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生存学研究センター成果・2021


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last update: 20210427


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データベース&HP更新履歴
本:単著・共著・編書
本:分担執筆・翻訳
生存学センター報告
雑誌『生存学』 vol.1 vol.2 vol.3 vol.4 vol.5 vol.6 vol.7 vol.8 vol.9
グローバルCOE「生存学〈創成〉拠点」の研究支援・成果(アーカイブ)
グローバルCOE「生存学〈創成〉拠点」の研究支援・成果 多言語での発信(アーカイブ)

■2021 ◆論文・報告等:22(予定含む) 主催・関連企画: □学会大会等
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◆伊藤 京平 202103 「不気味の谷の陥落」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.1-10.[PDF]
岩ア 弘泰 202103 「労働者派遣法の制定過程と警備業における請負労働の固定化――業界資料と国会資料から」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.11-23.[PDF]
◆植木 是 202103 「戦前の精神病院における同意のない侵襲性の高い治療――1937年の文献にみる2つの睾丸摘出事例」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.25-36.[PDF]
◆WANG Qionghai 202103 「戦時下アニメーションの音画配合手法」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.37-50.[PDF]
欧陽 珊珊 202103 「障害とセクシュアリティの交差についての考察――台湾の肢体障害/男性同性愛者の経験から」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.37-50.[PDF]
高 雅郁 202103 「「権利」をわかりやすく伝えることの難しさ――日本における『わかりやすい障害者権利条約』の作成過程の一考察」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.65-77.[PDF]
◆柏ア 郁子 202103 「ベッドサイドの統治性」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.79-89.[PDF]
◆木村 祐子 202103 「法科学の「歪み」の発生と再構築についての科学技術社会論的分析」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.91-102.[PDF]
◆小井戸 恵子 202103 「なおす対象とされた障害――1960 年代に行われた脳性麻痺の治療とその体験に着目して」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.103-116.[PDF]
◆柴田 惇朗 202103 「芸術家とアイデンティティ・ワーク――新たな演劇人研究に向けた理論的準備」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.117-127.[PDF]
◆瀧川 由美子 202103 「日本の生殖補助医療におけるカウンセリングの位置づけ――卵子提供におけるカウンセリングを中心に」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.129-140.[PDF]
◆谷口 俊恵 202103 「処方薬依存を家族はどのように見ているのか――薬物依存症者の家族支援の視点と課題」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.141-153.[PDF]
◆椿井 真也 202103 「時間の非実在性とJulian Barbour の無時間理論」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.155-163.[PDF]
戸田 真里 202103 「表皮水疱症児を巡る家族と医療者の相互関係――妊娠・出産・在宅移行」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.165-178.[PDF]
中井 良平 202103 「聴者の主体的働きかけと技術の再配置による、聴覚障害者―聴者コミュニケーション変容の可能性――音声認識技術の利用検討から」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.179-190.[PDF]
◆根岸 貴哉 202103 「飛田穂洲における「武士道野球」と「型」」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.191-201.[PDF]
藤井 梓 202103 「きょうだいから見た障害者家族の変容と維持――「中継地点」と「予防のワーク」」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.203-216.[PDF]
◆森 康博 202103 「逸脱集団への加入と離脱のプロセス――ある若者の生活史から」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.217-230.[PDF]
安田 智博 202103 「後期イヴァン・イリイチにおける主体性/統治の別のあり方について――『テクストのぶどう畑で』のなかでの「読書」に関する考察」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.231-240.[PDF]
◆有馬 恵子 202103 (研究ノート)「新型コロナウィルス感染症と地域コミュニティ――京都市出町桝形商店街における語りの分析から」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.241-253.[PDF]
中村 雅也 202103 (研究ノート)「車いす使用の学校教師の困難と支援――京都市出町桝形商店街における語りの分析から」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.255-266.[PDF]
塩野 麻子 202103 (批評)「疫病を読みなおす視点――新型コロナウイルス禍と「戦争」の比喩」『Core Ethics』17, 立命館大学大学院先端総合学術研究科, pp.267-269.[PDF]


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助成



*作成:岩ア 弘泰 更新:
UP: 20200427(22) REV:
 
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