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やました・さちこ ・淑徳大学社会学部社会福祉学科 専任講師 2005年 ◆20050825 「障害者と健常者、その関係性をめぐる模索――1970年代の障害者/健全者運動の軌跡から」 『障害学研究』01:213-238 ※ 2000年 ◆「障害者と健常者の関係から見えてくるもの――障害者役割についての考察から」 大阪府立大学紀要『社会問題研究』第50巻第1号(2000.12) ◆「障害者と健常者の関係から見えてくるもの――障害者役割についての考察から」 障害学研究会関西部会第9回研究会(2000.12.23) 2002年 ◆「重度心身障害者と介助者とのコミュニケーションに関する質的研究」 『社会福祉学』第43巻1号(2002.8) 2003年 ◆「つくられる障害――障害当事者による障害学の視点から」 『福祉文化研究』第12号(2003.3) ◆「健常者として障害者介護に関わるということ――1970年代障害者解放運動における健全者運動の思想を中心に」 日本社会福祉学会第51回全国大会報告(2003.10.13) 2004年 ◆「健常者として障害者介護に関わるということ――1970年代障害者解放運動における健全者運動の思想を中心に」 『淑徳大学社会学部研究紀要』第38号(2004.3) ◆Barnes, Collin ; Mercer, Geoffrey ; Shakespeare, Tom 1999 Exploring Disability : A Sociological Introduction, Polity Press=20040331 杉野 昭博・松波 めぐみ・山下 幸子 訳,『ディスアビリティ・スタディーズ――イギリス障害学概論』,明石書店,349p. ISBN:4-7503-1882-5 3800+税 UP:20040404 REV:0414 ◇障害学 ◇WHO |