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きてるをぶ。

催 2019

(生存学研究センター・催・2019)


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last update: 20190115

 *このページにあるのは本研究センター関連の主催(共催…)の催しに限られます。
  より多くの様々な催しについては「催」をご覧ください。


グローバルCOE「生存学」創成拠点は2011年度3月をもって終了し、2012年度から研究活動は立命館大学生存学研究センターに引き継がれています

行なわれた催し・2019

*以下のイベント情報はすべて外部リンクです。 研究者のリンク先はすべて当サイト内です。

■これからあること

◆2019/01/29火 『立命館生存学研究』第1号(2018年3月刊行)特集「一元から多元に広 がる関係へ」合評会:立命館大学生存学研究センター 現代社会エスノグラフィ研究会2018年度第2回企画(通算第16回)
於:立命館大学衣笠キャンパス 学而館研究会室1
主催:立命館大学生存学研究センター 研究プロジェクト・現代社会エスノグラフィ研究会 課題「地域・アイデンティティを基点とするポスト多元的社会関係群に関する研究」
◆2019/01/30水 現代社会エスノグラフィ研究会 研究報告「韓国ソウルの在韓日本人コミュニティに関する一考察――地理的動態の変化を中心に」2018年度第3回企画(通算第17回)
於:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン
主催:立命館大学生存学研究センター 研究プロジェクト・現代社会エスノグラフィ研究会 課題「地域・アイデンティティを基点とするポスト多元的社会関係群に関する研究」 後援:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン
◆2019/02/02土 「安楽死のリアル――一つではない『良い死』」
於:立命館大学朱雀キャンパス 多目的室(予定)
主催:立命館大学生存学研究センター 後援:立命館大学先端総合学術研究科


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■行なわれた催し

◆2019/01/11金 ワークショップ「東九条におけるさまざまな活動と関係―現在、これから」:立命館大学生存学研究センター 現代社会エスノグラフィ研究会2018年度第1回企画(通算第15回)
於:京都市地域多文化交流ネットワークサロン
主催:立命館大学生存学研究センター 研究プロジェクト・現代社会エスノグラフィ研究会 課題「地域・アイデンティティを基点とするポスト多元的社会関係群に関する研究」 協力:京都市地域・多文化交流ネットワークサロン


UP: 20190109 REV: 20190115
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