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2022  1月  2月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月

■生存学研究所関連の催

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*本ページは、生存学研究所事業推進担当者、関連研究者、院生、研究会等の関わった/収集した催し事を収集してあります。
*事業推進担当者、関連研究者、院生、研究会等の関わった/収集した学会・研究会情報 ◆学会・研究会 2010 2009
*過去の催
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先端総合学術研究科関連(一部。2009年以降は拠点催ページに掲載)  2008  2007  2006  2005  2004  2003  2002
*先端総合学術研究科2011年度時間表/カレンダー

催しへの応募案内
行なわれた催し・2022
民間研究助成公募(公募月別)
◆立命館大学研究所各種募集情報 [外部サイト]
生存学研究センター
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◆医療社会学研究会主催合評会(立命館大学生存学研究所共催)
「『〈伝統医学〉が創られるとき―ベトナム医療政策史』(小田なら著、京都大学学術出版会、2022年)」
【時間】15:00〜18:00
【場所】ハイブリッド開催
(龍谷大学大阪梅田キャンパス梅田ヒルトンプラザウェスト 14 階 研修室/Zoom)
【主催】医療社会学研究会/【共催】立命館大学生存学研究所
※詳細や参加を希望される場合は、企画タイトルにあるリンクをご参照ください。
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■行われた催し・2022年

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0118(火)
0119(水)
0120(木)
◆第 36 回国際障害者年連続シンポジウム 京都市居宅介護等事業連絡協議会合同企画(二回連続)
「当事者、支援者、家族、みんなが安心できる地域での生活とは? 〜障害のある人たちが地域で支援を得ながら暮らしていくために〜」(第1回:DPI共催イベント)
13:00 - 16:30(ZOOM開催のみ)[JCILのページ]
参加無料/[参加申込み]/[チラシ]
0121(金)
0122(土)
0123(日)
0124(月)
0125(火)
0126(水)
0127(木)
◆JD主催連続講座2021年度「第1回 講演『障害者総合支援法の改正で「骨格提言」の実現を〜あらためてたどる「骨格提言」までの経過と意義〜」
日時:18時〜20時
ウェビナー:Zoom(オンライン) ※情報保障あり(手話通訳、文字通訳、点字(要約版)資料)
1講座 1,500円(3回連続の場合は4,000円) 学生や障害のあるかたは1講座1,000円
登壇者:佐藤 久夫
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0128(金)
◆グローバル多言語フォーラムMeridian 180「東アジアにおけるパンデミック下のジェンダー変容」
〇テーマ : 「社会運動の現場から:パンデミック下の変化と新しい挑戦」/[詳細]
○ 場 所 : オンライン開催 13:30〜16:30
○ 登 録 : https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_dViMbT_TQymPu0uuuwZANQ
0129(土)
0130(日)
0131(月)


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0201(火)
0202(水)
0203(木)
◆第 36 回国際障害者年連続シンポジウム 京都市居宅介護等事業連絡協議会合同企画(二回連続)
「当事者、支援者、家族、みんなが安心できる地域での生活とは? 〜障害のある人たちが地域で支援を得ながら暮らしていくために〜」(第2回)
13:00 - 16:30
定員先着(50名)及びZOOM(オンライン)/参加無料/[参加申込み]/[チラシ]
◆【(ヤング)ケアラーを小説家と考える】障害ある親・きょうだい・配偶者のケア
〇日時:20時〜ライブ配信(無料・申込不要、アーカイブあり)
 https://www.youtube.com/channel/UCL-6iW6mshU9qJ0V2OFc2IA
※関連ページ [外部リンク]
0204(金)
0205(土)
◆つながるスペース 第2回 今こそ、生理の”あたりまえ”を考えよう
日時:14:00〜16:00(オンライン開催/使用プラットフォーム:Zoom、参加無料)
講師:宮原優(立命館大学客員研究員)
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0206(日)
2・6介護労働者怒りの集会
日時:14:00-16:30 (13:45入室)
オンライン開催
0207(月)
0208(火)
0209(水)
0210(木)
0211(金)
0212(土)
◆シンポジウム 公立福生病院事件裁判が問うたもの――「死なせる医療」でいいのか!
〇日時:13:30〜16:30 [開場13:00] 参加無料/[チラシ]
〇会場:三鷹産業プラザ第4・第5会議室
 https://www.mitaka.ne.jp/corporate/kigyo/access.html.r
〇開催方法:オンラインをご希望の方は、お名前・住所・所属・メールアドレスを記載し、fussaren@arsvivendi.comyahoo.co.jpへ申し込んで下さい。
※会場参加の方も、人数確認とスムーズに受付が出来るようにお名前だけご連絡いただきたいと思います。
0213(日)
0214(月)
0215(火)
0216(水)
0217(木)
0218(金)
◆グローバル多言語フォーラムMeridian 180「東アジアにおけるパンデミック下のジェンダー変容」
○ テーマ : 「ジェンダー秩序と新自由主義経済、社会的再生産の変容」/[詳細]
○ 場 所 : オンライン開催 10:00〜13:00
○ 登 録 : https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_z4SSHMvQSlGs3niQrXxR4A
0219(土)
0220(日)
◆シンポジウム「歴史・人生・物語──東アジアのオーラルヒストリー研究」
日時:14:00〜19:00(オンライン配信のみ/要予約・参加無料)
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0221(月)
0222(火)
0223(水)
0224(木)
0225(金)
◆フェミニズムとパレスチナ 〜みんなの解放のために〜
日時:20:00〜21:30、Zoomウェビナー開催(無料・要申込)
講師:須川咲子、金城美幸(聞き手)
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0226(土)
0227(日)
◆<東京大学・インクルーシブ教育定例研究会>「発達障害」とされる外国人の子どもたち
日時:20:00〜22:00、オンライン(zoom)
講師:金春喜さん(日本経済新聞記者)
参加費:無料
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0228(月)
◆JD主催連続講座2021年度「第2回 当事者・団体等からの訴え『このままでいいのか!障害者総合支援法改正〜障がいのある人と事業現場の深刻な実態〜』」
日時:18時〜20時
ウェビナー:Zoom(オンライン) ※情報保障あり(手話通訳、文字通訳、点字(要約版)資料)
1講座 1,500円(3回連続の場合は4,000円) 学生や障害のあるかたは1講座1,000円
登壇者:赤松 英知、塚本 洋平、篠原 三恵子、内山 澄子、池添 素、佐藤 久夫、石渡 和実
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ


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0301(火)
0302(水)
0303(木)
0304(金)
◆2・8全国集会の実行委員会「優生保護法被害国家賠償請求訴訟 大阪控訴審勝訴判決を受けての緊急院内集会(仮)」
日時:12時00分〜14時00分(予定)
ウェビナー:Zoom(オンライン)
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0305(土)
◆「摂食障害をかかえて生きる――当事者・経験者と考える、社会生活やライフイベントとの向き合い方」
(1回目:シリーズ企画)
「女性のライフイベント(妊活・妊娠・出産・育児)」 [チラシ]
登壇者:みせす(当事者・食育活動)、おちゃずけ(漫画家・経験者)、山田理絵(UTCP・社会学)
【開催方式・開催場所】対面(東京大学駒場Tキャンパス、18号館4階コラボレーションルーム1)とオンライン(zoom)のハイブリット方式を予定しています。
【時間】13:00 - 16:00/【主催】東京大学総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)
0306(日)
0307(月)
0308(火)
0309(水)
0310(木)
◆日仏障害研究セミナー「日仏の視点から障害を考える――社会福祉政策と社会参加」1日目
日時:8h30 - 13h30 (France) / 16時30分 - 21時30分 (日本)
会場:Zoom Meeting(オンライン、日仏同時通訳)
※詳細や参加を希望される場合は、こちらからか、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0311(金)
◆日仏障害研究セミナー「日仏の視点から障害を考える――社会福祉政策と社会参加」2日目
日時:9h00 - 13h00 (France) / 17時 - 21時 (日本)
会場:Zoom Meeting(オンライン、日仏同時通訳)
※詳細や参加を希望される場合は、こちらからか、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0312(土)
◆日仏障害研究セミナー「日仏の視点から障害を考える――社会福祉政策と社会参加」3日目
日時:9h00 - 13h30 (France) / 17時 - 21時30分 (日本)
会場:Zoom Meeting(オンライン、日仏同時通訳)
※詳細や参加を希望される場合は、こちらからか、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0313(日)
◆立命館大学生存学研究所プロジェクト感染症研究会「日本のパンデミック対策成立経緯――新型インフルエンザ専門家会議を中心に
会場:Zoom Meeting/午後3時00分―5時00分(午後2時50分より入室開始)
・13日の正午まで申し込みを受け付けています/・当日、文字通訳あり
申込方法】:下記のGoogle Formにアクセスし申込んでください。
https://docs.google.com/forms/d/1CYzSnNzVRAslD4O88k73iTRXVoeyaevaZviv9-nLbH4/
0314(月)
0315(火)
◆JD主催連続講座2021年度「第3回 パネルディスカッション『真に介護の社会化を求めて〜各分野からの学びと交流』」
日時:18時〜20時半
ウェビナー:Zoom(オンライン) ※情報保障あり(手話通訳、文字通訳、点字(要約版)資料)
1講座 1,500円(3回連続の場合は4,000円) 学生や障害のあるかたは1講座1,000円
登壇者:田中 智子、森田 久美子、津止 正敏、増田 一世、藤井 克徳
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
◆インクルーシブ教育定例研究会のご案内[いま悩んでいるあなたへ、――生きづらさを抱える子どもたちへの応援メッセージ]
日時:18時〜20時
オンライン(zoom):無料
講師:渡辺洋次郎
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0316(水)
0317(木)
0318(金)
0319(土)
0320(日)
◆リレートーク「ベトナム反戦運動に学び、戦争を止めよう!」
【時間】20:00〜21:00/【場所】オンラインにて開催
申し込み・詳細】事前申込制・無料(先着100名)/【申込フォーム】(外部リンク)
【司会】黒川伊織さん/【ゲストスピーカー】西信夫さん/【主催】地域ベ平連研究会有志
0321(月)
0322(火)
0323(水)
0324(木)
0325(金)
0326(土)
◆リレートーク「ベトナム反戦運動に学び、戦争を止めよう!」/第2回「戦争をとめるために…。なぜ兵士か、なぜ自治体か。」
時間:16:00〜17:00/オンライン(zoom):事前申込制・無料(先着100名)
司会:大野光明/ゲストスピーカー:新倉裕史
※詳細や参加を希望される場合は、イベントページをご参照ください。 [外部リンク:イベントページ
0327(日)
◆「シンポジウム:医療ヘルスケアアーカイブズの保存と利用に関わる諸問題と当事者参加」
【主催】生存学研究所/【時間】13:00 - 17:00/【申込方法】/【チラシ
【会場】立命館大学朱雀キャンパス(多目的室)+オンライン/【イベント詳細ページ】(生存学研究所HP)
*対面朱雀会場は人数制限のため一般参加は先着約15名です。
*コロナの情勢によっては完全にオンラインとなります。
*情報保障字幕あり
◆「摂食障害をかかえて生きる――当事者・経験者と考える、社会生活やライフイベントとの向き合い方」
(2回目:シリーズ企画)
「恋愛、パートナーとの関係」 [チラシ]
登壇者:吉野なお(モデル)、みせす夫妻、おちゃずけ
【時間】13:00 - 16:00/【参加申込】こちらのページから[外部リンク]
【開催方式・開催場所】対面(東京大学駒場Tキャンパス、18号館4階コラボレーションルーム1)とオンライン(zoom)のハイブリット方式を予定しています。
【主催】東京大学総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)
0328(月)
◆精神科医療の身体拘束を考える会「身体拘束ゼロをめざす院内集会」
時間:11:30〜14:30(受付:11:00より)
会場:参議院議員会館・B109会議室(東京都千代田区永田町2-2-1)/オンライン:Zoom
入場者数に制限があるため事前の申し込みをお願いします。【申込み先E-mail/hasegawat@arsvivendi.comks.kyorin-u.ac.jp】
オンライン(Zoom) 【オンライン参加専用申込み先E-mail/shintaikousoku@arsvivendi.comgmail.com】
※ご希望の方は、3月26日までにお申し込みください。前日までにURLをお知らせします。
0329(火)
0330(水)
0331(木)


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0401(金)
0402(土)
0403(日)
0404(月)
0405(火)
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0407(木)
0408(金)
0409(土)
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0411(月)
0412(火)
0413(水)
0414(木)
0415(金)
0416(土)
◆「摂食障害をかかえて生きる――当事者・経験者と考える、社会生活やライフイベントとの向き合い方」
(3回目:シリーズ企画)
「学校生活、就活・働き方」 [チラシ]/[イベントページ](外部リンク)
登壇者:みせす、おちゃずけ、摂食障害の当事者・経験者の方々3名
【時間】13:00 - 16:00
【開催方式・開催場所】対面(東京大学駒場Tキャンパス、18号館4階コラボレーションルーム1)とオンライン(zoom)のハイブリット方式を予定しています。
【主催】東京大学総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)
0417(日)
0418(月)
0419(火)
0420(水)
0421(木)
0422(金)
0423(土)
◆「摂食障害をかかえて生きる――当事者・経験者と考える、社会生活やライフイベントとの向き合い方」
(4回目:シリーズ企画)
「クロージング」 [チラシ]/[イベントページ](外部リンク)
登壇者:石原孝二(東京大学・精神医学の哲学)、みせす夫妻、おちゃずけ、山田理絵
【時間】未定
【開催方式・開催場所】対面(東京大学駒場Tキャンパス、18号館4階コラボレーションルーム1)とオンライン(zoom)のハイブリット方式を予定しています。
【主催】東京大学総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)
0424(日)
0425(月)
0426(火)
0427(水)
0428(木)
0429(金)
0430(土)


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■催しへの応募案内

日付順

◆2022/03/13(日)
立命館大学生存学研究所プロジェクト感染症研究会「日本のパンデミック対策成立経緯――新型インフルエンザ専門家会議を中心に
会場:Zoom Meeting/午後3時00分―5時00分(午後2時50分より入室開始)
・13日の正午まで申し込みを受け付けています/・当日、文字通訳あり

【申込方法:下記のGoogle Formにアクセスし申込んでください】
https://docs.google.com/forms/d/1CYzSnNzVRAslD4O88k73iTRXVoeyaevaZviv9-nLbH4/

■参加の際に注意していただきたい点
入室の際は、画面オフ、ミュートでお願いいたします。
※Zoomのご利用が初めての方は、事前に接続テストができます。
https://zoom.us/test
入室の際にこちらが把握している名前ととお名前が異なる方には、名前の変更をお願いすることがあります。
お名前の変更方法は
https://symphonict.nesic.co.jp/workingstyle/zoom/change-name/
などを参考にしてください。
スピーカーに注目したい方は、表示方法を「スピーカービュー」とすることをお勧めいたします。
◆2022/03/20(日)
リレートーク「ベトナム反戦運動に学び、戦争を止めよう!」
【時間】20:00〜21:00/【場所】オンラインにて開催
催し物の詳細】[外部リンク]
申し込み】事前申込制・無料(先着100名)
  お申込みにつきましては、この[申込フォーム](外部リンク)へお願いします。
  主催者よりZoomへのリンク先をお送りします。
【司会】黒川伊織さん/【ゲストスピーカー】西信夫さん
【主催】地域ベ平連研究会有志 antiwartalk@arsvivendi.comgmail.com
 ※第2回以降も準備中です。詳細はこのウェブサイトでひきつづき告知します。
  ホームページ:https://antiwartalk2022.blogspot.com/
◆2022/03/27(日)
「シンポジウム:医療ヘルスケアアーカイブズの保存と利用に関わる諸問題と当事者参加」
【主催】生存学研究所/【時間】13:00 - 17:00/【チラシ
【会場】立命館大学朱雀キャンパス(多目的室)+オンライン
/【イベント詳細ページ】(生存学研究所HP) 【参加申込】[申込フォーム]
*参加申し込みは個別にも受け付けますができれば上記URLのフォームから登録してください。
*事前申込は2022年3月26日まで。当日参加希望者はフォームへの入力ではなく下記事務局にメールをお送りください。
「アーカイブ構築に基づく優生保護法史研究」事務局 ・立命館大学修学館216(第4プロジェクト研究室)
 ●E-mail:k-eug216@arsvivendi.comst.ritsumei.ac.jp
【そのほか】
*対面朱雀会場は人数制限のため一般参加は先着約15名です。
*コロナの情勢によっては完全にオンラインとなります。
*情報保障字幕あり
◆2022/03/27(日)
「摂食障害をかかえて生きる――当事者・経験者と考える、社会生活やライフイベントとの向き合い方」
(2回目:シリーズ企画)
「恋愛、パートナーとの関係」 [チラシ]
登壇者:吉野なお(モデル)、みせす夫妻、おちゃずけ
【時間】13:00 - 16:00/【参加申込】こちらのページから[外部リンク]
【開催方式・開催場所】対面(東京大学駒場Tキャンパス、18号館4階コラボレーションルーム1)とオンライン(zoom)のハイブリット方式を予定しています。
【主催】東京大学総合文化研究科・教養学部附属「共生のための国際哲学研究センター」(UTCP)


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■これまでの募集やお願い

募集・お願い(‐2006)
◇催しへの応募案内 2017 2018


UP: 20220108 REV: 20220118, 0120, 0202, 0204, 0218, 0301, 0307, 0318, 0319, 0327, 0514
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