>HOME >WHO
植村 要
うえむら・かなめ
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/uk01.htm


立命館大学大学院先端総合学術研究科

■論文

◆植村 要 20080331 「出版社から読者へ、書籍テキストデータの提供を困難にしている背景について」,『Core Ethics』4:13-24

■報告

◆植村 要・青木 慎太朗・伊藤 実知子・山口 真紀 20070916-17 「視覚障 害学生支援の技法・2――立命館大学における視覚障害のある大学院生への支援についての一事例」
 障害学会第4回大会 於:立命館大学
◆青木 慎太朗・植村要・後藤吉彦・成松一郎・韓星民 20070916-17 「視覚障 害学生支援の技法・1――情報保障の方法と課題」
 障害学会第4回大会 於:立命館大学


■論文

◆「出版社から読者へ、書籍テキストデータの提供を困難にしている背景について」『コア・エシックス』Vol.4、立命館大学大学院先端総合学術研究科、2008年3月、pp. 13-24

■その他・書評等印刷されたもの

◆「先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」(報告記録)『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』立命館大学生存学研究センター、2008年2月、pp. 63-70
◆「先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」(配布資料掲載)『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』立命館大学生存学研究センター、2008年2月、pp. 125-137
◆"Informed Consent in State-of-the-Art Medical Care: A Narrative of a Person's Experience of Experimental Surgery"(資料)『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』立命館大学生存学研究センター、2008年2月、pp. 155-169

■学会発表・報告など

◆「改良型歯根部利用人工角膜による視力回復の得失について」日本保健医療社会学会第33回大会、新潟医療福祉大学、2007年5月19日
◆青木慎太朗・植村要・後藤吉彦・成松一郎・韓星民 「情報保障の方法と課題 (視覚障害学生支援の技法・1)」(ポスター発表)障害学会第4回大会、立命館大学、2007年9月16-17日
◆植村要・青木慎太朗・伊藤実知子・山口真紀 「立命館大学における視覚障害のある大学院生への支援についての1事例 (視覚障害学生支援の技法・2)」(ポスター発表)障害学会第4回大会、立命館大学、2007年9月16-17日
◆「先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」(研究報告)立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点特別公開企画「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」、立命館大学、2007年7月21日

■作成しているファイル

◆「SJS関連新聞記事」
 1990年代
 2000年代・前半(〜2004)
 2000年代・後半(2005〜)
◆「著作権に関連する新聞記事」
 1999年代まで
 2000年代・前半(〜2004)
 2000年代・後半(2005〜)
「サイボーグ」
「エンハンスメント」


UP REV:20070713,0929,1114,1218 20080619 20080627
WHO 

TOP HOME(http://www.arsvi.com)