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病者障害者運動史研究 > 2017年度科学研究費(基盤B)分担研究者

荒井 裕樹

あらい・ゆうき

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last update: 20170727

・二松学舎大学

■著書

◆荒井 裕樹 20111130 『隔離の文学――ハンセン病療養所の自己表現史』,書肆アルス,341p. ISBN-10: 4990559541 ISBN-13: 978-4990559540 2200+ [amazon][kinokuniya] ※ lep.
◆荒井 裕樹 20110210 『障害と文学――「しののめ」から「青い芝の会」へ』,現代書館,253p. ISBN-10: 4768435114 ISBN-13: 978-4768435113 2200+ [amazon][kinokuniya] ※ o/a01.

■論文

◆20090710 「文学で読む「青い芝」――文学研究と障害学の交点」,『障害学研究』5
◆20080315 「「安楽死」を語るのは誰の言葉か――六〇年代における在宅障害者の〈生命〉観」,『死生学研究』9:121〈Ⅱ:93,94〉
 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/shiseigaku/ja/seika/seika_hon9.htm


*増補:北村 健太郎
UP: REV:20120917, 20150929, 20170727
病者障害者運動史研究 ◇「病者障害者運動史研究――生の現在までを辿り未来を構想する」
『しののめ』  ◇青い芝の会  ◇文学/翻訳学/通訳と生存  ◇WHO 
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