫 了平)
 『ニュースの卵』http://www.newstamago.com/news/2010/08/2010081001.html
◆2010/08/01 「ベーシックインカム――誰にでも同じ額を支給する所得保障」 [English]  『中央公論』2010-8(7月10日発売号) 特集:この夏の流行りものを読み解く50冊
◆2010/08/01 「人間の条件→そんなものない」(講演)
 バクバクの会結成20周年記念総会,於:東京
◆2010/08/01 「右のものを左に――唯の生の辺りに・4」
 『月刊福祉』93-10(2010-8):58-59
◆2010/08/01 「「社会モデル」・序――連載 57」
 『現代思想』38-10(2010-8):22-33 
資料
◆2010/07/23 「どのようであることもできるについて」
 加藤秀一編『生――生存・生き方・生命』,岩波書店,シリーズ自由への問い・8,pp.218-244
◆2010/07/10 「本出ます――人間の条件・30」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no030.html
◆2010/07/01 「最低限どころでないこと――唯の生の辺りに・3」
 『月刊福祉』93-9(2010-7):60-61
◆2010/07/01 「過剰/過少・1――連載 56」
 『現代思想』38-9(2010-7):36-46
◆2010/07/01 「留保し引き継ぐ――多田富雄の二〇〇六年から」
 『現代思想』38-9(2010-7):196-212 
資料
◆2010/06/30 「障害者運動・対・介護保険――2000〜2003」
 『社会政策研究』10:166-186
◆2010/06/10 「人は違うものを信じている・続――人間の条件・29」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no029.html
◆2010/06/02 「軸を速く直す――何が起こってしまったのか、そしてこれから」
 京都市居宅介護等事業所連絡会総会基調講演 於:京都市ひと・まち・交流館 
[English]
◆2010/06/01 「『ベーシックインカム』の続き――連載 55」
 『現代思想』38-8(2010-6):38-49 資料
◆2010/06/01 立岩 真也・山森 亮「ベーシックインカムを要求する」(対談)
 『現代思想』38-8(2010-6):70-94
◆2010/06/01 「最低限?――唯の生の辺りに・2」
 『月刊福祉』93-8(2010-6):60-61
◆2010/05/31 「この本の時代、その後」
 『生の技法』韓国語版出版記念講演会,於:韓国
◆2010/05/31 「『生の技法』韓国語版に寄せて」 [Korean] / [English]
 『生の技法』韓国語版
◆2010/05/29 「今日これから――互いを強くしていくために」
 国際プログラム「韓日研究交流会議」 於:京畿[キョンギ]大学(水原[スウォン])
◆2010/05/28 「「限界」を巡る攻防――日本のこの10年について」
 韓国社会福祉政策学会大会 於:ヨンセ大学(韓国・ソウル市) [English]
◆2010/05/27 「研究のことや大学院生のこと――御挨拶に代えて」
 於:韓国・研究空間〈スユ+ノモ〉(南山[ナムサン])
◆2010/05/27 「所得税の累進性強化――どんな社会を目指すか議論を」
 『朝日新聞』2010-5-27 私の視点 [English]
◆2010/05/10 「人は違うものを信じている――人間の条件・28」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no028.html
◆2010/05/01 「まとめ・2――身体の現代・19」
 『みすず』52-4(2010-5 no.):- 
資料,
◆2010/05/01 「まずは少し自己紹介――唯の生の辺りに・1」
 『月刊福祉』93-7(2010-5):60-61
◆2010/05/01 「『税をなおす』の続き――連載 54」
 『現代思想』38-7(2010-5):26-37
◆2010/04/23 「御挨拶」
 生存学創成拠点日本語メールマガジン創刊号
◆2010/04/13 ALSと人工呼吸器についてのコメント
 読売テレビ
◆2010/04/10 「BIは行けているか?」
 立岩・齊藤[2010:11-188]
◆2010/04/10 「たぶんおわり――人間の条件・27」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no027.html
◆2010/04/01 「差異とのつきあい方・2――連載 53」
 『現代思想』38-5(2010-4):48-58 資料
◆2010/04/01 「まとめ・1――身体の現代・18」
 『みすず』52-3(2010-4 no.):-  資料,
◆2010/03/00 「良い死?/唯の生!」
 (財)日本宗教連盟シンポジウム実行委員会編『「尊厳死法制化」の問題点を考える』,日本宗教連盟第4回宗教と生命倫理シンポジウム報告書, pp.21-43
◆2010/03/31 「この時代を見立てること」
 『福祉社会学研究』7:7-23(福祉社会学会,発売:東信堂)
◆2010/03/27 「『ベーシックインカム――分配する最小国家の可能性』」
 『BIメールニュース』 http://bijp.net/mailnews
◆2010/03/25 監訳
 Pogge, Thomas W. 2008 World Poverty and Human Rights: Cosmopolitan Responsibilities and Reforms, second expanded edition, Cambridge, Polity Press.=20100325 立岩真也監訳/安部彰・池田浩章・石田知恵・岩間優希・齊藤拓・原佑介・的場和子・村上慎司 訳,『なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか――世界的貧困と人権』,生活書院,423p ISBN-10: 4903690520 ISBN-13: 9784903690520 3000 [amazon][kinokuniya] ※
◆2010/03/25 「思ったこと+あとがき」
 Pogge[2008=2010:387-408] [English]
◆2010/03/25 岡崎 勝・立岩 真也「大人にできることってなんだ?」(対談)
 『おそい・はやい・ひくい・たかい』54:72-78(ジャパン・マシニスト社)
◆2010/03/25 「異なる身体のもとでの交信――COE&新学術領域研究が目指すもの・2010」
 青木 慎太朗 編『視覚障害学生支援技法 増補版』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告,pp.149-172
◆2010/03/25 「60年代からの運動は医療に何をもたらしたのか?――石井暎禧氏に聞く」
 老い研究会公開企画「過去を聞く/知る」,於:立命館大学 cf.石井暎禧
◆2010/03/22 パネルディスカッション司会
 シンポジウム「聴覚障害者の情報保障を促進する仕組みと技術を考える」,於:立命館大学
◆2010/03/22 開会挨拶
 シンポジウム「聴覚障害者の情報保障を促進する仕組みと技術を考える」,於:立命館大学
◆2010/03/20 「第9章のコメントと質問への応答」
 大沢真理編『公開シンポジウム『ニーズ中心の福祉社会へ:当事者主権の次世代福祉戦略』(上野千鶴子・中西正司編、2008年)を読み解く』,GCOE「グローバル時代の男女共同参画と多文化共生」社会科学研究所連繋拠点研究シリーズNo.2,東京大学社会科学研究所,pp.38-39,45-46
◆2010/03/20 「中間報告報告他」
 『生存学』2:7-10
◆2010/03/10 「できないことのよしあし・6――人間の条件・26」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no024.html
◆2010/03/04 「長生きが不幸になる時代」
 渡邊直樹編『宗教と現代がわかる本2010』,平凡社 pp.212-215
◆2010/03/04 「此の世の分け方に就て」
 長野大学第102回学内研究会 於:長野大学,
◆2010/03/01 「免責される/されないこと・4――身体の現代・17」
 『みすず』52-2(2010-3 no.):- 資料,
◆2010/03/01 杉本健郎/立岩真也(聞き手)「「医療的ケア」が繋ぐもの」(インタビュー)
 『現代思想』38-3(2010-3):52-81
◆2010/03/01 「差異とのつきあい方――連載 52」
 『現代思想』38-3(2010-3)
:26-35 資料,
◆2010/02/20 「もらったものについて・4」
 『そよ風のように街に出よう』78:38-44,
◆2010/02/13 質問への応答
 第2回尊厳死・安楽死研究会公開研究会,於:立命館大学
◆2010/02/12 コメントと質問
 障害者の生活・教育支援研究会公開ワークショップ「聴覚障害者における文化の承認と言語的正義の問題」 於:立命館大学
◆2010/02/10 「できないことのよしあし・5――人間の条件・25」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no024.html
◆2010/02/02 「杉本健郎氏に聞く」
 公開インタビュー 於:立命館大学,
◆2010/02/01 「二〇〇九年読書アンケート」
 『みすず』52-1(2010-1・2 no.):- http://www.msz.co.jp,
◆2010/02/01 「ベーシックインカム・3:「非優越的多様性」――連載 51」
 『現代思想』38-2(2010-2):40-51 資料,
◆2010/01/25 「何を考え、言ってきたか」
 PARC自由学校・連帯のための哲学 於:東京 19:00〜21:00
 http://www.parc-jp.org/freeschool/2009/kouza/kouza_14.html,
◆2010/01/25 "Greeting"
 The Second Workshop with Professor Philippe Van Parijs
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2009/20100125.htm,
◆2010/01/25 "On "Undominated Diversity""
 The Second Workshop with Professor Philippe Van Parijs [Japanese]
◆2010/01/19 「ただ進めるべきこと/ためらいながら進むべきこと」 [English][Korean]
 Special Education and Multi-Knowledge Convergence 於:韓国・大邱大学,
◆2010/01/15 「安積遊歩の新刊に」
 太郎次郎社エディタスHP http://www.taソjiro.co.jp/cgi-bin/SearchMain.cgi?operation=3&ISBN=978-4-8118-0734-8,
◆2010/01/10 「できないことのよしあし・4――人間の条件・24」
 理論社・ウェブマガジン http://www.rironsha.co.jp/special/ningen/no024.html,
◆2010/01/01 「ベーシックインカム・2――連載 50」
 『現代思想』38-1(2010-1):22-33 資料,


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立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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