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>HOME >BOOK http://www.dokushojin.co.jp 『図書新聞』 http://www.toshoshimbun.com/ みすず書房 http://www.msz.co.jp ◆2001〜 医療と社会ブックガイド ◆2008/01/01「私が選んだ3冊・2007年の収穫本」 『論座』2008-1 ◆2007/09/10「解説」 横塚晃一『母よ!殺すな』,生活書院,pp.391-428 ◆2007/09/01「書評:小畑清剛『近代日本とマイノリティの<生−政治学>――シュミット・フーコー・アガンベンを中心に読む』」 『論座』2007-9:310-311 ◆2007/07/**「書評:本田由紀編『若者の労働と生活世界――彼らはどんな現実を生きているか』 共同通信配信記事 [了:20070621] ◆2007/06/**「書評:美馬達哉『<病>のスペクタクル』」 『東京新聞』 ◆2007/04/**「書評:村瀬孝生『おばあちゃんが、ぼけた。』」 『北海道新聞』2007/04/ ◆2007/04/**「岩波文庫の三冊」 『図書』 ◆2007/03/01「書評:萱野稔人『カネと暴力の系譜学』」 『論座』2007-3:308-309 [了:20070122] ◆2006/09/23「書評:小泉義之『「負け組」の哲学』」 『図書新聞』2791:5[了:20060819] ◆2006/08/13「書評:米沢慧『病院化社会をいきる――医療の位相学』」 『東京新聞』『中日新聞』2006/08/13 ◆2006/**/**「書評:田中耕一郎『障害者運動と価値形成』」 『社会福祉研究』[了:20060528] ◆2005/11/15「書評:佐藤幹夫『自閉症裁判――レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』」 『精神看護』08-06(2005-11):110-116(医学書院) ◆2005/07/**「紹介:倉本智明編『セクシュアリティの障害学』」 共同通信配信記事 ◆2005/06/24「書評:三井さよ『ケアの社会学――臨床現場との対話』」 『季刊社会保障研究』41-1(Summer 1995):64-67[了:20050519] ◆2005/06/25「書評:宮坂道夫『医療倫理学の方法――原則・手順・ナラティヴ』 『看護教育』46-06:(医学書院)[了:20050422] ◆2005/04/22「書評:仲正昌樹『自己再想像の<法>――生権力と自己決定の狭間で』」 『週刊読書人』2584:4[了:20050329] ◆2004/12/03「書評:小林亜津子『看護のための生命倫理』」 『週刊読書人』2565:4 ◆2004/10/08「書評:ジャン=ピエール・ボー『盗まれた手の事件――肉体の法制史』」 『週刊読書人』2557:4 ◆2004/02/01「紹介:中西正司・上野千鶴子『当事者主権』」 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』24-2(2004-2):64 ◆2003/12/**「(『自由の平等』の)著者からのメッセージ」 岩波書店のHPhttp://www.iwanami.co.jp ◆2003/12/**「書評:芹沢俊介『「新しい家族」のつくりかた』」 『東京新聞』2003-12- ◆2002/08/01「紹介『セルフマネジドケアハンドブック』」 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』22-8(2002-8)2 ◆2002/05/31「書評:荻野美穂『ジェンダー化される身体』(勁草書房)」 『週刊読書人』2439:3 ◆2001/05/15「書評:石井政之『迷いの体――ボディイメージの揺らぎと生きる』 『ターミナルケア』(三輪書店) ◆2001/04/13「書評:石井政之『迷いの体――ボディイメージの揺らぎと生きる』(2001年,三輪書店)」 『週刊読書人』2382:6 ◆2000/12/25「紹介:『国際的障害者運動の誕生:障害者インターナショナル・DPI』」 『季刊福祉労働』89 ◆2000/10/06「書評:清水哲郎『医療現場に臨つ哲学II――ことばに与る私たち』(勁草書房)」 『週刊読書人』2356:4 ◆2000/06/25「紹介:『セルフマネジドケアハンドブック』」 『季刊福祉労働』 ◆1999/11/02「紹介:『アジア・アフリカの障害者とエンパワメント』」 『われら自身の声』(DPI日本会議) ◆1999/10/25「他者がいることについての本」 『デジタル月刊百科』1999-11(日立デジタル平凡社) *ネットで百科(日立デジタル平凡社)内 http://ds.hbi.ne.jp/netency/ (『世界大百科事典』を購入し会員登録して利用。案内は上記) ◆1999/07/**(乙武洋匡『五体不満足』に関するコメント) 『Los Angels Times』 ◆1998/11/29「書評:鷲田清一『悲鳴をあげる身体』(PHP新書)」 『東京新聞』1998-11-29 ◆1998/03/**「書評:P.シンガー『生と死の倫理』(昭和堂)」 『週刊読書人』 ◆1997/04/30「書評:ヒュー・G・ギャラファー『ナチスドイツと障害者「安楽死」計画』 (現代書館,1996年)『日本生命倫理学会ニューズレター』12:5-6 2枚 ◆1996/11/15「書評:村上陽一郎『医療――高齢社会へ向かって』」 『週刊読書人』2160:8(19961115) 3.5枚 ◆1996/11/01「紹介:橋本義郎『権利と行為の社会学――セルフ=アドボカシー実践のために』」 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』16-11(1996-11):66 3枚 ◆1996/03/30「書評:黒田浩一郎編『現代医療の社会学――日本の現状と課題』(世界思想社,1995年,1950円)」 『日本生命倫理学会ニューズレター』10,pp.6-7 2.5枚 ◆1993/08/30「書評:杉本貴代栄『社会福祉とフェミニズム』」 『週刊読書人』1998号,p.4 3.5枚 ◆1992/08/31「書評:ロバート・F・マーフィー『ボディ・サイレント――病いと障害の人類学』」 『週刊読書人』1948号,p.4 3.5枚 ◆2008/02/01「二〇〇七年読書アンケート」 『みすず』50-1(2008-1・2) ◆2007/02/01「二〇〇六年読書アンケート」 『みすず』49-1(2007-1・2) ◆2006/12/**「二〇〇六年の収穫」 『週刊読書人』 ◆2006/02/01「二〇〇五年読書アンケート」 『みすず』48-1(2006-1・2) ◆2005/12/**「」 『東京新聞』『中日新聞』 ◆2005/12/**「二〇〇五年の収穫」 『週刊読書人』 ◆2005/02/01「二〇〇四年読書アンケート」 『みすず』47-1(2005-1・2) ◆2004/12/17「二〇〇四年の収穫」 『週刊読書人』2567:3 ◆2004/02/01「二〇〇三年読書アンケート」 『みすず』46-1(2004-1・2) ◆2003/12/19「二〇〇三年の収穫」 『週刊読書人』2517 ◆2003/02/01「二〇〇二年読書アンケート」 『みすず』45-1(502)(2003-1・2):56-57 ◆2002/12/20「二〇〇二年の収穫」 『週刊読書人』2467:3 ◆2002/01/15「二〇〇一年読書アンケート」 『みすず』44-1(490)(2002-1):49-50 ◆2001/12/21「二〇〇一年の収穫」 『週刊読書人』2417: ◆2001/01/15「二〇〇〇年読書アンケート」 『みすず』43-1(478)(2001-1):36 ◆2000/12/**「二〇〇〇年の収穫」 『週刊読書人』 ◆2000/01/15「一九九九年読書アンケート」 『みすず』42-1(2000-1) ◆1999/12/17「一九九九年の収穫」 『週刊読書人』2315:3 ◆1999/01/15「一九九八年読書アンケート」 『みすず』41-1(454)(1999-1):34 REV:随時 立岩真也 ◇BOOK |