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青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から

立岩 真也 編 2016/04/29- Kyoto Books \700

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立岩真也『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』表紙
立岩 真也 編 2016/04/29- 『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』,Kyoto Books 327.4kb \700 ,Kyoto Books 327.4kb \700 gumroad経由

目次
文献表
紹介・言及

装丁:近藤 勇人

2017/03/29ver.1.3刊行! 444.6kb リンク数:1301 表紙掲載・リンク 総合文献表増補


gumroadから今すぐ入手できます。カード払い。この方法でできない/したくない人は、tae01303@nifty.ne.jp(立岩)まで連絡ください。

 gumroad:「立岩真也が青い芝の会、横塚晃一、横田弘について書いてきたもの+横田との対談、に増補。2004「差別に対する障害者の自己主張をめぐって」(横田弘との対談)/2007 横塚晃一『母よ!殺すな 新版』解説/2015横田弘『増補新装版 障害者殺しの思想』解説/2015/11/25「横塚晃一――障害者は主張する」を増補したもの/『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』目次と文献表、等。あれは、いったいなんである(あった)のか、そして、私は何を受け取ったか、そして、何を返すのか。HTMLファイル〜誰でもすぐ読めます。リンク多数。」

※HTMLファイル(みなさんが普通にご覧になっているネットのページと同じ形式のもの)です。クリックすればすぐに読めます。
※大量の(おもにhttp://www.arsvi.com/内の)ファイル(ページ)リンクされています。オンラインの状態ならそれらに飛んで行くことかできます。注も見やすくなっています。
※青い芝の会に関する文献はここにだいたいあがっているはずです。
※横田弘の『否定されるいのちからの問い――脳性マヒ者として生きて 横田弘対談集』は品切れ、古本だと10,000円とかするようです。本書で対談一つ読んでみて、『障害者殺しの思想』買うとよいと思います。

□増補記録

2016/04/27  ver.0.1 271.1kb リンク数:564
2016/04/29  ver.1.0 327.4kb リンク数:907 『われらは…』目次+文献表追加、他
2016/04/30  ver.1.1 327.7kb リンク数:910
2016/09/16  ver.1.2 384.4kb リンク数:1167 総合文献表収録
2017/03/29  ver.1.3 444.6kb リンク数:1301 表紙掲載・リンク
追加:2016/09/29 「自らを否定するものには怒りを――横田弘らが訴えたこと」,『聖教新聞』2016-9-29
2016/12/20 荒井 裕樹・立岩 真也・臼井 正樹「横田弘 その思想と障害を巡って」,『ヒューマンサービス研究』6:22-53 より立岩の発言部分+文献表
2017/03/12 「紹介:荒井裕樹『差別されてる自覚はあるか――横田弘と青い芝の行動綱領』」,共同通信配信

 
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■目次

◆2004/01/25 「差別に対する障害者の自己主張をめぐって」(横田弘との対談)
 横田弘『否定されるいのちからの問い――脳性マヒ者として生きて 横田弘対談集』,pp.5-33
 ※新たな注を加えました。
 ※2002/11/12火 於:京都

◆2007/09/10 「解説」
 横塚晃一『母よ!殺すな』,生活書院,pp.391-428,

◆2007/10/25 「『母よ!殺すな』」(医療と社会ブックガイド・76)
 『看護教育』48-10(2007-10):-(医学書院)
 2007/11/25 「『母よ!殺すな』・2」(医療と社会ブックガイド・77)
 『看護教育』48-11(2007-11):-(医学書院)

◆2015/06/03 「再刊にあたって 解説」
 横田弘『増補新装版 障害者殺しの思想』,現代書館,pp.223-249

◆2015/11/25→2016/04/29 「横塚晃一・2」
 「横塚晃一――障害者は主張する」(2015/11/25,吉見俊哉編『万博と沖縄返還――一九七〇前後』,岩波書店,ひとびとの精神史5)に加筆

◆『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』目次・文献表
 横田弘立岩真也臼井 正樹 2016/03/25  『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』,生活書院,250p.

 
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■文献表(104→142→213→339→363)

 ※実際にあるものと異なります。総合文献表、電子書籍に組み込みます(組み込みました)。お買い上げの方については、増補したものを無償でお送りいたします。
 ※右端に04:横田・立岩[2004]、07:横塚本解説、15a:横田本解説、15b:横塚論、16:横田・立岩・臼井本
 ※直接青い芝の会に関係しない文献もかなりありますが、上記の文献表にあるものはすべて採録しました。
 ※以下しばらくここに掲載した後、本書電子書籍版だけで掲載・更新していきます。
横田弘『否定されるいのちからの問い――脳性マヒ者として生きて 横田弘対談集』表紙    横塚晃一『母よ!殺すな 第4版』表紙    横田弘『増補新装版 障害者殺しの思想』表紙
吉見俊哉編『万博と沖縄返還――1970年前後』(ひとびとの精神史・5)表紙    横田弘・立岩真也・>臼井正樹『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』表紙    『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学 第3版』表紙
[表紙写真クリックで紹介頁へ]

◇安部 能成 1998 「英国におけるインテグレーションに関する一考察」,『淑徳社会福祉研究第』6(淑徳大学) 16
◇阿部 謹也 1995 『「世間」とは何か』,講談社現代新書 16
◇―――― 1997 『「教養」とは何か』,講談社現代新書 16
◇阿部 志郎 1997 『福祉の哲学』,誠信書房 16
◇―――― 1998 『コミュニティ 講演集3』,海声社 16
◇ALS‐D 2008 「ALS‐D――勝手に甲開日記」,『現代思想』36-3(2008-3):102-114 16
◇天田 城介・渡辺 克典 編 2015 『大震災の生存学』,青弓社 16
◇青い芝の会神奈川県連合会 1989 『会報あゆみ創立30周年記念号 上・中・下』,青い芝の会県連合会
「青い芝の会」神奈川県連合会 19890910 『あゆみ 自第1号〜至第26号』,「青い芝の会」神奈川県連合会 3000 16
「青い芝の会」神奈川県連合会 19890910 『あゆみ 自第27号〜至第43号』,「青い芝の会」神奈川県連合会 3000 16
「青い芝の会」神奈川県連合会 19890910 『あゆみ 自第44号〜至第58号』,「青い芝の会」神奈川県連合会 3000 16
◇青木 理 2011 『トラオ――徳田虎雄 不随の病院王』,小学館→2013 小学館文庫 16
荒井 裕樹 2009 「文学で読む「青い芝」――文学研究と障害学の交点」,『障害学研究』5:113-136 16
◇―――― 2010 「「青い芝の会」と絶望の哲学――横田弘詩集『まぼろしを』」,『ノーマライゼーション 障害者の福祉』30-9:50-52 16
◇―――― 2011 『障害と文学――「しののめ」から「青い芝の会」へ』,現代書館 16
◇―――― 2012a 「戦後障害者運動史再考(上)――「青い芝の会」の「行動綱領」についてのノート」,『季刊福祉労働』133:135-152 16
◇―――― 2012b 「戦後障害者運動史再考(下)――「青い芝の会」の「行動綱領」についてのノート」,『季刊福祉労働』136:136-152 16
◇―――― 2015 「日本における障害者運動を巡って」,第6回ヒューマンサービス研究会,鼎談「横田弘 その思想と障害を巡って」配布資料,於:神奈川県立保健福祉大学
荒井 裕樹 2008 「「安楽死」を語るのは誰の言葉か――六〇年代における在宅障害者の〈生命〉観」,『死生学研究』9:121- 15a
◇―――― 20110210 『障害と文学――「しののめ」から「青い芝の会」へ』,現代書館,253p. 15a
◇荒井 裕樹・尾上 浩二 2014 「否定された存在から当たり前の「生の肯定」を求めて――青い芝の会「行動要領」をめぐって」,『季刊福祉労働』144
◇荒井 裕樹・立岩 真也・臼井 正樹 2015 「横田弘 その思想と障害を巡って」(鼎談),第6回ヒューマンサービス研究会,於:神奈川県立保健福祉大学 16
◇荒川 章二・鈴木 雅子 1996 「1970年代告発型障害者運動の展開――日本脳性マヒ者協会「青い芝の会」をめぐって」,『静岡大学教育学部研究報告(人文・社会科学篇)』47:13-32 07,16
◇朝日新聞社 編 1973 『立ちあがった群像』,朝日新聞社,朝日市民教室・日本の医療6 15a,16
◇荒川 章二・鈴木 雅子 1996 「1970年代告発型障害者運動の展開――日本脳性マヒ者協会「青い芝の会」をめぐって」,『静岡大学教育学部研究報告(人文・社会科学篇)』47:13-32
安積 純子 1990 「〈私〉へ――三〇年について」,安積他[1990]→安積他[2012:32-90] 16
◇安積 純子・尾中 文哉・岡原 正幸・立岩 真也 1990 『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学』,藤原書店 07,15a,16
◇―――― 1995 『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学 増補改訂版』,藤原書店 07,15a,16
◇―――― 2012 『生の技法――家と施設を出て暮らす障害者の社会学 第3版』,生活書院・文庫版 15a,16
◇文庫番 2006- 『マハラバ文庫』
 *:http://homepage2.nifty.com/maharababunnko/newpagehonnbako.html 15a
◇中央社会福祉審議会社会福祉基礎構造改革分科会 1998 「社会福祉基礎構造改革について(中間まとめ)」厚生省 16
CP女の会 1994 『おんなとして、CPとして』,CP女の会 16
◇だれもが使える交通機関を求める神奈川実行委員会 2001 『明日への道――交通バリアフリーをめざして10年の歩み』 16
DPI日本会議 編/東 俊裕 監修 2007 『障害者権利条約でこう変わる Q&A』,解放出版社 16
DPI日本会議+2002年第6回DPI世界会議札幌大会組織委員会 編 2003 『世界の障害者 われら自身の声――第6回DPI世界会議札幌大会報告集』,現代書館 16
◇深田 耕一郎 2013 『福祉と贈与――全身性障害者・新田勲と介護者たち』,生活書院 16
◇福本 博文 20020220 『リビング・ウィルと尊厳死』,集英社新書,204p. 15a
二日市 安 19791110 『私的障害者運動史』,たつまつ社,たいまつ新書61,191p. 680 [絶版]15a,16
◇―――― 19820620 『逆光の中の障害者たち――古代史から現代文学まで』,千書房,270p. 15a,16
◇―――― 19951125 『障害者』,現代書館,FOR BIGINNERS,174p. 15a,16
廣野 俊輔 2007a 「「青い芝の会」における活動と思想の変遷に関する研究――自立生活運動の源流として」,同志社大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻修士論文
◇―――― 2007b 「「青い芝の会」の発足と初期の活動に関する検討――特に背景との関連に注目して」,『同志社社会福祉学』21:37-48
◇―――― 2009/02 「1960年代後半における「青い芝の会」の活動――実態と意義をめぐって―」,『社会福祉学』49-2:104-116
◇―――― 2009b 「「青い芝の会」における知的障害者観の変容――もう1つの転換点として」,『社会福祉学』50-3:18-28 
花田 春兆 1962 「現代のヒルコ達――小林提樹先生へ」,『しののめ』47→花田[1968:1-13]→花田[1968:1-13]→立岩編[2015] 15a
◇―――― 1963a 「切捨御免のヒューマニズム」,『しののめ』50→花田[1968:14-23]→立岩編[2015] 15a
◇―――― 1963b(1963/10 「お任せしましょう水上さん」,『しののめ』51→花田[1968:78-85]→立岩編[2015] 15a
◇―――― 1965/10 「うきしま」,『しののめ』57→19681020 『身障問題の出発』,pp.33-44→立岩編[2015] 15a
◇―――― 1968/10/20 『身障問題の出発』,しののめ発行所,しののめ叢書7,163p. 16
◇―――― 1974 『いくつになったら歩けるの』,ミネルヴァ書房 16
◇―――― 2000 『雲へのぼる坂道――車イスからみた昭和史』,中央法規出版 16
◇早川 一光・立岩 真也・西沢 いづみ 2015 『わらじ医者の来た道――民主的医療現代史』,青土社 16
原 一男 2014 「映画『さようならCP』の主人公に出会った脳性マヒ者たちの解放区「マハラバ村」」他,『メディアゴン』 16
春山 満 1998 『いいわけするな!』,講談社 16
◇―――― 2000 『僕にできないこと。僕にしかできないこと。』,幻冬舎 16
◇―――― 2013 『僕はそれでも生き抜いた』,仁パブリッシング,発売:実業之日本社 16
◇春山 満・宮内 修・春山 哲郎 2012 『若者よ、だまされるな――一番弟子とドラ息子の運命も変えた,カリスマ車いす社長 魂のメッセージ』,週刊住宅新聞社 16
◇春山 由子 2015 『仲が良かったのは、難病のおかげ』,講談社 16
広井 良典 2009 『コミュニティを問いなおす――つながり・都市・日本社会の未来』,ちくま新書 16
廣野 俊輔 2007/03 「「青い芝の会」における活動と思想の変遷に関する研究――自立生活運動の源流として」,同志社大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻修士論文 07,16
◇―――― 2007b 「「青い芝の会」の発足と初期の活動に関する検討――特に背景との関連に注目して」,『同志社社会福祉学』21:37-48 16
◇―――― 2009a 「1960年代後半における「青い芝の会」の活動――実態と意義をめぐって―」,『社会福祉学』49-2:104-116 16
◇―――― 2009b 「「青い芝の会」における知的障害者観の変容――もう1つの転換点として」,『社会福祉学』50-3:18-28  16
◇保条 成宏 2012 「障害者運動と生命倫理学――脳性麻痺当事者運動をめぐる『関係障害』に着目して」,大林・徳永編[2012] 16
◇本田 勝一 1979 『貧困なる精神 第9集』,すずさわ書店,230p.,980(「二重の責苦で死んで行った「青い芝の会」会長・横塚晃一氏」) 07
本多 節子 20050201 『脳性マヒ、ただいま一人暮らし30年――女性障害者の生きる闘い』,明石書店,262p. 07
◇堀 智久 20140320 『障害学のアイデンティティ――日本における障害者運動の歴史から』,生活書院
堀 智久 2014 『障害学のアイデンティティ――日本における障害者運動の歴史から』,生活書院,224p. 15a,16
◇堀 正嗣 編 2012 『共生の障害学――排除と隔離を超えて』,明石書店 16
星加 良司 2007 『障害とは何か――ディスアビリティの社会理論に向けて』,生活書院 16
市野川 容孝 2006 『社会』,岩波書店,思考のフロンテイア 16
池田 智恵子 1978 「富士学園自主運営四年間の闘いの中で」,『季刊福祉労働』1:126-132  16
◇―――― 1979 「地域との交流をめざす富士学園」,『季刊福祉労働』5:128-139 16
◇―――― 1981 「みみの死」,『季刊福祉労働』12:100-103 16
◇―――― 1994 『保母と重度障害者施設――富士学園の3000日』,彩流社 16
◇稲場 雅紀・山田 真・立岩 真也 20081130 『流儀――アフリカと世界に向い我が邦の来し方を振り返り今後を考える二つの対話』,生活書院,272p. 15a,16
◇井上 英晴 2003 『福祉コミュニティ論』,小林出版 16
入部 香代子 編 1988 『はりきりオヤブンの車いす繁盛記――障害者自立センターえーぜっとの会』,ブレーンセンター 16
◇石川 次郎 1976 『地方論への試み』,辺境社,発売:勁草書房 16
◇石川 准・長瀬 修 1999 『障害学への招待――社会、文化、ディスアビリティ』,明石書店 07,16
◇石川 准・倉本 智明 編 2002 『障害学の主張』,明石書店 16
石川 雅夫 1973 「ヒ素ミルクの十字架を負って」,朝日新聞社編[1973:103-115] 15a
◇石川 達三・戸川 エマ・小林 提樹水上 勉仁木 悦子 196302 「誌上裁判 奇形児は殺されるべきか」,『婦人公論』48-2:124-131 →立岩編[2015] 15a,16
◇磯部 真教 1978 「横塚君の歩んだ道」,『とうきょう青い芝』33→横塚[2007→2010:352-353] 16
◇板山 賢治 1997 『すべては出会いからはじまった――福祉半世紀の証言』,エンパワメント研究所 16
◇糸賀 一雄 1968 『福祉の思想』,NHKブックス 16
◇Iwata, Naoko(岩田 直子) 2005 "The Simultaneous Oppression: The Eyeryday Experience of Japanese Disabled Women Today",『沖縄国際大学社会文化研究』8-1:27-49  16
◇角岡 伸彦 2010 『カニは横に歩く――自立障害者の半世紀』,講談社 16
◇介護ノート編集委員会 編・発行 1979 『はやく ゆっくり――横塚晃一最後の闘い』,367p. 07,16
◇掛貝 淳子 1991a 「ほんの一歩から」,『季刊福祉労働』52:116-117 16
◇―――― 1991b 「重度障害者が街に根づくには」,『季刊福祉労働』53:104-105 16
◇神奈川県社協情報センター 1986 『そして闇へ!――新聞にみる障害者殺し』 16
◇金井闘争記録編集委員会 編 1987 『2000日・そしてこれから――養護学校から普通学校へ』,千書房 16
◇金子 勇 1997 『地域福祉社会学』,ミネルヴァ書房 16
河東田 博 1998 「知的障害者の自己決定と求められる支援に関する研究」,『心身障害児(者)の地域福祉に関する総合的研究』,厚生省 16
◇河口 栄二 1982 『我が子、葦船に乗せて』,新潮社 16
◇川村 匡由 1995 『地域福祉計画序説』,中央法規出版 16
川口 有美子 2009 『逝かない身体――ALS的日常をいきる』,医学書院 16
河野 秀忠 20070110 『障害者市民ものがたり――もうひとつの現代史』,日本放送出版協会,222p. 07,16
◇瓦井 昇 2003 『福祉コミュニティ形成の研究』,大学教育出版 16
◇菊池 和宏 2011 『「社会」の誕生――トクヴィル、デュルケーム、ベルグソンの社会思想史』,講談社 16
岸田 典子 2013 「関西障害者運動の現代史――楠敏雄のライフヒストリーに即して」,立命館大学大学院先端総合学術研究科2012年度博士予備論文 16
◇―――― 2016 「関西における障害者解放運動をけん引したある盲人の青年期――楠敏雄を運動へと駆り立てた盲学校・大学時代の経験」(未発表) 16
◇「骨格提言」の完全実施を求める10.30大フォーラム実行委員会編 2015 『「骨格提言」の完全実施を求める――私たち抜きに 私たちのことを決めるな 記録集』 16
小山 正義 2005 『いきざま――ある脳性マヒ者の反生』,JCA出版 16
◇―――― 2005 『マイトレァ・カルナ――ある脳性マヒ者の軌跡』,千書房 15a,16
窪田 好恵 2014 「重症心身障害児施設の黎明期――島田療育園の創設と法制化」,『Core Ethics』10:73-83 ※ 15a,16
◇―――― 2015 「全国重症心身障害児(者)を守る会」の発足と活動の背景,『Core Ethics』11:59-70  ※ 15a,16
倉本 智明 1997 「未完の〈障害者文化〉――横塚晃一の思想と身体」,『社会問題研究』47-1 07,16
◇―――― 19990331 「異形のパラドックス ――青い芝・ドッグレッグス・劇団態変」,石川・長瀬編[1999:219-255] 07,16
◇倉本 智明・長瀬 修 編 2000 『障害学を語る』,発行:エンパワメント研究所,発売:筒井書房,189p. 07,16
◇黒金 泰美 1963/07 「拝復水上勉様――総理に変わり『拝啓池田総理大臣殿』に応える」,『中央公論』1963年7月号,pp.84-89→立岩編[2015] 15a,16
◇牧 賢一 1966 『コミュニティ・オーガニゼイション概論』全国社会福祉協議会 16
牧口 一二 1988 『雨あがりのギンヤンマたち』,明石書店 16
◇牧口 一二 編 1976 『われら何を掴むか――障害のプラス面を考える』,編集工房ノア 16
◇牧口 一二・河野 秀忠 編 1983 『ラブ――語る。障害者と性』,長征社 16
◇牧里 毎治・野口 定久・河合 克義 編 1995 『地域福祉』,有斐閣 16
◇牧里 毎治 1997 「地域福祉計画の考え方と機能」,『日本地域福祉学会編地域福祉事典』,中央法規出版 16
◇増田 大仏 レア 2006- 『マハラバ文庫』 ※ 16
◇松井 奈帆子 2007 「障害をもつ人たちのある社会活動――〈青い芝の会〉と「悪人正機説」をめぐって」,『皇學館大学社会福祉論集』10:111-125 16
◇松永 真純 200112 「兵庫県「不幸な子どもの生まれない運動」と障害者の生」,『大阪人権博物館紀要』5:109-126→立岩編[2015] 07
◇三井 絹子 20060520 『抵抗の証・私は人形じゃない』,「三井絹子60年のあゆみ」編集委員会ライフステーションワンステップかたつむり,発売:千書房,299p. 07
立生活への道――障害者福祉の新しい展開』,全国社会福祉協議会 04
三井 絹子 1972 「わたしたちは人形じゃない――新田絹子さんの手記」,『朝日ジャーナル』1972.11.17 16
◇―――― 2006 『抵抗の証 私は人形じゃない』,ライフステーションワンステップかたつむり「三井絹子60年のあゆみ」編集委員会,発売:千書房 16
◇三井 さよ・鈴木 智之 編 2007 『ケアとサポートの社会学』,法政大学出版局 16
三ツ木 任一 編 1988 『続 自立生活への道――障害者福祉の新しい展開』,全国社会福祉協議会(仲村優一・板山賢治監修) 16
◇宮原 浩二郎 1997 「フーコーのいう権力」,『現代社会学の理論と方法』(岩波講座現代社会学別巻),岩波書店 16
宮尾 修 1966 『あしあと』,しののめ発行所,しののめ叢書6 16
◇―――― 2012- 「老いのたわごと」,『うぇいぶニュース』68-(船橋障害者自立生活センター)  16
◇宮尾 修 他 1995 『本の中の隣人――自立生活センターの創造と私たち』,船橋障害者自立生活センター 16
◇水上 勉 1963/06 「拝啓池田総理大臣殿」,『中央公論』1963年6月号,pp.124-134→立岩編[2015] 15a,16
◇―――― 1963/08 「島田療育園」を尋ねて――重症心身障害の子らに灯を」(特別ルポ),『婦人倶楽部』1963-8:198-202→立岩編[2015] 15a,16
◇―――― 1963 『日本の壁』,光風社 15a,16
◇―――― 1980 『生きる日々――障害の子と父の断章』,ぶとう社 15a,16
森岡 正博 20011110 『生命学に何ができるか――脳死・フェミニズム・優生思想』,勁草書房,477+17p. 07,16
◇森岡 次郎 2006 「「内なる優生思想」という問題――「青い芝の会」の思想を中心に」,『大阪大学教育学年報』11:19-33  16
◇森田 真弓 2002/03 「名づけ――ことばの不可能性を越えて」,大阪女子大学文学研究科社会人間学・修士論文より
◇森山 治 2004 「東京都における保健・医療・福祉政策――重症心身障害児施策の成立過程についての考察(その1)」,『人文論究』73:97-112(北海道教育大学函館人文学会)  16
◇―――― 2005 「東京都における重症心身障害児施策」,『人文論究』74:43-61(北海道教育大学函館人文学会)  16
村上 陽一郎 2006 『文明の死/文化の再生』岩波書店 16
長瀬 修・川島 聡 編 2004 『障害者の権利条約――国連作業部会草案』,明石書店 16
◇長瀬 修 ・東 俊裕川島 聡 編 2012 『増補改訂 障害者の権利条約と日本――概要と展望』,生活書院 16
◇仲村 優一・板山 賢治 編 1984 『自立生活への道』,全国社会福祉協議会 04
中西 正司 2014 『自立生活運動史――社会変革の戦略と戦術』,現代書館 16
中西 正司上野 千鶴子 20031021 『当事者主権』,岩波新書新赤860,214+2p. 07,16
◇中山 元 1996 『フーコー入門』,ちくま新書 16
◇日本脳性マヒ者協会「青い芝の会」関東中部ブロック会議 19851225 「障害者にとって科学ってナーニ?――日本脳性マヒ者協会『青い芝の会』関東中部ブロック会議6・30土浦市討論集会報告」,『福祉労働』29: 129-141 ※
◇日本脳性マヒ者協会・全国青い芝の会総連合会 19910525 「脳死・臓器移植は優生思想を強化する」,『技術と人間』臨時増刊号(脳死・臓器移植を問う――「治療」とは何か、「障害」を生きるとは): 067-70.
◇日本心身障害児協会島田療育センター 編 20030625 『愛はすべてをおおう――小林提樹と島田療育園の誕生』,中央法規出版,246p. 15a
◇二階堂 祐子 2011 「1970年代の障害者運動における女性障害者の意識変容――青い芝の会神奈川県連合会「婦人部」をめぐって」,『女性学』19:89-107 16
◇新田 勲 2012 『愛雪――ある全身性重度障害者のいのちの物語』,第三書館 16
◇新田 勲・立岩真也 2009/ 「立岩真也氏との対話」(新田勲との対談),新田編[2009:124-148] 16
◇新田 勲 編 2009 『足文字は叫ぶ!――全身性障害のいのちの保障を』,現代書館 16
◇野嶋 スマ子 2002 「障害者の人間宣言――青い芝の会「行動綱領」」,『Human Rights』2002-3(168):18-25(特集:水平社宣言を読む) 16
野崎 泰伸 2006 「青い芝の会と分配的正義――誰のための、何のための正義か」,『医療・生命と倫理・社会』5:124-135(大阪大学大学院医学系研究科・医の倫理学教室) 16
◇―――― 2011 『生を肯定する倫理へ――障害学の視点から』,白澤社 16
◇―――― 2015a 『「共倒れ」社会を超えて――生の無条件の肯定へ!』,筑摩書房 16
◇―――― 2015b 「阪神・淡路大震災での障害者支援が提起するもの」,天田・渡辺編[2015:84-102] 16
大林 雅之徳永 哲也 編 2012 『高齢者・難病患者・障害者の医療福祉』,丸善出版,シリーズ生命倫理学8 16
◇小川 剛・大島 明守 編 1988 『まちが変わる わたしが変わる――川崎ボランティア・グループの記録』,新時代社 16
◇小川 喜道 2005 『障害者の自立支援とパーソナル・アシスタンス、ダイレクト・ペイメント』,明石書店 04
◇及川 和夫 1984 『村長ありき――沢内村 深沢晟雄の生涯』,新潮社→2008 れんが書房新社 16
◇岡田 英己子 200203 「戦後東京の重度障害者政策と障害者権利運動に見る女性の役割(1)――身体障害者療護施設の設立経緯を通して」,『東京都立大学人文学報』329:1-46 07,16 cf.立岩 2002/06/12 [jsds:6746] HP他
◇岡村 青 19880331 『脳性マヒ者と生きる――大仏空の生涯』,三一書房,210p. 07,15a,16
◇岡村 重夫 1958 『社会福祉学(総論)』,柴田書店 16
◇奥田 道大 編 1998 『新シリーズ社会学 福祉コミュニティ論』,学文堂 16
大野 萌子/聞き手:立岩 真也・桐原 尚之・安原 荘一 2014 「私の筋が通らない,それはやらないと。――精神障害者運動の黎明を生きて」(インタビュー),『現代思想』42-8(2014-5):192-206 16
折本 昭子 1986 『蛾の舞 折本昭子歌集』,しののめ叢書 16
◇折本 昭子・大仏 空 1962 「安楽死賛成論(往復書簡)」,『しののめ』47:31-→立岩編[2015] 15a,16
小山内 美智子 1997 『あなたは私の手になれますか』,中央法規出版 16
大仏 空 1975a 「序文」,横田[1975]→増田 大仏[2006-] ※ 15a,16
◇―――― 1975b 「異端の思想」,横田[1975]→増田 大仏[2006-] ※ 15a,16
◇―――― 1979a 『解放理論研究会テキスト No.1』,茨城蒼い芝の会→増田 大仏[2006-] ※ 5a,16
◇―――― 1979b 『解放理論研究会テキスト No.2』,解放理論研究会→増田 大仏[2006-] ※ 5a,16
◇―――― 1975大仏 空/聞き手・編集部 1975 「「おのれの地獄を見きわめよ」――CP(脳性マヒ)者とともに生きて」」,『月刊東風』→石川[1976:340-375],→増田 大仏[2006-] ※ 16
◇大谷 いづみ 2005a 「太田典礼小論――安楽死思想の彼岸と此岸」,『死生学研究』5:99-122  15a
◇―――― 2005b 「1960-70年代の「安楽死」論と反対論が示唆するもの――「しののめ」誌と「青い芝の会」による障害者からの異議申し立てを中心に」,第2回障害学会大会報告 
◇大塚 健 2014 『難病で寝たきりでも「他力本願」で年間50億円稼ぐ!』,彩図社 16
定藤 邦子 2006 「大阪・兵庫の障害者自立生活運動の原点」,『Core Ethics』2:129-140(立命館大学大学院先端総合学術研究科) 07
◇―――― 2007 「大阪における障害者自立生活運動――1970年代の大阪青い芝の会の運動を中心に」,『Core Ethics』3:183-196 07
◇―――― 2011 『関西障害者運動の現代史――大阪青い芝の会を中心に』,生活書院,344p. 07,16
最首 悟 1972 「みられることをとおしてみるものへ」,疾走プロダクション[1972]→最首[2010] 16
◇―――― 2010 『「痞(ひ)」という病いからの――水俣誌々パート2』,どうぶつ社 16
斎藤 純一編 2003 『親密圏のポリティクス』,ナカニシヤ出版 16
◇齋藤 有紀子 編 2002 『母体保護法とわたしたち――中絶・多胎減数・不妊手術をめぐる制度と社会』,明石書店 16
斉藤 龍一郎 1999 「金井康治さんの死が投げかけるもの」  16
◇佐藤 慶幸 1982 『アソシエーションの社会学――行為論の展開』,早稲田大学出版部 16
◇―――― 1999 『現代社会学講義』有斐閣 16
◇里内 龍史 1999 「私の障害者運動史」  16
◇澤田 隆司・福永 年久 20010501 「座談会・兵庫の『武者』たち大いに語る」,全国自立生活センター協議会編[2001:344-355] 16
◇生命倫理研究会生殖技術研究チーム 1992 『出生前診断を考える――1991年度生殖技術研究チーム研究報告書』,生命倫理研究会 16
◇整肢療護園同窓会 2006 『整肢療護園同窓会創立五十周年記念誌 おせんち山 第59号』 16
◇盛山 和夫 2000 『社会科学の理論とモデル3 権力』,東京大学出版会 16
◇関 良徳 2001 『フーコーの権力論と自由論――その政治哲学的構成』,勁草書房 16
瀬山 紀子 2002 「声を生み出すこと――女性障害者運動の軌跡」,石川・倉本編[2002] 16
◇志智 桂子 20071201 『蓮根放浪記』,蓮根の会,189p. \1000 (購入希望の方は[外部リンク]りぼん社で取り扱っている他社・他団体の本・DVDへ) ※ d00d
◇新解放理論研究会 http://homepage2.nifty.com/maharababunnko/newpagehonnbako.html 15a
◇しののめ編集部 編 1973 『強いられる安楽死』,しののめ発行所 15a,16
白石 清春 他 2012 「災厄に向かう」,『障害学研究』8:79-84(障害学会第8回大会・ 特別企画トークセッション「災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて」の記録) 16
◇疾走プロダクション 1972 『さようならCP――シナリオ』→横塚[2007][2010:377-412] 16
◇菅井 正彦 1973 「ある脳性マヒ者集団〔青い芝の会〕の問い続けるもの」(ルポルタージュ),『社会福祉研究』12:95-98 16
◇杉本 章 2008  『障害者はどう生きてきたか――戦前・戦後障害者運動史 増補改訂版』,現代書館 16
◇―――― 2001a 「戦後障害者運動史年表」,全国自立生活センター協議会編[2001:409-438] 16
◇―――― 2001b 『戦前戦後障害者運動史年表――戦前戦後障害者運動と関係法制』,ノーマライゼーション・Nプランニング 16
杉野 昭博 1997 「『障害の文化』と共生の課題」,青木保他編,『異文化の共存』(岩波講座文化人類学8),岩波書店 07,16
◇―――― 2007 『障害学――理論形成と射程』,東京大学出版会 16
鈴木 絹江 2001 「「障害者は生きているのが仕事だ」ってね」,全国自立生活センター協議会編[2001] 16
◇鈴木 雅子 1996 「?」,1995年度静岡大学大学院教育学研究科修士論文
◇―――― 2003 「高度経済成長期における脳性マヒ者運動の展開」,『歴史学研究』2003-08 07,16
◇―――― 2012 「1960年代の重度身体障害者運動――国立身体障害センター・医療問題闘争を事例に」,『歴史学研究』899(2012-2):18-34,41 16
◇―――― 2014 「人々をつなぎ育てた「青い芝の会」の会報」,『リハビリテーション』18-21(563):18-21 16
◇(公益財団法人)たばこ総合研究センター編『談100号記念選集』,水曜社 16
高野 岳志 1983 「障害者の自立の場宮崎障害者生活センター」,『リハビリテーション』267(83-10):32-37 04
◇―――― 1984 「街のなかに生きるために」,仲村・板山編[1984:286-296]
◇高阪 悌雄 2015 「ある行政官僚の当事者運動への向き合い方――障害基礎年金の成立に板山賢治が果たした役割」,『Core ethics』11:135-145 
  16
◇―――― 2016 「生活保護に代わる所得保障制度が実現しなかった背景についての一考察――障害基礎年金の成立過程で障害者団体と研究者は何を主張したのか」,『Core ethics』12 ※ 16
◇高山 久子 2009 『無足の性』,朝日新聞出版サービス 16
◇竹沢 尚一郎 2010 『社会とはなにか――システムからプロセスへ』,中公新書 16
田中 耕一郎 20050825 「障害者運動と「新しい社会運動」論」,『障害学研究』01:088-110
◇―――― 20051120 『障害者運動と価値形成――日英の比較から』,現代書館,331p. 07,16
◇田中 美津 2005 『かけがえのない、大したことのない私』,インパクト出版会,358p. 04,15a,16
[2012:91-118] 16
◇―――― 1990 「はやく・ゆっくり――自立生活運動の生成と展開」,安積他[1990:165-226→1995:165-226→2012:258-353] 07,15a,16
◇―――― 1992 「出生前診断・選択的中絶に対する批判は何を批判するか」生命倫理研究会生殖技術研究チーム[1992:95-112] 16
◇―――― 1995 「自立生活センターの挑戦」,安積他[1990]→[2012:414-498] 16
◇―――― 1997 『私的所有論』,勁草書房 15a,16
◇―――― 1998 「一九七〇年――闘争×遡行の始点」,『現代思想』26-2(1998-2):216-233→立岩[2000:87-118] 07,15a,16
◇―――― 2000/03/01 「遠離・遭遇――介助について」,『現代思想』28-4(2000-3):155-179,28-5(2000-4):28-38,28-6(2000-5):231-243,28-7(2000-6):252-277→立岩[2000:221-354] 07
◇―――― 2000/10/23 『弱くある自由へ――自己決定・介護・生死の技術』,青土社 07,15a,16
◇―――― 2000/11/01 「たぶんこれからおもしろくなる」,『創文』426(2000-11):1-5→立岩[2006:17-25] 16
◇―――― 2000/11/27 「手助けを得て、決めたり、決めずに、生きる――第3回日本ALS協会山梨県支部総会での講演」,倉本・長瀬編[2000] 07
◇―――― 2001/04/26「青い芝の会が社会に投げかけたもの」,日本脳性マヒ者協会「青い芝の会」神奈川県連合会40周年記念集会
◇―――― 2001/05/01 「高橋修――引けないな。引いたら、自分は何のために、一九八一年から」,全国自立生活センター協議会編[2001:249-262] 07,15a,16
◇―――― 2001b 「つたわってくる・つたわっていくことのおもしろさ――一人の読者から」,『ノーマライゼーション 障害者の福祉』21-12(2001-12):9-12 16
◇―――― 2004/01/14 『自由の平等――簡単で別な姿の世界』,岩波書店,349+41p. 07,15a,16
◇―――― 2004b 「公共性による公共の剥奪」(インタビュー),『談』72:39-62→たばこ総合研究センター編[2014:108-120] 16
◇―――― 2006 「障害者自立支援法、やり直すべし――にあたり、遠回りで即効性のないこと幾つか」,岡崎・岩尾編[2006:43-54] 07
◇―――― 2006 『希望について』,青土社 16
◇―――― 20070331 「障害の位置――その歴史のために」,高橋隆雄・浅井篤編『日本の生命倫理――回顧と展望』,九州大学出版会,熊本大学生命倫理論集1,pp.108-130 07
◇―――― 2007 「解説」,横塚[2007:391-428→2010:427-461]/立岩[2016/04/29] 15a,16
◇―――― 2007-2017 「もらったものについて」,『そよ風のように街に出よう 1〜17』75:32-3〜91 15a,16
◇―――― 2008 『良い死』,筑摩書房,374p. 15a,16
◇―――― 2009/03/25 『唯の生』,筑摩書房,筑摩書房,424p. 15a,16
◇―――― 2009/11/08 「良い死?/唯の生!」,大阪青い芝の会定期大会 於:大阪市浪速区,
◇―――― 2009 「ダイレクト・ペイメントについてのメモ」 [English] 04
◇―――― 2010 『人間の条件――そんなものない』,イーストプレス 16
◇―――― 2011/03/31 「関西・大阪を讃える――そして刊行を祝す」,定藤邦子『関西障害者運動の現代史――大阪青い芝を中心に』,生活書院,pp.3-9
◇―――― 2012/10/31 「ブックガイド・医療と社会」より」,立岩・有馬[2012:173-203] 15a
◇―――― 2012a 「後ろに付いて拾っていくこと+すこし――震災と障害者病者関連・中間報告」,『福祉社会学研究』9:81-97(福祉社会学会) 16
◇―――― 2012b 「多様で複雑でもあるが基本は単純であること」,安積他[2012:499-548] 16
◇―――― 2012c 「共助・対・障害者――前世紀末からの約十五年」,安積他[2012:549-603] 16
◇―――― 2012- 「予告&補遺」(連載),生活書院のHP http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html 15a,16
◇―――― 2013/05/20 『私的所有論 第2版』,生活書院・文庫版,973p. 15a,16
◇―――― 2013/11/07 「『私的所有論』の登場人物3(生命倫理研究会/青い芝の会)――連載:予告&補遺・23」,生活書院のHP:http://www.seikatsushoin.com/web/tateiwa.html
◇―――― 2013/12/10 『造反有理――精神医療現へ』,青土社,434p. 15a,16
◇―――― 2014/06/01 「人命の特別を言わず/言う」,『現代と親鸞』28 16
◇―――― 2014/08/25 『自閉症連続体の時代』,みすず書房 16
◇―――― 2014/12/20 「不定型な資料を整理し始めたこと〜横田弘1974――「身体の現代」計画補足・14」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1532834723650176
◇―――― 2014/03/01- 「生の現代のために・1〜(連載・97〜)」,『現代思想』41-(2014-3):- 16
◇―――― 2015/06/03 「再刊にあたって 解説」,横田[2015:223-249] 16
◇―――― 2015/06/10 「補足したうえでざっと見取り図を書いてみる」,『賃金と社会保障』1635:13-19 16
◇―――― 2015/09/12 「CP女の会/また横田弘←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・60」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1647035432230104
◇―――― 2015/09/18 「横田弘との話×3→近刊予告←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・63」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1648952868705027
◇―――― 2015/09/26 「横田弘解説について」第6回ヒューマンサービス研究会,於:神奈川県立保健福祉大学 [PDF]
◇―――― 2015/11/13 『精神病院体制の終わり――認知症の時代に』,青土社,352p. 15a,16
◇―――― 2015/11/25 「横塚晃一――障害者は主張する」,吉見編[2015:223-249]/立岩[2016/04/29] 15a,16
◇―――― 2015/12/01 「病者障害者運動研究――生の現代のために・8 連載 118」『現代思想』43-18(2015-12):16-29
◇―――― 2016/04/11 「横田弘とのこと・1――「身体の現代」計画補足・141」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1713655348901445
◇―――― 2016/04/23 「横田弘・新田勲・三井絹子――「身体の現代」計画補足・146」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1718401095093537
◇―――― 2016/09/21 On Private Property, English versionKyoto Books
◇―――― 2016/10/10 「国家・権力を素朴に考える」,『精神医療』84
◇―――― 2016/10/00 「名著一選:横田弘他『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』,ブックファースト新宿店 編『名著百選 2015』,ブックファースト新宿店
◇立岩 真也・有馬 斉 2012 『生死の語り行い・1――尊厳死法案・抵抗・生命倫理学』,生活書院,241p. 15a,16
◇立岩 真也・堀田 義太郎 2012 『差異と平等――障害とケア/有償と無償』,青土社 04,16
◇立岩 真也・市野川 容孝 1998 「障害者運動に賭けられたもの」,『現代思想』26-2(1998-2):258-285→立岩[2000] 07,16
◇立岩 真也・村上 慎司・橋口 昌治 2009 『税を直す』,青土社 16
◇立岩 真也 編 2015 『闘争と遡行・1――於:関西・+』Kyoto Books 07
◇―――― 2014 『身体の現代(準)――試作版:被差別統一戦線〜被差別共闘/楠敏雄』Kyoto Books 15a,16
◇―――― 2015 『与えられる生死:1960年代――身体の現代・記録:『しののめ』安楽死特集/あざらしっ子/重度心身障害児/「拝啓池田総理大学殿」他』,Kyoto Books 16
土屋 葉 199907 「全身性障害者の語る「家族」――主観的家族論」の視点から」,『家族社会学研究』11:59-69 07
◇―――― 2007a 「支援/介助はどのように問題化されてきたか――「福島県青い芝の会」の運動を中心として」,三井・鈴木編[2007:215-258] 16
◇―――― 2007b 「福島県における障害者自立生活運動の生成と展開(1)」――「福島県青い芝の会」創設期〜発展期を中心に(1973〜1978)」,『文学論叢』136:313-334(愛知大学) 16
◇―――― 2007- 「福島県青い芝の会年表1973〜」(Excel) 16
◇寺田 純一 1991 「落ちこぼれからみたADA」,八代・冨安編[1991:108-121] 16
◇―――― 2001 「「青い芝」と四三年」,全国自立生活センター協議会編[2001:196-204] 16
◇富田 富士雄 1995『コミュニティ・ケアの社会学』,有隣堂 16
◇豊田 正弘 1998 「当事者幻想論」,『現代思想』26-2 16
◇内田 みどり 2001 「障害者であり、女であることの狭間で」,全国自立生活センター協議会編[2001] 16
◇植村 邦彦 2010 『市民社会とは何か――基本概念の系譜』,平凡社新書 16
◇漆原 萩枝 矢田 佐和子 1994 「バス闘争」,CP女の会[1994:126-132] 16
臼井 久実子 編 2002 『Q&A 障害者の欠格条項――撤廃と社会参加拡大のために』,明石書店 16
臼井 正樹 1999 「障害者運動と地域福祉計画」,『地域福祉研究』27(日本生命済生会福祉事業部) 16
◇―――― 2000 「自己決定と福祉――自己決定概念の福祉分野における意義と限界」,『社会福祉学』41-1 16
◇臼井 正樹 2002 「福祉コミュニティ形成における文化概念の役割――福祉文化概念に関する再考察」 
◇―――― 2007 「地域福祉推進の試み:神奈川県における「ともしび」運動30年の総括」,『神奈川県立保健福祉大学誌』2007-4 16
◇―――― 2010 「障害者運動とヒューマンサービス」,『ヒューマンサービスの構築に向けて』,中央法規出版 16
◇―――― 2013 「青い芝の会へのレクイエム 遅れてきた人たちへ――青い芝の会と横田弘(その1)」,『ヒューマンサービス研究』3:77-84 16
◇脇田 愉司 1995 「障害をもつ人の存在証明――1994年度障害福祉関係者研修会・最首悟講演会解題」 
16
◇和佐 大輔 2013 『テトラポッドに札束を』,幻冬舎 16
渡辺 正直 1988 「共にいきる場を求めて」,三ツ木編[1988:160-173] 16
◇渡邉 琢 2011 『介助者たちは、どう生きていくのか――障害者の地域自立生活と介助という営み』,生活書院 16
◇―――― 2016 「横田弘の生涯」,横田・立岩・臼井[2016:31-73]
渡辺 正直 1988 「共にいきる場を求めて」,三ツ木編[1988:160-173] 04
◇渡邉 琢 2011 『介助者たちは、どう生きていくのか――障害者の地域自立生活と介助という営み』,生活書院 04
◇矢田 龍司 1978 「横塚氏を想う」,『あゆみ』45→横塚[2007→2010:358-368] 16
◇―――― 1988 「自分の人生は自分で決める」,小川・大島編[1988:110-126] 16
八木下 浩一 1980 『街に生きる――ある脳性マヒ者の半生』,現代書館 16
◇―――― 1981 『障害者殺しの現在』,JCA出版 16
◇山田 真・立岩 真也 2008 「告発の流儀」,稲場・山田・立岩[2008:150-267] 15a
山田 真・立岩 真也 2008 「告発の流儀」,稲場・山田・立岩[2008:150-267] 16
山本眞理 2014 「「精神病」者集団,差別に抗する現代史」(インタビュー,聞き手:立岩真也),『現代思想』42-8(2014-5):30-49 16
◇山崎 亮 2010 「横塚晃一の思想と「宗教」――1970年代「青い芝の会」の運動をめぐって」,『島根大学社会福祉論集』3:54-68  16
山下 幸子 2003/10/13 「健常者として障害者介護に関わるということ――1970年代障害者解放運動における健全者運動の思想を中心に」日本社会福祉学会第51回全国大会報告
◇―――― 200403 「健常者として障害者介護に関わるということ――1970年代障害者解放運動における健全者運動の思想を中心に」,『淑徳大学社会学部研究紀要』38→立岩編[2005] 07
◇―――― 20050825 「障害者と健常者、その関係性をめぐる模索――1970年代の障害者/健全者運動の軌跡から」,『障害学研究』01:213-238 07,16
◇―――― 2008 『「健常」であることを見つめる 一九七〇年代障害当事者/健全者運動から』,生活書院 16
◇八代 英太・冨安 芳和 編 1991 『ADA(障害をもつアメリカ人法)の衝撃』,学宛社 16
横須賀 俊司・松岡 克尚 編 2007 『支援の障害学に向けて』,現代書館 16
◇―――― 2011 『障害者ソーシャルワークへのアプローチ――その構築と実践におけるジレンマ』,明石書店 16
横田 弘 1958 『あゆみ』,「象」詩人クラブ会報印刷所 16
◇―――― 1969 『花芯』,しののめ発行所,しののめ叢書9 16
◇―――― 1974 『炎群――障害者殺しの思想』,しののめ発行所,しののめ叢書 15a,16
◇―――― 1975 『ころび草――脳性麻痺者のある共同生活の生成と崩壊』,自立社,発売:化面社 16
◇―――― 1976 『あし舟の声――胎児チェックに反対する「青い芝」神奈川県連合会の斗い』,「青い芝」神奈川県連合会事務局,「青い芝」神奈川県連合会叢書2 16
◇―――― 1979 『障害者殺しの思想』,JCA出版 16
◇―――― 19831225 「産む・産まない権利とは」,『季刊福祉労働』21: 022-025. ※
◇―――― 1985 『海の鳴る日』,しののめ発行所,しののめ叢書19 16
◇―――― 1993 『そして、いま』,障害者の自立と文化を拓く会「REAVA」,「REAVA」叢書1 16
◇―――― 1997 『共に生きる』,NHK(当時教育テレビ)放映ドキュメント 16
◇―――― 2010 『まぼろしを』,障害者の自立と文化を拓く会,「REAVA」叢書3 16
◇―――― 2004a 『否定されるいのちからの問い――脳性マヒ者として生きて 横田弘対談集』,現代書館 07,15a,16
◇―――― 2004b 「残照――一人の脳性マヒ者として」,横田[2004a:189-248] 16
◇―――― 2010 『まぼろしを』,障害者の自立と文化を拓く会(REAVA) 16
◇―――― 2015 『増補新装版 障害者殺しの思想』,現代書館 16
◇横田 弘・原田 正樹 2004 「地域とは、地域福祉とは」(対談),横田[2004:35-66] 16
◇横田 弘・立岩 真也 2002/07/28 対談→2016 「対談1 二〇〇二・七・二八」、横田・立岩・臼井[2016:74-128]
◇―――― 2002/11/12 対談→2004 横田[2004:5-33] 07
◇横田 弘・立岩 真也・臼井 正樹 2008/01/22 鼎談→2016 「対談2 二〇〇八・一・二二」→横田・立岩・臼井[2016:178-213]
◇―――― 2016/03/25 『われらは愛と正義を否定する――脳性マヒ者 横田弘と「青い芝」』,生活書院 15a
横塚 晃一 1972 「母親の殺意にこそ――重症児殺害事件の判決を終って」,北里大・文化祭シンポジウム草稿→横塚[1975→2010:38-45]
◇―――― 1973 「CP――障害者として生きる」、朝日新聞社編[1973b:116-125] 16
◇―――― 1974 「ある障害者運動の目指すもの」、『ジュリスト』572(臨時増刊 特集 福祉問題の焦点):209-214→横塚[1975][2010:93-150] 16
◇―――― 1975 『母よ!殺すな』、すずさわ書店 15a,16
◇―――― 1981 『母よ!殺すな 増補版』、すずさわ書店 15a,16
◇―――― 2007 『母よ!殺すな 新版』、生活書院,432p 15a,16
◇―――― 2010 『母よ!殺すな 新版第2版』、生活書院,466p. 15a,16
◇吉田 久一・岡田 英己子 2000 『社会福祉思想史入門』,勁草書房 16
◇吉見 俊哉 編 2015 『万博と沖縄返還――一九七〇前後』(ひとびとの精神史・5),岩波書店 15a,16
吉本 隆明 1979 「障害者問題と心的現象論」,『季刊福祉労働』3:8-20→吉本[2001:158-178] 16
◇―――― 2001 『心とは何か――心的現象論入門』,弓立社 16
米本 昌平 2006 『バイオポリティクス――人体を管理するとはどういうことか』中公新書 16
◇頼尊 恒信 2012 「日本における障害学の源流としての青い芝の会の思想――「われら」の地平と障害学」,堀編[2012] 16
◇―――― 2015 『真宗学と障害学――障害と自立をとらえる新たな視座の構築のために』,生活書院 15a,16
全国自立生活センター協議会 編 20010501 『自立生活運動と障害文化――当事者からの福祉論』全国自立生活センター協議会,発売:現代書館,480p. 07,15a,16

○訳書(著者名アルファベット順)
◇Driedger, Diane 1988 The Last Civil Rights Movement, Hurst & Company, London ; St.Martin's Press, New York=2000 長瀬修訳,『国際的障害者運動の誕生――障害者インターナショナル・DPI』,エンパワメント研究所,発売:筒井書房 16
Foucault, Michel =2008 中山元訳 『わたしは花火師です――フーコーは語る』,ちくま学芸文庫 16
◇Krog, Evald 1993 En Muskelsvindler: Hhistorien om Evald Krog, Evald Krog og Fisker & Schou, Denmark=1994 片岡豊訳,ぶどう社 16
◇MacIver, R.M.1917 Community: A Sociological Study: Being an Attempt to Set out the Nature and Fundamental Laws of Social Life=中久郎・松本通晴監訳 1975 『コミュニティ――社会学的研究:社会生活の性質と基本法則に関する一試論』,ミネルヴァ書房 16
◇Quellette, Alicia 2011 Bioethics and Disability=2014 安藤泰至・児玉真美訳,『生命倫理学と障害学の対話――障害者を排除しない生命倫理へ』,生活書院 16
◇Ross, M.G. 1955 Community Organization:Theory and Principles,Harpers=1963 岡村重夫訳,『コミュニティ・オーガニゼイション――理論と原則』,全国社会福祉協議会 16
Sen, Amartya 2006 『人間の安全保障』,集英社新書 16

 

■紹介・言及

◇立岩 真也 2016/10/01 「七・二六殺傷事件後に 2」,『現代思想』44-(2016-10):
 「☆11 『母よ!殺すな』は一九七五年と八一年に初版と増補版がすずさわ書店から、二〇〇七年に増補版の倍以上の量のある新版が、二〇一〇年には新たに横塚の文章を九つ加えた版が生活書院から出された。私は生活書院版に[2007]を書き、「ひとびとの精神史」というシリーズの吉見編[2015]に[2015/11/25]を書いた。
 『障害者殺しの思想』は横田[1974]がもとになっているが大幅に加筆されている。横田[2015]として再刊。それに私は[2015/06/03]を書いた。また三度話を聞く/と話をする機会があった。横田他[2002/11/12]は横田[2004]に収録された。[2002/07/28]と[2008/01/22]は横田・立岩・臼井[2016]に収録された。
 私がこうして書いてきたもの、品切れで入手できない対談集中の対談、文献表を「電子書籍」[2016/04/29]にまとめた。
 その抗議はごく単純なことに発していると横田は言ってもいる。その時彼には三歳の子がいて可愛がっていたし子も自分のことが好きだったが、その子が自分を殺したら減刑嘆願運運動かそれはたまらんと思ったという(横田[2004:214]、横田・立岩[2002/07/28→2016:92-93])。それとともに、父親が自分が死ぬ時はお前を殺すと言われた時と同じ恐怖に貫かれたという記述もある(横田[2004:214]、cf.臼井[2016:46-47])。」

◇2016/09/19 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/777756188519702528
 「「世の中変わっていくって思ったほど意外と変わらないとかね/横田 変わらないねぇ/立岩 親も変わらないし、子どもはとんでもないわけのわからない、って大人は言うけど、子どももたいして変わってないような気がします」2002年横田弘との対談→http://www.arsvi.com/ts/2016b1.htm

◇2016/09/19 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/777755341891121157
 「立岩真也『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』ver1.2刊行。文献表収録→
http://www.arsvi.com/ts/2016b1.htm#2 以前の版をお持ちの方は無料で取り替えます→連絡を。327.4kbリンク数907→384.4kbリンク数1167 700円 暫し宣伝活動に徹します。」

◇2016/04/30 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/726255678361231360
 「04/29原一男企画とても盛会。http://www.arsvi.com/2010/20160429hk.htm … 原さんから伺った話で差し障りのなさそうなところ、どこかに記すつもり。私が話せたのはほんの僅か。まず昨日初売りの『青い芝・横塚晃一・横田弘』で。通販→http://www.arsvi.com/ts/2016b1.htm

◇2016/04/28 「だが、それは苦くもある(『母よ!殺すな』)――「身体の現代」計画補足・149」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1719941178272862

◇2016/04/28 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/725482666976378880
 「新刊『青い芝・横塚晃一・横田弘:1970年へ/から』(立岩真也、電子書籍のみ、700円、gumroad経由で即入手可)。ここ10年書いてきた文章、今品切れで読めない対談、に加筆、関連頁にリンク。あの人たちから何を受け取り、どう返すか。http://www.arsvi.com/ts/2016b1.htm

 

■関連する企画

◇2016/04/29 「原一男監督と考える 70年代の生の軌跡〜障害・リブ・沖縄――初期ドキュメンタリー作品上映とトーク」,於:立命館大学朱雀キャンパス

UP:20160428 REV:20160430, 0506. 0907, 11, 19
青い芝の会  ◇横塚 晃一  ◇横田 弘  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa  ◇身体の現代:歴史