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考えなくてもいくらでも

「身体の現代」計画補足・668

立岩 真也 2020
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2559285951005043

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立岩真也『弱くある自由へ――自己決定・介<護・生死の技術 増補新版』表紙   立岩真也・杉田俊介『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』表紙

表紙クリックで紹介頁&HP経由で購入すると寄付されます

 2020年になっての立岩のツィート再録の続きの続き。「考えなくてもいくらでもすることはあるしたまには考えた方がよいこともある」。両方のどちらのほうを言うか。気持ちとしてはまずは前者でしょ、という感じ。

◆2020/01/07 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1214323173291724800
 「検索したら「考えなくてもいくらでもすることはあるしたまには考えた方がよいこともある」(立岩真也、20110630、『思想としての3・11』、河出書房新社)でした→http://www.arsvi.com/ts/20110029.htm 「生を辿り道を探る――身体×社会アーカイブの構築」→http://www.arsvi.com/a/arc.htm

◆2020/01/08 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1214751121551450114
 「入荷ありがとうございます。『弱くある自由へ――自己決定・介護・生死の技術 増補新版』(立岩真也、2019、青土社)関連情報→http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm 編集者へのメールも→http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm#e
 ▽立命館生協ブックセンターふらっと@ritscoopbook
 「新刊ご案内 『増補新版 #弱くある自由へ 自己決定・介護・生死の技術』#立岩真也 著 自由とは何か、自己決定とは何か、 自己と他者、個人と国家を再検討し、新しい社会関係の可能性を探る社会学の到達点。待望の増補新版!! #立命館 #衣笠 #先端研 #安楽死 #遺伝子治療 #介護 #臓器移植」

◆2020/01/09 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1215041928061804544
 「『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』(立岩真也・杉田俊介、青土社)関連情報→http://www.arsvi.com/ts/2017b1.htm 2016.7.26障害者殺傷事件98(やまゆり園事件、相模原事件)→http://www.arsvi.com/2010/20160726ts.htm
 ▽amamori@rainywoods2001
 「[青土社:相模原障害者殺傷事件 -優生思想とヘイトクライム- 立岩真也、杉田俊介 著] http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=3001


※生存学研究センターのフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20202668.htm
にもある。


UP:2020 REV:
生を辿り道を探る――身体×社会アーカイブの構築  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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