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◇『生の技法』/ ◇『私的所有論』/ ◇『弱くある自由へ』 ◇『自由の平等』/ ◇『ALS』/ ◇『希望について』/ ◇『所有と国家のゆくえ』 ◇『良い死』/ ◇『流儀』/ ◇『唯の生』 〇2005年〜(別ファイル) 〇2000年〜2004年(別ファイル) 〇1999年 〇1998年 〇1997年 〇1996年 〇1995年 〇1994年 〇1993年 〇1992年 〇1991年 〇1990年 〇1980年代 >TOP ●1999年(51) ◆1999/12/27講義(1.5時間×2) 愛知教育大学(非常勤講師)一般教育科目「人間と性」 ◆1999/12/25「自己決定を考える」(講演要旨) 『医療と福祉』(日本医療社会事業協会)33-1(68):3-7 ◆1999/12/18「「出生前診断」について考えてみる」 優生思想を問うネットワーク99年度連続講座 第6回 当日配付資料 於:大阪 http://wom-jp.org/j/EVENT/data/1999/1218-1.html ◆1999/12/17「一九九九年の収穫」 『週刊読書人』2315:3 ◆1999/12/15コメント:NPOについて 『信濃毎日新聞』1999-12-15:25 http://www.shinmai.co.jp/ ◆1999/12/07「しょうがいを持つ人々の自立生活・自己決定と選択の福祉とは」(与えられた題) フォーラム99 主催:レスパイト試行事業検討委員会・(社福)ライン工房 資料 於:熊本県立劇場 ◆1999/12/05「この街が好き――自立生活奮闘中」(コーディネーター) 障害者週間のシンポジウム 橋本和子氏他 於:松本市 ◆1999/12/00「「NPO」のこと・1――知ってることは力になる・11」 『こちら”ちくま”』16(発行:自立支援センター・ちくま) ◆1999/11/12講義(1.5時間) 千葉大学 ◆1999/11/02「紹介『アジア・アフリカの障害者とエンパワメント』」 『われら自身の声』(DPI日本会議) ◆1999/10/30「資格職と専門性」 進藤雄三・黒田浩一郎編『医療社会学を学ぶ人のために』,世界思想社,pp.139-156 [了:19981207] 35枚 ◆1999/10/30「死と自己決定」 現代社会と人間研究会 於:大阪府立大学 ◆1999/10/29「弱いことの方へ」 立命館大学社会学研究会 於:立命館大学 ◆1999/10/25「他者がいることについての本」 『デジタル月刊百科』1999-11(日立デジタル平凡社) *ネットで百科(日立デジタル平凡社)内 http://ds.hbi.ne.jp/netency/ (『世界大百科事典』を購入し会員登録して利用。案内は上記) ◆1999/10/23「分配について最初から考えること」,日本女子大学社会福祉学会定例研究会 於:日本女子大学西生田キャンパス生涯学習センター 1330〜1630 ◆1999/10/00「「自立生活運動」――知ってることは力になる・10」 『こちら”ちくま”』15(発行:自立支援センター・ちくま) ◆1999/09/29「何が死であると私たちは思っているのだろうか?」 津田塾大学ウェルネス・センター第3回公開講座『いのち』 配付資料 ◆1999/09/20〜22集中講義 お茶の水女子大学大学院 ◆1999/09/09「障害者の自立生活の現状と課題」(与えられた題) '99地域リハビリテーション研究集会(南信地区) 於:飯田人形劇場 ◆1999/08/31「子どもと自己決定・自律――パターナリズムも自己決定と同郷でありうる,けれども」 後藤弘子編『少年非行と子どもたち』,明石書店,子どもの人権双書5,264p.,pp.21-44 (1800円+税)[了:19990205] 35枚 [目次+α] ◆1999/08/25「遺伝子の技術と社会」 総合研究大学院大学・湘南レクチャー'99「社会の中の科学」 http://koryu.soken.ac.jp/home/syonan/syounan99.html 400字の概要 ◆1999/08/11「危険な言葉たちについて――ケア・QOL・その他」(仮題) 国際高等研究所プロジェクト「臨床哲学の可能性」研究会 於:京阪奈・国際高等研究所 cf.(財)国際高等研究所http://www.iias.or.jp/home.html ◆1999/08/02「(パネル・ディスカッション)」 全日本育成会「本人活動支援者セミナー」 於:札幌市 資料集原稿(実際にお話ししたことはだいぶ違うことです) ◆1999/08/01「『私的所有論』・英語版」(書きたいテーマ・出したい本) 『出版ニュース』1999-8上(1842):11(出版ニュース社) http://www.snews.net/ [了:19990512] 2.5枚 ◆1999/07/31「「自立」?,なにそれ?――知ってることは力になる・9」 『こちら”ちくま”』14(発行:自立支援センター・ちくま) ◆1999/07/31「障がいを持つ人の介助保障と介護保険」(講演) '99福祉セミナー「障がいを持つ人の介助保障と介護保険」 於:福島県船引町 主催:障がい者自立生活支援センター<福祉のまちづくりの会> ◆1999/07/**斎藤貴男「遺伝子診断で個人情報をどう守るか。」 (立岩への取材による部分含む) 『潮』1999年8月号:130-139 ◆1999/07/**「(乙武洋匡『五体不満足』に関するコメント)」 『Los Angels Times』 ◆1999/06/30「あればいいってものではない――知ってることは力になる・8」 『こちら”ちくま”』13(発行:自立支援センター・ちくま) ◆1999/06/26「性の「主体」/性の<主体>」 第35回日本=性研究会議「性の主体性」講演・シンポジウムの記録 第36回の会議で配付 ◆1999/06/20「男女産み分けについてのコメント」 『AERA』 http://www.asahi.com/paper/aic/Mon/d_aera/19990621.html ◆1999/05/31「介護保険は使えるか――知ってることは力になる・7」 『こちら”ちくま”』12(発行:自立支援センター・ちくま) ◆1999/05/31「大切で危ないQOL」 21世紀医学フォーラム編集委員会編『21世紀医学フォーラム――QOLを考える』 pp.142-147 [了:19990128] 23枚 ◆1999/05/30「コメント」 塩倉裕「探検キーワード・命」『朝日新聞』1999-05-30 ◆1999/05/28「社会福祉(のまわり)に起こっていること」(講演) 信州大学附属病院看護婦研修会 配付資料の一部 ◆1999/05/26「近代/脱近代という正しさ/危うさ」 『保健医療社会学論集』10(日本保健医療社会学会) [了:19990329] 30枚 http://square.umin.ac.jp/medsocio/ ◆1999/05/22「(シンポジウム:「自己決定」を考える―ソーシャルワーカーの実践から)」 第47回日本医療社会事業全国大会・第19回日本医療社会事業学会 抄録集・原稿 ◆1999/05/15「ホームページ<生命・人間・社会>」 『日本生命倫理学会ニューズレター』16 [了:19990127] 07枚 http://wwwsoc.nacsis.ac.jp/jab2/index.html ◆1999/05/15「NPO」 「LMD」 「自己決定」 「自立」 「自立生活運動」 「他人介護加算」 「良心的兵役拒否」 「良心の囚人」 庄司 洋子・木下 康仁・武川 正吾・藤村 正之 編 19990515 『福祉社会事典』,弘文堂 [了:19980716],弘文堂,1352p. ISBN4-335-55077-4 C1536 \15750 [amazon]/[kinokuniya] ※ ◆1999/04/26「看護の質の保証と専門性――改めて看護の「専門性」を問う」(鼎談:中木高夫・立岩真也・山内豊明) 『医学界新聞』2336:9-11(医学書院) cf.看護 http://www.igaku-shoin.co.jp/04nws/news/n1999dir/n2336dir/n2336_09.htm 医学書院のホームページ http://www.igaku-shoin.co.jp 【鼎談:19981220] ◆1999/03/31「自己決定する自立――なにより、でないが、とても、大切なもの」 石川准・長瀬修編『障害学への招待』,明石書店,pp.79-107 60枚 [了:19980408] ◆1999/03/31?東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会「東京都障害者ケア・サービス体制整備指針」 (委員の一人として関与) ◆1999/03/00「高橋さんの死を悼む」 『CILたちかわ通信』51:4 ◆1999/03/27「介護保険で2000年以降障害者の生活はどう変わるか」(与えられた題) (講演)自立生活センター・立川 自立生活セミナー 配付資料 セミナーの記録(若干の誤記等あり) ×http://www2u.biglobe.ne.jp/~cilt/kaigo.html ◆1999/03/06「所有することの手前=向こうへ――しごく単純な悦びのために」 21世紀への自動車社会を考える会'99 Forum 於:横浜 ◆1999/03/01「遺伝子の技術と社会――限界が示す問いと可能性が開く問い」 『科学』1999-03:235-241(‘科学’800号記念特集号(いま,科学の何が問われているのか) ※『科学』のホームページ http://www.iwanami.co.jp/kagaku/ 編集に対する返答 [了:19990107] 30枚 →大幅に加筆・改稿して立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 ◆1999/02/09「(ダイレクト・ペイメントについて)」(発言と司会) 「どうなる介護保険と障害者?――カナダ・トロントのセルフマネジドケアに学ぶ」 ◆1999/02/08(生体肝移植についてのコメント) 『信濃毎日新聞』1999-02-08 p.3 ◆1999/01/ 集中講義:社会学特講II 筑波大学第一学群 ◆1999/01/17「障害学・運動と研究」(与えられた題) 東京都障害者福祉会館福祉講座98年度「障害学へのお誘い」 ◆1999/01/15「一九九八年読書アンケート」 『みすず』41-1(454)(1999-1):34 >TOP ●1998年(56) ◆1998/12/30「分配する最小国家の可能性について」 『社会学評論』49-3(195):426-445(特集:福祉国家と福祉社会)[了:19981110] 65枚 ◆1998/12/00「大学に通いながら世間を知る――ボランティア活動と大学」 『医短Tommorow』(信州大学医療技術短期大学部) ◆1998/12/00「大学に通いながら世間を知る――知ってることは力になる・6」 『こちら”ちくま”』11(198812)(発行:自立支援センター・ちくま) ◆1998/12/15「『私的所有論』+HP」 "Academic Resource Guide"no.14 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/compass-003.html http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/ ◆1998/11/29「書評:鷲田清一『悲鳴をあげる身体』(PHP新書)」 『東京新聞』1998-11-29 ◆1998/11/23「いらないものがあってしまう」 日本社会学会シンポジウム「医療・福祉のパラダイム転換と社会学」 於:関西学院大学 ◆1998/11/21「コメント」 現代社会と人間研究会 テーマ:看護教育 於:大阪府立大学 ◆1998/11/17「『私的所有論』について」 於:東京都立大学 ◆1998/11/17「メモ・2[案・ver.1]」 東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会 ◆1998/11/14「(生命倫理について)」(シンポジウム) 文理シナジー学会シンポジウム 於:東海大学(代々木) 発言内容 ◆1998/11/03「いまあらわれてきてしまっていること」(報告) 自立生活国際フォーラム 分科会2・当事者提供サービスとコミュニティケア 英語版(翻訳:雨宮由紀枝) ◆1998/10/31「闘争と遡行」 STS Network Japan シンポジウム「医療問題は科学論で語れるか」於:京大 ◆1998/10/00「ガイドヘルプは使える――知ってることは力になる・5」 『こちら”ちくま”』10 ◆1998/10/24「性の「主体」/性の<主体>」(講演&シンポジウム) 第35回日本=性研究会議「性の主体性」 於:東京・品川 コクヨホール 要旨「性の「主体」/性の<主体>」(09/30送付)/配付資料 ◆1998/10/17「公的介護保険と障害者」 障害福祉研究交流会 於:明治学院大学 ◆1998/10/16「『私的所有論』について」 社会思想史学会第23回大会インフォーマル・セッション 「<私的所有>のポリティクス」 於:埼玉大学 ◇1998/10/12 「メモ」 中西正司氏に ◆1998/10/01「議論は始まってさえいないのかもしれない――出生前診断について」 『ばんぶう』1998-10 http://www.jmp.co.jp ◆1998/09/27「大切で危ないQOL」 第3回21世紀医学フォーラム――QOLを考える 於:京都大学 ◆1998/09/ 集中講義:現代社会論 お茶の水女子大学教育学部 ◆1998/09/08「市町村障害者生活支援事業について」(報告) 松本市役所 ◆1998/09/05「調査→提言」(報告) 第4回「施設と人権」シンポジウム&全国交流集会 於:戸山サンライズ ◆1998/09/01「未知による連帯の限界――遺伝子検査と保険」 『現代思想』26-9(1998-9)(特集:遺伝子操作)[了:19980809] →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 pp.197-220 ◆1998/08/00「「市町村障害者生活支援事業」のこと――知ってることは力になる・4」 『こちらちくま』9 ◆1998/08/15「おきらくなおとなになろう」 『あなたは20』(両津市教育委員会) ◆1998/08/01「「そんなので決めないでくれ」と言う――死の自己決定、代理決定について」 (インタヴュー)『ヒポクラテス』2-5(1998-8):26-31 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録(pp.63-84) ◆1998/07/23「交通について考えてみる――厚生社会学の試運転」(報告) 21世紀の自動車社会を考える会 ◆1998/07/13「こうしたらよいとおもいます」(意見) 第3回東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会 ◆1998/07/01「空虚な〜堅い〜緩い・自己決定」 『現代思想』26-7(1998-7):57-75(特集:自己決定)[了:19980610] →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 ◆1998/06/25「どうやって、英国の轍も踏まず、なんとかやっていけるだろうか」 『季刊福祉労働』79:12-22 ◆1998/06/20「自己決定→自己責任、という誤り――むしろ決定を可能にし、支え、補うこと」 『福祉展望』23:18-25(東京都社会福祉協議会) ◆1998/06/14「退屈で冷たい福祉国家について」 関東社会学会シンポジウム「正義・公共性・市民権――福祉国家のゆくえ」 抄録集原稿 ◆1998/06/05「脳死と子ども」 日本小児神経学会大会(Japanese Society of Child Neurology)シンポジウム http://www.yo.rim.or.jp/~JSCN/jscnhome.html 抄録集原稿 ◆1998/05/00「移ることを支える――知ってることは力になる・3」 『こちらちくま』8:2-3 03枚 ◆1998/05/31「近代/脱近代という正しさ/危うさ」 日本保健医療社会学会シンポジウム「医療における近代と脱近代」 http://square.umin.ac.jp/medsocio/ 抄録集原稿 ◆1998/05/30「難病患者の自己決定の意味・介護人派遣制度の可能性」(講演) 第3回日本ALS協会山梨県支部総会 ◆1998/05/23「自薦登録ヘルパー制度について」(報告) 自立支援センターちくま ◆1998/05/09「私の死」 日本学術振興会『井口記念人間科学振興基金』第29回セミナー 抄録集原稿 資料・1 資料・2 ◆1998/04/18(加藤尚武氏との対談) NHK教育TV『未来潮流』 http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10001200999804180130097/ ◆1998/04/08(インタビュー) 『毎日新聞』1998-4-8夕刊 ◆1998/03/**「書評:P.シンガー『生と死の倫理』(昭和堂)」 『週刊読書人』 ◆1998/03/23「『私的所有論』について」(報告) フェミニズム研究会199X3月研究会 ◆1998/03/21「コメント」 遺伝子医療を考える市民の会議 コメントのためのメモ他 ◆1998/03/20『療護施設・グループホーム・一人暮し――脳性マヒ者の3つの暮し方』 立岩真也・杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・田中晃・名川勝・林裕信 ・三ツ木任一,放送大学三ツ木研究室,199803,166p. ◆1998/03/00「自分が選んだ人をヘルパーにする――知ってることは力になる・2」 『こちら”ちくま”』7 ◆1998/02/00「若いうちに生活保護を使おう――知ってることは力になる・1」 『こちらちくま』6(1998) 03枚 ◆1998/02/28「知的障害者の当事者運動の成立と展開」(寺本晃久との共著) 『信州大学医療技術短期大学部紀要』23:91-106 50枚 ◆1998/02/22「利用者からみる福祉専門職」(与えられた題) 21世紀の福祉専門職を考える会 設立1周年記念 第1回公開討論会 連続テーマ:保健・医療の動向と福祉専門職のありかたを考える 於:上智大学 配布資料 ◆1998/02/21「遺伝子治療の現状を離れて少し考えてみる」 遺伝子医療を考える市民の会議・専門家パネル2 於:大阪科学技術センター 当日配布した資料のもとになったファイル(に若干の追加) ◆1998/02/03「研修の成果と日本の障害者運動の展望」(パネルディスカッション) ヒューマンケア協会・日本財団主催講演会 「英国コミュニティケアと日本の障害者――ケアガイドラインのあり方」 http://www.nippon-foundation.or.jp/wn/what_n/n_careguide.html ◆1998/02/01「障害者運動から見えてくるもの」(市野川容孝との対談) 『現代思想』26-2(1998-2):258-285 100枚 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 ◆1998/02/01「一九七〇年」 『現代思想』26-2(1998-2):216-233 70枚 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 ◆1998/01/00「ケアコンサルタント・モデルの提案――ケアマネジメントへの対案として」(中西正司との共著) ヒューマンケア協会ケアマネジメント研究委員会『障害者当事者が提案する地域ケアシステム――英国コミュニティケアへの当事者の挑戦』,ヒューマンケア協会・日本財団,131p. 160枚 ◆1998/01/31「山森亮氏の『私的所有論』書評に対するリプライ」 社会政策研究者ネットワーク(SPSN)研究会 於:東大・本郷 ◆1998/01/20「都合のよい死・屈辱による死――「安楽死」について」 『仏教』42:85-93(特集:生老病死の哲学) 25枚 →立岩『弱くある自由へ』(青土社,2000)に収録 pp.51-63 ◆1998/01/10「『私的所有論』について」(報告) 於:岩波書店 ◆1998/01/01「ケア・マネジメントはイギリスでどう機能しているか」 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』18-1(1998-1):74-77 10枚 >TOP ●1997年(18) ◆1997/12/00「ケア・マネジメントはうまくいかない――ロンドンにいってきました」 『こちら”ちくま”』5 12.5枚 ◆1997/12/13「『私的所有論』について」(報告) バイオエシックスを考える学生の会 於:東京大学医学部図書館 ◆1997/12/01「「年二七六万円」を夫が払う?――妻の家事労働の経済的評価を考える」 『開花』1-2(1997-12):108-109(但し掲載された文章は私が書いたものと異なります→編集部より謝罪。ホームページに収録したのはもとの原稿です。) ◆1997/11/29「障害者の自立生活」(講演) 上田地域障害者生活支援センター開所記念講演会 ◆1997/11/21「聞きたいことをいくつか」 『日米障害者リーダーシンポジウム資料集』 12枚 ◆1997/11/08「彎曲する空間――医療に介入する社会学・序説2」 日本社会学会第70回大会 於:千葉大学 「報告要旨」 当日配付した資料 ◆1997/11/01「少子・高齢化社会はよい社会」(講演) 信州大学医療技術短期大学部公開講座 受講者用資料集中の文章 ◆1997/10/25「専門性がなんのやくに立つのか?」(講演) 第22回北信越医療ソーシャルワーカー研究会・講演 『抄録集』に書いた文章もありますが 当日配布した文書の方がしゃべった内容に近いです ◆1997/09/05『私的所有論』 勁草書房,465+66p.,6300 [amazon]/[kinokuniya] 約2000枚 ◆1997/08/09「「市町村障害者生活支援事業」を請け負う」 『ノーマライゼーション研究』1997年版年報:61-73 35枚 ◆1997/06/07「ピア・カウンセラーという資格があってよいとしたら,それはどうしてか」 全国自立生活センター協議会・協議員総会 シンポジウム 「報告要旨」,『全国自立生活センター協議会協議員総会資料集』 ◆1997/06/01「私が決めることの難しさ――空疎でない自己決定論のために」 太田省一編『分析・現代社会 制度/身体/物語』,八千代出版:154-184 50枚 ◆1997/05/31「「ケア」をどこに位置させるか」 『家族問題研究』22:2-14 40枚 ◆1997/04/30「書評:ヒュー・G・ギャラファー『ナチスドイツと障害者「安楽死」計画』」(現代書館,1996年) 『日本生命倫理学会ニューズレター』12:5-6 2枚 ◆1997/02/ 集中講義:福祉と人権 富山大学文学部 ◆1997/02/22「市町村障害者生活支援事業について」 全国自立生活センター協議会・所長セミナー シンポジウム 「当事者主体のサービス提供――市町村障害者生活支援事業の活用」 愛知県豊田市 →「「市町村障害者生活支援事業」を請け負う」 『ノーマライゼーション研究年報』1997に掲載 ◆1997/01/16「NPOについて」(講演) 松本ゾンタクラブ ◆1997/01/06「これからのNPO」(インタビュー) 『中日新聞』1997-1-6:19 >TOP ●1996年(38) ◆1996/12/21シンポジウムにシンポジストとして 自立生活研究会 東京 ◆1996/11/30「NPO・NGOはなにをするか」 社会政策研究者ネットワーク(SPSN)研究会 ◆1996/11/24「権利を擁護するNPO」 日本社会学会第69回大会 1996年11月 於:琉球大学 要旨集原稿/当日配付した文章 ◆1996/11/15「書評:村上陽一郎『医療――高齢社会へ向かって』」 『週刊読書人』2160:8(19961115) 3.5枚 ◆1996/11/10「だれがケアを語っているのか」 『RSW研究会 研究会誌』19号,pp.3-27 (19961110) 100枚 ◆1996/11/01「書評:橋本義郎『権利と行為の社会学――セルフ=アドボカシー実践のために』」 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』16-11(1996-11):66 3枚 ◆1996/**/**「障害者の住まい方に関する研究(第3報)」(杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・立岩真也・田中晃・林裕信・三ツ木任一) 厚生省心身障害研究,主任研究者:高松鶴吉『心身障害児(者)の地域福祉に関する総合的研究 平成7年度研究報告書』 ◆1996/10/**「出生前診断は優生思想か」 日本生命倫理学会大会 1996年10月 要旨集原稿/当日配付した文章 ◆1996/10/**「障害者の住まい方に関する研究 第3報」 日本社会福祉学会第44回全国大会 1996年10月 於:同朋大学 要旨集原稿 ◆1996/08/17「「医療」に何をさせるか」 信州大学医療技術短期大学部公開講座 1996年8月17日 受講用資料集中の文章 ◆1996/05/25「私が決め,社会が支える,のを当事者が支える」 家族問題研究会大会シンポジウム「ケアと家族――自立と自己実現を求めて」 1996年5月25日 於:明治学院大学 配付原稿/配付原稿 ◆1996/**/**「公的介護保険の何が問題か」 『あくしょん』34号(1996) 1.5枚 ◆1996/**/**「反論する――『生の技法 増補・改訂版』書評へのリプライ』 『解放社会学研究』10号 (1996) ◆1996/**/**「女性の自己決定権とはどのような権利か」 早川聞多・森岡正博編『現代生命論研究−生命と現代文明』,国際日本文化研究センター,日文研叢書 (1996) 25枚 ◆1996/04/12「能力主義を肯定する能力主義の否定の存在可能性について」 『差別と共生の社会学』(岩波講座 現代社会学15)pp.75-91 30枚 ◆1996/03/30テーマセッション「女性と障害者の対立図式を超えて」コメンテイター 日本解放社会学会第12回大会 1996年3月30日 於:天理大学 要旨? ◆1996/03/**「社会サービスを行う非営利民間組織の場合――自立生活センター(CIL)から」 住信基礎研究所『平成7年度「市民公益団体の実態把握調査」依託調査結果報告書』(経済企画庁依託調査),pp.特論4-11(199603) ◆1996/03/30「書評:黒田浩一郎編『現代医療の社会学――日本の現状と課題』(世界思想社,1995年,1950円)」 『日本生命倫理学会ニューズレター』10,pp.6-7 2.5枚 ◆1996/03/25「NPO法+人を雇う→おもしろいことをやる――自立生活運動の現在・最終回」 『季刊福祉労働』70号,pp.155-162 (19960325) 20枚 ◆1996/03/08「医療に介入する社会学・序説」 『病と医療の社会学』(岩波講座 現代社会学14),pp.93-108 30枚 ◆1996/02/29「「愛の神話」について――フェミニズムの主張を移調する」 『信州大学医療技術短期大学部紀要』21,pp.115-126→立岩・村上[2011:215-237] ◆1996/02/29「学校を出る/学校にこだわる」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書)』,千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第20章追記,pp.334-336 12枚 ◆1996/02/29「社会福祉協議会に未来はある,が…」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第12章追記,p.238 04枚 ◆1996/02/29「政府と民間組織との分業について・再論」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第11章追記,pp.222-223 08枚 ◆1996/02/29「「ワーカーズ・コレクティブの法制化」は何を目指す?」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第10章追記,p.198 04枚 ◆1996/02/29「女を働かせないで得する人はいるのか」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第8章追記,pp.173-174 04枚 ◆1996/02/29「無償/有償であることの意味」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第7章追記,pp.158-160 12枚 ◆1996/02/29「もう一つの仕事,という越えかた」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第6章追記,pp.134-135 08枚 ◆1996/02/29「企業の社会貢献の条件」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,,第5章追記,pp.114-116 12枚 ◆1996/02/29「組織にお金を出す前に個人に出すという選択肢がある」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第4章追記,pp.89-90 08枚 ◆1996/02/29「活動を評価するということ」 千葉大学文学部社会学研究室 『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書)』 ,千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第3章追記,pp.72-74 12枚 ◆1996/02/29「(非政府+非営利)組織=NPO,は何をするか」(成井正之と共著) 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第2章,pp.48-60 52枚 ◆1996/02/29「資料:インターVネット/VCOM」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第1章追記,pp.48-60 30枚 ◆1996/02/29「資料:新聞紙上のNPO/NPO法制化を巡る動向」 千葉大学文学部社会学研究室『NPOが変える!?――非営利組織の社会学(1994年度社会調査実習報告書),千葉大学文学部社会学研究室&日本フィランソロピー協会,第1章追記,pp.32-39 30枚 ◆1996/02/28「代理生殖」 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)03枚 ◆1996/02/28「体外受精」 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)1.5枚 ◆1996/02/28「生殖革命」 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)1.5枚 ◆1996/02/28「遺伝子」 比較家族史学会編『事典・家族』,弘文堂(19960228)1.5枚 >TOP ●1995年(13) ◆1995/12/25「「公的介護保険」をどうするか――自立生活運動の現在・14」 『季刊福祉労働』69号,pp.155-162 (19951225) 20枚 ◆1995/11/**「脳性まひ者の住まい方に関する研究 その2――身体障害者療育施設とグループホーム入居者の生活の質と満足度」 (〇林裕信・赤塚光子・佐々木葉子・田中晃・三ツ木任一・立岩真也 〇=speaker) 日本社会福祉学会第43回全国大会 1995年11月 於:淑徳大学 ◆1995/11/**「だれがケアを語っているのか」(講演) RSW研究会 1995年11月 会報に掲載された文章/報告のために用意した私的メモ ◆1995/00/00「障害者の住まい方に関する研究(第2報)」(杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・立岩真也・田中晃・林裕信・三ツ木任一) 厚生省心身障害研究,主任研究者:高松鶴吉『心身障害児(者)の地域福祉に関する総合的研究 平成6年度研究報告書』,pp.287-306 ◆1995/09/25「NPOがやっていること,やれること――自立生活運動の現在・13」 『季刊福祉労働』68号,pp.146-151 (19950925) 20枚 ◆1995/06/26「『生の技法』とその後」 第14回「障害をもつ市民の生涯学習研究会」 於:国分寺市本多公民館 ◆1995/05/20「何が性の商品化に抵抗するのか」 江原由美子編『性の商品化』,勁草書房,pp.203-231 50枚 ◆1995/05/15「自立生活センターの挑戦」 安積他『生の技法 増補改訂版』第9章,pp.267-321 120枚 ◆1995/05/15「私が決め、社会が支える、のを当事者が支える――介助システム論」 安積他『生の技法 増補改訂版』第8章,pp.227-265 80枚 ◆1995/05/15「増補・改訂にあたって」 安積他『生の技法 増補改訂版』,pp.10-11 ◆1995/05/15「「自立生活運動」の新しい動き――CILの登場と介助システムの全体構想」 『機』49号,藤原書店,pp.10-11 (19950515) 5枚 ◆1995/03/30「八〇年代生命主義の行方」(座談会) 森岡正博・上田紀行・戸田清・立岩真也・佐倉統・鈴木貞美)鈴木貞美編『大正生命主義と現代』,河出書房新社,pp.269-278(19950330)私の発言分は約5枚 ◆1995/03/25「大阪市立自立生活センター?「ピア大阪」――自立生活運動の現在・12」 『季刊福祉労働』66号,pp.145-150 (19950325) 20枚 >TOP ●1994年(17) ◆1994/12/00「労働の購入者は性差別から利益を得ていない」 『Sociology Today』5号,pp.46-56 40枚 ◆1994/12/25「第六回自立生活問題研究全国集会・他――自立生活運動の現在・11」 『季刊福祉労働』65号,pp.146-151(1994年12月) 20枚 ◆1994/12/00「ただしいあきんどになられますように」 『ピア大阪通信』2号(1994年12月) 2枚 ◆1994/11/05「「自立生活センター」は非営利民間組織(NPO)の一つのあり方を提示する」 日本社会学会第67回大会 1994年11月 於:同志社大学 要旨集原稿/配布原稿 ◆1994/11/00「自立生活センターに対する公的助成」(大野直之・豊田昭知・頓所浩行・野口俊彦・増留俊樹と共著) 第6回自立生活問題研究全国集会実行委員会『第6回自立生活問題研究全国集会資料集』(1994年11月) 120枚 ◆1994/10/29「私的所有について」 現代倫理学研究会 於:専修大学 配付原稿 ◆1994/10/00「女性の自己決定権とはどのような権利か」 第6回日本生命倫理学会年次大会 1994年10月 於:早稲田大学 要旨集原稿/配布原稿 ◆1994/09/25「ホームヘルプ事業はもっと使える――自立生活運動の現在・10」 『季刊福祉労働』64号,pp.144-151 (1994年9月) 25枚 ◆1994/07/00「自己決定がなんぼのもんか」 『ノーマライゼーション研究』1994年版年報(特集:自己決定の光・そして影)pp.86-101 (1994年7月) 50枚 ◆1994/06/00「能力主義とどうつきあうか」 『解放社会学研究』8号,pp.77-108 (1994年6月) 90枚 ◆1994/06/25「社会的支援システムの変更――自立生活運動の現在・9」 『季刊福祉労働』63号,pp.100-105 (1994年6月) 20枚 ◆1994/06/10テーマ部会「生命の再生産――リプロダクションの社会学」コメント 関東社会学会第67回大会 1995年6月10日 於:駒沢大学 ◆1994/05/17「自立生活センターとは何か――理念・運営・活動」(石井雅章・増田智子・渡邊和宏と共著) 共著書05第1章,pp.26-38 (1994年5月) 50枚 ◆1994/03/30ヒューマンケア協会地域福祉計画策定委員会『ニード中心の社会政策――自立生活センターが提唱する福祉の構造改革』 ヒューマンケア協会,88p.,1000円 ◆1994/03/00「差別しないことについて」 日本解放社会学会第10回大会テーマ部会報告 1994年3月 於:静岡県立大学 配付原稿 ◆1994/03/00「自立生活“プログラム”“事業”についてのいくつかの提案」 東京都自立生活センター協議会自立生活プログラム小委員会『自立生活プログラム マニュアル PARTU』,pp.26-33 (1994年3月) 30枚 ◆1994/03/25「当事者組織にお金は渡るか→地域福祉振興基金・他――自立生活運動の現在・8」 『季刊福祉労働』62号,pp.153-158(1994年3月) 20枚 ◆1994/03/00「夫は妻の家事労働にいくら払うか――家族/市場/国家の境界を考察するための準備」 『人文研究』23号(千葉大学文学部紀要)pp.63-121(1994年3月)220枚 >TOP ●1993年 ◆1993/12/25「障害者総合情報ネットワーク・他――自立生活運動の現在・7」 『季刊福祉労働』61号,pp.153-158(1993年12月) 20枚 ◆1993/11/00「生殖技術論・3――公平という視点」 『Sociology Today』4号,pp.40-51(1993年11月) 45枚 ◆1993/11/01「身体の私的所有について」 『現代思想』21-12,pp.263-271(1993年11月) 30枚 ◆1993/10/10「家族そして性別分業という境界――誰が不当な利益を利益を得ているのか」 日本社会学会第66回大会 於:東洋大学 要旨集原稿/配布原稿 ◆1993/09/25「生活保護他人介護加算――自立生活運動の現在・6」 『季刊福祉労働』60号,pp. (1993年9月) ◆1993/08/30「書評:杉本貴代栄『社会福祉とフェミニズム』」 『週刊読書人』1998号,p.4 (1993年8月30日) 3.5枚 ◆1993/07/00「生殖技術論・4――決定しない決定」 『ソシオロゴス』17号,pp.110-122 50枚 ◆1993/06/25「東京都重度脳性麻痺者等介護人派遣事業――自立生活運動の現在・5」 『季刊福祉労働』59号,pp.130-135 現代書館 (1993年6月) 20枚 ◆1993/06/00「生殖技術論・2――自己決定の条件」 『年報社会学論集』6号,pp.107-118 (1993年6月) 45枚 ◆1993/06/13「誰が性別分業から利益を得ているか」 関東社会学会第41回大会報告 於:立正大学 要旨集原稿/配布原稿 ◆1993/03/25「全国自立生活センター協議会(JIL)――自立生活運動の現在・4 」 『季刊福祉労働』58号,pp.135-141 現代書館 (1993年3月) 20枚 ◆1993/03/19 「「『心身障害者対策基本法』改正にむけた私たちの態度と対案作り」にむけたメモ」 『国連・障害者の10年』研究会 ◆1993/03/06「おんなとおとこ,そして障害者運動 PARTII」(パネル・ディスカッション) ノーマライゼーション研究会 於:大阪府同和地区総合福祉センター >TOP ●1992年 ◆1992/12/25「東京都地域福祉振興基金による助成事業――自立生活運動の現在・3」 『季刊福祉労働』57号,pp.130-135,現代書館 (1992年12月) 20枚 ◆1992/10/**「近代家族の境界――合意は私達の知っている家族を導かない」 『社会学評論』43-2:154-168(30-44),日本社会学会 55枚 ◆1992/09/25「自立生活プログラム――自立生活運動の現在・2」※ 『季刊福祉労働』56号,pp.154-159,現代書館 (1992年9月) 20枚 ◆1992/09/25『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』(編集を担当) ヒューマンケア協会,110p.,\1200 ◆1992/09/25「ピア・カウンセリング関連文献の紹介・2――日本」 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第11章,pp.99-106 (1992年9月) 30枚 ◆1992/09/25「ピア・カウンセリング関連文献の紹介・1――米国」 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第10章,pp.89-98 (1992年9月) 35枚 ◆1992/09/25「ピア・カウンセリングに関するアンケートの結果・2――日本」 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第9章,pp.79-88 (1992年9月) 35枚 ◆1992/09/25「ピア・カウンセリングに関するアンケートの結果・1――米国」 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第8章,pp.67-78 (1992年9月) 40枚 ◆1992/09/25「自立生活プログラム,ピア・カウンセリングの実施状況」 『自立生活への鍵――ピア・カウンセリングの研究』第7章,pp.53-66 (1992年9月) 50枚 ◆1992/09/**「出生前診断・選択的中絶に対する批判は何を批判するか」※ 共著書02,pp.95-112 (1992年9月) 55枚 ◆1992/08/31「書評:ロバート・F・マーフィー『ボディ・サイレント―病いと障害の人類学―』」 『週刊読書人』1948号,p.4 3.5枚 ◆1992/06/25「発足二年目の自立生活センター・立川――自立生活運動の現在・1」※ 『季刊福祉労働』55号,現代書館,pp.150-155 20枚 ◆1992/05/30「出生前診断・選択的中絶をどう考えるか」※ 江原由美子編『フェミニズムの主張』,勁草書房,pp.167-202(1992年5月)65枚 ◇1992/10/00 「資料提供について」 ◇1992/03/20 「文献目録(障害者・福祉関係)について」 >TOP ●1991年 ◆1991/11/**「家族・優生学・生殖技術」 日本社会学会第64回大会 1991年11月 於:筑波大学 配付原稿 ◆1991/07/**「愛について ―近代家族論・1― 」※ 『ソシオロゴス』15号,pp.035-052 (1991年7月) 70枚 ◆1991/04/**「どのように障害者差別に抗するか」※ 『仏教』15号特集:差別,法藏館,pp.121-130 (1991年4月) 30枚 ◇1991/12/** 「文献目録について(総合) 1991.12」 ◇1991/11/** 「文献目録(先端医療・生命工学,等)について」 ◇1991/11/** 「文献目録(障害者・福祉関係)について 1991.11」 ◇1991/11/** 「資料提供について」 ◇1991/11/** 「資料・論文の提供について(総合) 1991.11」 >TOP ●1990年 ◆1990/12/10「『生の技法』について」(インタヴュー:安積純子・立岩真也) 『クロワッサン』1990-12-10:148-149 ◆1990/10/25『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学』 安積純子・尾中文哉・岡原正幸・立岩真也,藤原書店,320p. 2500 ◆1990/10/25「接続の技法――介助する人をどこに置くか」 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』,第8章 pp.227-284 140枚 (増補改訂版ではこの章は書き換えられています。) ◆1990/10/25「はやく・ゆっくり ―自立生活運動の生成と展開― 」 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』,第7章 pp.165-226 160枚 ◆1990/10/25「自立の技法」(岡原正幸との共著) 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』、第6章 pp.147-164 40枚 ◆1990/10/25「「出て暮らす」生活」 安積・尾中・岡原・立岩『生の技法』第2章 pp.57-74 (1990年10月) 45枚 ◆1990/11/**「愛について――近代家族論へ」 日本社会学会第63回大会 1990年11月 於:京都大学 >TOP ●1980年代 ◆1985/02 「主体の系譜」 東京大学大学院社会学研究科修士論文(1985年2月) 800枚 ◆1985/11/**「個人への「帰属」について」 日本社会学会第58回大会 1985年11月 於:横浜市立大学 ◆1986/07/**「制度の部品としての「内部」――西欧〜近代における」※ 『ソシオロゴス』10,pp.38-51. (1986年7月) 55枚 ◆1986/07/**「逸脱行為・そして・逸脱者――西欧〜近代における」 『社会心理学評論』5,pp.26-37.(1986年7月) 45枚 ◆1987/07/**「個体への政治――西欧の2つの時代における― 」※ 『ソシオロゴス』11,pp.148-163. (1987年7月) 55枚 ◆1987/10/03「身体障害者の自立生活をめぐって――介助の問題を中心に」 日本社会学会第60回大会 1987年10月 於:日本大学 要旨集原稿/配布原稿 ◆1987/12/**「FOUCAULTの場所へ ―『監視と処罰:監獄の誕生』を読む― 」 『社会心理学評論』6, pp.91-108. (1987年12月) 70枚 ◆1988/04/19「BSへのMEMO.1」 BS研究会 ◆1989/10/22「生命工学への社会学的視座」 日本社会学会第62回大会 於:早稲田大学 要旨集原稿/配布原稿 ◇立岩 真也 ◇Shin'ya Tateiwa |