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NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点落選申請書・4

「身体の現代」計画補足・755

立岩 真也 2021


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立岩真也『病者障害者の戦後――生政治史点描』表紙   立岩真也『不如意の身体――病障害とある社会』表紙   立岩真也『人間の条件――そんなものない 増補新版』表紙

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 採択されなかったものを再掲するその心についてはまた。まずは再掲・の4。
◆2021/04/18 「2021年度「立命館大学NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点」申請書」
 立命館大学大学院課に提出
http://www.arsvi.com/ts/20210007.htm

 「5支援体制
 研究所に所属する教員が2人いる。長瀬修は、世界・アジアの状況全般に詳しく、障害学国際セミナー等を介して人的なつながりも形成している。川端美季は医療史を専攻し、資料・史料の扱いに習熟している。専門研究員(橋口昌治)は研究所や科研費の仕事を有給で担う他の院生、また客員研究員、科学研究費の分担研究者を媒介し、集合的な成果の生産に導く役割も担う。研究支援の細部に習熟したリサーチオィスの研究所事務局がそれを支える。」

*長瀬修:http://www.arsvi.com/w/no01.htm
*川端美季:http://www.arsvi.com/w/km15.htm
*橋口昌治:http://www.arsvi.com/w/

◇2021/06/** 「NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点落選申請書・1――「身体の現代」計画補足・752」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2987720481494919
◇2021/07/** 「NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点落選申請書・2――「身体の現代」計画補足・753」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2987745808159053
◇2021/07/** 「NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点落選申請書・3――「身体の現代」計画補足・754」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2988492541417713


※生存学研究所のフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20212755.htm
にもある。


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◆立岩 真也 2020/11/11 「私たちはそういうことにあまり慣れてないのだが」DPI日本会議,ご寄付、ご支援について
◆立岩 真也 2021/03/10 『介助の仕事――街で暮らす/を支える』,ちくま新書,筑摩書房,238p.


UP:2021 REV:
立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇生を辿り道を探る――身体×社会アーカイブの構築  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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