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DPI日本会議

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DPI日本会議 2016/08/02 「相模原市障害者大量殺 傷事件に対する意見」
 http://dpi.cocolog-nifty.com/vooo/2016/08/post-0627.html
DPI日本会議 2016/07/27 緊急抗議声明:相模原市障害者殺傷事件に対する抗議声明
 DPI日本会議メールマガジン(16.7.27)第512号

■DPI日本会議のあゆみ http://www.dpi-japan.org/dpi/dpi.htmlより

1981年:シンガポールにてDPI誕生
1985年:精神病院「宇都宮病院」でのリンチ死事件(84年)に際し、DPI世界メンバーが日本の精神病院の人権状況の調査
1986年:準備会組織を経て、DPI日本会議正式発足
1988年から:「誰もが使える交通機関を求める全国行動」スタート
1994年から:「障害者政策研究全国集会」を他の障害者組織と共に実地
1995から2000年:アジア太平洋障害者組織所得創出プログラムの実施(4カ国6か所)
2002年:第6回DPI世界会議札幌大会(110カ国・地域から3,100名の参加)
2002から2006年:国連「障害者の権利条約」特別委員会への代表派遣
2003から2006年:JICA研修「南部アフリカ障害者の地位向上コース」の実施(10カ国)
2003年から:アジア障害者支援プロジェクトの実施
2006年:障害者自立支援法の抜本的な見直しを求める15,000人の集会の実施


◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議→厳死法制化を考える議員連盟加盟議員 2012/02/29 「「尊厳死」法制化に反対する緊急アピール」

『われら自身の声』22-2 20060811 \800 特集:障害者の「生」と「尊厳死」――尊厳死って何?

◆DPI日本会議+2002年第6回DPI世界会議札幌大会組織委員会 編 20030530 『世界の障害者 われら自身の声――第6回DPI世界会議札幌大会報告集』,現代書館,590p. ISBN:4-7684-3436-3 3150 [amazon][kinokuniya] ※  cf.立岩 真也 2003/08/25「その後の本たち・1」(医療と社会ブックガイド・30),『看護教育』44-08(2003-08):(医学書院)
『当事者主体の権利擁護に向けて――「福祉新時代」へのチャレンジ』
  DPI権利擁護センター 20000330 A4×155p. 1200円+送料

 ○生存学HP内全文掲載ファイルetc

◆2010/04/10 「自立支援法に代わる本格的制度改革始まる」(まねき猫通信)
◆2009/07/29 新聞記事「保育士採用試験:全盲保育士受験、認める 今秋、大阪市方針」 毎日新聞夕刊記事
◆2009/07/17 「視覚障害者の保育士採用試験の受験及び採用に関する報道内容に対する公開質問書の提出について」 Word版→http://dpi.cocolog-nifty.com/website/demand/0907saiyoushiken_osaka.doc
◆2008/09/16  DPI日本会議「横須賀市の一般事務(身体障害者対象)の受験資格に対する抗議」
◆2003/03/30 DPI(障害者インターナショナル)日本会議常任委員会
 イラク攻撃の即時中止を求める声明
◆2003/06/04 DPI(障害者インターナショナル)日本会議
 「心神喪失等医療観察法案の参議院法務委員会における強行採決に対する抗議声明」
◆2003/07/03 DPI(障害者インターナショナル)日本会議→衆議院法務委員
 「「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案(心神喪失者等医療観察法案)」強行採決中止を求める声明」
◆200307 「障害者基本法改正案に対する見解と要請」
 http://homepage2.nifty.com/dpi-japan/3actions/3-2/nego_pp/y_kihonhou030700.htm

◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)・障害者欠格条項をなくす会 2002/05/10
 「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律(案)」への意見書
◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)・リーガルアドボカシー 障害をもつ人の権利 200206
 「人権擁護法案に関する障害者団体からの意見書」
◆2003/07/03 DPI(障害者インターナショナル)日本会議→衆議院法務委員
 「「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案(心神喪失者等医療観察法案)」強行採決中止を求める声明」
◆DPI日本会議→厚生労働省障害保健福祉部 20011003
 支援費支給についてについての意見書
 http://homepage2.nifty.com/dpi-japan/3actions/y_i_s_k/i_shienhi011003.htm
◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議・障害児を普通学校へ全国連絡会 200109
 「学校教育法施行令「改正」と統合教育に関する要望書」
◆20010806
 「都立養護学校での新しい歴史教科書をつくる会教科書の採択に反対する要望書」


◆2002/10/15〜18
 第6回DPI世界会議札幌大会
 http://www.dpi-sapporo.org
 英語のサイト
 http://www.dpi.org/world.html

◆2002/10/12・19
 “障害者差別禁止法”を考える国際フォーラム


>TOP

■第25回DPI日本会議全国集会in函館
〜 まもろう!すべての人の命と尊厳!! 〜

○日時 2009年6月14日(日) 9:15〜16:30
・6月13日の日中はDPI北海道とDPI日本会議の総会を開催します。
・18:30からは、函館市地域交流まちづくりセンターで「前夜祭」が行われます。
       http://hakomachi.com/

○会場 函館市総合福祉センター(13・14両日とも)
     (函館市若松町33-6  函館駅より徒歩8分)
         http://www.aiyoru21.com

○参加費 参加費 3,000円(介助者で資料が必要ない場合は無料)
     弁当代 800円(希望者のみ)
     前夜祭会費 4,000円(希望者のみ・送迎費含)

○お問い合わせ先
(1)DPI日本会議事務局
 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8
  武蔵野ビル5F
 TEL 03-5282-3730 FAX 03-5282-0017
 E-mail office@dpi-japan.org(@→@)
 http://www.dpi-japan.org

(2)DPI北海道ブロック会議
 〒062-0008 札幌市豊平区美園8条1丁目3-23
   コーポリボンハウス
 TEL 011-842-9337 FAX 011-842-9330
 E-mail info_hokkaido@dpi-japan.org(@→@)
 http://www.dpi-japan.org/hokkaido/

(3)第25回DPI日本会議全国集会in函館実行委員会事務局
 〒041-0802 函館市中島町12番15号
  (特非)全国精神障がい者地域生活支援センター内
 TEL 0138-51-0026 FAX 0138-51-0044
 E-mail:mental@mls-j.com(@→@)

 
>TOP

◆世界の精神障害者と語り合おう−犯罪と人権

 DPI(障害者インターナショナル)の世界大会が、10月15日から18日、北海
道札幌市で開催されます。障害者自身の手で、世界の各地から、障害をもった
仲間たちに札幌に集まってもらおうと、準備も佳境を迎えています。世界大会
には、精神障害を持った仲間たちもたくさん来てくださいます。
 おりしもわが国においては、昨年大阪でおきた池田小学校児童殺傷事件を契
機に「心神喪失者医療観察法案」が出され、国会で審議中です。精神障害をも
つ人々が犯す犯罪について、現状は実際にはどのように処遇されているのか。
また障害の重い人々に本当に必要なものは何なのか。世界の精神障害をもつ仲
間をお迎えして考えたいと思います。

 日時 2002年10月15日
    午後3時30分会場 4時開演 6時終了
 会場 北農健保会館(札幌市中央区北4条西7丁目1番4)
    地図はこちら
パネラー
    ジュディ・チェンバレン(アメリカの精神障害をもつ人)
    ティナ・ミンコウィッツ(アメリカの精神障害をもつ人)
    メアリー・オーヘイガン(ニュージーランドの精神障害をもつ人)
    リディー・ザッペイ(オランダの精神障害をもつ人)
    ルネ・ファン・デル・マール(オランダの精神障害をもつ人)
    伊藤哲寛(北海道精神保健福祉センター所長)
 主催 DPI日本会議 全国自立生活センター協議会 
    障害者総合情報ネットワーク
    全国障害者解放運動連絡会議 大阪精神障害者連絡会 
    NPO法人大阪精神医療人権センター
    障害者の完全参加と自立をめざす大阪連絡会議 
    東京精神医療人権センター
    NPO法人ハートラインくれよんらいふ NPO法人こらーるたいとう
 お問合せ先
    NPOこらーるたいとう TEL 03-3876-0170
              Fax 03-3876-0297
    NPOくれよんらいふ  TEL/FAX 03-3876-3296

 

勇気がでる講演会 精神障害をもつ人々が語る精神保健の国際比較

21世紀は心の世紀といわれながら、世界的に紛争が絶えることがありません。
多くの紛争の場合、犠牲になるのは、子供、高齢者、女性、障害をもつ人々
が多いのではないでしょうか。また一見、平和に見えるわが国においても、
こうストレスをかんじながら、時間に終われる生活をして、私たちははゆとり
を失っていないでしょうか。
 精神障害をもつ人々のまなざしで、人が生きていくためには、どのような環
境が求められているか、また精神障害をもつ人々が暮らしの中で、どんな工夫
をして、回復してきたかをかたっていただき、人が安心して暮らしていくため
には、おたがいにできることは何かを会場に参加してくださった方々も交えて、
深めていきたいと思います。

日時 2002年10月12日 午後6時開場 6時30分開演 8時30分終了
会場 東京YMCA 
   地図は以下 
   http://tokyo.ymca.or.jp/ymca/map/kanda-map.htm
パネラー
 リディ・ザッペイ(オランダの精神障害をもつ人)
 ルネ・ファン・デル・マール(オランダの精神障害をもつ人)
 ジュディ・チェンバレン(アメリカの精神障害をもつ人)
参加費 500円
主催 DPI日本会議
講演 東京都 台東区 東京都社会福祉協議会 台東区社会福祉協議会
   オランダ大使館 アメリカ大使館
   毎日新聞社 朝日新聞社 読売新聞社
   日本社会事業大学(予定)
お問合せ先
   NPOこらーるたいとう TEL 03-3876-0170
              Fax 03-3876-0297
   NPOくれよんらいふ  TEL/FAX 03-3876-3296l

 

◆2001/11/04 DPI世界会議札幌大会1年前プレ大会 宣言文(札幌アピール)

―――――――――――――――――――――――――――――

札幌アピール

 第6回DPI世界会議札幌大会の開催まで、一年前となる11月3日、4日
の両日にわたって、開催地である札幌において一年前プレ大会を開催した。
 500人以上の参加者を見たこの大会では、DPI世界議長のジョシュア・
マリンガ氏を招き、障害者の権利条約の必要性と重要性を論じあい、さらに条
約と密接に結びつくわが国における障害者差別禁止法・障害者権利法の制定に
向けて多くの障害者当事者ならびにその関係者が力を合わせていくことを確認
した。
 完全参加と平等をうたった1981年の国際障害者年以降、国連においては
1983年からの「国連・障害者の十年」と世界行動計画、1993年の「障
害者の機会均等化に関する基準規則」の策定とそのモニタリング等、障害者の
権利の拡大、ならびに障害者の生活条件の改善に向けた取組が多様な形で行わ
れてきた。しかしながら、未だに世界中の多くの障害者が、障害を理由にした
様々な差別に取り巻かれ、人権が無視された状況に置かれ続けている。特に、
途上国では多くの障害者が極端な貧困状況にあり、また、障害を持つ女性など
複合的な差別に直面している人々も多数いる。
 こうした状況の改善を図り、障害者の社会的地位の向上にむけてそれぞれの
国や地域が具体的な取り組みを展開していくためにも、障害者の権利条約の制
定が急務であることを私たちはあらためて認識した。
 平和な社会こそが、人としての権利が守られ尊重される社会である。そうし
た信念に基づき、私たちは戦争と貧困の根絶を求める。
 
 今回の集会で、私たちは、「権利」、「移動」、「教育」、「介助」、
「ジェンダー」という障害者の存在と生活にとって密接なテーマにそって、多
角的な検証を行い、真に障害者の権利が尊重される社会システムと、当事者主
体の生活条件整備を行うための道筋を追求した。
 障害者の人権が尊重され、権利を正当に行使して社会生活を営むためには、
障害者の一人ひとりが他の地域住民と同等な経済的な基盤や労働・教育といっ
た社会参加の機会が完全に保証されることが必要不可欠であるという認識に立
つものである。
 今回の集会で得られたそれぞれの結論をより深め、より強固なものとしてい
くことが求められている。国際的な障害者権利条約、並びに国内法としての差
別禁止法の制定に向けた動きを確かなものとして、「あらゆる障壁を取り除
き、違いと権利を祝おう!」をテーマに開催されるDPI世界会議において大
きな飛躍を勝ち取るための日常的な取りくみを強めていかなければならない。

 この集会に集まった私たちは、第6回DPI世界会議札幌大会の成功、なら
びに障害者権利条約の制定と障害者差別禁止法の創設に向けて、国内外の障害
者とその関係者が力を合わせていくことをアピールする。

2001年11月4日

第6回DPI世界会議札幌大会一年前プレ大会参加者一同

―――――――――――――――――――――――――――――
このアピールは満場の拍手で採択されました。

 

◆DPI日本会議→厚生労働省障害保健福祉部 20011003
 支援費支給についてについての意見書
 http://homepage2.nifty.com/dpi-japan/3actions/y_i_s_k/i_shienhi011003.htm
◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議・障害児を普通学校へ全国連絡会 200109
 「学校教育法施行令「改正」と統合教育に関する要望書」
◆20010806
 「都立養護学校での新しい歴史教科書をつくる会教科書の採択に反対する要望書」



 障害をもつ当事者の世界組織DPI(障害者インターナショナル)の日本支部。
 特に交通条件の改善,権利擁護のための活動を精力的に行なっている。

 千代田区神田駿河台3-2-11総評会館内
 03-5266-5365 fax03-5256-6061
 発足 :1986年
 機関誌:『われら自身の声』


  『当事者主体の権利擁護に向けて――「福祉新時代」へのチャレンジ』
  DPI権利擁護センター 20000330 A4×155p. 1200円+送料
  (お送りできます。)

◆Date: Thu, 21 Jun 2001 12:25:48 +0900
From: #DPI-Japan <dpi-japan@nifty.ne.jp
Subject: DPI日本会議メールマガジン開設のお知らせ

●DPI(障害者インターナショナル)日本会議 メールマガジン開設のお知らせ●

時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

DPI(障害者インターナショナル)日本会議では、この度メールマガジンを開設す
ることとなりました。従来から、「われら自身の声」というタイトルの機関紙を
発行し、DPI日本会議の活動や主張を皆さまにお伝えしてまいりました。

近年、障害者を巡る国内外の動きが激しくなる中で、年3〜4回発行している機
関紙だけではDPI日本会議に集まっている情報や、活動のすべてを網羅することが
難しくなってきました。一方で、地域で活躍しておられる皆さんや他団体で活躍
しておられる皆さんをはじめ、もっと多くの人に、DPI日本会議の持っている情報
を手にして、活用していただきたいという思いも強く感じております。

DPI日本会議では機関紙の発行部数を6000部に強化し、また、4月にホーム
ページを開設して、少しでも多くの情報を幅広い層の皆さまにご覧いただけるよ
うに努力してまいりました。今回は、全国の隅々にタイムリーに情報をお届けす
るツールとして、DPI日本会議メールマガジンを創刊する次第です。

DPI日本会議メールマガジンは、下記の要領でお申し込みいただけます。「誰が読
んでいるのか」といったプライバシーにかかわる情報については、こちらでは一
切把握できないシステムになっており、購読開始・停止も完全に自由になってお
ります。当然、無料です。このメールをお知り合いやメーリングリストに転送し
て、1人でも多くの方にお知らせ下さい。よろしくお願いいたします。

皆さまのご利用を心よりお待ち申し上げます。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
DPI日本会議メールマガジン 購読申込方法

○このメールマガジンは、(株)まぐまぐのシステムを使って発行されます。

○DPI日本会議のホームページ(http://homepage2.nifty.com/dpi-japan)から
メールマガジンのリンクをたどっていただいて、登録用のページにたどり着くこ
とができます。また、下記の(株)まぐまぐのホームページに直接アクセスして
も登録できます。
http://www.mag2.com/m/0000070263.htm

○登録が完了すると、(株)まぐまぐから登録完了確認のメールがとどきます。
届かないときは、メールアドレスの打ち間違いなどが考えられます。再度ご登録
下さい。

○購読料は無料です。購読開始・停止もホームページ上から自由にできます。

○DPI日本会議メールマガジンは、ある程度購読者が確保できたであろう、という
段階で創刊号を発行いたします。7月上旬に創刊号を発行する準備をしておりま
す。また、しばらくは不定期刊とさせていただきます。ご了承下さい。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



-----------------------------------------
DPI(障害者インターナショナル)日本会議
事務局長 三澤 了

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 総評会館内
TEL 03-5256-5365
FAX 03-5256-0414
http://homepage2.nifty.com/dpi-japan

 cf.メーリング・リスト/メイリング・リスト

 

◆20010623〜24
 第17回DPI日本会議全国集会 名古屋大会

◆20010119
 「「人権救済制度の在り方に関する中間取りまとめ」に対するパブリックコメント」

◆20010124
 「「道路交通法改正試案」に関する意見」

◆20010111
 「道路交通法改正試案」に関するパブリックコメントについて

◆20001221
 人権救済制度の在り方に関する中間まとめに関連して

◆20001221
 人権擁護推進審議会が人権救済制度のあり方に関する「中間まとめ」を公表―多くのパブリックコメントを!―

 



DPI権利擁護センターの金政玉です。
来年1月22日(月)・23日(火)にDPI障害者権利擁護センターが開催いたします研修会の
お知らせです。

障害者の権利擁護を考える研修会
「権利をまもるって何?」
−利用者本位の権利擁護に向けて−
http://members.tripod.co.jp/dpinews/index.htm

 1999年10月から始まった「地域福祉権利擁護事業」をはじめとして、障害者の権
利を擁護することを目的とする事業や関連する取り組みが、介護保険の導入と相まって行
われています。本研修会では、障害者の権利侵害の実態と権利擁護活動の現状と課題を明
らかにし、本人の側に立って、求められる権利擁護のありかたを考えます。

日 時  2001年1月22日(月) 午後1時20分〜午後5時
     2001年1月23日(火) 午前10時〜午後4時30分
場 所  新宿区立障害者福祉センター 
     全国身体障害者総合福祉センター 戸山サンライズ  
定 員  100名(先着順)
参加費  6,000円(当日、受付でお支払いください)
対 象  障害福祉に関わる行政職員、福祉施設職員、福祉関係者、等
内 容  1日目 ミニ講演・シンポジウム
     2日目 参加型グループワーク
申込方法 4頁目の申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。
締 切  
2001年1月12日(金)(手話通訳等、必要な方は手配の都合がございますので2000年12月
22日(金)までにお申し込みください)

<後援> 
東京都(予定)、東京都社会福祉協議会、社会福祉・医療事業団(高齢者・障害者基金)

研修会 第1日目  
1月22日(月) 午後1時20分〜5時 (受付:午後1時)
会場:新宿区立障害者福祉センター 2F会議室

13:00受付   
13:20開会の挨拶    
13:30ミニ講演   
14:00休憩   
14:20シンポジウム


 ミ ニ 講 演 
テーマ「障害当事者からみた権利擁護」
樋口 恵子 さん(全国自立生活センター協議会[JIL]代表)

 高知県安芸市生まれ。84年から一年余、アメリカで障害者の自立生活運動を研修し、89
年自立生活センター・町田ヒューマンネットワークをスタートさせ、事務局長となる。障
害当事者の国際的な自助組織DPI(障害者インターナショナル)にも関与し、86年DPI女性
障害者ネットワークを発足、事務局を担う。91年全国自立生活センター協議会 (JIL)を
発足させ、95年より代表、現在に至る。JILではピア・カウンセリングや自立生活の普及
のため、講師として全国をまわる。


 シ ン ポ ジ ウ ム 

<シンポジスト>
・当事者団体としてサービスを提供している立場から
望月 芳子 さん
NPO法人自立生活センターHANDS世田谷、相談業務担当
・地域型オンブズマン活動の経験から
石渡 和実 さん
東洋英和女学院大学教授、湘南ふくしネットワーク・横浜ふくしネットワークのオンブズ
マン
・障害者の就労支援とオンブズマン活動の経験から
清水 建夫 さん
弁護士(働く障害者の弁護団)、東京都大泉就労支援ホームのオンブズマン
・地域の権利擁護相談活動の経験から
小山 晴義 さん
国立市社会福祉協議会地域福祉推進担当
・コーデイネーター:金政玉(DPI障害者権利擁護センター所長)


【討議の柱】
1. 利用者本人の「利益」とは?本人の「利益の保護」という問題を、サービス提供者の
都合で語られている現状を考える。
2. 利用者本人がエンパワメントしていくことは、どういうことかを考える。
3. 権利とは、どのようにすれば守られたことになるのかという視点から考える。


 研修会 第2日目  
1月23日(火)午前10時〜午後4時30分(受付:9時30分)
会場:新宿区立障害者福祉センター、戸山サンライズ
(参加するグループによって会場が変わります)

日程
9:30受付     
10:00グループワーク(前半)           
12:00昼休    
13:00グループワーク(後半)           
15:00まとめ  


 グ ル ー プ ワ ー ク 

グループ テーマ 内容
A 本人の利益の保護って何?  
<本人の「利益の保護」>という問題が、事業者またはサービス提供者の都合で語られて
いる現状を見直し、利用者本人の本当の利益とは何かを考える。
B エンパワメントってどういうこと?  
利用者本人がエンパワメントをしていくとは、どういうことか?本人と周囲との関係性の
中で、お互いに力をつける取り組みの中から本人が力を発揮していくことのできる道筋
と、そのための条件づくりを考える。
C 社会資源の上手な使い方  
本人の側からみて、情報提供はどうあるべきか。情報提供を含む社会資源の活用と連携の
可能性について、現状はを検証し、相談内容に応じた広域/身近な地域との効果的連携、
ネットワーク化に向けた課題を考える。
D 専門家って必要なの?  
本人の<自立支援>において、従来の「専門家」がはたしてきたことは何だったのか。権
利とは、どのようにすれば守られたことになるのかという視点から、本人から望まれる専
門家の役割について考える。
E 自立って何?  
<自立した生活>とは、そもそもどういうことなのか?生活場面の現状を検証しながら、
権利が行使できていない状況と、それ状況に対して、求められる具体的なサポートのあり
かた、システムについて考える。
※各グループに、問題提起者と司会が置かれ教材を使って進行されます。

お申し込み方法
氏名、年齢、連絡先(住所・TEL・FAX)、所属団体名、職種・職歴(グループ振分の参考
にさせていただきます。)、希望するグループ(第一希望、第二希望)手話通訳等をご希
望の方(手話通訳・要約筆記・点字資料・拡大文字資料・その他を用意できます)

上記項目を明記の上、DPI障害者権利擁護センターまでご連絡ください。

*なお、この内容はちらしになっております。
配布にご協力くださる方は、原稿をFAXまたはメールにて添付(Word文書)いたしますの
で、ご連絡ください。
(というより、ご協力ください!byひるかわ)

---------------------------------------------
DPI障害者権利擁護センター
 所長 金 政玉(きむ・ぢょんおく)

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-2-11総評会館内
TEL 03-5297-4675(事務用)・03-5297-4676
FAX 03-5256-0414
E-mail dpi-kenriyogo@mbb.nifty.ne.jp

研修受付は蛭川dpi.hirukawa@mbf.nifty.comまで。

---------------------------------------------

 

◆DPI 日本会議よりイベントのご案内(25 Sep 2000)

(このメールの転載・webへの掲載等を歓迎します)

日頃より、DPI日本会議の活動にご協力をいただき、感謝申し上げます。

DPI日本会議では、来る10月3日から7日まで幕張メッセにて行われる「CEATEC 
JAPAN(COMJAPAN/エレクトロニクスショー 統合新展示会)」の中で、CEATECと
共同主催という形で「特別セッション:誰もが楽しめる空の旅を目指して シン
ポジウム 〜情報とサービスの観点から〜」を行います。

5月に「交通バリアフリー法」が成立し、11月に施行されようとしています。飛
行機の利用にはまだ、様々な問題点があると言われています。
今回のカンファレンス開催では、情報提供の面からの検証、肢体不自由・視覚障
害・聴覚障害の当事者による検証、そしてアメリカの航空機利用の実態について
の講演と、多角的に「飛行機利用のアクセス」を取り上げていきたいと考えてい
ます。

今回の開催にあたっては、CEATEC、日本電子工業振興協会(JEIDA)、(株)ユー
ディット、(有)アオキ企画、全国自立生活センター協議会(JIL)など、多くの方にご
協力をいただいております。この場を借りて御礼申し上げます。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
誰もが楽しめる空の旅を目指して 〜情報とサービスの観点から〜
(CEATEC&DPI日本会議共同主催)


開催日: 2000年10月6日(金)

プログラム:
 10:30-11:20 講演「情報のアクセシビリティの進展」
        香川大学教育学部 助教授 中邑 賢龍 氏
 11:30-12:20 発表「航空会社のwebアクセシビリティを考える」
        (株)ユーディット 主任研究員 浜田 英雄 氏
 13:30-14:45 講演「アメリカ航空法と障害者の航空機利用について」
        アメリカ運輸省予算・政策担当補佐官
          マイケル・ウィンター 氏
 15:00-16:00 シンポジウム「バリアのない空の旅を〜障害者の経験から」
        パネラー
         弁護士・ヒューマンネットワーク熊本代表 東 俊裕 氏
         障害者総合情報ネットワーク 上薗 和隆 氏
         ベターコミュニケーション研究会 岩渕 紀雄 氏
        モデレーター
         LADD(リーガルアドボカシー) 川内 美彦 氏

登録方法:
 CEATECの中の「コンファレンス」の一つとして位置づけられていますので、
CEATECへの参加登録が必要になります。登録は原則としてwebページ上で行われま
す。
 http://www.ceatec.com/japanese/10_jizen/pre.html
から、「入場事前登録とコンファレンスの聴講予約を行う」をクリックして手続
をして下さい。

リフトバスのご利用:
 リフトバスを東京駅から用意しました(行きのみ)。
 9時半と12時半の2回、東京駅を出発します。事前に予約が必要になります
(先着順)。リフトバスの利用を希望される方はDPI日本会議までメールもしくは
FAXでお願いします。

入場料:無料

ご連絡先:
 DPI日本会議 事務局  担当 宮本・蛭川
  E-MAIL gef04313@nifty.ne.jp
FAX 03-5256-0414

 

◆200004 DPI日本会議からの緊急メールを転載

各位

日頃よりお世話になっております。

DPI日本会議が12年に渡って呼びかけてきた、「誰もが使える交通機関を求める全
国行動」の積み重ねもあって、ようやく交通バリアフリーに関する法律が制定さ
れようとしております。

現在、政府案と民主党案の2つが衆議院運輸委員会の場で審議されております。
この度、私どもが要望しておりました、「参考人質疑」が実現、DPI日本会議のメ
ンバーも2名出席できることになりましたので、お知らせいたします。

国会議員の皆さんに、交通バリアフリーの必要性を実感いただくためにも、1人
でも多くの方に傍聴に参加いただきたいと思います。参考人質疑の概要や傍聴参
加申し込みにつきましては、下記のようになっております。

突然の決定で、ご連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。皆さまの積極的なご
参加を心よりお待ち申し上げます。

なお、以下の情報は転載可ですので、お知らせしたい向きがありましたらよろし
くお願いします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(参考人質疑概要)
●4月4日(火) 9:30−11:50 学者・研究者
    現時点で把握している出席者(全4名)
                   秋山哲男(東京都立大)
                   三星明宏(近畿大)
                   高橋儀平(東洋大)

        14:00−16:20 障害当事者等
    現時点で把握している出席者(全4名)
                尾上浩二(まちづくり条例を求める府民の会
                     ・DPI日本会議事務局員)
                川内美彦(LADDリーガルアドボカシー
                     =DPI日本会議加盟団体)

●4月5日(水) 13:00−17:00 視察
    視察先 羽田空港・モノレール羽田空港駅・京急羽田空港駅・品川駅

●4月7日(金) バス・鉄道事業者等の参考人質疑

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(4月4日傍聴申し込み要領)
●傍聴申し込みは、4月4日分のみの取扱いとさせていただきます。

●以下の事項を「4月3日(月)12:00」までにDPI日本会議事務局にお送り
下さい。
 ・氏名(必須)
 ・住所(必須)
 ・年齢(必須)
 ・職業(必須)
 ・傍聴時間帯(午前から・午後から)→これも必須事項です
 ・電話・FAX等の連絡先
 ・車いすの利用(電動・手動)→座席の確保のために必要です。
 ・介護人についても、上記の必須事項をお知らせ下さい。手続上必要です。

●申し込み送付先
 DPI日本会議事務局 担当 丸山・宮本
  FAX 03−5256−0414
  電子メール gef04313@nifty.ne.jp

●午前は9時10分 午後は13時30分に 衆議院議員面会所前で集合するこ
とになります。

(来られない方のために)
 現在、国会ではインターネットですべての審議会の生中継を行っております。
多少電話代や接続料金がかかるかと思いますが、ご覧になってはいかがでしょう
か。
http://www.shugiintv.go.jp/today.htmlから入れます。
なお、Real Player(G2)がパソコンにインストールされていることが必要です。

-----------------------------------------
DPI(障害者インターナショナル)日本会議
本部事務局 

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 総評会館内
TEL 03-5256-5365
FAX 03-5256-0414

 

◆19990626〜27 第15回総会 於:富山
 問合せは上記事務局あるいは
 DPI日本会議IN富山実行委員会事務局 富山市今泉312番地
 Tel&Fax 0764-91-3385
◆19980704〜05 第14回総会
 http://www.ky.xaxon.ne.jp/~matuki/dpi.htm
◆19970705〜06 第13回総会
◆19970509 差別とたたかう共同体全国連合とともに小泉純一郎厚生大臣に
 要求書
◆19970410 DPI女性障害者ネットワーク他が日本人類遺伝学会理事会と
 話し合い
◆19970307 DPI女性障害者ネットワークが日本母性保護産婦人科医会に対して
 「胎児条項発案に反対する意見書」
◆19960615 第12回総会
◆19960604 カッレ・キョンキョラ氏講演会
◆19910718 障害者の交通条件の改善に関する要望書
◆1984-   設立前後

◇DPI  「DPI声明(マニフェスト)」,DPI日本会議[1991:34-37](資料4)  ※
◇DPI日本会議  「DPI日本会議規約」,DPI日本会議[1991:27-31](資料2)  ※
◇DPI日本会議 19770712 「DPI日本会議細則(1977年7月12日委員会決定)」,DPI日本会議[1991:32-33](資料3) ※
◇堀 利和 19820325 「障害者の世界組織DPIの結成にみる」,『季刊福祉労働』14:036-043
◇(DPI日本会議準備会) 19840925 「DPI日本会議結成に向けてのアピール」,『季刊福祉労働』24:116-117
◇堀 利和(視覚障害者労働問題協議会代表) 19850325 「DPIにおける八代英太氏の自民党入党に関する見解」,『季刊福祉労働』26:123-124
◇八柳 卓史 19850101 「DPIアジア・太平洋会議に参加して」,『全障連』046:09-10
◇八柳 卓史 19850215 「DPIアジア・太平洋会議に参加して」,『全障連』047:13-14
◇八柳 卓史 19850320 「DPIアジア・太平洋会議に参加して」,『全障連』048:13-15
◇八柳 卓史 19850601 「DPIアジア・太平洋会議に参加して」,『全障連』050:19-20
◇八柳 卓史 19850720 「DPIアジア・太平洋会議に参加して」,『全障連』052:21-22
◇八柳 卓史 19851101 「DPIアジア・太平洋会議に参加して」,『全障連』054:11-12
◇八木下 浩一 19851225 「第二回DPIバハマ会議に参加して」(時代の眼 少数異見)
 『季刊福祉労働』29:106-107
◇DPI日本会議 19870329 『第3回DPI日本会議 基調・資料集』
 36p.  ※
八代 英太 19870216 「障害者の10年と障害者インターナショナル」
 『あくしょん』2:16-19
◇DPI日本会議 発行 19900408 『「アメリカ障害者法」とは何か』,DPI日本会議,45p. 500 ※
◇DPI日本会議事務局 編 19900413 『第7回DPI日本会議』,57p. 300
◇DPI日本会議 発行 19900910 『「アメリカ障害者法」とは何か』,DPI日本会議,51p. 500 ※
◇DPI日本会議 19910413 『第7回DPI日本会議』,37p.,19910714 東京・障害者福祉会館 300 ※
◇DPI日本会議 19910413 「DPI日本会議第7回総会 基調報告(案)」,DPI日本会議[1991:04-07] ※
◇DPI日本会議 19910413 「DPI日本会議 運動方針(案)」,DPI日本会議[1991:08-11] ※
◇DPI日本会議事務局 編 19920530 『第8回DPI日本会議基調・資料集』,57p. 400
◇三澤 了 19930325 「DPIアジア・太平洋ブロック総会報告」(現場からのレポート),『季刊福祉労働』58:162-166
◇DPI日本会議事務局 編 19930501 『第9回DPI日本会議基調・資料集』
 58p. 300
中西 正司  2000   「DPI日本会議」
 北野誠一他編『講座 障害をもつ人の人権3』 有斐閣、288-295頁

 

■DPI日本会議設立前後の経緯

     八代英太ら 「DPIをつくる日本委員会」
     ……世話人会
19840701 「DPI日本会議準備会」発足
  1017 日本会議準備会:DPI日本会議発足きまる 障害連・全障連 参加
19860330 第2回総会 正式に発足(『全障連』58)
     30団体 150名が参加
  0525 常務委員長:宮尾修 副委員長:樋口恵子 事務局長:楠敏雄
19870329 第3回総会(『基調・資料集』あり)
……(以下未入力)
1988   第4回総会
1989   第5回総会
1990   第6回総会
1991   第7回総会
1992   第8回総会
1993   第9回総会
1994   第10回総会
1995   第11回総会

『われら自身の声』vol1-1 86.6
           1-2 86.12

〇参考資料

『全障連』43
八柳 『全障連』
『全障連』53
『全障連』58

■DPI日本会議第12回総会 1996

 障害者当事者の政策決定への参加の道筋は!

 日時:1996年6月15日(土)〜16日(日)
 会場:福岡 福岡市役所15階講堂/天神センターホテル/ももちパレス

 15日 カッレ・キョンキョラ氏記念講演「世界の障害者と人権」
    歓迎交流会
 16日 シンポジウム「障害者プランの地域展開と当事者の役割」

 参加費:3000円(昼食,資料代含)

 問合せ:
 DPI日本会議
  千代田区神田駿河台3-2-11総評会館内 03-5266-5365 fax03-5256-6061

 DPI日本会議in福岡実行委員会
  福岡県粕屋郡新宮町上府1592-450季幸宏気付 tel/fax 092-963-2684

■DPI日本会議第13回総会 1997

 日時:1997年7月5日(土)〜6日(日)
 会場:静岡県総合研修所もくせい会館

 5日:記念講演「HIV訴訟の闘いから」家西悟氏
 6日:総会

 全日程参加費:3000円(昼食,資料代含)

 問合せ:
 DPI日本会議in福岡実行委員会事務局
 422 静岡市曲金4-15-16静岡障害者自立生活センター内
 tel 054-287-5588 / fax 054-287-8055

 DPI日本会議
 千代田区神田駿河台3-2-11総評会館内 03-5266-5365 fax03-5256-6061

 
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■DPI日本会議第14回総会 1998

 日時:1998年7月4日(土)〜5日(日)
 会場:京都テルサ

 4日:記念講演「アジアの障害者との連帯の道を探る」
     Dr.P.K.マリック氏(インドDPI代表)
 5日:総会
    シンポジウム「新たな福祉システムと障害当事者運動のこれから」

 全日程参加費:3000円

 問合せ:
 DPI日本会議
 千代田区神田駿河台3-2-11総評会館内 03-5266-5365 fax03-5256-6061

 

20000603 DPI日本会議年次総会開催(熊本)*

 
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■立岩 真也

◆1999/11/02「紹介『アジア・アフリカの障害者とエンパワメント』」
 『われら自身の声』(DPI日本会議)
◆2002/01/28「二兎を追う――問題「介護保障について論ぜよ」に」
 『われら自身の声』17-5:5(DPI日本会議)


 旧:http://homepage2.nifty.com/dpi-japan

REV:20030815,0917.. 20070115, 20090725, 20100412, 1018, 20120229, 20140110, 20170110, 1011
組織  ◇障害者の権利(擁護)  ◇DPI(障害者インターナショナル)  ◇DPI日本会議関連イベント情報
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