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立岩真也(TATEIWA Shin'ya) 1985-1999



立岩真也写真201705-6『生の技法』/ ◇『私的所有論』/ ◇『弱くある自由へ』
『自由の平等』/ ◇『ALS』/ ◇『希望について』/ ◇『所有と国家のゆくえ』/ ◇『良い死』/ ◇『流儀』/ ◇『唯の生』
『税を直す』/ ◇『人間の条件』/ ◇『ベーシックインカム』/ ◇『家族性分業論前哨』/ ◇『生の技法 第3版』/ ◇『生死の語り行い・1』/ ◇『差異と平等』/ ◇『造反有理――精神医療現代史へ』/ ◇『私的所有論 第2版』/ ◇『自閉症連続体の時代』/ ◇『精神病院体制の終わり』/ ◇『わらじ医者の来た道』/ ◇『生存学の企て』/ ◇『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』/ ◇『われらは愛と正義を否定する』/ ◇『相模原障害者殺傷事件』
2010年〜(別ファイル)  〇2000年〜2009年(別ファイル)
1999年 〇1998年 〇1997年 〇1996年
1995年 〇1994年 〇1993年 〇1992年 〇1991年 〇1990年 〇1980年代


 
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■1999年(51)

◆1999/12/27講義(1.5時間×2)
 愛知教育大学(非常勤講師)一般教育科目「人間と性」
◆1999/12/25「自己決定を考える」(講演要旨)
 『医療と福祉』(日本医療社会事業協会)33-1(68):3-7
◆1999/12/18「「出生前診断」について考えてみる」
 優生思想を問うネットワーク99年度連続講座 第6回
 於:大阪
 http://wom-jp.org/j/EVENT/data/1999/1218-1.html
◆1999/12/17「一九九九年の収穫」
 『週刊読書人』2315:3
◆1999/12/15コメント:NPOについて
 『信濃毎日新聞』1999-12-15:25
 http://www.shinmai.co.jp/
◆1999/12/07「しょうがいを持つ人々の自立生活・自己決定と選択の福祉とは」(与えられた題)
 フォーラム99 主催:レスパイト試行事業検討委員会・(社福)ライン工房
 於:熊本県立劇場,資料
◆1999/12/05「この街が好き――自立生活奮闘中」(コーディネーター)
 障害者週間のシンポジウム 橋本和子氏他 於:松本市
◆1999/12/00「「NPO」のこと・1――知ってることは力になる・11」
 『こちら”ちくま”』16(発行:自立支援センター・ちくま
◆1999/11/12講義(1.5時間)
 千葉大学
◆1999/11/02「紹介『アジア・アフリカの障害者とエンパワメント』」
 『われら自身の声』(DPI日本会議)
◆1999/10/30「資格職と専門性」
 進藤雄三・黒田浩一郎編『医療社会学を学ぶ人のために』,世界思想社,pp.139-156 [了:19981207] 35枚
◆1999/10/30「死と自己決定」
 現代社会と人間研究会 於:大阪府立大学
◆1999/10/29「弱いことの方へ」
 立命館大学社会学研究会 於:立命館大学
◆1999/10/25「他者がいることについての本」
 『デジタル月刊百科』1999-11(日立デジタル平凡社)
 *ネットで百科(日立デジタル平凡社)内
 http://ds.hbi.ne.jp/netency/
 (『世界大百科事典』を購入し会員登録して利用。案内は上記)
◆1999/10/23「分配について最初から考えること」,日本女子大学社会福祉学会定例研究会
 於:日本女子大学西生田キャンパス生涯学習センター 1330〜1630
◆1999/10/00「「自立生活運動」――知ってることは力になる・10」
 『こちら”ちくま”』15(発行:自立支援センター・ちくま
◆1999/09/29「何が死であると私たちは思っているのだろうか?」
 津田塾大学ウェルネス・センター第3回公開講座『いのち』 配付資料
◆1999/09/20〜22集中講義
 お茶の水女子大学大学院
◆1999/09/09「障害者の自立生活の現状と課題」(与えられた題)
 '99地域リハビリテーション研究集会(南信地区) 於:飯田人形劇場
◆1999/08/31「子どもと自己決定・自律――パターナリズムも自己決定と同郷でありうる,けれども」
 後藤弘子編『少年非行と子どもたち』,明石書店,子どもの人権双書5,264p.,pp.21-44 (1800円+税)[了:19990205] 35枚 [目次+α]
◆1999/08/25「遺伝子の技術と社会」
 400字の概要 総合研究大学院大学・湘南レクチャー'99「社会の中の科学」
 http://koryu.soken.ac.jp/home/syonan/syounan99.html
◆1999/08/11「危険な言葉たちについて――ケア・QOL・その他」(仮題)
 国際高等研究所プロジェクト「臨床哲学の可能性」研究会 於:京阪奈・国際高等研究所
 cf.(財)国際高等研究所http://www.iias.or.jp/home.html
◆1999/08/02「パターナリズムも自己決定と同郷でありうる、けれども」
 全日本育成会「本人活動支援者セミナー」,パネル・ディスカッション) 於:札幌市
 資料集原稿(実際にお話ししたことはだいぶ違うことです)
◆1999/08/01「『私的所有論』・英語版」(書きたいテーマ・出したい本)
 『出版ニュース』1999-8上(1842):11(出版ニュース社)
 http://www.snews.net/
 [了:19990512] 2.5枚
◆1999/07/31「「自立」?,なにそれ?――知ってることは力になる・9」
 『こちら”ちくま”』14(発行:自立支援センター・ちくま
◆1999/07/31「障がいを持つ人の介助保障と介護保険」(講演)
 '99福祉セミナー「障がいを持つ人の介助保障と介護保険」 於:福島県船引町
 主催:障がい者自立生活支援センター<福祉のまちづくりの会>
◆1999/07/**斎藤貴男「遺伝子診断で個人情報をどう守るか。」(立岩への取材による部分含む)
 『潮』1999年8月号:130-139
◆1999/07/**「(乙武洋匡『五体不満足』に関するコメント)」
 『Los Angels Times』
◆1999/06/30「あればいいってものではない――知ってることは力になる・8」
 『こちら”ちくま”』13(発行:自立支援センター・ちくま
◆1999/06/26「性の「主体」/性の<主体>」
 第35回日本=性研究会議「性の主体性」講演・シンポジウムの記録
 第36回の会議で配付
◆1999/06/20「男女産み分けについてのコメント」
 『AERA』
 http://www.asahi.com/paper/aic/Mon/d_aera/19990621.html
◆1999/05/31「介護保険は使えるか――知ってることは力になる・7」
 『こちら”ちくま”』12(発行:自立支援センター・ちくま
◆1999/05/31「大切で危ないQOL」
 21世紀医学フォーラム編集委員会編『21世紀医学フォーラム――QOLを考える』 pp.142-147 [了:19990128] 23枚
◆1999/05/30「コメント」
 塩倉裕「探検キーワード・命」『朝日新聞』1999-05-30
◆1999/05/28「社会福祉(のまわり)に起こっていること」(講演)
 信州大学附属病院看護婦研修会 配付資料の一部
◆1999/05/26「近代/脱近代という正しさ/危うさ」
 『保健医療社会学論集』10(日本保健医療社会学会) [了:19990329] 30枚
 http://square.umin.ac.jp/medsocio/
◆1999/05/22「お題目でも愚痴でもなく自己決定を考えよう」(抄録集・原稿
 第47回日本医療社会事業全国大会・第19回日本医療社会事業学会
 シンポジウム:「自己決定」を考える―ソーシャルワーカーの実践から)」
◆1999/05/15「ホームページ<生命・人間・社会>」
 『日本生命倫理学会ニューズレター』16 [了:19990127] 07枚
 http://wwwsoc.nacsis.ac.jp/jab2/index.html
◆1999/05/15「NPO」
 庄司 洋子・木下 康仁・武川 正吾・藤村 正之 編 19990515 『福祉社会事典』,弘文堂,1352p. ISBN4-335-55077-4 C1536 \15750 [amazon][kinokuniya] ※ [了:19980716]
◆1999/05/15「LMD」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/05/15「自己決定」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/05/15「自立」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/05/15「自立生活運動」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/05/15「他人介護加算」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/05/15「良心的兵役拒否」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/05/15「良心の囚人」
 『福祉社会事典』,弘文堂
◆1999/04/26「看護の質の保証と専門性――改めて看護の「専門性」を問う」(鼎談:中木高夫・立岩真也・山内豊明)
 『医学界新聞』2336:9-11(医学書院) cf.看護
 http://www.igaku-shoin.co.jp/04nws/news/n1999dir/n2336dir/n2336_09.htm
 医学書院のホームページ http://www.igaku-shoin.co.jp 【鼎談:19981220]
◆1999/03/31「自己決定する自立――なにより、でないが、とても、大切なもの」
 石川准・長瀬修編『障害学への招待』,明石書店,pp.79-107 60枚 [了:19980408]
◆1999/03/31?東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会「東京都障害者ケア・サービス体制整備指針」
 (委員の一人として関与)
◆1999/03/00「高橋さんの死を悼む」
 『CILたちかわ通信』51:4
◆1999/03/27「介護保険で2000年以降障害者の生活はどう変わるか」(講演・与えられた題)
 自立生活センター・立川 自立生活セミナー 配付資料
 セミナーの記録(若干の誤記等あり)
 ×http://www2u.biglobe.ne.jp/~cilt/kaigo.html
◆1999/03/06「所有することの手前=向こうへ――しごく単純な悦びのために」
 21世紀への自動車社会を考える会'99 Forum 於:横浜
◆1999/03/01「遺伝子の技術と社会――限界が示す問いと可能性が開く問い」
 『科学』1999-03:235-241( ‘科学’800号記念特集号(いま,科学の何が問われているのか)
 編集に対する返答 [了:19990107] 30枚
 →大幅に加筆・改稿して立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)pp.175-196に収録
◆1999/02/09「(ダイレクト・ペイメントについて)」(発言と司会)
 「どうなる介護保険と障害者?――カナダ・トロントのセルフマネジドケアに学ぶ」
◆1999/02/08(生体肝移植についてのコメント)
 『信濃毎日新聞』1999-02-08 p.3
◆1999/01/ 集中講義:社会学特講II
 筑波大学第一学群
◆1999/01/17「障害学・運動と研究」(与えられた題)
 東京都障害者福祉会館福祉講座98年度「障害学へのお誘い」
◆1999/01/15「一九九八年読書アンケート」
 『みすず』41-1(454)(1999-1):34
◇1998/01/12 「1998年度後期・医療科学概論&地域社会学・資料」

 
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■1998年(56)

◆1998/12/30「分配する最小国家の可能性について」
 『社会学評論』49-3(195):426-445(特集:福祉国家と福祉社会)[了:19981110] 65枚
◆1998/12/00「大学に通いながら世間を知る――ボランティア活動と大学」
 『医短Tommorow』(信州大学医療技術短期大学部)
◆1998/12/00「大学に通いながら世間を知る――知ってることは力になる・6」
 『こちら”ちくま”』11(198812)(発行:自立支援センター・ちくま
◆1998/12/15「『私的所有論』+HP」
 "Academic Resource Guide"no.14
 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/compass-003.html
 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/
◆1998/11/29「書評:鷲田清一『悲鳴をあげる身体』(PHP新書)」
 『東京新聞』1998-11-29
◆1998/11/23「いらないものがあってしまう」
 日本社会学会シンポジウム「医療・福祉のパラダイム転換と社会学」 於:関西学院大学
◆1998/11/21「コメント」
 現代社会と人間研究会 テーマ:看護教育 於:大阪府立大学
◆1998/11/17「『私的所有論』について」
 於:東京都立大学
◆1998/11/17「メモ・2[案・ver.1]」
 東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会
◆1998/11/14「(生命倫理について)」(シンポジウム)
 文理シナジー学会シンポジウム 於:東海大学(代々木)
 発言内容
◆1998/11/03「いまあらわれてきてしまっていること」(報告)
 自立生活国際フォーラム 分科会2・当事者提供サービスとコミュニティケア
 英語版(翻訳:雨宮由紀枝)
◆1998/10/31「闘争と遡行」
 STS Network Japan シンポジウム「医療問題は科学論で語れるか」於:京大
◆1998/10/00「ガイドヘルプは使える――知ってることは力になる・5」
 『こちら”ちくま”』10
◆1998/10/24「性の「主体」/性の<主体>」(講演&シンポジウム)
 第35回日本=性研究会議「性の主体性」 於:東京・品川 コクヨホール
 要旨「性の「主体」/性の<主体>」(09/30送付)/配付資料
◆1998/10/17「公的介護保険と障害者」
 障害福祉研究交流会 於:明治学院大学
◆1998/10/16「『私的所有論』について」
 社会思想史学会第23回大会インフォーマル・セッション
 「<私的所有>のポリティクス」 於:埼玉大学
◇1998/10/12 「メモ」
 中西正司氏に
◆1998/10/01「議論は始まってさえいないのかもしれない――出生前診断について」
 『ばんぶう』1998-10 http://www.jmp.co.jp
◆1998/09/27「大切で危ないQOL」
 第3回21世紀医学フォーラム――QOLを考える 於:京都大学
◆1998/09/ 集中講義:現代社会論
 お茶の水女子大学教育学部
◆1998/09/08「市町村障害者生活支援事業について」(報告)
 松本市役所
◆1998/09/05「調査→提言」(報告)
 第4回「施設と人権」シンポジウム&全国交流集会 於:戸山サンライズ
◆1998/09/01「未知による連帯の限界――遺伝子検査と保険」
 『現代思想』26-9(1998-9):184-197(特集:遺伝子操作)[了:19980809]
 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 pp.197-220
◆1998/08/00「「市町村障害者生活支援事業」のこと――知ってることは力になる・4」
 『こちらちくま』9
◆1998/08/15「おきらくなおとなになろう」
 『あなたは20』(両津市教育委員会)
◆1998/08/01「「そんなので決めないでくれ」と言う――死の自己決定、代理決定について」
 (インタヴュー)『ヒポクラテス』2-5(1998-8):26-31
 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録(pp.63-84)
◆1998/07/23「交通について考えてみる――厚生社会学の試運転」(報告)
 21世紀の自動車社会を考える会
◆1998/07/13「こうしたらよいとおもいます」(意見)
 第3回東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会
◆1998/07/01「空虚な〜堅い〜緩い・自己決定」
 『現代思想』26-7(1998-7):57-75(特集:自己決定)[了:19980610]
 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)pp.13-49に収録
◆1998/06/25「どうやって、英国の轍も踏まず、なんとかやっていけるだろうか」
 『季刊福祉労働』79:12-22
◆1998/06/20「自己決定→自己責任、という誤り――むしろ決定を可能にし、支え、補うこと」
 『福祉展望』23:18-25(東京都社会福祉協議会)
◆1998/06/14「退屈で冷たい福祉国家について」
 関東社会学会シンポジウム「正義・公共性・市民権――福祉国家のゆくえ」  抄録集原稿
◆1998/06/05「脳死と子ども」
 抄録集原稿 日本小児神経学会大会(Japanese Society of Child Neurology)シンポジウム
 http://www.yo.rim.or.jp/~JSCN/jscnhome.html
◆1998/05/00「移ることを支える――知ってることは力になる・3」
 『こちらちくま』8:2-3 03枚
◆1998/05/31「近代/脱近代という正しさ/危うさ」
 日本保健医療社会学会シンポジウム「医療における近代と脱近代」
 http://square.umin.ac.jp/medsocio/
 抄録集原稿
◆1998/05/30「難病患者の自己決定の意味・介護人派遣制度の可能性」(講演)
 第3回日本ALS協会山梨県支部総会
◆1998/05/23「自薦登録ヘルパー制度について」(報告)
 自立支援センターちくま
◆1998/05/09「私の死」
 日本学術振興会『井口記念人間科学振興基金』第29回セミナー
 抄録集原稿 資料・1 資料・2
◆1998/04/18(加藤尚武氏との対談)
 NHK教育TV『未来潮流』 http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10001200999804180130097/
◆1998/04/08(インタビュー)
 『毎日新聞』1998-4-8夕刊
◆1998/03/**「書評:P.シンガー『生と死の倫理』(昭和堂)」
 『週刊読書人』
◆1998/03/23「『私的所有論』について」(報告)
 フェミニズム研究会199X3月研究会
◆1998/03/21「コメント」
 遺伝子医療を考える市民の会議
 コメントのためのメモ他
◆1998/03/20『療護施設・グループホーム・一人暮し――脳性マヒ者の3つの暮し方』
 立岩真也・杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・田中晃・名川勝・林裕信・三ツ木任一,放送大学三ツ木研究室,199803,166p.
◆1998/03/00「自分が選んだ人をヘルパーにする――知ってることは力になる・2」
 『こちら”ちくま”』7
◆1998/02/00「若いうちに生活保護を使おう――知ってることは力になる・1」
 『こちらちくま』6(1998) 03枚
◆1998/02/28「知的障害者の当事者運動の成立と展開」(寺本晃久との共著)
 『信州大学医療技術短期大学部紀要』23:91-106 50枚
◆1998/02/22「利用者からみる福祉専門職」(与えられた題)
 21世紀の福祉専門職を考える会 設立1周年記念 第1回公開討論会
 連続テーマ:保健・医療の動向と福祉専門職のありかたを考える
 於:上智大学 配布資料
◆1998/02/21「遺伝子治療の現状を離れて少し考えてみる」
 遺伝子医療を考える市民の会議・専門家パネル2 於:大阪科学技術センター
 当日配布した資料のもとになったファイル(に若干の追加)
◆1998/02/03「研修の成果と日本の障害者運動の展望」(パネルディスカッション)
 ヒューマンケア協会・日本財団主催講演会
 「英国コミュニティケアと日本の障害者――ケアガイドラインのあり方」
 http://www.nippon-foundation.or.jp/wn/what_n/n-careguide.html
◆1998/02/01「障害者運動から見えてくるもの」(市野川容孝との対談)
 『現代思想』26-2(1998-2):258-285 100枚
 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録
◆1998/02/01「一九七〇年」
 『現代思想』26-2(1998-2):216-233 70枚
 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録
◆1998/01/00「ケアコンサルタント・モデルの提案――ケアマネジメントへの対案として」(中西正司との共著)
 ヒューマンケア協会ケアマネジメント研究委員会『障害者当事者が提案する地域ケアシステム――英国コミュニティケアへの当事者の挑戦』ヒューマンケア協会・日本財団,131p. 160枚
◆1998/01/31「山森亮氏の『私的所有論』書評に対するリプライ」
 社会政策研究者ネットワーク(SPSN)研究会 於:東大・本郷
◆1998/01/20「都合のよい死・屈辱による死――「安楽死」について」
 『仏教』42:85-93(特集:生老病死の哲学) 25枚
 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 pp.51-63
◆1998/01/18 「「経営」という問題」
 旭児童育成クラブ(松本市)
◆1998/01/10「『私的所有論』について」(報告)
 於:岩波書店
◆1998/01/01「ケア・マネジメントはイギリスでどう機能しているか」
 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』18-1(1998-1):74-77 10枚

 
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■1997年(18)

◆1997/12/00「ケア・マネジメントはうまくいかない――ロンドンにいってきました」
 『こちら”ちくま”』5 12.5枚
◆1997/12/13「『私的所有論』について」(報告)
 バイオエシックスを考える学生の会 於:東京大学医学部図書館
◆1997/12/01「「年二七六万円」を夫が払う?――妻の家事労働の経済的評価を考える」
 『開花』1-2(1997-12):108-109(但し掲載された文章は私が書いたものと異なります→編集部より謝罪。ホームページに収録したのはもとの原稿です。)
◆1997/11/29「障害者の自立生活」(講演)
 上田地域障害者生活支援センター開所記念講演会
◆1997/11/21「聞きたいことをいくつか」
 『日米障害者リーダーシンポジウム資料集』 12枚
◆1997/11/08「彎曲する空間――医療に介入する社会学・序説2」
 日本社会学会第70回大会 於:千葉大学
 「報告要旨」  当日配付した資料
◆1997/11/01「少子・高齢化社会はよい社会」(講演)
 信州大学医療技術短期大学部公開講座
 受講者用資料集中の文章
◆1997/10/25「専門性がなんのやくに立つのか?」(講演)
 第22回北信越医療ソーシャルワーカー研究会・講演
 『抄録集』に書いた文章もありますが
 当日配布した文書の方がしゃべった内容に近いです
◆1997/09/05『私的所有論』
 勁草書房,465+66p.,6300 [amazon][kinokuniya] 約2000枚
◆1997/08/09「「市町村障害者生活支援事業」を請け負う」
 『ノーマライゼーション研究』1997年版年報:61-73 35枚
◆1997/06/07「ピア・カウンセラーという資格があってよいとしたら,それはどうしてか」
 全国自立生活センター協議会・協議員総会 シンポジウム
 「報告要旨」,『全国自立生活センター協議会協議員総会資料集』
◆1997/06/01「私が決めることの難しさ――空疎でない自己決定論のために」
 太田省一編『分析・現代社会 制度/身体/物語』,八千代出版:154-184 50枚
◆1997/05/31「「ケア」をどこに位置させるか」
 『家族問題研究』22:2-14 40枚
◆1997/04/30「書評:ヒュー・G・ギャラファー『ナチスドイツと障害者「安楽死」計画』」(現代書館,1996年)
 『日本生命倫理学会ニューズレター』12:5-6 2枚
◆1997/02/ 集中講義:福祉と人権
 富山大学文学部
◆1997/02/22「市町村障害者生活支援事業について」
 全国自立生活センター協議会・所長セミナー シンポジウム
 「当事者主体のサービス提供――市町村障害者生活支援事業の活用」,愛知県豊田市
 →「「市町村障害者生活支援事業」を請け負う」,『ノーマライゼーション研究年報』1997に掲載
◆1997/01/16「NPOについて」(講演)
 松本ゾンタクラブ
◆1997/01/06「これからのNPO」(インタビュー)
 『中日新聞』1997-1-6:19

 
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■1996年(38)

◆1996/12/21シンポジウムにシンポジストとして
 自立生活研究会 東京
◆1996/11/30「NPO・NGOはなにをするか」
 社会政策研究者ネットワーク(SPSN)研究会
◆1996/11/24「権利を擁護するNPO」
 日本社会学会第69回大会 1996年11月 於:琉球大学
 要旨集原稿当日配付した文章
◆1996/11/15「書評:村上陽一郎『医療――高齢社会へ向かって』」
 『週刊読書人』2160:8(19961115) 3.5枚
◆1996/11/10「だれがケアを語っているのか」
 『RSW研究会 研究会誌』19号,pp.3-27 100枚
◆1996/11/01「書評:橋本義郎『権利と行為の社会学――セルフ=アドボカシー実践のために』」
 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』16-11(1996-11):66 3枚
◆1996/00/「障害者の住まい方に関する研究(第3報)」(杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・立岩真也・田中晃・林裕信・三ツ木任一)
 厚生省心身障害研究,主任研究者:高松鶴吉『心身障害児(者)の地域福祉に関する総合的研究 平成7年度研究報告書』,pp.253-263
◆1996/10/23「出生前診断は優生思想か」
 日本生命倫理学会大会 1996年10月 要旨集原稿当日配付した文章
◆1996/10/**「障害者の住まい方に関する研究 第3報」
 日本社会福祉学会第44回全国大会 1996年10月 於:同朋大学
 要旨集原稿
◆1996/08/17「「医療」に何をさせるか」
 信州大学医療技術短期大学部公開講座 1996年8月17日
 受講用資料集中の文章
◆1996/05/25「私が決め、社会が支える、のを当事者が支える」
 家族問題研究会大会シンポジウム「ケアと家族――自立と自己実現を求めて」 明治学院大学 配付原稿配付原稿無?
◆1996/04/30「公的介護保険の何が問題か」
 『あくしょん』34号 1.5枚
◆1996/**/**「反論する――『生の技法 増補・改訂版』書評へのリプライ』
 『解放社会学研究』10号 (1996)
◆1996/04/12「能力主義を肯定する能力主義の否定の存在可能性について」
 『差別と共生の社会学』(岩波講座 現代社会学15)pp.75-91 30枚
◆1996/03/30テーマセッション「女性と障害者の対立図式を超えて」コメンテイター
 日本解放社会学会第12回大会 1996年3月30日 於:天理大学
 要旨?
◆1996/03/**「社会サービスを行う非営利民間組織の場合――自立生活センター(CIL)から」
 住信基礎研究所『平成7年度「市民公益団体の実態把握調査」依託調査結果報告書』(経済企画庁依託調査),pp.特論4-11(199603)
◆1996/03/30「書評:黒田浩一郎編『現代医療の社会学――日本の現状と課題』(世界思想社,1995年,1950円)」
 『日本生命倫理学会ニューズレター』10,pp.6-7 2.5枚
◆1996/03/25「NPO法+人を雇う→おもしろいことをやる――自立生活運動の現在・最終回」
 『季刊福祉労働』70号,pp.155-162 20枚
◆1996/03/08「医療に介入する社会学・序説」
 『病と医療の社会学』(岩波講座 現代社会学14),pp.93-108 30枚
◆1996/02/29「「愛の神話」について――フェミニズムの主張を移調する」
 『信州大学医療技術短期大学部紀要』21,pp.115-126→立岩・村上[2011:215-237]
◆1996/02/29「学校を出る/学校にこだわる」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書)』,千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第20章追記,pp.334-336 12枚
◆1996/02/29「社会福祉協議会に未来はある,が…」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第12章追記,p.238 04枚
◆1996/02/29「政府と民間組織との分業について・再論」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第11章追記,pp.222-223 08枚
◆1996/02/29「「ワーカーズ・コレクティブの法制化」は何を目指す?」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第10章追記,p.198 04枚
◆1996/02/29「女を働かせないで得する人はいるのか」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第8章追記,pp.173-174 04枚
◆1996/02/29「無償/有償であることの意味」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第7章追記,pp.158-160 12枚
◆1996/02/29「もう一つの仕事、という越えかた」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第6章追記,pp.134-135 08枚
◆1996/02/29「企業の社会貢献の条件」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,,第5章追記,pp.114-116 12枚
◆1996/02/29「組織にお金を出す前に個人に出すという選択肢がある」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第4章追記,pp.89-90 08枚
◆1996/02/29「活動を評価するということ」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書)』 ,千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第3章追記,pp.72-74 12枚
◆1996/02/29「(非政府+非営利)組織=NPO,は何をするか」(成井正之と共著)
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第2章,pp.48-60 52枚
◆1996/02/29「資料:インターVネット/VCOM」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第1章追記,pp.48-60 30枚
◆1996/02/29「資料:新聞紙上のNPO/NPO法制化を巡る動向」
 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第1章追記,pp.32-39 30枚
◆1996/02/28「代理生殖」
 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)03枚
◆1996/02/28「体外受精」
 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)1.5枚
◆1996/02/28「生殖革命」
 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)1.5枚
◆1996/02/28「遺伝子」
 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)1.5枚
◆1996/01/31「女性の自己決定権とはどのような権利か」
 早川 聞多・森岡 正博 編 19960131 『現代生命論研究――共同研究「生命と現代文明」報告書』,国際日本文化研究センター,日文研叢書9,pp.89-95 25枚

 
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■1995年(13)

◆1995/12/25「「公的介護保険」をどうするか――自立生活運動の現在・14」
 『季刊福祉労働』69:155-162 20枚
◆1995/11/**「脳性まひ者の住まい方に関する研究 その2――身体障害者療育施設とグループホーム入居者の生活の質と満足度」
 (〇林裕信・赤塚光子・佐々木葉子・田中晃・三ツ木任一・立岩真也 〇=speaker)
 日本社会福祉学会第43回全国大会 1995年11月 於:淑徳大学
◆1995/11/**「だれがケアを語っているのか」(講演)
 RSW研究会 会報に掲載された文章報告のために用意した私的メモ無?
◆1995/09/25「NPOがやっていること,やれること――自立生活運動の現在・13」
 『季刊福祉労働』68号,pp.146-151 20枚
◆1995/06/26「『生の技法』とその後」
 第14回「障害をもつ市民の生涯学習研究会」 於:国分寺市本多公民館
◆1995/05/20「何が性の商品化に抵抗するのか」
 江原由美子編『性の商品化』,勁草書房,pp.203-231 50枚
◆1995/05/15「自立生活センターの挑戦」
 安積他『生の技法 増補改訂版』第9章,pp.267-321 120枚
◆1995/05/15「私が決め、社会が支える、のを当事者が支える――介助システム論」
 安積他『生の技法 増補改訂版』第8章,pp.227-265 80枚
◆1995/05/15「増補・改訂にあたって」
 安積他『生の技法 増補改訂版』,pp.10-11
◆1995/05/15「「自立生活運動」の新しい動き――CILの登場と介助システムの全体構想」
 『機』49:10-11(藤原書店) 5枚
◆1995/00/00「障害者の住まい方に関する研究(第2報)」(杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・立岩真也・田中晃・林裕信・三ツ木任一)
 厚生省心身障害研究,主任研究者:高松鶴吉『心身障害児(者)の地域福祉に関する総合的研究 平成6年度研究報告書』,pp.287-306
◆1995/03/30「八〇年代生命主義の行方」(座談会)
 森岡正博・上田紀行・戸田清・立岩真也・佐倉統・鈴木貞美)鈴木貞美編『大正生命主義と現代』,河出書房新社,pp.269-278(19950330)私の発言分は約5枚
◆1995/03/25「大阪市立自立生活センター?「ピア大阪」――自立生活運動の現在・12」
 『季刊福祉労働』66:145-150 20枚

 
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■1994年(17)

◆1994/12/00「労働の購入者は性差別から利益を得ていない」
 『Sociology Today』5号,pp.46-56 40枚
◆1994/12/25「第六回自立生活問題研究全国集会・他――自立生活運動の現在・11」
 『季刊福祉労働』65:146-151 20枚
◆1994/12/00「ただしいあきんどになられますように」
 『ピア大阪通信』2号 2枚
◆1994/11/05「「自立生活センター」は非営利民間組織(NPO)の一つのあり方を提示する」
 日本社会学会第67回大会 1994年11月 於:同志社大学 要旨集原稿配布原稿
◆1994/11/00「自立生活センターに対する公的助成」(大野直之・豊田昭知・頓所浩行・野口俊彦・増留俊樹と共著)
 第6回自立生活問題研究全国集会実行委員会『第6回自立生活問題研究全国集会資料集』(1994年11月) 120枚
◆1994/10/29「私的所有について」
 現代倫理学研究会 於:専修大学 配付原稿
◆1994/10/00「女性の自己決定権とはどのような権利か」
 第6回日本生命倫理学会年次大会 1994年10月 於:早稲田大学  要旨集原稿無?/ 配布原稿無?
◆1994/09/25「ホームヘルプ事業はもっと使える――自立生活運動の現在・10」
 『季刊福祉労働』64:144-151 25枚
◆1994/07/00「自己決定がなんぼのもんか」
 『ノーマライゼーション研究』1994年版年報(特集:自己決定の光・そして影)pp.86-101 50枚
◆1994/06/00「能力主義とどうつきあうか」
 『解放社会学研究』8:77-108 90枚
◆1994/06/25「社会的支援システムの変更――自立生活運動の現在・9」
 『季刊福祉労働』63:100-105 20枚
◆1994/06/10テーマ部会「生命の再生産――リプロダクションの社会学」コメント
 関東社会学会第67回大会 1995年6月10日 於:駒沢大学
◆1994/05/17 「自立生活センターとは何か――理念・運営・活動」(石井雅章・増田智子・渡邊和宏と共著)
 千葉大学文学部社会学研究室『障害者という場所――自立生活から社会を見る(1993年度社会調査実習報告書)』,発行:千葉大学部文学部社会学研究室,375p.,第1章,pp.26-38 50枚
◆1994/03/30ヒューマンケア協会地域福祉計画策定委員会『ニード中心の社会政策――自立生活センターが提唱する福祉の構造改革』
 ヒューマンケア協会,88p.,1000円
◆1994/03/00「差別しないことについて」
 日本解放社会学会第10回大会テーマ部会報告 1994年3月 於:静岡県立大学 配付原稿 無?
◆1994/03/00「自立生活“プログラム”“事業”についてのいくつかの提案」
 東京都自立生活センター協議会自立生活プログラム小委員会『自立生活プログラム マニュアル PARTU』,pp.26-33 30枚
◆1994/03/25「当事者組織にお金は渡るか→地域福祉振興基金・他――自立生活運動の現在・8」
 『季刊福祉労働』62:153-158 20枚
◆1994/03/00「夫は妻の家事労働にいくら払うか――家族/市場/国家の境界を考察するための準備」
 『人文研究』23号(千葉大学文学部紀要)pp.63-121(1994年3月)220枚

 
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■1993年

◆1993/12/25「障害者総合情報ネットワーク・他――自立生活運動の現在・7」
 『季刊福祉労働』61:153-158 20枚
◆1993/11/00「生殖技術論・3――公平という視点」
 『Sociology Today』4号,pp.40-51(1993年11月) 45枚
◆1993/11/01「身体の私的所有について」
 『現代思想』21-12,pp.263-271(1993年11月) 30枚
◆1993/10/10「家族そして性別分業という境界――誰が不当な利益を利益を得ているのか」
 日本社会学会第66回大会 於:東洋大学  要旨集原稿配布原稿
◆1993/09/25「生活保護他人介護加算――自立生活運動の現在・6」
 『季刊福祉労働』60号,pp.
◆1993/08/30「書評:杉本貴代栄『社会福祉とフェミニズム』」
 『週刊読書人』1998号,p.4 3.5枚
◆1993/07/00「生殖技術論・4――決定しない決定」
 『ソシオロゴス』17号,pp.110-122 50枚
◆1993/06/25「東京都重度脳性麻痺者等介護人派遣事業――自立生活運動の現在・5」
 『季刊福祉労働』59号,pp.130-135 現代書館 20枚
◆1993/06/00「生殖技術論・2――自己決定の条件」
 『年報社会学論集』6号,pp.107-118 (1993年6月) 45枚
◆1993/06/13「誰が性別分業から利益を得ているか」
 関東社会学会第41回大会報告 於:立正大学 要旨集原稿配布原稿
◆1993/03/25「全国自立生活センター協議会(JIL)――自立生活運動の現在・4 」
 『季刊福祉労働』58号,pp.135-141 現代書館 20枚
◆1993/03/19「「『心身障害者対策基本法』改正にむけた私たちの態度と対案作り」にむけたメモ」
 『国連・障害者の10年』研究会
◆1993/03/06「おんなとおとこ,そして障害者運動 PARTII」(パネル・ディスカッション)
 ノーマライゼーション研究会 於:大阪府同和地区総合福祉センター

 
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■1992年

◆1992/12/25 「東京都地域福祉振興基金による助成事業――自立生活運動の現在・3」
 『季刊福祉労働』57号,pp.130-135,現代書館 20枚
◆1992/10/** 「近代家族の境界――合意は私達の知っている家族を導かない」
 『社会学評論』43-2:154-168(30-44),日本社会学会 55枚
◆1992/09/25 「自立生活プログラム――自立生活運動の現在・2」
 『季刊福祉労働』56号,pp.154-159,現代書館 20枚
◆1992/09/25 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』(編集を担当)
 ヒューマンケア協会,110p.,\1200
◆1992/09/25「ピア・カウンセリング関連文献の紹介・2――日本」
 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第11章,pp.99-106 (1992年9月) 30枚
◆1992/09/25「ピア・カウンセリング関連文献の紹介・1――米国」
 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第10章,pp.89-98 (1992年9月) 35枚
◆1992/09/25「ピア・カウンセリングに関するアンケートの結果・2――日本」
 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第9章,pp.79-88 (1992年9月) 35枚
◆1992/09/25「ピア・カウンセリングに関するアンケートの結果・1――米国」
 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第8章,pp.67-78 (1992年9月) 40枚
◆1992/09/25「自立生活プログラム,ピア・カウンセリングの実施状況」
 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第7章,pp.53-66 (1992年9月) 50枚
◆1992/09/01「出生前診断・選択的中絶に対する批判は何を批判するか」
 生命倫理研究会生殖技術研究チーム『出生前診断を考える――1991年度生殖技術研究チーム研究報告書』,生命倫理研究会,pp.95-112 55枚
◆1992/08/31「書評:ロバート・F・マーフィー『ボディ・サイレント――病いと障害の人類学』」
 『週刊読書人』1948号,p.4 3.5枚
◆1992/06/25「発足二年目の自立生活センター・立川――自立生活運動の現在・1」
 『季刊福祉労働』55号,現代書館,pp.150-155 20枚
◆1992/05/30「出生前診断・選択的中絶をどう考えるか」※
 江原由美子『フェミニズムの主張』,勁草書房,pp.167-202(1992年5月)65枚
◇1992/10/00 「資料提供について」
◇1992/03/20 「文献目録(障害者・福祉関係)について」

 
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■1991年

◆1991/11/**「家族・優生学・生殖技術」
 日本社会学会第64回大会 1991年11月 於:筑波大学
 配付原稿
◆1991/07/**「愛について――近代家族論・1」
 『ソシオロゴス』15号,pp.035-052 (1991年7月) 70枚
◆1991/04/**「どのように障害者差別に抗するか」
 『仏教』15号特集:差別,法藏館,pp.121-130 (1991年4月) 30枚
◇1991/12/** 「文献目録について(総合) 1991.12」
◇1991/11/** 「文献目録(先端医療・生命工学,等)について」
◇1991/11/** 「文献目録(障害者・福祉関係)について 1991.11」
◇1991/11/** 「資料提供について」
◇1991/11/** 「資料・論文の提供について(総合) 1991.11」

 
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■1990年

◆1990/12/10「『生の技法』について」(インタヴュー:安積純子・立岩真也)
 『クロワッサン』1990-12-10:148-149
◆1990/10/25『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学』
 安積純子・尾中文哉・岡原正幸・立岩真也,藤原書店,320p. 2500
◆1990/10/25「接続の技法――介助する人をどこに置くか」
 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』,第8章 pp.227-284 140枚
 (増補改訂版ではこの章は書き換えられています。)
◆1990/10/25「はやく・ゆっくり――自立生活運動の生成と展開」
 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』,第7章 pp.165-226 160枚
◆1990/10/25「自立の技法」(岡原正幸との共著)
 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』、第6章 pp.147-164 40枚
◆1990/10/25「「出て暮らす」生活」
 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』第2章 pp.57-74 (1990年10月) 45枚
◆1990/11/**「愛について――近代家族論へ」
 日本社会学会第63回大会 1990年11月 於:京都大学

 
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■1980年代

◆1985/02 「主体の系譜」
 東京大学大学院社会学研究科修士論文(1985年2月) 800枚
◆1985/11/**「個人への「帰属」について」
 日本社会学会第58回大会 1985年11月 於:横浜市立大学
◆1986/07/**「制度の部品としての「内部」――西欧〜近代における」※
 『ソシオロゴス』10,pp.38-51. (1986年7月) 55枚
◆1986/07/**「逸脱行為・そして・逸脱者――西欧〜近代における」
 『社会心理学評論』5,pp.26-37.(1986年7月) 45枚
◆1987/07/**「個体への政治――西欧の2つの時代における」
 『ソシオロゴス』11,pp.148-163. (1987年7月) 55枚
◆1987/10/03「身体障害者の自立生活をめぐって――介助の問題を中心に」
 日本社会学会第60回大会 1987年10月 於:日本大学
 要旨集原稿/配布原稿
◆1987/12/**「FOUCAULTの場所へ――『監視と処罰:監獄の誕生』を読む― 」
 『社会心理学評論』6, pp.91-108. (1987年12月) 70枚
◆1988/04/19「BSへのMEMO.1」 無?
 BS研究会
◆1989/10/22「生命工学への社会学的視座」
 日本社会学会第62回大会 於:早稲田大学
 要旨集原稿配布原稿


 
立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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