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生存学研究センター成果・2017


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last update: 20170427


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2016 ■2015 ■2014 ■2013 ■2012 ■2011 ■2010 ■2009 ■2008 ■2007 ■〜2006
データベース&HP更新履歴
本:単著・共著・編書
本:分担執筆・翻訳
生存学センター報告
雑誌『生存学』 vol.1 vol.2 vol.3 vol.4 vol.5 vol.6 vol.7 vol.8 vol.9
グローバルCOE「生存学〈創成〉拠点」の研究支援・成果(アーカイブ)
グローバルCOE「生存学〈創成〉拠点」の研究支援・成果 多言語での発信(アーカイブ)

  ■2017 ◇論文・報告等:43(予定含む) 主催・関連企画: □学会大会等
*各月のトップに以下から移動することができます。
2017年1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
 ◇研究資金の獲得


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▽2017/01

◆立岩 真也 2017/01/01 「『相模原障害者殺傷事件』補遺」 連載・129」,『現代思想』45-1(2017-1):22-33
◆立岩真也・杉田俊介 2017/01/05 『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』青土社,260p. ISBN-10: 4791769651 ISBN-13: 978-4791769650 1944 [amazon][kinokuniya] ※
◆立岩 真也 2017/01/05 「はじめに」立岩・杉田[2017:7-13]
◆立岩 真也 2017/01/05 「精神医療の方に行かない」,立岩・杉田[2017:17-45]
◆立岩 真也 2017/01/05 「障害者殺しと抵抗の系譜」,立岩・杉田[2017:46-92]
◆立岩 真也 2017/01/05 「道筋を何度も作ること」,立岩・杉田[2017:93-119]
◆立岩 真也・杉田 俊介 2017/01/05 「生の線引きを拒絶し、暴力に線を引く」(対談),立岩・杉田[2017:177-238]
◆篠原雅武・小泉義之,20170120,「いまほど面白い時代はない」篠原正武編『現代思想の転換2017――知のエッジをめぐる五つの対話』人文書院,**-**.
◆篠原雅武・千葉雅也,20170120,「ナマコとヤドカリ」篠原正武編『現代思想の転換2017――知のエッジをめぐる五つの対話』人文書院,**-**.
◆立岩 真也 2017/01/26 「「死ぬ権利」を整備する前に考えるべきこと」,Yahoo News(非掲載)
◆Gallagher, Hugh, G., 1995, By Trust Betrayed: Patients, Physicians, and the License to Kill in the Third Reich , Vandamere Press.(=2017,長瀬修訳『【新装版】ナチスドイツと障害者「安楽死」計画』現代書館.)
◆松原 洋子,20170120,「5章 図書館の障害者サービスと電子書籍」松原聡編『電子書籍アクセシビリティの研究――視覚障害者等への対応からユニバーサルデザインへ』東洋大学出版会,64-89.
◆小川 さやか,20170125,「不透明な未来を見据えた「ゆとり」を育む社会関係」『教育と文化』86,38-43.


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▽2017/02

◆立岩 真也 2017/02/01 「生の現代のために・18:資料について 連載・130」,『現代思想』45-3(2017-2):16-30
◆立岩 真也 2017/02/01 「二〇一六年読書アンケート」,『みすず』59-1(2017-1・2):http://www.msz.co.jp
◆桜井政成,20170210,「ボランティアと寄付――市民社会を支える資源」坂本治也編『市民社会論――理論と実証の最前線』法律文化社,:**-**
◆立岩 真也 2017/02/25 「何をするのがよいのだろう?」生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第10回「中国における障害者の権利:最新動向と将来展望」,立命館大学朱雀キャンパス 3階307教室
◆立岩 真也 2017/02/26 「道筋を何度も作ること」津久井やまゆり園事件を考える2・26大阪集会,於:立命館大学いばらきキャンパス
◆上野千鶴子,20170221,『時局発言!』WAVE出版.

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▽2017/03

◆立岩 真也 2017/03/01 「施設/脱施設/病院/脱病院 生の現代のために・19 連載・131」,『現代思想』45-(2017-3):-
◆天田城介,20170301,「成り上がりユダヤ人中産階級の自己意識を土台にした社会理論/エスノグラフィー――自らの悲劇に対する冷徹でアイロニカルな社会学的態度という自由」『現代思想』45(6),**-**.
◆上野千鶴子監修,一宮茂子・茶園敏美編,20170303,『語りの分析――〈すぐに使える〉うえの式質的分析法の実践』(生存学研究センター報告27)立命館大学生存学研究センター.
◆渡辺克典編,20170315,『障害/社会をめぐる新たな展開と課題――連続セミナー「障害/社会」3』(生存学研究センター報告28)立命館大学生存学研究センター.
◆伊東香純,20170315,「決定を認められてこなかった人たちからの代理意思決定への批判――国連障害者権利条約採択までの過程から」渡辺克典編『障害/社会をめぐる新たな展開と課題――連続セミナー「障害/社会」3』(生存学研究センター報告28)立命館大学生存学研究センター,100-32.
◆長瀬修・桐原尚之・伊東香純編,20170318,『障害学国際セミナー2016――法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度』(生存学研究センター報告29)立命館大学生存学研究センター.
◆立命館大学生存学研究センター監修・渡辺克典編,20170328,『知のアート・シリーズ4 知のフロンティア――生存をめぐる研究の現場』ハーベスト社.
◆富永京子,20170331,『社会運動と若者――日常と出来事を往還する政治』ナカニシヤ出版.
◆由井秀樹・松原洋子編,20170324,『生殖と人口政策、ジェンダー』(インクルーシブ社会研究16),立命館大学人間科学研究所.
◆田邉健太郎,20170331,「ワールド・ミュージックを指導する際に用いられうる諸概念の検討――多文化音楽教育への一視座」『関西美学音楽学論叢』1: 16-23.
◆Sato Tatsuya, 20170331, Collected Papers on Trajectory Equifinality Approach (English Edition), Chitose Press.

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▽2017/04

◆千葉雅也,20170411,『勉強の哲学――来るべきバカのために』文藝春秋.
◆利光恵子,20170415,「出生前診断――いのちを選ぶこと、選ばないこと」由井秀樹編『少子化社会と妊娠・出産・子育て』北樹出版,91-105.
◆利光恵子,20170415,「優生保護法のもとでの強制的な不妊手術」由井秀樹編『少子化社会と妊娠・出産・子育て』北樹出版,15.
◆利光恵子,20170415,「着床前診断 進むいのちの選別」由井秀樹編『少子化社会と妊娠・出産・子育て』北樹出版,106.
◆笹谷絵里,20170415,「新生児マス・スクリーニング わかってしまう「私たち」のこと」由井秀樹編『少子化社会と妊娠・出産・子育て』北樹出版,62.
◆北島加奈子,20170415,「私の観点「障碍があるという事実」とともに生きる」由井秀樹編『少子化社会と妊娠・出産・子育て』北樹出版,107.
◆松波めぐみ,20170401,「障害者差別解消法施行から1年――どこまで浸透しているか?〜自治体を中心に〜」『ノーマライゼーション』429: 12-13.
◆大野光明,20170414,「「沖縄」を問題化する力学」『社会学評論』67(4): **-**.
◆千葉雅也・松本卓也・小泉義之・柵P宏平,20170419,共同討議「精神分析的人間の後で──脚立的超越性とイディオたちの革命」『表象』11: **-**.


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▽2017/04


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▽2017/11


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▽2017/12



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助成

◆立岩 真也,2017,「病者障害者運動史研究――生の現在までを辿り未来を構想する」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究B.
◆望月 茂徳,2017,「共生型高付加価値社会におけるインクルーシブなインタラクティブメディアの開発」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆窪田 好恵,2017,「重度な障がいのある人がどこでも安心して暮らせるためお看護支援プログラムの開発」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆西田 大介,2017,「行政保健師のための自殺未遂者の再企図防止支援プログラムの開発」,日本学術振興会科学研究費助成・若手研究B.

*作成・担当者:櫻井 悟史
UP: 20170214 REV:20170302(20),0306(24), 0406(33), 0411(36), 0420(40), 0427(43)
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