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生存学研究センターML宛メール(立岩真也・2019年)

2003  2004 1/2  2004 2/2  2005 1/4  2005 2/4  2005 3/4  2005 4/4
2006 1/7  2006 2/7  2006 3/7  2006 4/7  2006 5/7  2006 6/7  2006 7/7
  2007 1/8  2007 2/8  2007 3/8  2007 4/8  2007 5/8  2007 6/8  2007 7/8  2007 8/8
  2008年  2009年  2010年  2011年  2012年  2013年  2014年  2015年  2016年  2017年
2018年 

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立命館大学大学院先端総合学術研究科

*近況については,[外部リンク]立岩真也ツイッターもご覧ください


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□12月

◆◆2019/12/31 20:14
  入試出願1月10日(金)まで他
◆◆2019/12/27 10:35
  Fwd: [Jsds:1869] 中村和利氏/櫻原雅人氏
◆◆2019/12/25 15:20
  JCIL→ BPO
◆◆2019/12/25 12:28
  八代英太氏インタビュー
◆◆2019/12/23 10:27   
リンク~関連頁(Re: ネットで読めます Re: 記事の紹介(安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか)
◆◆2019/12/18 17:35
  斉藤龍一郎さんインタビュー
◆◆2019/12/17 14:51
  12/20( Fwd: [ml-genbungender: 33] 立命館大学ジェンダー研 『his』上映とトーク
◆◆2019/12/14 21:24   
研究所FB(Re: 研究所ツイッター等で宣伝しています(萩原浩史『詳論相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心に』生活書院)
◆◆2019/12/13 19:55
  客員研究員103人
◆◆2019/12/13 09:11   
Fwd: [Jsds:1860] 萩原浩史2019/12/10『詳論 相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心』,生活書院
◆◆2019/12/12 20:30
  12/15ベーシックインカム学会
◆◆2019/12/12 11:25
  12/15シンポジウム「安楽死・尊厳死問題を考える――公立福生病院事件と反延命主義」
◆◆2019/12/10 14:34
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 657] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第16号)
◆◆2019/12/10 09:44
  本日1210トークイベント
◆◆2019/12/06 22:04
  訂正(Re: 1206~07生命倫理学会大会於東北大学
◆◆2019/12/06 21:49
  Fwd: 第46回大会演題申込み開始のご案内
◆◆2019/12/06 21:46
  1206~07生命倫理学会大会於東北大学
◆◆2019/12/05 13:25
  明日1206山本太郎立命館大学に
◆◆2019/12/02 18:59
  1204映画上映3件
◆◆2019/12/02 09:09
  29393558ヒット/年
◆◆2019/12/02 06:45
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 654] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第15号)

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□11月

◆◆2019/11/24 07:38
  Fwd: [Jsds:1841] 本日戸山サンライズで
◆◆2019/11/18 22:05
  高木講義掲載(Re: 1119高木美歩さんライスボールセミナー
◆◆2019/11/16 17:50
  1119高木美歩さんライスボールセミナー
◆◆2019/11/14 20:30
  大学院ウィーク企画で明日立岩生協書店
◆◆2019/11/13 10:38
  アジア・日本研究所の雑誌に拙著の書評書いてくれる方いませんか?
◆◆2019/11/11 18:22
  明日桑名敦子さん
◆◆2019/11/09 07:20
  Fw: [mlst-rsc-gr: 647] 2019 年度民間財団等助成募集ニュース(第
◆◆2019/11/09 07:18
  Fw: 【前日のご案内】護士ネットシンポジウム
◆◆2019/11/01 07:39
  28388286ヒット/年

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□10月

◆◆2019/10/30 20:54
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 645] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第13号)
◆◆2019/10/30 20:15
  ヌスバウム
◆◆2019/10/30 20:00
  NHK戦後史証言プロジェクト「日本人は何をめざしてきたのか」
◆◆2019/10/28 14:35
  Fwd: 【告知】一人芝居「天の魚」大阪公演のお知らせ
◆◆2019/10/26 12:19
  Fwd: [ml-genbungender: 32] 「女性・戦争・人権」学会2019年度大会のお知らせ
◆◆2019/10/25 19:28
  CFS(慢性疲労症候群)支援ネットワークの方
◆◆2019/10/25 19:16
  資料関係で院生来訪
◆◆2019/10/25 18:56
  楠敏雄197803『大学における障害者問題』他
◆◆2019/10/25 14:52
  客員研究員100人
◆◆2019/10/23 21:00
  高山久子頁他
◆◆2019/10/23 18:03
  佐々木公一メールマガジン
◆◆2019/10/19 20:29   
「難病」関連(Fwd: [nanbyonanda:0120] Re: 20191009長見インタビュー(Re: 【再送のお願い】Re: 20191009長見インタビュー
◆◆2019/10/19 19:41
  催の案内のこと
◆◆2019/10/19 17:54
  「障害と創造をめぐって」
◆◆2019/10/19 15:41
  関連する部分(Re: ジェントリフィケーション
◆◆2019/10/19 15:29
  ジェントリフィケーション
◆◆2019/10/19 12:33
  ALS京都(Re: Re: 奈良市在住の人工呼吸器ユーザーに対する重度訪問介護に関しまして
◆◆2019/10/19 07:12
  立岩発МL宛メール掲載
◆◆2019/10/18 07:48
  Fwd: [motomerukai:3545] Re: 10月25日(金)東京訴訟のご案内(再)
◆◆2019/10/16 15:26
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 640] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第12号)
◆◆2019/10/16 13:45
  「障害学国際セミナー」報告掲載開始
◆◆2019/10/16 13:33
  明日17日:福生病院透析中止事件:提訴報告集会
◆◆2019/10/15 20:49
  「医療的ケア」
◆◆2019/10/15 20:49
  多言語主義~西川[1997]
◆◆2019/10/15 20:46
  普遍主義/個別主義
◆◆2019/10/15 20:39
  大野真由子さん
◆◆2019/10/15 20:39
  飯田さん
◆◆2019/10/07 17:06
  ご質問に(Re: Re: 障害者と選挙
◆◆2019/10/05 19:30
  障害者と選挙
◆◆2019/10/05 17:32
  法政大学原社会問題研究所環境アーカイブズ
◆◆2019/10/05 11:07
  車いす市民全国集会
◆◆2019/10/05 10:37
  スモン
◆◆2019/10/03 19:26
  明日アンジェリーナ・チンさん
◆◆2019/10/02 08:17
  Fwd: 福祉・医療社会学教員公募のお知らせ(徳島大学)
◆◆2019/10/01 18:07
  『作業療法の源流』
◆◆2019/10/01 06:51
  28038647ヒット/年

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□9月

◆◆2019/09/29 19:30
  脳性まひの治療
◆◆2019/09/27 12:14
  日患同盟資料(Fwd: 【利用可能連絡】2019年度研究共通資料採択資料について
◆◆2019/09/25 18:30
  Fwd: [mlst-memberhs: 223] 【お知らせ】『立命館人間科学研究』第42号 投稿論文募集について
◆◆2019/09/24 15:27
  全家連資料(Re: 組織の停滞衰滅について
◆◆2019/09/24 15:20
  国立身障者センター(者)闘争
◆◆2019/09/23 15:56
  1006利光さん(Fwd: [osan:000531] シンポジウム情報
◆◆2019/09/20 08:10
  Fwd: [Jsds:1775] 訂正(Re: 誤送信お詫び(Fwd: 『月刊障害者問題』/小林提樹
◆◆2019/09/20 07:23
  Fwd: 公共哲学の公募について
◆◆2019/09/20 07:02
  1109(土)障害と人権全国弁護士ネット 東京大会
◆◆2019/09/17 18:50
  1019学術会議「社会調査のオープンサイエンス化へ向けての課題」
◆◆2019/09/17 16:14
  『月刊障害者問題』/小林提樹
◆◆2019/09/17 12:05
  有馬本の所在伺い/企画告知を
◆◆2019/09/15 11:56
  Re: 0916猪野千代子さん資料
◆◆2019/09/13 13:38
  0916猪野千代子さん資料
◆◆2019/09/12 16:11
  アンジェリーナチンさん来日
◆◆2019/09/12 16:04
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 629] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第10号)
◆◆2019/09/12 10:07
  10月3日(木) 映画『女を修理する男』上映会 当日スタッフ募集
◆◆2019/09/08 08:14
  Fwd: 『障害学研究』第16号 【投稿論文】 募集要項
◆◆2019/09/06 08:46
  今日明日
◆◆2019/09/04 09:04
  6日夜は京都タワー地下で
◆◆2019/09/03 17:42
  0916「筋ジス☆リスペクト・トーク&ライブ」ご招待
◆◆2019/09/03 16:51
  お礼(Re: Re: 再度(Re: 大野真由子さん関係お伺い
◆◆2019/09/03 09:45
  再度(Re: 大野真由子さん関係お伺い
◆◆2019/09/02 20:30
  0907バイトの件/0906は澤岡さん
◆◆2019/09/01 19:19
  0906往き還り繋ぐ――福島障害者運動史本刊行も機してアーカイヴィング公開シンポジウム第2回
◆◆2019/09/01 12:40
  27801126ヒット/年:

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□8月

◆◆2019/08/30 07:39
  Fwd: #障害学会第16回大会について #3
◆◆2019/08/30 06:37
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 627] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第9号)
◆◆2019/08/27 17:45
  Fwd: 『社会学評論』公募特集号原稿募集のご案内
◆◆2019/08/27 04:40
  08/31~重訪研修
◆◆2019/08/18 09:56   
旧国療関連+(Fwd: [Jsds:1737] 旧国療関連(Fwd: 岡山報告掲載(Re: お礼+関連頁(Re: お伺い→JCILのかたに
◆◆2019/08/18 07:10
  脳性まひの治療
◆◆2019/08/14 20:52
  追伸:熊野・廣松(Re: Re: 熊野純彦著『マルクス 資本論の哲学』(岩波新書 2018年刊)より
◆◆2019/08/14 20:40
  Re: 熊野純彦著『マルクス 資本論の哲学』(岩波新書 2018年刊)より
◆◆2019/08/14 20:28
  お礼~転送しました(Re: お伺い:仕事中の介助のこと
◆◆2019/08/12 11:02
  お伺い:仕事中の介助のこと
◆◆2019/08/10 06:26
  Fwd: 8月31日(土)障害者運動を振り返り、あり方を考えていくシンポジウム(太田)
◆◆2019/08/05 07:38
  2019年度民間財団等助成募集ニュース(第8号)
◆◆2019/08/05 07:38
  来年長島愛生園展示企画を構想中
◆◆2019/08/03 08:44
  08/24宇野邦一さんとの対談
◆◆2019/08/03 07:00
  0804奈良でベーシックインカム…
◆◆2019/08/01 10:32
  1日10万ヒット越え
◆◆2019/08/01 10:26
  大野真由子さん関係お伺い

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□7月

◆◆2019/07/31 14:35
  Fwd: [Jsds:1714] 高橋修
◆◆2019/07/30 11:47
  インタビュー記録公開
◆◆2019/07/27 08:44
  Fwd: [Jsds:1710] 入試出願~2019年8月2日(金)です
◆◆2019/07/26 10:30
  『戦後社会保障の証言――厚生官僚120時間オーラルヒストリー』
◆◆2019/07/23 07:27
  0725猪野千代子さん関係の資料いただく
◆◆2019/07/23 07:25
  0725優生保護法に関する資料集のことで
◆◆2019/07/20 19:26
  Fwd: Re: [Jsds:1703] 相模原事件関連本紹介
◆◆2019/07/20 19:12
  再送: 日本患者同盟関係資料
◆◆2019/07/18 10:05
  障害者である議員(であろうとする人たち)/障害者と選挙
◆◆2019/07/11 20:59
  日本患者同盟関係資料
◆◆2019/07/09 07:47
  本日Angelina Y Chinさん
◆◆2019/07/09 07:43
  本日ライスボールセミナー
◆◆2019/07/08 07:46
  『現代思想』熊谷対談
◆◆2019/07/05 08:04
  1日92258ヒット/精神病院不祥事件
◆◆2019/07/05 07:52
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 613] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第6号)
◆◆2019/07/05 07:52
  障害学(Disability Studies)2019
◆◆2019/07/03 11:41
  河野さん
◆◆2019/07/01 09:29
  0907障害学会大会アルバイト募集

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□6月

◆◆2019/06/30 18:00
  日時修正(Re: Re: カナダの大学に勤める人類学者の方来訪
◆◆2019/06/30 09:44
  『障害学研究』8他
◆◆2019/06/29 17:17
  カナダの大学に勤める人類学者の方来訪
◆◆2019/06/28 20:35
  Fwd: 20180130古込インタビュー掲載
◆◆2019/06/27 18:38
  ビラ等の年を推定する
◆◆2019/06/24 14:32
  本日仙台&深田さん
◆◆2019/06/23 17:05
  Fwd: 【リマインダ】障害学会第16回大会自由報告の募集締切について
◆◆2019/06/14 21:26
  メキシコ→コスタリカ
◆◆2019/06/14 21:01
  国療筋ジス病棟を/から企画
◆◆2019/06/14 20:40
  福祉社会学会続(Re: 福祉社会学会で「施設の戦後史」(第1報)
◆◆2019/06/10 20:30
  呉秀三
◆◆2019/06/07 10:39
  ALS京都/20年前の研究者募集
◆◆2019/06/06 20:35
  入学情報~院生・関係者の仕事/『生存学の企て』
◆◆2019/06/05 14:01
  承認
◆◆2019/06/05 13:31
  福祉社会学会で「施設の戦後史」(第1報)
◆◆2019/06/05 13:07
  荒木裁判闘争
◆◆2019/06/05 10:21
  お礼/韓国のこと(Re: Re: 1970年前後の関西・京都の学生運動
◆◆2019/06/04 20:14
  1970年前後の関西・今日の学生運動
◆◆2019/06/04 18:23
  スリーピース人材募集ビラ
◆◆2019/06/04 15:52
  京都市終活資料
◆◆2019/06/04 15:27
  福永年久所有資料/光スイッチ…
◆◆2019/06/04 15:04
  サングループ事件関連資料他
◆◆2019/06/02 08:25
  Fwd: [ml-cefs: 1617] 本日創思館1階・他

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□5月

◆◆2019/05/29 16:19
  2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)
◆◆2019/05/29 15:40
  ケア場・夜バナ
◆◆2019/05/29 12:06
  西川長夫「多文化主義・多言語主義の現在」
◆◆2019/05/29 10:21
  0601~0602筋ジストロフィー~渡辺一史企画広告・3
◆◆2019/05/26 22:28
  Fwd: (再送)RADIANT Web版(日)アップされました
◆◆2019/05/22 05:12
  Fwd: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
◆◆2019/05/17 20:41
  05/23-24バッハ於京都
◆◆2019/05/17 14:32
  客員協力研究員
◆◆2019/05/15 12:26
  96年の日社の報告が出てきた(sFwd: [mlst-rsc-gr: 594] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)
◆◆2019/05/13 11:13
  0518土曜講座に石川准氏
◆◆2019/05/11 21:01
  窪田本紹介4
◆◆2019/05/09 09:44
  西沢本に3&4
◆◆2019/05/06 19:44
  金井闘争
◆◆2019/05/02 20:43
  補足(Re: 6月1日(土)筋ジスの自立生活とは?~筋ジス病棟からの自立生活へ~
◆◆2019/05/02 07:57
  1年で24,504,429ヒット
◆◆2019/05/01 12:34
  Fwd: 障害学会第16回大会自由報告申込募集開始のお知らせ
◆◆2019/05/01 07:36
  臼井久実子さんの報告

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□4月

◆◆2019/04/25 07:39
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 589] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第2号)
◆◆2019/04/24 20:06
  古込和宏氏御逝去
◆◆2019/04/22 10:59
  窪田本紹介3
◆◆2019/04/20 17:06
  アーカイヴィングは大学の社会的使命:天田城介対談2
◆◆2019/04/20 12:12
  ハンセン病(療養者施設):
◆◆2019/04/18 20:45
  雑誌(Re: HP更新のお知らせ(松枝))
◆◆2019/04/18 12:12
  フランスからミトーさん
◆◆2019/04/17 20:44
  福祉社会学会大会他(Fwd: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
◆◆2019/04/17 15:25
  奨励賞講評
◆◆2019/04/16 18:02
  花田実
◆◆2019/04/15 18:24
  岡部さんより「境を越えて」
◆◆2019/04/15 14:12
  天田城介さんとの対談
◆◆2019/04/15 11:20
  明日斎藤義彦さん
◆◆2019/04/12 16:08
  Re: 新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬さん、小泉さん)
◆◆2019/04/12 15:45
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 584] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第1号)
◆◆2019/04/10 12:46
  共同連
◆◆2019/04/03 08:20
  雑誌/→高様
◆◆2019/04/02 19:37
  Fwd: [mlst-memberhs: 220] 【お知らせ】『立命館人間科学研究』第41号 投稿論文募集について
◆◆2019/04/02 10:13
  科研費他
◆◆2019/04/02 07:36
  葛城本7
◆◆2019/04/02 06:55
  1年で24,153,059ヒット

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□3月

◆◆2019/03/31 12:25
  西沢本に1&2
◆◆2019/03/28 19:00
  Fwd: イベントへの招待: 日本ベーシックインカム学会第1回年次大会
◆◆2019/03/28 14:12
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 574] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第24号)
◆◆2019/03/25 09:41
  葛城本6
◆◆2019/03/22 21:16
  声明にリンク
◆◆2019/03/20 08:37
  Fwd: 「第45回日本保健医療社会学会」大会スケジュールとプログラムの掲載
◆◆2019/03/12 18:01
  河村さんの81年の文章(Re: Fwd: 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世紀へ」
◆◆2019/03/12 09:06
  Re: Michael Oliver passed away
◆◆2019/03/12 08:54
  Fwd: 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世紀へ」
◆◆2019/03/11 16:52   
アーカイブ関連転送(Fwd: 東大文書館・最首悟関係資料デジタル化(一部) Fw: [最首塾ML] 最首塾3月定例会&花見のお誘い
◆◆2019/03/11 16:28
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 571] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第23号)
◆◆2019/03/03 17:33
  重度訪問介護の入院中の利用
◆◆2019/03/03 17:21
  0309-10重度訪問介護従業者養成研修

>TOP

□2月

◆◆2019/02/28 14:44
  葛城本5
◆◆2019/02/27 10:16
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 566] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第22号)
◆◆2019/02/18 21:09
  カウンター復活
◆◆2019/02/15 09:35
  FB/葛城本3~4/「難病」
◆◆2019/02/14 15:26
  新運営委員に松尾匡さん
◆◆2019/02/11 14:32
  葛城本2
◆◆2019/02/05 19:16
  Fwd: 「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」Week4のご案内 <gacco>
◆◆2019/02/05 18:38
  Fwd: [mlst-ars-hq: 12467] FW: 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第21号)
◆◆2019/02/05 18:35
  BI関連(Fwd: [mlst-ars-hq: 12465] FW: お願い(政策研究ネットワークなら・未来)
◆◆2019/02/01 09:34
  Fwd: 障害学会2019年度学会大会のお知らせ

>TOP

□1月

◆◆2019/01/31 07:33
  立岩発のメール
◆◆2019/01/30 22:43
  葛城本
◆◆2019/01/30 19:11
  医療的ケア
◆◆2019/01/29 14:47
  キングスレイ・ホール
◆◆2019/01/25 22:07
  Fwd: 第45回日本保健医療社会学会大会の演題募集について
◆◆2019/01/24 20:16
  国立公文書館アジア歴史資料センター
◆◆2019/01/21 10:18
  Fwd: [mlst-rsc-gr: 560] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第20号)
◆◆2019/01/17 18:04
  石井雄一氏
◆◆2019/01/17 17:55
  「京都と大阪における地下鉄にエレベーターを設置させる運動年表」
◆◆2019/01/16 21:15
  Fwd: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
◆◆2019/01/16 08:19
  誤送信お詫び(Re: 『福音と世界』
◆◆2019/01/16 08:15
  Re: 『福音と世界』
◆◆2019/01/16 08:14
  Re: 『福音と世界』
◆◆2019/01/16 07:02
  『福音と世界』
◆◆2019/01/13 14:25
  向島(Re: 精神障害者の就労関連
◆◆2019/01/13 09:07
  少子高齢化
◆◆2019/01/12 21:00
  死生学
◆◆2019/01/12 14:54
  精神障害者の就労関連
◆◆2019/01/09 18:01
  Re: 安楽死講演会「安楽死のリアル」(2/2土曜)
◆◆2019/01/09 14:12
  Fwd: WS Newsletter55(福祉社会学会190108)
◆◆2019/01/07 19:08
  『風は生きよという』
◆◆2019/01/05 18:58
  0108天畠公聴会/福島公開インタビュー
◆◆2019/01/02 20:25
  20170903「共同連はどうたたかってきたのか」


>TOP

2019/01/02 20:25 [mlst-ars-vive:19230]
20170903「共同連はどうたたかってきたのか」

謹賀新年。
あるはずのものがなく、駒澤さんに探しておくと言いつつ時間なく、ようやくデータを発見、さっきアップしました。(文字化の仕事、ここのところお願いしているところと別の方ですが、この方も丁寧な仕事をなされる方でした。)
http://www.arsvi.com/2010/20170903kdr.htm
まだ体裁整っていないなどありますがそれはそのうちということで。
病者障害者運動史研究
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm
の一環としてことでもあります。私の関連した書籍として
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
立岩


>TOP

2019/01/05 18:58 [mlst-ars-vive:19235]
0108天畠公聴会/福島公開インタビュー

天畠さん
http://www.arsvi.com/w/td01.htm
博士論文公聴会(公聴会ですから公開)、12時からでなく
13時からになりました。先端研関連MLに研究科の人たちには知らされます。

外部審査員の福島さん
http://www.arsvi.com/w/fs02.htm
が終わった後、だいたい14時半頃から(「公共」というところの演習の前まで)
話をしてくださるというので、お願いしました。
公開インタビューというかたちで、創思館4階書庫で。人数多ければなにか考えます。

http://www.arsvi.com/2010/20140322ij.htm
が好評であることもあり、大学の時の情報保障のこと、また盲聾者の運動についてうかがおうかと。

これまで、植村さん
http://www.arsvi.com/w/uk01.htm
のときの熊谷さん、
http://www.arsvi.com/w/ks19.htm
片山さん
http://www.arsvi.com/w/kt24.htm
のときの高岡さん
http://www.arsvi.com/w/tk18.htm
にも話をしていただきました。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/01/07 19:08 [mlst-ars-vive:19244]
『風は生きよという』

関連頁
http://www.arsvi.com/p/2015k.htm
拙文
http://www.arsvi.com/ts/20150042.htm
ご参考まで。立岩


>TOP

2019/01/09 14:12 [mlst-ars-vive:19248]
Fwd: WS Newsletter55(福祉社会学会190108)

このセンターの運営委員の鎮目さん他が関わっておられる学会のニューズレター
転送です。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: WS Newsletter55(福祉社会学会190108)
Date: Tue, 8 Jan 2019 20:08:11 +0900
From: 福祉社会学会 <□□□@mynavi.jp>
Reply-To: □□□@mynavi.jp
To: □□□□@nifty.ne.jp

19.01.08
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
福祉社会学会ニューズレター 第55号
Japan Welfare Sociology Association Newsletter No.55

http://jws-assoc.jp/
E-mail: maf-ws@スパム対策mynavi.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次
*福祉社会学会・第17回大会テーマセッションのテーマとコーディネーターの募
集について(2月7日締切)
*福祉社会学会・第17回大会自由報告の募集について(3月31日締切予定)
*現在非会員で大会報告をお考えの方に
*福祉社会学会・第17回大会の抄録集のホームページ掲載について
*福祉社会学会・第17回大会シンポジウムのお知らせ
*第5回福祉社会学会賞(学術賞および奨励賞)候補の推薦のお願い
*理事選挙について
*理事会報告
*新入会員の紹介
*外部国際学会の御案内
*事務局からのお願い


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*福祉社会学会・第17回大会テーマセッションのテーマとコーディネーターの募
集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 福祉社会学会第17回大会は本年6月15日(土)・16日(日)に明治学院大学白
金キャンパスにて開催予定です。大会のテーマセッションについてお知らせします。
 テーマセッションはコーディネーターを中心に報告部会を企画していただくも
ので、コーディネーターには、報告者・報告順の決定、および当日の司会進行を
行なっていただきます。テーマセッションは研究委員会に企画書を提出していた
だき、その採択・承認をもって成立します。採択の結果については締切後1週間
以内にお知らせいたします。
 テーマセッションは以下の3種類です。 (1) 会員から報告者を公募する公募型
テーマセッション (2) 報告者を公募しない、会員による自主企画セッション
(3) 非会員の報告者を含めた拡大セッション ※上記以外に,(4)研究委員会企画
テーマセッションが組まれる可能性があります.

 (1)の報告者公募型テーマセッションは、企画が採択された場合、2月11日頃に
ニューズレターで会員から報告者を公募します。コーディネーターは応募者の中
から報告者を選定し、部会編成を行います。部会が成立しなかった場合や報告が
採択されなかった場合は、大会の自由報告部会で報告することができます。  
(2)は自由報告の一部会の扱いになります。自由報告申込時に企画書(公募型、
拡大セッションの企画書に準じたもの)を一緒にご提出ください。  (3)は非会
員を報告者に含めたセッションです。コーディネーターは会員である必要があ
り、報告者となる非会員には大会参加費を支払うことが求められ、その招聘や大
会参加に伴う費用はコーディネーターが責任をもつものとします。拡大セッショ
ンは報告者の公募を含めることもでき、その場合には公募型と同様な募集を行い
ます。
公募型テーマセッション、拡大セッションの企画書について ・締切:2月7日
(木) ・申し込み先アドレス:fukushisyakai★googlegroups.com(←★を@に変
えてください)
・企画書の内容:下記の事項および「テーマセッション・コーディネーター申込
み」であることを明記した企画書をお送りください。
・テーマセッションの種類/所属/連絡先(住所・電話番号・電子メールアドレス)
・テーマ(そのまま部会名となります)
・拡大セッションの場合、非会員の報告者の氏名・経歴・研究歴などの情報 ・
部会趣旨(800字程度。承認された場合は、ニューズレターにそのまま掲載され
ます。)
 テーマセッションに申し込みをされた方に対しては、受理通知を電子メール
で返信します。申し込み後2日を過ぎても返信がない場合は、研究委員会の上野
加代子までご連絡ください(uenokayoko★lab.twcu.ac.jp←★を@に変えてください。)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*福祉社会学会・第17回大会自由報告の募集について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 本年6月15日(土)・16日(日)に明治学院大学にて開催予定の第17回大会の
自由報告募集のお知らせです。2月28日に発行予定の学会ニューズレターにて正
式な案内を行いますが、報告申込と予稿集原稿の提出締切はいずれも3月31日
(日)の予定です。申込書と予稿集原稿の提出の締切が同一日程に設定されてい
ますので、ご注意ください。なお、いずれも電子メールのみの受け付けとなりま
すので、あらかじめご了解ください。  また、電子メールでニューズレター配
信を受けておられる会員の方々には、2月28日に発行予定の学会ニューズレター
は通常どおりメール配信のみとなります(郵送されません)。自由報告申し込み
を検討される場合は、この時期のメールおよび本学会の WEBページに掲載される
大会WEBページ(2月28日に更新予定)にご注意いただき、締切などのお見落とし
のないようお願いいたします。
 学会WEBページのURLは次の通りです。http://jws-assoc.jp/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*現在非会員で大会報告をお考えの方に
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 次回の本学会への入会承認は6月大会時に開催予定の理事会となりますが、現
在非会員で大会報告申込をお考えの方も、以下の手続きによって御報告(自由報
告、テーマセッション報告)いただくことが可能です(共同報告で、現在非会員
の方が含まれる場合も同様です)。

(1) 報告は会員であることが条件となりますので、大会報告申込締切時点の3月
31日(日)必着で福祉社会学会事務局(〒464-8601名古屋市千種区不老町780 名
古屋大学環境学研究科 上村泰裕研究室)あてに入会申込書を御郵送下さい。そ
の際、「大会報告申込希望」であることを明記して下さい。
(2) 同時に、大会報告申込も、申込要領に従って3月31日(日)までに研究委員
会あてに申し込んで下さい。その際、「事務局に入会申込書送付済」と明記して
下さい。
(3) 庶務理事と理事会幹事会で入会申込書を確認したうえで、仮入会の形とさせ
ていただきます。この時点で追加の確認が必要になった場合は、庶務理事より連
絡させていただきます。
(4) 同じく3月31日(日)提出締切の予稿集原稿を御用意いただき、研究委員会
あてに電子メールでお送り下さい。

 9月締切予定の学会誌『福祉社会学研究』への投稿には6月大会時の理事会での
入会承認が必要となりますので、現在非会員で投稿を御希望の方はお間違いのな
いようにお願いいたします。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*福祉社会学会・第17回大会の抄録集のホームページ掲載について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 第17回大会では、抄録集をHPで掲載することになりました。抄録集が出来上が
りましたら、学会員にはメールでパスワードをお知らせします(パスワードでの
情報管理)。テーマセッションと自由報告にご応募なさる場合は、抄録集がHPに
アップされることをご了解いただきますようお願いします。冊子は、従来どおり
学会大会の受付にて配布いたします。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*福祉社会学会・第17回大会シンポジウムのお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 第17回大会のシンポジウムは、以下に決定いたしました。 <タイトル> 
「多様な親子関係」への支援を再考する

<企画の趣旨>
 近年、離婚・再婚等の増加に伴い、ステップファミリーで育つ子どもたちが増
えていると推定されている。また、児童虐待の防止対策が進展してきたこともあ
り、親から離れて施設などで暮らす子どもたちが受ける社会的養護に注目が集
まっている。さらに今日の福祉政策において、被虐待児童には、より個別的なケ
アが望ましいとされ、乳児院や児童養護施設よりも里親による養育などが優先さ
れること、加えて、パーマネンシー保障の重要性が強調され、子どもが親元に帰
らない場合には、特別養子縁組での安定的な家庭養育を優先される方針が明確に
示された(2017年「新しい社会的養育ビジョン」)。
 このように近年、親子関係の多様な関係性が制度的にも輪郭づけられるように
なった。本シンポジウムでは、施設養護、里親、特別養子縁組、ステップファミ
リーに絞り、「愛着の形成/障害」、「発達」、「血縁/非血縁」などの概念に着
目し、今日の「多様な親子関係」への支援を相対化することで、子育て支援にお
いて福祉社会学が取り組むべき諸課題を浮き上がらせる。

<シンポジスト>
1.「愛着障害」概念の系譜と社会的養護 土屋 敦(徳島大学)
2.里親家庭の「おわかれ」に関わる3つの視角――子どもの利益をめぐって 三
輪清子(明治学院大学)
3.特別養子縁組から見えてきた「多様な親子」と支援の課題 野辺陽子(高知
県立大学)
4.ステップファミリーにおける親子関係・継親子関係と子どもの福祉 野沢慎
司(明治学院大学)

<コメンテーター>
阿部 彩(首都大学東京)
 
<司会>
米澤 旦(明治学院大学)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*第5回福祉社会学会賞(学術賞および奨励賞)候補の推薦のお願い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 学会賞選考委員会では、第5回福祉社会学会賞(学術賞および奨励賞)候補の
推薦を受け付けます。以下の要領に従ってご推薦ください。自薦、他薦を問いま
せんが、各会員が推薦できるのは各賞につき一点以内です。会員の皆様の積極的
なご協力をお願いします。なお、選考の結果は2019年度の福祉社会学会総会にて
発表予定です。

<受賞資格者および受賞対象>
学術賞:受賞資格者は「すべて」の会員。受賞の対象は「単著の著書」。

奨励賞:受賞資格者は原則として「修士課程入学後13年以内」もしくは「博士課
程入学後11年以内」の会員(授賞対象の刊行日を満期とする)。受賞対象は「単
著の著書」あるいは「本学会誌または他の学会誌等に掲載された査読付の論文」。

<受賞対象の刊行日>
2017年1月1日より2018年12月31日の2年間に刊行された会員の著書および学術論文。

<推薦受付期間>
2019年1月8日から2019年2月10日まで。

<推薦方法>
学会賞推薦ページ(https://iap-jp.org/jwsa/recommend ユーザー名jws-
assoc/パスワード111111)にログインして必要事項をご記入ください。なお、
学術賞・奨励賞の有資格者であるかどうかについては、会員であるかどうかも含
めて事務局で確認しますので、正確な情報がわからなくてもご推薦いただいてか
まいません。推薦方法等に関してご不明な点がありましたら、下記までお問い合
わせください。

学会賞選考委員会(委員長・田渕六郎 r-tabuch★sophia.ac.jp←★を@に変えてく
ださい)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*理事選挙について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 2019年6月開催予定の大会総会にて第8期役員の任期が終了することに伴い、2
月に理事選挙を実施します。1月中に発送予定の郵送版に同封される選挙人名簿
で資格等を御確認下さいますようお願いいたします。
 会員の皆様の御協力をよろしくお願い申し上げます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*理事会報告
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

福祉社会学会 2018年度 第2回理事会議事録(一部省略)

2018年12月22日(土)14~17時 上智大学2号館15階社会学科会議室1(2-1530b)
出席:安立、天田、上野、上村、菊池、金、鎮目、田渕、寺田、平岡、藤村
欠席:阿部、亀山、下夷、宮垣

0.冒頭、藤村会長より挨拶があった。
1.事務局より、第17回大会を2019年6月15日(土)~16日(日)に明治学院大
学白金キャンパスで開催する予定であることが報告された。
2.上野研究委員長より、第17回大会のシンポジウム「多様な親子関係」への支
援を再考する」の企画を開催校と合同で進めていることが報告された。保健医療
社会学会との連携については、2019年5月の保健医療社会学会30周年記念シンポ
ジウムに藤村会長が登壇予定であること、福祉社会学会第17回大会のテーマセッ
ションに保健医療社会学会会員を報告者として招くことが報告された。研究会の
開催については、首都大学東京の公開研究会を後援(2018年11月22日)し、東洋
大学と共催で研究会を開催(2019年3月9日)することが報告された。
3.寺田編集副委員長より、学会誌第16号の編集状況について報告された。特集
1「「市民」の境界と福祉」と特集2「市民福祉の制度化」。自由投稿論文は投
稿12本のうち8本を受理した。書評は会員の単著に関する6本を掲載予定である。
4.社会学系コンソーシアム評議員の安立理事より、1月26日に開催予定のシン
ポジウムについて紹介があった。
5.社会政策関連学会協議会協議員の菊池理事より、2018年6月30日に開催され
た「初めての査読論文」と題する若手研究者フォーラムの報告と、2019年6月29
日に開催予定の修士論文執筆に関するフォーラムの紹介があった。
6.第16回大会の開催校・中京大学の亀山理事に代わり、財務委員の鎮目理事よ
り大会会計の報告がなされた。
7.事務局報告として、『福祉社会学研究』のJ-STAGE登載に関する経過が説明
された。また、入会希望者3名の入会申込書が回覧され、入会が承認された。
8.寺田編集副委員長より、審議事項として、投稿規程および執筆要領の改正案
が説明された。『社会学評論スタイルガイド』第三版が近刊なので、それをふま
えて調整のうえ次回理事会で最終決定を行なうことが確認された。また、投稿申
込書書式と自由投稿論文チェックシートの導入が提案され、承認された。
9.田渕学会賞選考委員長より、審議事項として、選考委員会の構成が提案さ
れ、承認された。選考スケジュール、広報と受付、予算措置についてもそれぞれ
承認された。
10.事務局より審議事項として、理事選挙について提案がなされた。選挙管理委
員については、佐藤恵会員、安藤藍会員、菊池理事、寺田理事を選出した。
11.第18回大会を同志社大学で開催することについて畑本裕介会員より内諾を得
ていたが、全会一致で承認された。依頼の経緯に鑑み、次期の研究委員長と庶務
理事に十分なバックアップを行なうよう申し送ること、大会当日のスタッフの確
保についても支援を行なうことが確認された。
12.次回理事会を2019年6月16日午前に明治学院大学白金キャンパスで開催する
ことが決定された。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*新入会員の紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 理事会において、以下の方々の入会が承認されました(敬称略)。

 吉田時成 高森明 遠藤知子


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*外部国際学会の御案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【第16回東アジア社会政策会議(EASP)】
日時 2019年7月2~3日
会場 台湾・国立台湾大学
要旨締切 2019年3月12日
http://welfareasia.org/archives/311

【世界社会学会社会政策部会(ISARC19)】
日時 2019年8月28~30日
会場 ドイツ・マンハイム大学
要旨締切 2019年1月13日(延長されました)
http://www.rc19-annualconference.org


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*事務局からのお願い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 御所属や住所、メールアドレスを変更された場合は、毎日学術フォーラム福祉
社会学会係(maf-ws@スパム対策mynavi.jp)までお知らせ下さい。


【編集・発行】福祉社会学会事務局


>TOP

2019/01/09 18:01 [mlst-ars-vive:19251]
Re: 安楽死講演会「安楽死のリアル」(2/2土曜)

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
拡散希望&申込みよろしく。立岩

――以下――

2019/02/02「安楽死のリアル――一つではない「良い死」,午後2時30分~ 会場:立命館大学
朱雀キャンパス この企画の立案者美馬達哉さんの文章「「良い死」で死にたい――賛否両論の「安楽死」いま何が問題か」。参加予約すぐによろしく→
http://www.arsvi.com/ts/20190202.htm


On 2019/01/09 16:37, 長瀬修 Nagase Osamu wrote:
> 皆様、
>
> 今週は、台湾で条約12条の法的能力を主に成年後見制度について調査中ですが、
>
> 聴き取り中に、Patient Right to Autonomy Act (病人自主權利法)が台湾でこの
> 6日から施行という動きに接しました。
>
> ACP法とも呼ばれているようです。すでにご存じの方もいらっしゃると思います
> が、以下 Taipei Times です。
>
> http://www.taipeitimes.com/News/taiwan/archives/2018/12/25/2003706756
>
> 以下、グーグル翻訳です。
>
> 患者の権利に関しては、台湾は医療における患者の自律性の尊重を規定するアジ
> アで最初の国になる予定です。病人自主権利法が1月6日に施行されます。
>
> この法律の下で、決定を事前に登録した5つの臨床状態の患者は、医療機関また
> は医師に、生命維持療法、人工栄養および水分補給を部分的または完全に終了、
> 中止または保留するように指示することができる。
>
> そのような患者は、そのような患者が最終的に病気である、不可逆的な昏睡状
> 態、持続的な栄養状態、または重度の認知症に苦しんでいるに違いないと述べて
> います。 または他の条件が耐えられないか不治であると決心している。
>
> ほぼ同内容のブログはこちらです。
>
> http://www.bioethics.net/2018/12/taiwan-first-country-in-asia-to-implement-patient-right-to-autonomy-act/
>
> ご参考までに。
>
> 長瀬修
>
> □□□@an.email.ne.jp <mailto:□□□@an.email.ne.jp>
>
> https://www.ritsumei-arsvi.org/member/member-20/
>
> ★★『障害者権利条約の実施ー批准後の日本の課題』(長瀬修・川島聡編著)信山
> 社*2018年12月22日刊★★
>
> https://www.shinzansha.co.jp/book/b427693.html
>
> *From:*Mlst-ars-vive <□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp> *On
> Behalf Of *MIMA TATSUYA
> *Sent:* Friday, January 4, 2019 1:52 PM
> *To:* MIMA TATSUYA <□□□@fc.ritsumei.ac.jp>
> *Subject:* [mlst-ars-vive: 19233] 安楽死講演会(2/2土曜)
>
> みなさま
>
> 新年おめでとうございます
>
> 下記2/2(土曜)に立命館大学の朱雀キャンパスであります。ふるって御参加
> ください。転送も歓迎です
>
> よろしくお願いします
>
> 美馬達哉
>
> https://www.ritsumei-arsvi.org/news/news-2581/
>
> *2019**年2月2日(土)午後2時30分~*
>
> *立命館大学 朱雀キャンパス 多目的室(予定)*
>
> *安楽死のリアル 一つではない「良い死」*
>
> 人生の最期に「安らかに」かつ「楽に」死ぬことが安楽死であると言えるならど
> れほど簡単なことだろうか?
>
> 一人ひとりの生存が互いに違っているように、一人ひとりの安らかさも楽さも
> 「良い死」も違った顔をもっている。それだけでも十分に問題は複雑だ。さら
> に、安楽死は一人での個人的な死ではあり得ず、かつて「安死術」や「慈悲殺」
> とも呼ばれたとおり、医療者や周囲の人びととの関わり合いの中で作られる「社
> 会的な死」でもある。
>
> 安楽死直前の家族団らんでの晩餐、ターミナル患者の安楽死ツーリズム、うつ症
> 状と自傷で苦しむ精神障害者の安楽死、安楽死を選ばなかったことを喜ぶ癌サバ
> イバーなど、スイス、オランダ、ベルギー、スペイン、米国、日本での取材を重
> ねてきたジャーナリストの宮下洋一さんを迎え、安楽死・尊厳死・自殺幇助の現
> 状と課題を徹底討論。
>
> *_登壇する人びと_*
>
> *宮下洋一*:ジャーナリスト、バルセロナ在住。ウエスト・バージニア州立大学
> 外国語学部卒。スペイン・バルセロナ大学大学院で国際論修士、同大学院コロン
> ビア・ジャーナリズム・スクールでジャーナリズム修士。著書に*『安楽死を遂
> げるまで』(第40回講談社ノンフィクション賞)*、『卵子探しています 世界
> の不妊・生殖医療現場を訪ねて』(第21回小学館ノンフィクション大賞優秀賞受
> 賞)など。
>
> *安藤泰至*:鳥取大学医学部准教授。京都大学文学部哲学科卒。専門は宗教学・
> 生命倫理・死生学。編著書に『「いのちの思想」を掘り起こす-生命倫理の再生
> に向けて』、『シリーズ生命倫理学4 終末期医療』など。
>
> *大谷いづみ*(立命館大学産業社会学部現代社会学科、生存学研究センター)
>
> *立岩真也*(立命館大学先端総合学術研究科、生存学研究センター)
>
> *司会 美馬達哉*(立命館大学先端総合学術研究科、生存学研究センター)
>
> *参加費無料・当日参加可能です*
>
> *プログラム(予定)*
>
> 14時30分
>
> 美馬達哉 趣旨説明
>
> 14時40分~15時20分
>
> 安藤泰至先生 ご講演
>
> 15時30分~16時30分
>
> 宮下洋一先生 ご講演
>
> 16時40分~18時
>
> コメントと総合討論
>
> 立岩真也
>
> 大谷いづみ
>
> 会場
>
> *立命館大学 朱雀キャンパス 多目的室*
>
> *http://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/suzaku/*
>
> 主催:立命館大学 生存学研究センター 後援:立命館大学先端総合学術研究科
>
> *資料準備などの都合上、可能な限り、参加される方は下記メールアドレスに事
> 前にお名前と人数をご一報ください。
>
> 【お問い合わせ先】
>
> 立命館大学生存学研究センター事務局
>
> 〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1 TEL:075-465-8475 FAX:075-465-8245
>
> E-mail:ars-vive@スパム対策st.ritsumei.ac.jp <mailto:ars-vive@スパム対策st.ritsumei.ac.jp>
>
> --
>
> ********************************************************************
>
> Tatsuya MIMA, M.D., Ph.D.
>
> The Graduate School of Core Ethics and Frontier Sciences,
>
> Ritsumeikan University
>
> 56-1, Tojiin, Kitamachi, Kita-ku, Kyoto603-8577, Kyoto, JAPAN
>
> Tel: +81-75-466-3056 (ext 6254)
>
> E-mail: □□□@fc.ritsumei.ac.jp <mailto:□□□@fc.ritsumei.ac.jp>
>
> ********************************************************************


>TOP

2019/01/12 14:54 [mlst-ars-vive:19255]
精神障害者の就労関連

客員研究員の杉原さん
http://www.arsvi.com/w/st14.htm
今は杉原さんの同僚でもある吉村さん
http://www.arsvi.com/w/yy04.htm
明日、ひさしぶりに学外でですが、お会いします。

古川さん、駒澤さん(HPのページ作るとよいと思います)、他の仕事に関係するということで。
客員研究員他のみなさん(自己)紹介してもらえると
ありがたいです。立岩


>TOP

2019/01/12 21:00 [mlst-ars-vive:19256]
死生学

中田(明)さんの研究に(すこし)関係して「死生学」→
http://www.arsvi.com/d/et-t.htm
その関係で作ったものが
http://www.arsvi.com/ts/2017b2.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でもお知らせ。立岩


>TOP

2019/01/13 09:07 [mlst-ars-vive:19257]
少子高齢化

http://www.arsvi.com/d/p02.htm
という頁があることを忘れていました。すこし足して

http://www.arsvi.com/ts/20190115.htm
からもリンクさせました。&
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で知らせました。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/01/13 14:25 [mlst-ars-vive:19259]
向島(Re: 精神障害者の就労関連

話してきました。ロッズオさん(陸さん)が所謂残留孤児の人たちのこと調べて(ようとして)いるということとか話していて、吉村さん向島の種々に関わられていていろいろ紹介したりできますとのこと。よろしくです。

検索したら出てきた頁として
http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2016/07/post_6846/

立岩


On 2019/01/12 14:54, TATEIWA Shinya wrote:
> 客員研究員の杉原さん
> http://www.arsvi.com/w/st14.htm
> 今は杉原さんの同僚でもある吉村さん
> http://www.arsvi.com/w/yy04.htm
> 明日、ひさしぶりに学外でですが、お会いします。
>
> 古川さん、駒澤さん(HPのページ作るとよいと思います)、他の仕事に関係す
> るということで。
> 客員研究員他のみなさん(自己)紹介してもらえると
> ありがたいです。立岩


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2019/01/16 07:02 [mlst-ars-vive:19265]
『福音と世界』

特集:生権力とキリスト教。何冊か届いたので書庫のテーブルに置いておきました。もっていってください。
http://www.shinkyo-pb.com/magazine/
客員研究員の箱田さん
http://www.arsvi.com/w/ht16.htm
が書かれています(よろしかったら紹介を)。私が書いた短いエッセイは
2019/02/01 「「喩としてのマルコ伝」以後」(聖書とわたし)
『福音と世界』2019-2:4
特集と私が書いたものが関係なくはない、のはまったく偶々です。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


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2019/01/16 08:14 [mlst-ars-vive:19266]
Re: 『福音と世界』

美馬さん
http://www.arsvi.com/w/mt01.htm
も書いてました。のにさっき気づきました。
「ストレスチェックと生権力」

On 2019/01/16 7:02, TATEIWA Shinya wrote:
> 特集:生権力とキリスト教。何冊か届いたので書庫のテーブルに置いておきまし
> た。もっていってください。
> http://www.shinkyo-pb.com/magazine/
> 客員研究員の箱田さん
> http://www.arsvi.com/w/ht16.htm
> が書かれています(よろしかったら紹介を)。私が書いた短いエッセイは
> 2019/02/01 「「喩としてのマルコ伝」以後」(聖書とわたし)
> 『福音と世界』2019-2:4
> 特集と私が書いたものが関係なくはない、のはまったく偶々です。
>
> 立岩・新刊
> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


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2019/01/16 08:15 [mlst-ars-vive:19267]
Re: 『福音と世界』

ご注文たいへんありがとうございます。
1月18日発送のつもりです。

立岩真也
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


On 2019/01/16 7:02, TATEIWA Shinya wrote:
> 特集:生権力とキリスト教。何冊か届いたので書庫のテーブルに置いておきまし
> た。もっていってください。
> http://www.shinkyo-pb.com/magazine/
> 客員研究員の箱田さん
> http://www.arsvi.com/w/ht16.htm
> が書かれています(よろしかったら紹介を)。私が書いた短いエッセイは
> 2019/02/01 「「喩としてのマルコ伝」以後」(聖書とわたし)
> 『福音と世界』2019-2:4
> 特集と私が書いたものが関係なくはない、のはまったく偶々です。
>
> 立岩・新刊
> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


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2019/01/16 08:19 [mlst-ars-vive:19268]
誤送信お詫び(Re: 『福音と世界』

前便誤送信でした。
お詫びいたします。削除するか無視してください。立岩

On 2019/01/16 8:15, TATEIWA Shinya wrote:
> ご注文たいへんありがとうございます。
> 1月18日発送のつもりです。
>
> 立岩真也
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
>
>
> On 2019/01/16 7:02, TATEIWA Shinya wrote:
>> 特集:生権力とキリスト教。何冊か届いたので書庫のテーブルに置いておきま
>> し た。もっていってください。
>> http://www.shinkyo-pb.com/magazine/
>> 客員研究員の箱田さん
>> http://www.arsvi.com/w/ht16.htm
>> が書かれています(よろしかったら紹介を)。私が書いた短いエッセイは
>> 2019/02/01 「「喩としてのマルコ伝」以後」(聖書とわたし)
>> 『福音と世界』2019-2:4
>> 特集と私が書いたものが関係なくはない、のはまったく偶々です。
>>
>> 立岩・新刊
>> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


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2019/01/16 21:15 [mlst-ars-vive:19271]
Fwd: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)

こういうものを「実装研究」というのであろうなと。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
Date: Wed, 16 Jan 2019 20:34:37 +0900
From: 福祉社会学会 <□□□@mynavi.jp>
Reply-To: □□□@mynavi.jp
To: □□□□@nifty.ne.jp

19.01.16
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
福祉社会学会ニューズレター号外
Japan Welfare Sociology Association Newsletter

http://jws-assoc.jp/
E-mail: maf-ws@スパム対策mynavi.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次
*外部研究会の御案内


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*外部研究会の御案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

国際シンポ「21世紀におけるコミュニティ、福祉、社会技術」

グローバル化と少子高齢化がもたらすコミュニティの諸課題に挑戦する「社会技
術」の在り方をめぐってシンポジウムを企画しています。バングラデシュ、台
湾、トルコ及び日本の各国から、老年学、人類学、機械工学、看護学、社会学な
どの研究者や起業家を招いて異分野間での議論を試みます。同時通訳があります
ので、みなさまどうぞ奮ってご参加ください。 詳細は下記ウェブサイトをご覧
ください。
http://www.nara-wu.ac.jp/liaison/lecture/20190125S/index.html

◆日時  2019年1月25日(金) 10:00−17:00(開場 9:30−)
◆会場  東大寺総合文化センター 小ホール
http://culturecenter.todaiji.or.jp/accessmap.html
◆定員  先着80名
◆言語  日本語−英語 (同時通訳あり)
◆参加費 無料
◆参加申込 下記のサイトの「お申し込みフォーム」からお申し込みください。
http://www.nara-wu.ac.jp/liaison/lecture/20190125S/index.html
◆お問い合わせ 奈良女子大学社会連携センター
TEL 0742-20-3734(土日祝日、2018.12.29−2019.1.6を除く10時-17時まで)
FAX 0742-20-3958
E-mail kouza@スパム対策jimu.nara-wu.ac.jp
<主催>奈良女子大学 大和・紀伊半島学研究所なら学研究センター
<協力>JST-RISTEX統合実装「高齢社会課題解決に向けた共創拠点の構築」

<プログラム>
10:00−10:15 開会挨拶
10:15−12:00 セッション1:現状と課題
 Ismail Tufan(トルコ アクデニズ大学 老年学)
 M. Saiful Islam(バングラデシュ ダッカ大学 人類学)
 徐業良(台湾 元智大学 老年工学)
12:00−13:30 ランチ ブレイク
13:30−15:00 セッション2:取組と展望
 村上 育子(トルコ アクデニズ大学 老年学)
 中林美奈子(日本 富山大学 看護学)
(仮)市民と共同の歩行補助具開発「ホコケン」のとりくみ
 後藤 学 (日本 株式会社Helte)
(仮)インターネットをつかった日本の高齢者と海外の日本語学習者
をつなぐ試み
 水垣源太郎(日本 奈良女子大学 社会学)
(仮)高齢化する農業や農村で学際的とりくみ
15:00−15:20 コーヒー ブレイク
15:20−16:20 セッション3:パネルディスカッション
16:20−17:00 クロージング・セッション


【編集・発行】福祉社会学会事務局


>TOP

2019/01/17 17:55 [mlst-ars-vive:19273]
「京都と大阪における地下鉄にエレベーターを設置させる運動年表」

以下転送です。
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で知らせました。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [Jsds:1393] 「京都と大阪における地下鉄にエレベーターを設置させ
る運動年表」
Date: Thu, 17 Jan 2019 17:50:31 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□@mx1.normanet.ne.jp
To: □□@mx1.normanet.ne.jp

「京都と大阪における地下鉄にエレベーターを設置させる運動年表」を廣野俊輔さんが作って送ってくださったのでHTMLファイルにして掲載
http://www.arsvi.com/d/a011968ko.htm

「病者障害者運動史研究」(廣野さんは科研費研究の分担研究者の一人)
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm
の一部ということでもあります。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせます。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/01/03 8:50, TATEIWA Shinya wrote:
: [Jsds:1375] 2017/09/03公開インタビュー「共同連はどうたたかってきたのか」
> 記録整理続。2017/09/03公開インタビュー「共同連はどうたたかってきたのか」→
> http://www.arsvi.com/2010/20170903kdr.htm
> 病者障害者運動史研究→
> http://www.arsvi.com/d/hsm.htm
>
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> しました。立岩
>
> On 2019/01/01 10:16, TATEIWA Shinya wrote:
> [Jsds:1369] 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から
> 21世紀へ」
>
>> 謹賀新年。昨日から今日すこし作業してアップしました。
>> http://www.arsvi.com/2010/20140322ij.htm
>> 河村さんには昨年12月の企画
>> http://www.arsvi.com/ts/20181201.htm
>> で再会。その後、河村さんが書かれた1981年の図書館職員の組合の討議資料と
>> い うものを送っていただきました。画像PDFですが。誰かテキスト化して
>> くれる 人いたらありがたいです。
>> http://www.arsvi.com/w/kh23.htm
>>
>> 2014年にうかがった話は、まったく無知である私はたいへんおもしろいもので
>> し た。こういう研究する人歓迎です。博士論文書けます。こちらの研究科の
>> 出願、 1月11日までとのこと。
>> http://www.r-gscefs.jp/?p=122
>> &今回掲載したものを含め、電子書籍?で本を、というのもありと思います。
>> 大 学院云々と別に(あるいはいっしょに)、その仕事をやってくれる人も歓
>> 迎です。
>>
>> 立岩真也
>> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


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2019/01/17 18:04 [mlst-ars-vive:19274]
石井雄一氏

15日からウェブ媒体での「講義」が始まっていて
→cf.http://www.arsvi.com/ts/20180031.htm
(この件、またお知らせ・宣伝せていだたきます)
そこで絵を使わせていただいている石井雄一さんの頁をとりあえず、作りました。
http://www.arsvi.com/w/iy14.htm
客員研究員の岡本さんが引き合わせてくださいました(といっても私はじかにお会いしたことはないのですが)。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


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2019/01/21 10:18 [mlst-ars-vive:19278]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 560] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第20号)

依存学なるものがあるとのことです。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 560] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第20号)
Resent-Date: Mon, 21 Jan 2019 10:16:11 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Mon, 21 Jan 2019 01:16:05 +0000
From: □□□□ <□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: □□□□ <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.1.21(月) 配信
   2018年度民間財団等助成募集ニュース(第20号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】中日新聞社
  【2】三島海雲記念財団
  【3】日本法制学会
  【4】依存学推進協議会
  【5】関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団
     総合防災科学分野
     (1)国際交流活動助成
        A.研究者海外渡航
        B.海外研究者招聘
     (2)研究成果の出版助成
     (3)研究発表会等の開催助成

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】株式会社 中日新聞社

[募集]
 第72回 中日文化賞

 学術、芸術、文学、宗教その他一般に優れた文化的業績を顕した
 個人または団体に贈る(自薦・他薦不問)

[対象]
 次の条件に1つ以上当てはまること
  1)中部日本地区に現住すること
  2)中部日本地区出身であること 
  3)中部日本地区を対象とする業績を挙げ、または同地区に貢献があること
   注)中部日本地区とは、愛知、岐阜、三重、静岡、長野、
     富山、石川、福井、滋賀、京都、奈良、和歌山をいう

   賞の内容:賞額のほか、正賞(時計)と副賞(200万円)
   賞の件数:例年4件

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.chunichi.co.jp/info/award/culture/index.html

 ※指定の推薦書様式はHP不掲載のため、新聞社へ直接あるいは
  リサーチオフィスまでメールでご請求ください
 申請締切:2019年2月12日(火)午前必着 *メール申請 または 郵送

------------------------------------------------------------------------------

【2】公益財団法人 三島海雲記念財団

[募集]
 2019年度 学術研究奨励金(人文科学部門)

 アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野に
 おける学術研究(但し、日本を中心とする研究は除く)

 A.個人研究奨励金
  個人研究を対象とし、応募する研究者個人に対する助成金
  (共同研究者のあることを妨げない)

 B.共同研究奨励金
  複数の研究機関又は異なる部局の研究者が、共通の課題について、
  共同して行う研究を対象とし、共同研究グループに対する助成金

[対象]
 A.
 ・日本在住の研究者(国籍不問)、及び海外在住の日本人研究者
 ・大学院博士課程<後期>在籍者(及びそれに相当する大学院生)
 ・年令制限はないが、若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待

 B.
 ・共同研究の代表研究者とする
  代表研究者は、複数の研究機関又は異なる部局の研究者が、共通の課題について、
  共同して行う研究組織を代表し、計画の推進、取りまとめ等に責任をもって
  遂行できるものとする。
 ・代表研究者は国内の大学、研究機関に所属すること
  共同研究者は国籍、所属研究機関の所在地を問わない(海外も可)
 ・共同研究者の1名は、代表研究者と異なる外部研究機関あるいは部局に
  所属していること
 ・分担研究費が原則100万円を越える共同研究者が一人以上加わること

  A.助成金額:1件100万円
   助成件数:60件程度(自然科学部門との合計)
   助成期間:原則1年間(2019年7月~2020年6月)

  B.助成金額:1件200~500万円
   助成件数:3~5件程度(自然科学部門との合計)
   助成期間:原則1年間(2019年7月~2020年6月)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.mishima-kaiun.or.jp/assist/humanities-department.html
 学内締切:2019年2月14日(木)
 財団締切:2019年2月28日(木) *電子登録 及び 郵送(必着)

------------------------------------------------------------------------------

【3】公益財団法人 日本法制学会

[募集]
 2019年度 財政・金融・金融法制研究基金 研究助成

 財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野に対し助成
 また学会・研究集会の開催に対する助成についても併せて募集

[対象]
 <研究助成金>
  日本の大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究活動に従事する方
  であれば、応募資格に特に制限なし
 <学会・研究集会>
  経済学、財政学、金融学、金融法学およびそれらの境界領域に属する
  研究分野の学術研究団体・グループが主催する会を対象とする
  
   助成金額:<研究助成金>1研究題目あたり70万円まで
        <学会・研究集会>1組織・大会あたり30万円まで
   助成件数:例年5件前後
   助成期間:申請以後から2020年3月31日までに研究及び学会・研究集会が
        終了し、2020年5月8日までに研究成果のとりまとめができるもの
        ※最高3年までの連続助成可能。ただし、選考は1年毎に新規申請者と
         同じに選考するため、申請手続きは1年毎に要

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.hoseigakkai.jp/info/2018/1204132124.html
 財団締切:2019年3月1日(金)必着

------------------------------------------------------------------------------

【4】NPO法人 依存学推進協議会

[募集]
 2019年度 研究助成

 依存現象に関する新しい研究分野「依存学」の活性化と推進に寄与する研究を
 サポート。自然科学系・人文科学系不問。ギャンブル依存やネット依存などの
 プロセス依存に関する研究に加え、アルコール依存や薬物依存などの物質依存
 研究を支援。本研究助成金に自己資金をあわせた予算で、一定の成果が1年程度
 (最長18カ月)で見込める研究を募集。

[対象]
 ・日本国内の大学、研究機関、企業、諸団体に所属する個人またはグループ
 ・研究代表者の年齢が申請時に40歳未満であることが望ましい

   助成金額:1件あたり50万円(上限)
   採択件数:数件予定
   助成期間:1年程度(最長18カ月)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.izongaku.org/reports/program.html
 財団締切:2019年2月28日(木) *メール申請

------------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団

[募集]
 第25回(2019年度)総合防災科学分野 助成
  
 電力供給をはじめライフラインの早期復旧に資する、自然科学分野、
 人文・社会科学分野、および両者が融合した幅広い分野の基礎研究
 および応用研究等を対象とする

 キーワード
 ・災害と社会システム
 ・災害と情報システム
 ・災害と人間行動 

(1)国際交流活動助成(第1回)
 
  A.研究者海外渡航

  国際会議、研究発表会等で発表する際の海外渡航費
  (航空運賃を主として、会議登録費、滞在費)

 [対象]
  主として関西地域の大学等に勤務する研究者(常勤の方のみ)
  および博士後期課程の大学院生
  年齢制限なし→概ね40歳以下、研究歴概ね10年未満の研究者が主要対象
  ※推薦状要 

    助成金額:1件あたり20万円以下
    助成件数:2件(人文・社会科学分野は1件以内)
    渡航時期:2019年4月から2020年11月まで

  *詳細はHPをご確認ください 
   http://www.krf.or.jp/voyage

  学内締切:2019年2月14日(木)
  財団締切:2019年2月28日(木)*電子申請 及び 郵送(必着)
  (推薦状様式は登録ログイン後入手可能)

-----------------------
 
  B.海外研究者招聘

  国際会議等において研究論文の発表もしくは招待講演を行う
  海外研究者の招聘費(航空運賃および滞在費)

 [対象]
  主として関西地域の大学等に勤務する研究者(常勤の方のみ)
  かつ国際会議等の招聘責任者
  年齢制限なし 

    助成金額:1件あたり50万円以下
    助成件数:1件
    招聘時期:2019年4月から2020年4月まで

  *詳細はHPをご確認ください 
   http://www.krf.or.jp/invitation

  財団締切:2019年2月28日(木)*電子申請

-----------------------

(2)研究成果の出版助成(第1回)

  内外学術雑誌(電子ジャーナルを含む)への投稿料等
  論文の学術雑誌掲載が決定または予定のもの

 [対象]
  主として関西地域の大学等に勤務する研究者(常勤の方のみ)
  および博士後期課程の大学院生
  年齢制限なし→概ね40歳以下、研究歴概ね10年未満の研究者が主要対象

    助成金額:1件あたり10万円以下
    助成件数:3件
    論文掲載時期:2019年4月から2020年3月まで

  *詳細はHPをご確認ください 
   http://www.krf.or.jp/publication

  財団締切:2019年2月28日(木)*電子申請

-----------------------

(3)研究発表会等の開催助成(第1回)

  研究発表会、シンポジウム、学会および国際会議等の開催費用
  原則として、関西地域で開催される公開のものに限る

 [対象]
  主として関西地域の大学等に勤務する研究者(常勤の方のみ)
  年齢制限なし

    助成金額:1件あたり40万円以下
    助成件数:1件
    開催時期:2019年4月から2020年11月まで

  *詳細はHPをご確認ください 
   http://www.krf.or.jp/symposium

  財団締切:2019年2月28日(木)*電子申請

━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━


>TOP

2019/01/24 20:16 [mlst-ars-vive:19293]
国立公文書館アジア歴史資料センター

客員研究員岡本さんとのやりとりでてきたので。
https://www.jacar.archives.go.jp/aj/meta/default
専門のみなさんはみな知っていると思いますが。

お金がたくさんあったらこういうしかけのものもできるかもです。立岩

>TOP

2019/01/25 22:07 [mlst-ars-vive:19296]
Fwd: 第45回日本保健医療社会学会大会の演題募集について

以下転送です。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: 第45回日本保健医療社会学会大会の演題募集について
Date: Fri, 25 Jan 2019 18:10:08 +0900
From: 日本保健医療社会学会 <□□□□□□@bunken.co.jp>
To: □□□□@nifty.ne.jp

会員の皆様

第45回日本保健医療社会学会大会(2019年5月18日、19日)の演題募集、およびRTDの公募の〆切日が迫っております。
沢山のご応募をお待ちしております。

>応募締め切り日:2019年1月30日(水)

演題募集URL
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2019/abstract.html

RTD応募URL
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2019/competition.html


広報担当理事
西村ユミ


>TOP

2019/01/29 14:47 [mlst-ars-vive:19308]
キングスレイ・ホール

みな(ということは全然ないがある人たちはみな)知っているが
中身は誰も知らないというものがありますが、
件名のものもそういうものの一つでしょう。

http://www.inscript.co.jp/b1/978-4-900997-73-8

文献として拙著『造反有理』を使ってもらったということで
献本いただいたのだろうと思いますが、そういうこと
なければその本に書かれているとも知りませんでした。
現在は書庫の書架の登録用のところに置いてあります。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/01/30 19:11 [mlst-ars-vive:19320]
医療的ケア

院生の牧野さんのこれからの研究にも関わり
http://www.arsvi.com/d/a02m.htm

かつて仲口さん
http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
が研究始められていましたが退学されたこともあり
(ますは)経緯についての研究止まっています。

あと金野さん
http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
が京都でいろいろと活動始められています。紹介していただければと。

立岩


>TOP

2019/01/30 22:43 [mlst-ars-vive:19321]
葛城本

出ました(出ます)。以下無断転送です。
葛城さん宣伝よろしく。
みなさま、葛城本に限らず、購入、地元・職場の図書館に置いてもらうようにお
願いです。

立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: RE: 葛城です
Date: Wed, 30 Jan 2019 22:25:49 +0900
From: 葛城 貞三 <□□□□@nifty.com>
To: 'TATEIWA Shinya' <□□□□@nifty.ne.jp>

立岩先生

 有難うございました。本の頁作成有難うございます。拝見しました。
 200冊買い求め、90冊ほど予約などいただいています。順次送る作業に移ります。
 書庫にも置かせていただきます。よろしくお願いします。

                           葛城貞三
-----Original Message-----
From: TATEIWA Shinya [mailto:□□□□@nifty.ne.jp]
Sent: Wednesday, January 30, 2019 8:24 AM
To: 葛城 貞三 <□□□□@nifty.com>
Subject: Re: 葛城です

葛城様

出版おめでとうございます。こないだ東京に行ったおり
ついでに生活書院にちょっと寄ったのですが(16日)
ちょうどその時が葛城さんの本の校了の時で
できたものを製版?の人に渡す場に立ち会いました。
できるんだと思いました。

いまどき本なかなか売れるものではありませんが
それでも宣伝してください。すでに本の頁は作ってもらっています。
http://www.arsvi.com/b2010/1901kt.htm
私の解題?の頁もあります
http://www.arsvi.com/ts/20190005.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも宣伝始めています。
https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1090103905847898112

まずは生存学のMLにお知らせしてください。
そして本は書庫に販売用の棚があるので
並べて2割引きで売ると知らせ
お金は箱の中にいれてもらい
ノートに記入してもらい、売れたらその額を箱から受けとってください。

立岩[…]


>TOP

2019/01/31 07:33 [mlst-ars-vive:19326]
立岩発のメール

別用でお知らせすることあって思い出しました。
http://www.arsvi.com/ml/ts.htm

ときどき院生宛てMLでは書いてきましたが
この2002年からのメールはじから読んでいただければ
だいたい言いたいことはわかってもらえるかと
知ってもらえることは知ってもらえるかと思います。

立岩
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


>TOP

2019/02/01 09:34 [mlst-ars-vive:19332]
Fwd: 障害学会2019年度学会大会のお知らせ

以下のようになりました。みなさんにはお願いすることがあるかもしれません。
それはまた。報告よろしく。日程よろしく。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: 障害学会2019年度学会大会のお知らせ
Date: Thu, 31 Jan 2019 22:31:13 +0900
From: 障害学会事務局 <□□□□@bunken.co.jp>
To: □□□□@nifty.ne.jp

会員各位

2019年度の障害学会大会を、来る2019年9月7日(土)に立命館大学朱雀キャンパスにて開催いたします。
大会長は理事の中根成寿(京都府立大学)が勤めます。
アクセス・設備の関係で会場は第4回・第6回大会が開催された立命館大学朱雀キャンパスを使用します。

第16回大会は1日開催となります。

近年の京都市内は1年を通じて観光客が多く来られ、宿泊施設等が確保しづらいことがありますので、宿泊される場合はお早めの準備をお勧めします。

残暑が厳しい時期かと推測されますが、皆様、奮ってご参加、ご発表くださいますようご案内申し上げます。

プログラムや最新情報につきましては順次、大会WEBサイトにてご案内いたします。

https://gakujutsushukai.jp/jsds2019


>TOP

2019/02/05 18:35 [mlst-ars-vive:19343]
BI関連(Fwd: [mlst-ars-hq: 12465] FW: お願い(政策研究ネットワークなら・未来)

以下転送です。センター宛で加害的でなく転送に意義がなくはないものは転送するようにします(しています)。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-ars-hq: 12465] FW: お願い(政策研究ネットワークなら・未来)
Date: Tue, 5 Feb 2019 04:00:18 +0000
From: Research Center for Ars Vivendi <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: 生存学研究センター執行部ML <□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>
CC: Research Center for Ars Vivendi <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>


>TOP

2019/02/05 18:38 [mlst-ars-vive:19344]
Fwd: [mlst-ars-hq: 12467] FW: 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第21号)

みな関係なさそうですが秋田県出身者にというのがありましたのでいちおう。
立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-ars-hq: 12467] FW:
2018年度民間財団等助成募集ニュース(第21号)
Date: Tue, 5 Feb 2019 05:52:34 +0000
From: Research Center for Ars Vivendi <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: □□□□□@ml.ritsumei.ac.jp <□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>

皆様

お世話になっております。生存学研究センター事務局の長谷川です。

研究資金獲得推進担当より民間財団等助成募集メールニュースが配信されましたので、転送いたします。ご確認をお願いいたします。

よろしくお願いいたします。

長谷川
-----Original Message-----
From: 研究資金獲得支援(衣笠RO)(k-apply) Sent: Thursday, January 31, 2019 10:58
AM
To: 研究資金獲得支援(衣笠RO)(k-apply) <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Subject: 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第21号)

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.1.31(木) 配信
   2018年度民間財団等助成募集ニュース(第21号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】農政調査委員会
  【2】中山隼雄科学技術文化財団
  【3】山下太郎顕彰育英会
  【4】文化財保護・芸術研究助成財団
  【5】知的財産研究教育財団

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】一般財団法人 農政調査委員会

[募集]
 平成30年度(第36回)東畑四郎記念研究奨励事業

 食料・農業・農村問題の実証的調査研究
(募集対象は経済学や社会学等の社会科学の分野)

 1.わが国農業構造経営の新たな動き
 2.わが国の食料・食品流通、消費の変化と国際化戦略
 3.農村振興と地域政策の新たな動きと課題
[対象]
 以下の諸機関に所属し、40歳未満の個人を原則とする
 ・大学・試験研究機関等の研究者及び学生・大学院生
 ・国、地方公共団体、農業・食料関係の団体または企業の役職員

   助成金額:1件あたり30万円(上限)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.apcagri.or.jp/apc/fellowship/tohata2018

 財団締切:2019年3月15日(金)必着

------------------------------------------------------------------------------

【2】公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団
 
[募集]
 2018年度 第2回 国際交流助成

 遊び・ゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の分野とする
 遊び・ゲーム等に関する国際会議に参加し研究成果を発表する者に限る

   助成金額:総額70万円以内
   対象期間:2019年6月1日~2019年11月30日の半年間に開催される国際会議
       (参加会議の初日が含まれていれば可)

[対象]
 国内の大学院、大学、短大、高等専門学校、専門学校及び非営利の
 研究機関等に所属する研究者
 ※研究者には大学院博士課程在籍者を含む。但し、指導教官・教員の推薦が必要

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-grant01.html

 財団締切:2019年4月15日(月) *web申請

------------------------------------------------------------------------

【3】一般財団法人 山下太郎顕彰育英会

[募集]
 第30回 山下太郎学術研究奨励賞
 
[対象]
 次の3つの条件を満たしている個人とする
 (1)秋田県出身、又は秋田県内の研究機関等に所属する者
 (2)平成31年4月1日現在において満40歳未満である者
 (3)専攻する学術分野において独創的で優れた業績をあげ、
   原則として最近5年間に専門の学術研究誌等に発表するか、
   権威ある展覧会・発表会等において入賞・入選等の実績がある者

   賞の内容:1名につき表彰状と副賞100万円を授与
   受賞者数:2名以内

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://yamaiku.jp/archives/917.html

 ※所属部局長などによる推薦理由書要(ご準備ください)

 学内締切:2019年3月15日(金)
 財団締切:2019年3月29日(金)必着 

------------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 文化財保護・芸術研究助成財団

[募集]
 文化財の保護、芸術研究に係わる助成
 (1)研究助成
 (2)外国人研究者招致
 (3)国際会議出席
 (4)事業助成
 (5)外国人研修員制度
 (6)在外研修員制度

[対象]
 ・大学、研究機関等において、文化財の保護並びに芸術研究に関する専門分野の
  諸研究を行うことを目的とした研究者で、実務及び研究について十分な実績を
  有する者であること
 ・外国の研究者、芸術家を招致する場合、受入機関が文化財保護並びに芸術研究の
  領域において十分な実績を有していること
 ・国際会議出席の場合は、単なる参加者ではなく会議の発表者又は座長の役割を
  持ったものであること
 
   助成金額:必要な額(通常は100万円が上限目途)
   助成期間:単年度

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.bunkazai.or.jp/06koubo/index.html

 ※推薦理由書要(→ご準備ください)
  また、(2)外国人研究者招致(5)外国人研修員制度については
  所属学部長の承諾書も要(→ご準備ください)

 学内締切:2019年2月14日(木)
 財団締切:2019年2月28日(木)必着 *郵送 及び メール申請

------------------------------------------------------------------------

【5】一般財団法人 知的財産研究教育財団

[募集]
 平成31年度 産業財産権制度調和に係る共同研究調査事業
 派遣研究者募集

 ・我が国の研究者を、外国(欧米諸国等)の研究機関に派遣
 ・主に日本を含む複数国間において産業財産権制度に関する制度調和が
  中期的に必要な課題について、共同研究により調査

[対象]
 ①~④を満たす者(他条件の詳細はHP参照)
  ①日本国籍を有する者
  ②日本の産業財産権制度に深い理解を有する研究者であること
 2019年4月1日現在、博士課程修了者若しくは在籍者、又はこれと同等以上の
   実績を有するもの(ただし「博士課程修了者若しくは在籍者」のいずれにも
   該当しない場合、産業財産権に関する学生等の教育・指導実績を有する者)
  ③派遣先での調査・共同研究に必要な言語に堪能な者
  ④派遣期間終了後も産業財産権分野で研究者ネットワークを構築し得る者

   派遣人数:<短期>2名程度 <長期>1名程度
   派遣期間:<短期>1~3か月<長期>4~6か月※遅くとも2020年2月29日まで
   派遣先:応募時に希望した研究機関等を原則とする
   待遇等:派遣渡航費及び帰国渡航費、渡航諸費用、
       派遣期間中の日当及び宿泊料を知財研の定める規定に基づき支給

※派遣期間中、当該研究活動に関しては知財研以外からの資金援助不可

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.iip.or.jp/fellow/haken_h31cr.html
 財団締切:2019年2月28日(木) *メール申請
 
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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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>TOP

2019/02/05 19:16 [mlst-ars-vive:19345]
Fwd: 「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」Week4のご案内 <gacco>

今週は美馬さんです。これまでのも(私はみてませんが)
みられます。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: 「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」Week4のご案内 <gacco>
Date: Tue, 5 Feb 2019 07:24:04 +0000
From: 生存学の企て 病い、老い、障害とともに 講座スタッフ
<□□□□□□□@gacco.org>
To: □□□□@nifty.ne.jp

「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」コースイメージアイコン
このメールは「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」受講者の方へのお知らせとなります。ご一読くださいますようお願い申し上げます。


gacco「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」講座運営スタッフです。

Week3はお楽しみいただけましたでしょうか。
本日よりWeek4がスタートしました。

はじめに、Week4.の内容を簡単にご紹介いたします。
続いて、Week2.の課題の解答・解説についてご案内差し上げます。


――目次――

1. Week4のご案内
2. Week2.課題の解答・解説について
3. 受講後アンケートへのご協力のお願い


■1. Week4のご案内

Week4. 「生存をめぐる医学技術」

4-1.近代医学と生存 -結核-

4-2.閉じ込められた意識 -ALS-

4-3.臓器移植の前提 -脳死-

4-4.物忘れの病い -認知症-

4-5.五体満足を病む -身体完全同一性障害-

4-6.ニューロダイバーシティ -自閉症-


*課題については、講座内の「スケジュール」をご確認ください。


■2. Week2.課題の解答・解説について

解答・解説の内容に関するご意見・ご感想は、ディスカッションにお寄せいただけますと幸いです。


■3. 受講後アンケートへのご協力のお願い

「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」はいかがでしたでしょうか。本講座につきまして、今後のサービス改善のためのアンケートにご協力をお願いいたします。
お手数をおかけいたしますが、主旨をご理解いただき、本講座の学習画面よりご回答いただけましたら幸いです。アンケートの回答にかかる所要時間は10分程度です。

※アンケート結果につきましては、立命館大学で研究目的のために利用させていただく場合があることをご了承ください。
※回答は上記の目的以外には一切使用せず、コンピュータで処理するため、あなたの回答が第三者に知られるようなことはありません。
※本講座の成績には一切影響ありませんので、お考えのとおりにご回答ください。

ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

━━━━━━━━━━━
発行者:立命館大学「生存学の企て 病い、老い、障害とともに」gacco講座運営スタッフ
本メールの内容についてのお問い合わせ先:mlst-18jmooc02@スパム対策st.ritsumei.ac.jp
発行日:2019年2月5日
サイト:https://lms.gacco.org/courses/course-v1:gacco+ga124+2019_01/about
━━━━━━━━━━━


●講座画面へ
 https://lms.gacco.org/courses/course-v1:gacco+ga124+2019_01/info


配信停止方法
gaccoマイページ
<https://lms.gacco.org/dashboard>より設定いただけます。マイページの【メール受信設定】から、講座からのお知らせメールの配信許可・拒否を講座単位に設定できます。

gaccoウェブサイト <http://gacco.org/> | ユーザーサービス利用規約
<https://support.gacco.org/hc/ja/articles/200749224> | プライバシーポリシー
<https://support.gacco.org/hc/ja/articles/200749314>


>TOP

2019/02/11 14:32 [mlst-ars-vive:19352]
葛城本2

「葛城貞三『難病患者運動』に・2――「身体の現代」計画補足・564」→
http://www.arsvi.com/ts/20192564.htm
長く滋賀県難病団体連絡協議会(滋賀県難連)の事務局長を務めた葛城さんの
本、発売中です。


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。拡散歓迎。この前の仲尾さんの本の紹介も。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/01/30 22:43, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19321] 葛城本

> 出ました(出ます)。以下無断転送です。
> 葛城さん宣伝よろしく。
> みなさま、葛城本に限らず、購入、地元・職場の図書館に置いてもらうようにお
> 願いです。
>
> 立岩
>
>
> -------- Forwarded Message --------
> Subject: RE: 葛城です
> Date: Wed, 30 Jan 2019 22:25:49 +0900
> From: 葛城 貞三 <□□□□@nifty.com>
> To: 'TATEIWA Shinya' <□□□□@nifty.ne.jp>
>
> 立岩先生
>
>  有難うございました。本の頁作成有難うございます。拝見しました。
>  200冊買い求め、90冊ほど予約などいただいています。順次送る作業に移ります。
>  書庫にも置かせていただきます。よろしくお願いします。
>
>                            葛城貞三
> -----Original Message-----
> From: TATEIWA Shinya [mailto:□□□□@nifty.ne.jp]
> Sent: Wednesday, January 30, 2019 8:24 AM
> To: 葛城 貞三 <□□□□@nifty.com>
> Subject: Re: 葛城です
>
> 葛城様
>
> 出版おめでとうございます。こないだ東京に行ったおり
> ついでに生活書院にちょっと寄ったのですが(16日)
> ちょうどその時が葛城さんの本の校了の時で
> できたものを製版?の人に渡す場に立ち会いました。
> できるんだと思いました。
>
> いまどき本なかなか売れるものではありませんが
> それでも宣伝してください。すでに本の頁は作ってもらっています。
> http://www.arsvi.com/b2010/1901kt.htm
> 私の解題?の頁もあります
> http://www.arsvi.com/ts/20190005.htm
>
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> でも宣伝始めています。
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1090103905847898112
>
> まずは生存学のMLにお知らせしてください。
> そして本は書庫に販売用の棚があるので
> 並べて2割引きで売ると知らせ
> お金は箱の中にいれてもらい
> ノートに記入してもらい、売れたらその額を箱から受けとってください。
>
> 立岩[…]


>TOP

2019/02/14 15:26 [mlst-ars-vive:19358]
新運営委員に松尾匡さん

このたび松尾匡さん
http://www.arsvi.com/w/mt22.htm
にセンターの運営委員になっていただきました。
時間のあるときに簡単に自己紹介なとしていただけるとありがたいです。

運営委員・客員研究員覧は、最新版ではないですが
https://www.ritsumei-arsvi.org/memberlist/
にあります。

このMLに配信されたメール、そろそろ20000通になります。
センター事務局
ars-vive@スパム対策st.ritsumei.ac.jp
が登録管理を行なっています。私が配信したメールは
http://www.arsvi.com/ml/ts.htm
でご覧になれます。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
https://twitter.com/ShinyaTateiwa


>TOP

2019/02/15 09:35 [mlst-ars-vive:19361]
FB/葛城本3~4/「難病」

センターのFB
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
があります。「いいね」1255、「フォロー」1309

私は他で書いたものを分けたりまとめたりして載せていくというこまかいことを
やっています。これまでに570回。近くは葛城本にはいっている解題??の第3回・第4回掲載。
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
でも同じものがご覧になれます。

制度としての「難病」の開始あたりはまだ十分に記述されていません。酒井(美)さん
http://www.arsvi.com/w/sm19.htm
など、葛城さんの本も買ってこれから書いて行くでしょう。

立岩
https://twitter.com/ShinyaTateiwa


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2019/02/18 21:09 [mlst-ars-vive:19363]
カウンター復活

謎にカウンターとまってしまい
http://www.arsvi.com/z/h04.htm

よくわからないので放置してあったのですが、渡辺克典さん
Kagoyaさん(私の場合だと市営地下鉄出口から新幹線入り口に行くJR通路に
社長さんの写真が映っている広告があります)
と交渉してくれて復活しました。

あいだの数ぬけて年間2300万ほどのヒット数があるようです。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


>TOP

2019/02/27 10:16 [mlst-ars-vive:19377]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 566] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第22号)

以下転送しておきます。私が当たったり外れたりしたものはないかと思います。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 566] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第22号)
Resent-Date: Tue, 26 Feb 2019 17:19:59 +0900 (JST)
Resent-From:□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Tue, 26 Feb 2019 08:19:51 +0000
From: □□□□ <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: □□□□ <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.2.26(火) 配信
   2018年度民間財団等助成募集ニュース(第22号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

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※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

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 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】ニッセイ(日本生命)財団 
  【2】タカラ・ハーモニストファンド 
  【3】第一生命保険株式会社 
  【4】国土地理協会 
  【5】戸部眞紀財団 
  【6】サントリー文化財団

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 ニッセイ(日本生命)財団
 
[募集]
 2019年度 環境問題研究助成

 1.学際的総合研究
 
 課題:人間活動と環境保全との調和に関する研究
    -人口減少社会における持続可能な地域づくり、           
     気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-

 対象:国籍・所属・資格不問(海外居住者は研究代表者不可)
  
   助成金額:1件あたり、1,000万円~1,500万円(2年間分)
   助成期間:2019年10月~2021年9月までの2年間

 2.若手研究・奨励研究

 財団の助成主旨を踏まえた研究とし、特に研究課題は設定しない。
「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ、着想豊かな新しい分野への
 挑戦的研究を期待。若手研究者の基礎的な研究や萌芽的研究から
 新しい分野への挑戦的研究まで、幅広く募集。 

 対象:年齢は45歳未満(1974年4月1日以降生まれ)
    学生(院生を含む)には応募資格なし

   助成金額:1件あたり、50万円~150万円
   助成期間:2019年10月~2020年9月までの1年間

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kankyo/02.html

 財団締切:2019年4月1日(月)消印有効

-----------------------------------------------------------------------

【2】公益信託 タカラ・ハーモニストファンド

[募集]
 平成31年度 助成事業

 営利を目的とせず、具体的に着手の段階にある実践的な研究・活動

 ・日本国内の森林・草原、木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究
 ・日本国内の海、湖沼、河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための
  活動または研究
 ・日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全および創出に資する
  ための活動または研究

[対象]
 資格不問

   助成金額:それぞれの所要額(総額500万円程度)
   助成件数:10件程度
   助成期間:助成金贈呈日より原則として1年間(2年にわたる使用も可)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.takarashuzo.co.jp/environment/fund/yoko.htm

 財団締切:2019年3月31日(日)必着 *郵送 及び メール申請

--------------------------------------------------------------------------

【3】第一生命保険 株式会社

[募集]
 第71回 保健文化賞

 生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、
 その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた
 団体・個人を顕彰

 主な活動分野
  地域保健・地域医療、健康増進・疾病予防、感染症、難病・障害者保健、
  精神保健、高齢者保健・介護、母子保健、学校保健、歯科保健、食品保健、
  産業保健、生活衛生、国際保健、少子化対策 等

 ※推薦者要(自薦ではなく他薦)

[対象]
 1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体・個人
 2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または
  発見をした団体・個人

 団体:原則として10年以上の活動実績があり、将来も期待できる団体
 個人:原則として50歳以上で、活動年数が10年以上あり、将来の活動も期待できる方
 (団体・個人とも東日本大震災被害への支援を主たる目的とする活動に限り、
  活動年数不問)

   表彰:厚生労働大臣賞(表彰状)
      第一生命賞(感謝状・賞金 団体200万円、個人100万円)
      朝日新聞厚生文化事業団賞(記念品)
      NHK厚生文化事業団賞(記念品)
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html

 財団締切:2019年4月15日(月)消印有効

-------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 国土地理協会

[募集]
 2019年度 学術研究助成

 1.地理学および関連する分野の学術的調査・研究
 2.地図・地名に関する学術的調査・研究
 3.地理・地図・環境等に関する教育・普及を目的とした研究および活動

[対象]
 大学院博士課程を修了し、もしくは同等以上の能力と研究経験を有し、大学その他の
 教育機関や研究機関・博物館・図書館等に在職(または在学)して調査・研究に
 従事している、個人または研究グループ
 ※申請代表者は、これらの機関で常勤職の者に限る
 (大学院在学の場合は、指導教官等を代表者とする)
   助成金額:1件につき100万円を限度とする(1.および2.)
        1件につき50万円を限度とする(3.)
   研究期間:1年間(ただし最長2年まで延長可)
       
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kokudo.or.jp/grant/index.html
 財団締切:2019年4月19日(金)必着
 
------------------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 戸部眞紀財団
 
[募集]
 2019年度 研究助成

 化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野

[対象]
 ・日本の大学、及び同等の研究機関(大学共同利用機関、公的機関等)に
  所属する研究団体、または研究者であること
 ・代表研究者の年齢が2019年4月1日現在で40才以下であること(国籍不問)
 ・モノマネではない独創的な発想を基にした革新的な研究であり、将来広く
  社会に貢献するものであること

   助成金額:1件あたり、100万円(上限)
採択件数:20件 
   研究期間:2019年9月1日より翌年8月31日までの1年間       

 ※研究科長等による推薦理由書要(ご準備ください)
 ※在職証明書(原本)、代表者経歴書、申請者写真要

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.tobe-maki.or.jp/grant/
 
 学内締切:2019年4月 5日(金)
 財団締切:2019年4月19日(金)必着

 《財団メッセージ》
 人文社会系の応募が少ないため歓迎します
 (過去の助成実績で化学分野が多いのは、応募自体が多いためです)

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【6】公益財団法人 サントリー文化財団

[募集]
(1)2019年度 研究助成「学問の未来を拓く」

 人文学、社会科学の分野において、従来の「研究」や「学問」を問い直す、
 知的冒険に満ちたグループ研究活動の振興を目的とする。研究を行う上での
 課題や困難に対し、解決方法が明らかでなくても、それを乗り越えようとする
「試み」を応援するプログラム。大学等に所属の研究者だけではなく、多様な
 バックグラウンドを持った専門家の参加を歓迎。

[対象]
 ・人文学、社会科学に関するテーマで、さまざまな分野のメンバーによる冒険的で
  意欲あるグループ研究
 ・申請代表者・メンバーの国籍、所属、年齢は不問
 ・既に始めている研究、新たに着手する研究どちらも申請可能
 ・代表者は日本語での書類作成、学際的な議論への参加が可能な日本語能力を
  持つこと

   助成金額:1件につき、50万円~300万円の範囲
   助成期間:2019年8月1日~2020年7月31日の1年間
        →継続助成は一度限り最長1年(要申請・審査あり)
   採択件数:31件(前年実績)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.suntory.co.jp/sfnd/research/

 財団締切:2019年4月15日(月)消印有効

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(2)2019年度 研究助成「地域文化活動の継承と発展を考える」

 日本の地域文化活動の継承と発展に寄与する研究の振興を目的とする。
 地域文化活動を行っている人(実践者)や地域文化活動に関心のある研究者による、
 地域文化活動の現場に寄り添った、具体的で実践的な研究を求める。

[対象]
 ・芸術や伝統文化だけではなく、文化を核にした地域づくり、地域住民を
  巻き込んだ文化イベントや文化を核としたまちづくり、国際交流など、
  地域に暮らす人々の心を活き活きと豊かにする活動
 ・開始から3年以上経過している活動であることを条件とし、研究対象として
  実験的に立ち上げる文化活動は対象外
 ・代表者は日本語での書類作成、学際的な議論への参加が可能な日本語能力を
  持つこと

   助成金額:1件につき、50万円~300万円の範囲
   助成期間:2019年8月1日~2020年7月31日の1年間
        →継続助成は一度限り最長1年(要申請・審査あり)
   採択件数:5件(前年実績)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.suntory.co.jp/sfnd/research/

 財団締切:2019年4月15日(月)消印有効
 
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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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>TOP

2019/02/28 14:44 [mlst-ars-vive:19380]
葛城本5

http://www.arsvi.com/ts/20192572.htm
に掲載。関係する研究する人(そのつもりで書いているので)
読んでおいてください。

3月には窪田さんの本、西沢さんの本でます。いずれにも解題?のようなものを書かせていただきました。またお知らせしていきます。
既に本出してもらっている人、まめに告知・宣伝よろしく。

(PCが(わりとながらく)おかしく、手間取りましたが
まあなんとか。)

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/02/15 9:35, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19361] FB/葛城本3~4/「難病」

> センターのFB
> https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
> があります。「いいね」1255、「フォロー」1309
>
> 私は他で書いたものを分けたりまとめたりして載せていくというこまかいことを
> やっています。これまでに570回。近くは葛城本にはいっている解題??の第3
> 回・第4回掲載。
> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
> でも同じものがご覧になれます。
>
> 制度としての「難病」の開始あたりはまだ十分に記述されていません。酒井
> (美)さん
> http://www.arsvi.com/w/sm19.htm
> など、葛城さんの本も買ってこれから書いて行くでしょう。
>
> 立岩
>


>TOP

2019/03/03 17:21 [mlst-ars-vive:19395]
0309-10重度訪問介護従業者養成研修

あることお知らせておきます。衣笠キャンパスでの開催です。
http://www.arsvi.com/ts/20190309.htm
ユさんと長谷川さん(一部)受講するとのこと。
運営側では白杉さんも。私も話します。
申込み受け付け中です。立岩


>TOP

2019/03/03 17:33 [mlst-ars-vive:19396]
重度訪問介護の入院中の利用

http://www.arsvi.com/d/a02h.htm
すこし増補しました。博士論文用意中の金野さんの仕事にも関係がなくはないです。誰か論文にしてもらえるとよいとも思います。

私のHPでの仕事の記録は今は
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm#r
にあります。それを小川(浩)さんが拾ってくれて
http://www.arsvi.com/a/r.htm
に組み入れるという具合に(今は)なっています。立岩


>TOP

2019/03/11 16:28 [mlst-ars-vive:19409]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 571] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第23号)

以下転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 571] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第23号)
Resent-Date: Mon, 11 Mar 2019 16:19:12 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Mon, 11 Mar 2019 07:19:05 +0000
From: □□□□ <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: □□□□ <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

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   2019.3.11(月) 配信
   2018年度民間財団等助成募集ニュース(第23号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】村田学術振興財団
  【2】医療機器センター附属医療機器産業研究所

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 村田学術振興財団

[募集]
 第35回(平成31年度)研究助成等

 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究
 1.研究助成
     [対象]
  有意義な研究、特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究に
  関する研究者、又は研究グループ。日本国内に在住する外国人、海外在住の
  日本人も応募可能。

   助成金額:1件あたり50万円~200万円程度
   助成件数:30件程度
   助成期間:原則1年(研究内容によっては次年度以降の継続を認める)

 2.研究会(学会)助成
    [対象]
  平成31年6月~平成32年6月の間に日本国内で開催される研究会・学会

   助成金額:1件あたり50万円程度
   助成件数:6件程度

 3.海外派遣援助
    [対象]
 ・日本国内に在住する方(国籍不問)で、海外での研究活動を行うにあたり、
  受入機関の承諾を得ている方、又は申請中であるが受入承諾が得られる
  見込のある方。
 ・日本国内に在住する方(国籍不問)で、海外で開催される国際会議、
  シンポジウム等で研究発表するにあたり、受入承諾を得ている方、又は
  申請中であるが受入承諾が得られる見込のある方。

  平成31年6月~平成32年6月の間に出発予定の方

   助成金額:1件あたり20万円~50万円程度(海外での研究活動)
        1件あたり20万円~30万円程度(国際会議参加)
   助成件数:30件程度
   派遣期間:通例3ヶ月以内

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.murata.co.jp/zaidan/

 学内締切:2019年3月20日(水)正午
 財団締切:2019年3月31日(日)*電子申請 及び、
      2019年4月 5日(金)*書類提出 郵送(必着) 

-----------------------------------------------------------------------------

【2】公益財団法人 医療機器センター附属医療機器産業研究所

[募集]
 2019年度 調査研究助成 公募型リサーチペーパー(第7期)

 医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、
 レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の社会科学系研究テーマを
 幅広く募集 ※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象外

[対象]
 ・大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生
 ・個人を基本とするが、主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可
 ・国籍不問、ただし日本語による会話および読み書きの十分な能力を有すること
 ・日本国内に居住していること
 ・学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方
  との連名でグループとして申請すること

   助成金額:50万円(税込)を基準とする
   助成件数:1件程度
   研究期間:決定後、3か月~1年間
(研究計画に応じてこの範囲で自由に設定可)
        2019年5月~2020年4月末(1年間の例)

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/researchgrant.html

 学内締切:2019年3月22日(金)
 財団締切:2019年3月29日(金)必着 *メール申請 または 郵送
 
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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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2019/03/11 16:52 [mlst-ars-vive:19410]
アーカイブ関連転送(Fwd: 東大文書館・最首悟関係資料デジタル化(一部) Fw: [最首塾ML] 最首塾3月定例会&花見のお誘い

-------- Forwarded Message --------
Subject: 東大文書館・最首悟関係資料デジタル化(一部) Fw: [最首塾ML]
最首塾3月定例会&花見のお誘い
Date: Mon, 11 Mar 2019 16:41:05 +0900 (JST)
From: 最首塾 <□□□@yahoo.co.jp>
Reply-To: 最首塾 <□□□@yahoo.co.jp>
To: 最首塾ML <□□□@googlegroups.com>


みなさん

最首塾世話人の丹波です。
以下のとおり、今週末は最首塾定例会です!
どうかお集まりください(^ ^)

また、以前にお伝えしたことがあったかと思いますが、2017年夏、最首悟さんが保管されてきた東大関連の資料が東大の文書館に寄贈されました。
そして、このたびその一部(助手共闘関連)がデジタル化され、一般公開されました!
文書館を紹介&仲介してくださった方、お名前はあげませんが、ありがとうございます!

アーカイブのURLは以下のとおりです。
https://uta.u-tokyo.ac.jp/uta/s/da/document/fc1cc8f04449803c0e1fc2a87f4a6062
すこし分かりにくいですが、「資料群内の検索」をクリックしていただき、キーワード検索欄に何かを打ち込んでみてください。
たとえば「助手」と打ち込むと、最首さんが書かれた助手共闘第1号ビラ「学生不在の大学」などが出てまいります。

ぜひご覧ください!

丹波博紀


>TOP

2019/03/12 08:54 [mlst-ars-vive:19417]
Fwd: 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世紀へ」

以下転送です。私はおもしろかったでした。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世紀へ」
Date: Tue, 1 Jan 2019 10:16:22 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
To: □□@mx1.normanet.ne.jp

謹賀新年。昨日から今日すこし作業してアップしました。
http://www.arsvi.com/2010/20140322ij.htm
河村さんには昨年12月の企画
http://www.arsvi.com/ts/20181201.htm
で再会。その後、河村さんが書かれた1981年の図書館職員の組合の討議資料というものを送っていただきました。画像PDFですが。誰かテキスト化してくれる人いたらありがたいです。
http://www.arsvi.com/w/kh23.htm

2014年にうかがった話は、まったく無知である私はたいへんおもしろいものでした。こういう研究する人歓迎です。博士論文書けます。こちらの研究科の出願、1月11日までとのこと。
http://www.r-gscefs.jp/?p=122
&今回掲載したものを含め、電子書籍?で本を、というのもありと思います。大学院云々と別に(あるいはいっしょに)、その仕事をやってくれる人も歓迎です。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/03/12 09:06 [mlst-ars-vive:19418]
Re: Michael Oliver passed away

高さんありがとうございます。

http://www.arsvi.com/w/om26.htm
に情報。著者について紹介したことあり、昨年の本
http://www.arsvi.com/ts/2018b2.htm
に収録されています。

以下のURLそのうち収録しておきます。立岩

On 2019/03/10 22:18, 高 雅郁 wrote:
> 皆様
>
> いつもお世話になっております。
> 先端研の高雅郁です。
>
> たぶん皆さんもうご存知だと思いますが、
> イギリスの障害学の先駆者Michael Oliver氏は一週間前の3月3日にご逝去しました。
>
> 下記のリンクにMichael Oliver氏に記念の辞が書かれています。
> https://disability-studies.leeds.ac.uk/a-life-well-done/?fbclid=IwAR3Xjc1wOsw7eKavFIHs1T3M3Ryq4XaA2e78HxIjMbxUhU2sjcYW4XMgrrc
>
>
> https://disability-studies.leeds.ac.uk/wp-content/uploads/sites/40/2019/03/Michael-Oliver-Tribute-2019.pdf**//___^
> **//___^
> 2月中旬に生存学研究センターにいらっしゃった台北大学の張恒豪先生も寄稿し
> ました。
> ご覧ください。
>
>
> 高雅郁
>


>TOP

2019/03/12 18:01 [mlst-ars-vive:19419]
河村さんの81年の文章(Re: Fwd: 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世紀へ」

植村さん
http://www.arsvi.com/w/uk01.htm
のところでテキストファイル化してもらったものをいただき
http://www.arsvi.com/1900/19810703kh.htm
として掲載しました。植村さんありがとうございました。

こういう仕事を歓迎します。今回は私がやりましだが(ミスあり~そのうちなおします)、
webmaster@スパム対策arsvi.com
に送っていただければそのアドレスを共有する人たちかあるいはその人たちが依頼した人がやってくれます。どうぞよろしく。

なお私のHP仕事の履歴は
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm#r
にあります。

立岩
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


On 2019/03/12 8:54, TATEIWA Shinya wrote:
> 以下転送です。私はおもしろかったでした。立岩
>
> -------- Forwarded Message --------
> Subject: 「視覚障害学生石川准と東大図書館員河村宏:その1970年代から21世
> 紀へ」
> Date: Tue, 1 Jan 2019 10:16:22 +0900
> From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
> To: □□@mx1.normanet.ne.jp
>
> 謹賀新年。昨日から今日すこし作業してアップしました。
> http://www.arsvi.com/2010/20140322ij.htm
> 河村さんには昨年12月の企画
> http://www.arsvi.com/ts/20181201.htm
> で再会。その後、河村さんが書かれた1981年の図書館職員の組合の討議資料とい
> うものを送っていただきました。画像PDFですが。誰かテキスト化してくれる
> 人いたらありがたいです。
> http://www.arsvi.com/w/kh23.htm
>
> 2014年にうかがった話は、まったく無知である私はたいへんおもしろいものでし
> た。こういう研究する人歓迎です。博士論文書けます。こちらの研究科の出願、
> 1月11日までとのこと。
> http://www.r-gscefs.jp/?p=122
> &今回掲載したものを含め、電子書籍?で本を、というのもありと思います。大
> 学院云々と別に(あるいはいっしょに)、その仕事をやってくれる人も歓迎です。
>
> 立岩真也
> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
>


>TOP

2019/03/20 08:37 [mlst-ars-vive:19430]
Fwd: 「第45回日本保健医療社会学会」大会スケジュールとプログラムの掲載

転送します。私は会員だと思いますが10年以上さぼっています。もっと真面目になった方がよいとも思います。美馬さん(他)は出てます。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: 「第45回日本保健医療社会学会」大会スケジュールとプログラムの掲載
Date: Wed, 20 Mar 2019 00:48:09 +0900
From: 日本保健医療社会学会 <□□□□□□@bunken.co.jp>
To: □□□□@nifty.ne.jp

会員の皆様

年度末を迎え、お忙しくされている頃と思います。
第45回日本保健医療社会学会大会につき、お知らせが届きました。
このたびは、大会スケジュールとプログラムが掲載されました。
どうぞご確認下さい。

http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2019/index.html
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2019/program.html#editing

広報担当理事
西村ユミ


>TOP

2019/03/22 21:16 [mlst-ars-vive:19432]
声明にリンク

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。拡散歓迎。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm

――以下――

2019/03/22「骨格提言」の完全実現を求める大フォーラム実行委員会「公立福生病院で起きているいのちの切り捨てに抗議します! しょうがいしゃの命を奪う滑り坂の拡大を阻止しましょう!」/DPI日本会議「公立福生病院(東京都福生市)の人工透析治療の中止に関する声明」→
http://www.arsvi.com/d/a032010.htm#2019


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2019/03/25 09:41 [mlst-ars-vive:19436]
葛城本6

HP、FBに掲載して以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。今月は西沢さん窪田さんの本も発刊されます。
紹介してもらえると思います。立岩

――以下――

「「一方では他の障害・病の人たちのためになろう、各障害・疾患の枠を越えて一緒に隔てなく動こう、そういう制度にしようという動きとともに、分かれ離れていく動きも、当然に存在する」と、さくっと書いているところはじつはけっこう大切なことだと思っている。」→
http://www.arsvi.com/ts/20192576.htm


On 2019/02/28 14:44, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19380] 葛城本5

> http://www.arsvi.com/ts/20192572.htm
> に掲載。関係する研究する人(そのつもりで書いているので)
> 読んでおいてください。
>
> 3月には窪田さんの本、西沢さんの本でます。いずれにも解題?のようなものを
> 書かせていただきました。またお知らせしていきます。
> 既に本出してもらっている人、まめに告知・宣伝よろしく。
>
> (PCが(わりとながらく)おかしく、手間取りましたが
> まあなんとか。)
>
> 立岩・新刊
> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
>
>
> On 2019/02/15 9:35, TATEIWA Shinya wrote:
> [mlst-ars-vive: 19361] FB/葛城本3~4/「難病」
>
>> センターのFB
>> https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
>> があります。「いいね」1255、「フォロー」1309
>>
>> 私は他で書いたものを分けたりまとめたりして載せていくというこまかいことを
>> やっています。これまでに570回。近くは葛城本にはいっている解題??の第
>> 3 回・第4回掲載。
>> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
>> でも同じものがご覧になれます。
>>
>> 制度としての「難病」の開始あたりはまだ十分に記述されていません。酒井
>> (美)さん
>> http://www.arsvi.com/w/sm19.htm
>> など、葛城さんの本も買ってこれから書いて行くでしょう。
>>
>> 立岩


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2019/03/28 14:12 [mlst-ars-vive:19443]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 574] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第24号)

転送します。私は2年前に「成年後見制度に代わるもの」というので明治安田のをもらいました。立岩
http://www.arsvi.com/ts/20170722.htm


------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 574] 2018年度民間財団等助成募集ニュース(第24号)
Resent-Date: Thu, 28 Mar 2019 13:59:19 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Thu, 28 Mar 2019 04:59:11 +0000
From: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.3.28(木) 配信
   2018年度民間財団等助成募集ニュース(第24号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】全国老人福祉施設協議会
  【2】橋本循記念会
  【3】生命保険文化センター
  【4】ひと・健康・未来研究財団
  【5】上月財団
  【6】明治安田こころの健康財団
  【7】前川ヒトづくり財団
【8】セコム科学技術振興財団
【9】北九州市立男女共同参画センター・ムーブ
  【10】クリタ水・環境科学振興財団

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益社団法人 全国老人福祉施設協議会

[募集]
 平成31年(2019年)度 調査研究助成事業

 1.課題研究テーマ:本会が提唱する「伴走型介護」の概念整理と評価基準の
  提案等に関する検証・研究(介護現場の取り組みを検証する介護記録データの
  収集・分析、評価尺度の導入試行等)

 2.自由研究テーマ:老人福祉及び介護事業に関する検証・研究

[対象]
 大学・短期大学、社会福祉士・介護福祉士養成校等の教職員や研究者、
 または研究機関の研究員、研究グループ。ただし、施設・事業所との連携による
 研究の場合は、全国老施協の会員施設・事業所との共同研究であること。
 (個人、団体のいずれでも申請可。大学院生は除く。)

   助成金額:1事業あたり上限100万円 (5事業程度予定)
      1事業あたり上限500万円 (1事業程度予定)
   対象期間:1年間(2019年4月1日~2020年3月31までに完了する事業)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.roushikyo.or.jp/contents/research/promotion_services/detail/14
 財団締切:2019年4月26日(金)*メール申請 または 郵送(消印有効)

-----------------------------------------------------------------------------

【2】一般財団法人 橋本循記念会

[募集]
 1.平成31年度 中国伝統文化に関する調査・研究助成
 
 中国伝統文化(文学・言語・思想・歴史・芸術の5分野)に関する調査・研究、
 および京都府下に所蔵される中国伝統文化に関する資料の調査・研究

 [対象]
 ・現住所が京都府内もしくは京都府内の大学・研究機関に所属して対象分野に
   関する調査や研究を進める研究者
  ・京都府下所蔵の中国伝統文化に関する学術資料の調査・研究を行う国内の研究者

    助成金額:1件あたり年間150万円以内(総額300万円)
    助成件数:3件程度
    助成期間:4月1日より3年以内
        (複数年度にわたる場合は、年度ごとに報告書提出と再審査を要する)

  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.rohoku.com/research/
  財団締切:2019年4月30日(火)消印有効

 2.平成31年度 中国伝統文化に関する研究交流活動助成(前期)
 
 中国伝統文化(文学・言語・思想・歴史・芸術の5分野)に関する研究交流活動

 [対象]
  現住所が京都府内もしくは京都府内の大学・研究機関に所属して対象分野に
   関する研究を進める研究者および研究団体
 
    助成金額:1件あたり100万円以内(総額500万円)
    助成件数:6件程度(後期と合わせ年間の総数)

  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.rohoku.com/research/
  財団締切:2019年4月30日(火)消印有効

 3.平成31年度 中国伝統文化に関する出版助成
 
 中国伝統文化(文学・言語・思想・歴史・芸術の5分野)に関する学術成果の出版
 ※主として若手研究者の学位論文出版

 [対象]
  現住所が京都府内もしくは京都府内の大学・研究機関に所属する研究者の
   研究成果で、下記いずれかに該当する出版(単著・共著)

  ・中国伝統文化(文化・言語・思想・歴史・芸術の5分野)における優れた研究業績
  ・若手研究者(45歳未満)による中国伝統文化に関する博士学位論文の出版
   (学位取得先が京都府内の大学であるものも可)※単著のみ
  ・学術的価値の高い中国の古典や文献、資料などの翻訳・注釈
  ・その他、上記の項目と同等の学術的価値を有し、出版に値するもの

    助成金額:1件につき100万円
    助成件数:3件
    助成期間:平成32年3月31日までに刊行するもの

  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.rohoku.com/research/
  財団締切:2019年5月10日(金)必着

-----------------------------------------------------------------------
【3】公益財団法人 生命保険文化センター

[募集]
 2019年度 生命保険に関する研究助成

 若手研究者の生命保険および関連する研究を支援
 
 例えば、生命保険事業や生命保険を取り巻く法制、会計、IT・金融、
 ファイナンス等の様々な制度に関するものの他、生活保障や生活設計、
 消費者行動に関する研究など生命保険にアプローチが可能な分野も含まれる。
 具体的には、商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、
 数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険およびこれに関連する」
 研究が対象

[対象]
 国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授、
 その他これに準ずる研究者
 ※共同研究の場合も、すべての研究者が同条件

   助成金額:1件あたり、50万円(上限)
   助成期間:2019年4月1日~2020年3月31日の間で申請者が設定

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.jili.or.jp/research/josei/index.html 
 財団締切:2019年4月30日(火)必着

--------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 ひと・健康・未来研究財団

[募集]
 2019年度 研究助成

 「ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学に
 重点をおいた研究、さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を
 振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与する」 ことをめざす研究に
 対する助成

 食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ
[対象]
 日本国内において上記テーマに関する研究を行う人

   助成金額:1件につき20万円~100万円(総額2,000万円を予定)
   研究期間:2019年9月~2020年8月末までの1年間
            
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.jnhf.or.jp/subsidy_1.html
 
 財団締切:2019年4月30日(火)消印有効

--------------------------------------------------------------------------

【5】一般財団法人 上月財団

[募集]
 第16回(2019年度)クリエイター育成事業

 自由部門:デジタルツールまたは手書きで制作した作品(コピー)を
      ポートフォリオとして提出
 漫画部門:デジタルツールまたは手書きで制作した漫画作品(コピー)を
      提出

[対象]
 クリエイター(デジタルアーティスト・イラストレーター・漫画家等)を
 目指している15歳~25歳位までの方

   助成金額:1件につき60万円
   助成件数:30名程度
   助成期間:1年間(2019年4月~2020年3月)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kozuki-foundation.or.jp/jigyou/cartoonist/bosyu_cre.html
  
 財団締切:2019年5月10日(金)必着

------------------------------------------------------------------------

【6】公益財団法人 明治安田こころの健康財団

[募集]
 第55回(2019年度)研究助成

 研究分野
  1.心理学・医学的研究
  2.社会学・社会福祉学的研究

 研究領域
  1.子ども(乳幼児期から思春期・青年期まで)に関する精神保健・福祉の領域
  2.家族・家庭の問題に関する精神保健・福祉の領域
  3.高齢者に関する精神保健・福祉の領域

[対象]
 国内で活動あるいは研究に従事している個人、グループ、団体
 ※過去に他の機関から同じテーマによる助成を受けた研究は不可

   助成金額:1件につき50万円を限度とする
   助成件数:合計20件を限度とする
   助成期間:助成金交付から1年以内

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.my-kokoro.jp/assist/

 財団締切:2019年4月20日(土)*メール申請 及び 郵送(必着)

------------------------------------------------------------------------

【7】一般財団法人 前川ヒトづくり財団

[募集]
 2019年度 研究助成

 生涯発達・生涯学習・生涯現役につながる能力開発と、能力活用の場の研究への助成

 「一般枠」
  全ての人が生涯生き生きと活躍するための生涯発達・生涯学習・生涯現役の場の、
  支援に関わる研究

 「特別枠」
  『高齢者の就労及び実践事例報告に関する研究』
   例)高齢者の就労支援、人材育成とキャリア開発、
     副業・兼業の在り方、定年制について 等
[対象]
 大学・短大・研究機関、又は実体のある任意団体や企業に所属する
 研究者、代表者、実務責任者

   助成金額:1件あたり目安は50万円~100万円(総額900万円)
   助成件数:12件→昨年度実績
   研究期間:助成金交付日~2020年5月29日までの1年間
            
 *詳細はHPをご確認ください
  
 
 財団締切:2019年5月7日(火)17時 *Web申請

--------------------------------------------------------------------------

【8】公益財団法人 セコム科学技術振興財団

[募集]
 平成31年度 一般研究助成

 国民生活の安全確保、災害防止等国民生活に密着した研究のうち
 社会的要請があり研究成果が実用化に結びつく可能性が高い、あるいは、
 研究成果が今後の科学技術の発展に寄与する長期かつ大型の研究・開発等
 (社会科学の研究を含む)

[対象]
 現に活発な研究活動を行っており、助成期間中継続的に研究を実施することができる
 国内の大学・大学共同利用機関法人・国立研究開発法人に所属する59歳以下の研究者
     助成金額:1件あたり準備研究期間:500万円以内
            
本格研究期間:年間1,500万円以内(総額5,000万円以内)
   研究期間:準備研究期間1年間、本格研究期間2年間または3年間、合計で最長4年間
         準備研究期間→1年間(2019年10月~2020年9月)
         本格研究期間→1年間(各年10月~翌年9月)
        ※進捗次第では本格研究への移行や継続が認められない場合あり

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.secomzaidan.jp/ippan.html

 学内締切:2019年4月 2日(火)
 財団締切:2019年4月16日(火)必着

------------------------------------------------------------------------------

【9】北九州市立男女共同参画センター・ムーブ

[募集]
 2019年度 ジェンダー問題調査・研究支援事業

 ジェンダー問題の解決に向け、自主的に調査・研究する
 市民グループや研究者(グループ)を募集

 テーマ 
  ①あらゆる分野への女性の参画拡大と男女共同参画意識の浸透
  ②女性の活躍による経済社会の活性化
  ③仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)の推進
  ④男性、子どもにとっての男女共同参画の推進
  ⑤女性に対する暴力の根絶など安心な生活の推進

[対象]
 市民グループ
 ・北九州市に在住・在学・在勤の3名以上で構成されたグループ
 ・組織の運営に関する規則等(規約・会則等)があり、会員名簿を備えていること
  研究テーマの設定から調査、執筆、報告までの作業をグループで自主的にできること
 研究者または研究者グループ
 ・国内の研究者個人、または研究者グループ(研究機関等への所属の有無は問わない)

   助成金額:30万円(上限)
   助成件数:1事業
   助成期間:支援決定(2019年5月初旬)から2019年12月まで

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.kitakyu-move.jp/tosyo/6404.html
  
 財団締切:2019年4月19日(金)*メール申請 または 郵送(必着)

------------------------------------------------------------------------------

【10】公益財団法人 クリタ水・環境科学振興財団

[募集]
 2019年度 国内研究助成

 水や水環境分野における独創的な研究、及び「水を究める」ための先駆的研究に
 対する助成

 (1)人文・社会科学:水に関する文化、教育、歴史、政策、制度などの研究
 (2)特別テーマ:「水を究める」研究
 (3)萌芽的研究:自然科学・技術の分野、人文・社会科学の分野で、特に新しい
   切り口や手法に基づく水に関する研究

[対象]
・日本国内の大学、高等専門学校、その他研究機関に所属する研究者
・原則として45歳以下であること
 ・助成金の管理および経理事務を申請者の所属機関が行なえること
 (申請者個人あるいは研究室の口座への振込みは行わない)
   助成金額:(1)70万円 (2)100万円 (3)50万円 (いずれも上限) 
   助成件数:(1)7件 (2)3件 (3)15件
   助成期間:2019年10月1日~2020年9月30日(原則1年間)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kwef.or.jp/josei/josei_koku.html

 学内締切:2019年4月11日(木)
 財団締切:2019年4月25日(木)17:00 必着 *メール申請
 
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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>TOP

2019/03/28 19:00 [mlst-ars-vive:19444]
Fwd: イベントへの招待: 日本ベーシックインカム学会第1回年次大会

明後日30日にあるそうです。こんど運営委員になってくださった松尾さん
http://www.arsvi.com/w/mt22.htm
が講演されるそうです。

https://www.facebook.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%A0%E5%AD%A6%E4%BC%9A-1122535041288469/

この主題で私が関係した本は
http://www.arsvi.com/ts/2010b1.htm
買い取ったその在庫がまだ書庫にあります。約8掛で買えます。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm

-------- Forwarded Message --------
Subject: イベントへの招待: 日本ベーシックインカム学会第1回年次大会
Date: Thu, 28 Mar 2019 02:47:59 -0700
From: Facebook <□□□□□□@facebookmail.com>
Reply-To: noreply <□□□□@facebookmail.com>
To: 立岩 真也 <□□□□@nifty.ne.jp>

Facebook
山中 鹿次 さんから 日本ベーシックインカム学会 さんのイベントへの招待がありました
日本ベーシックインカム学会第1回年次大会 2019年3月30日土曜日 12:45 茨城県
つくば市 筑波学院大学 参加予定 興味あり 興味なし  日本ベーシックインカム学会第1回年次大会
2019 年3月30日(土)筑波学院大学(2101教室) 12:15開場、受付開始。 12:45~13:15 会員総会
13:30~14:10 記念講演         松尾匡氏(立命館大学・日本ベーシックインカム学会理事)
     (テーマ)「ベーシックインカムの論点」 14:20~14:45 第1報告
        増山麗奈氏(映画監督・日本ベー[…]


>TOP

2019/03/31 12:25 [mlst-ars-vive:19448]
西沢本に1&2

宣伝のために「解題」?を分載していくことにしました。
以下その1とその2
http://www.arsvi.com/ts/20192581.htm
http://www.arsvi.com/ts/20192584.htm
センターフェイスブックにも掲載します。立岩


On 2019/03/26 11:20, 西沢いづみ wrote:
[mlst-ars-vive: 19437] 発刊させていただきました
> 先端研の先生方 みなさま
>
>  平素よりご指導いただきありがとうございます。
> 2008年に先端研博士課程に入学し、2017年に修了しました西沢いづみと申します。
>  3月 25日に、博論を基にした『住民とともに歩んだ医療ー京都・堀川病院の実践から』を発刊させていただきました。
> 大学院での10年間、何度も挫折しそうになりましたが、松原洋子先生や小泉義之先生をはじめ多くの先生方や先輩の皆様の温かいご指導・叱咤激励のお陰でここまでくることがきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
>  本書は、京都・西陣地域を舞台に、医療者と地域住民が作り上げた「自分たちの病院」の歴史を、1945年からの約50年間を紐解き、その取り組みを現代医療史の中に位置付けようとしたものです。客観的にかつ詳細にその歴史を分析するとともに、実践がもたらしたいくつかの課題も引き出したつもりです。立岩真也先生に「ここから、時に別のものを、受け取る」と題する一文を寄せていただきました。本書が基軸とした治療や営利や住民といった視点を、さらに「より広く見る」ことで、処遇の異なる病院との関わりや「人に寄り添う」という真面目さにある危うさなど、別の角度から問い直し、受けとり、言及してくださいました。
>
>  図書館や書庫(416)に置かせていただきたく存じます。お手にとっていただけたら幸いです。
>
>  今後とも一層のご指導を賜れればありがたく存じます。
>
>
>            西沢いづみ


>TOP

2019/04/02 06:55 [mlst-ars-vive:19459]
1年で24,153,059ヒット

http://www.arsvi.com/z/h04.htm

3月の1日平均は86266ヒット。
村上(潔)さんの産業社会学部での講義資料?
http://www.arsvi.com/d/2018cafs.htm
などがアクセス多いでした。立岩


>TOP

2019/04/02 07:36 [mlst-ars-vive:19460]
葛城本7

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。よろしくです。立岩

「葛城本(=葛城貞三『難病患者運動――「ひとりぼっちの難病者をつくらない」滋賀難病連の歴史』,生活書院)紹介の第7回。これでおしまいです。…買ってくれたでしょうか。あるいは図書館・図書室にリクエストしてくださったでしょうか。これからでも、どうぞよろしく。」→
http://www.arsvi.com/ts/20192583.htm


On 2019/03/25 9:41, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19436] 葛城本6

> HP、FBに掲載して以下
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> しました。今月は西沢さん窪田さんの本も発刊されます。
> 紹介してもらえると思います。立岩
>
> ――以下――
>
> 「「一方では他の障害・病の人たちのためになろう、各障害・疾患の枠を越えて
> 一緒に隔てなく動こう、そういう制度にしようという動きとともに、分かれ離れ
> ていく動きも、当然に存在する」と、さくっと書いているところはじつはけっこ
> う大切なことだと思っている。」→
> http://www.arsvi.com/ts/20192576.htm
>
>
> On 2019/02/28 14:44, TATEIWA Shinya wrote:
> [mlst-ars-vive: 19380] 葛城本5
>
>> http://www.arsvi.com/ts/20192572.htm
>> に掲載。関係する研究する人(そのつもりで書いているので)
>> 読んでおいてください。
>>
>> 3月には窪田さんの本、西沢さんの本でます。いずれにも解題?のようなもの
>> を 書かせていただきました。またお知らせしていきます。
>> 既に本出してもらっている人、まめに告知・宣伝よろしく。
>>
>> (PCが(わりとながらく)おかしく、手間取りましたが
>> まあなんとか。)
>>
>> 立岩・新刊
>> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
>>
>>
>> On 2019/02/15 9:35, TATEIWA Shinya wrote:
>> [mlst-ars-vive: 19361] FB/葛城本3~4/「難病」
>>
>>> センターのFB
>>> https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
>>> があります。「いいね」1255、「フォロー」1309
>>>
>>> 私は他で書いたものを分けたりまとめたりして載せていくというこまかいことを
>>> やっています。これまでに570回。近くは葛城本にはいっている解題??の第
>>> 3 回・第4回掲載。
>>> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
>>> でも同じものがご覧になれます。
>>>
>>> 制度としての「難病」の開始あたりはまだ十分に記述されていません。酒井
>>> (美)さん
>>> http://www.arsvi.com/w/sm19.htm
>>> など、葛城さんの本も買ってこれから書いて行くでしょう。
>>>
>>> 立岩


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2019/04/02 10:13 [mlst-ars-vive:19461]
科研費他

http://www.arsvi.com/a/p.htm#f
に掲載させていただきたく、助成を受けている&受けることになった方は
webmaster@arsvi.com
まで知らせてくださいませ。
今年度について科研費:樋澤/吉野/渡辺(克)
学内出版助成:萩原
民間財団:坂野
のみなさんから当たりの連絡をいただいています。立岩


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2019/04/02 19:37 [mlst-ars-vive:19463]
Fwd: [mlst-memberhs: 220] 【お知らせ】『立命館人間科学研究』第41号 投稿論文募集について

転送します。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-memberhs: 220] 【お知らせ】『立命館人間科学研究』第41号
投稿論文募集について
Date: Tue, 2 Apr 2019 10:00:36 +0000
From: Institute of Human Sciences <□□□@st.ritsumei.ac.jp>
To: 研究所全体ML (□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp)
<□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>
CC: Institute of Human Sciences <□□□@st.ritsumei.ac.jp>

人間科学研究所 各位

いつもお世話になっております。
衣笠リサーチオフィスの久保です。

『立命館人間科学研究』第41号について、
投稿論文の募集を以下のとおり開始いたしました。

https://www.ritsumeihuman.com/news/news-1732/

申込締切:2019年5月7日(火)17:00必着
原稿締切:2019年6月3日(月)17:00必着
刊行予定:2019年12月

研究プロジェクトの成果をはじめ、
ご投稿をお待ちいたしております。

なお、大学院生が投稿する場合においては、
指導教員との連絡(サイン欄等)も含めての締切です。
ご案内の際は、その点も含めてご指導ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

**************************
久保 智奈美
立命館大学 衣笠リサーチオフィス
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
Tel:075-465-8358(内線511-2558)
Fax:075-465-8245(内線511-2544)
E-mail:□□□@st.ritsumei.ac.jp
**************************


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2019/04/03 08:20 [mlst-ars-vive:19464]
雑誌/→高様

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。

各号について目次(の一部)を掲載してくれると価値があがります。
例えは高さん作成の
http://www.arsvi.com/m/oyatachi.htm
では
『手をつなぐ親たち』No.5・No.6合併号(ちえおくれの子らの指導誌) 19560915
家庭問題特集
◇座談会・精薄児と性の問題(その二)優生手術と結婚について 三木安正(司会・東大教授・理事) 36
といったものがみつかります?
もとの雑誌は返却なさいましたか?→高さん もとの雑誌なりPDFしたものがあればと。

――以下――

雑誌頁→
http://www.arsvi.com/m/index.htm
をすこし見直し始める。じつはたいへん重要(なものになるはず~ある程度なっている)。ここのところ掲載増補されたもの:『手をつなぐ親たち』/『東京青い芝』/『そのうちぽっと』(共に育つ教育を進める千葉県連絡会)/『そよ風のように街に出よう』……


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2019/04/10 12:46 [mlst-ars-vive:19471]
共同連

駒澤さんの研究に関連し、青木(千)さんが研究もしてきた
http://www.arsvi.com/o/kdr.htm
2017年の公開インタビューの記録をご覧になれます。
障害者と労働という主題に関してまた別便します。立岩


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2019/04/12 15:45 [mlst-ars-vive:19481]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 584] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第1号)

「幼少期の子どもの可能性を引き出し、心身の調和のとれた発達をはかる」とか、意外とあり、かもしれません。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 584] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第1号)
Resent-Date: Fri, 12 Apr 2019 15:43:54 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Fri, 12 Apr 2019 06:43:46 +0000
From: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.4.12(金) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第1号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】かんぽ財団
  【2】発達科学研究教育センター
  【3】エスペック地球環境研究・技術基金 
  【4】防災研究協会 
  【5】松下幸之助記念志財団 
  【6】山崎香辛料振興財団 

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 かんぽ財団

[募集]
 2019年度 調査研究

 「生命保険に関する諸問題」についての調査研究

 生命保険事業の健全な発展のための進むべき方向性や取り組むべき施策、
 あるいはサービスのあり方などについて、その周辺環境も含め広い観点から
 自由にテーマを設定

[対象]
 対象分野に関する調査研究を行う研究者または研究グループとするが、
 特に新進の研究者の積極的な応募を歓迎(日本国内在住者に限る)

   助成金額:60万円以内(総額1,200万円以内を予定)
   助成期間:2019年7月~2020年6月(1年間)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kampozaidan.or.jp/CL01_02/index.html

 学内締切:2019年4月25日(木)正午
 財団締切:2019年5月12日(日)必着

-----------------------------------------------------------------------------

【2】公益財団法人 発達科学研究教育センター

[募集]
 2019年度 発達科学研究教育奨励賞

 「幼少期の子どもの可能性を引き出し、心身の調和のとれた発達をはかる」を
 テーマとする特色ある研究

[対象]
 ・日本国内の大学その他の研究機関に所属する若手研究者(2019年4月1日現在
  40歳以下、准教授以下)またグループでの研究の場合、全員が40歳以下、准教授以下
  ※所属する機関の代表者または指導教授の推薦が必要
 ・過去に当財団より研究助成を受けた方は、再応募不可
 ・既に他の機関より同一研究課題(テーマ)で研究助成を受けた方は応募不可
     助成金額:1件あたり50万円を上限とする
   助成件数:10件程度
   研究期間:原則として2019年8月(受賞)~2020年11月(最終論文提出)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.coder.or.jp/subsidy/index.html

 ※所属部局長、指導教授などによる推薦書(自署欄あり)をご準備ください
  衣笠総合研究機構長による推薦が必要な場合は、学内締切までにご提出ください

 学内締切:2019年5月17日(金)→衣笠総合研究機構長の推薦が必要な方のみ
 財団締切:2019年5月31日(金)必着

-----------------------------------------------------------------------------

【3】公益信託エスペック地球環境研究・技術基金

[募集]
 2019年度 研究助成

 地球環境保全に関する科学的、技術的な知見を高める各種活動又は地球温暖化に対する
 一つの処方としての緑化の重要性を教育・啓発するための費用の一部または全部を
 助成することにより、地球環境問題の克服に寄与することを目的とする。
 地球環境問題の解決に資する調査研究および技術開発に関するもの。

[対象]
 ・大学・大学院および工業高等専門学校、ならびにそれらに付属する
  研究機関の構成員またはそのグループであること
 ・同一テーマの研究で、他の基金などから助成を受けている、
  または受ける予定のないこと
     助成金額:1件あたり40万円~60万円(→昨年実績)総額900万円上限
   助成件数:10~20件
   研究期間:原則として助成金給付日より1年間

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.espec.co.jp/csr/fund/

 財団締切:2019年5月31日(金)必着

-----------------------------------------------------------------------------

【4】一般財団法人 防災研究協会

[募集]
 (1)平成31年度 若手研究者研究助成

 災害の防止・軽減に関して、独創的な研究を行っている若手研究者に対して
 若干の費用補填によって著しい成果が挙がることが期待できる課題を選んで助成
 
[対象]
 35歳以下の若手研究者とする(大学院博士後期課程の学生を含む)
 研究指導者の推薦状を添付すること
 
   助成金額:総額200万円
   助成件数:5件程度

 *詳細はHPをご確認ください。 
   http://www.bosaikyo.jp/application/

 財団締切:2019年5月31日(金)必着

-------------------------------------

[募集]
 (2)平成31年度 研究発表会等の共催(後援)助成
 
 災害の防止・軽減に関して、研究の成果の発表会、シンポジウム等の開催に
 必要な経費の一部を共催(後援)の形で助成

[対象]
 大学等研究機関に勤務する者
 
   助成金額:1件あたり30~50万円
   助成件数:5件程度

 *詳細はHPをご確認ください。 
http://www.bosaikyo.jp/application/

 財団締切:開催される6ヶ月前までに申請

------------------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 松下幸之助記念志財団

[募集]
 2019年度 研究助成(人文科学・社会科学領域)

 「国際相互理解の促進・わが国と諸外国との間に介在する諸問題の解決」
 「自然と人間との共生」に関する世界的な視野に立った社会的・学術的に
 要請の高い諸施策の提案、調査研究。特に新しい着想にもとづく先駆的な研究を歓迎。

[対象]
 ・大学院博士後期課程在籍者、及び博士後期課程終了後5年以内の者(申請書提出時)
 ・過去に当財団の研究助成を受けていない者
 (国籍、所属、居住地などによる制限なし)

   助成金額:1件あたり上限50万円
   助成件数:50名程度
   助成期間:2019年10月1日~2020年9月30日(1年間)
        (研究期間の一部もしくは全部が上記期間の半分以上を占める必要あり)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://matsushita-konosuke-zaidan.or.jp/works/research/promotion_research_01.html

 財団締切:2019年5月9日(木)23:59必着 *web申請
                    
----------------------------------------------------------------------------

【6】公益財団法人 山崎香辛料振興財団

[募集]
 2019年度 研究助成

 香辛料の基礎的研究並びに香辛料の原材料や応用などの関連分野に関する研究
 自然科学の分野の研究はもとより、社会科学分野の研究についても募集

[対象]
 対象研究を行うグループ又は単独(個人)
 
   助成金額:1件あたり100万円を基準とする
   研究期間:2019年10月1日~2020年9月30日の1年間

 *詳細はHPをご確認ください
  http://yamazakispice-promotionfdn.jp/bosyu.shtml

 学内締切:2019年5月17日(金)
 財団締切:2019年5月31日(金)必着
 
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━


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2019/04/12 16:08 [mlst-ars-vive:19482]
Re: 新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬さん、小泉さん)

窪田本、オンライン書店も予約受け付け始めたということで紹介始めました。
http://www.arsvi.com/ts/20192585.htm

研究所FBにも同じもの載せています。
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
もうすぐ600回とかになります。重要な媒体、への配信と考えていますので
どうぞよろしく。
立岩

On 2019/04/12 14:20, □□□□□□@yahoo.co.jp wrote:
> 北村さま
>
> 拙著ご案内いただき、ありがとうございます。
>
>
> 先端研の先生方 みなさま
>
>  先端研修了生の窪田好恵です。
> 3月31日に、博士論文をもとにした拙著『くらしのなかの看護――重い障害のある
> 人に寄り添い続ける』をナカニシヤ出版から刊行いたしました。
>
> 重症心身障害児者施設は、医療法による病院であるとともに福祉施設でもあります。
> 重い障害のために、施設というくらしの場で生涯を生きる重症児者と
> そういう人たちに寄り添い続ける看護師との関係や、看護師に形成された看護の知を
> 看護師の語りと、歴史的・法的背景とを関連させて明らかにしたものです。
> 立岩真也先生に、「ここにもっとなにかがあり、さらにあるはずについて――解題
> に代えて」を書いていただきました。
>
> 書庫にも配架させていただく予定です。
> どうぞよろしくお願いいたします。
>
> 窪田好恵
>
> ----- Original Message -----
> *From:* KITAMURA Kentaro <□□□□□□□□@yahoo.co.jp>
> *To:* "□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp"
> <□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>
> *Date:* 2019/4/10, Wed 15:17
> *Subject:* [mlst-ars-vive: 19472] 新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬
> さん、小泉さん)
>
> みなさま
>
> 北村健太郎です。
>
> 生存学研究所にかかわる方々の直近の新刊のご紹介です。
>
> 窪田さんの書影がなかなか掲載されなかったのですが、ようやく掲載されま
> した。
>
> 【修了生】
> 窪田 好恵
> http://www.arsvi.com/w/ky20.htm
> 窪田 好恵 20190331 『くらしのなかの看護——重い障害のある人に寄り添
> い続ける』ナカニシヤ出版
> http://www.arsvi.com/b2010/1903ky2.htm
>
> 西沢 いづみ
> http://www.arsvi.com/w/ni03.htm
> 西沢 いづみ 20190401 『住民とともに歩んだ医療——京都・堀川病院の実
> 践から』生活書院
> http://www.arsvi.com/b2010/1904ni.htm
>
>
> 【客員研究員】
> 有馬 斉
> http://www.arsvi.com/w/ah04.htm
> 有馬 斉 20190215 『死ぬ権利はあるか——安楽死、尊厳死、自殺幇助の是
> 非と命の価値』春風社
> http://www.arsvi.com/b2010/1902ah.htm
>
>
> 【教員】
> 小泉 義之
> http://www.arsvi.com/w/ky01.htm
> 小泉 義之 20190310 『あたかも壊れた世界——批評的、リアリズム的』青土社
> http://www.arsvi.com/b2010/1903ky.htm
>
>
> 以上です。
>
>
>
> 北村健太郎(社会学)
> My Website - Living Room
> http://www.livingroom.ne.jp/
> きみの歩いた道 - 「薬害エイズ」資料館
> https://www.osakayakugaihiv.org/
> 『京都新聞』政治・社会アーカイブ
> http://www.kyoto-np.co.jp/info/politics_social_index.html


>TOP

2019/04/15 11:20 [mlst-ars-vive:19486]
明日斎藤義彦さん

斎藤さん
http://www.arsvi.com/w/sy10.htm
明日15時ころ書庫に取材ということでいらっしゃいます。
http://www.arsvi.com/ts/20190063.htm
は読まれているとのことです。

有吉さん
http://www.arsvi.com/w/ar01.htm
がすでに取材を受けています。
http://www.arsvi.com/d/a032010.htm
の関係です。

立岩


>TOP

2019/04/15 14:12 [mlst-ars-vive:19487]
天田城介さんとの対談

『週刊読書人』に掲載されています。オンラインで購入できます。
http://www.arsvi.com/ts/20192588.htm
おかしなところ(私の発言部分に)ありますがそのまま。
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でもお知らせしています。立岩


>TOP

2019/04/15 18:24 [mlst-ars-vive:19488]
岡部さんより「境を越えて」

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。クラウドファンディングも本日始まったとのことです。立岩

――以下――

「境を越えて」というプロジェクトが始まりました。「介護者の発掘、育成、定着の仕方を障がい当事者と一緒に考え、介護者不足の解消、ひとりひとりの生活にあった介護体制の構築をサポートします。」岡部宏生さんよりお知らせもらいました。→
http://www.arsvi.com/o/sakaiwokoete.htm


>TOP

2019/04/16 18:02 [mlst-ars-vive:19489]
花田実

欧陽さんの研究に関係して
http://www.arsvi.com/w/hm03.htm
検索してもなかなか出てきませんが一つ追加
http://www.livex.co.jp/okonomi/9901/hanada.html

立岩


>TOP

2019/04/17 15:25 [mlst-ars-vive:19493]
奨励賞講評

誰かから知らせてくれと言われましたので。
https://www.ritsumei-arsvi.org/news/news-2589/
小西さんの『共依存の倫理』が受賞作でした。
これまでの歴代のはそのうちどこかにまとめてと思います。立岩


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2019/04/17 20:44 [mlst-ars-vive:19494]
福祉社会学会大会他(Fwd: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)

お誘いいただきひさかたぶりに私も出ることに。このことはまたお知らせしま
す。&学会大会など各種催しは
http://www.arsvi.com/a/e.htm
に掲載してもらっています。掲載してもらいたいものあれば
このMLに知らせてもらうと、あるいは
webmaster@スパム対策arsvi.com
に知らせていただけると、担当者が掲載してくれます。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
Date: Wed, 17 Apr 2019 19:37:52 +0900
From: 福祉社会学会 <□□□@mynavi.jp>
Reply-To: □□□@mynavi.jp
To: □□□□@nifty.ne.jp

19.04.17
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
福祉社会学会ニューズレター号外
Japan Welfare Sociology Association Newsletter

http://jws-assoc.jp/
E-mail: □□□@mynavi.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次
*福祉社会学会第17回大会プログラム(速報版)
*福祉社会学会第17回大会の事前振込について(5月27日締切)
*外部研究会の御案内
*事務局からのお願い(所属・アドレス変更届)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*福祉社会学会第17回大会プログラム(速報版)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 福祉社会学会第17回大会プログラム(速報版)を学会ホームページに掲載しま
したので御確認下さい。
http://www.jws-assoc.jp/taikai.html

(研究委員会)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*福祉社会学会第17回大会の事前振込について(5月27日締切)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 第17回大会の事前振込などについてお知らせします。事前振込のための郵便振
替口座は以下です。

00180-3-635250 福祉社会学会大会

 事前振込は、5月27日(月)まで受け付けます。
 諸費用は以下のようになります。昨年度と同様に振替用紙の事前送付はいたし
ませんので、郵便局にて振替用紙にご記入をお願いします。入金にあたっては、
一般・学生の種別と以下のコース名(またはコース番号)を通信欄に書いていた
だけるとありがたいです。なお、当日の受付の混乱を避けるためにも、なるべく
事前振込をお願いします。

【大会参加費】
事前振込:(一般)3,000円、(学生)1,000円
 当日:(一般)5,000円、(学生)3,000円
【懇親会費】
事前振込:(一般)4,000円、(学生)1,000円
 当日:(一般)5,000円、(学生)3,000円
【お弁当+お茶】事前振込のみ、1,000円(2日目のみ)

 したがって事前振込の金額は以下のいずれかの組み合わせ(コース1~4)に
なります。なお、本年度の総会は昼食をとりながら開催しますので、お弁当の予
約をお勧めします。

【事前振込金額の組み合わせ(コース1~4)】
コース1 大会参加費のみ:(コース名:参加費のみ)
費用:(一般事前振込)3,000円、(学生事前振込)1,000円
コース2 大会参加費+懇親会費:(コース名:懇親会のみ)
費用:(一般事前振込)7,000円、(学生事前振込)2,000円
コース3 大会参加費+懇親会費+お弁当:(コース名:全部)
費用:(一般事前振込)8,000円、(学生事前振込)3,000円
コース4 大会参加費+お弁当:(コース名:お弁当のみ)
費用:(一般事前振込)4,000円、(学生事前振込)2,000円

 不明な点は、研究委員会事務局(fukushisyakai★googlegroups.com←★を@に変
えてください)までお問い合わせください。

(研究委員会)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*外部研究会の御案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

第21回社会政治研究会(Social Politics Forum)

日時 2019年5月24日(金)17:30~19:40

会場 名古屋大学全学教育棟北棟(情報学部棟)4階406(多目的講義室)
  (www.i.nagoya-u.ac.jp/access左下の「情報学部・全学教育棟」
   北側玄関から4階に上がり、エレベーターを降りて左手へお進み下さい)

《第一報告》
野口侑太郎(名古屋大学)「1980年代における自民党の「政治改革」論議」(仮)

《第二報告》
富永京子(立命館大学)「「社会運動らしさ」を作り出す社会運動――活動従事者
の日常に注目して」

 飛び入り参加も歓迎いたしますが、準備の都合上、事前に上村
(kamimura@スパム対策nagoya-u.jp)まで御一報いただければ幸いです。なお、終了後の懇
親会もぜひ御予定下さい。

【運営委員】
大岡頼光(中京大学)
上村泰裕(名古屋大学)
田村哲樹(名古屋大学)
山岸敬和(南山大学)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*事務局からのお願い(所属・アドレス変更届)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 所属・アドレス等を変更された方は、お手数ですが毎日学術フォーラム福祉社
会学会係(maf-ws@スパム対策mynavi.jp)までお知らせ下さい。どうぞよろしくお願いします。


【編集・発行】福祉社会学会事務局


>TOP

2019/04/18 12:12 [mlst-ars-vive:19497]
フランスからミトーさん

 ミトーさん(MITHOU
Ann-Lise(ミトー・アンヌ=リーズ)、パリにあるディドロ大学日本学科教員)が来日されており、17日から京都にしばらくにいらっしゃるとのことです。
 2018年度こちらの客員研究員で、やはりこちらの雑誌に
Fhttps://www.ritsumei-arsvi.org/uploads/publications_en/39/Mithout.pdf
日本語を使える方です。
 就労に関する調査をされているということで

――以下――
 今回の調査といえば、障害者の雇用を中心とし、主に仕事している(どのような
仕事でも)当事者のインタビューをしたいと思っておりますが、補足として事業所(A型とB型)を見学するつもりです。もし当事者のお知り合いがインタ
ビューを受けることに賛成すれば、紹介していただければ大変助かります。
 金曜日の午前中、北区にある西陣工房という事業所を見学する予定があります
が、明日の午後と金曜日の午後、生存学研究センターの図書室で本を閲覧しよう
と思っております。[…]
――以上――

 とのことです。私明日19日13時から創思館411で授業あり、そこですこし自己紹介などしていだければと思っています。また情報提供歓迎です。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


>TOP

2019/04/18 20:45 [mlst-ars-vive:19500]
雑誌(Re: HP更新のお知らせ(松枝))

松枝さんありがとうございました。

http://www.arsvi.com/m/index.htm
に収録しました。
そう種類多くありませんが(だいたいがマイナーな)雑誌・機関誌の紹介をいろんな人がやってくれています。
意義のある活動であり、また各自自らにとっても研究の基盤を作っていくという意味のある作業であると思います。
他のみなさんも検討してみてください。

(頁の頭と末尾のリンク先すこしこっちで変えておきました→担当者様)

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


On 2019/04/18 13:59, 松枝亜希子 wrote:
> 皆様
>
>
> 客員協力研究員の松枝です。
> お世話になります。
>
> ミトーさん、ご滞在が有意義なものになりますよう
> 心よりお祈り申し上げます。
>
> さて、今まで目次のみを掲載していた
> 雑誌『薬のひろば』という頁に
> 引用を追加していただきました。
> http://www.arsvi.com/m/kh.htm#top
>
> 小川さんが引用を読みやすく
> 編集してくださいました。
>
> ご覧いただけましたら幸いです。
>
> 松枝亜希子


>TOP

2019/04/20 12:12 [mlst-ars-vive:19503]
ハンセン病(療養者施設):

伊波さんにも関係あるかもということで
http://www.arsvi.com/d/lep.htm
昨日名前をだしたのは、桑畑(ただし著書は上記頁にはなし)、坂井、有薗と
いった人たち。
坂井さんとは
福祉社会学会第17回大会↓ 自主企画セッション「施設の戦後史」
でいっしょすることに。また桑畑さんも報告するとのこと。またお知らせします。
今度学位申請論文を出されたのは鈴木陽子さん。

立岩
https://twitter.com/ShinyaTateiwa

On 2019/04/17 20:44, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19494] 福祉社会学会大会他(Fwd: WS Newsletter号外(福祉社
会学会******)

> お誘いいただきひさかたぶりに私も出ることに。このことはまたお知らせしま
> す。&学会大会など各種催しは
> http://www.arsvi.com/a/e.htm
> に掲載してもらっています。掲載してもらいたいものあれば
> このMLに知らせてもらうと、あるいは
> webmaster@スパム対策arsvi.com
> に知らせていただけると、担当者が掲載してくれます。立岩
>
>
> -------- Forwarded Message --------
> Subject: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
> Date: Wed, 17 Apr 2019 19:37:52 +0900
> From: 福祉社会学会 <□□□@mynavi.jp>
> Reply-To: □□□@mynavi.jp
> To: □□□□@nifty.ne.jp
>
> 19.04.17
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> 福祉社会学会ニューズレター号外
> Japan Welfare Sociology Association Newsletter
>
> http://jws-assoc.jp/
> E-mail: maf-ws@スパム対策mynavi.jp
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
> 目次
> *福祉社会学会第17回大会プログラム(速報版)
> *福祉社会学会第17回大会の事前振込について(5月27日締切)
> *外部研究会の御案内
> *事務局からのお願い(所属・アドレス変更届)
>
>
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> *福祉社会学会第17回大会プログラム(速報版)
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>  福祉社会学会第17回大会プログラム(速報版)を学会ホームページに掲載しま
> したので御確認下さい。
> http://www.jws-assoc.jp/taikai.html
>
> (研究委員会)
>
>
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> *福祉社会学会第17回大会の事前振込について(5月27日締切)
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>  第17回大会の事前振込などについてお知らせします。事前振込のための郵便振
> 替口座は以下です。
>
> 00180-3-635250 福祉社会学会大会
>
>  事前振込は、5月27日(月)まで受け付けます。
>  諸費用は以下のようになります。昨年度と同様に振替用紙の事前送付はいたし
> ませんので、郵便局にて振替用紙にご記入をお願いします。入金にあたっては、
> 一般・学生の種別と以下のコース名(またはコース番号)を通信欄に書いていた
> だけるとありがたいです。なお、当日の受付の混乱を避けるためにも、なるべく
> 事前振込をお願いします。
>
> 【大会参加費】
> 事前振込:(一般)3,000円、(学生)1,000円
>  当日:(一般)5,000円、(学生)3,000円
> 【懇親会費】
> 事前振込:(一般)4,000円、(学生)1,000円
>  当日:(一般)5,000円、(学生)3,000円
> 【お弁当+お茶】事前振込のみ、1,000円(2日目のみ)
>
>  したがって事前振込の金額は以下のいずれかの組み合わせ(コース1~4)に
> なります。なお、本年度の総会は昼食をとりながら開催しますので、お弁当の予
> 約をお勧めします。
>
> 【事前振込金額の組み合わせ(コース1~4)】
> コース1 大会参加費のみ:(コース名:参加費のみ)
> 費用:(一般事前振込)3,000円、(学生事前振込)1,000円
> コース2 大会参加費+懇親会費:(コース名:懇親会のみ)
> 費用:(一般事前振込)7,000円、(学生事前振込)2,000円
> コース3 大会参加費+懇親会費+お弁当:(コース名:全部)
> 費用:(一般事前振込)8,000円、(学生事前振込)3,000円
> コース4 大会参加費+お弁当:(コース名:お弁当のみ)
> 費用:(一般事前振込)4,000円、(学生事前振込)2,000円
>
>  不明な点は、研究委員会事務局(fukushisyakai★googlegroups.com←★を@に変
> えてください)までお問い合わせください。
>
> (研究委員会)
>
>
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> *外部研究会の御案内
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
> 第21回社会政治研究会(Social Politics Forum)
>
> 日時 2019年5月24日(金)17:30~19:40
>
> 会場 名古屋大学全学教育棟北棟(情報学部棟)4階406(多目的講義室)
>   (www.i.nagoya-u.ac.jp/access左下の「情報学部・全学教育棟」
>    北側玄関から4階に上がり、エレベーターを降りて左手へお進み下さい)
>
> 《第一報告》
> 野口侑太郎(名古屋大学)「1980年代における自民党の「政治改革」論議」(仮)
>
> 《第二報告》
> 富永京子(立命館大学)「「社会運動らしさ」を作り出す社会運動――活動従事者
> の日常に注目して」
>
>  飛び入り参加も歓迎いたしますが、準備の都合上、事前に上村
> (kamimura@スパム対策nagoya-u.jp)まで御一報いただければ幸いです。なお、終了後の懇
> 親会もぜひ御予定下さい。
>
> 【運営委員】
> 大岡頼光(中京大学)
> 上村泰裕(名古屋大学)
> 田村哲樹(名古屋大学)
> 山岸敬和(南山大学)
>
>
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> *事務局からのお願い(所属・アドレス変更届)
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>  所属・アドレス等を変更された方は、お手数ですが毎日学術フォーラム福祉社
> 会学会係(maf-ws@スパム対策mynavi.jp)までお知らせ下さい。どうぞよろしくお願いしま
> す。
>
>
> 【編集・発行】福祉社会学会事務局


>TOP

2019/04/20 17:06 [mlst-ars-vive:19504]
アーカイヴィングは大学の社会的使命:天田城介対談2

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
し、
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
にももとの文章載せました。
大学宛てのそういう趣旨の(お金くださいの)文章を書かねばならないのですが
(書いてはいるのですが)なかなかなにで
HP~ツィッター~FB作業してしまいました。立岩

――以下――

「アーカイヴィングは大学の社会的使命:天田城介対談2――「身体の現代」計画補足・590」→
http://www.arsvi.com/ts/20192590.htm
そこにも書きましたが、この対談の全文、『週刊読書人』のサイトで読めるのでした。


>TOP

2019/04/22 10:59 [mlst-ars-vive:19506]
窪田本紹介3

http://www.arsvi.com/ts/20192591.htm
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2291844694415838
に掲載し、さきほど
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で知らせました。立岩


On 2019/04/12 16:08, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19482] Re:
新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬さん、小泉さん)

> 窪田本、オンライン書店も予約受け付け始めたということで紹介始めました。
> http://www.arsvi.com/ts/20192585.htm
>
> 研究所FBにも同じもの載せています。
> https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
> もうすぐ600回とかになります。重要な媒体、への配信と考えていますので
> どうぞよろしく。
> 立岩
>
> On 2019/04/12 14:20, □□□@yahoo.co.jp wrote:
>> 北村さま
>>
>> 拙著ご案内いただき、ありがとうございます。
>>
>>
>> 先端研の先生方 みなさま
>>
>>  先端研修了生の窪田好恵です。
>> 3月31日に、博士論文をもとにした拙著『くらしのなかの看護――重い障害のあ
>> る 人に寄り添い続ける』をナカニシヤ出版から刊行いたしました。
>>
>> 重症心身障害児者施設は、医療法による病院であるとともに福祉施設でもあり
>> ます。
>> 重い障害のために、施設というくらしの場で生涯を生きる重症児者と
>> そういう人たちに寄り添い続ける看護師との関係や、看護師に形成された看護
>> の知を
>> 看護師の語りと、歴史的・法的背景とを関連させて明らかにしたものです。
>> 立岩真也先生に、「ここにもっとなにかがあり、さらにあるはずについて――解
>> 題 に代えて」を書いていただきました。
>>
>> 書庫にも配架させていただく予定です。
>> どうぞよろしくお願いいたします。
>>
>> 窪田好恵
>>
>> ----- Original Message -----
>> *From:* KITAMURA Kentaro <□□□□□□□□@yahoo.co.jp>
>> *To:* "□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp"
>> <□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>
>> *Date:* 2019/4/10, Wed 15:17
>> *Subject:* [mlst-ars-vive: 19472] 新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬
>> さん、小泉さん)
>>
>> みなさま
>>
>> 北村健太郎です。
>>
>> 生存学研究所にかかわる方々の直近の新刊のご紹介です。
>>
>> 窪田さんの書影がなかなか掲載されなかったのですが、ようやく掲載されま
>> した。
>>
>> 【修了生】
>> 窪田 好恵
>> http://www.arsvi.com/w/ky20.htm
>> 窪田 好恵 20190331 『くらしのなかの看護——重い障害のある人に寄り添
>> い続ける』ナカニシヤ出版
>> http://www.arsvi.com/b2010/1903ky2.htm
>>
>> 西沢 いづみ
>> http://www.arsvi.com/w/ni03.htm
>> 西沢 いづみ 20190401 『住民とともに歩んだ医療——京都・堀川病院の実
>> 践から』生活書院
>> http://www.arsvi.com/b2010/1904ni.htm
>>
>>
>> 【客員研究員】
>> 有馬 斉
>> http://www.arsvi.com/w/ah04.htm
>> 有馬 斉 20190215 『死ぬ権利はあるか——安楽死、尊厳死、自殺幇助の是
>> 非と命の価値』春風社
>> http://www.arsvi.com/b2010/1902ah.htm
>>
>>
>> 【教員】
>> 小泉 義之
>> http://www.arsvi.com/w/ky01.htm
>> 小泉 義之 20190310 『あたかも壊れた世界——批評的、リアリズム的』
>> 青土社
>> http://www.arsvi.com/b2010/1903ky.htm
>>
>>
>> 以上です。
>>
>>
>>
>> 北村健太郎(社会学)
>> My Website - Living Room
>> http://www.livingroom.ne.jp/
>> きみの歩いた道 - 「薬害エイズ」資料館
>> https://www.osakayakugaihiv.org/
>> 『京都新聞』政治・社会アーカイブ
>> http://www.kyoto-np.co.jp/info/politics_social_index.html


>TOP

2019/04/24 20:06 [mlst-ars-vive:19511]
古込和宏氏御逝去

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
して、関係のMLに知らせ
HP更新しました。明日火葬というお知らせも掲載しました。

このMLに参加されている何人かに関わりがありました。
その一人でもある坂野さんの論文がありますが
それはまた別途紹介するかしていただくかします。立岩

 ――以下――


■2019/04/24 立岩真也→plhnML

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。

こうして、後方にいて、文章他を記録・保存・公開することを
続けていくことは、続けていきたいと思っています。

みなさんのこのMLへの追悼メールも転載していきたいと思っています。
より長いものへの差し替えなどいたします。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm

――以下――

古込和宏氏2019年4時24日朝御逝去。1972年4月26日輪島に生まれる。筋ジストロフィーと診断され、1980年12月1日、国立療養所医王病院に入院、2017年10月、37年を経て医王病院を退院。享年47歳。書かれたものを掲載&拙著での言及部分を引用→
http://www.arsvi.com/w/fk03.htm


>TOP

2019/04/25 07:39 [mlst-ars-vive:19516]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 589] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第2号)

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 589] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第2号)
Resent-Date: Wed, 24 Apr 2019 16:57:23 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Wed, 24 Apr 2019 07:57:16 +0000
From: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.4.24(水) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第2号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】法政大学出版局
  【2】高橋信三記念放送文化振興基金
  【3】関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団
総合防災科学分野
     (1)研究成果の出版助成(第2回)
  【4】野村財団
     (1)「女性が輝く社会の実現」をテーマにした研究助成
     (2) 国際交流助成(研究者の海外派遣)
     (3) 国際交流助成(研究者の招聘)
     (4) 講演会等助成
  【5】住友財団(環境研究助成)
  【6】北野生涯教育振興会
  【7】トヨタ財団(国際助成プログラム)
  【8】ニッセイ財団(高齢社会助成)
  【9】JFE21世紀財団
  【10】マツダ財団 
  【11】カシオ科学振興財団 

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】一般財団法人 法政大学出版局

[募集]
 第6回 法政大学出版局学術図書刊行助成

 優れた学術的価値をもちながら未だ公刊されていない専門的研究成果に
 対する刊行助成

 人文・社会科学分野における優れた学術的研究成果、もしくは海外の
 古典的作品の翻訳を対象とする
 ・個人による未発表の書下ろし、翻訳、またはそれに準ずる論文
 ・翻訳については文芸作品、および20世紀後半以降の著作の邦訳は対象外

   助成金額:1件につき100万円前後(出版費に充当)
   採択件数:2件程度

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.h-up.com/news/201903291340.html
 財団締切:2019年5月31日(金)必着

----------------------------------------------------------------------------

【2】公益信託 高橋信三記念放送文化振興基金

[募集]
 2019年度 助成

 1.放送に関する調査、研究、発表等を行うもの
 2.放送に関する国際交流・国際協力等を行うもの
 3.放送文化の保存・振興等を行うもの
 4.その他広く放送文化の発展・向上とその一層の普及に寄与することを
  目的とした事業を行うもの

[対象]
 上記1~4に該当する団体もしくは個人

   助成金額:1件あたり50~200万円の範囲内
   対象期間:原則として選考結果通知後から翌年5月10日まで

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.mbs.jp/takahashi/03.shtml 
 財団締切:2019年5月31日(金)消印有効

-------------------------------------------------------------------------------

【3】公益財団法人 関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団

[募集]
 第25回(2019年度)総合防災科学分野 助成
  
 電力供給をはじめライフラインの早期復旧に資する、自然科学分野、
 人文・社会科学分野、および両者が融合した幅広い分野の基礎研究
 および応用研究等を対象とする

 キーワード
 ・災害と社会システム
 ・災害と情報システム
 ・災害と人間行動 

(1)研究成果の出版助成(第2回)

  内外学術雑誌(電子ジャーナルを含む)への投稿料等
  論文の学術雑誌掲載が決定または予定のもの

 [対象]
  主として関西地域の大学等に勤務する研究者(常勤の方のみ)
  および博士後期課程の大学院生
  年齢制限なし→概ね40歳以下、研究歴概ね10年未満の研究者が主要対象

    助成金額:1件あたり10万円以下
    助成件数:3件
    論文掲載時期:2019年7月から2020年3月まで

  *詳細はHPをご確認ください 
   http://www.krf.or.jp/publication

  財団締切:2019年5月31日(金)*電子申請

----------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 野村財団

[募集]
 (1)2019年度 「女性が輝く社会の実現」をテーマにした研究助成
 
「女性が輝く社会の実現」をテーマにした研究プロジェクトに対する助成

[対象]
 わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
 とするグループ(共同研究者の資格は特に制限しない)
 
   助成金額:1件あたり500万円(限度額)
        ※申請書費用欄に所属機関の間接経費として10%を計上ください
   研究期間:2019年10月~2020年9月に開始する最長3年

 *詳細はHPをご確認ください。 
https://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/wresearch.html

 学内締切:2019年5月17日(金)※助成金が大学管理となるため 
 財団締切:2019年5月31日(金)17時 *web申請

-------------------------------------

[募集]
 (2)2019年度下期 国際交流助成(研究者の海外派遣)
 

法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野におけるわが国の研究者の海外派遣。
 海外における調査、研究および国際会議・シンポジウム・学会・学術講演会等への
 出席・研究報告・討議参加等に対する助成

[対象]
 わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
 とするグループ(共同研究者の資格は特に制限しない)
 ※海外旅費・交通費が支出の50%を超えること
 
   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
   研究期間:2019年10月~2020年3月に開始するもの

 *詳細はHPをご確認ください。 
https://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/dispatch.html

 財団締切:2019年5月31日(金)17時 *web申請

-------------------------------------

[募集]
 (3)2019年度下期 国際交流助成(研究者の招聘)
 

法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における海外在住研究者の招聘。
 わが国の研究者が招聘して行われる調査、共同研究および国際会議・シンポジウム・
 学会・学術講演会等への出席・研究報告・討議参加等に対する助成

[対象]
 わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
 とするグループ(共同研究者の資格は特に制限しない)
 ※海外旅費・交通費が支出の50%を超えること
 
   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
   研究期間:2019年10月~2020年3月に開始するもの

 *詳細はHPをご確認ください。 
https://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/invitation.html

 財団締切:2019年5月31日(金)17時 *web申請

-------------------------------------

[募集]
 (4)2019年度下期 講演会等助成
 
 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野および「女性が輝く社会の実現」
 をテーマとする講演会、シンポジウム等の開催に必要な費用に対する助成

[対象]
 わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
 とするグループ
 
   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
   研究期間:2019年10月~2020年3月に開始するもの

 *詳細はHPをご確認ください。 
https://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/lecture.html

 財団締切:2019年5月31日(金)17時 *web申請

------------------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 住友財団

[募集]
 2019年度 環境研究助成

 人類が直面している最大の問題の一つである環境問題の解決・改善に資する研究

[対象]
 研究者個人または研究グループ
 ・国籍に関係なく、日本の大学等の研究機関に所属し、所属機関の長の承諾が
  あれば応募可能(大学の場合は学科長・学部長以上)
 ・上記以外でも、日本国籍を持つ者または日本に永住を許可されている外国人は、
  応募可能。尚、海外の大学等の研究機関に所属している者は所属機関の長の
  承諾を得ることが必要
 ・研究者の所属が営利企業(兼務を含む)の場合には応募不可

 1.一般研究
  いろいろな観点(人文科学・社会科学・自然科学)からの環境に関する研究
  東日本大震災等震災関連の研究や放射能汚染などの原発事故に関わる研究も歓迎

   助成金額:1件あたり最大500万円
   助成件数:50件程度
   助成期間:原則として1年間(2019年11月~2020年10月)
        ※助成期間中に必要な場合は2年間を限度として延長可
 
 2.課題研究
  募集課題
  「深刻化する環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」

   助成金額:1件あたり最大1,000万円
   助成件数:3件程度
   助成期間:原則として2年間(2019年11月~2021年10月)
        ※助成期間中に必要な場合は2年間を限度として延長可

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.sumitomo.or.jp/
 
 学内締切:2019年6月14日(金)
 財団締切:2019年6月10日(月)17時 データ送信 及び
         6月30日(日)書類郵送(必着)

----------------------------------------------------------------------------

【6】公益財団法人 北野生涯教育振興会

[募集]
 2019年 生涯教育研究助成金

[対象]
 生涯教育に関する調査・研究をする個人またはグループ
 ・過去に当財団の研究助成金対象者となっていないこと
 ・2019年1月以降に他の研究助成金の対象者に決定されていないこと
 (申請中であっても結果が未定の場合には申込は可とするが、他の助成金との
  重複は認めない)

   助成金額:1件につき原則80万円
   助成件数:8件
   助成期間:1年以上2年以内

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.kitanozaidan.or.jp/research.html

 財団締切:2019年6月7日(金)必着

----------------------------------------------------------------------

【7】公益財団法人 トヨタ財団

[募集]
 2019年度 国際助成プログラム

 <テーマ>
  アジアの共通課題と相互交流-学びあいから共感へ-
 <サブテーマ>
  A. 異なる国籍や文化的背景を持つ多様な人々が共に暮らす社会
  B. オープン領域
 <対象国>
  日本を含む東アジア・東南アジアの国、地域
  ※2つ以上の対象国・地域を対象とするプロジェクトを実施すること

[対象]
 複数の対象国・地域に拠点を置き、当該課題解決に対する実績・知見を
 持つ実践者、研究者、クリエイター、政策担当者、メディア関係者等、
 適切かつ多様なメンバーによって構成されるチーム

   助成金額:1年間プロジェクト:1件あたり上限500万円
        2年間プロジェクト:1件あたり上限1,000万円
   助成期間:1年間(2019年11月~2020年10月)または
        2年間(2019年11月~2021年10月)
   助成件数:11件(前年度実績)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.toyotafound.or.jp/international/2019/
 
 財団締切:2019年6月8日(土)23:59必着 *web申請

----------------------------------------------------------------------

【8】公益財団法人 ニッセイ財団

[募集]
  2019年度 高齢社会助成

 「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに以下の対象分野に対する
  課題を明確にした実践的研究
 
  第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり
       (地域包括ケアシステム)の推進」
  第2分野:人生100年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
  第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」(財団恒久分野) 
 
 1.実践的課題研究助成

 [対象]
  ・代表研究者は、研究者または実践家
  ・複数名の研究組織で研究者と実践家の双方が参画していること
  ・国籍・所属・資格不問(ただし海外居住者は代表研究者不可)
  <実践家とは>
   社会福祉士、介護福祉士、看護師、理学療法士、保健師、臨床心理士等現場の職員
 
   助成金額:1件最大400万円(1年間最大200万円)
   助成期間:2019年10月より2年間
   助成件数:1件程度

------------------------------------
 2.若手実践的課題研究助成

 [対象]
  ・代表研究者は、実践的研究をしている45歳未満の研究者または実践家
  ・共同研究者が研究者の場合は45歳未満/共同研究者が実践家の場合は年齢不問
  ・複数名の研究組織で研究者と実践家の双方が参画していること
  ・国籍・所属・資格不問(ただし海外居住者は代表研究者不可)
  <実践家とは>
   社会福祉士、介護福祉士、看護師、理学療法士、保健師、臨床心理士等現場の職員

   助成金額:1件最大100万円
   助成期間:2019年10月より1年間
   助成件数:5件程度

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

 財団締切:2019年6月15日(土)消印有効
------------------------------------------------------------------------------

【9】公益財団法人 JFE21世紀財団

[募集]
 2019年度 アジア歴史研究助成

 21世紀アジアと共存共栄するための、日本の産業と文化のVision構築に
 資するアジア歴史研究
 
 研究対象地域:
  北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、
  東南アジア、インド亜大陸~西アジア(中近東)、中央アジア~カフカス地域

[対象]
 ・日本の国公私立大学または公的研究機関に勤務(常勤)する研究者で国籍不問
 ・グループでの研究の場合、共同研究者は3名以内で、
  大学院生および外国の大学や日本の公的研究機関に所属する研究者も可
  
   助成金額:1件あたり150万円
   研究期間:原則1年間(2020年1月~12月)ただし、2年間を上限として延長可
   助成件数:10件(原則)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.jfe-21st-cf.or.jp/furtherance/entrance.html

 学内締切:2019年6月 7日(金)※助成金が大学管理となるため 
 財団締切:2019年6月21日(金) *web申請

----------------------------------------------------------------------------

【10】公益財団法人 マツダ財団

[募集]
 第35回(2019年度)研究助成-青少年健全育成関係-

 「青少年の健全育成」に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究
  ①ボランティア育成
  ②災害復興・災害対策に関する活動
  ③青少年の居場所づくり   ④地域連帯、コミュニティづくり
  ⑤自然とのふれあい
  ⑥国際交流・協力
  ⑦科学体験・ものづくり
[対象]
 ・日本国内の大学、NPO等に所属して、青少年健全育成に関する研究に従事し、
  その研究の成果が、次代を担う青少年の健全育成に貢献するところが
  大きいと思われる研究者または研究グループ
 ・研究代表者(申請者)は助成申請にあたり、所属機関の長(学科長・学部長等)の
  承諾を得ること

   助成金額:総額で400万円
   助成件数:5~6件
   研究期間:1年または2年

 *詳細はHPをご確認ください
  http://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/human_serach/index.html
     
 財団締切:2019年6月17日(月)必着 *メール申請

----------------------------------------------------------------------------
  
【11】公益財団法人 カシオ科学振興財団

[募集]
 第37回(令和元年度) 研究助成

 特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究を重点的に選定

 <特別テーマ>
 自然科学および人文科学のすべての分野が対象
 題目:「地球環境を課題とする問題解決に向けた研究」
    人類が直面している温暖化・資源の枯渇・環境汚染等の問題に対しての研究

 <基本テーマ>
 人文科学系→人材育成・人間行動・ICT教育の3分類に該当するテーマ
 ・人材育成に関する研究
 ・変革期における人間行動の研究
 ・ICTを活用した学習支援システム・学習コンテンツに関する研究

[対象]
 大学研究機関が推薦する研究グループの代表研究者または個人研究者であり、
 職名については申請時点で、教授・准教授・講師・助教・助手に限る(常勤の研究者)

   助成金額/助成件数(自然科学および人文科学全分野の合計)
    <特別テーマ>1件あたり上限500万円/ 5件
    <基本テーマ>1件あたり上限100万円/35件
   助成期間:原則として1年間

 *詳細はHPをご確認ください
  https://casiozaidan.org/entry/

 ※申請書類一式は財団HP不掲載です。
  ご希望の場合は、先にリサーチオフィスまでご連絡ください。
 ※所属長の推薦手続きについて説明事項があります。
 ※全学とりまとめの機関申請です。(締切厳守)   

 学内締切:2019年5月17日(金)
 財団締切:2019年5月31日(金)必着
 
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━


>TOP

2019/05/01 07:36 [mlst-ars-vive:19536]
臼井久実子さんの報告

栗川さんらの研究にも関係して、障害者の労働・雇用に関する運動についての研究はないかということで、検索してみたら、論文ではないですが

臼井久実子20090927「「ともに働く」の追求――大阪エリアの障害者運動(1980-90年代)を中心に」

障害学会第6回大会報告 於:立命館大学
http://www.arsvi.com/2000/0909uk2.htm

というのがありました。立岩


>TOP

2019/05/01 12:34 [mlst-ars-vive:19537]
Fwd: 障害学会第16回大会自由報告申込募集開始のお知らせ

転送します。前便の臼井さんの報告から辿って2009年の大会頁
http://www.arsvi.com/ds/jsds2009.htm
偶々みたら、43ポスター報告あったみたいです。会場は同じ朱雀キャンパス。
そのときは立命館が大会校でしたが、今回は
大会長は京都府立大学の中根さんで立命館は会場を提供というかたちです。
貧乏な学会でして入会歓迎です。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: 障害学会第16回大会自由報告申込募集開始のお知らせ
Date: Wed, 1 May 2019 08:51:21 +0900
From: 障害学会事務局 <□□□□@bunken.co.jp>
To: □□□□@nifty.ne.jp

障害学会会員各位
障害学会第16回大会事務局より、自由報告の募集開始についてお知らせいたします。

大会WEBサイトから演題申請を行ってください。申請の前に「学術集会JP」というサービスへの登録が必要です。

https://gakujutsushukai.jp/jsds2019


〇一般研究報告の募集(自由報告(「壇上での報告」)・ポスター報告)について

原則的に、重要なことはすべて大会WEBサイトに記載されます。熟読の上、発表ルールを遵守してください。大会WEBサイト一般研究報告の申込みが行えます。報告を希望される方は、以下の手順によりお申し込みをお願いいたします。

*応募期間:
2019年4月30日(火) – 6月30日(日)
*報告形態: ◯口頭報告(壇上での報告):持ち時間25分 (報告15分+質疑応答10分)
◯ポスター報告 いずれとも9月7日に時間帯を確保いたします。

※ 報告要旨は大会ホームページに掲載されます。

【1】
演題登録するには学術集会JP(https://gakujutsushukai.jp/)への新規登録が必要です。ページ右上「新規登録」より新規登録を行ってください。※
すでに新規登録が完了している方は【4】へとお進みください。

【2】
あなたの氏名・所属先など、演題登録・参加登録に必要な情報を入力します。入力した情報に問題がなければ「新規登録する」をクリックしてください。

【3】
先に登録したE-mailアドレス宛へ学術集会JPからメールが届きます。メールに記載されたURLへアクセス、新規登録が完了します。

【4】
学術集会JPページより、下部「演題登録する」から要旨・演題登録が行えます。入力項目に従い、演題情報を入力してください。「登録する」をクリックすると演題登録が完了します。

なお、受付期間内であればいつでも変更が可能です。

*注意事項:
報告者(共同報告の場合は代表者)は、障害学会の会員でなければなりません。書類提出締切日(6月30日)までに入会申込みと2019年度までの会費の払い込みがなされている場合に限り応募が可能です。

日本社会学会倫理綱領にもとづく研究指針針
日本社会福祉学会研究倫理指針

などを参照のうえ、必要な倫理的配慮への言及をお願いします。

「壇上での報告」の希望者が多数の場合は、選考の上「ポスター報告」に回っていただくことや、報告そのものをお断りすることがありますので、あらかじめご了承下さい。

発表時間の決定は大会事務局が行います。「壇上での報告」か「ポスター報告」か、また、どの時間になるか等については、7月末を目安として大会WEBサイトで公表します。「壇上での報告」が決定した場合には、情報保障のため、学会報告当日に配布するすべての資料を8月31日までに、メールにて事前に提出してください(提出がない場合は、報告できないことがあります)。報告原稿中で図表を用いる場合、図表の要点がテキストデータでも理解できるよう工夫してください。

報告者より提出された資料は、大会WEBサイトに掲載いたします。


読み上げ原稿の事前提出は不要となりました。発表者が文字通訳に表示してほしい原稿がある場合は受け付けますので、申し込みメールにその旨を記載してください。


発表に際して存在する社会的障壁の解消のための調整は、発表者の申請に基づき、個別に実施します。

□ その他、お問い合わせがある場合は、下記のメールアドレスまでご連絡ください。

障害学会第16回大会 実行委員会 jsds2019kyotoスパム対策@gmail.com


>TOP

2019/05/02 07:57 [mlst-ars-vive:19538]
1年で24,504,429ヒット

http://www.arsvi.com/z/h04.htm
アクセス多かったのはかわらず村上さんの講義資料
また博士号とったのが新聞に報じられたりした天畠さん(客員研究員)
http://www.arsvi.com/w/td01.htm
別便で知らせましたが、4月24日に亡くなられた古込さんの頁
http://www.arsvi.com/w/fk03.htm
など。古込さんのことは
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
などでも知らせています。
天畠さんのことは先月の衣笠総合研究機構の会議でも機構長が言及されていました~客員研究員のこと別便します。

立岩


>TOP

2019/05/02 20:43 [mlst-ars-vive:19540]
補足(Re: 6月1日(土)筋ジスの自立生活とは?~筋ジス病棟からの自立生活へ~

以下別の関連MLに流した情報を使いました。
他にもありますがそれはまた。

2018/01/30 古込氏に聞く,於:金沢市
http://www.arsvi.com/ts/20180130.htm
……
2018/12/20 立岩真也『病者障害者の戦後――生政治史点描』,青土社,512p.
http://www.arsvi.com/ts/2018b3.htm
2018/12/24 シンポジウム・筋ジス病棟と地域生活の今とこれから,於:京都テルサ
http://www.arsvi.com/2010/20181224.htm
2018/03/24 古込和宏氏逝去
http://www.arsvi.com/w/fk03.htm
2019/05/18~京都シネマで『夜バナ』
https://www.kyotocinema.jp/movie/category/hereafter/
2019/06/01 西宮
http://www.arsvi.com/ts/20190601.htm
2019/06/02 渡辺一史氏、於:立命館大学
企画立案中
2019/06/24 JIL総会・仙台

立岩


On 2019/05/02 12:56, Takeshi Inoue wrote:
> みなさま
>
> メインストリーム協会の井上です。
> ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか。
> さて早速ですが、本日はイベントのお知らせでメールいたしました。
>
> 2019年6月1日(土)11時~16時、西宮商工会議所の大会議室で標題に
> あるような催しを行います。
>
> 催しの詳細は添付したビラをご覧いただきたいのですが、経緯を少し説明してお
> きますと、これはもともと金沢の医王病院という旧国立療養所に長期に入院をし
> ていた患者さんを支援している人たちの思いから始まっています。その中には客
> 員研究員川口有美子さんや、生存学センターセンター長の立岩先生などもおら
> れ、そこに京都JCILや私たち西宮のメインストリーム協会という自立生活セン
> ターが合流することになりました。
>
> 病院は今この外の世界で権利条約が批准されたり、差別解消法が実施されたりし
> ている流れから考えるとあまりにも閉鎖的で、インターネットで外部とは連絡が
> 取れるような状況にはなったとはいえ、患者さんが出たいと言えば出れるような
> 状況ではなったくなく、必ず外部からの介入が必要とされています。
>
> 私たちはこうした状況をなんとかしたいという思いで一致し、まず昨年12月
> 24日クリスマスイブの日にこの問題を一般に知ってもらうためのシンポジウム
> を京都で行いました。このシンポジウムにはこれらの旧国立療養所の中の新潟と
> 京都の病院の院長も参加し、特に京都の院長からは「患者の自己決定を尊重す
> る」という言質を取り、実際その後JCILと連携してかなりスムーズに地域移行が
> 進むことになりました。
>
> シンポジウムには多くの参加者があり、とても熱気に満ちたものであったので、
> 私たちはこのまま一回のシンポジウムで済ませるのはもったいないと思い、この
> 流れを継続して全国に広げることにしました。そして現在これも添付したような
> 提案書にあるようなプロジェクトを立ち上げ活動を行なっています。
>
> 標題の催しはもともと立岩先生の『病者障害者の戦後』の出版に合わせて『こん
> な夜更けにバナナかよ』の渡辺一史さんとの対談をという企画から始まったもの
> ですが、このプロジェクトの一環として開催するようにしていただきました。京
> 都のシンポジウムが病院およびそこにいる患者さんにフォーカスしたものであっ
> たとすると、この西宮の催しはそこから出た地域での自立生活に焦点を当ててい
> ます。
>
> ぜひ西宮まで足を運んでいただきたいのと共に、プロジェクトでは協力していた
> だける研究者の方も絶賛募集中です。すでに立命館関係で言えば、立岩先生はじ
> め川口さん、桐原さん、長谷川さん、岡本さん、西田さん、坂野さんなどに協力
> いただいており、私たちのような活動家だけでなく、研究者、ジャーナリストな
> ど渾然一体となった運動を目指しています。
>
> どうぞよろしくお願いいたします。
> では6月1日西宮でお待ちしています。
>
> 井上
>
>
> Takeshi Inoue


>TOP

2019/05/06 19:44 [mlst-ars-vive:19543]
金井闘争

ちょっと用があって検索したら
1番2番は斉藤龍一郎さんの文章で3番が
http://www.arsvi.com/w/kk05.htm
でした(斉藤さんのはそこからリンクされているかと)。
おおむね1970年代終わりから1980年代初めの運動で、
まだHPとかなかった時期で仕方ないですがウェブ上の
情報は少ないでした。
4番めに2018年に書かれた論文というのが出てきました。
上記の頁に掲載しました。
斉藤さんへの聞き取りもなされているとあります。

なお私の日々のちまちました作業の履歴は
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm#r
にあります。

立岩


>TOP

2019/05/09 09:44 [mlst-ars-vive:19550]
西沢本に3&4

http://www.arsvi.com/ts/20192587.htm
http://www.arsvi.com/ts/20192593.htm
です。じつはある人たちにはいちおうちゃんと読んでほしいものでもあります。
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
にも掲載します。立岩

On 2019/03/31 12:25, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19448] 西沢本に1&2

> 宣伝のために「解題」?を分載していくことにしました。
> 以下その1とその2
> http://www.arsvi.com/ts/20192581.htm
> http://www.arsvi.com/ts/20192584.htm
> センターフェイスブックにも掲載します。立岩
>
>
> On 2019/03/26 11:20, 西沢いづみ wrote:
> [mlst-ars-vive: 19437] 発刊させていただきました
>> 先端研の先生方 みなさま
>>
>>  平素よりご指導いただきありがとうございます。
>> 2008年に先端研博士課程に入学し、2017年に修了しました西沢いづみと申し
>> ます。
>>  3月 25日に、博論を基にした『住民とともに歩んだ医療ー京都・堀川病院の
>> 実践から』を発刊させていただきました。
>> 大学院での10年間、何度も挫折しそうになりましたが、松原洋子先生や小泉義
>> 之先生をはじめ多くの先生方や先輩の皆様の温かいご指導・叱咤激励のお陰で
>> ここまでくることがきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
>>  本書は、京都・西陣地域を舞台に、医療者と地域住民が作り上げた「自分た
>> ちの病院」の歴史を、1945年からの約50年間を紐解き、その取り組みを現代医
>> 療史の中に位置付けようとしたものです。客観的にかつ詳細にその歴史を分析
>> するとともに、実践がもたらしたいくつかの課題も引き出したつもりです。立
>> 岩真也先生に「ここから、時に別のものを、受け取る」と題する一文を寄せて
>> いただきました。本書が基軸とした治療や営利や住民といった視点を、さらに
>> 「より広く見る」ことで、処遇の異なる病院との関わりや「人に寄り添う」と
>> いう真面目さにある危うさなど、別の角度から問い直し、受けとり、言及して
>> くださいました。
>>
>>  図書館や書庫(416)に置かせていただきたく存じます。お手にとっていた
>> だけたら幸いです。
>>
>>  今後とも一層のご指導を賜れればありがたく存じます。
>>
>>
>>            西沢いづみ


>TOP

2019/05/11 21:01 [mlst-ars-vive:19555]
窪田本紹介4

http://www.arsvi.com/ts/20192595.htm
研究所FB
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2305783079688666

研究&教育活動の一環として
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
やらやっております。よろしくです。立岩

On 2019/04/22 10:59, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19506] 窪田本紹介3

> http://www.arsvi.com/ts/20192591.htm
> https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/2291844694415838
> に掲載し、さきほど
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> で知らせました。立岩
>
>
> On 2019/04/12 16:08, TATEIWA Shinya wrote:
> [mlst-ars-vive: 19482] Re: 新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬さん、小
> 泉さん)
>
>> 窪田本、オンライン書店も予約受け付け始めたということで紹介始めました。
>> http://www.arsvi.com/ts/20192585.htm
>>
>> 研究所FBにも同じもの載せています。
>> https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
>> もうすぐ600回とかになります。重要な媒体、への配信と考えていますので
>> どうぞよろしく。
>> 立岩
>>
>> On 2019/04/12 14:20, □□□□□□@yahoo.co.jp wrote:
>>> 北村さま
>>>
>>> 拙著ご案内いただき、ありがとうございます。
>>>
>>>
>>> 先端研の先生方 みなさま
>>>
>>>  先端研修了生の窪田好恵です。
>>> 3月31日に、博士論文をもとにした拙著『くらしのなかの看護――重い障害のあ
>>> る 人に寄り添い続ける』をナカニシヤ出版から刊行いたしました。
>>>
>>> 重症心身障害児者施設は、医療法による病院であるとともに福祉施設でもあ
>>> り ます。
>>> 重い障害のために、施設というくらしの場で生涯を生きる重症児者と
>>> そういう人たちに寄り添い続ける看護師との関係や、看護師に形成された看
>>> 護 の知を
>>> 看護師の語りと、歴史的・法的背景とを関連させて明らかにしたものです。
>>> 立岩真也先生に、「ここにもっとなにかがあり、さらにあるはずについて――
>>> 解 題 に代えて」を書いていただきました。
>>>
>>> 書庫にも配架させていただく予定です。
>>> どうぞよろしくお願いいたします。
>>>
>>> 窪田好恵
>>>
>>> ----- Original Message -----
>>> *From:* KITAMURA Kentaro <□□□□□□□□@yahoo.co.jp>
>>> *To:* "□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp"
>>> <□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>
>>> *Date:* 2019/4/10, Wed 15:17
>>> *Subject:* [mlst-ars-vive: 19472] 新刊紹介(窪田さん、西沢さん、有馬
>>> さん、小泉さん)
>>>
>>> みなさま
>>>
>>> 北村健太郎です。
>>>
>>> 生存学研究所にかかわる方々の直近の新刊のご紹介です。
>>>
>>> 窪田さんの書影がなかなか掲載されなかったのですが、ようやく掲載されま
>>> した。
>>>
>>> 【修了生】
>>> 窪田 好恵
>>> http://www.arsvi.com/w/ky20.htm
>>> 窪田 好恵 20190331 『くらしのなかの看護——重い障害のある人に寄り添
>>> い続ける』ナカニシヤ出版
>>> http://www.arsvi.com/b2010/1903ky2.htm
>>>
>>> 西沢 いづみ
>>> http://www.arsvi.com/w/ni03.htm
>>> 西沢 いづみ 20190401 『住民とともに歩んだ医療——京都・堀川病院の実
>>> 践から』生活書院
>>> http://www.arsvi.com/b2010/1904ni.htm
>>>
>>>
>>> 【客員研究員】
>>> 有馬 斉
>>> http://www.arsvi.com/w/ah04.htm
>>> 有馬 斉 20190215 『死ぬ権利はあるか——安楽死、尊厳死、自殺幇助の是
>>> 非と命の価値』春風社
>>> http://www.arsvi.com/b2010/1902ah.htm
>>>
>>>
>>> 【教員】
>>> 小泉 義之
>>> http://www.arsvi.com/w/ky01.htm
>>> 小泉 義之 20190310 『あたかも壊れた世界——批評的、リアリズム的』
>>> 青土社
>>> http://www.arsvi.com/b2010/1903ky.htm
>>>
>>>
>>> 以上です。
>>>
>>>
>>>
>>> 北村健太郎(社会学)
>>> My Website - Living Room
>>> http://www.livingroom.ne.jp/
>>> きみの歩いた道 - 「薬害エイズ」資料館
>>> https://www.osakayakugaihiv.org/
>>> 『京都新聞』政治・社会アーカイブ
>>> http://www.kyoto-np.co.jp/info/politics_social_index.html


>TOP

2019/05/13 11:13 [mlst-ars-vive:19558]
0518土曜講座に石川准氏

http://www.arsvi.com/a/e2019a.htm

0511のは一昨日。長瀬さん。盛況だったと聞いています。
0518は石川准さん。私、始まるときすこしだけ挨拶をと。

話の内容に関係するものではないですが、かつての座談会?記録を公開しています。わりと好評でした。
http://www.arsvi.com/2010/20140322ij.htm

担当者の方これらの情報を石川さんの頁にお願い。
http://www.arsvi.com/w/ij01.htm

立岩


>TOP

2019/05/15 12:26 [mlst-ars-vive:19561]
96年の日社の報告が出てきた(sFwd: [mlst-rsc-gr: 594] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)

日本証券奨学財団というところからお金もらったような気がすると思って検索したら
http://www.arsvi.com/ts/1996r075.htm
が出てきました。報告書ださなかったけれども叱られなかったような気がします。うそかもしれません。以下。立岩

------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 594] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)
Resent-Date: Wed, 15 May 2019 11:08:46 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Wed, 15 May 2019 02:08:37 +0000
From: k- apply <□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: k- apply <□□□@st.ritsumei.ac.jp>

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   2019.5.15(水) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

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※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

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 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】石井記念証券研究振興財団
  【2】電気通信普及財団
 【3】野村マネジメントスクール
  【4】ロッテ財団
  【5】日本内部監査協会
  【6】日本証券奨学財団
  【7】野村財団(金融・証券のフロンティアを拓く研究助成)
  【8】住友財団(環境研究助成)→≪再掲≫学内締切訂正

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【1】公益財団法人 石井記念証券研究振興財団

[募集]
 令和元年度 研究助成

 金融・証券及びその関連分野(法学系も含む)に関する研究調査

[対象]
 個人またはグループ
 令和元年9月30日現在の年齢(グループの場合は、代表者の年齢)が55歳未満
 
   助成金額:1件につき70万円以内
       (特に必要と認められる場合は、130万円の範囲内で助成)
   助成件数:約10件
   対象期間:令和3年3月31日までに完成する研究

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.tachibana.or.jp/

 ※申請件数に制限あり→全キャンパスで1件まで ≪先着順とします≫
  完成申請書類一式(申請書、推薦書、指定の添付資料)をご提出ください
  
 ※申請書類一式は財団HP不掲載です
  ご希望の場合は、お早めにリサーチオフィスまでご連絡ください
 学内締切:2019年6月 7日(金)11:30 ※ただし、先着順
 財団締切:2019年6月25日(月)必着

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【2】公益財団法人 電気通信普及財団

[募集]
 2019年度 5月期募集

 1.シンポジウム・セミナー等開催援助

  ①情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
  ②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・
   セミナー等(社会貢献分野)
   ①②共通
   対象期間:原則、2019年10月から2020年9月までに開催するもの
   助成金額:1件あたり100万円程度    助成件数:5件程度

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.taf.or.jp/grant-c/01/

  財団締切:2019年6月14日(金)15時 *電子申請

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 2.長期海外研究援助

  情報通信の普及、振興、発展に資するため、情報通信に関する研究
  (人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で長期間、
  優れた研究活動を実施するための経費の一部を援助

 [対象]
  日本の大学等又は研究機関に所属する研究者の方(博士の学位を取得または
  これに相当する課程を修了し、研究実績を有する、大学等の常勤の研究者)
  で、原則40歳以下の方

   対象期間:原則、6ヶ月~1年以内
        (原則、2019年10月から2020年9月末までに派遣開始)
   助成金額:滞在費の一部(原則、1日80米ドルを限度)         往復海外渡航費(エコノミークラス運賃)
   助成件数:3名程度

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.taf.or.jp/josei/b03.html

 ※所属機関長の推薦理由書と出張の承諾が必要(ご準備ください)

  財団締切:2019年6月28日(金)必着

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 3.(1)特別講義開設援助

  大学又は大学院において、情報通信に関する特別講義(人文・社会科学分野
  及び技術分野)を新たに開設するための経費を援助

 [対象]
  日本の大学又は大学院の学部、研究科等の組織を代表する職位の方

   対象期間:原則、2020年度を初年度とする連続する3年間
        または、隔年での3年間を限度とする
   助成金額:各年度の特別講義開催の経費(原則、100万円以下)
   助成件数:4講義程度

  (2)特別講義開設援助(35周年記念事業)

  情報通信の普及、振興、発展に資するため、上記の特別講義開設援助とは別に、
  大学又は大学院において、昨今重要性を増している情報セキュリティや
  防災ICTなどの特定テーマに関する特別講義を新たに開設するもの、もしくは
  これまでの取り組みをさらに充実するものの経費を援助

 [対象]
  日本の大学又は大学院の学部、研究科等の組織を代表する職位の方

   対象期間:原則、2020年度を初年度とする連続する3年間
        または、隔年での3年間を限度とする
   助成金額:各年度の特別講義開催の経費(原則、200万円以下)
   助成件数:2講義程度

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.taf.or.jp/josei/b01.html

  財団締切:2019年6月28日(金)必着

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 4.海外渡航旅費援助(通年募集)

  情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、
  海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助

 [対象]
  日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、大学院生でいわゆる博士課程
 (後期)に在学する方。40 歳以下(2019年4月1日時点)で、所属する機関の長の
  推薦を受けた方

   対象期間:申込は通年で受付し、2ヶ月に1回審査
        締切は4/1・6/1・8/1・10/1・12/1・2/1
        それぞれ翌月1日から6ヶ月先までに開催される学会への参加分
   助成金額:学会等の開催地までの往復航空運賃と参加費・滞在費の経費の一部
        ※申請書費用欄に所属機関の管理費として10%を計上ください
   助成件数:50件程度(年間予定者数)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.taf.or.jp/grant-b/02/

 学内締切:財団締切の2週間前
 財団締切:4/1・6/1・8/1・10/1・12/1・2/1 *電子申請(ただし推薦書のみ要郵送)

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【3】公益財団法人 野村マネジメントスクール

[募集]
 2019年度 学術研究支援(研究助成)

 経営者教育、経営学、ファイナンス、ITマネジメント等に関する
 調査・研究プロジェクトに助成。純粋にアカデミックな研究も対象であるが、
 企業経営との関連においてより実際的・実務的な研究を優先

[対象]
 わが国の大学等において常勤の職に就き、経営者教育、経営学、ファイナンス、
 ITマネジメントを中心とする分野の研究に従事する個人、または当該資格を
 有する者を研究代表者とするグループ(共同研究者の資格不問)

   助成金額:1件あたり100万円(上限)
   助成期間:2019年4月~2020年3月に開始し、最長2年
 
 *詳細はHPをご確認ください
  https://system.nsam.or.jp/login/index.html

 財団締切:2019年6月30日(日)17時 *web申請

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【4】公益財団法人 ロッテ財団

[募集]
 第7回(2020年度)研究助成事業

 (1)研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉

  「食と健康」の分野において、優れた若手研究者がわが国トップクラスの
  研究者として成長することを願い、それにふさわしい支援を行おうとするもの。
  助成対象者には、テニュア職に就くことを目標に、育成支援教員の下で安定した
  研究の場を確保しつつ、研究に必要な資金を長期にわたり助成。

 [対象]
 ・2019年4月1日時点で40歳以下の博士号取得者
 ・本人が日本語で申請書を記載できる方(国籍不問)
 ・申請時において、助成開始後の受入研究機関の機関長(学部長・研究科長・
  研究所長等)の承認および育成支援教員の推薦が得られ、かつ育成支援教員の
  下で研究の場を確保し、独自のテーマで主体性を保ちつつ研究を遂行できる方
  ※その他諸条件あり
    助成金額:1件あたり年間1,500万円
         <内訳>助成対象者の生活費相当額
             助成対象者の研究費
             育成支援教員の研究費
             所属機関の管理費
    研究期間:2020年4月から2025年3月までの最長5年間
    助成件数:1件

  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.lotte-isf.or.jp/applicants1.html

  学内締切:2019年6月14日(金)
  財団締切:2019年6月28日(金)24:00必着 *web申請 および
       2019年7月 1日(月)12:00必着 *郵送必着

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 (2)奨励研究助成(A)(B)

  自然科学から人文・社会科学にわたる「食と健康」の分野において
  独創的・先端的な研究に専念する優れた若手研究者を助成

 [対象]
 ・2019年4月1日時点で原則40歳以下の博士号取得者または後期博士課程単位
  取得退学者の方、またはテニュア職に就いている方
 ・本人が日本語で申請書を記載できる方(国籍不問)
 ・申請にあたり所属機関長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認を得られる方
  ※その他諸条件あり

    助成金額:1件あたり(A)最大300万円(B)最大100万円
    研究期間:(A)2020年4月より1年から3年まで選択可能
         (B)2020年4月より1年
    助成件数:(A)20件程度(B)20件程度

  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.lotte-isf.or.jp/applicants2.html

  学内締切:2019年5月31日(金)
  財団締切:2019年6月14日(金)24:00必着 *web申請 および
       2019年6月17日(月)12:00必着 *郵送必着 
   
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【5】一般社団法人 日本内部監査協会
 
[募集]
 2019年度 研究助成
 
 内部監査及び関連諸分野に関する調査研究

[対象]
 日本国内の教育機関において、会計学、商学、経営学、経済学、法学、情報学等の
 調査研究に従事している個人で、申請時点で常勤の准教授、助教等(特任教員を含む)

   助成金額:1件あたり50万円以内
   助成期間:初年度を10月開始とし、研究成果公開準備を含め2年半以内
 
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.iiajapan.com/system/josei/
 
 学内締切:2019年6月14日(金)
 財団締切:2019年6月28日(金)消印有効

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【6】公益財団法人 日本証券奨学財団

[募集]
 (1)2019年度 研究調査助成

 証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済、社会の各分野

[対象]
 大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)
 以下の研究者(グループ研究の場合は複数の研究機関にまたがってよい)とする
 なお、大学院博士課程(博士後期課程)に在籍する者を共同研究者に加えることができる

   助成金額:1件あたり100万円程度(総額1,000万円)
   対象期間:原則本年10月~翌年9月の研究調査
        多年度に及ぶ場合には、1年経過毎に中間報告書の提出を条件とする

 *詳細はHPをご確認ください
  https://jssf.or.jp/researchgrant.html

 ※推薦理由書2種類ご準備ください(所属機関長、及び、同一分野の学者)

 学内締切:2019年6月14日(金)
 財団締切:2019年6月30日(日) *メール申請

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[募集]
 (2)2019年度 研究出版助成

 証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済、社会の各分野

[対象]
 大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)
 以下の研究者(グループ研究の場合は複数の研究機関にまたがってよい)とする。
 なお、大学院博士課程(博士後期課程)に在籍する者を共同研究者に加えることができる。

   助成金額:1件あたり50~100万円程度(総額500万円)
   対象期間:2020年3月までに出版すること

 ≪申請書類≫
  以下の①~③の書類をメール添付、④を郵送により提出
  ①「研究出版助成申請書」
  ②助成を受ける著書の要約(1,000字程度 A4版・様式自由)
  ③出版社からの出版証明書(見積書を添付/PDFファイル)
  ④完成原稿(紙媒体/OA機器等の出力によるもの))

 *詳細はHPをご確認ください
  https://jssf.or.jp/researchpublication.html

 財団締切:2019年6月30日(日)必着 *メール申請 及び 郵送

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【7】公益財団法人 野村財団

[募集]
 2020年度 金融・証券のフロンティアを拓く研究助成

 国内外の金融・証券分野に関する経済学・法学等の理論的研究、データ分析に
 基づく実証的研究、幅広い学問分野にまたがる学際的研究、海外の研究者も
 加えた国際的研究など、金融・証券分野の発展に資する画期的、意欲的な研究
 プロジェクトに対する助成

[対象]
 わが国の大学等において常勤の職に就き社会科学分野の研究に従事する個人、
 または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ
(共同研究者の資格は特に制限しない)
 
   助成金額:1件あたり上限2,000万円
        ※申請書費用欄に所属機関の間接経費として10%を計上ください
   研究期間:2020年4月1日~2021年3月31日を初年度として最長5年まで

 *詳細はHPをご確認ください。 
https://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/frontier.html

 学内締切:2019年6月14日(金)※助成金が大学管理となるため 
 財団締切:2019年6月28日(金)17時 *web申請

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【8】公益財団法人 住友財団 ≪再掲≫※学内締切に訂正あります

[募集]
 2019年度 環境研究助成

 人類が直面している最大の問題の一つである環境問題の解決・改善に資する研究

[対象]
 研究者個人または研究グループ
 ・国籍に関係なく、日本の大学等の研究機関に所属し、所属機関の長の承諾が
  あれば応募可能(大学の場合は学科長・学部長以上)
 ・上記以外でも、日本国籍を持つ者または日本に永住を許可されている外国人は、
  応募可能。尚、海外の大学等の研究機関に所属している者は所属機関の長の
  承諾を得ることが必要
 ・研究者の所属が営利企業(兼務を含む)の場合には応募不可

 1.一般研究
  いろいろな観点(人文科学・社会科学・自然科学)からの環境に関する研究
  東日本大震災等震災関連の研究や放射能汚染などの原発事故に関わる研究も歓迎

   助成金額:1件あたり最大500万円
   助成件数:50件程度
   助成期間:原則として1年間(2019年11月~2020年10月)
        ※助成期間中に必要な場合は2年間を限度として延長可
 
 2.課題研究
  募集課題
  「深刻化する環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」

   助成金額:1件あたり最大1,000万円
   助成件数:3件程度
   助成期間:原則として2年間(2019年11月~2021年10月)
        ※助成期間中に必要な場合は2年間を限度として延長可

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.sumitomo.or.jp/
 
 学内締切:2019年6月06日(木)17時
 財団締切:2019年6月10日(月)17時 データ送信 及び
         6月30日(日)書類郵送(必着)
 
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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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>TOP

2019/05/17 14:32 [mlst-ars-vive:19566]
客員協力研究員

本日の衣笠総合研究機構の会議でき客員協力研究員(短くは客員研究員)8名が承認されました。京都新聞岡本さんが継続で、あとは新規の方々。これで96人になりました。衣笠の16の研究所・研究センター・研究機構の客員研究員の総数は今のところ461名、うち生存学研究所96名。

自己紹介など歓迎です。またHPに人頁
http://www.arsvi.com/w/index.htm
作ってもらうのもよいです。
webmaster@スパム対策arsvi.com
にデータを送ると頁作ってもらえます。立岩


>TOP

2019/05/17 20:41 [mlst-ars-vive:19572]
05/23-24バッハ於京都

問いあわせ先としてALS-D cf.
http://www.arsvi.com/w/km22.htm
とチラシにあった吉井健太郎氏(元ウィーン交響楽団首席チェロ奏者)の――人工呼吸器等の音がする、動いてしまう、等でコンサートになかなか行けない人のための――カトリック西陣ヨゼフ教会での05/23コンサートは、一杯になりそうなので、広くお知らせしませんでしたが、車椅子の人27人などやはり予約で一杯になったとのことです。客員研究員の増田さん
http://www.arsvi.com/w/mh09.htm
+介助者として院生2?名出かけると聞いています。

翌日の05/24のメディア・チャパ
https://mediachapa.net/
http://www.mediachapa.com/cdfeliz201206.htm
主催の、パビリオン・コート
http://www.pavilion-court.com/
でのものは、宣伝とかしていないものですが、あと少し入れるかもとのことです。研究所関係の人たちが何人か参加・お手伝い予定。こちらには私も。「難病」~コミュニケーション支援、的な人たちがつどう、ようです。積極的に関心ある人いたら取りつげるかなと。立岩
□□□□@nifty.ne.jp


>TOP

2019/05/22 05:12 [mlst-ars-vive:19588]
Fwd: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)

転送します。私も出ます。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: WS Newsletter号外(福祉社会学会******)
Date: Tue, 21 May 2019 18:28:15 +0900
From: 福祉社会学会 <□□□@mynavi.jp>
Reply-To: □□□@mynavi.jp
To: □□□□@nifty.ne.jp

19.05.21
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
福祉社会学会ニューズレター号外
Japan Welfare Sociology Association Newsletter

http://jws-assoc.jp/
E-mail: maf-ws@スパム対策mynavi.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次
*大会報告予稿集を掲載しました


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
*大会報告予稿集を掲載しました
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

福祉社会学会第17回大会の報告予稿集をホームページに掲載しました。
http://www.jws-assoc.jp/taikai.html

パスワードはjwsamg2019です。

また、大会プログラム(速報版)も修正しました。


【編集・発行】福祉社会学会事務局


>TOP

2019/05/26 22:28 [mlst-ars-vive:19600]
Fwd: (再送)RADIANT Web版(日)アップされました

お知らせいただきましたので以下転送します。
紙版の方は書庫にたくさんあったような気がします。立岩


――以下――

立岩先生
美馬先生
伊東さま

お世話になっております。

衣笠リサーチオフィスの福野です。

昨年、取材ご協力いただきました「RADIANT」Web版(日)アップされました。

http://www.ritsumei.ac.jp/research/radiant/life/story1.html/

また少し時間が空きますが、今後はWeb版(英語)がアップ予定です。

また広報や研究のご紹介にご活用いただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

**************************************

立命館大学 研究部

衣笠リサーチオフィス

福野 順子(FUKUNO Junko)
[…]


>TOP

2019/05/29 10:21 [mlst-ars-vive:19608]
0601~0602筋ジストロフィー~渡辺一史企画広告・3

※井上さんから案内あった0601(西宮)は申込みが予定を超えました。
0602(京都・創思館1階)はとても余裕です。よろしく。

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。参加のつもりある人、立岩
□□□□@nifty.ne.jp
まで連絡いただけると数の見当とかつけられてありがたいです。
会場からの発言歓迎です。

――以下――

その他
0601~02筋ジストロフィー~渡辺一史企画広告・3。「06/01は事前申込が既定の数を上回ったとの連絡をもらっています。その代わりにはなりませんが――あえて趣旨をすこし変えてやりますので――京都・06/02の企画…。…14時半開始。出演はまず、渡辺一史さん…」
http://www.arsvi.com/ts/20192601.htm


>TOP

2019/05/29 12:06 [mlst-ars-vive:19610]
西川長夫「多文化主義・多言語主義の現在」

手話に関わる地方行政の動きを追っている二神さん研究にも関係し
昨日言及したのは
http://www.arsvi.com/ts/20162179.htm
に出てくる西川長夫先生の文章。立岩


>TOP

2019/05/29 15:40 [mlst-ars-vive:19611]
ケア場・夜バナ

偶々発見(殆どどこに何を書いたか覚えおらず検索してわかることが度々)。
http://www.arsvi.com/ts/20162181.htm
http://www.arsvi.com/ts/20162182.htm
韓国からの留学生生ユさんの研究にも関わります。関係者の方々ご協力よろしく。立岩



On 2019/05/29 10:21, TATEIWA Shinya wrote:
> ※井上さんから案内あった0601(西宮)は申込みが予定を超えました。
> 0602(京都・創思館1階)はとても余裕です。よろしく。
>
> 以下
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> しました。参加のつもりある人、立岩
> □□□□@nifty.ne.jp
> まで連絡いただけると数の見当とかつけられてありがたいです。
> 会場からの発言歓迎です。
>
> ――以下――
>
> その他
> 0601~02筋ジストロフィー~渡辺一史企画広告・3。「06/01は事前申込が既定
> の数を上回ったとの連絡をもらっています。その代わりにはなりませんが――あえ
> て趣旨をすこし変えてやりますので――京都・06/02の企画…。…14時半開始。出演
> はまず、渡辺一史さん…」
> http://www.arsvi.com/ts/20192601.htm


>TOP

2019/05/29 16:19 [mlst-ars-vive:19612]
2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)

以下転送です。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 606] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第3号)
Resent-Date: Wed, 29 May 2019 16:08:22 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Wed, 29 May 2019 07:08:10 +0000
From: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.5.29(水) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第4号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】ファイザーヘルスリサーチ振興財団 
  【2】医療経済研究・社会保険福祉協会(医療経済研究機構)
  【3】医療科学研究所 
  【4】三井住友海上福祉財団 
  【5】樫山奨学財団 
  【6】田島毓堂語彙研究基金 
  【7】コスメトロジー研究振興財団

   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団

[募集]
 第28回(2019年度) ヘルスリサーチ研究に関する研究助成
 
 ・国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。
 ・下記の6つの重点分野以外でも、保健・医療の受け手の観点から
  最適な保健医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。
   ①制度・政策 ②医療経済 ③保健医療評価 ④保健医療サービス
   ⑤保健医療資源開発 ⑥医療哲学

 A.国際共同研究

  [対象]
  ・保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者
  ・共同研究者を1名以上(うち、海外施設所属の共同研究者を1名以上)定め、
   その同意書を取得すること
  ※応募者の所属長推薦書、共同研究者全員分の同意書要
   両方、自筆署名・捺印ありの原本(PDFは不可)→お手配ください
  
   助成金額:1件につき上限300万円
   助成件数:8件程度
   助成期間:原則として1年間(2019年12月1日~2020年11月30日)

----------------------------------------

 B.国内共同研究(年齢制限なし)

 [対象]
  ・保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者
  ・共同研究者を1名以上定め、その同意書を取得すること
  ・同一教室内など、応募者と同一の所属部・科の研究者のみで構成される
   共同研究は対象外
  ※応募者の所属長推薦書、共同研究者全員分の同意書要
   両方、自筆署名・捺印ありの原本(PDFは不可)→お手配ください

   助成金額:1件につき上限130万円
   助成件数:14件程度
   助成期間:原則として1年間(2019年12月1日~2020年11月30日)

----------------------------------------

 C.国内共同研究(満39歳以下)

 [対象]
  ・保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者
  ・生年月日が1979年4月2日以降の方
  ・共同研究者を1名以上定め、その同意書を取得すること
  ・同一教室内など、応募者と同一の所属部・科の研究者のみで構成される
   共同研究は対象外
  ※応募者の所属長推薦書、共同研究者全員分の同意書要
   両方、自筆署名・捺印ありの原本(PDFは不可)→お手配ください

   助成金額:1件につき上限100万円
   助成件数:14件程度
   助成期間:原則として1年間(2019年12月1日~2020年11月30日)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.health-research.or.jp/content/index.html

 財団締切:2019年6月30日(日)消印有効 

---------------------------------------------------------------------------

【2】一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会(医療経済研究機構)
 
[募集]
 2019年度(第23回)研究助成 若手研究者育成研究助成

 以下よりいずれか1つのテーマを選択

 ①医療保険及び介護保険に関する政策的研究
 ②診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究(①を除く)
 ③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究
 ④医療・介護産業に関する政策的研究
 ⑤医療・介護の提供体制に関する政策的研究

[対象]
 ・上記の分野に関する科学的実証的研究を志向する個人またはグループ
 ・主たる研究者は、国内研究機関に常勤で勤務・所属する研究者・院生が対象
 ・主たる研究者は40歳以下(2019年4月1日現在)

   助成金額:1件あたり概ね50~100万円予定
   助成期間:1年間(2019年10月~2020年9月末)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.ihep.jp/business/grant/

 財団締切:2019年6月30日(日)必着 *メール申請 

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【3】公益財団法人 医療科学研究所

[募集]
 2019年度 研究助成

 (1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
 (2)医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
 (3)医療とその関連諸領域の学際的調査・研究

  ※以下の研究は対象外
    通常の医学研究ともいうべき自然科学的研究
    医師、看護師、薬剤師等の専門技術に関する自然科学的研究

[対象]
 医療経済、医療制度、医療政策、社会保障政策、医薬品産業政策、その他広く
 医療に関して、優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ
 (主たる研究者は、2019年4月1日現在で40歳以下であることが望ましい)
  ※推薦書は自筆署名・捺印ありの原本→お手配ください

   助成金額:①1件50万円以内②1件100万円以内
   助成件数:①8件②2件
   研究期間:2019年11月1日~2020年12月31日

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.iken.org/assist/about.html
     
 財団締切:2019年6月30日(日)消印有効 *郵送 及び メール申請

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【4】公益財団法人 三井住友海上福祉財団

[募集]
 2019年度 研究助成

 1.交通安全等部門
   交通事故又は各種災害の防止(交通環境、自動車工学、被害軽減、
   安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究

 2.高齢者福祉部門
   高齢者の福祉(医療、介護、予防、心理、環境など)に関する研究

 [対象]
  個人研究、グループ研究のいずれも可(特に若手研究者の応募を期待)
 
   助成金額:1件あたり上限200万円
   助成期間:原則として1年

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.ms-ins.com/welfare/research_grant.htm

 財団締切:2019年6月30日(日)必着

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【5】公益社団法人 樫山奨学財団

[募集]
 第14回 樫山純三賞

 21世紀初頭における国際社会の安定と進化にとって、アジアとの共生が
 大切である事に鑑み、現代アジアについて独創的で優れた図書の著者へ授与

 1.学術書
  社会科学(政治・経済・社会・歴史等)の分野の現代アジア研究に関する研究書で、
  2018年4月から2019年6月末までに日本国内で発行された図書
  (なお現代とは、20世紀初頭より今日までとする)

 2.一般書
  現代アジアに関する社会有益な一般書で、2018年4月から2019年6月末までに
  日本国内で発行された図書
  (なお現代とは、20世紀初頭より今日までとする。翻訳書は除く)
 
[対象]
 候補者の国籍、年齢は不問
 図書の推薦または自薦による応募とする

   賞の内容:学術書1件、一般書1件の計2件
        1件につきそれぞれ賞状、楯および副賞(賞金100万円)を贈呈
        また、オンワード賞(高級スーツ1着)も贈呈

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kashiyama-sf.com/menu05_2.php 
 財団締切:2019年7月1日(月)必着

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【6】公益信託 田島毓堂語彙研究基金

[募集]
 (1)2019年度 研究助成

 語彙研究に関する優れた個人研究または共同研究に贈呈するもの

[対象]
 大学・大学院の教員、又は大学院博士課程(前期・後期)に在籍する学生
 若しくは運営委員会が認める者(国籍は問わない)で、これまでに
 本研究助成を受給した実績のない方

   助成金額:総額50万円以内
   助成件数:最大3件程度

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.aichi-gakuin.ac.jp/~goi-ken/about_kikin.html

 財団締切:2019年6月30日(日)消印有効 

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[募集]
 (2)2019年度 学術賞(田島毓堂賞)

 当該期間内に公刊された語彙研究に関する特に優れた研究業績
(単行本あるいは論文1編以上)に贈呈するもの

[対象]
 大学・大学院の教員、又は大学院博士課程(前期・後期)に在籍する学生
 若しくは運営委員会が認める者(国籍は問わない)で、これまでに
 本学術賞を受賞した実績のない方

 ・2017年1月1日より2019年5月9日までに語彙研究分野で刊行した、
  個人(共同も可)としての業績(論文)を有すること
 ・自薦・他薦は不問。他薦の場合、推薦文を要添付
   助成金額:50万円
   助成件数:1件

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.aichi-gakuin.ac.jp/~goi-ken/about_kikin.html

 財団締切:2019年6月30日(日)消印有効 

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【7】公益財団法人 コスメトロジー研究振興財団

[募集]
 2019年度 コスメトロジー研究助成

 化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題
  分野1.素材、物性に関する分野
  分野2.生体作用、安全性に関する分野
  分野3.精神、文化に関する分野
   →分野3では、関連の幅広い分野からの応募に期待

[対象]
 日本国内の研究機関に所属する研究者で、所属長の推薦を受けた者
 個人研究を原則とするが、共同研究者(海外研究者も含む)があっても良い

   助成金額:1件あたり200万円、100万円、50万(総額5,000万円)
        ※金額は選考委員会の裁定による
   研究期間:2年以内

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.cosmetology.or.jp/research_support/researchSupport3.html    

 学内締切:2019年6月24日(月)
 財団締切:2019年7月 8日(月)必着 *Web申請 及び 郵送
 
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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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>TOP

2019/06/02 08:25 [mlst-ars-vive:19620]
Fwd: [ml-cefs: 1617] 本日創思館1階・他

先端研(立命館大学)のMLに以下。昨日は定位オーバーで参加できなかった人こちらの関係者にも何人もいたと聞いています。今日は、会場は広いですが少人数で緩くやろうと思います。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [ml-cefs: 1617] 本日創思館1階・他
Date: Sun, 2 Jun 2019 08:19:34 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: ml-cefs <□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa

しました。渡辺さんは小川さやか先生の翌年
サントリー学芸賞を受賞したりしてます。
https://www.suntory.co.jp/sfnd/prize_ssah/year/2010.html

――以下――

本日です。14時30分~。取材したり調べたり書いたりすることについて。緩くやります。どうぞ。「0602渡辺一史/岡本晃明/立岩真也 遠離遭遇――人と時代を書く,於:立命館大学衣笠キャンパス,創思館1階→
http://www.arsvi.com/ts/20192603.htm

――以上――

研究に関する情報提供は、私は、生存学研究所のML
(とツィッター等で)行っています。先端研院生のかたで
希望される方は登録できます。事務局
ars-vive@スパム対策st.ritsumei.ac.jp
まで連絡してください。私がこれまでに出したメールは
http://www.arsvi.com/ml/ts.htm
でごらんになれます。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


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2019/06/04 15:04 [mlst-ars-vive:19624]
サングループ事件関連資料他

http://www.arsvi.com/ts/20190601.htm
(の2日の方)での岡本さんのお話しにもありましたが、サングループ事件
http://www.arsvi.com/d/i01r.htm
http://www.arsvi.com/b2000/0407ss.htm
http://www.arsvi.com/b1990/9600s.htm
関連で、岡本さんがくださった資料、「とりあえず」、各地の機関誌などある棚の滋賀県のところに置きました。

ついでに岡本さん関わった『折れない葦』(なぜか本頁なし)書庫の書架に2冊あり
1冊私がいるテーブルの上に置きました。→ユ様

資料関連で何通か出すつもりです。立岩


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2019/06/04 15:27 [mlst-ars-vive:19625]
福永年久所有資料/光スイッチ…

書庫を片付けています(私は諸悪の根源というわけではなく、
一部、です)。

梁さんがもらった資料についてはいま北村さんから連絡が行きました。

あと前も問い合せたようにも思いますが福永年久さん
http://www.arsvi.com/w/ft05.htm
から借りたことになっているものはどうしましょう?→誰か

あと、20181213発の客員研究員長谷川唯さん宛の光スイッチ他
(小さいダンボール箱)3つ

などあります。立岩


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2019/06/04 15:52 [mlst-ars-vive:19626]
京都市終活資料

客員研究員萩原(三)さん提供のファイル
「とりあえず」さっきと同様、京都のところに
おきました。立岩


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2019/06/04 18:23 [mlst-ars-vive:19627]
スリーピース人材募集ビラ

いろいろ出てきます。院生(先端研)の白杉さん
http://www.arsvi.com/w/sm22.htm
たちがやっているスリーピースの介助者募集ビラ。
とりあえずテーブルの上に。補足白杉さんよろしく。立岩


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2019/06/04 20:14 [mlst-ars-vive:19628]
1970年前後の関西・今日の学生運動

岸田さん
http://www.arsvi.com/w/kn03.htm
が研究している楠木氏
http://www.arsvi.com/w/kt11.htm
中核派との決別にあたっての経緯
http://www.arsvi.com/o/k16.htm

つきましては70年前後の関西、とくに京都~龍谷大学辺りでの学生運動の動向を知っておくとよいということに。山本さん
http://www.arsvi.com/w/yt02.htm
いかがでしょう? と調べたら、客員研究員ではないようで、別口でうかがいをたててみるかもです。他にもなにか/誰か知っている方いらしたら知らせてください。立岩


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2019/06/05 10:21 [mlst-ars-vive:19635]
お礼/韓国のこと(Re: Re: 1970年前後の関西・京都の学生運動

尾上様

ありがとうございます。はいその箇所
http://www.arsvi.com/b1900/8207kt.htm
引用されています。

あと、今度尾上さん光州で講演なさるということで韓国の運動史(と等級廃止)についての問いあわせあり。とりあえず以下お送りしてありますが、私はほぼなにも知りません。ひぎょんさん(客員研究員)とか何か知らせていただければありがたいです。

――以下――

尾上様

返信おそくてすみません。

ひぎょんさんのワードファイルは私の方でも開けませんでした。ただ情報自体はHTML
版とさほど変わらないはずです。

http://www.arsvi.com/a/20081023.htm
この記録を残しておかなかった(そもそも録音しなかった?)のが残念です。

他に
http://www.arsvi.com/d/d00h-kor.htm
http://www.arsvi.com/d/d00-kor.htm

私もここ数年いくつか話をさせてもらってます。
http://www.arsvi.com/ts/20181109.htm

とにかくデータが古くてすみません。ひぎょんさん
http://www.arsvi.com/w/jh01.htm
客員研究員でもあります。研究所のMLを利用していただけるとよいかと思います。

以上とりあえず。



On 2019/06/04 20:27, Koji Onoue wrote:
[mlst-ars-vive: 19629] Re: 1970年前後の関西・京都の学生運動

> こんにちは、尾上です。
> このmlでは、2回目くらいの投稿になるかと思います。よろしくお願いします。
>
> 楠さんの関係で、関西障解委の分裂の経過に関しては、絶版本ではありますが、
> 『障害者解放とは何か?』(柘植書房)
> にも記述があったかと思います。
> (ただいま、出張中の出先からで現物を確認できず、うろ覚え情報で恐縮です)
>
>
>
> ===================
> 尾上 浩二 Koji Onoue
> ===================
>
>
> 2019年6月4日(火) 20:14 TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>:
>>
>> 岸田さん
>> http://www.arsvi.com/w/kn03.htm
>> が研究している楠木氏
>> http://www.arsvi.com/w/kt11.htm
>> 中核派との決別にあたっての経緯
>> http://www.arsvi.com/o/k16.htm
>>
>> つきましては70年前後の関西、とくに京都~龍谷大学辺りでの学生運動の動向を知っておくとよいということに。山本さん
>> http://www.arsvi.com/w/yt02.htm
>> いかがでしょう? と調べたら、客員研究員ではないようで、別口でうかがいをたててみるかもです。他にもなにか/誰か知っている方いらしたら知らせてください。立岩


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2019/06/05 13:07 [mlst-ars-vive:19637]
荒木裁判闘争

岸田さんの研究関連続き。
深田
耕一郎 2018 「荒木義昭・オーラルヒストリー――無免許運転68,000キロが意味するもの」,『障害学研究』13:273-300
cf.深田 耕一郎
http://www.arsvi.com/w/fk02.htm

http://www.arsvi.com/ds/jds.htm
増補依頼したはずです。よろしく→担当者様
(紙の雑誌は書庫にありますが)PC可読データの入手方法についても。

立岩


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2019/06/05 13:31 [mlst-ars-vive:19638]
福祉社会学会で「施設の戦後史」(第1報)

2019/06/15,場所は(一部の人に明治大学と間違ってお知らせしましたが)明治学院大学。
http://www.arsvi.com/ts/20190615.htm
この学会、いっとき報告の過半数をこちらの関係者がということもありました。
私自身ずいぶんさぼっておりましたが天田さんに声かけていただいてひしさぶりに。
昨日も名前出た麦倉さん、坂田さんといった方々と話をします。
ここの運営委員としては鎮目さんが貢献されている学会です。立岩


>TOP

2019/06/05 14:01 [mlst-ars-vive:19639]
承認

駒澤さんの研究に(すぐには繋げる必要はなかろうということでしたが)
http://www.arsvi.com/d/r05.htm

他にも関連文献・頁ありますが&私も以前の連載で書きかけたはずですが、とりあえず。立岩


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2019/06/06 20:35 [mlst-ars-vive:19653]
入学情報~院生・関係者の仕事/『生存学の企て』

http://www.arsvi.com/ts/20190609.htm
けっこう細々したことをたくさんしました。
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせています。関心ある人に知らせてくれるの歓迎。
互いの仕事を知ることは大切だと思います。
その間に関係がなさそうでじつはあることを言うのも私たちの仕事だと思っています。立岩


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2019/06/07 10:39 [mlst-ars-vive:19655]
ALS京都/20年前の研究者募集

 ユさん(修士課程はひぎょん先生の光州大学大学院)の研究のためにということで、さっきとりあえずさっと作ってみました。
http://www.arsvi.com/d/alsk.htm
 たくさん抜けています。忘れていることたくさんあります。そこにも書いてありますが、例えば、※甲谷さん(略)年表がほしい、※市役所交渉の年月日?(&記録)情報ください。→岡本様他

 そのあたまに1999年に障害学のMLに出した研究者募集のメールを引用しました。同じことを言って(言い続けて)20年は経ってしまったということですが、まあ仕方がない。

06/09の入試説明会に出ます(同じようなことを言うかもです)。
http://www.arsvi.com/ts/20190609.htm

立岩
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075


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2019/06/10 20:30 [mlst-ars-vive:19656]
呉秀三

今日、沖縄のハンセン病者&施設…についての論文を書かれてきた
鈴木(陽)さんの研究についてのやりとりのおりもちだした話は
http://www.arsvi.com/ts/20130096.htm
にすこしあります。ご参考まで。立岩


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2019/06/14 20:40 [mlst-ars-vive:19661]
福祉社会学会続(Re: 福祉社会学会で「施設の戦後史」(第1報)

明日です。
http://www.arsvi.com/ts/20190615.htm
すこし増補しました。関連情報別便でお知らせします。

小林(勇)さん(客員研究員)も報告します。
天畠さん(客員研究員)入会しました。

立岩


On 2019/06/05 13:31, TATEIWA Shinya wrote:
> 2019/06/15,場所は(一部の人に明治大学と間違ってお知らせしましたが)明治
> 学院大学。
> http://www.arsvi.com/ts/20190615.htm
> この学会、いっとき報告の過半数をこちらの関係者がということもありました。
> 私自身ずいぶんさぼっておりましたが天田さんに声かけていただいてひしさぶり
> に。
> 昨日も名前出た麦倉さん、坂田さんといった方々と話をします。
> ここの運営委員としては鎮目さんが貢献されている学会です。立岩


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2019/06/14 21:01 [mlst-ars-vive:19662]
国療筋ジス病棟を/から企画

井上さん(客員研究員)など進めている企画関連の頁
http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm
あります。院生では坂野さんなど。関心ある人の参画歓迎です。
むかしメインストリーム協会の介助者であったということもあって
ですが、前田さん
http://www.arsvi.com/w/mt19.htm
がこのたび新たに加わってくれたことは大変心強いことと思います。立岩


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2019/06/14 21:26 [mlst-ars-vive:19663]
メキシコ→コスタリカ

今日、田中(多)さん
http://www.arsvi.com/w/tt16.htm
と話。息子さんの田中息吹さん(いちど北野白梅町で飲んだことがあります)
https://www.facebook.com/ibuki.tanaka
が、現在自転車でメキシコからコスタリカに向かっているとのこと。
息吹さんはメインストリーム協会で働いたことがあってそのつながりで。
井上さん(メインストリーム協会&客員研究員)がコスタリカに行ったり来たりの人です。cf.
http://www.arsvi.com/2010/20180518it.htm

立岩


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2019/06/23 17:05 [mlst-ars-vive:19679]
Fwd: 【リマインダ】障害学会第16回大会自由報告の募集締切について

一昨日話していてわかったのですが、締切りの期日、要旨の制限字数など、著しく間違っている人がいます。以下にも書いてありますが(=中根大会長も言ってますが)「熟読」してください。あと要旨2000字以下は他と比べるとたいへん長井です。「以下」なので非常にがんばらねばならないということではありません。質量両方についてあまり気に病む必要はありません。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: 【リマインダ】障害学会第16回大会自由報告の募集締切について
Date: Sun, 23 Jun 2019 13:20:04 +0900
From: 障害学会事務局 <□□□□@bunken.co.jp>
To: □□□□@nifty.ne.jp

障害学会会員各位
障害学会第16回大会事務局より、自由報告の募集締切についてお知らせいたします。
締切まであと1週間となりましたので、自由報告希望のある方はお早めにお申し込みください。

すでにお申込みの方は、大会WEBサイトから受付状況を確認できます。


大会WEBサイトから演題申請を行ってください。申請の前に「学術集会JP」というサービスへの登録が必要です。

https://gakujutsushukai.jp/jsds2019


〇一般研究報告の募集(自由報告(「壇上での報告」)・ポスター報告)について

原則的に、重要なことはすべて大会WEBサイトに記載されます。熟読の上、発表ルールを遵守してください。大会WEBサイト一般研究報告の申込みが行えます。報告を希望される方は、以下の手順によりお申し込みをお願いいたします。

*応募期間:
2019年4月30日(火) – 6月30日(日)
*報告形態: ◯口頭報告(壇上での報告):持ち時間25分 (報告15分+質疑応答10分)
◯ポスター報告 いずれとも9月7日に時間帯を確保いたします。

※ 報告要旨は大会ホームページに掲載されます。

【1】
演題登録するには学術集会JP(https://gakujutsushukai.jp/)への新規登録が必要です。ページ右上「新規登録」より新規登録を行ってください。※
すでに新規登録が完了している方は【4】へとお進みください。

【2】
あなたの氏名・所属先など、演題登録・参加登録に必要な情報を入力します。入力した情報に問題がなければ「新規登録する」をクリックしてください。

【3】
先に登録したE-mailアドレス宛へ学術集会JPからメールが届きます。メールに記載されたURLへアクセス、新規登録が完了します。

【4】
学術集会JPページより、下部「演題登録する」から要旨・演題登録が行えます。入力項目に従い、演題情報を入力してください。「登録する」をクリックすると演題登録が完了します。

なお、受付期間内であればいつでも変更が可能です。

*注意事項:
報告者(共同報告の場合は代表者)は、障害学会の会員でなければなりません。書類提出締切日(6月30日)までに入会申込みと2019年度までの会費の払い込みがなされている場合に限り応募が可能です。

日本社会学会倫理綱領にもとづく研究指針針
日本社会福祉学会研究倫理指針

などを参照のうえ、必要な倫理的配慮への言及をお願いします。

「壇上での報告」の希望者が多数の場合は、選考の上「ポスター報告」に回っていただくことや、報告そのものをお断りすることがありますので、あらかじめご了承下さい。

発表時間の決定は大会事務局が行います。「壇上での報告」か「ポスター報告」か、また、どの時間になるか等については、7月末を目安として大会WEBサイトで公表します。「壇上での報告」が決定した場合には、情報保障のため、学会報告当日に配布するすべての資料を8月31日までに、メールにて事前に提出してください(提出がない場合は、報告できないことがあります)。報告原稿中で図表を用いる場合、図表の要点がテキストデータでも理解できるよう工夫してください。

報告者より提出された資料は、大会WEBサイトに掲載いたします。


読み上げ原稿の事前提出は不要となりました。発表者が文字通訳に表示してほしい原稿がある場合は受け付けますので、申し込みメールにその旨を記載してください。


発表に際して存在する社会的障壁の解消のための調整は、発表者の申請に基づき、個別に実施します。

□ その他、お問い合わせがある場合は、下記のメールアドレスまでご連絡ください。

障害学会第16回大会 実行委員会 jsds2019kyoto@スパム対策gmail.com


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2019/06/24 14:32 [mlst-ars-vive:19681]
本日仙台&深田さん

先日学会で東京に行った
http://www.arsvi.com/ts/20190615.htm
その夜、その学会とは別の場でお会いした深田さん
http://www.arsvi.com/w/fk02.htm
も協力してくれるとのと。さらに心強いことです。

本日はこれから
http://www.arsvi.com/ts/20190624.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
等でも知らせています。立岩

On 2019/06/14 21:01, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19662] 国療筋ジス病棟を/から企画
> 井上さん(客員研究員)など進めている企画関連の頁
> http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm
> あります。院生では坂野さんなど。関心ある人の参画歓迎です。
> むかしメインストリーム協会の介助者であったということもあって
> ですが、前田さん
> http://www.arsvi.com/w/mt19.htm
> がこのたび新たに加わってくれたことは大変心強いことと思います。立岩


>TOP

2019/06/27 18:38 [mlst-ars-vive:19690]
ビラ等の年を推定する

http://www.arsvi.com/ts/20192574.htm
「ビラに「何月何日どこどこで集会」とあったら、年はそれが出たその年のことに決まっているのだから、年などわざわざビラに書き入れたら、むしろまぬけなビラになってしまう。当然書いてないことが多い。だが…」

http://accent.main.jp/calendar/index.htm
といったものが使えることもあります。立岩


>TOP

2019/06/28 20:35 [mlst-ars-vive:19692]
Fwd: 20180130古込インタビュー掲載

http://www.arsvi.com/2010/20180130fk2.htm
掲載しました。

以下科研費研究
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm#r
のMLに配信したものの転送です。

★例えばこんな感じで公開可能なものについてはインタビュー自体を公開していきたいと考えておりますのでどうぞよろしくです。
→どうぞよろしくです。

立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [activism_history:0680] Fwd: 20180130古込インタビュー掲載
Date: Fri, 28 Jun 2019 20:01:31 +0900 (JST)
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□□□□□□□@freeml.com
To: □□□□□□□□@freeml.com

以下
http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm
のMLに配信。

障害学系?の研究者としては前田さんと深田さんに助力いただくことになります。

例えばこんな感じで公開可能なものについてはインタビュー自体を公開していきたいと考えておりますのでどうぞよろしくです。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
でも知らせました。

立岩

――以下――

-------- Forwarded Message --------
Subject: 20180130古込インタビュー掲載
Date: Fri, 28 Jun 2019 19:18:29 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
To: □□@googlegroups.com

以下に掲載しました。
http://www.arsvi.com/2010/20180130fk2.htm
長いですが、読んでくださいませ。

私のHP上の作業記録は
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm#r
にあります。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせるつもりです。

立岩真也
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075


>TOP

2019/06/29 17:17 [mlst-ars-vive:19693]
カナダの大学に勤める人類学者の方来訪

以下の方から連絡あり。たぶん7月1日(博士論文公聴会後)14時半あたりで
書庫でお会いすることに。関心あったらどうぞ。カナダのことを知りたいといっ
た方もよいのではないかと。

http://www.uoguelph.ca/~skawano/index.html
https://www.uoguelph.ca/socioanthro/people/satsuki-kawano

立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: グェルフ大学(カナダ)の河野と申します
Date: Thu, 27 Jun 2019 13:39:53 +0000
From: Satsuki Kawano *****
To: □□□□@nifty.ne.jp <□□□□@nifty.ne.jp>


立岩真也先生


はじめてご連絡いたします。グェルフ大学(カナダ)の河野さつきと申します。
大学では社会人類学部に所属し、文化人類学を教えています。現在、合理的配慮
に関する調査(おもにディスレクシアのある子供について)を行うため、帰国中
です。


さて、6月30日から7月2日まで京都に滞在するのですが、お時間をいただけ
るようでしたら、お目にかかってご挨拶したいと思っております。ご都合はいか
がでしょうか。急なお話で申し訳ありませんが、お返事をいただければ幸いで
す。合理的配慮や発達関係の研究されている研究員の方にもお会いしたいと思っ
ております。


どうぞよろしくお願い致します。


河野(かわの)さつき

グェルフ大学 社会人類学部 教授

***************

Satsuki Kawano, Ph.D.

Professor

Department of Sociology and Anthropology

University of Guelph

http://www.uoguelph.ca/~skawano/index.html


>TOP

2019/06/30 09:44 [mlst-ars-vive:19694]
『障害学研究』8他

7月10日がほんとの(ぎりぎりの)締切の原稿のために要りようです。
http://www.arsvi.com/ds/jds008.htm

http://www.arsvi.com/d/d10e20111001.htm

日・月・火と仕事あって学校います&行きますのでよろしく。
何度も愚痴を言っていますが、私が探すものはたいがいありません。
借り出し手続きの履行と早期の返却よろしく。立岩


>TOP

2019/06/30 09:44 [mlst-ars-vive:19697]
日時修正(Re: Re: カナダの大学に勤める人類学者の方来訪

小泉さんありがとうございます。理由は不明ですが私の手許の予定がまったくま
ちがっていました。2日火曜、12時10分に私の授業が終わり、創思館4階
に、そこでということになりました。院生の藤井(梓)さんも会うことに。立岩


On 2019/06/30 11:04, KOIZUMI YOSHIYUKI wrote:
> 立岩様 関係各位            小泉
>
>
> 公聴会の日時が誤記されているかと思うので。
>
> 直近の公聴会は、7月2日(火)午後2時―3時、です。
>
>
> * 学位審査申請者:茂山 忠亮 (表象領域)[遡及]
> 学位申請論文名:狂言師善竹彌五郎の芸と生 ―近代狂言のアドの太夫として―
> 日時: 2019年 7月2日(火)14時00分~
> 場所: 創思館カンファレンスルーム
> 【主査】竹中悠美 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
> 【副査】天野文雄 所長(京都造形芸術大学舞台芸術センター)
> 【副査】西成彦 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
> 【副査】立岩真也 教授 (立命館大学大学院先端総合学術研究科)
>
> 以上、確認のため。


>TOP

2019/07/01 09:29 [mlst-ars-vive:19698]
0907障害学会大会アルバイト募集

http://www.arsvi.com/ds/jsds2019.htm 大会長中根さん(京都府立大学)より以下。
ボスター報告の時間免除(その時間時給はないだろうと)
はありかと聞いたらありとのことです。
立岩
tae01303@スパム対策nifty.ne.jp
まで連絡ください。ただ現在の募集は4名程度とのことで、お願いするかどうかは調整のうえということになるかと思います。立岩

――以下――

会場で、受付をしたり、誘導をしてくれるアルバイトさんを募集しております。時給は京都市の平均値である1100円を考えております。
集合時間は朝の8時頃、解散時間は1900頃、というちょっとハードですが、1時間の休憩と昼食をつけます。日給換算で12,100円の予定です。交通費は別途実費支給します。お手伝いしてもいいよ、という方、[…]


>TOP

2019/07/03 11:41 [mlst-ars-vive:19706]
河野さん

昨日来訪。藤井さん澤岡さん(ともに先端研院生)も話に加わってくれました。
河野さん、岡山で(も)調査されてきたそうで、岡山みやげのお菓子書庫のテー
ブルに置いてあるのでどうぞ。

ディスレクシアのことは、そんなかんじの大学院生もいるし、前からおもしろい
なとは思っていて、何年か前、当時出ていた本を何冊か買って書庫にはいれまし
たが、それだけで、しかしいまも研究する人いない感じです。誰かやってくれる
とよいです。河野さん日本での調査を手伝ってくれる人(東京近辺在住の人あた
りで)いてもよいとのこと。条件聞いたら立命館のバイトよりはかなりよいでし
た。これまでに早稲田の院生に手伝ってもらったことはあるそうです。

客員研究員になってもらうことになりました。

来週、もう一人、米国より客人がみえます。それは別便でお知らせします。立岩


>TOP

2019/07/05 07:52 [mlst-ars-vive:19710]
障害学(Disability Studies)2019

http://www.arsvi.com/ds/ds2019.htm

頁作ってもらいました。立岩


>TOP

2019/07/05 07:52 [mlst-ars-vive:19711]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 613] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第6号)

以下転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-rsc-gr: 613] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第6号)
Resent-Date: Thu, 4 Jul 2019 16:22:46 +0900 (JST)
Resent-From: □□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date: Thu, 4 Jul 2019 07:22:38 +0000
From: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.7.4(木) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第6号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】松下幸之助記念財団
  【2】不動産流通経営協会
  【3】味の素食の文化センター
 【4】明治安田厚生事業団
  【5】未来教育研究所
  【6】全国勤労者福祉・共済振興協会
  【7】りそなアジア・オセアニア財団
  【8】トラスト未来フォーラム
  【9】上廣倫理財団
  【10】韓昌祐・哲文化財団
  【11】国際交流基金日米センター
【12】大阪ガスグループ福祉財団
  【13】国立歴史民俗博物館
  【14】広島大学大学院教育学研究科

   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 松下幸之助記念財団

[募集]
 2019年度 松下幸之助国際スカラシップ(人文科学・社会科学領域)

 大学院生・研究機関在籍者の留学研究助成
 ・世界的な視野に立った研究
 ・諸施策の提案、調査研究活動

 アジア、アフリカ、ラテンアメリカ諸国の大学・大学院及び政府研究機関に
 所属しての調査研究

[対象]
 日本の大学・大学院ないしは研究機関に学生・教員・研究員として在籍する者
・日本国籍を有する者(海外在住者は除く)
 ・日本国に永住を許可されている者
 ・認定式(2020年2月中旬を予定)出席後から2021年3月までに留学・研究を開始する者
 ・留学・研究する大学等において研究を進めるに十分な語学力を有する者
 ・2019年4月1日時点に年令40才未満である者
 ・他の奨学金を受給していない者 (併願の場合、結果判明次第当財団と要相談)

   助成内容:奨学金(月額14万円)および渡航費
   助成件数:15名程度
   助成期間:1~2年※3ヶ月単位

 *詳細はHPをご確認ください
  http://matsushita-konosuke-zaidan.or.jp/works/jpn/promotion_jpn_01.html

 財団締切:2019年7月22日(月)必着

----------------------------------------------------------------------------

【2】一般社団法人 不動産流通経営協会

[募集]
 令和元年度 研究助成

 不動産流通分野に関する調査研究
  協会設定テーマもしくは自由テーマ(→課題詳細はHP参照)

[対象]
 ・大学の教授、准教授、助教、講師又はその共同研究グループ
 ・法人で学術研究等を行う機関又は当該研究機関に研究者として所属する者
 ・過去において調査研究で実績のある団体、事業会社又は個人

   助成内容:1件あたり原則100万円(上限)
   助成件数:5件程度
   助成期間:原則として1年以内

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.frk.or.jp/kenkyu_jyosei/index.html

 財団締切:2019年7月31日(水)消印有効

----------------------------------------------------------------------------

【3】公益財団法人 味の素食の文化センター

[募集]
 2019年度 食の文化研究助成

 食の文化に関わる研究。人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野で
 食の文化に関する研究(但し、食品や医薬品などの開発を目的とするものは
 除く)も含める。特に、食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや
 深みをもたらすことが期待される研究を優先的に対象とする。

[対象]
 ・2020年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者であって、
  しかるべき研究者からの推薦がある方
 ・日本国内に居住する研究者であって、日本語での申請及び
  報告書の作成や成果の発表が可能であること(国籍不問)

   助成金額:1件あたり100万円程度(総額700万程度)
   助成期間:2020年4月1日~2021年3月31日
        研究課題の特性等から、特にこの1年間を超える研究期間が
        必要とあらかじめ認められる場合においてはこの限りではない

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.syokubunka.or.jp/research/

 財団締切:2019年8月30日(金)必着 *郵送 及び メール送付 

------------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 明治安田厚生事業団

[募集]
 第36回 若手研究者のための健康科学研究助成

 研究テーマ
  指定課題:運動とメンタルヘルス
  一般課題:健康増進に寄与する学術研究

[対象]
 ・健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する方(医学・歯学の学士などを含む)
 ・40歳未満(申請時)かつ所属長または指導教官の推薦を受けた方

   助成金額:指定課題   :1件につき100万円(10件以内)
        一般課題   :1件につき 50万円(10件以内)
        選考委員奨励枠:1件につき 30万円( 3件以内)
   研究期間:受贈決定通知後~研究成果報告前までの間
        (2019年12月頃~2021年2月までの間)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.my-zaidan.or.jp/josei/about/

学内締切:2019年8月 2日(金)
 財団締切:2019年8月22日(木)必着 *メール申請

-----------------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 未来教育研究所

[募集]
 第9回(2019年度)未来教育研究所研究助成

 教育が直面する課題の解決に取り組む研究

 (1)政策提言型研究:ア.公立・私立の協調関係を発展させる在り方について
            イ.主体的・対話的で深い学びの実現について
 (2)実践事例型研究:ア.学校の経営 イ.教科指導 ウ.生徒指導
   エ.倫理・道徳 オ.その他

[対象]
 ・学校教育法に定める教育機関に所属して、研究活動または教育活動に
  従事する者のうち、若手研究者(准教授クラス以上を除く)または若手教育者  
 ・その他、研究所が認める者

   助成金額:奨励15万円、優良20万円、優秀30万円
   助成件数:3編以上
   研究期間:1年間

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.mirai-kyoiku.or.jp/
  
 財団締切:2019年8月23日(金)必着 *メール申請

------------------------------------------------------------------------------

【6】一般財団法人 全国勤労者福祉・共済振興協会

[募集]
 2019年度 公募委託調査研究

 メインテーマ「ともに支えあう社会をめざして」

 ともに支えあう社会であり続けるためにどのような施策・方策があるか、
 以下のいずれかの視点からアプローチ(考察)する調査研究を公募
  1.共済・保険等の果たす役割
  2.協同組合・相互扶助組織の果たす役割
  3.社会保障が勤労者福祉に果たす役割

[対象]
 主たる研究拠点が日本国内にあり、下記いずれかに該当する
 日本語での申請書・報告書の作成と報告が可能な研究者
 ・学校教育法に基づく大学及び同附属研究機関等に所属する研究者
 ・研究機関に所属する研究者  ・大学院博士後期課程在籍者

   委託調査研究費:1件あたり100万円(上限)
   採用件数   :3件以内
   研究期間   :2020年2月~2021年1月

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.zenrosaikyokai.or.jp/thinktank/research/assistance/

 財団締切:2019年8月30日(金)17時必着 *メール申請 及び 郵送
------------------------------------------------------------------------------

【7】公益財団法人 りそなアジア・オセアニア財団

[募集]
 2020年度 環境プロジェクト助成

・アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業で、
  財団助成趣旨に沿った内容のもの
・ただし、当該地域において既に萌芽的な活動が行われ、事業者がその活動へ
  何らかの形で関与しているものに限る

[対象]
 ・日本の大学もしくは環境保全活動、国際協力活動を行う団体・会社等に所属する方
  からの推薦が得られる個人
 ・活動地域(アジア・オセアニア地域)の現地において、当該事業の共同事業者
  (協力者)がいること

   助成金額:1件につき50~100万/年
   研究期間:1年~3年(年単位:事業開始日2020年4月1日)

 ※「申請書」による第1次選考の後、通過者は12月に面接による第2次選考あり

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.resona-ao.or.jp/project/environment_application.html

 財団締切:2019年8月31日(土)必着

----------------------------------------------------------------------------

【8】公益財団法人 トラスト未来フォーラム

[募集]
 2019年度 公募助成

 1.わが国および諸外国における信託法制、 信託事業に関する調査・研究
  およびそれに関連する金融・経済・法学に係わる調査・研究
 2.上記の調査・研究に関連するシンポジウム等も対象とする

[対象]
 研究者、研究グループ、研究機関、NPO法人など

   助成金額:原則1件あたり100万円以内
   研究期間:最長24ヶ月まで

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.trust-mf.or.jp/support/index.html

 財団締切:2019年8月30日(金)必着

-------------------------------------------------------------------------------

【9】公益財団法人 上廣倫理財団

[募集]
 令和元年度 研究助成

 若手研究者、女性研究者の支援を目的に独自性が高く、
 将来の発展が期待できる優れた「倫理」研究に助成

 1.人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する
  哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
 2.現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
 3.学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

[対象]
 ・日本国内外の大学、学校及びその附置研究所等の教育機関に在籍し、
  在籍する機関より応募の承認を得ていること。
  *博士課程に在籍もしくは満期退学及び修了し、指導教官の推薦状の
   提出が可能な場合は、所属に関係なく応募可
 ・概ね45歳までの研究者
 ・学術振興会の助成等の公的助成を同期間・同じ研究で受けていないこと
 ・国籍不問。応募は日本語に限る。

   助成金額:A.60万円(上限)B.100万円(上限)
   助成期間:令和2年2月1日より1年間
        ※助成金額B.100万円は2年間とすることも可

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.rinri.or.jp/research_support_kenkyujosei01.html

 ※論文別刷も要同封(2013年度以降発表で最大3点まで)
  
 学内締切:2019年8月 1日(木)
 財団締切:2019年9月 2日(月)必着

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【10】公益財団法人 韓昌祐・哲文化財団

[募集]
 2019年度 助成

 日韓に関わる文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・学術・国際交流

[対象]
 原則として「日韓を生活・活動の拠点とする者」で、国籍不問
 個人または団体

   助成金額:1件につき20~200万円
   研究期間:1年あるいは最大2年

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.hanchangwoo-tetsu.or.jp/appli/appli/

 財団締切:2019年8月31日(土)18時 *電子申請 または 郵送(消印有効)

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【11】国際交流基金日米センター

[募集]
 2019年度 安倍フェローシップ・プログラム(研究者等対象)

 個人の調査研究プロジェクトに対する奨学金制度
 次の4つのテーマのいずれか、または2つ以上のテーマの
 組み合わせに該当する社会科学ならびにその関連学問領域の研究

  1.個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威
  2.成長と持続的な発展
  3.社会・科学・文化のトレンドと変容
  4.ガバナンス、エンパワーメントと市民参加

[対象]
 ・日本国籍または米国市民権の保有者。もしくはその他の国籍保有者で、
  日本または米国に長期にわたる研究拠点を有する者。
 ・博士号 (Ph.D.)もしくは当該分野での最高学位、または専門分野での
  同等の経験を有する者。
 ※その他詳細はHP参照

   支給期間:3カ月以上12カ月(上限)
        採用の翌年4月1日から12月31日までに開始要
        受給期間は連続しなくても可。ただし、開始後24カ月以内に
        研究を終了すること。
   
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/guide/index.html

 申請締切:2019年9月1日(日)*オンライン申請

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【12】公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団

[募集]
 2019年度 高齢者の福祉および健康づくりに関する調査・研究助成
 
 一般部門
  A.高齢者の福祉の向上に役立つ実践的調査・研究
  B.高齢者の健康の維持・増進
  C.高齢者の多様なニーズに対応する分野横断的課題
  D.福祉現場からの創意工夫された実践理論の調査・研究

[対象]
 ・主たる研究者が近畿2府4県内に在住あるいは勤務し、その研究者が左記府県内で
  実施する調査および研究
 ・福祉や保健の現場で活躍されている方の実践理論や研究会テーマなど

   助成金額:1件につき上限100万円
   助成期間:原則1年間(2020年4月~2021年3月末に行われる研究・調査)
        ※2年以内の研究・調査も対象とするが、助成限度額は1年間と同様

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/jyosei/kenkyu_detail.html

 学内締切:2019年8月26日(月)正午
 財団締切:2019年9月 6日(金)必着

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【13】国立歴史民俗博物館(大学共同利用機関 人間文化研究機構)

[募集]
 令和2年度 共同研究

 (1)基幹研究
  Ⅱ水と人間の日本列島史
 (2)基盤研究1(課題設定型)
  考古・歴史・民俗資料の研究資源化、高度情報化を主要な目的として
  実施する学際的研究  (3)基盤研究2(館蔵資料型)
  本館が指定する収蔵資料に関連する共同研究

[対象]
 ・国内外の大学その他の研究機関に勤務する研究者(常勤、非常勤を問わない)
 ・上記と同等の研究能力を有する研究者(大学院生は除く)
 
   研究期間  :令和2年度より3年間
   研究会開催 :年間3~4回 国立歴史民俗博物館 他
   研究副代表者:国立歴史民俗博物館 教員をあてること
   研究組織  :(1)15人程度 (2)(3)10人程度
   研究経費  :(1)年間上限270万円程度 (2)(3)年間上限225万円程度
   採択予定件数:(1)1件(2)2件(3)1件

 ※申請および計画書の作成にあたっては、研究副代表者となる本館教員に
  事前に連絡し、研究内容、方法等に関して十分に打ち合わせをすること

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.rekihaku.ac.jp/research/list/joint/public_ad/index.html

申請締切:2019年8月30日(金)*メール申請

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【14】広島大学大学院教育学研究科

[募集]
 第28回 ペスタロッチー教育賞

 今日極めて困難な我が国の教育状況の中で,優れた教育実践をおこなっている
 個人あるいは団体を顕彰。本賞にふさわしい個人または団体の推薦を募集。

[対象]
 ペスタロッチー精神ないしペスタロッチー教育に通ずる活動をしている個人または団体
 ※ペスタロッチー(スイスの教育家・教育思想家)

   表彰内容:表彰状及びペスタロッチーの胸像複製1基。副賞20万円。
   受賞件数:原則1名又は1団体 

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.hiroshima-u.ac.jp/ed/pestalozzi/pestalozzi_suisen

 財団締切:2019年8月30日(金)必着

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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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>TOP

2019/07/05 08:04 [mlst-ars-vive:19712]
1日92258ヒット/精神病院不祥事件

http://www.arsvi.com/z/h04.htm
しばらく見にいくのを忘れていました。
たぶん先月の日平均ヒット数はこれまで一番多いでした。

ヒット数多かったのは精神病院不祥事件
http://www.arsvi.com/d/m-s.htm

立岩


>TOP

2019/07/08 07:46 [mlst-ars-vive:19715]
『現代思想』熊谷対談

http://www.arsvi.com/ts/20190024.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせています。小出しに引用していきます。
木戸口さんに勧めているテーマにも関係します。
http://www.arsvi.com/d/cp.htm

雑誌現物はたぶん明日もっていきます。

http://www.arsvi.com/m/gs2019.htm
お願いいたします。→担当者様

立岩


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2019/07/09 07:43 [mlst-ars-vive:19718]
本日ライスボールセミナー

以下転送です。

-------- Forwarded Message --------
Subject: 【ご案内】ライスボールセミナーについて
Date: Wed, 3 Jul 2019 06:57:42 +0000
[…]

標記の件、発表日が近づいてまいりましたので、ご連絡させていただきます。

【2019年度 第9回ライスボールセミナー】

日  時:2019年7月9日(火) 12:20〜12:50

会  場:創思館カンファレンスルーム

講  師:衣笠総合研究機構 専門研究員 北村健太郎様 

指導教員:先端総合学術研究科 教授 立岩真也先生

当日ですが、12時20分から司会の方から、開始のご挨拶をいたします。

その後、先生に北村さんのご紹介をお願いするので、2分程度、北村さんのご紹
介をお願いいたします。

当日の流れは以下の通りです。

【当日スケジュール】12:20〜12:50

 12:20〜 事務局より開催のご挨拶 

 研究者紹介:約2分(立岩先生)

 研究発表:20分(北村さん)

 12:45 質疑応答(5分)

 12:50 終了

当日は12時10分頃に会場までお越しください。

会場は【創思館カンファレンスルーム】です。

[…]


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2019/07/09 07:47 [mlst-ars-vive:19719]
本日Angelina Y Chinさん

以下客員協力研究員のAngelina Y Chinさん
https://www.ssrc.org/fellows/69CEDA0F-0966-E911-A99E-000D3A37D157/
より連絡いただき、本日15時に書庫でお会いすることになりました
関心ある方どうぞ。立岩

――以下――

いつもお世話になっております。9月から生存学研究所に訪問するアンジェリー
ナです。
今週木曜日から来週水曜日まで大阪に滞在する予定です。立命館大学も訪ねるつ
もりですが[…]


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2019/07/11 20:59 [mlst-ars-vive:19725]
日本患者同盟関係資料

マイクロフィルム版 日本患者同盟関係資料集成 第Ⅰ期 日患同盟機関紙と朝日訴訟関係
http://www.kashiwashobo.co.jp/book/b228825.html
応募して採択されました。図書館に入ります。入ったら連絡くるそうなのでまたお知らせします。使ってください。
1期分で300万円。4期全部だと1200万円、と話すとたいがいの人は驚いてくれます。紀伊國屋書店すこしディスカウントしてくれます。

日本患者同盟 cf.
http://www.arsvi.com/o/nkd.htm

http://www.arsvi.com/ts/2018b3.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせる(研究者募集する)つもり。立岩


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2019/07/18 10:05 [mlst-ars-vive:19737]
障害者である議員(であろうとする人たち)/障害者と選挙

障害者と選挙
http://www.arsvi.com/d/e30.htm
障害者である議員(であろうとする人たち)
http://www.arsvi.com/d/d00pa.htm

どちらも研究テーマとしてたいへんありだと思います。
いちぶURL間違いあり。なおします。
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
でも知らせました。立岩


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2019/07/20 19:12 [mlst-ars-vive:19743]
再送: 日本患者同盟関係資料

本日の構想発表会でお知らせしたものです。

On 2019/07/11 20:59, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19725] 日本患者同盟関係資料

> マイクロフィルム版 日本患者同盟関係資料集成 第Ⅰ期 日患同盟機関紙と朝
> 日訴訟関係
> http://www.kashiwashobo.co.jp/book/b228825.html
> 応募して採択されました。図書館に入ります。入ったら連絡くるそうなのでまた
> お知らせします。使ってください。
> 1期分で300万円。4期全部だと1200万円、と話すとたいがいの人は驚いてくれ
> ます。紀伊國屋書店すこしディスカウントしてくれます。
>
> 日本患者同盟 cf.
> http://www.arsvi.com/o/nkd.htm
> ↓
> http://www.arsvi.com/ts/2018b3.htm
>
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> でも知らせる(研究者募集する)つもり。立岩


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2019/07/20 19:26 [mlst-ars-vive:19744]
Fwd: Re: [Jsds:1703] 相模原事件関連本紹介

http://www.arsvi.com/ts/20190029.htm
今朝の『朝日新聞』に出ました。本の現物一部私の手許にありますが近日中にすべて書庫にもっていきます。


今日かなり
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
等で知らせたり、知らせてもらったりしました。

立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject: Re: [Jsds:1703] 相模原事件関連本紹介
Date: Sat, 20 Jul 2019 15:18:37 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□@mx1.normanet.ne.jp
To: □□@mx1.normanet.ne.jp

http://www.arsvi.com/ts/20190029.htm
に遠慮して一部略した、掲載版前のもの――幾つか言われてなおしに応じました――を掲載しました。とりあげた3冊の紹介にもリンクさせています。
私たちが書いたのは
http://www.arsvi.com/ts/2017b1.htm
自分(たち)の本は選んではいけないのです。まあそれはそうか。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
でリツィートとかいろいろしています。立岩

On 2019/07/20 12:35, TATEIWA Shinya wrote:
> 今日の『朝日新聞』に出たようです。
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
> などで知らせています。
>
> 時間なく手をいれられていませんが
> http://www.arsvi.com/2010/20160726ts.htm
> 3冊をということであげたうちの1冊は下記木村さんも執筆している
> 『生きている!殺すな』
> http://www.arsvi.com/b2010/1710ikh.htm
> です(リストからリンクされていませんすみません)。
>
> 立岩真也
> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
>
> On 2019/07/18 9:31, TATEIWA Shinya wrote:
> [Jsds:1699] 木村英子氏頁/舩後靖彦鵜氏頁
>> 以下
>> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
>> https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
>> しました。立岩真也
>>
>> ――以下――
>>
>> 木村英子氏頁作成。「れいわ新撰組・山本太郎代表、重度の障害者の木村英子
>> 氏 擁立を発表」他。私たち(石川准・立岩真也)は33年前、1986年3月に赤
>> 窄英子 さんだった木村さんにインタビューしています。その記録の一部も掲
>> 載するつも り。→
>> http://www.arsvi.com/w/ke04.htm
>>
>> 舩後靖彦(ふなご・やすひこ)氏れいわ新選組から立候補の情報追加。「「れ
>> い わ、重度障害者2人を「特定枠」に 山本太郎氏は比例転出」『毎日新聞』
>> 他。 著作などについての情報もあり。どうぞ。→
>> http://www.arsvi.com/w/fy04.htm


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2019/07/23 07:25 [mlst-ars-vive:19747]
0725優生保護法に関する資料集のことで

六花出版の編集者の方と25日11時、創思館書庫でということになりました。同席希望の人いればどうぞ。立岩

>> 松原様にご協力いただき、優生保護法に関する資料集を作成、出版しよ
> うと考え
>> ております。
>> 主に強制不妊手術についての公的な資料からスタートしたいと考えてお
> ります
>> が、最終的には、「優生保護法の一生」をたどる資料集にまとめたいと
> 考えてお
>> り、優生保護法改悪阻止の運動とともに優生条項を巡る障害者自身の運
> 動につい
>> ても資料を収録したいと思います。
>> つきましてはぜひ[…]


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2019/07/23 07:27 [mlst-ars-vive:19748]
0725猪野千代子さん関係の資料いただく

猪野さん(1936~1999)
http://www.arsvi.com/w/ic01.htm
関連の資料

瀬野さんという方
http://senokiyo.main.jp/s11/
から連絡いただき、持参してくださるとのことで
0725、13時、創思館書庫でということになりました。
たぶん介助かなにかで関わりのあった方でないかと。
ご本人がよろしければということで話をうかがうつもりです。
関心ある人の同席可です。立岩


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2019/07/26 10:30 [mlst-ars-vive:19754]
『戦後社会保障の証言――厚生官僚120時間オーラルヒストリー』

http://www.arsvi.com/b2010/1803st.htm
役に立つ人には役にたつところがあります。髙阪さん(客員研究員)ご覧になってますよね。立岩


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2019/07/27 08:44 [mlst-ars-vive:19756]
Fwd: [Jsds:1710] 入試出願~2019年8月2日(金)です

もっと早い方がよかったでしたが障害学のMLに知らせました。


-------- Forwarded Message --------
Subject: [Jsds:1710] 入試出願~2019年8月2日(金)です
Date: Sat, 27 Jul 2019 08:42:45 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□@mx1.normanet.ne.jp
To: □□@mx1.normanet.ne.jp

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。そこでは(&研究科HPでは)2018年となっていますがもちろん2019年です。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm

――以下――

入試出願~2019年8月2日(金)です→
https://www.r-gscefs.jp/?p=122
「大学院という手もある」→「…ならば、退職後に〔日本学術振興会特別〕研究員研究員にというのはなかなかに合理的な選択肢ではあろうと→
http://www.arsvi.com/ts/20190609.htm


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2019/07/30 11:47 [mlst-ars-vive:19765]
インタビュー記録公開

http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm
直近で3つ公開しました。趣意については別便で。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で知らせています。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
でも知らせるつもりです。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


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2019/07/31 14:35 [mlst-ars-vive:19767]
Fwd: [Jsds:1714] 高橋修

障害学のMLに配信。人(~一人の人)のことで研究をという大学院生もいるのでいちおうこちらにも。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [Jsds:1714] 高橋修
Date: Wed, 31 Jul 2019 12:37:14 +0900
From: TATEIWA Shinya <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□@mx1.normanet.ne.jp
To: □□@mx1.normanet.ne.jp

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。「話を集めて残すこと」についても書いていて
その部分は
http://www.arsvi.com/ts/20190154.htm
でも読めます。立岩

――以下――

発売始まった『現代思想』8月号の特集はアインシュタイン(ですが)、私は「高橋修・上&話を残すこと――『弱くある自由へ』第二版に・1」。「私はこのところ、ないよりよいものはよい、と思うことにしている。そこで[200105]にいくらかを加え、本の一部とする。」→
http://www.arsvi.com/ts/20190154.htm


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2019/08/01 10:26 [mlst-ars-vive:19771]
大野真由子さん関係お伺い

香港の方から昨日メールありました。
大野さん
http://www.arsvi.com/w/om24.htm

>EF Education Firstという英語の学校でクラスメイト
だったそうで、メールで頻繁にやりとりしていたのが突然連絡できなくなり
こちらのサイトで亡くなったことを知ったとのこと。
お墓まいりをしたいのでその場所を教えてほしいとのことです。
(四国と京都と二箇所あった、ようなことを聞いたような。) 
御存知の方教えてください。立岩


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2019/08/01 10:32 [mlst-ars-vive:19772]
1日10万ヒット越え

http://www.arsvi.com/z/h04.htm
先月は1日のヒット数平均が10万を越えました。初めてだと思います。
ヒット多かったのが舩後靖彦頁(5位)
http://www.arsvi.com/w/fy04.htm
木村英子頁
http://www.arsvi.com/w/ke04.htm
は30位でした。立岩


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2019/08/03 07:00 [mlst-ars-vive:19779]
0804奈良でベーシックインカム…

明日奈良でベーシックインカムについて話すようにとのことで
たぶんその話はあまりしないと思いますが
http://www.arsvi.com/ts/20190804.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせました。また運営委員松尾さんが関わる日本ベーシックインカム学会の大会が12月に朱雀キャンパスであります。

立岩


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2019/08/03 08:44 [mlst-ars-vive:19780]
08/24宇野邦一さんとの対談

08/24宇野邦一さんとの『政治的省察』に関わる対談についての頁とりあえず作りました。於:東京・学園坂スタジオ→
http://www.arsvi.com/ts/20190824.htm
「宇野邦一一に『<単なる生>の哲学』…という本があり…「先に使われたかな」という感があったのだが、まったく同じにはならずにすんだ。」『唯の生』


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。立岩


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2019/08/05 07:38 [mlst-ars-vive:19783]
来年長島愛生園展示企画を構想中

昨日、田中まみさん
http://www.arsvi.com/w/tm15.htm
の提案・紹介で、長島愛生園の学芸員の方にお会いしました
(もう一名募集中だそうです。ちゃんと給料でるそうです。
どなたかいかがですか。)
展示の企画を来年7月平和ミュージアムをしようということで
話を始めています。意義あるものになると思います。
説明、協力依頼など田中さんからあると思います。立岩


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2019/08/05 07:38 [mlst-ars-vive:19786]
2019年度民間財団等助成募集ニュース(第8号)

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 624] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第8号)
Resent-Date:
Tue, 6 Aug 2019 10:49:02 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Tue, 6 Aug 2019 01:48:54 +0000
From:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.8.6(火) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第8号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】トヨタ財団(研究助成)
  【2】民間都市開発推進機構 
  【3】沖縄協会
  【4】日本教育公務員弘済会 
  【5】三島海雲記念財団(三島海雲学術賞) 
  【6】日本経営協会 
  【7】科学技術融合振興財団
【8】中山隼雄科学技術文化財団 
  【9】日本科学協会 

   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 トヨタ財団

[募集]
 2019年度 研究助成プログラム

 テーマ:社会の新たな価値の創出をめざして

 これからの社会が解決を迫られる困難な課題に、私たちはどのように
 向き合い、どのような展望を導き出していくことができるのか。世界を
 俯瞰し、未来を見通す広い視野から研究を進め、社会の新たな価値の
 創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援。

[対象]
 ・原則3名以上のプロジェクトチーム
 (課題の新規性などのために3名以上での応募が困難な場合、2名以下でも可)
 ・代表者の年齢は、助成開始時45歳以下
 ・代表者の主たる居住地が日本であること
 ・国籍・所属・役職などは問わない。
 ・研究の分野や方法については限定しない。

   助成金額:上限800万円/件(総額6,000万円)
        ※2名以下のプロジェクトチームの場合:150万円/件   
   助成期間:2020年4月1日より2年間

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.toyotafound.or.jp/research/2019/

 ※企画内容について相談がある場合は、2019年8月30日(金)までに
  財団事務局までお問い合わせください。
 
 財団締切:2019年9月13日(金)15時必着 *web申請   

----------------------------------------------------------------------------

【2】一般財団法人 民間都市開発推進機構

[募集]
 令和元年度 都市再生研究助成事業

 都市の再生に関する研究

 狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、広範囲の専攻分野を対象とする。
 特に、都市に関する法学的、経済学的研究などを行う社会科学系、人文科学系の
 研究室等からの応募も歓迎

[対象]
 ・国内の大学の学部、大学院又は付属研究機関における研究室等の組織
 ・研究責任者は、上記の組織に所属する昭和44年1月1日以降生まれの研究者とする

   助成金額:1件につき、1年度100万円、2ヵ年で200万円を上限とする
   助成期間:2年
   助成件数:最大3件程度

 *詳細はHPをご確認ください。
  http://www.minto.or.jp/products/assist2.html#h1

 学内締切:2019年8月30日(金)
 財団締切:2019年9月13日(金)12時 *メール申請 または 郵送(消印有効)
                    →郵送の場合も電子媒体を要添付

--------------------------------------------------------------------------------

【3】公益財団法人 沖縄協会

[募集]
 第41回(令和元年度)沖縄研究奨励賞

 沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)

[対象]
 学協会、大学、研究機関または実績のある研究者から推薦を受けた50歳以下
(令和元年7月15日現在)の者で、出身地及び国籍は不問

   奨励内容:本賞並びに副賞として研究助成金50万円を贈り表彰する
   助成件数:3件以内 

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.okinawakyoukai.jp/publics/index/52/

 財団締切:2019年9月30日(月)消印有効

----------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 日本教育公務員弘済会

[募集]
 令和2年度 日教弘本部奨励金

 初等中等教育及び幼児教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等に助成

[対象]
 国公私立大学院、大学、短期大学、高等専門学校等の教育機関に所属している教職員

 応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び報告を行うことを条件とする。
 ただし、所属組織が助成金の管理を行うことが出来る方に限る。

   助成金額:1件あたり100万円以内
         ※申請書費用欄に所属機関の間接経費として10%を計上ください
   研究期間:原則令和2年度(2020年4月~2021年3月)1年間で完了する研究・活動等

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nikkyoko.or.jp/business/education.html#menu-title08

 学内締切:2019年9月13日(金)
 財団締切:2019年9月30日(月)24時 *Web申請

----------------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 三島海雲記念財団

[募集]
 第9回(2020年度) 三島海雲学術賞

 自然科学及び人文社会科学の学術研究領域において、とりわけ、創造性に富み優れた
 研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究の発展を支援することを目的とする

 人文科学部門:アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究
     (但し、日本を中心とする研究は除く)

[対象]
 ・45歳未満の者(2020年4月1日現在)
 ・2017年8月から2019年9月に刊行された著書(単著)を有する者
 ・日本在住の研究者(国籍不問)及び海外在住の日本人研究者(日本国籍を有するもの)

   賞の内容:賞状ならびに副賞200万円(1件あたり)
   助成件数:1件以内

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.mishima-kaiun.or.jp/virtue/

 ※所属機関長の推薦理由書要→お手配ください

 学内締切:2019年9月17日(火)
 財団締切:2019年9月30日(月)消印有効

-----------------------------------------------------------------------------

【6】一般社団法人 日本経営協会

[募集]
 2019年度 経営科学研究奨励金

 研究テーマ
 1) AI人材の育成に関する研究
 2) SDGsと企業経営に関する研究
 3) 働き方の多様化に関する研究
  
[対象]
 経営科学分野における調査研究等に従事しており、次の条件を了承する
 個人・研究グループ、または団体(共同研究を含む)
 ・研究成果について、受賞後2年以内に報告
 ・1年後に研究成果の中間報告(1年後に最終成果を報告できる場合は中間報告は不要)
 ・受賞後2年以内に研究成果を報告できない場合は、延長申請要

   助成金額:1件につき50万円~100万円
   助成件数:若干名

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.noma.or.jp/keiei/tabid/257/Default.aspx

 財団締切:2019年9月30日(月)消印有効
    
-----------------------------------------------------------------------------

【7】公益財団法人 科学技術融合振興財団

[募集]
 2019年度 助成金

 1.調査研究助成事業
 
  A.シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
  B.①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&
    ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
    (学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)    ②社会に役立つシリアスゲームの調査研究

   助成件数:15~20件
   助成金額:1件30万~150万円(上限)総額1,400万円
   研究期間:2020年2月より2年以内で一応の成果が期待されるものとする
       (1年限り延長を認める場合あり。別途要申請)
        
 2.補助金事業

  C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究

   助成件数:15~20件
   助成金額:1件15万~30万円(上限)総額300万円
   研究期間:2020年2月より1年以内で一応の成果が期待されるものとする
       (1年限り延長を認める場合あり。別途要申請)

[対象]
 大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者
 (個人研究、国内共同研究、国際的共同研究のいずれでも可)
 ※2.は、若手研究者(大学院生、助手等)を対象とする→1.との併願不可

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.fost.or.jp/services/
 
 財団締切:2019年10月15日(火)消印有効

---------------------------------------------------------------------

【8】公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団

[募集]
 1.2020年度 調査研究者募集

 一般の皆様から応募していただいて入賞した「夢のゲーム」研究アイデアを
 基に選定した研究課題の研究実施者を募集

 以下2件の研究課題から1件を選択
 ①プログラミング的思考力育成ゲーム
 ②生活のゲームデザイン

[対象]
 国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する
 研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ
 ※研究者には大学院博士課程在籍者を含む。但し、指導教員の推薦が必要。

   助成金額:総額700万円以内
   研究期間:2020年4月1日~2021年3月31日または2022年3月31日の
        1年間または2年間
           
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-sp_research01.html

 財団締切:2019年10月15日(火) *web申請

----------------------------------------

[募集]  
 2.2019年度 助成研究募集

 (1)助成研究A ゲーム分野の研究

  ① 重点研究:「サステナビリティにつながるゲーム」
② 基礎的・基盤的研究:「ゲームの本質に関する研究」
              「ゲームと人間に関する研究」
            「ゲームと社会に関する研究」
              「ゲームと技術に関する研究」

   助成金額:総額2,800万円(1件あたり500万円)以内
   研究期間:2020年3月1日~2021年2月28日の1年間
 (2)助成研究B 「人間と遊び」に関する研究

 「遊びの本質及び影響に関する研究」
   「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」
   「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」

   助成金額:総額840万円(1件あたり100万円)以内
   研究期間:2020年3月1日~2021年2月28日の1年間

 (3)国際交流(第1回)遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動

   応募者が遊び・ゲーム等に関する国際会議に「参加」する費用
 
   助成金額:総額112万円以内
   対象期間:2019年12月1日~2020年5月31日に開催される国際会議
       (参加会議の初日が含まれていれば可)

[対象]
 国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する
 研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ
 ※研究者には大学院博士課程在籍者を含む。但し、指導教員の推薦が必要。

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-grant01.html

 財団締切:2019年10月15日(火) *web申請

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【9】公益財団法人 日本科学協会

[募集]
 2020年度 笹川科学研究助成 

 1.学術研究部門

 人文・社会科学および自然科学(医学を除く)の研究を幅広く対象とする。
 その中でも「海に関係する研究」は重点テーマとして支援。

[対象]
 2020年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者
 として研究活動に従事する、日本に居住する35歳以下の方
 但し『海に関係する研究』については、雇用形態不問

   助成金額:1件100万円(上限)
   研究期間:2020年4月1日から2021年2月10日まで

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

 ※推薦について(お早めにご準備のうえ推薦者へご依頼ください)
  ・推薦理由入力など推薦者による作業が必要です
  ・申請内容入力が完了するまで推薦依頼はできません
 財団締切:2019年10月16日(水)23:59 *Web申請

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 2.実践研究部門

 急速な社会構造の変化に伴って生じる様々な問題の解決に向けた実践を伴う
 研究を支援。その中でも「海に関係する研究」は重点テーマとして支援。

 A.教員・NPO職員等が行う問題解決型研究
  学校、NPOなどに所属している方が、その活動において直面している
  社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究

 B.学芸員・司書等が行う調査・研究
  学芸員・司書等が博物館や図書館等の生涯学習施設の活性化に資する調査・研究
  所属機関とは別の機関や、大学、自治体などの異分野の機関・施設と連携した
  研究も歓迎
 
[対象]
 教員、学芸員、司書、カウンセラー、指導員、市民活動・地域活動等の専門的立場に
 ある方などで、特に年齢不問。
 なお、非常勤や嘱託等の方は、雇用期間内に調査・研究が終了することを条件とする

   助成金額:1件50万円(上限)
   研究期間:2010年4月1日から2021年2月10日まで

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

 ※推薦について(お早めにご準備のうえ推薦者へご依頼ください)
  当該研究の対象となる実践の場の長の推薦が必要
  →実践の場が大学の場合:学部長または学長
  ・推薦理由入力など推薦者による作業が必要です
  ・申請内容入力が完了するまで推薦依頼はできません
 財団締切:2019年10月16日(水)23:59 *Web申請

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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-applyスパム対策@st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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2019/08/10 06:26 [mlst-ars-vive:19788]
Fwd: 8月31日(土)障害者運動を振り返り、あり方を考えていくシンポジウム(太田)

客員研究員頼尊さん出られるということで転送。
HP担当の方掲載~リンクお願いいたします。
cf.
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm

立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
8月31日(土)障害者運動を振り返り、あり方を考えていくシンポジウム(太田)
Date:
Thu, 8 Aug 2019 20:58:15 +0900
From:
Ota Shuhei <□□@imail.plala.or.jp>
To:
太田 修平 <□□@imail.plala.or.jp>


皆様へ



8月31日(土)「障害者解放運動が問うてきたもの、~そしてこれからのあり方(仮題)」をテーマに、

障害連シンポジウム2019を行います。

http://www9.plala.or.jp/shogairen/simpo2019.8.pdf

日時:2019年8月31日(土)13時(開場)~16時30分(終了)

会場:東京都障害者福祉会館B1・B2会議室

パネリスト:頼尊恒信さん(CILだんない事務局長)

太田修平(障害連参与)

五位淵真美さん(DPI障害者権利擁護センター)

定員:60名



お申込み・お問い合わせ

障害連 TEL:03-5282-0016

    FAX:03-5282-0017

    Email:shogairen@スパム対策infoseek.jp







~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

太田修平 □□@imail.plala.or.jp

tel 障害連 03-5282-0016

fax 03-5282-0017

障害連のホームページアドレスが変わりました

http://www9.plala.or.jp/shogairen/

tel.fax 自宅 □□-□□□-□□□

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2019/08/12 11:02 [mlst-ars-vive:19789]
お伺い:仕事中の介助のこと

東大・先端研の福島さん
http://www.arsvi.com/w/fs02.htm
さんより、
このたび当選した国会議員の関係で
新聞の取材(15日だそうです)あるのだがということで

>海外の現状がわかりません。[…]仕事中の介護を雇用主でなく国が負担する、みたいな話はあるでしょうか。

とのことです。よろしくお願いいたします。
誰か知っている人を紹介ということでもよいとのことです。

立岩


>TOP

2019/08/14 20:28 [mlst-ars-vive:19798]
お礼~転送しました(Re: お伺い:仕事中の介助のこと

高森さん、松本さん、高橋さん、長瀬さん、金さんありがとうございました。福島さんに転送しておきました。

更新していませんが

http://www.arsvi.com/d/w0105.htm

ご参考まで。立岩

On 2019/08/12 11:02, 立岩真也 wrote:

> 東大・先端研の福島さん
> http://www.arsvi.com/w/fs02.htm
> さんより、
> このたび当選した国会議員の関係で
> 新聞の取材(15日だそうです)あるのだがということで
>
>> 海外の現状がわかりません。[…]仕事中の介護を雇用主でなく国が負担する、みたいな話はあるでしょうか。
>>
>
> とのことです。よろしくお願いいたします。
> 誰か知っている人を紹介ということでもよいとのことです。
>
> 立岩
>
>


>TOP

2019/08/14 20:40 [mlst-ars-vive:19799]
Re: 熊野純彦著『マルクス 資本論の哲学』(岩波新書 2018年刊)より

斉藤さん、井上さんどうも。そういう本を書きたいと書いたことはありますか書けてはいません。
「ゴータ綱領批判」についての言及
http://www.arsvi.com/d/m05.htm
他にいくつかありますので紹介できればと。上記の頁にある対談での搾取についての見解とすこし別のことも言っています。
「素朴唯物論を支持する」という文章があったりします。
http://www.arsvi.com/d/e10.htm
http://www.arsvi.com/ts/20190824.htm
でレーニンのことを話したりするかもしれません。立岩

On 2019/08/06 0:50, Takeshi Inoue wrote:
斎藤さま

ぼくもこの本読んでこの箇所とても気になってメモしていました。

(ここでは十分には説明できないこの件については、別稿「〈権利〉と〈平等〉をめぐる断章」、野家啓一編『ヒトと人とのあいだ』所収をご覧ください)。

この本も取り寄せて熊野さんの論文を読んで見たら、『私的所有論』が参考文献にあげられていてわりとすんなり立岩真也流の再分配の考え方と結びついていました。それならば今度は立岩先生がコミュニズムの本をぜひ書いていただきたい、と思っているところです。

井上

Takeshi Inoue
□□□□□, Koshien, Nishinomiya,
Hyogo, Japan
C.P.663-8152

iPhone
□-□□-□□
email
□□□@gmail.com
facebook
https://www.facebook.com/tksh21


On Tue, Jun 25, 2019 at 3:05 AM SAITO Ryoichiro <□□□□@jca.apc.org> wrote:
斉藤@足立区です。

このMLの参加者には関心を持つ人のいそうなので、紹介します。
熊野純彦著『マルクス 資本論の哲学』(岩波新書 2018年刊)
252p
尺度が労働量に置かれているかぎりでは、平等な権利、あるいは「同等な権利 das
gleiche
Recht」とされているものが、なかばは資本制の母斑に汚染されているということです。あるいはおよそ権利というものはすべて近代市民的な権利なのであり、原則的には「内容において不平等な権利
ein Recht der
Ungleichheit」であるというべきなのです。理由はかんたんです。そもそも労働能力が、平等には与えられていないからです。いま私たちが“能力に応じた分配のどこが不平等なのか?”という疑問をいだくとすれば、私たちはそれだけ、資本制に馴致されているだけのことかもしれません。あるいはたまさかみずからに与えられた通常の労働能力になんの疑問ももたず、たまたま当の能力を喪失するにいたることに、あるいはまた、やがては避けがたくその能力が失われてゆくことに対してじゅうぶんな想像力を持っていないだけのことかもしれません。ともあれ、権利とはある意味でただのフィクションですけれど、必要もしくは欠落は、だれにとっても不可避な、実在する制約です。たんなる交換(とりわけ商品交換)原理では、この欠落を原理的に補填することができません。

258p
「各人はその能力に応じて、各人にはその必要に応じて!」を掲げる局面にいたると、権利という発想そのものが乗りこえられなければなりません。なぜでしょうか。権利とはかならず排除をふくむ、力に対抗する力にほかならないからです。あるいは、特定の資格を承認された者たちに賦与される、一定ていどの排他的な力こそが権利であるからです。ここでは平均以上の労働能力こそ、それに当たることになるでしょう。第二段階、このより高次の局面では権利ではなく、必要もしくは欠落が原則となります。つまりフィクションとしての権利ではなく、ポテンシャルとしての力でもなく、現に存在し、避けがたく存在しつづける必要だけが分配の原則となる。とすれば、それはもはや正確な意味では、あるいは平等が問われるような分配ではありません。原理となるものもまた、交換ではありません。原理として前提されているのはむしろ贈与、他者との関係と他者の存在そのものを無条件に肯定する贈与です。(ここでは十分には説明できないこの件については、別稿「〈権利〉と〈平等〉をめぐる断章」、野家啓一編『ヒトと人とのあいだ』所収をご覧ください)。
 あらためて考えなおしてみれば、「各人はその能力に応じて、各人にはその必要に応じて!」ほど、とりわけその後半の「各人にはその必要に応じて」という宣言ほど正しいこと、あえていえば正義にかなったことがらが、ほかに存在するでしょうか。なぜ正当なのか。その否定を考えてみればわかります。後半の準則を原理的に否認することは、一定の他者たちが欠落すら充たしえない状態を承認するはこびとなるからです。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004316960/ryospage03-22


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2019/08/14 20:52 [mlst-ars-vive:19800]
追伸:熊野・廣松(Re: Re: 熊野純彦著『マルクス 資本論の哲学』(岩波新書 2018年刊)より

熊野さんのその本は書庫にあります(いただいたのではないかと)。
http://www.arsvi.com/w/ks02.htm
に加えていただければと→担当者様
熊野さんは廣松さんの最後の弟子的な人でもあると思います。
http://www.arsvi.com/w/hw01.htm
『私的所有論』『自由の平等』で言及しています。その箇所が読まれたことがあるという気配はないですが。ちなみに熊野さん、前者の本の紹介をしてくださっています。
立岩


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2019/08/18 07:10 [mlst-ars-vive:19808]
脳性まひの治療

院生の木戸口さんとかにはすすめている脳性まひの治療
についての研究について、熊谷さん
http://www.arsvi.com/ts/20190024.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせました。立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075


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2019/08/18 09:56 [mlst-ars-vive:19809]
旧国療関連+(Fwd: [Jsds:1737] 旧国療関連(Fwd: 岡山報告掲載(Re: お礼+関連頁(Re: お伺い→JCILのかたに

以下障害学のМLに配信。坂野さん、自分の頁作ってもらってください。
cf.
http://www.arsvi.com/w/index.htm
立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[Jsds:1737] 旧国療関連(Fwd: 岡山報告掲載(Re: お礼+関連頁(Re: お伺い→JCILのかたに
Date:
Sun, 18 Aug 2019 09:50:03 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp

こちらも研究(者)求めています。こちらの院生では坂野(ばんの)さん
http://www.arsvi.com/2010/20181117bk.htm
いますが、たくさんやることあります。以下は関連のМLに出したもの。
関連頁
http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm
です。9月6日の企画でもすこし話できればと思っています。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
岡山報告掲載(Re: お礼+関連頁(Re: お伺い→JCILのかたに
Date:
Sun, 18 Aug 2019 09:39:32 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>




JILのときの岡山さんの報告お送りいただき掲載。

岡山祐美(JCIL=日本自立生活センター)2019/06/24「京都の筋ジス病棟からの地域移行――支援と運動」,第28回全国自立生活センター協議会協議員総会・全国セミナー 報告原稿お送りいただき載しました→
http://www.arsvi.com/2010/20190624oy.htm
岡山さんありがとうございます。


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。リンクミスあります。あとでなおしておきます。他の方々、文章・報告…掲載してきますのでよろしくです。

府中のことについては別便で。立岩
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075


On 2019/08/14 21:56, 立岩真也 wrote:
岡山さんありがとうございました。
私が作りかけている関連頁は
http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm
です。病院のリストは井上さんからいただいたものを使っています。
立岩


>TOP

2019/08/27 04:40 [mlst-ars-vive:19818]
08/31~重訪研修

来週08/31、重度訪問介護従業者養成研修 私も話します→
http://arsvi.com/ts/20190831.htm
最近突然話題の「重訪(じゅうほう)」、それはなんだ? の話しますが、なにより介助・介護の仕事してみませんか。人手不足~歓迎されます。


講師ノーギャラでやっていることもあり安いです。『生の技法』1冊こみです。
http://www.arsvi.com/ts/2012b3.htm
お得です。


https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
しました。もっと短いお知らせを
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で。まだ申し込みできます。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/08/27 17:45 [mlst-ars-vive:19820]
Fwd: 『社会学評論』公募特集号原稿募集のご案内

関係ある人もいるかと思い転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
『社会学評論』公募特集号原稿募集のご案内
Date:
Tue, 27 Aug 2019 08:35:02 +0000
From:
日本社会学会 社会学評論編集事務局 <□□□□□@ml.gakkai.ne.jp>
To:
□□□□@nifty.ne.jp


日本社会学会 会員各位

『社会学評論』では、下記の公募特集号の原稿を募集します。

・「『戦争と社会』をめぐる新潮流」
・「ジェンダー研究の挑戦──その成果と課題」

特集号に応募希望の会員は、公募特集号の告知文を熟読のうえ、エントリーシートに必要事項を記入し、『社会学評論』編集事務局宛てに電子メールにてご送付ください。

また、公募特集号についてのご質問やご意見は、『社会学評論』編集事務局までお問い合わせください。

なお、公募論文は一般投稿論文とは異なるカテゴリとして扱います。したがって、一般投稿論文(審査中論文)と同時期の投稿、掲載から1年間の新規投稿の禁止期間、そして掲載不可から2か月の再投稿禁止期間等の規定等には抵触しないものとします。積極的なご投稿をお待ちしております。

必要書類は、学会ホームページからダウンロードしてください。
https://jss-sociology.org/iinkai/edit/20190826post-9443/


>TOP

2019/08/30 06:37 [mlst-ars-vive:19822]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 627] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第9号)

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 627] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第9号)
Resent-Date:
Thu, 29 Aug 2019 17:16:45 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Thu, 29 Aug 2019 08:16:40 +0000
From:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.8.29(木) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第9号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】日本私立学校振興・共済事業団(若手・女性研究者奨励金)
  
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】日本私立学校振興・共済事業団

[募集]
 2020年度 若手・女性研究者奨励金

 すべての分野対象(分野の限定なし)

[対象]

①若手研究者奨励金

 私立大学等に所属する、2020年4月1日現在39歳以下
 (昭和55年4月2日以降に生まれた者)で2019年10月1日現在、
 助教又はポスト・ドクター(一部の講師を含む)の職にある者が
 1人で行う研究であること

 ②女性研究者奨励金

 私立大学等に所属する、2019年10月1日現在、助教又はポスト・ドクター
 (一部の講師を含む)の職にある女性が1人で行う研究であること

 ①②共通要件
 ・2019年10月1日現在、科学研究費補助金に、新規・継続にかかわらず
  採択されていない者(研究分担者を含む)
 ・2019年10月1日現在、日本学術振興会特別研究員ではない者
 ・これまで同じ研究課題で「若手・女性研究者奨励金」に採択されていない者

   奨励金額:1件40万円
   研究期間:2020年4月から2021年3月まで

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.shigaku.go.jp/s_wakatejosei_koubo.htm

[注意事項]
 ※個人申請ではなく機関申請です。
  全学で①②各1件(計2件)のみ応募可能なため、申請に際し学内選考を行います。
 ※申請をお考えの方は、必ず事前にリサーチオフィスにご連絡ください。
  申請書データをお渡ししますので、完成のうえ学内締切日までにご提出ください。 

 学内締切:2019年10月 4日(金) ※厳守 
 申請締切:2019年10月31日(木)必着

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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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2019/08/30 07:39 [mlst-ars-vive:19823]
Fwd: #障害学会第16回大会について #3

会場は朱雀キャンパスです。大会長は京都府立大学の中根さんです。
立命館関係者多数報告します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
#障害学会第16回大会について #3
Date:
Thu, 29 Aug 2019 10:54:01 +0900 (JST)
From:
障害学会 <□□□□□@bunken.co.jp>
To:
□□□□@nifty.ne.jp


障害学会会委員の皆様へ
障害学会京都大会事務局よりお知らせをいたします。

障害学会第16回京都大会は9月7日(土)に立命館大学朱雀キャンパスにて開催いたします。
プログラムや時間等は大会ウェブサイトを御覧ください。

事前申込みの締切が明後日8月31日に迫っておりますので、参加予定の方はぜひご利用ください。

https://gakujutsushukai.jp/jsds2019

事前申込みは2019年度までの年会費を振り込み済みの方のみ申請できます。
8月31日までに年会費を納入費いただれば、事前参加を利用できます。
年会費の支払情報は以下のリンクをご利用ください。

http://jsds-org.sakura.ne.jp/category/%e5%85%a5%e4%bc%9a%e6%96%b9%e6%b3%95/

現在、自由報告の当日資料・スライド等を準備アップロードしております。
大会当日の紙の資料の準備は大会側では行いませんので、各自が利用しやすい媒体でご持参ください。

その他大会に関わる情報は大会ウェブサイトを御覧ください。


>TOP

2019/09/01 12:40 [mlst-ars-vive:19830]
27801126ヒット/年:

http://www.arsvi.com/z/h04.htm
アクセス多かったのは精神医療関連
http://www.arsvi.com/d/m-s.htm
http://www.arsvi.com/d/m01h1979s.htm
人ではなにかと話題と聞く
http://www.arsvi.com/w/fy04.htm


立岩


>TOP

2019/09/01 19:19 [mlst-ars-vive:19831]
0906往き還り繋ぐ――福島障害者運動史本刊行も機してアーカイヴィング公開シンポジウム第2回

障害学会大会の前日、同じ会場で
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm
あります。今年は大会が(経費節減のために)1日で、懇親会もないのでということと
本を1冊出してもらったので
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
というのとあります(この日に合わせて超急いで作ってもらいました~本のことは別便でもお知らせします)。
この研究所が何をしようとしているのか、これからするつもりなのかをお知らせする機会でもあると思っています。御参加よろしくお願いです。

この日会場のことちょっと手伝ってもよいという人いたら知らせてください。
また18時頃から会場の近くで飲食しようと思いますが車いす可などの店教えてください。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/08/30 7:39, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19823] Fwd: #障害学会第16回大会について #3
会場は朱雀キャンパスです。大会長は京都府立大学の中根さんです。
立命館関係者多数報告します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
#障害学会第16回大会について #3
Date:
Thu, 29 Aug 2019 10:54:01 +0900 (JST)
From:
障害学会 <□□□□□@bunken.co.jp>
To:
□□□□@nifty.ne.jp


障害学会会委員の皆様へ
障害学会京都大会事務局よりお知らせをいたします。

障害学会第16回京都大会は9月7日(土)に立命館大学朱雀キャンパスにて開催いたします。
プログラムや時間等は大会ウェブサイトを御覧ください。

事前申込みの締切が明後日8月31日に迫っておりますので、参加予定の方はぜひご利用ください。

https://gakujutsushukai.jp/jsds2019

事前申込みは2019年度までの年会費を振り込み済みの方のみ申請できます。
8月31日までに年会費を納入費いただれば、事前参加を利用できます。
年会費の支払情報は以下のリンクをご利用ください。

http://jsds-org.sakura.ne.jp/category/%e5%85%a5%e4%bc%9a%e6%96%b9%e6%b3%95/

現在、自由報告の当日資料・スライド等を準備アップロードしております。
大会当日の紙の資料の準備は大会側では行いませんので、各自が利用しやすい媒体でご持参ください。

その他大会に関わる情報は大会ウェブサイトを御覧ください。


>TOP

2019/09/02 20:30 [mlst-ars-vive:19834]
0907バイトの件/0906は澤岡さん

中根大会長
http://www.arsvi.com/w/nn02.htm
より連絡あり。0907
http://www.arsvi.com/ds/jsds2019.htm
府立大学のほうで人員調達できたのと予算それでいっぱいなので、ということでこちらでバイト希望された方について「なし」でということでお願いします。応募してくださったのにすみません。
0906
は院生の澤岡さんが名乗りでてくれました。現場責任者は専門研究員北村さん。
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm

両日ともおいでください。&0906のあと小さい懇親会のごときものできると思います。
実費自己負担。またお知らせします。立岩

On 2019/09/01 19:19, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19831] 0906往き還り繋ぐ――福島障害者運動史本刊行も機してアーカイヴィング公開シンポジウム第2回
障害学会大会の前日、同じ会場で
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm
あります。今年は大会が(経費節減のために)1日で、懇親会もないのでということと
本を1冊出してもらったので
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
というのとあります(この日に合わせて超急いで作ってもらいました~本のことは別便でもお知らせします)。
この研究所が何をしようとしているのか、これからするつもりなのかをお知らせする機会でもあると思っています。御参加よろしくお願いです。

この日会場のことちょっと手伝ってもよいという人いたら知らせてください。
また18時頃から会場の近くで飲食しようと思いますが車いす可などの店教えてください。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/08/30 7:39, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19823] Fwd: #障害学会第16回大会について #3
会場は朱雀キャンパスです。大会長は京都府立大学の中根さんです。
立命館関係者多数報告します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
#障害学会第16回大会について #3
Date:
Thu, 29 Aug 2019 10:54:01 +0900 (JST)
From:
障害学会 <□□□□□@bunken.co.jp>
To:
□□□□@nifty.ne.jp


障害学会会委員の皆様へ
障害学会京都大会事務局よりお知らせをいたします。

障害学会第16回京都大会は9月7日(土)に立命館大学朱雀キャンパスにて開催いたします。
プログラムや時間等は大会ウェブサイトを御覧ください。

事前申込みの締切が明後日8月31日に迫っておりますので、参加予定の方はぜひご利用ください。

https://gakujutsushukai.jp/jsds2019

事前申込みは2019年度までの年会費を振り込み済みの方のみ申請できます。
8月31日までに年会費を納入費いただれば、事前参加を利用できます。
年会費の支払情報は以下のリンクをご利用ください。

http://jsds-org.sakura.ne.jp/category/%e5%85%a5%e4%bc%9a%e6%96%b9%e6%b3%95/

現在、自由報告の当日資料・スライド等を準備アップロードしております。
大会当日の紙の資料の準備は大会側では行いませんので、各自が利用しやすい媒体でご持参ください。

その他大会に関わる情報は大会ウェブサイトを御覧ください。

>TOP

2019/09/03 09:45 [mlst-ars-vive:19835]
再度(Re: 大野真由子さん関係お伺い

以下いかがでしょう。京都で大野さんのご両親に会ったという人たちもいたように記憶していますが。立岩

On 2019/08/01 10:26, TATEIWA Shinya wrote:
[mlst-ars-vive: 19771] 大野真由子さん関係お伺い
> 香港の方から昨日メールありました。
> 大野さん
> http://www.arsvi.com/w/om24.htm
> と
> >EF Education Firstという英語の学校でクラスメイト
> だったそうで、メールで頻繁にやりとりしていたのが突然連絡できなくなり
> こちらのサイトで亡くなったことを知ったとのこと。
> お墓まいりをしたいのでその場所を教えてほしいとのことです。
> (四国と京都と二箇所あった、ようなことを聞いたような。) 
> 御存知の方教えてください。立岩


>TOP

2019/09/03 16:51 [mlst-ars-vive:19838]
お礼(Re: Re: 再度(Re: 大野真由子さん関係お伺い

西田さんありがとうございました。いまいただいた情報を先に西田さん同報でメールしました。
cf.大野真由子
http://www.arsvi.com/w/om24.htm

立岩

On 2019/09/03 14:32, 西田美紀 wrote:
> 本山興正寺霊山本廟に分骨されてます。
>


>TOP

2019/09/03 17:42 [mlst-ars-vive:19839]
0916「筋ジス☆リスペクト・トーク&ライブ」ご招待

NPO法人・もみの木10周年記念
https://www.facebook.com/events/487079715376383/
於三田(さんだ)市。蔭山武史さんより御招待いただき辞退したら
学生10名までご招待とのことです。
よろしかったらどうぞ。

関連?企画
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm

立岩


>TOP

2019/09/04 09:04 [mlst-ars-vive:19841]
6日夜は京都タワー地下で

ということにしました。開会も閉会もなく各自自分の分を払うというてきとうなものですが
いちおう出るつもりという人知らせてください。今度の本の著者たち
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
(土屋さんは来られないそうですが)も、他の学会会員も来るでしょう。よい機会だと思います。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[Jsds:1756] 6日夜は京都タワー地下で
Date:
Wed, 4 Sep 2019 08:47:50 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp


カフェパランはずっとまえに決まっていたイベントがあったりで6日夜は無理とのこと。
ただ6・7昼はやってますのでご利用くごさい。

で、6の
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm
終わった後ですが、京都タワー地下で
https://hitosara.com/areaguide/kyototowersand/b1_foodhall/
各自勝手に頼んで飲食し、しゃべりたい人としゃべるということで。
数年前にリニューアルしていいかんじです。&高くないです。
二条駅~京都駅は便利で、垂直移動問題ありません。

というわけで予約とかしませんがぜんぜん見当つかないのもなんですので
京都タワー地下行くつもりという人、立岩
□□□□@nifty.ne.jp
まで連絡ください。

On 2019/09/02 10:10, 立岩真也 wrote:
[Jsds:1753] 0906・0907会場付近のバリアフリーな店

バリアフリー(日本語だそうですが)な店についての問いあわせに、村上潔さん
http://www.arsvi.com/w/mk02.htm
と高橋慎一さん(JCIL)から同じ店の情報。村上さんからのは以下。酒が飲めるかは問いあわせ中。立岩

――以下――

表題の件ですが、なんといってもここです。
https://www.facebook.com/phalamara/
・トイレや水道の蛇口まで含め完全バリアフリー(特にトイレは感動に値するレベルです)
・朱雀キャンパス至近
・店内Wifi使えます
・ヴィーガン対応
です。
私が毎月
http://www.arsvi.com/d/2016mzc.htm
をやってるのが、ここです。
★参考:京都新聞記事
https://rakuhoku-kyoto.tumblr.com/post/166808370452/nijo-zine2-fest
[…]

On 2019/09/01 19:26, 立岩真也 wrote:
[Jsds:1752] 0906往き還り繋ぐ――福島障害者運動史本刊行も機してアーカイヴィング公開シンポジウム第2回

第3報です。以下こちらの研究所のМLに配信したものです。どうぞたくさんおいでください。
立岩真也

------- Forwarded Message --------
Subject: [mlst-ars-vive: 19831] 0906往き還り繋ぐ――福島障害者運動史本刊行も機してアーカイヴィング公開シンポジウム第2回
Date: Sun, 1 Sep 2019 19:19:20 +0900
From: 立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>

障害学会大会の前日、同じ会場で
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm
あります。今年は大会が(経費節減のために)1日で、懇親会もないのでということと
本を1冊出してもらったので
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
というのとあります(この日に合わせて超急いで作ってもらいました~本のことは別便でもお知らせします)。
この研究所が何をしようとしているのか、これからするつもりなのかをお知らせする機会でもあると思っています。御参加よろしくお願いです。

この日会場のことちょっと手伝ってもよいという人いたら知らせてください。
また18時頃から会場の近くで飲食しようと思いますが車いす可などの店教えてください。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/08/30 7:39, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19823] Fwd: #障害学会第16回大会について #3
> 会場は朱雀キャンパスです。大会長は京都府立大学の中根さんです。
> 立命館関係者多数報告します。立岩
>
> -------- Forwarded Message --------
> Subject: #障害学会第16回大会について #3
> Date: Thu, 29 Aug 2019 10:54:01 +0900 (JST)
> From: 障害学会 <□□□□□@bunken.co.jp>
> To: □□□□@nifty.ne.jp
>
>
> 障害学会会委員の皆様へ
> 障害学会京都大会事務局よりお知らせをいたします。
>
> 障害学会第16回京都大会は9月7日(土)に立命館大学朱雀キャンパスにて開催いたします。
> プログラムや時間等は大会ウェブサイトを御覧ください。
>
> 事前申込みの締切が明後日8月31日に迫っておりますので、参加予定の方はぜひご利用ください。
>
> https://gakujutsushukai.jp/jsds2019
>
> 事前申込みは2019年度までの年会費を振り込み済みの方のみ申請できます。
> 8月31日までに年会費を納入費いただれば、事前参加を利用できます。
> 年会費の支払情報は以下のリンクをご利用ください。
>
> http://jsds-org.sakura.ne.jp/category/%e5%85%a5%e4%bc%9a%e6%96%b9%e6%b3%95/
>
> 現在、自由報告の当日資料・スライド等を準備アップロードしております。
> 大会当日の紙の資料の準備は大会側では行いませんので、各自が利用しやすい媒体でご持参ください。
>
> その他大会に関わる情報は大会ウェブサイトを御覧ください。

On 2019/08/20 21:19, 立岩真也 wrote:
[Jsds:1739] 第2報(Re: 0906企画第1報
> http://arsvi.com/2010/20190906.htm
> 増補しました。情報保障おいりようの方いらしたら連絡くごさい。
> この日は「福島本」のおひろめの日でもあります。
> http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
> どうぞよろしく。
>
> https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
> でもお知らせしていまず。今までフェイスブックあまり
> やってませんでしたがこれを機会にもうすこしまめにと思っています。
>
> 立岩真也
> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa


>TOP

2019/09/06 08:46 [mlst-ars-vive:19846]
今日明日

明日は学会大会
http://www.arsvi.com/ds/jsds2019.htm
関係者報告多いですが、その報告でのやくとりも含め、こういう機会に人に会って話をするとよいです。

以下2つ
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
2つめ関連はまた別便します。立岩

――以下――

本日→
http://www.arsvi.com/2010/20190906.htm
翌日の障害学会大会会場と同じ巨大ホールで、そこにぽつぽつ人がいるかいないかという感じになりそうですが、まあ気楽にやりましょうと。初売り→
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
終わった後、京都タワー地下→
https://hitosara.com/areaguide/kyototowersand/b1_foodhall/

現在発売中の『現代思想』9月号、特集;倫理学の論点23、に高橋修についての原稿2(3は昨日原稿送付)→
http://www.arsvi.com/ts/20190155.htm
本日の企画にも関係することを冒頭で書いていて、その部分をHPに。


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2019/09/08 08:14 [mlst-ars-vive:19849]
Fwd: 『障害学研究』第16号 【投稿論文】 募集要項

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
『障害学研究』第16号 【投稿論文】 募集要項
Date:
Sun, 8 Sep 2019 01:04:11 +0900 (JST)
From:
障害学会 <□□□□□@bunken.co.jp>
To:
□□□□@nifty.ne.jp


障害学会編集委員会より、第16号の自由投稿論文についてお知らせします。

『障害学研究』の第15号は、全原稿が間もなくそろい、2019年11月の刊行を目指して作業を進めています。第15号に続き、第16号の投稿論文の募集が大幅に遅れ、申し訳ありませんでしたが、学会誌『障害学研究』第16号(2020年8月刊行予定)の自由投稿論文を、下記の要領で募集いたしますので、ふるってご投稿ください。なお、第16号の【エッセイ】の〆切は、エッセイ選者の「求めるエッセイ」とともに、11月中旬にあらためて正式にお知らせしますが、2020年2月末あたりを予定しています。

・本文末の「投稿規程」と「執筆要項」を熟読の上、ご投稿ください。
・図表を添付する際の形式や執筆フォームなど、よくご確認の上、ご投稿ください。

■分 量: 20,000字以内 (詳しくは末尾の「執筆要項」を参照)
■締 切: 2019年11月11日(月)
■送付先: jlee「あっと」akashi.co.jp (送信の際は「あっと」を@に変えてください)

【担当者】 明石書店 李晋煥(り・じなん)さん

【備考】
1.送付にあたっては、
1)原稿は添付ファイルとし、
2)メール本文には投稿者の氏名と所属、論文タイトルを記し、
3)メールの件名を、「障害学研究第16号 投稿論文」としてください。
受領しましたら、こちらから確認のメールをお送りいたします。万が一、送信後3日を経ても確認メールが届かない場合は、事故の可能性がありますので、恐れ入りますが、その旨を記した上、再度原稿をお送りください。

2.掲載にあたって、会員名簿にご登録のお名前とは別のお名前(ペンネーム等)をご使用になる場合は、そのペンネーム等に加えて、学会名簿にある名前を原稿に併記して、ご投稿ください(投稿資格の有無を確認する際に必要になります)。加えて、どちらの名前での掲載を希望するかも明記してください。

3.投稿後、査読(最大2回)をおこなって、掲載の可否を決定します。

4.論文投稿に不慣れな方は、研究論文執筆に関する一般的な留意点について、研究経験の豊富な人のアドバイスを受けたり、学術論文に関する一般的なルールを参考にしてください。

【問い合わせ先】
jlee「あっと」akashi.co.jp (送信の際は「あっと」を@に変えてください)
【担当者】 明石書店 李晋煥(り・じなん)さん

障害学会・第8期編集委員会
委員長 市野川容孝


◇ 『障害学研究』自由投稿論文・投稿規程:
http://jsds-org.sakura.ne.jp/2017/10/30/%e3%80%8e%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e5%ad%a6%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%80%8f%e8%87%aa%e7%94%b1%e6%8a%95%e7%a8%bf%e8%ab%96%e6%96%87%e3%83%bb%e6%8a%95%e7%a8%bf%e8%a6%8f%e7%a8%8b/

◇ 『障害学研究』自由投稿論文・執筆要項:
http://jsds-org.sakura.ne.jp/2017/10/30/%e3%80%8e%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e5%ad%a6%e7%a0%94%e7%a9%b6%e3%80%8f%e8%87%aa%e7%94%b1%e6%8a%95%e7%a8%bf%e8%ab%96%e6%96%87%e3%83%bb%e5%9f%b7%e7%ad%86%e8%a6%81%e9%a0%85/


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2019/09/12 10:07 [mlst-ars-vive:19857]
10月3日(木) 映画『女を修理する男』上映会 当日スタッフ募集

以下依頼です。やってくれるという人は、研究所事務局
□□□□□@st.ritsumei.ac.jp
と(めんどうでなければ、立岩
□□□□@nifty.ne.jp
)に同報でメールくださいませ。立岩


――以下――

【10月3日(木) 映画『女を修理する男』上映会 当日スタッフ募集】

■企画詳細
 日時:2019年10月3日(木)
 場所:衣笠キャンパス 平井嘉一郎図書館ミニシアター
 共催:立命館学園SDGs推進本部、立命館大学生存学研究所

■アルバイト時間見込み 15:30~19:30(最大4時間程度)

■時給:立命館大学の学生アルバイト基準額に準ずる

■募集アルバイト内容(合計3名)

・当日受付担当(2名)
 ミニシアター入り口にて、事前申し込み者のリストを確認しながら
当日受付を担当していただきます。

・上映担当(1名)
 会場の教卓部分にあるプレーヤー機器を操作し、
 映画のブルーレイディスクを再生していただきます。


>TOP

2019/09/12 16:04 [mlst-ars-vive:19859]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 629] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第10号)

転送します。アジア地域なんとかというのもあります。立岩

――以下――


-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 629] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第10号)
Resent-Date:
Thu, 12 Sep 2019 15:24:32 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Thu, 12 Sep 2019 06:24:26 +0000
From:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>


 ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
    2019.9.12(木) 配信
    2019年度民間財団等助成募集ニュース(第10号)
 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
 
  先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
  衣笠リサーチオフィスより配信しております。
 
  -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
 
  ※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
   申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
   【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
  (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)
 
  -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
 
  ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
   衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
   k-applyスパム対策@st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。
 
   □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ■INDEX
 
   【1】橋本循記念会(研究交流活動助成)
   【2】平和中島財団 
   【3】メルコ学術振興財団
   【4】ヤマハ発動機スポーツ振興財団
   【5】博報財団
     (1)児童教育実践についての研究助成
     (2)博報日本研究フェローシップ
 
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 【1】一般財団法人 橋本循記念会
  
 [募集]
  2019年度 中国伝統文化に関する研究交流活動助成(後期)
   
  中国伝統文化(文学・言語・思想・歴史・芸術の5分野)に関する研究交流活動
    [対象]
  現住所が京都府内もしくは京都府内の大学・研究機関に所属して中国伝統文化
  (文学・言語・思想・歴史・芸術の5分野)に関する研究を進める研究者および研究団体
 
    助成金額:1件あたり100万円以内(予算総額500万円)
    助成件数:6件程度(年間助成総数)
 
  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.rohoku.com/research/
   
  財団締切:2019年10月10日(木)消印有効
 
 --------------------------------------------------------------------------------
 
 【2】公益財団法人 平和中島財団
    [募集]
  2020(令和2)年度 研究助成
 
  (1)国際学術共同研究助成
 
   国際的に優れた研究を、国際共同研究として推進するもの(国際研究集会、
   シンポジウム、セミナー、学会、講演会等の会議の開催及び参加を除く)に
   対して助成を行う
    
   分野:特に限定しないが、学際的な組織で行われる研究が望ましい
 
   資格:我が国の大学(含 大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及び海外の大学・
      研究機関等の研究者からなる共同研究グループとする
      申込は研究代表者(我が国の常勤研究者)が行う
      ※共同研究者に海外の大学・研究機関等の研究者が含まれないものは対象外  
 
    助成金額:1件につき500万円以内
    助成件数:3件
    助成期間:2020年4月から2021年3月までに行われる共同研究
         ※共同研究の期間が2020年度以外の年度にまたがるものは対象外
 
 ---------------------------------
  
  (2)アジア地域重点学術研究助成
 
   我が国及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる、アジア地域に関する
   学術の共同研究(国際研究集会、シンポジウム、セミナー、学会、講演会等の会議の
   開催及び参加を除く)に対して助成を行う
 
   分野:アジア地域(中近東、シベリア等を含む)に関するものであれば、
      特に限定しない
 
   資格:我が国の大学(含 大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の
      大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループとする
      申込は研究代表者(我が国の常勤研究者)が行う
      ※共同研究者にアジア地域の大学・研究機関等の研究者が
       含まれていないものは対象外 
 
    助成金額:1件につき150万円以内
    助成件数:21件
    助成期間:2020年4月から2021年3月までに行われる共同研究
         ※共同研究の期間が2020年度以外の年度にまたがるものは対象外
  
  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.hnf.jp/josei/
 
  学内締切:2019年10月17日(木)
  財団締切:2019年10月31日(木)消印有効
 
 -----------------------------------------------------------------------------
 
 【3】公益財団法人 メルコ学術振興財団
 
 [募集]
  2019年度 研究助成等候補者二次募集
 
  1.研究助成
 
  日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究
  ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、
  事業継承システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
 
 [対象]
  日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生
 
    助成金額:1件30万円~200万円程度
    助成期間:1年間(2020年1月1日~12月末日)
         ※例外的に2年間を認める場合あり
    助成件数:10件程度
 
  *詳細はHPをご確認ください
   http://melco-foundation.jp/apply/research/5204/
 
  ※所属機関長の推薦理由書要→お手配ください
 
  学内締切:2019年 9月26日(木)
  財団締切:2019年10月10日(木)必着
 
 ---------------------------------
 
  2.国際研究交流助成
 
  管理会計学の研究を促進するための国際研究交流
 
 [対象]
  2019年12月1日~翌年11月末日の間に出発、又は招聘を予定している者
  ・日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生(院生は招聘応募不可)
  ・国際研究交流を行うのに充分な語学力を有する者
  ・学会報告派遣の場合は、海外の学会等において、研究発表を自ら行う者
 
  A.学会報告派遣(1週間以内)
   海外で開催される学会またはワークショップ等への派遣  
    助成金額:1件30万円程度 助成件数:4件程度
 
  B.短期派遣(3ヶ月以内)
   海外における大学等の研究機関への短期派遣
    助成金額:1件50万円以下 助成件数:1件程度
 
  C.中期派遣(4~24ヶ月)
   海外における大学等の研究機関への中期派遣
    助成金額:1件10万円/月 助成件数:1件程度
 
  D.招聘
   海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘
    助成金額:1件50万円以下 助成件数:1件程度
 
  *詳細はHPをご確認ください
   http://melco-foundation.jp/apply/international/5205/
 
  ※所属機関長の推薦理由書要→お手配ください※A.~D.すべて
   所属機関長の承諾書要  →お手配ください※A.B.C.
 
  学内締切:2019年 9月26日(木)
  財団締切:2019年10月10日(木)必着
 
 ---------------------------------
 
  3.出版助成
 
  管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。この出版には優れた翻訳書も含む。
 
 [対象]
  2020年1月1日~6月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から
  出版できるものに限る。また、出版物の仕上り上限をA5版横書き350ページ以内とする。
 
    助成金額:1件150万円程度
    助成件数:1件
 
  *詳細はHPをご確認ください
   http://melco-foundation.jp/apply/publication/5206/
   
  ※所属機関長の推薦理由書要→お手配ください
 
  学内締切:2019年 9月26日(木)
  財団締切:2019年10月10日(木)必着
 
 ----------------------------------------------------------------------------
 
 【4】公益財団法人 ヤマハ発動機スポーツ振興財団
 
 [募集]
  2020年度 スポーツチャレンジ助成(研究分野)
 
  世界にはばたく逞しい人材育成を目的に、スポーツ医・科学、スポーツ文化など、
  スポーツに関連する幅広い学問分野から、我が国のスポーツの普及・振興や
  競技水準向上につながる、自然科学・人文社会における学術的価値の高い学問・研究を
  目指す方を募集
   
 [対象]
  <基本>
  大学や研究機関等で研究職として活動に従事する、満40歳未満(応募時)の方。国籍不問
  ※教授職または教授職相当の職位の方は除く
 
  <奨励>
  大学院博士課程(博士後期課程)に在籍中または修了した方(学位未修得者を含む)
  のうち、満30歳未満(応募時)の方。国籍不問
 
    助成金額:<基本>1件に対し120万円(上限) 10件程度 
         <奨励>1件に対し 60万円(上限) 5件程度
    助成期間:1年間(2020年4月~2021年3月)
 
  *詳細はHPをご確認ください。
   https://www.ymfs.jp/project/assist/14th/study/
   
  財団締切:2019年10月31日(木)正午 *Web申請  
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 【5】博報財団(公益財団法人 博報児童教育振興会)
 
 [募集]
 (1)第15回 児童教育実践についての研究助成
 
  子どもたちのあらゆる成長の礎となる「ことばの力」を育む研究や、
  児童教育実践の質を向上させる研究
 
  ・「ことばの力」を育む研究
    国語、日本語教育の諸分野における研究
    あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
 
  ・児童教育実践の質を向上させる研究
   多様な場における教育実践の質を向上させる研究
 
  ※対象は小・中学生となります。ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、
   幼児教育、高校生に関する研究も可とする
 
 [対象]
  日本の大学、研究機関に所属する研究者
  ・若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く
  ・常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問(但し、学生の場合は修士号取得以上)
  ・個人研究・グループ研究共に可。グループ研究の場合は全員が応募資格に適すること
   また、助成期間終了まで応募資格を有していること
 
    助成金額:1ヵ年助成 1件につき200万円(上限)
         2ヵ年助成:1件につき300万円(上限)
    助成件数:23件→昨年度実績
    助成期間:2020年4月1日から1年間または2年間
 
  *詳細はHPをご確認ください
   http://www.hakuhofoundation.or.jp/subsidy/tabid/136/Default.aspx
 
  ※所属機関長の推薦理由書要→お手配ください
 
  財団締切:2019年10月31日(木) *web申請
 
 -------------------------------------------
 
 [募集]
 (2)第15回 博報日本研究フェローシップ
 
  海外で日本語・日本語教育・日本文学・日本文化に関する研究を行っている優れた
  研究者を日本へ招聘し、滞在型研究の場を提供することで、世界における日本研究の
  基盤をより充実させ、日本への理解を深めることを目的とする事業
 
  ※本学は全国の受入協力機関のひとつとなっています
   応募は応募資格者本人が直接財団へ行なうものです 
 
 [対象]
  海外在住の日本語・日本語教育・日本文学・日本文化の研究者で下記条件を全て満たす者
  ・高等教育機関、研究機関に所属していること(PD・非常勤を含む)
  ・博士の学位を取得している(2019年12月までに取得見込みを含む)または
   それに相当する研究教育歴の豊富な研究者
  ・日本語で研究を遂行するのに充分な日本語能力を有すること
  ・日本以外に在住し、日本以外の国籍を有すること。あるいは、日本国籍で日本以外の
   国におおむね10年以上在住し、当該国の学会などで活躍していること
  ・招聘期間中継続して日本に滞在することが可能であり、財団の研究報告会に
   出席できること
 
    助成内容:日本での滞在研究に必要な経費
         (渡航費、渡日一時金、滞在研究費、住居費など)
    招聘期間:長期あるいは短期を選択
          長期(12ヶ月):2020年9月1日~2021年8月31日
          短期( 6ヶ月):<前期>2020年9月1日~2020年2月28日
                  <後期>2021年3月1日~2021年8月31日
    採用人数:年間15人程度予定(全国の受入機関分)
    
  *詳細は財団HPをご確認ください。
   http://www.hakuhofoundation.or.jp/program/tabid/153/Default.aspx  
  財団締切:2019年10月31日(木)必着
 
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   【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
  http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
  ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます
 
  【その他参考URL】
  (財)助成財団センター・ホームページ 
   http://www.jfc.or.jp/
     □□□お問い合わせは下記まで□□□
    
    衣笠リサーチオフィス 
    k-applyスパム対策@st.ritsumei.ac.jp 
   
  研究資金獲得推進担当
    
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>TOP

2019/09/12 16:11 [mlst-ars-vive:19860]
アンジェリーナチンさん来日

米国Pomona Colleg教員e&研究所客員研究員
https://www.ritsumei-arsvi.org/memberlist/memberlist/memberlist-2698/

https://www.ssrc.org/fellows/69CEDA0F-0966-E911-A99E-000D3A37D157/

来週から立命館の宿舎を利用し調査とのことです。
来日されたら挨拶などあると思います。以下メールの一部。立岩

――
[…]
今年5月に学生さんたちが大阪でアクセスビリティーについての研究における画像です。
https://youtu.be/ubXGWB4WPxk
[…]


>TOP

2019/09/13 13:38 [mlst-ars-vive:19863]
0916猪野千代子さん資料

猪野さん
http://www.arsvi.com/w/ic01.htm
の資料を寄贈したいという千葉在住の方から連絡いただき
月曜13時創思館に来ていただけることに。
その際、いくらか話をうかがれえればと思っています。立岩


>TOP

2019/09/15 11:56 [mlst-ars-vive:19867]
Re: 0916猪野千代子さん資料

提供者の方の健康上のことでキャンセルになりました。ただ私別用(受験希望者面談)もあり創思館には行きます。立岩

On 2019/09/13 13:38, 立岩真也 wrote:
> 猪野さん
> http://www.arsvi.com/w/ic01.htm
> の資料を寄贈したいという千葉在住の方から連絡いただき
> 月曜13時創思館に来ていただけることに。
> その際、いくらか話をうかがれえればと思っています。立岩


>TOP

2019/09/17 12:05 [mlst-ars-vive:19868]
有馬本の所在伺い/企画告知を

http://www.arsvi.com/b2010/1902ah.htm
私が書架に配架したはずのもの昨日見当たらず代本板も立ってませんでした。
私明日会議などで学校いきますのでそれまでに返してください。
22日にこの本についての企画※あり、私も出ますので、ないと困ります。

※について(再度)説明・宣伝よろしくお願いします→担当者様

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/09/17 16:14 [mlst-ars-vive:19870]
『月刊障害者問題』/小林提樹

以下障害学のМLに配信。このところあまり活発でないですが、このМL
http://www.arsvi.com/ds/ml.htm
私が管理人ということになっています。よろしかったらどうぞ。

小林提樹については院生の植木さんが調べています。
http://www.arsvi.com/w/kt40.htm

立岩

――以下――

On 2019/09/17 15:46, 立岩真也 wrote:
[Jsds:1770] 『月刊障害者問題』
> 『月刊障害者問題』→
> http://arsvi.com/m/gsm.htm
> 「文責本間康二――小さな媒体ではあったがカレン・クインラン事件を特集するなど重要な活動を展開した『月刊障害者問題』を主宰した――となっているビラ…で〔本間は〕小林〔提樹〕の他の場での断種手術を支持する文章を引いて小林をさらに批判している」
>
>
> と
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> でお知らせ。雑誌の書誌情報の入力・公開を、遅々として、ではありますがやっています。
>
> 引用は『病者障害者の戦後』より。こういう細かいところも読んでいただけるとさらにありがたいです。まだセールやってます。
>
> http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
>
> 本間さんには2017年に斉藤龍一郎さんとともに263分というたいへん長いインタビューをしています。私が通った小学校に1年だけだが行っていたというのは、その当日、新幹線車中で予習していたときに知りました。インタビューのことまたお知らせします。
>
>
> 立岩


>TOP

2019/09/17 18:50 [mlst-ars-vive:19872]
1019学術会議「社会調査のオープンサイエンス化へ向けての課題」

以下転送。統計調査の、ということのようですが、質的な調査データについてもこういう流れがあることは
昨年の公開シンポジウムでも報告されました。こちらで行おうとしていることもこれに(も)関わっています。
また別便します。立岩

――以下――

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.689 ** 2019/9/6
======================================================================

1.【開催案内】公開シンポジウム
「あなたが知りたい防災科学の最前線-激化する気象災害に備える-」

2.【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
「社会調査のオープンサイエンス化へ向けての課題」

3.【独立行政法人日本学術振興会】
令和2(2020)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)
(研究成果公開促進費)の公募について

4. 第25回「日経アジア賞」について(ご案内)

[…]

■----------------------------------------------------------------------
 【開催案内】日本学術会議公開シンポジウム
「社会調査のオープンサイエンス化へ向けての課題」
----------------------------------------------------------------------■

開催趣旨:
 日本学術会議社会学委員会「社会統計調査アーカイヴ」分科会では、
学術的研究や調査成果などにアクセスできるオープンサイエンス化について
議論を行ってきた。
本公開シンポジウムでは、オープンサイエンスを大きなテーマとして、
日本および諸外国のデータアーカイヴの現状と課題、ビッグデータの取得と共有、
官庁統計、個人情報保護とデータ利用の法的整備について、
本分科会の議論の成果を一般市民に向けて発信する。

・主催:日本学術会議社会学委員会社会統計調査アーカイヴ分科会
・日時:令和元年10月19日(土)14:30~17:15
・会場:首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス
・参加費:無料
・事前申し込み不要

ポスターはこちらから↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/280-s-1019.pdf
http://www.nikkei-events.jp/asiaprizes/

★-------------------------------------------------------------------☆
 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://krs.bz/scj/c?c=391&m=45001&v=8eba39a2
***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://krs.bz/scj/c?c=392&m=45001&v=bb578ff1
***********************************************************************
=======================================================================
 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
 発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=393&m=45001&v=1edc1fff
     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


>TOP

2019/09/20 07:02 [mlst-ars-vive:19880]
1109(土)障害と人権全国弁護士ネット 東京大会

http://www.arsvi.com/o/syougainet.htm
代表の藤岡毅さんから掲載・告知依頼あり
小川(浩)さんが頁つくってくれました。
長瀬さんが講演されます。

小川さんが頻回にここに知らせてくれているHPの更新情報
http://www.arsvi.com/a/r.htm
にも掲載されています~毎度~時々見てください。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/09/20 07:23 [mlst-ars-vive:19881]
Fwd: 公共哲学の公募について

許可を得て転送しているものではありませんのでその辺はよろしく。立岩

――以下――


>TOP

2019/09/20 08:10 [mlst-ars-vive:19882]
Fwd: [Jsds:1775] 訂正(Re: 誤送信お詫び(Fwd: 『月刊障害者問題』/小林提樹

転送の転送の転送のようになっていますが有用ではあろうと思うので転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[Jsds:1775] 訂正(Re: 誤送信お詫び(Fwd: 『月刊障害者問題』/小林提樹
Date:
Fri, 20 Sep 2019 08:01:43 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp


斉藤さんより指摘をいただきました。

http://arsvi.com/m/gsm.htm
はだめで
http://www.arsvi.com/m/gsm.htm
です。(たぶんツィッターの方の設定が変わって)ツィートしたものをたんに
コピペすると上のようになるようです。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
に知らせたものにも同様のミスがありました。
仕掛けがわかったので以後気をつけます。

『月刊障害者問題』・本間さんはカレン事件
http://www.arsvi.com/d/et-usa1976.htm
をとりあげたりしました。その頁にも出てくる有馬斉さんの本の合評会が22日にあります。
別便します。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


On 2019/09/17 16:06, 立岩真也 wrote:
こちらの研究所のМL(院生、研究所の運営委員・客員研究員等が加入しています)に送ったつもりでした。
すみませんまちがえました。

すみませんついでに。その斉藤さんとの本間さんへのちょう長いインタビューは
ttp://www.arsvi.com/2010/20170915hk.htm


-------- Forwarded Message --------
Subject:
『月刊障害者問題』/小林提樹
Date:
Tue, 17 Sep 2019 15:55:42 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp


以下障害学のМLに配信。このところあまり活発でないですが、このМL
http://www.arsvi.com/ds/ml.htm
私が管理人ということになっています。よろしかったらどうぞ。

小林提樹については院生の植木さんが調べています。
http://www.arsvi.com/w/kt40.htm

立岩

――以下――

On 2019/09/17 15:46, 立岩真也 wrote:
[Jsds:1770] 『月刊障害者問題』
『月刊障害者問題』→
http://arsvi.com/m/gsm.htm
「文責本間康二――小さな媒体ではあったがカレン・クインラン事件を特集するなど重要な活動を展開した『月刊障害者問題』を主宰した――となっているビラ…で〔本間は〕小林〔提樹〕の他の場での断種手術を支持する文章を引いて小林をさらに批判している」


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でお知らせ。雑誌の書誌情報の入力・公開を、遅々として、ではありますがやっています。
引用は『病者障害者の戦後』より。こういう細かいところも読んでいただけるとさらにありがたいです。まだセールやってます。
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm

本間さんには2017年に斉藤龍一郎さんとともに263分というたいへん長いインタビューをしています。私が通った小学校に1年だけだが行っていたというのは、その当日、新幹線車中で予習していたときに知りました。インタビューのことまたお知らせします。

立岩


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2019/09/23 15:56 [mlst-ars-vive:19889]
1006利光さん(Fwd: [osan:000531] シンポジウム情報

利光さん出られるという企画の案内きましたので転送します。立岩

――以下――

Subject:[osan:000531] シンポジウム情報
Date: Mon, 23 Sep 2019 15:40:39 +0900
皆様

東京電機大学教員の柳原と申します。
このたび科学技術社会論学会にて、下記のシンポジウムを開催いたします。ご興味があればどうぞお越し下さい。
同問題に関心のある方にも情報をお知らせ頂ければ幸いです。

イベントのウェブサイト
http://jssts.jp/content/view/304/31/

--------------------------------------------------------------
2019年度 科学技術社会論学会 シンポジウム
 
生殖細胞および受精卵のゲノム編集と私たちの未来-コンセンサスのあり方を問う-

昨年11月に中国に拠点を持つ研究者が受精卵にゲノム編集技術を用いて双子を誕生させたことを公表し、国内外でその問題を指摘する声が上がった。中国だけではなく日本でも、今年に入りそのような事案の再発を防ぐことを目的とした法案を策定する動きがある。ただし、中国の事案を受けて本学会を含めいくつかの学会が声明を発表した際には、社会におけるコンセンサスの形成の重要性が強調されていたにも関わらず、この半年間でそれが得られたと言えるかどうかについては大きな疑問が残る。このような状況を鑑み、今年度の学会シンポジウムは社会におけるコンセンサスの形成という観点から、生殖細胞および受精卵へのゲノム編集の利用をテーマに議論の場を提供する。

日時: 10月6日(日)13:00―17:00
場所: 成城大学8号館008教室(小田急線成城学園前駅徒歩4分正門入り右奥建物4階)


第1部 講演
堀田秋津(京都大学iPS細胞研究所講師)
「ゲノム編集を用いた医療応用の可能性と課題」
前澤綾子(内閣府政策統括官(科学技術・イノベーション担当)付企画官/文部科学省研究振興局ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室長)
 「政府におけるヒト受精胚へのゲノム編集技術の利用に係る検討について」
安藤泰至(鳥取大学医学部准教授)
 「人の生殖への技術的介入はどこまで許されるのか?-人文学の観点から-」
利光恵子(立命館大学生存学研究センター客員研究員)
 「受精卵のゲノム編集と優生思想」(仮)

第2部 パネルディスカッション
堀田秋津、前澤綾子、安藤泰至、利光恵子
八代嘉美(神奈川県立保健福祉大学イノベーション政策研究センター教授)
三上直之(北海道大学高等教育推進機構准教授)
総合司会:横山広美(東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構教授)

参加を予定される方は、準備の都合のため、なるべく、下記サイト(左記QRコード)より事前登録をお願いいたします。
https://forms.gle/95uMzWDci5ycN9rX7

主催:科学技術社会論学会(Japanese Society for Science and Technology
Studies)
後援:ゲノム問題検討会議、代理出産を問い直す会、日本ゲノム編集学会、日本生命倫理学会、日本リスク研究学会、フィンレージの会(他未定)
*プログラムは随時バージョンアップされます(2019年9月10日)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうぞ宜しくお願い致します。

柳原良江 拝


>TOP

2019/09/24 15:20 [mlst-ars-vive:19890]
国立身障者センター(者)闘争

机の上をすこし整理していまして『無足の性』
http://www.arsvi.com/b2000/0906th.htm
に国立身障(者)センター闘争についてのかなり詳しい長い記述があることに今さらながら気づきました。
ただこの本、登場人物のすべての名前が変えられていて、誰が誰であるか、知っている人でないとわかりません。

cf.
http://www.arsvi.com/d/cp.htm
関連する記述は
http://www.arsvi.com/2000/000300te.htm
http://www.arsvi.com/o/a010.htm
にもあるようです&あります。

高山久子についての頁作ってくださいませ→担当者様

院生の木戸口さんにこういう研究もありと言っているのでお知らせします。立岩


>TOP

2019/09/24 15:27 [mlst-ars-vive:19891]
全家連資料(Re: 組織の停滞衰滅について

組織が消滅にいたる動きに関わる資料、「取扱注意」と記されているものなど
DPI日本会議事務局より「掃除したら出てきました。何か資料になれば幸いです。」ということで
こちらにあります(だいぶ前にいたたいたものだと思います。)
組織の機関誌などを並べているところの、全国組織のところ(黄色の小さいシールに「00」と記されているもの)
に立てておきます。立岩


On 2018/06/25 19:00, TATEIWA Shinya wrote:
> 西田(大)さん、断酒会を批判して別に活動始めている人・ところを調べているとのことで。
>
> SHGでもなんでも組織、活動、運動の立派なことだけ言っても仕方ないと思うわけで。
>
> 例えは「全家連」
> http://www.arsvi.com/o/zkr.htm
> の消滅については、先端研修了者の吉村さん
> http://www.arsvi.com/w/yy04.htm
> が論文・本で書かれています。また同様の消滅事例として「全精社協」について
> 萩原さん
> http://www.arsvi.com/w/hh02.htm
> が現在審査中の論文に書かれています。立岩


>TOP

2019/09/25 18:30 [mlst-ars-vive:19895]
Fwd: [mlst-memberhs: 223] 【お知らせ】『立命館人間科学研究』第42号 投稿論文募集について

転送します。かなりたくさんの人たちがこの雑誌に論文を載せてもらっています。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-memberhs: 223] 【お知らせ】『立命館人間科学研究』第42号 投稿論文募集について
Date:
Wed, 25 Sep 2019 09:21:57 +0000
From:
Institute of Human Sciences <□□□@st.ritsumei.ac.jp>
To:
研究所全体ML (□□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp) <□□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>
CC:
Institute of Human Sciences <□□□@st.ritsumei.ac.jp>


人間科学研究所 各位

いつもお世話になっております。
衣笠リサーチオフィスの久保です。

2019年度『立命館人間科学研究』刊行スケジュールにて
先にお知らせしておりましたとおり、
第42号にかかる投稿論文の募集を以下のとおり開始いたしました。

https://www.ritsumeihuman.com/news/news-2251/

申込締切:2019年11月1日(金)17:00必着
原稿締切:2019年12月2日(月)17:00必着
刊行予定:2020年6月

研究プロジェクトの成果をはじめ、ご投稿をお待ちいたしております。

なお、大学院生が投稿される場合においては、
指導教員との連絡(サイン欄等)も含めての締切となります。
ご案内の際は、その点も含めてご指導いただければ幸いに存じます。

どうぞよろしくお願いいたします。

**************************
久保 智奈美
立命館大学 衣笠リサーチオフィス
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
Tel:075-465-8358(内線511-2558)
Fax:075-465-8245(内線511-2544)
E-mail:ckubo-a@スパム対策st.ritsumei.ac.jp
**************************


>TOP

2019/09/27 12:14 [mlst-ars-vive:19898]
日患同盟資料(Fwd: 【利用可能連絡】2019年度研究共通資料採択資料について

使ってください。学外の人で関心ありそうな人にも知らせてください。
全4期全部だと定価1200万円というおそるべきものです。
cf.
http://www.arsvi.com/o/nkd.htm
私自身はたぶんずっと無理です。立岩真也


-------- Forwarded Message --------
Subject:
【利用可能連絡】2019年度研究共通資料採択資料について
Date:
Fri, 27 Sep 2019 02:55:14 +0000
From:
lib-ken <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
To:
TATEIWA SHINYA <□□□□@ce.ritsumei.ac.jp>


先端総合学術研究科

立岩 真也先生



いつもお世話になっております。

研究共通資料選定委員会事務局よりご連絡いたします。



2019年度、先生よりご推薦いただき、採択となりました、

下記の研究共通資料費購入資料について、

利用が可能となりましたので、ご報告致します。



--------------------------------------

<資料名>

日患同盟機関紙と朝日訴訟関係 (日本患者同盟関係資料集成 ; 第1期)

全431タイトル マイクロフィルムリール81巻



<RUNNERS蔵書検索結果画面>

https://runners.ritsumei.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&lang=0&amode=11&bibid=TT42242636&opkey=B156955220577907&start=1&totalnum=1&listnum=0&place=&list_disp=20&list_sort=0&cmode=0&chk_st=0&check=0

--------------------------------------

なお、研究共通資料報告書等につきましては、

年度末頃にご連絡申し上げます。



ご利用の際、ご不明な点がございましたら、

衣笠 修学館 1F カウンターまでお問い合わせいただきますようお願い致します。



以上



立命館大学図書館

クレオテック図書係 中村

TEL(内線):511-2519

E-mail:□□□□@st.ritsumei.ac.jp


>TOP

2019/09/29 19:30 [mlst-ars-vive:19904]
脳性まひの治療

熊谷晋一郎さんとの対談続→
http://www.arsvi.com/arsvi.com/ts/20192633.htm
脳性まひをなおすことについて。中山善人氏さんへのインタビュー(20180926、於:福岡県久留米市)でもこの話出てきます→
http://www.arsvi.com/2010/20180926ny.htm
研究(者)募集続行中


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で知らせました。

もう一人、翌々日にインタビューした永山さん
http://www.arsvi.com/2010/20180928nm.htm
も話してくれました。
情報提供歓迎です。

インタビュー記録の収集・公開について別便します。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/b2010/1909ac.htm
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm


>TOP

2019/10/01 06:51 [mlst-ars-vive:19906]
28038647ヒット/年

http://www.arsvi.com/z/h04.htm

アクセス多かったのはなぜだか「ロボトミー殺人事件」
http://www.arsvi.com/d/m01h1979s.htm
とかでした。それから
『特別公開企画アフター・メタヒストリー――ヘイドン・ホワイト教授のポストモダニズム講義』
(吉田 寛・篠木 涼・櫻井 悟史 編 20100705 生存学研究センター報告13)
http://www.arsvi.com/b2010/1007yh.htm

立岩


>TOP

2019/10/01 18:07 [mlst-ars-vive:19909]
『作業療法の源流』

本日、幸信歩さんの構想発表ありました。検索したら
http://www.arsvi.com/
に「作業療法」という頁はありませんでし。そこにあげられた文献の一つについては
http://www.arsvi.com/b1900/7509ah.htm

「リハビリテーション」は
http://www.arsvi.com/d/r02.htm

立岩


>TOP

2019/10/02 08:17 [mlst-ars-vive:19912]
Fwd: 福祉・医療社会学教員公募のお知らせ(徳島大学)

転送します。立岩

――以下――

各位

突然にメールをお送りする失礼をお許しください。

[…]、日本社会学会で関連するテーマを専攻している方にご案内いたします。

書式などはJRECINの該当ページからダウンロード可能です(以下でもはりつけますが、リンクからだと直接ご覧になれます)。

https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D119100036&ln_jor=0

今回の人事は、修士マル合に相当する方を探していること、設置審との関係で公募期間が非常に短く、公募期間が短いのに書類をたくさん要求すること(大変心苦しいのですが、規定を変えられないのでこうなっています)により、こうした周知のお願いをすることとなりました。

福祉または医療に関わる社会学であれば広く該当します。関心を持っていただけそうな方へのご転送など、ご高配賜れば幸甚です。



求人件名
Title

准教授または講師の公募(大学院社会産業理工学研究部社会総合科学域地域情報系地域科学分野)

機関名
Institution

徳島大学

機関または部署URL
URL of institution or department

https://www.tokushima-u.ac.jp/

部署名
Department

大学院社会産業理工学研究部社会総合科学域地域情報系地域科学分野

機関種別
Institution type

国立大学

公募のURL
Job posting URL

https://www.tokushima-u.ac.jp/about/adoption/

求人内容
Content of job information

[専門分野]
社会学(福祉・医療の領域に関する社会学的な実証研究の業績を有し,地域との連携が図れる者)

[担当科目等]
大学院創成科学研究科修士課程地域創成専攻
(令和2年4月設置予定)
「福祉社会特論」「地域創成特別演習」

総合科学部
「福祉社会論」「地域調査法A・B」「地域調査演習A・B」「地域総合演習Ⅰ・Ⅱ」「科学論」「卒業研究」

教養教育院
一般教養教育科目群 社会学関係科目

※上記以外の科目も担当することがあります。


[勤務地住所等]
徳島県徳島市

[募集人員(職名・採用人数等)]
准教授または講師 1名

[着任時期]
令和2年4月1日

職種
Job type

1.

准教授・常勤専任講師相当

勤務形態
Employment status

常勤(任期な�し)

勤務地
Work location

四国 - 徳島県

応募資格
Qualifications

[業務に必要な特定分野の資格・条件(学位などを含む)・経験(何年以上)、及び専門性等の詳細]

(1)博士の学位を有する者(準ずると認められる者を含む)
(2)大学院修士課程において研究指導を担当するに相応しい研究業績を有する者

待遇
Compensation

[給与]国立大学法人徳島大学職員給与規則により算定
[保険]文部科学省共済組合
[勤務時間]8:30-17:15を基本とする裁量労働制
[休日]毎週土・日曜日,国民の休日に関する法律に定める休日,年末年始

募集期間
Application period

2019年10月18日 必着

応募・選考・結果通知・連絡先
Application
/selection
/notification of result
/contact details

[提出書類]
(1)教員選考申請書(写真貼付)(別紙様式1)
(2)研究業績書(別紙様式2) 主要業績3点に○印をつけること
(3)教育業績書(別紙様式3)
(4)外部資金の取得状況(学内競争的資金を含む)(別紙様式4)
(5)これまでの研究・教育の概要と今後の抱負(2000字程度)
(6)著書・研究論文を含むすべての研究業績(別刷り又はコピーで可)
(7)その他,必要と認めるものは,後ほど依頼することがあります。

[書類郵送先]
〒770-8502 
徳島市南常三島町1丁目1番地
徳島大学常三島事務部総合科学部事務課総務係宛

※郵送の場合は,必ず「書留」にし,封筒の表に「社会学教員応募」と朱筆すること。
※応募書類は原則返却しませんが,返却を希望される場合は,宛先を記入した着払いの荷物送り状伝票(ゆうパック等)または切手を貼った返信用封筒を同封して下さい。

[選考方法]
書類選考による。ただし,原則として選考の段階で面接・講演会等を行います。その際の旅費は,自己負担となります。
最終選考については,令和元年11月頃の予定です。

[問い合わせ先]
(1)職務内容等について
大学院社会産業理工学研究部
社会総合科学域地域情報系地域科学分野教授
矢部 拓也
E-mail:yabe.takuya@スパム対策tokushima-u.ac.jp
TEL/FAX:088-656-9311

(2)給与や勤務条件等について
徳島大学総務部人事課人事係
E-mail:koubo@スパム対策tokushima-u.ac.jp
TEL:088-656-8601  FAX:088-656-7019

添付書類
Attached documents

1.募集要項(社会学).docx
2.教員選考申請書等.doc


>TOP

2019/10/03 19:26 [mlst-ars-vive:19917]
明日アンジェリーナ・チンさん

創思館4階411、13時開始の私の授業の最初のところに来てくださいます。
受講者でなくとも関心ある方はどうぞ。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm

On 2019/09/12 16:11, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19860] アンジェリーナチンさん来日

米国Pomona Colleg教員e&研究所客員研究員
https://www.ritsumei-arsvi.org/memberlist/memberlist/memberlist-2698/

https://www.ssrc.org/fellows/69CEDA0F-0966-E911-A99E-000D3A37D157/

来週から立命館の宿舎を利用し調査とのことです。
来日されたら挨拶などあると思います。以下メールの一部。立岩

――
[…]
今年5月に学生さんたちが大阪でアクセスビリティーについての研究における画像です。
https://youtu.be/ubXGWB4WPxk
[…]


>TOP

2019/10/05 10:37 [mlst-ars-vive:19918]
スモン

昨日、松枝さん
http://www.arsvi.com/w/ma01.htm
の報告関連で、
スモン
http://www.arsvi.com/d/d07smon.htm
cf.
http://www.arsvi.com/ts/20172299.htm

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


>TOP

2019/10/05 11:07 [mlst-ars-vive:19919]
車いす市民全国集会

昨日、アンジェリーナさんと中国からの留学生3人を含むみなさんと話。
そこででた「車いす市民全国集会」、
車いすの話は出てきませんが(メール行くと思います→大谷(い)様)
http://www.arsvi.com/o/kszs.htm

検索したら出てきたのが
https://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/prdl/jsrd/norma/n379/n379001.html
山田さん(名古屋)知ってる人です。山田富也さんらについては
http://www.arsvi.com/ts/2018b3.htm


On 2019/10/03 19:26, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19917] 明日アンジェリーナ・チンさん
創思館4階411、13時開始の私の授業の最初のところに来てくださいます。
受講者でなくとも関心ある方はどうぞ。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm

On 2019/09/12 16:11, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19860] アンジェリーナチンさん来日

米国Pomona Colleg教員e&研究所客員研究員
https://www.ritsumei-arsvi.org/memberlist/memberlist/memberlist-2698/

https://www.ssrc.org/fellows/69CEDA0F-0966-E911-A99E-000D3A37D157/

来週から立命館の宿舎を利用し調査とのことです。
来日されたら挨拶などあると思います。以下メールの一部。立岩

――
[…]
今年5月に学生さんたちが大阪でアクセスビリティーについての研究における画像です。
https://youtu.be/ubXGWB4WPxk
[…]


>TOP

2019/10/05 17:32 [mlst-ars-vive:19922]
法政大学原社会問題研究所環境アーカイブズ

スモンに関係する資料があるといったことからつながって、この話も昨日しました。
そこに求められてこちらのことを書いた短文が
http://www.arsvi.com/ts/20170001.htm
そこに記したURLが有効でないようで検索したら
http://kougai.info/museum/111

On 2019/10/05 10:37, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19918] スモン

> 昨日、松枝さん
> http://www.arsvi.com/w/ma01.htm
> の報告関連で、
> スモン
> http://www.arsvi.com/d/d07smon.htm
> cf.
> http://www.arsvi.com/ts/20172299.htm
>
> 立岩
> http://www.arsvi.com/ts/0.htm


>TOP

2019/10/05 19:30 [mlst-ars-vive:19924]
障害者と選挙

秋入学(3年次)の堀川さんが知的障害者と選挙をテーマに研究ということで(よろしかったら自己紹介を)。
検索すると
http://www.arsvi.com/d/e30.htm
がありますがあまり有用な情報はありません。
ただこの頁からのリンクが切れていた寺本さんの論文を検索すると
http://www.arsvi.com/2000/0011ta.htm
が出てきて、そこには歴史的経緯について書かれた文献を紹介している部分があり
すこし参考になるかもです。堀川さん昔話をしたいわけではないと思いますで
いちおうふくんでおいてよかろうということではありましょう。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075


>TOP

2019/10/07 17:06 [mlst-ars-vive:19930]
ご質問に(Re: Re: 障害者と選挙

このМLについてのとくに明文化されたルールといったものはありません。またきまりを作っても例えば私信においてはその遵守を確認できるというものでもありません。ネット上の(ネット上に限りませんが)攻撃他についての一般的な規範を遵守してもらうこと、各自送信・受信の双方において、各自が適切に判断していただきたいと言うしかなかろうと思います。立岩


>TOP

2019/10/15 20:39 [mlst-ars-vive:19948]
飯田さん

本日コミュニティ通訳のことを研究している人として紹介した飯田さん
http://www.arsvi.com/w/in04.htm

研究所客員研究員であり、先端研ではプロジェクト予備演習担当してもらっています。
(近況報告?とかありましたらどうぞ→飯田さん)

立岩


>TOP

2019/10/15 20:43 [mlst-ars-vive:19949]
大野真由子さん

やはり本日紹介した大野真由子さん
http://www.arsvi.com/w/om24.htm

CRPS:複合性局所疼痛症候群
http://www.arsvi.com/d/crps.htm

立岩


>TOP

2019/10/15 20:46 [mlst-ars-vive:19950]
普遍主義/個別主義

高次脳機能障害の人のことを研究している澤岡さんとは関係なさそうで
じつはすこし関係あります(いまはほっといてください)。
http://www.arsvi.com/d/su.htm

立岩


>TOP

2019/10/15 20:49 [mlst-ars-vive:19951]
多言語主義~西川[1997]

これまで何度か紹介してきました。
http://www.arsvi.com/d/mc.htm

手話通訳条例のことを研究している二神さんの論文にじつは
関係あります(がやはりまずは書ききることを優先してください)。

立岩


>TOP

2019/10/15 22:25 [mlst-ars-vive:19953]
「医療的ケア」

http://www.arsvi.com/d/a02m.htm

牧野さん今の仕事をいったんやってからでよいですから
(わりあい)まんべんなく読んでください。他の幾人かにも関係あり。
どういうことであるのか(どのように捉えるか)に関わる拙著・拙文もあがっています。
立岩


>TOP

2019/10/16 13:33 [mlst-ars-vive:19956]
明日17日:福生病院透析中止事件:提訴報告集会

明日17日:福生病院透析中止事件:提訴報告集会
関連です。[yoishi]というМL
http://www.arsvi.com/o/y01.htm
は私が管理人かもしれません。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject: [yoishi:4451] 掲載~拡散歓迎(Re:
17日:福生病院透析中止事件:提訴報告集会の案内
Date: Wed, 16 Oct 2019 10:32:34 +0900 (JST)
From: 立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To: □□□@freeml.com
To: □□□@freeml.com

http://www.arsvi.com/d/a032019.htm
に以下含め掲載しております。
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
で知らせました。拡散歓迎です。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


On 2019/10/15 23:33, OTSUKA Takashi wrote:
>
> 皆さま
>
> バクバクの会 (公立福生病院事件を考える連絡会 事務局員)大塚です
>
> 本年3月に大きく報道されました公立福生病院透析中止事件の遺族が
>
「透析再開の訴えを聞いてもらえなかった。無念だ。妻にはもっと生きていて欲しかった」と、
> 10月17日(木) 東京地裁に民事訴訟を提起します。
>
> 当日スケジュール
> 12時40分 東京地裁正門前集合 入廷行動
> 14時~ 東京地裁司法記者クラブで 記者会見
> 18時30分 東京都障害者福祉会館 2階教室で提訴報告集会
>
>
同日夕方、東京三田の東京都障害者福祉会館で裁判提訴報告集会を行いますので、ぜひご参加ください。
>     https://blog.goo.ne.jp/abdnet
>
> 10月7日毎日新聞デジタル版「10月中旬提訴」の記事もご参照ください。
> https://mainichi.jp/articles/20191007/k00/00m/040/191000c
>
> 【公立福生病院透析中止事件 提訴報告集会】
> 日 時: 2019年10月17日(木)18時30分~20時30分(受付18時より)
> 場 所: 東京都障害者福祉会館 2階教室 (バクバクの会の名称で予約)
> 港区芝5-18-2 JR田町駅5分 都営地下鉄三田駅 1分
>      https://www.normanet.ne.jp/~tsk/kohza/map01.htm
> 内  容: 弁護団より 訴状についての説明と今後について
>       亡くなった女性の夫からのメッセージ
>       透析患者さんからの訴え/連絡会から
> 主  催: 公立福生病院事件を考える連絡会
> 連絡先: 080(6532)0916
>       e-mail:fussaren@yahoo.co.jp
>
> 転送歓迎です
>
> MLホームページ: https://www.freeml.com/yoishi
>
> MLの登録・削除等に関するお問い合わせは、
> 管理人 mailto:owner-yoishi@freeml.com までお願いいたします。
> 当研究会については http://www.arsvi.com/0a/y01.htmを時々ご覧ください。


>TOP

2019/10/16 13:45 [mlst-ars-vive:19957]
「障害学国際セミナー」報告掲載開始

14日に帰ってきたセミナーでの報告
http://www.arsvi.com/a/20191011.htm
に掲載作業開始されています。小川(浩)さんにお願いしています。
とくにボスター報告については別の形態のファイルの掲載も必要と
私は考えています。またお知らせします。立岩


>TOP

2019/10/16 15:26 [mlst-ars-vive:19958]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 640] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第12号)

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 640] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第12号)
Resent-Date:
Wed, 16 Oct 2019 15:20:44 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Wed, 16 Oct 2019 06:20:38 +0000
From:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.10.16(水) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第12号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】第一生命財団
  【2】JR西日本あんしん社会財団
  【3】サントリー文化財団(若手研究者のためのチャレンジ研究助成)
  【4】サントリー文化財団(海外出版助成)
  【5】関西交通経済研究センター
  【6】富山県ひとづくり財団
  【7】医療機器センター附属医療機器産業研究所
  【8】河川財団
  【9】高橋産業経済研究財団(推薦応募枠)
  
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】一般財団法人 第一生命財団
 
[募集] 
 都市とくらしの分野 2019年度 研究助成
 
 わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画
 およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究

[対象]
 1.一般研究
  大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、
  研究活動に従事している研究者
 2.奨励研究
  上記に同じ。ただし、申請時に40歳未満の若手研究者

   助成金額:1.一般研究 150万円以内
        2.奨励研究  80万円以内
  (総額1,000万円以内)
   助成期間:原則1年

 *詳細はHPをご確認ください。 
  http://group.dai-ichi-life.co.jp/d-housing/boshu.html

 財団締切:2019年11月15日(金)消印有効

-------------------------------------------------------------------------
【2】公益財団法人 JR西日本あんしん社会財団

 [募集]
 2020年度 研究助成

 ・事故、災害や不測の事態に対する備え(災害被害低減、心肺蘇生法等)や
  事故の防止に関する研究
 ・事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア等)や
  身体的ケア(リハビリテーション等)に関する研究
 
 ※もっぱら事故、災害に関する研究のみならず、それらに関連する研究も
  助成対象となる

 [対象]
 近畿2府4県にある大学、大学院(附属機関含む)、大学共同利用機関等に
 所属している研究者で、当該機関で実質的に研究できる方(国籍等は不問)

   助成金額:1件あたり200万円以下(総額5,000万円程度を予定)
   助成期間:2020年4月1日~2021年3月31日までの1年間

 *詳細はHPをご確認ください。 
  http://www.jrw-relief-f.or.jp/aid/study/

 財団締切:2019年11月14日(木) *Web申請

-------------------------------------------------------------------

【3】公益財団法人 サントリー文化財団

[募集]
 2019年度 若手研究者のためのチャレンジ研究助成

 人文科学・社会科学の分野において、学問的な新しい地平を切り拓こうとする、
 意欲ある若手研究者の支援を目的とする。
 斬新な発想で取り組む、大きな展望を持った研究であると同時に、学術的、
 社会的に広がりのある研究を対象とする。

[対象]
 ・原則として、2020年4月1日時点で博士前期(修士)課程修了以上35歳以下の
  若手研究者による人文科学・社会科学分野の個人研究
 ・申請者の国籍、所属不問
  書類作成、学際的な議論への参加が可能な日本語能力を持つことを条件とする
  申請書は、本人作成による日本語によるものだけを受けつける
 ・過去に本プログラムの助成を受けていない者(当財団の他プログラムは含まない)
  他機関との併願可

   助成金額:1件あたり100万円を上限として、申請額の満額支給を原則とする
   助成期間:2020年4月1日~2021年3月31日(1年間)
   助成件数:15件程度
  
 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.suntory.co.jp/sfnd/research/application.html#ac3
  
 財団締切:2019年11月11日(月)消印有効

----------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 サントリー文化財団

[募集]
 2019年度 海外出版助成

 海外における日本理解を促進するために、以下の通り英語をはじめとする
 外国語への翻訳、編集、出版費を助成の対象とする

[対象]
 人文科学、社会科学の分野において日本語で書かれたすぐれた研究業績、あるいは
 日本について書かれ、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品
 ・日本語以外の出版であれば何語によるものでも可
 ・信頼しうる出版社との取り決め・第三者の推薦等、質の高い翻訳および出版物で
  あることの保証が必要
 
   助成金額:図書制作にかかる総費用の2分の1、かつ100万円(上限)
        ※英語への翻訳出版は、総費用の3分の2、かつ200万円(上限)
         英語での書き下ろしの場合の上限は100万円

   対象期間:2020年4月~2022年3月末日までの間に出版予定のもの
   助成件数:毎年7~10件程度

 *詳細はHPをご確認ください。
  http://www.suntory.co.jp/sfnd/publication/
 
 財団締切:2019年11月29日(金)*メール申請 及び 郵送(消印有効)

----------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 関西交通経済研究センター

[募集]
 2019年度 懸賞「提案・提言」論文募集

 次世代を担う方々の叡智を通じて調査、研究の新たな切り口を発掘し、
 近畿圏における運輸交通・観光の一層の発展と地域社会の活性化に
 寄与しようとするもの

 上記主旨に沿った「積極的でユニークな提案・提言」を募集

[対象]
 学生・大学院生、社会人・行政担当者等の方々で、
 当該年度末における年齢が満35歳未満の方
 応募資格を有する方による共同執筆も可

   表彰:最優秀賞 副賞 10万円(1編)
      優秀賞  副賞  5万円(若干編)
      奨励賞  副賞  1万円(若干編)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kankouken.org/

 財団締切:2019年11月29日(金)必着 *メール申請

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【6】公益財団法人 富山県ひとづくり財団

[募集]
 第37回「とやま賞」候補者
 
 現在の活動実績がすぐれ、かつ、富山県ならびに日本の将来を担うに
 ふさわしい前途有為な人材の育成に資する

[対象]
 (1)富山県出身または富山県内在住の者
 (2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、
   すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体
   ※候補者の年齢は45歳まで(2020年5月9日現在)
    ただし学術研究部門人文社会科学分野についてのみこの限りではない
   ※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含まず

   奨励金額:100万円
   受賞者数:5件→昨年実績

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.t-hito.or.jp/zaidan/toyamashou/data/boshu.html

 財団締切:2019年11月18日(月)必着 *メール申請 及び 郵送

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【7】公益財団法人 医療機器センター附属医療機器産業研究所

[募集]
 2019年度 調査研究助成 公募型リサーチペーパー(第9期)

 医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、
 レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の社会科学系研究テーマを
 幅広く募集 ※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象外

[対象]
 ・大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生
 ・個人を基本とするが、主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可
 ・国籍不問、ただし日本語による会話および読み書きの十分な能力を有すること
 ・日本国内に居住していること
 ・学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方
  との連名でグループとして申請すること

   助成金額:50万円(税込)を基準とする
   助成件数:1件程度
   研究期間:決定後、3か月~1年間 (研究計画に応じてこの範囲で自由に設定可)
        2020年1月~2020年12月末(1年間の例)

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/researchgrant.html

 学内締切:2019年11月15日(金)
 財団締切:2019年11月29日(金)必着 *メール申請 または 郵送

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【8】公益財団法人 河川財団

[募集]
 2020年度 河川基金 研究者・研究機関部門

 「川づくり」や河川管理への貢献が期待できる調査・研究
 理科系(工学、自然科学等)のみではなく、法学、経済学、社会学等を含む、
 文科系(社会科学、人文科学)及び文理融合の調査・研究にも助成

[対象]
 大学、高等専門学校等に所属する研究者 及び その他研究機関に所属する研究者

 1.≪一般研究者≫一般的助成 
  共同研究者も含め満60歳未満(2020年3月31日時点)
   助成金額:100万円(定額)
   助成期間:2020年4月1日から1年間、または2年間

 2.≪一般研究者≫学術図書出版助成
   助成金額:100万円(上限)
   助成期間:2020年4月1日から1年間   

 3.≪一般研究者≫アウトリーチ活動助成B、C
   助成金額:B 100万円(定額)/ C 50万円(定額)
   助成期間:2020年4月1日から1年間   

 4.≪若手研究者≫一般的助成
  共同研究者も含め35歳以下 (2020年3月31日時点)
   助成金額:60万円(定額)
   助成期間:2020年4月1日から1年間、または2年間   

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.kasen.or.jp/kikin/tabid290.html

 ※在籍証明書の添付要

 財団締切:2019年11月15日(金)18:00 *Web申請

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【9】公益財団法人 高橋産業経済研究財団

[募集]
 令和2年度 研究助成(推薦応募枠)

 下記分野での研究・活動を対象とする(産学協同研究テーマは対象外)

 1.災害対策分野
 2.環境問題分野
 3.資源分野
 4.医学・医療分野
 5.地域社会対策分野
 6.国際交流・人材育成分野
 7.科学技術・産業開発分野

[対象]
 大学・高専の研究者(教授、准教授、専任講師、助教)
また民間の研究機関・団体が推進しているプロジェクト活動の代表者

   助成金額:単年度あたり100万円~200万円の範囲
   研究期間:1年限りの単年度応募と同じ研究課題を対象として
        2年を限度とする継続応募の方法あり(ただし1年毎に要申請)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://takahashi-f.or.jp/entry/index.shtml

[注意事項]
 ※個人申請ではなく機関申請です。
  全学で1件のみ応募可能なため、申請に際し学内選考を行います。
 ※申請をお考えの方は、必ず事前にリサーチオフィスへお申し出ください。
  申請に関して説明事項があります。 
 ※所属機関長の推薦理由書要→お手配ください

 学内締切:2019年11月 8日(金)17:00※厳守
 財団締切:2019年11月30日(土)*メール申請 および 郵送(必着)

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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━


>TOP

2019/10/18 07:48 [mlst-ars-vive:19959]
Fwd: [motomerukai:3545] Re: 10月25日(金)東京訴訟のご案内(再)

小川(浩)さんに掲載してもらいました。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[motomerukai:3545] Re: 10月25日(金)東京訴訟のご案内(再)
Date:
Fri, 18 Oct 2019 07:44:04 +0900 (JST)
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□□□□□@freeml.com
To:
□□□□□□@freeml.com

以下
http://www.arsvi.com/d/eg-j2019.htm
に掲載・案内させていただいています。他もいろいろと、もれているものも多々あるかと思いますが
(&著作権の問題で基本新聞記事等の全文掲載は行っていませんが)、ご参考まで。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
などで知らせてまいります。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


On 2019/10/17 15:23, Sekiya wrote:
皆様

お世話になっております。
再度のご案内です。
次回東京訴訟では、国側の現時点の反論の全体像が分かると思います。
東京訴訟の傍聴席、いっぱいにしてください!!

〒105-0003
 東京都港区西新橋1丁目12番8号 西新橋中ビル2階
 五百蔵洋一法律事務所
 TEL 03-5501-2151
 FAX 03-5501-2150
  関哉 直人
  □□□@nekonet.ne.jp


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2019/10/19 07:12 [mlst-ars-vive:19964]
立岩発МL宛メール掲載

http://www.arsvi.com/ml/index.htm
2003年大学院始まってからの全部が掲載されています。
昨日最新のものにしてもらいました(何年かは自分で掲載作業していましたが
いまは委託しています)。
大学院で勉強しようという人には全部読んでほしいと
わりあいまじめに思っております。立岩


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2019/10/19 12:33 [mlst-ars-vive:19965]
ALS京都(Re: Re: 奈良市在住の人工呼吸器ユーザーに対する重度訪問介護に関しまして

http://www.arsvi.com/d/alsk.htm
ちょっと増補しました。ご参考まで。別便もするつもりです。立岩

On 2019/10/18 21:43, 増田英明 wrote:
> 青木千帆子さま
>
> 客員研究員の増田です
> お世話になっております。
>
> 私はALS当事者です、長年パーソナルアシスタント(介助者)と在宅生活を送
> っております。
> 何か参考になるやもしれません。
> ご連絡お待ちしております。
>
> https://www.ritsumei-arsvi.org/news/news-2682/
> ************************************
> 【一般社団法人日本ALS協会】副会長
> 【日本ALS協会近畿ブロック】 会長
> 【特定非営利活動法人ある】 理事
>          増 田 英 明
>         070-5058-8886
>       □□□□□□@gol.com
> http://www.arsvi.com/w/mh09.htm
> ************************************
>> 皆様
>>
>> お世話になっております、青木千帆子と申します。
>> 表題の件について情報をお持ちの方、ご教示いただけませんでしょうか。
>>
>> 現在の私の職場(東大先端研人間支援工学分野)で働いている同僚で、介助者を探している方がいます。
>> その方はリモートワークで、実際には奈良市にお住いです。
>> 24時間呼吸器を使用して一人暮らしをしている男性です。
>> 現在、利用できている支援事業所が1カ所しかなく、相談支援事業所も請け負ってくれるところがないとのこ
>> と。
>> 個人的にもネット等で介助者を募集しているものの、人が集まらない状況でお困りとのことです。
>> 応募してくる人もいるのですが、重度訪問介護の資格を取れるところが奈良県になく、資格がないと人工呼吸
>> 器ユーザーの支援に入れないことが、ネックになっているようです。
>> そこで、以下の2点について情報をお持ちの方がおられましたら、お声かけ下さい。
>>
>> 1)今すぐ介助に入れる人を探しています
>> 介助に入れる方がいらっしゃいましたら、お名前と連絡先を青木までお知らせください。伝えますので、本人
>> (国光さんといいます)から追って連絡が行きます。
>>
>> 2)奈良市のリソース不足を改善する策についてアイディアをください
>> 日中は支援してくれる事業所があるのですが、夜間は入れないところが多いそうです。
>> また、重度訪問介護の資格を取れるところが奈良県にないことも、リソース不足につながっています。
>> このような状況を打開してきた方、改善のための経験談や交渉術があったらご教示ください。
>>
>> お忙しいところ恐縮ですが、お知恵がありましたら拝借したいです。
>> どうぞよろしくお願いいたします。
>>
>> 青木千帆子
>> Email: □□□□@gmail.com


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2019/10/19 15:29 [mlst-ars-vive:19966]
ジェントリフィケーション

中国から留学されている謝さん(前期課程1年)話していて
ジェントリフィケーションとのかかわりで研究進めるという手もあるということになり。
「内」を検索すると
http://www.arsvi.com/2010/20180912mk.htm
http://www.arsvi.com/b1900/9600sn.htm
といったものが出てきますが、読むとよいものを知らせてください。
英語よりは日本語のほうがよいとのことです。
もちろん中国語がいちばんよいのでしょうが。立岩


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2019/10/19 15:41 [mlst-ars-vive:19967]
関連する部分(Re: ジェントリフィケーション

私のものでは
http://www.arsvi.com/ts/20162113.htm
これは後で本の一部になっています。
http://www.arsvi.com/ts/2018b3.htm
読まれているかんじはほぼしないのですが、西(成彦)さんがどこかで言及してくださったように思います。
1964年の東京(日本)についての番組がNHKスペシャルかなにかがであったようです。立岩

On 2019/10/19 15:29, 立岩真也 wrote:
> 中国から留学されている謝さん(前期課程1年)話していて
> ジェントリフィケーションとのかかわりで研究進めるという手もあるということになり。
>
> 「内」を検索すると
> http://www.arsvi.com/2010/20180912mk.htm
> http://www.arsvi.com/b1900/9600sn.htm
> といったものが出てきますが、読むとよいものを知らせてください。
> 英語よりは日本語のほうがよいとのことです。
> もちろん中国語がいちばんよいのでしょうが。立岩


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2019/10/19 17:54 [mlst-ars-vive:19970]
「障害と創造をめぐって」

たくさんメールすみません(とはじつは思ってなくて、それが仕事だと思ってます)立岩です。
数日前、大学院で研究したいという人と話してそのときに紹介したのが
http://www.arsvi.com/ts/20160038.htm

それきり忘れていましたが、大学院生の栗川さんが、広瀬さんを新潟にお招きする企画のことを知らせてくださったので思い出しました。広瀬さんの発言部分、掲載許可いただけると思いますが、その手間かけられず私の発言部分だけになっています。

立岩
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
https://twitter.com/ShinyaTateiwa


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2019/10/19 19:41 [mlst-ars-vive:19972]
催の案内のこと

1)このМLに知らせていただけると、近年ではほぼ自動的に
その作業してくれている人(たち)が
http://www.arsvi.com/a/e.htm
に掲載してくれます。あと2)その人(たち)が共有している(私にも届く)メールアドレス
webmaster@arsvi.com
宛て依頼していただけるとふつうは掲載しもらえます。
1)のほうがまずМLの加入者が知ることができるのでよいかもです。ただ2)の依頼のうえで
こちらのHPに載ったらまた知らせるというのもよいところがあります。
こういうことをかれこれ20年ぐらいやっているわけで、その集積というものに一定の学術的意義というものものあるだろうと思っています。立岩


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2019/10/19 20:29 [mlst-ars-vive:19973]
「難病」関連(Fwd: [nanbyonanda:0120] Re: 20191009長見インタビュー(Re: 【再送のお願い】Re: 20191009長見インタビュー

http://www.arsvi.com/d/alsk.htm
「京都ALS」という題のメールで別便で、としたものです。

院生が多く私も入っているあまり活発でないМLがあります。院生のユさんなど研究している
おもに京都あたりのこととかここで情報交換していこうと思っています。加入希望者いれば立岩まで。ただ
Freeml が終わりになるそうでどうしたものかと。グーグルグループというのがよいのですか? 立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject:
[nanbyonanda:0120] Re: 20191009長見インタビュー(Re: 【再送のお願い】Re: 20191009長見インタビュー
Date:
Sat, 19 Oct 2019 12:29:49 +0900 (JST)
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□□□□@freeml.com
To:
□□□□□@freeml.com

http://www.arsvi.com/d/alsk.htm
増補しました。使えるはずです。使ってください。
この頁を増補してくれると人いるとよいです。

cf.
http://www.arsvi.com/o/n06.htm
完全に忘れていました。文献表とか合体させるとよいかと。

立岩

On 2019/10/19 9:37, 立岩真也 wrote:
ユ様皆様

長見さんから貸していただいた
河本 のぞみ 20131015 「路地裏で試みられていること――甲谷匡賛さんの周辺」(当事者に聞く 自立生活という暮らしのかたち・4),『作業療法ジャーナル』47-11(2013-10):1254-1262
昨夜コピーし書庫の私の机の上においてあります(私のぶんも1部とりました)。
もっていってください。&急ぎでないと思いますが長見さんに返してくださればと。
この記事使えるところまあまああると思いました。

長見インタビューの文字化依頼しました。

増田さんのおくさんの名前は? その名前でインタビュー記録公開許可してくださると言っていただいたので。

http://www.arsvi.com/d/alsk.htm
に記載します。

立岩


On 2019/10/17 19:29, Yoo jin-kyung wrote:
[…]
From: "立岩真也"<□□□□@nifty.ne.jp>
To: <□□□□□@helen.ocn.ne.jp>; <□□□□□@freeml.com>;
Cc:
Sent: 2019-10-17 (목) 17:48:48 (GMT+09:00)
Subject: [nanbyonanda:0117] 20191009長見インタビュー(Re: 【再送のお願い】Re: 20191009長見インタビュー

ココペリ様・ 難病МLの皆様

長見さんインタビュー
スマホじゃ録れてなかったみたいで、それわかったのが中国で
ボイスレコーダーとPCのあいだのコードがなくて今日ようやく
つなげました。最初のほうがきれてますがおおむね録音できていたみたいで
ほっとしました。
https://okurin.bitpark.co.jp/d.php?u=d5f79tuHCnihWv5
よろしくです。

京都ALS
http://www.arsvi.com/d/alsk.htm
甲谷さん
http://www.arsvi.com/w/km22.htm
杉江さん
http://www.arsvi.com/w/sm24.htm
西田さん
http://www.arsvi.com/w/nm12.htm


ユさん、武漢ごくろうさんでした。このメール読んだらМL宛て返信ください。
(届いたか確認したいだけです。)

あと『鬼太鼓座』の映画の前の私のごく短いどうでもいい話、録られていたら
そこもおこしてくださればと→ココペリ様
------------------
[…]


>TOP

2019/10/23 18:03 [mlst-ars-vive:19979]
佐々木公一メールマガジン

http://www.arsvi.com/m/sk19.htm

2000年の創刊号から収録しています。
http://www.arsvi.com/w/sk13.htm

http://www.arsvi.com/m/sk00.htm

立岩


>TOP

2019/10/23 21:00 [mlst-ars-vive:19980]
高山久子頁他

http://www.arsvi.com/w/th12.htm
作っていただきました。
こういう仕事したほうがよいと昨日坂野(ばんの)さんに言いました。
脳性まひ者については
http://www.arsvi.com/d/cp.htm
といったものを作ってます。きりないですが。
それを例えば筋ジストロフィーの人たちについて作るということです。
http://www.arsvi.com/d/md.htm
の上から3分の1ぐらいのところに少し。立岩


On 2019/09/24 15:20, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19890] 国立身障者センター(者)闘争

> 机の上をすこし整理していまして『無足の性』
> http://www.arsvi.com/b2000/0906th.htm
> に国立身障(者)センター闘争についてのかなり詳しい長い記述があることに今さらながら気づきました。
>
> ただこの本、登場人物のすべての名前が変えられていて、誰が誰であるか、知っている人でないとわかりません。
>
>
> cf.
> http://www.arsvi.com/d/cp.htm
> 関連する記述は
> http://www.arsvi.com/2000/000300te.htm
> http://www.arsvi.com/o/a010.htm
> にもあるようです&あります。
>
> 高山久子についての頁作ってくださいませ→担当者様
>
> 院生の木戸口さんにこういう研究もありと言っているのでお知らせします。立岩


>TOP

2019/10/25 14:52 [mlst-ars-vive:19985]
客員研究員100人

今日衣笠総合研究機構というところの会議があり
新規客員研究員(客員協力研究員)の任用報告がありました。
こちらの研究員がちょうどこれで100人、衣笠全体の研究員もちょうど500人
とのことです。新規は有田さん
http://www.arsvi.com/w/ak06.htm
杉原さん
http://www.arsvi.com/w/st14.htm
です。「人頁」
http://www.arsvi.com/w/index.htm
の更新については別便するつもりです。

なお一覧は、全員が掲載されているわけではないですが
https://www.ritsumei-arsvi.org/memberlist/memberlist/memberlist-2698/
にあります。

立岩


>TOP

2019/10/25 18:56 [mlst-ars-vive:19986]
楠敏雄197803『大学における障害者問題』他

たまたま、に近くみつけました。りぼん社からいただいたもののなかにあったもの。
→岸田様
書誌情報ほぼなにもないですが、中身みると
大阪市立大学での講演の記録ですね。生活史的なこともすこし語っています。
http://www.arsvi.com/w/kt11.htm

こういうものを
http://www.arsvi.com/b/r.htm
に掲載して並べてもらっていますが、ちょっとルールが遵守されてないというか、があるので
(作業済のはずのシールが貼ってあるが上記には登録されていないとか)
関連作業をしてくれている人たちのМLに知らせておきます。

あと一つ、客員研究員でもある尾上さんが楠さんのことを語っています。
http://www.arsvi.com/2010/20180317yt.htm
のわりと最初の部分です。これは飲み会での会話の記録を許可をいただいてというものですが
こんど、こういうことも含めて尾上さんにお話うかがおうかと
相談させてもらっています。岸田さんもいかがですか?

そういうものを集めて
http://www.arsvi.com/d/hsm.htm
に並べてあります。

立岩


>TOP

2019/10/25 19:16 [mlst-ars-vive:19987]
資料関係で院生来訪

梅谷さん
http://www.arsvi.com/w/us06.htm
のことについて小林さん
http://www.arsvi.com/w/kt41.htm
にインタビューするついでにということで、来週火曜10時書庫に末岡さんという院生(学振DC)がいらいっしゃいます。
こういう研究する人少ないので、関心ある人はどうぞ。
梅谷さん関連の資料も本日再発見できました(整理の要があります)。

末岡
尚文 2018 「普通学校就学運動から見る障害児の意志――金井闘争に焦点を当てて」,『東京大学大学院教育学研究科基礎教育学研究室研究室紀要』44:83-94
 ※
https://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=49819&item_no=1&attribute_id=19&file_no=1

http://www.arsvi.com/ts/20190154.htm
の★08で言及しています。そこにも書きましたが斉藤龍一郎さんも取材されており、斉藤さんが作った詳細なメモが
http://www.arsvi.com/w/sr01.htm
にあります。斉藤さんには私からも話うかがうことになってます(11月2日)。またお知らせします。立岩


>TOP

2019/10/25 19:28 [mlst-ars-vive:19988]
CFS(慢性疲労症候群)支援ネットワークの方

前便の方とたぶん同日(2日)同時間帯(13時から教授会あるのでその前)に
CFS(慢性疲労症候群)支援ネットワーク
https://cfs-sprt-net.jimdo.com/
の方(女性1名)が(書庫に)いらっしゃいます。関心ある方いるかもと思いまして。
cf.
http://www.arsvi.com/d/mecfs.htm
このところ更新されていませんが。立岩


>TOP

2019/10/26 12:19 [mlst-ars-vive:19990]
Fwd: [ml-genbungender: 32] 「女性・戦争・人権」学会2019年度大会のお知らせ

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[ml-genbungender: 32] 「女性・戦争・人権」学会2019年度大会のお知らせ
Date:
Sat, 26 Oct 2019 02:34:23 +0000
From:
KIM WOOJA <□□□□@fc.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
ml-genbungender <□□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>


立命館大学ジェンダー研究会のお知らせMLに登録されている皆様、

金友子です。
ジェンダー研メンバーも関連している「女性・戦争・人権」学会が明日開催されます。
重要かつ興味深いテーマなので、お知らせいたします。
会場は同志社(烏丸キャンパス)です。

きむうぢゃ


********転送歓迎**********

「女性・戦争・人権」学会2019年度大会

日時:2019年10月27日(日)10:00~
会場:同志社大学 烏丸キャンパス 志高館1階
(参加費 会員:無料、一般:1,000円、学生/正規労働者以外:500円)

○スケジュール
10:00~11:00 自由論題
「戦時性暴力を裁く――国際刑事裁判所における裁判動向」
報告者 前田朗さん(東京造形大学)
討論者 秋林こずえさん(同志社大学)

11:30~12:30 総会

12:30~13:30 ランチ休憩

13:30~17:30 シンポジウム
「学問の自由と政治――フェミニズム・バッシングの歴史と現在」
パネリスト
能川元一さん(神戸学院大学)
牟田和恵さん(大阪大学)
矢野久美子さん(フェリス女学院大学)
討論者 倉橋耕平さん(立命館大学)


18:00~20:00  懇親会 会場未定
(懇親会費 会員/一般:5.000円-、学生/正規労働者以外 2,000円-)

主催:「女性・戦争・人権」学会
〒602-0898
京都市上京区烏丸通上立売上る相国寺門前町647-20
 同志社大学大学院  グローバルスタディーズ研究科内

  岡野八代 研究室
  □□□□□□□□@gmail.com

共催:同志社大学 フェミニスト・ジェンダー・セクシュアリティ研究センター


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2019/10/28 14:35 [mlst-ars-vive:19993]
Fwd: 【告知】一人芝居「天の魚」大阪公演のお知らせ

転送します。HP、水俣関連は村上(潔)さんがずっとやってくれているので
お願いできればと。

鬼頭秀一さんとの話のこと、検索したら
http://www.arsvi.com/ts/20160514.htm
が出てきました。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
【告知】一人芝居「天の魚」大阪公演のお知らせ
Date:
Mon, 28 Oct 2019 01:18:33 +0900
From:
関西企画天の魚 <□□□□□□□@gmail.com>
To:
□□□□@arsvi.com


はじめまして、今関と申します。生存学のホームページは長いこと拝読しています。

この度、以下の公演を企画しておりますので、告知をさせていただきたいと思い、メールさせていただきました。

生存学を読まれている人たちにも是非、知っていただきたい、観に来ていただきたいと思いますので、もし、可能でしたらご紹介いただけないでしょうか。

ご検討いただけると幸いです。よろしくお願いします。

---

一人芝居『天の魚(いを)』大阪公演

紀伊国屋演劇賞特別賞(1981年:砂田明)受賞
全国各地で累計600回以上巡演
約30年ぶりの大阪公演

高度経済成長に沸き立つ1964(昭和39)年初秋の水俣。東京五輪の喧騒もどこ吹く風、ひっそりと暮らしている江津之家を、あねさん(石牟礼道子)が訪ねる。途絶えて久しい来客
を前に爺さまは焼酎をあおり、わが半生とその胸中を語りだす。その姿を、生まれながらにして重い障害をもった孫の杢太郎少年が傍らに横郎少年が傍らに横たわって、じっと見つめている...。

原作:石牟礼道子『苦海浄土 わが水俣病』(1969)
脚本:砂田明
出演:川島宏知
舞台監督:白木喜一郎

2019年11月17日(日)
①昼の部 14:00-
【対談】 16:00- 最首悟 × おしたようこ
②夜の部 18:00-

場所:ドーンセンター1F パフォーマンススペース
〒540-0008大阪市中央区大手前1丁目3番49号

前売:2000円
当日:2500円
※①②入れ替え制

川島宏知 [出演]
1946年 高知県生。砂田明に演劇を学んだ。砂田氏が1972年に水俣に移住してからは東京で舞台、映画、TVなど幅広く出演。2006年から「天の魚」を継承、2018年2月には水俣で上演した。著書に『想憶のシンフォニー』(2017)共著に『水俣50年
ひろがる「水俣」の思い』(2007)がある。

石牟礼道子 [原作者]
1927年 熊本県生。水俣に取材し『苦海浄土
わが水俣病』(1969)を発表。水俣病を生きる人々の姿を描き、大きな衝撃を与えた。『天の魚』(1974)『椿の海の記』(1976)などの作品を次々に発表。創作活動は水俣病の告発に留まらず、小説、随筆、詩歌など生涯にわたり続いた。2018年2月10日、没。

【16:00 ~ 特別対談「天の魚の世界、終わらない水俣病」】
長年水俣に関わってきた「学者」と関西在住の「当事者」という立場から「天の魚」の世界、水俣病の現状と今後について語らいます。チケットを持っている方は聴講いただけます。ぜひご参加ください。

最首悟 [いのち論]
1936年福島県生。1976年に重度複合障害をもつ娘さんの誕生を機に、障害者への差別や偏見が未だに根深く残る社会に向けて発言を続けている。1977年、第一次不知火海学術総合調査団に参加、1981年より第二次不知火海学術調査団の団長。著書は『水俣の海底から』(1991)『星子がいる』(1998)など多数。

おしたようこ[水俣病被害者]
1974年兵庫県生。線維筋痛症友の会理事・関西支部長。不知火海沿岸地域に生まれ育った両親のもと、長年、関西で暮らす。
幼少時より原因不明の頭痛、倦怠感に悩まされ、主治医の紹介で阪南中央病院を受診したところ「胎児性水俣病のひとつのタイプなのではないか」と診断される。共著に『水俣50年
ひろがる「水俣」の思い』(2007)がある。

2009年に東京大学で「天の魚」公演があったときには、立岩さんと鬼頭秀一が1969から考え継ぐというテーマで対談をされていましたが、今回の大阪公演では最首悟さんと、関西在住の水俣病被害者おしたようこさんに対談をしてもらいます。お二人は『水俣五〇年
ひろがる「水俣」の思い』 http://www.arsvi.com/b2000/0712ss.htmに書かれており、今回の対談では、まず、この本で最首さんが書かれていることについて、おしたさんが聞く形になると思います。

PDFデータは下記からダウンロードいただけます。
https://ten-no-iwo.1o0.jp/doc/osaka2019-flyer-lite.pdf

公式サイト:https://ten-no-iwo.1o0.jp/
Facebookページ:https://www.facebook.com/kansai.tennoiwo/
Twitterアカウント:https://twitter.com/kansai_tennoiwo

「天の魚」関西企画
今関 惇
070-5046-0549
□□□□□□□@gmail.com


>TOP

2019/10/30 20:00 [mlst-ars-vive:20002]
NHK戦後史証言プロジェクト「日本人は何をめざしてきたのか」

NHK戦後史証言プロジェクト「日本人は何をめざしてきたのか」・2015年度「未来への選択」→NHKが公開しているインタビュー一覧を掲載~リンク:
安積遊歩・浅野史郎・北浦雅子・小山正義・白石清春・橋本広芳・…
http://arsvi.com/a/arc.htm#i
「生を辿り途を探す――身体×社会アーカイブの構築」内

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
で知らせました。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
でも知らせます。

これはNHKが作ったもので、もっと長いとよいとかいろいろありますが、
動画と音声と文字のみながあって、こういうものあってよいと思っています。立岩


>TOP

2019/10/30 20:15 [mlst-ars-vive:20003]
ヌスバウム

昨日話に出たヌスバウムの本は
http://www.arsvi.com/b2000/0600nm.htm

私が書いたものの中味はここに載ってないことに気づきました。
恐縮ですが
http://www.arsvi.com/ts/2018b2.htm
(の第7章)をご覧いただければと。立岩


>TOP

2019/10/30 20:54 [mlst-ars-vive:20004]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 645] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第13号)

転送します。電子通信…は出したことあるようなないような。いずれにせよ当たったことはありません。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 645] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第13号)
Resent-Date:
Wed, 30 Oct 2019 16:30:01 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Wed, 30 Oct 2019 07:29:55 +0000
From:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.10.30(水) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第13号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】電気通信普及財団
  【2】日工組社会安全研究財団
  【3】たばこ総合研究センター
  【4】パブリックヘルスリサーチセンター
  【5】三菱UFJ信託奨学財団
  【6】SBS鎌田財団
  【7】日本農業研究所
  【8】国立情報学研究所
  【9】アサヒグループ学術振興財団

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 電気通信普及財団

[募集]
 (1)2019年度 研究調査助成

 <通常枠>
 情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる研究調査
 ①人文・社会科学分野②技術分野③①~②の両分野に跨る分野

 <財団設立35周年記念枠>
 昨今重要性を増している「情報セキュリティ」あるいは「防災ICT」の
 2テーマに関する研究調査
 ①人文・社会科学分野②技術分野③①~②の両分野に跨る分野

[対象]
 日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、もしくは大学院生(博士課程後期)
     助成期間:原則、助成採択翌年度の1年間(2020年度)とし、
        必要に応じ2年間又は3年間とする
   助成金額:1件あたり年間300万円まで
        ※申請書費用欄に所属機関管理費として10%を計上ください
   採択件数:<通常枠>100件程度
        <財団設立35周年記念枠>数件程度

 *詳細はHPをご確認ください
https://www.taf.or.jp/grant-a/

 学内締切:2019年11月18日(月)
 財団締切:2019年12月 2日(月)*電子申請 及び 郵送必着
-------------------------------------

[募集]
 (2)2019年度 11月期募集 シンポジウム・セミナー等開催援助

 <学術分野>
 情報通信の研究、普及・振興に関して学術的に寄与する会議等
 <社会貢献分野>
 情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等

   対象期間:原則、2020年4月から2021年3月までに開催するもの
   助成金額:1件あたり100万円以下    助成件数:5件ずつ程度

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.taf.or.jp/grant-c/01/

  財団締切:2019年12月2日(金)15時 *電子申請

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【2】公益財団法人 日工組社会安全研究財団

[募集]
 2020年度 社会安全に関する研究助成

 少年非行防止対策、子ども・少年・女性・高齢者を対象とする犯罪等の防止対策、
 組織犯罪対策、薬物銃器犯罪対策、犯罪の国際化への対策、犯罪被害者支援対策、
 マイノリティ・マジョリティの安全安心な共生のための対策等、社会安全問題に
 関する社会科学の研究

 1.一般研究助成(個人研究またはグループによる共同研究)
 2.若手研究助成(40歳以下の若手研究者による個人研究)

[対象]
 1.一般研究助成
  ・公募対象の研究分野に関する研究者、又は実務家であること
  ・大学院修士課程(博士前期課程)修了、又はこれと同等の研究能力があること
  ・助成期間中、日本国内に研究、又は活動のための拠点を有すること
  ・グループによる研究の場合、共同研究者は8名までとする

 2.若手研究助成
  ・大学院に在学しているか、又はその課程を修了した研究者で、
   2020年4月1日現在において40歳以下であること
  ・日本国内の居住の有無は問わない

 共通事項
  ・国籍・性別は問わない
  ・日本語による意思の疎通が十分にはかれること
  ・同一の題名又は内容で、既に科研費等の競争的資金及び他財団等からの助成金を
   受けている又は採択が内定している者は不可
  ・前年度に当財団から研究助成を受けた研究の研究代表者は不可

   助成金額:1.一般研究助成 300万円(上限)
        2.若手研究助成 100万円(上限)
   助成期間:2020年4月の振込日~2021年9月30日

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.syaanken.or.jp/?cat=48

 学内締切:2019年11月15日(金)
 財団締切:2019年11月30日(土) *Web申請  

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【3】公益財団法人 たばこ総合研究センター

[募集]
 2020年度 研究助成

 嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究
 1.嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
 2.嗜好品の摂取・利用が人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、
  あるいは社会に与える影響の研究
 3.上記1、2以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

[対象] 
 日本国内の大学、研究機関、博物館等に所属する研究者
 (非常勤での在職者、大学院生も可)

   助成金額:1件につき50万円、75万円または100万円
       (研究テーマ、研究方法等に応じて決定)
   研究期間:2020年4月1日から1年間

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.tasc.or.jp/assist/index.html

 ※所属部門の長などによる推薦理由書→お手配ください

 学内締切:2019年11月18日(月)
 財団締切:2019年12月 2日(月)消印有効

-------------------------------------------------------------------------

【4】公益財団法人 パブリックヘルスリサーチセンター

[募集]
 2020年度 パブリックヘルス科学研究助成金

 ①ストレス科学分野
  テーマ:ストレスマネジメント
  キーワード:ライフイベント/ワークライフバランス/身体活動/対処/
        対人関係/コミュニケーション

 ②生命医科学分野
  テーマ:成長・発達と老化
  キーワード:エイジング/遺伝子調節/環境応答/先制医療/炎症

[対象]
 以下の条件を全て満たす者。
 ・ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
 ・国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、
  または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
 ・生年月日が1980年4月2日以降である者
 ・所属する部署の長等の推薦を受けている者
 ・2019年度本助成金の助成対象者でない者

   助成金額:①1件あたり50万円(上限)②1件あたり100万円(上限)
   助成件数:①最大6件②最大3件
   助成期間:2020年4月~2021年3月

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.phrf.jp/josei/oubo.html

 学内締切:2019年11月20日(水)  財団締切:2019年12月 4日(水)24:00必着 *メール申請 及び 郵送

--------------------------------------------------------------------

【5】公益財団法人 三菱UFJ信託奨学財団
[募集]
 2020年度 研究助成

 1.信託に関連した業務および法律に関する研究  
  信託に関連した法律及び業務の分野で、我が国の信託制度あるいは
  信託業務の発展に資するもの

 2.金融に関する調査、研究
 金融の分野で、我が国の経済の発展に資するもの
 [対象]
 法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループ
    応募者は、教授、弁護士など現に職業として法律・経済・経営・商学の研究、
 実務に携わって報酬を得ているいわゆるプロが複数名共同して研究グループを
 組織し、その研究グループとして応募する必要あり

   助成件数:1~3件
   助成金額:1グループ1年間あたり250万円(上限)
   助成期間:2020年4月1日から原則1年間

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.scholarship.or.jp/newgrant/

 財団締切:2019年11月29日(金)必着

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【6】公益財団法人 SBS鎌田財団

[募集]
 2019年度 研究助成

 物流の振興・発展に資する
 1.学術研究  2.研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催

 学術研究テーマ例
 ・物流の効率化を進める取り組み
 ・貨物輸送の安全向上を図る取り組み
 ・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を
  図る取り組み

[対象]
 大学・大学院・その他研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に
 従事する個人または団体

   助成金額:1件あたり50万円(上限) 総額300万円
   研究期間:2020年4月~2021年3月(1年間)

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/skzd/furtherance/#report

 財団締切:2019年11月30日(土)消印有効

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【7】公益財団法人 日本農業研究所

[募集]
 令和2年度 人文・社会科学系若手研究者助成事業

 農業や食料、農村をめぐる問題について、人文・社会科学的な視点に立ち
 解明しようとする研究。特定の研究課題は設定しない。実態調査に重点を
 置く研究であることを重視。

[対象]
 農業や食料、農村に関する研究を行う方で、令和2年4月1日現在22歳以上35歳未満

   助成金額:1件あたり35万円以内
   助成期間:2020年4月1日~2021年3月31日(1年間)
   助成件数:3件以内

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nohken.or.jp/

 財団締切:2019年11月30日(土)必着

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【8】大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
   国立情報学研究所

[募集]
 2020年度 公募型共同研究

 近年、情報学には、人と社会に今までにない実価値を生み出す新しい理論、
 方法論、応用展開(未来価値)が求められている。そのような研究のさらなる
 推進と他の学問分野との連携による研究の開拓を進めるため、共同研究を募集

(1)戦略研究公募型(年間上限150万円)
  情報学の動向を踏まえて戦略的に設定された研究テーマを選択のうえ、
  具体的な研究課題を自由に設定
  ※研究テーマについては、募集要項を参照 
(2)研究企画会合公募型(年間上限80万円)
  下記の少なくとも一方を満たす新規研究課題を自由に設定し、
  会合(交流会、議論、実習、打合せ等)を実施
   ・異分野と情報学との連携
   ・情報学同士の連携強化
   ・情報学の難問に挑戦する新たなグランドチャレンジ
  ※会合は少なくとも一度、国立情報学研究所 軽井沢国際高等セミナーハウス
   にて、共同研究者5名以上で実施すること

(3)自由提案公募型(年間上限100万円) 
  申請者が研究課題を自由に設定し、実施 
 
[対象]
 ・国内の大学、短期大学、高等専門学校及び大学共同利用機関等に
  所属する研究者並びにこれらに準ずる研究者

 ※国立情報学研究所の教員を共同研究者として含むこととし、内1名を
  連絡担当教員(当該共同研究の指導・助言等を行う)として指定すること
 ※申請書の作成にあたっては、必ず事前に国立情報学研究所の連絡担当教員と
  研究内容や方法等に関して十分に打合せを行い、研究実施の承諾を得ること

   研究期間:2020年4月1日から2021年3月31日まで

 *詳細はHPをご確認ください
https://www.nii.ac.jp/research/collaboration/koubo/

 学内締切:2019年11月18日(月)  公募締切:2019年12月 2日(月) *メール申請(必着)及び 郵送(消印有効)

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【9】公益財団法人 アサヒグループ学術振興財団

[募集]
 2020年度 学術研究助成

 主として食にかかわる生活科学、生活文化、または地球環境科学、
 サスティナブル社会・経済学に関する研究

 1.生活科学部門
 2.生活文化部門
 3.地球環境科学部門
 4.サスティナブル社会・経済学部門

[対象]
 日本の大学・研究所等に所属する研究者、
 または学識があると認められる個人・グループ

   助成金額:1件あたり100万円(上限)
   助成件数:23件(→昨年度実績)
   助成期間:2020年4月より1年間

 *詳細はHPをご確認ください
http://www.asahigroup-foundation.com/academic/support/guides.html

 財団締切:2019年12月2日(月)17時 *Web申請

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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-applyスパム対策@st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━


>TOP

2019/11/01 07:39 [mlst-ars-vive:20010]
28388286ヒット/年

http://www.arsvi.com/z/h04.htm

アクセス多かったのは「精神病院不詳事件」
http://www.arsvi.com/d/m-s.htm
とかでした。立岩


>TOP

2019/11/09 07:18 [mlst-ars-vive:20030]
Fw: 【前日のご案内】護士ネットシンポジウム

本日です。長瀬さん出演です。立岩

----- Original Message -----
>From: "OTSUKA Takashi" <□□□□@yc4.so-net.ne.jp>
>To: >Subject: 【前日のご案内】11月9日:障害と人権全国弁護士ネットシンポジウム
>Date: Fri, 8 Nov 2019 14:49:00 +0900
>
>
>皆様(BCC:で送信しています)
>(重複で受信された方、ご容赦下さい)
>
>明日11月9日(土)午後、障害と人権全国弁護士ネットシンポジウムが開催されます。
>詳細は添付PDFファイルをご覧ください。
>
>日時: 11月9日(土)13:30〜16:30(受付開始13:00)
>場所: 弁護士会館2階 クレオBC
>「障害者権利条約のめざす、共に育ち、ともに生きる社会は実現するのか」
>◆講演
>「国連障害者権利委員会の日本の事前質問事項について」
>講演者:長瀬 修 教授(立命館大学生存学研究所)
>
>◆裁判報告
>「医療的ケア児とインクルーシブ教育を巡る二つの裁判当事者報告」
>報告? 愛知の訴訟当事者Aさん
>報告? 川崎の訴訟当事者光菅和希くんとご両親
>
>◆パネルディスカッション
>「実践報告を通して共に学ぶ教育の未来を語ろう」
>登壇:現場教員、上記訴訟当事者、弁護団
>コーディネーター:弁護士 大谷恭子
>コメンテーター:長瀬修教授
>
>入場無料、事前申込不要
>
>情報拡散お願いします。
>
>===========================================
>バクバクの会 〜人工呼吸器とともに生きる〜
>大塚 孝司
>E-mail: □□□□@yc4.so-net.ne.jp
>URL: http://www.bakubaku.org/
>===========================================

立岩 真也


2019/11/09 07:20 [mlst-ars-vive:20031]
Fw: [mlst-rsc-gr: 647] 2019 年度民間財団等助成募集ニュース(第

転送です。「若手」限定みたいなのがいくつかあるようです。立岩

----- Original Message -----
>From: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
>To: k- apply <□□□□@st.ritsumei.ac.jp>
>Date: Fri, 8 Nov 2019 08:11:00 +0000
>Subject: [mlst-rsc-gr: 647]
> 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第14号)
>
>
>■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>   2019.11.8(金) 配信
>   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第14号)
>
>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
>
> 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
> 衣笠リサーチオフィスより配信しております。
>
> -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
>
> ※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
>  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
>  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
> (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)
>
> -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
>
> ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
>  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
>  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。
>
>  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>  ■INDEX
>
>  【1】ドイツ学術交流会東京事務所
>  【2】トヨタ財団(特定課題)
>  【3】野村財団
>   (1)研究助成 
>   (2)国際交流助成(研究者の海外派遣) 
>   (3)国際交流助成(研究者の招聘)
>   (4)講演会等助成
>  【4】タカタ財団
>  【5】松井角平記念財団
>  【6】日本弘道会
>  【7】国際文化交流事業財団
>  【8】エリザベス・アーノルド富士財団
>
>  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>
>【1】ドイツ学術交流会東京事務所
>
>[募集]
> 2020年度 フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト賞の候補者
>
> 日独の文化と社会の相互理解の深化に格別の功績を挙げた優れた日本人の
> 学者一名にその業績を称えて贈られるもの。賞はアレクサンダー・フォン・
> フンボルト財団の年次大会の席上でドイツ連邦共和国大統領より授与される。
>
>[対象]
> 学問上すぐれた業績をあげている日本人研究者。
> 年齢は50歳未満であることが望ましく、できるだけ十分なドイツ語知識のある方。
> 推薦の時点において5年以上前から生活と仕事の主な拠点を日本においていること、
> かつ、受賞時にドイツにおいて無期雇用契約を結んでいないこと。
>
> 次の書類をドイツ語(または英語)および日本語で提出
> ・履歴書
> ・出版物を網羅したリスト
> ・研究業績ならびに日独の文化・社会への相互理解促進に対する貢献事項
> ・第三者の評価意見書
> ・推薦権を持つ方からの推薦状→学長推薦によるもの(自薦不可)
>
>   待遇:賞金5万ユーロ
>      ドイツ連邦共和国における1年間の研究滞在に招待
>      (滞在は数回に分けて行うことも可能)
>      その際の往復旅費は1回のみ賞金とは別途支給
>
> *詳細はHPをご確認ください
>  https://www.daad.jp/ja/2019/07/23/siebold-preis-2020/
>
> 学内締切:2019年11月18日(月)  
> 申請締切:2019年12月 2日(月)必着
>
>----------------------------------------------------------------------------
>
>【2】公益財団法人 トヨタ財団
>
>[募集]
> 2019年度 特定課題「先端技術と共創する新たな人間社会」
>
> AIやIoT、ビッグデータ、ロボット、ブロックチェーンなど、先端的な
> 科学技術をめぐる社会的諸課題に対応する研究プロジェクトが対象
>
>[対象]
> ・代表者は45歳まで。ただし、若手を中心にさまざまな世代による
>  協働プロジェクトを奨励。その他、所属・経歴等は不問。
> ・文系と理系、研究者と実践者など分野・領域を架橋するプロジェクト and/or
>  国際的な研究・活動に資するプロジェクトであること。
> ・国籍不問。代表者及び連絡責任者については日本語で日常的なコミュニケーションが
>  とれること。応募書類の受付は日本語のみ。
> ・技術開発が主たる目的の研究は認められない。
>
>   助成金額:1件あたり500?1000万円程度(総額4,000万円)
>   助成期間:2020年4月1日から最長3年間
> *詳細はHPをご確認ください
>  https://www.toyotafound.or.jp/special/advanced.html
>
> ※応募者は企画書の提出に先立ち、当財団の担当プログラムオフィサーに相談可
> 
> 財団締切:2019年12月6日(金)15時必着 *Web申請   
>
>-------------------------------------------------------------------------
>
>【3】公益財団法人 野村財団
>
>[募集]
>(1)2020年度 研究助成
> 
> 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における研究プロジェクトに対する助成
>
>[対象]
> わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
> 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
> とするグループ(共同研究者の資格は特に制限しない)
> ※海外旅費・交通費が支出の50%を超えないこと
>
>   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
>   研究期間:2020年4月〜2021年3月の期間を含め最長3年
>
> *詳細はHPをご確認ください 
> http://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/research.html
>
> 財団締切:2019年11月29日(金)17時 *Web申請
>
>-------------------------------------
>
>[募集]
>(2)2020年度上期 国際交流助成(研究者の海外派遣)
> 
> 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野におけるわが国の研究者の海外派遣。
> 海外における調査、研究および国際会議・シンポジウム・学会・学術講演会等への
> 出席・研究報告・討議参加等に対する助成
>
>[対象]
> わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
> 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
> とするグループ(共同研究者の資格は特に制限しない)
> ※海外旅費・交通費が支出の50%を超えること
> 
>   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
>   研究期間:2020年4月〜2020年9月に開始するもの
>
> *詳細はHPをご確認ください 
> https://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/dispatch.html
>
> 財団締切:2019年11月29日(金)17時 *Web申請
>
>-------------------------------------
>
>[募集]
>(3)2020年度上期 国際交流助成(研究者の招聘)
> 
> 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における海外在住研究者の招聘。
> わが国の研究者が招聘して行われる調査、共同研究および国際会議・シンポジウム・
> 学会・学術講演会等への出席・研究報告・討議参加等に対する助成
>
>[対象]
> わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
> 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
> とするグループ(共同研究者の資格は特に制限しない)
> ※海外旅費・交通費が支出の50%を超えること
> 
>   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
>   研究期間:2020年4月〜2020年9月の間に開始するもの
>
> *詳細はHPをご確認ください 
> http://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/invitation.html
>
> 財団締切:2019年11月29日(金)17時 *Web申請
>
>-------------------------------------------------------------------------
>
>[募集]
>(4)2020年度上期 講演会等助成
>
> 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野および「女性が輝く社会の実現」
> をテーマとする講演会、シンポジウム等の開催に必要な費用に対する助成
> 
>[対象]
> わが国の大学等において常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする
> 社会科学分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者
> とするグループ
> 
>   助成金額:1件あたり100万円(限度額)
>   研究期間:2020年4月〜2020年9月の間に開始するもの
>
> *詳細はHPをご確認ください 
> http://www.nomurafoundation.or.jp/social/so_koubo/lecture.html
>
> 財団締切:2019年11月29日(金)17時 *Web申請
>
>----------------------------------------------------------------------------
>
>【4】公益財団法人 タカタ財団
>
>[募集]
> 2020年度 研究助成
>
> 「交通事故犠牲者ゼロ」に貢献する、特に「人」の面からの対策に?がる研究
>
>[対象]
> 大学院、大学、高等専門学校、専門学校、公的研究機関、公益法人、
> 独立行政法人、NPO法人等(個人、企業は非対象)
> ※若手研究者からの積極的な応募を期待
>  
>   助成金額:1件につき100〜300万円
>        ※助成金の機関管理を希望の場合は、申請書費用欄に
>         所属機関管理費として10%を計上ください
>   研究期間:2020年4月1日〜2021年3月31日(1年間)
> 
> *詳細はHPをご確認ください
>  https://www.takatafound.or.jp/news/detail.php?id=95
>
> 学内締切:2019年11月18日(月)
> 財団締切:2019年12月10日(火) *メール申請
>
>--------------------------------------------------------------------------------
>
>【5】公益財団法人 松井角平記念財団
>
>[募集]
> 2019年度 研究助成
>
> 日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
> 日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究
>
>[対象]
> 日本の大学、その他研究機関に在職し(文部科学省が指定する研究機関)、
> 主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者
> 共同研究者も同様とする
> (大学院生、専攻科生等は非対象)
>
>   助成金額:1件あたり200万円(上限)
>   助成件数:15件以内
>   助成期間:2020年4月1日〜2021年3月31日(原則1年間)
>
> *詳細はHPをご確認ください
>  http://www.matsui-ken.co.jp/zaidan/kakuhei-kinen/grant/
>
> 学内締切:2019年11月25日(月) 
> 財団締切:2019年12月 9日(月)*メール申請 または 郵送(消印有効)
>
>------------------------------------------------------------------------
>
>【6】公益社団法人 日本弘道会
>
>[募集]
> 令和元年度 「西村茂樹研究論文」募集
>
> 西村思想の継承、普及を図り、併せて西村茂樹研究を志す学者、
> 研究者の拡大を目指し募集
> 
> ・未発表の論文に限る
> ・論文の分量は400字詰原稿用紙に換算して70枚(図表を含む)以内を厳守すること
> ・論文要旨を1200以内にまとめた「別紙」を添付すること
>
>[対象]
> 大学教員および大学院生、ほか
>(近代史、近代思想史、倫理学、道徳教育、経済史等の研究に携わっている研究者)
>
>   奨励金:入選論文1編  50万円
>       佳作論文3編 各10万円
>
> *詳細はHPをご確認ください
>  https://www.nihon-k.or.jp/activity.html?tab=research
>
> 財団締切:2019年12月13日(金)必着
>
>--------------------------------------------------------------------------------
>
>【7】公益財団法人 国際文化交流事業財団
>
>[募集]
> 令和2年度 人物交流派遣・招聘事業
>
> 我が国と諸外国との人物交流を助成し文化交流を推進することで、
> 国家・民族間の相互理解及び友好親善の増進に寄与し、世界平和を図る
>    
> (1)派遣
>    学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている
>    日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者又は芸術家が、
>    海外に渡航して行う活動を助成
>    ※大学院生など学生は含まない
>   
> (2)招聘
>    学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている
>    外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に日本国内で活動してもらう
>    ための招聘を助成
>    ※大学院生など学生は含まない
>
>  <被派遣者、被招聘者が行う活動>
>   研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、
>   フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等
>   
>  <派遣・聘期間>
>   令和2年4月1日から令和3年3月31日までの間で、原則1ヶ月以内
>    
>   助成件数:10名程度(派遣・招聘合わせて)
>   助成金額:10〜20万円(派遣・招聘とも1名につき)
>        ※地域によって異なる。詳細は要項を確認のこと
>
> *詳細はHPをご確認ください。
>  https://www.jicef.or.jp/dispatch
>
> ※様式1もご準備ください→所属部局長より承諾と印を得ること
>
> 財団締切:2019年12月15日(日)必着           
>
>------------------------------------------------------------------------------
>
>【8】公益財団法人 エリザベス・アーノルド富士財団
>
>[募集]
> 令和2年度 学術研究助成
>
> 社会的、学術的に貢献度の高いと思われる「主食である米、麦等に関する技術研究

>
>[対象]
> 指定する研究分野で主に食品科学の研究に関する研究者及び研究機関
>
>   助成金額(1)学術研究助成
>         審査により50万円から100万円
>       (2)学術研究特別助成
>         特に優れていると認めた者については(1)の助成に加え最高100万円
>       (3)舟橋重明記念奨励助成※42歳以下対象
>         (1)の応募者の中より上記研究助成金に加え、奨励助成金100万円を交付
>   助成件数:(1)24件(2)5件(3)1件→昨年実績
>   助成期間:令和2年4月1日〜令和3年3月31日(1年間)
>
> *詳細はHPをご確認ください
>  http://www.fujizaidan.or.jp/bosyuu.html
>
> 学内締切:2019年12月 2日(月) 
> 財団締切:2019年12月16日(月)必着
>
>━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
>
>【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
> http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
> ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます
>
> 【その他参考URL】
> (財)助成財団センター・ホームページ 
>  http://www.jfc.or.jp/
>
>  □□□お問い合わせは下記まで□□□
>   
>   衣笠リサーチオフィス 
>   k-applyスパム対策@st.ritsumei.ac.jp 
>  
> 研究資金獲得推進担当
>   
>━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
>   

立岩 真也


2019/11/11 18:22 [mlst-ars-vive:20033]
明日桑名敦子さん

明日12日11時書庫にいらっしゃいます。
http://www.arsvi.com/w/ka12.htm
関心ある人いたら同席どうぞ。立岩


立岩 真也


2019/11/13 10:38 [mlst-ars-vive:20035]
アジア・日本研究所の雑誌に拙著の書評書いてくれる方いませんか?

以下依頼がきました。自薦他薦とわずどなたかお願いできませんでしょうか。
当初、謝礼なしということだったようですが、方針変わって5000円出してくださるそう
です。
これまでのものは
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm#r
にあります(これから2つ〜追加されるはずです)。

立岩
□□□□@nifty.ne.jp

――以下――

[…]「アジア研究」「日本研究」「アジア・日本研究」の分野で立命館大学の先生が
出版された本の書評を
掲載したいと考えております。
立岩先生が出版されました『病者障害者の戦後−生政治史点描−』と
『不如意の身体 ―病障害とある社会−』の書評を掲載させていただくことは可能でし
ょうか。

もしよろしければ、その書評を書いてくださる方をご紹介いただければ幸いです。
2冊一度に書評していただくか、もしくは、どちらか1冊を選んで書評いただけれはと
存じます。
また、書評の執筆者は、学内、学外問いません。

ご紹介いただける場合、ご連絡先をご教示いただければ、
事務局より書評執筆のお願いのメールをさせていただければと存じます。

言語:日本語
分量:A4換算で2〜4頁(1頁あたり、横書きで1 行40 字(全角)×30 行)
締切:2020年1月9日(木)を予定しています。
[…]

――以上――


2019/11/14 20:30 [mlst-ars-vive:20041]
大学院ウィーク企画で明日立岩生協書店

いろいろ企画ありますが、その一つ。
http://www.arsvi.com/ts/20191115.htm
16時半~です。よろしかったらどうぞ。立岩


2019/11/16 17:50 [mlst-ars-vive:20045]
1119高木美歩さんライスボールセミナー

に出演です。cf. http://www.arsvi.com/ts/20191119.htm

昨日はありがとうございました。↓

On 2019/11/14 20:30, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 20041] 大学院ウィーク企画で明日立岩生協書店

いろいろ企画ありますが、その一つ。
http://www.arsvi.com/ts/20191115.htm
16時半~です。よろしかったらどうぞ。立岩


2019/11/18 22:05 [mlst-ars-vive:20049]
高木講義掲載(Re: 1119高木美歩さんライスボールセミナー

◆高木 美歩 2019/11/19 「社会学の視点から考える 自閉症スペクトラム障害ってなんだろう?」
[PPT]
掲載しました。
http://www.arsvi.com/ts/20191119.htm

立岩

On 2019/11/16 17:50, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 20045] 1119高木美歩さんライスボールセミナー

に出演です。cf.
http://www.arsvi.com/ts/20191119.htm

昨日はありがとうございました。↓

On 2019/11/14 20:30, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 20041] 大学院ウィーク企画で明日立岩生協書店

いろいろ企画ありますが、その一つ。
http://www.arsvi.com/ts/20191115.htm
16時半~です。よろしかったらどうぞ。立岩


2019/11/24 07:38 [mlst-ars-vive:20063]
Fwd: [Jsds:1841] 本日戸山サンライズで

関係者多数関係しています。

-------- Forwarded Message --------
Subject: [Jsds:1841] 本日戸山サンライズで
Date: Sun, 24 Nov 2019 07:32:23 +0900

第8回DPI障害者政策討論集会 於:戸山サンライズ
があり「目指せCRPD完全履行!『筋ジス病棟の未来を考えるプロジェクト始動』
という企画があります。
http://www.arsvi.com/o/kokuryo.htm

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
などでもお知らせしています。

今朝加えたのは
http://www.arsvi.com/w/sm26.htm

http://www.arsvi.com/a/arc.htm
始めています。御支援御指導賜りますよう。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


2019/12/02 06:45 [mlst-ars-vive:20070]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 654] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第15号)

転送します。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 654] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第15号)
Resent-Date:
Thu, 28 Nov 2019 13:58:54 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Thu, 28 Nov 2019 04:58:47 +0000
From:
k- apply <□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□@st.ritsumei.ac.jp>


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.11.28(木) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第15号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】日本生産性本部
  【2】社会科学国際交流江草基金
  【3】Jミルク(乳の社会文化ネットワーク)
  【4】Jミルク(牛乳食育研究会)
  【5】江頭ホスピタリティ事業振興財団(研究開発助成)
  【6】江頭ホスピタリティ事業振興財団(研修会開催等助成)
  【7】藤森科学技術振興財団
  【8】吉田秀雄記念事業財団
  【9】ニッセイ財団(児童・少年の健全育成実践的研究助成)    

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 日本生産性本部

[募集]
 2019年度 生産性研究助成

 経営、労働、生産性などに関するもの

[対象]
 若手研究者(2019年4月1日において年齢40歳未満)で、広く経営、労働、
 生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ(所属、国籍は不問)
 グループでの応募の場合、代表者が上記年齢基準を満たしている必要あり

   助成金額:1.50万円 2.100万円 1.2のうち一つを選択応募
   助成件数:3名(3グループ)以内(1と2合わせて)
   助成期間:選考後、約1年間

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.jpc-net.jp/academy/josei.html

 財団締切:2019年12月17日(火)17:00 *メール申請

----------------------------------------------------------------------------

【2】公益財団法人 社会科学国際交流江草基金
[募集]
 2020年度助成

 法学を中心とする社会科学に関する学術研究の国際交流を助成
 
 1.国際研究集会開催助成
  国内で開催される国際研究集会(海外からの報告者・講演者は必須)に対する助成

 2.外国人研究者助成
  わが国の大学院(博士課程)に在学し、学位論文の完成間近な外国人研究者
  又はこれに準ずる外国人研究に対する助成

 3.国際研究集会等派遣助成
  海外で開催される国際研究集会等への参加(座長、講演者等の重要で積極的な役割を
  果たそうとする者)に対する助成
 
 4.研究普及助成
  日本についての特に優れた学術研究の、外国語による出版に対する助成

[対象]
 国内の大学に所属する研究者

   助成金額:1.1件50~100万円程度(助成件数:5~15件)
        2.1件50~ 60万円程度(助成件数:2~ 3名)
        3.1件20~ 40万円程度(助成件数:3~ 8名)
        4.1件30~ 50万円程度(助成件数:1~ 2件)
   助成期間:2020年4月1日~2021年3月31日に行われる事業

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.egusa-kikin.org/recruit.html

 財団締切:2019年12月20日(金)必着

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【3】一般社団法人 Jミルク(乳の社会文化ネットワーク)

[募集]
 2020年度「乳の社会文化」学術研究公募

 「乳の社会文化ネットワーク」と共同で、日本における乳の生産・利用の特質と
 その形成過程や持続可能性、乳の価値創造活動など「乳」に係る社会的・文化的な
 研究を推進

 (1) 特定研究 
  1.牛乳乳製品の価値創造
  2.牛乳乳製品の食生活への受容
  3.次世代酪農の可能性
  4.持続可能な開発目標(SDGs)の達成への日本酪農の貢献
 (2) 一般研究
  5.乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究

[対象]
 国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、
 独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者等(大学院生を含む)
 もしくは特定の機関等に属さない個人研究者

   助成金額:1件あたり70万円(上限)
        ※海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(上限)
   助成件数:8件程度
   助成期間:2020年4月1日~2021年3月31日(原則1年以内)

 *詳細はHPをご確認ください
  http://m-alliance.j-milk.jp/koubo/2020/2020_shakai.html
 
 財団締切:2019年12月31日(火)必着 *メール申請 または 郵送

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【4】一般社団法人 Jミルク(牛乳食育研究会)

[募集]
 2020年度「食と教育」学術研究公募

 「牛乳食育研究会」と共同して、豊かな食体験及び総合的な食知識の習得や
 食に対する健全な態度の育成及び適切な食選択能力の向上などの教育的な
 取り組みを推進

 (1) 特定研究 
  1.「乳」に係る教育プログラムの開発と検証研究
  2.「乳」の生産・製造・流通等に係る教育的プログラムの開発と検証研究
  3.SDGs達成に求められる資質・能力の考察とそれに係る「乳」の教育的プログラム
   開発と検証研究
  4.「乳」に関わる学校給食の教育的意義や栄養的・文化的価値に関する研究
 (2) 一般研究
  5.「乳」に関する教育的視点からの研究

[対象]
 国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、
 独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者等(大学院生含む)、
 またはこれに付随する研究を行っている個人の研究者等

   助成金額:1件あたり70万円(上限)
        ※海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(上限)
   助成件数:7件程度
   助成期間:1年単位とし、原則として1年とする。
        ただし、研究テーマによって複数年の研究が必要な場合は、申請書に
        全体の研究計画の概要の他、各年の研究計画の概要を明記すること。

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://m-alliance.j-milk.jp/koubo/2020/2020_shokuiku.html
 
 財団締切:2019年12月31日(火)必着 *メール申請 または 郵送

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【5】公益財団法人 江頭ホスピタリティ事業振興財団(研究開発助成事業)

[募集]
 令和2年度 研究開発助成事業

 ・外食産業やホテル産業、観光産業等における「ホスピタリティ事業」の
  発展に関与する研究内容であるもの
 ・研究の内容が明確で、その成果が食文化向上や観光を通じた地域振興に
  寄与することなど、社会に還元出来ることが期待できるもの

 <観光産業特別枠>
 ・「観光産業」又は「観光」を切り口とした研究テーマであること
 ・例としては、農泊(農家民泊)、グリーンツーリズム、ガストロノミーツーリズム、
  ホスピタリティ人材育成、ポストオリンピック、観光公害、マネジメント、地方観光、
  AI、SDGs、地域コミュニティ構築、交流人口から関係人口へ、都市農村交流等

[対象]
 資格は特に設けず。
 但し、大学、公立の研究所等の広く公に認知されている機関の正規の構成員で
 あることが望ましい。

   助成金額:理事会で決定
        <観光産業特別枠>の上限は100万円/件
   助成件数:12件→昨年度実績
        <観光産業特別枠>は2件まで
   研究期間:会計年度内(3月21日~翌年3月20日)  

 *詳細はHPをご確認ください
  https://e-zaidan.jimdo.com/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%86%85%E5%AE%B9/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E9%96%8B%E7%99%BA%E5%8A%A9%E6%88%90%E4%BA%8B%E6%A5%AD/

 財団締切:2020年1月4日(土)必着

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【6】公益財団法人 江頭ホスピタリティ事業振興財団(研修会開催等助成)

[募集]
 令和2年度 研修会開催等助成事業

 ・外食産業やホテル産業等「ホスピタリティ事業」の発展に寄与する内容で
  開催されるもの
 ・食文化や観光文化・地域文化等の発展と、それらを通して生活や地域、
  人材の育成に貢献する内容で開催されるものなど

[対象]
 資格は特に設けず。
 但し大学、公立研究所、地方公共団体、業界団体等で、活動内容が広く公に
 認知されている機関であって、営利を目的とする企業等でないことが望ましい。
 また参加者が一部特定の者に限定される研究会等は、原則として対象外。
   助成金額:理事会で決定
   助成件数:3件→昨年度実績
   研究期間:会計年度内(3月21日~翌年3月20日)   

 *詳細はHPをご確認ください
  https://e-zaidan.jimdo.com/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%86%85%E5%AE%B9/%E7%A0%94%E4%BF%AE%E4%BC%9A%E9%96%8B%E5%82%AC%E7%AD%89%E5%8A%A9%E6%88%90%E4%BA%8B%E6%A5%AD/

 財団締切:2020年1月4日(土)必着

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【7】公益財団法人 藤森科学技術振興財団

[募集]
 2020年度 研究助成

 持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を
 有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究
 (自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集)

[対象] 
 日本の大学・研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者、
 大学院後期課程在籍者およびポスドクを含む

   助成金額:1件あたり100万円
   助成件数:4件
   研究期間:2020年4月1日から2021年3月31日までの1年間

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://fujimori-f.or.jp/subsidy/requirements.html

 ※所属機関長による推薦理由書要→お手配ください
 ※関連論文も要提出

 学内締切:2019年12月13日(金)
 財団締切:2019年12月31日(火)消印有効

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【8】公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団

[募集]
 2020年度(第54次)研究助成 常勤研究者の部

1.自由課題
  広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等に
  関するテーマを自由に設定  

 2.指定課題
  1)消費者との効果的なコミュニケーションを行う方法に関する研究
  2)広告・コミュニケーション研究やマーケティング研究の新たな方法論の
    開発につながる他領域における関連研究
  3)企業・組織のグローバル展開におけるコミュニケーション研究、
    マーケティング研究

[対象]
 ・広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等に
関連する研究に携わる研究者で、助成を受ける期間中、大学に所属する者
 ・大学に在職する助教以上の常勤研究者(個人またはグループ研究)

   助成金額:単年研究 300万円以内/件
        継続研究 400万円以内/件
        ※大学への委任経理希望の場合は、間接経費欄に10%を計上ください
   助成件数:10件程度
   研究期間:単年研究/1ヵ年以内(2020年4月1日~2021年3月10日)
        継続研究/2ヵ年以内(2020年4月1日~2022年3月10日)

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.yhmf.jp/activity/aid/outline.html

 学内締切:2019年12月20日(金)
 財団締切:2020年 1月10日(金)必着 *メール申請 または 郵送

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【9】公益財団法人 ニッセイ財団 

[募集]
 2020年度 児童・少年の健全育成助成(実践的研究助成)

 40周年記念特別事業で新たに開始する公募

 子どもを巡る「真のウェルビーイング」の探求
 第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野(教育、予防的対処等を図る分野)
 第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野(療育的対処等を要する分野)

 ①2年助成

 [対象]
  ・代表研究者は、研究者、または実践家(研究者であり実践家である者を含む)
  ・複数名の研究組織で研究者と実践家の双方が参画していること
  ・国籍・所属・資格不問(ただし海外居住者は代表研究者不可)
  ※実践家とは→教育・保育、医療・保健・福祉現場の専門職、職員

   研究成果の社会還元:シンポジウム、書籍出版
   助成金額:1件最大400万円(1年間最大200万円)
   助成期間:2020年8月より2年間
   助成件数:4件

 ②1年助成

 [対象]
  上記①2年助成の条件に加え、以下も助成対象者(代表研究者)とする
  ・大学院博士課程(博士後期課程)に在籍し、指導教員の推薦を受けた者
  ・大学院博士課程(博士後期課程)を修了、または単位取得退学した者で、
   常勤の職にない者

   研究成果の社会還元:ワークショップ
   助成金額:1件最大100万円
   助成期間:2020年8月より1年間
   助成件数:12件

 *詳細はHPをご確認ください
  http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/jidou2/02.html

 財団締切:2020年3月16日(金)消印有効
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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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2019/12/02 09:09 [mlst-ars-vive:20071]
29393558ヒット/年

http://www.arsvi.com/z/h04.htm

http://www.arsvi.com/d/m01h1979s.htm
とかアクセス多かったでした。

立岩
http://www.arsvi.com/a/arc.htm


2019/12/02 18:59 [mlst-ars-vive:20074]
1204映画上映3件

http://www.arsvi.com/a/e.htm

昨日案内あって掲載してもらったのは
『乱世備忘 僕らの雨傘運動』です。立岩


2019/12/05 13:25 [mlst-ars-vive:20079]
明日1206山本太郎立命館大学に

以下
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004084513075
しました。拡散歓迎&参加歓迎

12月6日、山本太郎氏、(だいたい)12時半から13時半、創思館3階段303・304。そのあと京都市内で街宣だそうであわただしいですがじかに話を聞くチャンスではありましょう。参加つもりの人、人数読めないので立岩に連絡を→tae01303@nifty.ne.jp

明後日1206昼、山本太郎氏(令和新撰組)立命館大学(衣笠キャンパス、たぶん創思館)来訪予定。聞きたいことをなんでも聞こういうかんじでいこうかと。広くはない部屋になると思いますが誰でもどうぞよ(予約歓迎)。私(立岩真也)も出ます。未確定。続報待たれよ。

立岩
http://www.arsvi.com/a/arc.htm

2019/12/06 21:46 [mlst-ars-vive:20090]
1206~07生命倫理学会大会於東北大学

https://sendai31.ja-bioethics.jp/program.html
なんかしなきゃと思って申し込んでしまって
私は明日朝です。客員研究員有馬さんとか堀田さんとか
宮下洋一さんに話してもらいます。いちおう録音するつもりです。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm


2019/12/06 21:49 [mlst-ars-vive:20091]
Fwd: 第46回大会演題申込み開始のご案内

転送します。会場は大阪大学のようです。

「催」への記載お願いいたします。→担当者様

立岩
http://www.arsvi.com/a/arc.htm

-------- Forwarded Message --------
Subject:
第46回大会演題申込み開始のご案内
Date:
Wed, 4 Dec 2019 19:00:04 +0900
From:
日本保健医療社会学会 <□□□□□□@bunken.co.jp>
To:
□□□□@nifty.ne.jp


会員の皆様

本日、第46回日本保健医療社会学会大会の演題等の申込が開始となりました。
申込期間を併せてお知らせいたします。
多くの皆様のお申込み、およびご参加をお待ちしております。

一般演題申込期間:
 2019年12月4日(水)~2020年1月20日(月)
RTD発表申込期間:
 2019年12月4日(水)~2020年1月20日(月)
事前参加受付期間:
 2019年12月4日(水)~2020年4月15日(水)

大会HPの詳細は、下記URLの通りです。
参考にしてください。

・大会HP
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2020/index.html
・プログラム
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2020/program.html
・参加費・参加登録
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2020/entry.html
・会場・宿泊案内
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2020/access.html
・司会・演者の皆さまへ
http://square.umin.ac.jp/medsocio/conf2020/infomation.html


広報担当理事
清水準一


2019/12/06 22:04 [mlst-ars-vive:20092]
訂正(Re: 1206~07生命倫理学会大会於東北大学

07~08でした。
本日1206は山本太郎氏来訪しみなさんの質問に答えました。

立岩真也
http://www.arsvi.com/a/arc.htm


On 2019/12/06 21:46, 立岩真也 wrote:
> https://sendai31.ja-bioethics.jp/program.html
> なんかしなきゃと思って申し込んでしまって
> 私は明日朝です。客員研究員有馬さんとか堀田さんとか
> 宮下洋一さんに話してもらいます。いちおう録音するつもりです。
>
> 立岩真也
> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
>
>


2019/12/10 09:44 [mlst-ars-vive:20098]
本日1210トークイベント

https://www.r-gscefs.jp/?p=10398
トークイベント「書くってどういうこと?―学問と文学の間で 」
立命館大学大学院先端総合学術研究科紹介の集い in 京都
日時:2019年12月10日(火)16:20-17:50
場所:創思館1F カンファレンスルーム
です。立岩


2019/12/10 14:34 [mlst-ars-vive:20099]
Fwd: [mlst-rsc-gr: 657] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第16号)

倶進会とかありかもです。三菱は落ちたことあります。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-rsc-gr: 657] 2019年度民間財団等助成募集ニュース(第16号)
Resent-Date:
Tue, 10 Dec 2019 14:25:14 +0900 (JST)
Resent-From:
□□□□@ce.ritsumei.ac.jp
Date:
Tue, 10 Dec 2019 05:25:07 +0000
From:
k- apply <□□□@st.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
k- apply <□□□@st.ritsumei.ac.jp>


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   2019.12.10(火) 配信
   2019年度民間財団等助成募集ニュース(第16号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

 先生・研究者の方へ研究に関する有益な情報を提供するメールサービスです。
 衣笠リサーチオフィスより配信しております。

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
※所属機関長名は原則、研究機構長名での申請をお願いしています。
  申請に関して所属機関長の承諾(捺印)が必要な場合は、
  原則【締切2週間前】までに、衣笠リサーチオフィスまでご提出ください。
 (長期休暇をはさむ場合、学内締切を早めに設定しています。)

 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

 ◆本メールにてご案内する募集に申請をお考えの場合は、 
  衣笠リサーチオフィス(研究資金獲得推進担当)
  k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp まで、ご連絡をお願いします。

  □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ■INDEX

  【1】倶進会
  【2】安心ネットづくり促進協議会
  【3】山岡記念財団
  【4】高梨学術奨励基金
  【5】三菱財団(人文科学研究助成)
  【6】三菱財団(社会福祉事業並びに研究助成)
  【7】三菱財団(文化財修復事業助成)

  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】公益財団法人 倶進会

[募集]
 2020年度 助成金公募 
 
(1)身体障害などの理由により困難な状況にある幼児・若年者の
   順調な育成・教育の支援
(2)社会的、家庭的事情により一般の教育施設での教育を受けられないものに
対する教育の支援
(3)市民、特に若年者の健全な社会的生活に必要な各種の啓蒙活動や支援
(4)障害者・老齢者・各種施設居住者の諸活動の支援
(5)障害者・老年者・更正施設の人たちに対する芸術的慰問

 1.事業・活動
  上記各項目の事業・活動
   助成金額:50万円以内 

 2.研究一般
  個人またはグループによる研究(原則として学生以外)
   助成金額:30万円以内 

 3.設備・備品
  学校やその他の教育施設における身障者の学習を援助する機器や備品の購入
  事業・活動の各項目に関連して必要な備品の購入や施設の整備
   助成金額:80万円以内 

 4.会議参加
  海外での会議・シンポジウムへの参加
   助成金額:20万円以内

 5.会議開催
  会議・シンポジウムの国内での開催
   助成金額:40万円以内

[対象]
 実際に日本国内で活動あるいは研究に従事している団体ないし個人・グループ
 原則的に1年以内に終了する研究・事業

 *詳細はHPをご確認ください 
  http://www.gushinkai.com/jyosei/

 ※推薦人2名の推薦状要

 財団締切:2020年1月23日(木)必着

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【2】一般社団法人 安心ネットづくり促進協議会

[募集]
 2019年度 研究支援(助成)

 インターネット社会における、青少年の健全な育成保護、または高齢者の
 安心安全に係る諸活動に資する実証的な調査および研究

 テーマ例 
 ・高齢者のスマホ利用で気を付けるべきポイント
 ・高齢者のスマートフォン利用実態について
 ・青少年のスマートフォン長時間利用防止策について
 ・保護者スマートフォンの幼年使用実態について
 ・低年齢の子どものネット機器利用実態と改善点について
  ※先進的なテーマも歓迎

[対象]
 国内を拠点として研究活動を行う大学・大学院等の教育・研究機関ならびに
 企業・各種団体等の研究者(年齢不問)

   助成金額:1件あたり50万円(上限)
   助成件数:3件
   助成期間:2020年4月1日から2020年12月31日まで(単年度研究)

 *詳細はHPをご確認ください
  https://www.good-net.jp/investigation/reseach-support/

 財団締切:2020年1月20日(月)必着 *メール申請

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【3】一般財団法人 山岡記念財団

[募集]
 2020年度 研究助成

 テーマ「日独の若者文化・ライフスタイルの研究」
(1)映画・音楽・漫画・アートなどに関わる文化・消費活動の動向
(2)ファッション・食生活・居住形態などに関わる生活実態の動向
(3)教育・労働・恋愛・結婚などに関わるライフスタイルの変容
(4)移民・マイノリティ・ジェンダー・環境などに関わる社会意識・運動の変容

[対象]
 ・日本またはドイツに在住する研究者で、2020年1月10日現在40歳未満の研究者に限る
 ・申請代表者・メンバーの国籍・所属は不問
 ・個人研究、グループ研究のいずれも可

   助成金額:1件につき30万円
   助成件数:4件(予定)
   助成期間:2020年4月1日~2021年1月31日の10ヶ月

 *詳細はHPをご確認ください 
  https://yamaoka-memorial.or.jp/event/2020/02-01.html

 財団締切:2020年1月10日(金) *メール申請

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【4】公益財団法人 高梨学術奨励基金

[募集]
 1.歴史学(考古学、文献史学*絵巻等の視覚史料を含む、および美術史)と
  それに関連する分野の調査研究
 2.文明興亡史の調査研究

 (1)令和2年度 若手研究助成

    対  象:令和2年4月1日現在満39歳以下の日本国籍を有する者
    助成金額:1件あたり100万円(上限)総額2,300万円程度
    助成件数:40-50件程度(→例年の実績)
    助成期間:令和2年4月1日~令和3年3月31日の1年間 
         ※ただし、その後新たな申請を行うことにより再度1年助成の
          対象となる場合があり(通算2年間限度) 

 (2)令和2年度 特定研究助成

    対  象:日本の国籍を有する者  
    助成金額:全件数及び全期間の助成総額は500万円(令和2年度は200万円)程度
    助成件数:1-2件予定
    助成期間:以下を申請時に選択
         単年度(令和2年4月1日~令和3年3月31日の間)
複数年度(令和2年4月1日~最長3年の間)

 *詳細はHPをご確認ください 
http://www.disclo-koeki.org/06a/00848/

 財団締切:2020年1月17日(金) *メール申請

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【5】公益財団法人 三菱財団(人文科学研究助成)

[募集]
 第49回(2020年度)人文科学研究助成

 人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究
 人文学分野、及びそれに関連する分野からなる、人文社会系研究全般

 (1)一般助成

 (2)大型連携研究助成(50周年記念特別助成)
   異なる専門領域の複数のメンバーの方がチームを形成し、
   同一の社会的課題解決のため、より多角的に、連携してダイナミックに
   挑戦する提案型の研究  

[対象]
 ・原則として、特定のテーマの個人ないしは少人数のグループまたは法人・団体による
  研究。大型連携研究助成の場合は複数の領域の研究者(実践者)のチーム。
 ・応募者の国籍等は問わないが、当該代表研究者が日本国内に居住し、かつ
  国内に継続的な研究拠点を有することが必要
 ・その他詳細条件は募集要項で要確認

   助成金額:(1)1件あたり 500万円(上限)/総額約6,000万円予定
        (2)1件あたり1,000万円(上限)/総額約2,000万円予定
   助成件数:(1)31件程度
        (2) 4件程度
   助成期間:(1)原則1年(事情により2年にわたる使用も認められる)
        (2)原則1年(事情により3年にわたる使用も認められる)

 *詳細はHPをご確認ください。
  http://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/humanities.html

 ※今回よりWebシステムでの申請のみに変更となりましたが、
  所属機関長の承認は必要です。

 学内締切:2020年 1月 7日(火)
 財団締切:2020年 1月15日(水)17:00 *Web申請

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【6】公益財団法人 三菱財団(社会福祉事業並びに研究助成)

[募集]
 第51回(2020年度)社会福祉事業並びに研究助成

 事  業:現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を
      目的とする民間の事業(原則として法人に限る)
 調査研究:開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究
     (個人法人いずれも可)

[対象]
 ・日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有するもの(国籍等不問) 
 ・その他詳細条件は募集要項で要確認

   助成金額:1件あたりの金額は特に定めない/総額1億円予定
   助成期間:原則1年(事情により2年にわたる使用も認められる)

 *詳細はHPをご確認ください。
  http://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/social-welfare.html

 ※今回よりWebシステムでの申請のみに変更となりましたが、
  所属機関長の承認は必要です。
 
 学内締切:2020年 1月15日(水)
 財団締切:2020年 1月23日(木)17:00 *Web申請

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【7】公益財団法人 三菱財団(文化財修復事業助成)

[募集]
 第2回(2020年度)文化財修復事業助成

 ・文化財保護法第二条第1項に規定される有形文化財のうち、建造物を除く
  文化財(絵画、彫刻、工芸品、書跡、典籍、古文書その他の有形の文化的所産で
  我が国にとって歴史上または芸術上価値の高いもの並びに考古資料及びその他の
  学術上価値の高い歴史資料、以下「美術工芸品」という)の修復
 ・日本国内に所在する、屋内展示可能なものに限る  ・修復に伴う社会的意義の高いものを対象とする  ・国宝・重要文化財(国指定)の修復は対象外

[対象]
 ・修復を必要とする上記美術工芸品の所有者
 (事情により管理責任者による申請も認める場合あり)
  所有権を証明できる資料が必要な場合は提出して頂く場合あり
 ・営利企業等及びその関係者は対象外
 ・営利目的あるいは私的鑑賞を目的に文化財を所有または管理する
  法人及び個人も対象外
   助成金額:1件あたり原則500万円(上限)/総額約2,000万円予定
        (比較的少額で足りるものも充分考慮される)  
   助成件数:10件程度
   助成期間:助成決定年の10月から1年を原則とする
        (事情により開始月の変更及び複数年にわたる使用も認められる)

 *詳細はHPをご確認ください。
  http://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/cultural-property.html

 ※推薦書要→その美術工芸品の修復にあたっての専門家の方
       (修理指導のできる方)に推薦を頂いてください
 ※見積書要→文化財修復業者の見積もりを準備ください
 
 学内締切:2020年 1月 6日(月)
 財団締切:2020年 1月15日(水)17:00必着(郵送)

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【研究助成等公募情報(人文社会科学系分野)】
 http://www.ritsumei.ac.jp/research/member/research_grant/rg03/jinbun.html/
 ※本メールニュース配信分と他募集中分は≪最新公募一覧≫よりご覧いただけます

【その他参考URL】
 (財)助成財団センター・ホームページ 
  http://www.jfc.or.jp/
  □□□お問い合わせは下記まで□□□
   
   衣笠リサーチオフィス 
   k-apply@スパム対策st.ritsumei.ac.jp 
  
研究資金獲得推進担当
   
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2019/12/12 11:25 [mlst-ars-vive:20102]
12/15シンポジウム「安楽死・尊厳死問題を考える――公立福生病院事件と反延命主義」

以下転送します。

(どこかに頁あったらそれへのリンクでかまいませんが)PDFのビラをもとに
2010/20191215.htm
作成し、
http://www.arsvi.com/d/et-2019.htm
からリンクさせてください。→
webmaster@スパム対策arsvi.com
様。わりかた急ぎです。立岩

――以下――

-------- Forwarded Message --------
[Jsds:1858] 12/15シンポジウム「安楽死・尊厳死問題を考える――公立福生病院事件と反延命主義」

Subject:
[Jsds:1858] 12/15シンポジウム「安楽死・尊厳死問題を考える――公立福生病院事件と反延命主義」
Date:
Thu, 12 Dec 2019 11:21:33 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp


シンポジウム「安楽死・尊厳死問題を考える――公立福生病院事件と反延命主義」、12月15日、13:30~17:30、東京大学駒場キャンパス21KOMCEE East K101教室
主催:現代の死生問題を考えるネットワーク、共催:障害学会、日本生命倫理学会基礎理論部会
https://ja-bioethics.jp/_userdata/20191215_sympo.pdf

障害学会共催ということもあり私も出たいのですが、同日京都で別の学会の講演あり(別便します)残念ながら。
追加情報別便にて。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
http://www.arsvi.com/a/arc.htm


2019/12/12 20:30 [mlst-ars-vive:20104]
12/15ベーシックインカム学会

どこかに研究所運営委員の松尾さんが実行委員長と書いてあったようにも思います。
会場は立命館・朱雀キャンパス。私も話します。何を話したらよいのやらと思って作り始めたのが
http://www.arsvi.com/ts/20191215.htm
これから考えてみます。立岩


2019/12/13 09:11 [mlst-ars-vive:20108]
Fwd: [Jsds:1860] 萩原浩史2019/12/10『詳論 相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心』,生活書院

転送+α、の転送です。
このかん本出してもらったみなさん、おおいに告知宣伝に努めるということであったと思います。
よろしくです。私はこれから
https://twitter.com/ShinyaTateiwa
します。立岩


-------- Forwarded Message --------
Subject:
[Jsds:1860] 萩原浩史2019/12/10『詳論 相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心』,生活書院
Date:
Fri, 13 Dec 2019 09:01:27 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp


http://www.arsvi.com/b2010/1912hh.htm
関係者必読です。私は「くわしく書くことがどんなにか大切であること」
http://www.arsvi.com/ts/20190035.htm
というのを書かせてもらいました。

こちらに提出された博士論文がもとになった本です。
こういう研究する人歓迎です。入試出願始まります。相談おうけします。

立岩真也
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
http://www.arsvi.com/a/arc.htm


-------- Forwarded Message --------
Subject:
[mlst-ars-vive: 20106] 刊行のお知らせ 萩原浩史
Date:
Thu, 12 Dec 2019 22:48:57 +0900
From:
萩原浩史 <□□□□□□@par.odn.ne.jp>
Reply-To:
□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp


先端研 ご一同様



お世話になります。

昨年度、公共領域を修了した萩原浩史と申します。

本日、博士論文をもとにした単著を生活書院様から発刊させていただきました。



『詳論 相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心に』

定価:3,800円+税

http://www.arsvi.com/b2010/1912hh.htm



本書は近年、障害福祉分野で政策的に注目されるようになった相談支援の形成過程を社会保障制度改革との関係から分析し、

精神障害者地域生活支援センター、障害者ケアマネジメント、社会的入院者の退院支援などがいかなる背景のもと「変容」したのか、

書いている本人も途中で何度も混乱するほど執拗に示したものです。

相談支援の政策史を追った書籍は本書が本邦初と思われます。



定価が少々高く、気軽に購入しづらくなってしまいましたが、

多くの方のお手にとっていただけたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。



萩原浩史

http://www.arsvi.com/w/hh02.htm


2019/12/13 19:55 [mlst-ars-vive:20111]
客員研究員103人

先月1人に続き、今日の会議で2人承認で103人。
衣笠19研究所+研究センターで509人だそうです。
自己紹介など歓迎です。
来年度の更新について案内いっていると思います。
これもよろしくです。立岩

On 2019/10/25 14:52, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 19985] 客員研究員100人
> 今日衣笠総合研究機構というところの会議があり
> 新規客員研究員(客員協力研究員)の任用報告がありました。
> こちらの研究員がちょうどこれで100人、衣笠全体の研究員もちょうど500人
>
> とのことです。新規は有田さん
> http://www.arsvi.com/w/ak06.htm
> 杉原さん
> http://www.arsvi.com/w/st14.htm
> です。「人頁」
> http://www.arsvi.com/w/index.htm
> の更新については別便するつもりです。
>
> なお一覧は、全員が掲載されているわけではないですが
> https://www.ritsumei-arsvi.org/memberlist/memberlist/memberlist-2698/
> にあります。
>
> 立岩


2019/12/14 21:24 [mlst-ars-vive:20112]
研究所FB(Re: 研究所ツイッター等で宣伝しています(萩原浩史『詳論相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心に』生活書院)

ツィッターの方は事務局と北村さんにやってもらってますがFB
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
は私がけっこうやってます。宣伝といえば宣伝ですが勉強になるものだ、
と思ってやってます。よろしく。現在フォロワー1499人。
http://www.arsvi.com/
の左上から入れます。私が配信しているものと同じものは
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
の◇のついたものとしてもHPに掲載しています。めんどくさいといえば
めんどくさいですが今のところそうしています。

最新の
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi
は明日の集会関係です。もう一つ前もやはり明日の(別の)
学会大会関係です。

立岩
http://www.arsvi.com/ts/0.htm
http://www.arsvi.com/a/arc.htm

On 2019/12/13 12:08, KITAMURA Kentaro wrote:
> みなさま
>
>
> 生存学研究所専門研究員の北村健太郎です。
> http://www.arsvi.com/w/kk01w.htm
>
> 生存学研究所ツイッター
> https://twitter.com/ritsumei_arsvi
>
> で、生存学関係者の新刊、既刊、イベント企画等を紹介しております。
> 萩原さんの書籍は「資料」掲載後に、時間差で宣伝します。
>
>
> イベント企画のツイッターやフェイスブック宣伝では、ポスター画像の
> データがありますと、目立ちますのでお送りいただけますと幸いです。
>
>
> また、今年度より研究所になりましたので、生存学に関連する立命館の
> 他の研究所のイベント企画、他大学の研究所のイベント企画も、時折、
> リツイートしています。
>
>
> 今週末のエスノグラフィ研究会と関連して、上智大学「移民二世の時代」
> をリツイートしています。関心のあるかたは、どうぞご覧ください。
>
> 最近、メールの調子が悪く、こまめな連絡が行き届かず、申し訳ありません。
>
> ----- Original Message -----
>> From: 立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
>> To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
>> Date: 2019/12/13, Fri 09:11
>> Subject: [mlst-ars-vive: 20108] Fwd: [Jsds:1860] 萩原浩史2019/12/10『詳論 相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心』,生活書院
>>
>>
>> 転送+α、の転送です。
>> このかん本出してもらったみなさん、おおいに告知宣伝に努めるということであったと思います。
>> よろしくです。私はこれから
>> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
>> します。立岩
>>
>>
>>
>> -------- Forwarded Message --------
>> Subject: [Jsds:1860] 萩原浩史2019/12/10『詳論 相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心』,生活書院
>> Date: Fri, 13 Dec 2019 09:01:27 +0900
>> From: 立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
>> Reply-To: □□@mx1.normanet.ne.jp
>> To: □□@mx1.normanet.ne.jp
>>
>> http://www.arsvi.com/b2010/1912hh.htm
>> 関係者必読です。私は「くわしく書くことがどんなにか大切であること」
>> http://www.arsvi.com/ts/20190035.htm
>> というのを書かせてもらいました。
>>
>> こちらに提出された博士論文がもとになった本です。
>> こういう研究する人歓迎です。入試出願始まります。相談おうけします。
>>
>> 立岩真也
>> http://www.arsvi.com/ts/0.htm
>> http://www.arsvi.com/a/arc.htm
>>
>>
>>
>> -------- Forwarded Message --------
>> Subject: [mlst-ars-vive: 20106] 刊行のお知らせ 萩原浩史
>> Date: Thu, 12 Dec 2019 22:48:57 +0900
>> From: 萩原浩史 <□□□□□□@par.odn.ne.jp>
>> Reply-To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
>> To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
>>
>>
>> 先端研 ご一同様
>>
>> お世話になります。
>> 昨年度、公共領域を修了した萩原浩史と申します。
>> 本日、博士論文をもとにした単著を生活書院様から発刊させていただきました。
>>
>> 『詳論相談支援――その基本構造と形成過程・精神障害を中心に』
>> 定価:3,800円+税
>> http://www.arsvi.com/b2010/1912hh.htm
>>
>> 本書は近年、障害福祉分野で政策的に注目されるようになった相談支援の形成過程を社会保障制度改革との関係から分析し、
>> 精神障害者地域生活支援センター、障害者ケアマネジメント、社会的入院者の退院支援などがいかなる背景のもと「変容」したのか、
>> 書いている本人も途中で何度も混乱するほど執拗に示したものです。
>> 相談支援の政策史を追った書籍は本書が本邦初と思われます。
>>
>> 定価が少々高く、気軽に購入しづらくなってしまいましたが、
>> 多くの方のお手にとっていただけたら幸いです。
>> どうぞよろしくお願いいたします。
>>
>> 萩原浩史
>> http://www.arsvi.com/w/hh02.htm
>>
>>
>>
> 北村健太郎(社会学)
> My Website - Living Room
> http://www.livingroom.ne.jp/
> きみの歩いた道 - 「薬害エイズ」資料館
> https://www.osakayakugaihiv.org/
> 『京都新聞』政治・社会アーカイブ
> http://www.kyoto-np.co.jp/info/politics_social_index.html


2019/12/17 14:51 [mlst-ars-vive:20120]
12/20( Fwd: [ml-genbungender: 33] 立命館大学ジェンダー研 『his』上映とトーク

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[ml-genbungender: 33] 立命館大学ジェンダー研 『his』上映とトーク
Date:
Tue, 17 Dec 2019 05:38:20 +0000
From:
KIM WOOJA <□□□□@fc.ritsumei.ac.jp>
Reply-To:
□□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
To:
ml-genbungender <□□□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp>


立命館大学ジェンダー研究会ML登録者のみなさま、
English follows Japanese.

いつもお世話になっております。
立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会より映画上映会のお知らせです。
映画『his』の特別試写会とトークです。ぜひご参加ください。
ちらしを添付しますので、併せてご覧ください。
参加に際しまして、事前予約は不要ですが、席に限りがありますので、当日、学内にて整理券を配布します。
遠方や業務の都合で整理券を取りに行くのが困難な方々は、Google formにて参加申し込みをお願いいたします。
https://forms.gle/nV3yVb1QVFfLyYPe7


◆行事タイトル◆
映画『his』立命館大学プレミアム試写会&トークセッション

◆主催◆ 
名古屋テレビ、立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会

◆会場◆
立命館大学衣笠キャンパス 充光館地下シアタールーム(JK001教室)
※入場無料(整理券配布あり)
※入場整理券を開催日当日の正午12:00~13:00と 16:00~17:00に充光館1F北側ラウンジにて配布します。
※定員に達した時点で、整理券の配布は終了させて頂きます。

◆時間◆2019年12月20日(金)
17:30 開場
18:00 本編上映開始 (上映時間124分)
20:10-20:50 トークセッション

◆詳細◆
[映画ストーリー]
井川迅は周囲にゲイだと知られることを恐れ、ひっそりと一人で田舎暮らしを送っていた。そこに、6歳の娘・空を連れて、元恋人の日比野渚が突然現れる。「しばらくの間、居候させて欲しい」と言う渚に戸惑いを隠せない迅だったが、いつしか空も懐き、周囲の人々も三人を受け入れていく。そんな中、渚は妻・玲奈との間で離婚と親権の協議をしていることを迅に打ち明ける。ある日、玲奈が空を東京に連れて戻してしまう。落ち込む渚に対して、迅は「渚と空ちゃんと三人で一緒に生きていたい」と気持ちを伝える。しかし、離婚調停が進んでいく中で、迅たちは、玲奈の弁護士や裁判から心ない言葉を浴びせられ、自分たちを取り巻く環境に改めて向き合うことになっていく。

上映後トークセッションがあります。
登壇者:南和行(弁護士・「his」監修)
アサダアツシ (「his」企画・脚本) ほか

映画公式サイト https://www.phantom-film.com/his-movie/

問い合わせ
立命館大学国際言語文化研究所
TEL:075-465-8164
E-mail:□□□@st.ritsumei.ac.jp


*************************
Dear all,

We, Gender study group at Ritsumeikan University, are holding a film screening on coming Friday. If you are interested, please join us.
Please see the details in the attached document(flyer) or below.
RSVP is not necessary, but seats are limited. Please visit the google form below for your application by December 18th so that we can reserve a seat for you.

https://forms.gle/nV3yVb1QVFfLyYPe7

Please forward this information to faculty members, admin staff and students regardless of Ritsumeikan membership, basically you can invite anyone whom you want to.

Best regards,
KIM Wooja


◆Event name◆
"his" Film Screening and Talk
(Film in Japanese with English subtitles. The talk will be conducted in Japanese only.)

◆Sponsored by◆ 
Nagoya Broadcasting Network Co.Ltd./Gender Studies Group at the International Institute of Language and Culture Studies, Ritsumeikan University

◆Venue/会場◆
Jukokan Hall theater Room (JK001), Kinugasa campus, Ritsumeikan University

*Free admission,(Admission ticket will be distributed)
*Admission tickets can be obtained at Jukokan Lounge, 1st floor of Jukokan Hall on the day of screening at 12:00-13:00 and 16:00-17:00. The distribution of the admission ticket is subject to availability.

◆Date and time◆
20 December 2019(Fri)
Open 17:30
Start 18:00
Talk session 20:10-20:50

◆Event detail◆

Story
Two boys(Shun&Nagisa) met and fell in love with each other in their high school days. Then 13 years passed. The two live in different places. Nagisa has left for the US after breaking up with Shun. Nagisa got married a woman and have a child, but they divorced several years later. He is still in love with Shun then he goes back to Japan with his little girl to see him. This is the purest love story of two men and how they can survive from the discrimination and prejudice.
(127min/ Japan/ 2020/ Japanese with English subtitles)

Followed by a talk session with special guests:
Kazuyuki MINAMI (Lawyer, Supervisor of the film)
Atsushi ASADA (Producer, Screenwriter)

Official web site https://www.phantom-film.com/his-movie/


◆Contact information◆
International Institute of Language and Culture Studies, Ritsumeikan University
Tel. 075-465-8164
E-mail genbun@スパム対策st.ritsumei.ac.jp


2019/12/18 17:35 [mlst-ars-vive:20121]
斉藤龍一郎さんインタビュー

こちらの活動にずっと関わってくださっている斉藤さんへのインタビューの記録を(まずは)掲載しました。
http://www.arsvi.com/2010/20191102sr.htm
ありがとうございます。

斉藤さんに作っていただいているアフリカ関連の頁、すごいです。ごらんください。
http://www.arsvi.com/i/2.htm

立岩


2019/12/23 10:27 [mlst-ars-vive:20130]
リンク~関連頁(Re: ネットで読めます Re: 記事の紹介(安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか)

松波さんありがとうございます。
http://www.arsvi.com/d/et-2019.htm
に掲載、リンクしました。障害学会理事会が関係する文書を出しています。それも。

https://twitter.com/ShinyaTateiwa
でも知らせるつもりです。

立岩・新刊
http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm

On 2019/12/23 0:32, 松波めぐみ wrote:
> 岸田さま、みなさま
>  まつなみです。
>  先日のこの投稿で紹介した記事について、12/21のイベント@朱雀 の折、
> 岸田典子さんから、「その週刊朝日はまだ発売されていますか?」という
> 質問をいただきました。
>  週刊誌は次の号が出る時期ですが、該当記事についてはネット上の記事
> になっていることを、JCILの岡山さん(この記事でコメントを寄せている)
> から教えてもらいました。
>  URLは次のとおりです。
>   https://dot.asahi.com/wa/2019121800041.html?page=1
>    NHK「安楽死」番組に波紋…障害者支援団体が問題視する点とは?
>
>  以上です。
>
>  追記:12/21は映画「道草」と座談会、実践報告やディスカッションを含め、
> たいへん充実した企画でした。高さん、立岩さんをはじめ、皆様に感謝します。
>  
>
> ----- Original Message -----
> *Date: Thu, 19 Dec 2019 14:58:42 +0900 (JST)
> *From: 松波めぐみ <□□□□@nifty.ne.jp>
> *To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
> *Subject: [mlst-ars-vive: 20123]
> * 記事の紹介(安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか)
> *
> *
> *みなさま
> * 客員協力研究員の松波です。 (重複失礼)
> * 
> * 直接私がかかわっているわけではありませんが、記事紹介です。
> * 現在発売されている「週刊朝日」に、
> * 
> *『NHK安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか
> *  −支援団体が「放送倫理上問題あり」としたわけ』
> *
> * という記事があります。
> * 日本自立生活センター(JCIL)が、NHKスペシャル(本年6月2日)
> *の当事者を含むスタッフ、また生命倫理の研究者のコメントが掲載
> *されています。
> *
> * よかったら、買って、読んでみてください。
> * 
> * たまたまですが、同号(週刊朝日12月27日号)では、
> *鈴木おさむさんの連載で、映画「道草」に触れられています。
> *
> * 12月21日の立命館朱雀でのイベントは私も参加予定です。
> * それでは。
> *
> **************************
> *   松波 めぐみ
> * Matsunami Megumi
> * □□□□@nifty.ne.jp
> **************************
> * 
>
> *************************
>    松波 めぐみ
>  Matsunami Megumi
>  □□□□@nifty.ne.jp
> *************************


2019/12/25 12:28 [mlst-ars-vive:20137]
八代英太氏インタビュー

以下、科研費研究メンバーのМLへのメール転送。
聞き手は21の企画の企画者の一人田中恵美子さん。
長瀬さんは八代さんの秘書であったこともありました。
島田療育園
http://www.arsvi.com/o/shimada.htm
の話もちょっと出てきます。

cf.障害者である議員(であろうとする人たち)
http://www.arsvi.com/d/d00pa.htm

-------- Forwarded Message -------
[ml-activism-history: 49] 八代英太氏インタビュー

http://www.arsvi.com/2010/20180406ye.htm
田中恵美子さんが話し手に確認とってくれたものを掲載しました。
まだまだするべきことありますが、この程度のことでも相当時間かかるので
そのうちということでとりあえず。障害学のМLでも知らせるつもりです。
みなさまにおかれましてもよろしくです。一覧は
http://www.arsvi.com/a/arc.htm#i
にあります。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm


2019/12/25 15:20 [mlst-ars-vive:20138]
JCIL→ BPO

日本自立生活センター→放送倫理・番組向上機構 2019/12/24「質問状 NHK
スペシャル「彼女は安楽死を選んだ」における放送倫理上の問題点について貴機構としてどのように判断されているかについてのお伺い」→http://
arsvi.com/d/et-2019.htm
BPOは回答すべき。拡散歓迎。障害学会理事会も文書発表


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。拡散歓迎。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm

On 2019/12/23 10:27, 立岩真也 wrote:
[mlst-ars-vive: 20130] リンク~関連頁(Re: ネットで読めます Re:
記事の紹介(安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか)
> 松波さんありがとうございます。
> http://www.arsvi.com/d/et-2019.htm
> に掲載、リンクしました。障害学会理事会が関係する文書を出しています。それも。
>
>
> https://twitter.com/ShinyaTateiwa
> でも知らせるつもりです。
>
> 立岩・新刊
> http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm
>
> On 2019/12/23 0:32, 松波めぐみ wrote:
>> 岸田さま、みなさま
>>  まつなみです。
>>  先日のこの投稿で紹介した記事について、12/21のイベント@朱雀 の折、
>> 岸田典子さんから、「その週刊朝日はまだ発売されていますか?」という
>> 質問をいただきました。
>>  週刊誌は次の号が出る時期ですが、該当記事についてはネット上の記事
>> になっていることを、JCILの岡山さん(この記事でコメントを寄せている)
>> から教えてもらいました。
>>  URLは次のとおりです。
>>   https://dot.asahi.com/wa/2019121800041.html?page=1
>>    NHK「安楽死」番組に波紋…障害者支援団体が問題視する点とは?
>>
>>  以上です。
>>
>>  追記:12/21は映画「道草」と座談会、実践報告やディスカッションを含め、
>> たいへん充実した企画でした。高さん、立岩さんをはじめ、皆様に感謝します。
>>  
>>
>> ----- Original Message -----
>> *Date: Thu, 19 Dec 2019 14:58:42 +0900 (JST)
>> *From: 松波めぐみ <□□□□@nifty.ne.jp>
>> *To: □□□□□□@ml.ritsumei.ac.jp
>> *Subject: [mlst-ars-vive: 20123]
>> * 記事の紹介(安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか)
>> *
>> *
>> *みなさま
>> * 客員協力研究員の松波です。 (重複失礼)
>> * 
>> * 直接私がかかわっているわけではありませんが、記事紹介です。
>> * 現在発売されている「週刊朝日」に、
>> * 
>> *『NHK安楽死ドキュメンタリーは障害者・難病患者にどう映ったか
>> *  -支援団体が「放送倫理上問題あり」としたわけ』
>> *
>> * という記事があります。
>> * 日本自立生活センター(JCIL)が、NHKスペシャル(本年6月2日)
>> *の当事者を含むスタッフ、また生命倫理の研究者のコメントが掲載
>> *されています。
>> *
>> * よかったら、買って、読んでみてください。
>> * 
>> * たまたまですが、同号(週刊朝日12月27日号)では、
>> *鈴木おさむさんの連載で、映画「道草」に触れられています。
>> *
>> * 12月21日の立命館朱雀でのイベントは私も参加予定です。
>> * それでは。
>> *
>> **************************
>> *   松波 めぐみ
>> * Matsunami Megumi
>> * □□□□@nifty.ne.jp
>> **************************
>> * 
>>
>> *************************
>>    松波 めぐみ
>>  Matsunami Megumi
>>  □□□□@nifty.ne.jp
>> *************************


2019/12/27 10:35 [mlst-ars-vive:20142]
Fwd: [Jsds:1869] 中村和利氏/櫻原雅人氏

院生だと(いくらか)高さんのお仕事に関係します。
21日の企画者の一人田中恵美子さんが聞いて
報告書に再録されているものです。立岩

-------- Forwarded Message --------
Subject:
[Jsds:1869] 中村和利氏/櫻原雅人氏
Date:
Fri, 27 Dec 2019 09:46:39 +0900
From:
立岩真也 <□□□□@nifty.ne.jp>
Reply-To:
□□@mx1.normanet.ne.jp
To:
□□@mx1.normanet.ne.jp


中村和利(特定非営利活動法人風雷社中代表)「自立生活を身体障害者の既得権にしちゃいけないよね、って」(聞き手:田中恵美子)掲載しました→
http://www.arsvi.com/2010/20181226nk.htm
ご覧ください。21日の企画関連でもあります。立岩真也「宍戸〔大裕〕さんに聞く」→
http://arsvi.com/ts/20191221.htm

櫻原雅人さん(NPO法人はちくりうす)インタビュー「無着さんがいて、今の僕がある」公開しました。ごらんください→
http://www.arsvi.com/2010/20181226sm.htm
こうした(おもに私自身の)作業履歴→
http://arsvi.com/a/arc.htm#r

今までの一覧は
http://www.arsvi.com/a/arc.htm#i
にあります。ご理解ご協力よろしくです。

立岩真也・新刊
http://www.arsvi.com/ts/2019b1.htm


2019/12/31 20:14 [mlst-ars-vive:20147]
入試出願1月10日(金)まで他

2月入試出願1月10日(金)までとのこと。まだ時間はあります。まにあいます。これまでの入試関連で書いたものをいくらか集めました→
http://www.arsvi.com/u/gsce.htm
こちら(立命館大学先端総合学術研究科)の修了者の書いた博論→本など紹介しています。


https://twitter.com/ShinyaTateiwa
しました。

近いところでは萩原本・吉村本の紹介も。みなさんにおかれても本の紹介・宣伝等よろしくです。立岩


*作成:小川 浩史
UP: 20190218 REV: 20190318, 0410, 0510, 0625, 0818, 1128, 20200106
立岩発eMAIL  ◇立命館大学大学院先端総合学術研究科