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病者障害者運動史研究


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立岩 真也(研究代表者) 2016/11/07 「病者障害者運動史研究――生の現在までを辿り未来を構想する」
 2017年度科学研究費申請書類
立岩真也・杉田俊介 2017/01/05 『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』,青土社
◆2017/04/22 「道筋を何度も作ること――7.26殺傷事件後」,日本社会福祉学中部地域ブロック部会主催2017年度春季研究例会研究例会,「相模原障害者 殺傷事件から問い直す『社会』と福祉」,於:名古屋

■本頁内
何故必要か?  ◆申請書類について  ◆更新情報  ◆

■別頁
生存学研究センター:寄贈書籍・資料の受け入れ
身体の現代:歴史  ◆障害者運動  ◆障害者(の運動)史  ◆障害者(の運動)史・人  ◆「難病」文献

全文掲載 ※各年、各年代の声明、ビラ、…も収録しています。

■成果 201704〜

◆立岩 真也 2017/04/01 「生の現代のために・20 連載・132」,『現代思想』45-7(2017-4):16-28
荒井 裕樹 2017/05/01 「憲法の断層――障害者運動と日本国憲法についての研究ノート」,『現代思想』45-8(2017-5):136-149
◆立岩 真也 2017/05/01 「高野岳志/以前――生の現代のために・21 連載・133」,『現代7思想』45-8(2017-5):8-21
◆立岩 真也 2017/06/01 「高野岳志――生の現代のために・22 連載・134」,『現代思想』45-(2017-6):-
◆立岩 真也 2017/07/01 「福嶋あき江――生の現代のために・23 連載・135」,『現代思想』45-(2017-7):-
荒井 裕樹 2017/07/07 「『さようならCP』が映したもの」,『neoneo#09[2017 Summer]完全保存版「いのちの記録 障がい・難病・介護・福祉」』:-.
◆立岩 真也 2017/08/01 「福嶋あき江/虹の会・2――生の現代のために・24 連載・136」,『現代思想』45-(2017-8):-
◆立岩 真也 2017/09/01 「『障害/社会』準備の終わりから3――連載・137」,『現代思想』45-(2017-9):-
◆立岩 真也 2017/10/01 「どこから登っていくか――連載・138」,『現代思想』45-(2017-10):-
◆立岩 真也 2017/11/01 「不如意なのに/だから語ること――連載・139」,『現代思想』45-(2017-11):-
◆立岩 真也 2017/12/01 「星加良司『障害とは何か』の1――連載・140」,『現代思想』45-(2017-12):-
◆立岩 真也 2018/01/01 「星加良司『障害とは何か』の2――連載・141」,『現代思想』47-(2018-01):-
◆立岩 真也 2018/02/01 「社会科学する(←星加良司『障害とは何か』の3)――連載・142」,『現代思想』46-(2018-02):-
荒井 裕樹 2018/02/08 「第1回「息苦しさ」の正体」,『黙らなかった人たち――理不尽な現状を変える言葉』
 http://www.webasta.jp/serial/damaranakatta-hitotachi/post-299.php
◆立岩 真也 2018/03/01 「労働の場の編成等:星加良司『障害とは何か』の4――連載・143」,『現代思想』46-5(2018-3):215-229
◆立岩 真也 2018/04/01 「榊原賢二郎『社会的包摂と身体』――連載・144」,『現代思想』46-(2018-03):-
◆立岩 真也 2018/05/01 「石川左門達/ありのまま舎――――連載・145」,『現代思想』46-(2018-05):-
◆立岩 真也 2018/06/01 「埼玉と金沢で――連載・146」,『現代思想』46-(2018-05):-
◆立岩 真也 2018/07/01 「七〇年体制へ・上――連載・147」,『現代思想』46-(2018-7):-
◆立岩 真也 2018/08/01 「七〇年体制へ・下――連載・148」,『現代思想』46-(2018-8):-
◆立岩 真也 2018/08/01 「七〇年体制へ・下――連載・148」,『現代思想』46-(2018-8):-
◆立岩 真也 2018/09/01 「「非能力の取り扱い・1――連載・149」,『現代思想』46-(2018-9):-
◆立岩 真也 2018/10/01 「『不如意の身体』に加えた部分――連載・150」,『現代思想』46-(2018-10):-
◆立岩 真也 2018/11/01 「非能力の取り扱い・2――連載・151」,『現代思想』46-(2018-11):-
◆立岩 真也 2018/11/30 『不如意の身体――病障害とある社会』,青土社
◆立岩 真也 2018/12/01 「『病者障害者の戦後――生政治史点描』 連載・152」,『現代思想』46-18(2018-12):216-229
◆立岩 真也 2018/12/15 『病者障害者の戦後――生政治史点描』,青土社
◆立岩 真也 2019/01/01 「最終回 連載・153」,『現代思想』47-(2019-01):-


 
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■作業・頁更新情報

□20181217
第33回国際障害者年連続シンポジウム・筋ジス病棟と地域生活の今とこれから
□20181216
植田 健夫(新規)
古込 和宏
筋ジストロフィー
第33回国際障害者年連続シンポジウム・筋ジス病棟と地域生活の今とこれから
□20181215
古込 和宏
第33回国際障害者年連続シンポジウム・筋ジス病棟と地域生活の今とこれから
□20181212
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
古込 和宏
□20181212
『そよ風のように街に出よう』  □20181201
三井 絹子
新田 勲
□20181128
生存学研究センター:寄贈書籍・資料の受け入れ
□20181127
北村 小夜
田島 明子
原田 正純
□20181126
◇2018/10/09 桑名敦子氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:田中恵美子
□20181125
『不如意の身体――病障害とある社会』
□20181124
小林 提樹
□20181123
◇2018/10/12 宮本恵子氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:戸田真理 於:京都・立命館大学 究論館
□20181120
祖父江 逸郎
□20181114
『不如意の身体――病障害とある社会』
□20181114
◇2018/10/23 安積遊歩氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:田中恵美子 於:東京
安積 遊歩/安積 純子
□20181112
◇立岩 真也 2018 『病者障害者の戦後――生政治史点描』,青土社
□20181111
◇立岩 真也 2018 『不如意の身体――病障害とある社会』,青土社
□20181110
◇立岩 真也 2018 『病者障害者の戦後――生政治史点描』,青土社
□20181109
大仏 空
□20181107
天畠 大輔
□20181105
花田 春兆
□20181031
冲中 重雄
□20181025
◇2018/09/26 中山善人氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:立岩真也 於:久留米
◇2018/09/26 山之内俊夫氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:立岩真也 於:宮崎
□20181020 ◇2018/09/28 永山昌彦氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:立岩真也 於:宮崎
□20181016
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180925
熊谷 晋一郎
□20180924
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180922
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180921
野田事件
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180920
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
障害学会第15回大会・2018
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180919
◇2018/08/30 名谷和子氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:藤原良太
□20180915
草山 太郎
□20180914
鈴木 絹江
□20180911
障害学会第15回大会・2018
橋本 広芳 20160630-20171105 『広芳の小部屋』
◇2018/08/10 廉田俊二氏インタビュー記録収蔵(未公開) 聞き手:権藤真由美 於:・兵庫・西宮
□20180910
生きてく会
□20180909
天畠 大輔
□20180908
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180907
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180906
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180905
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
『しののめ』
□20180904
障害者の生活保障を要求する連絡会議(障害連)
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
宮尾 修
□20180903
脳性麻痺/脳性マヒ/脳性まひ
□20180831
花田 実
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180830
中山 善人
宮 昭夫
□20180829
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180828
中山 善人
□20180827
青い芝の会
□20180823
身体
顔|face
『そよ風のように街に出よう』
近藤 喜代太郎
□20180822
山本 勝美
◇山本 勝美 201805 「優生手術問題:活路と展望(第1回)――真相に迫ろう!人権回復を!」,『臨床心理学研究第』55-2:
◇田島 明子 編 2014 『「存在を肯定する」作業療法へのまなざし――なぜ「作業は人を元気にする!」のか』,三輪書店(増補)
□20180821
澤田 隆司(新規)
西谷 裕(新規)

兵庫青い芝の会
◇2018/02/27 「小林敏昭さんに聞く」,於:大阪、りぼん社 http://www.arsvi.com/2010/20180227kt.htm
□20180820
◇2018/02/27 「小林敏昭さんに聞く」,於:大阪、りぼん社 http://www.arsvi.com/2010/20180227kt.htm
荒井 裕樹
市野川 容孝
大橋 由香子
田邉 健太郎
松原 洋子
藤野 豊
丸本 百合子
山本 勝美
米津 知子
□20180817
岡部 宏生
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180816
Oliver, Michael
□20180815
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180812
◇Rawls, John 2001 Justice as Fairness: A Restatement, Cambridge: Harvard U. P.=200408 田中 成明・亀本 洋・平井 亮輔 訳, 『公正としての正義 再説』,岩波書店,402+24p. ISBN:4-00-022846-3 3570 [amazon][kinokuniya] ※(増補)
□20180811
Nussbaum, Martha C.
◇Nussbaum, Martha C. 2006 Frontiers of Justice: Disability, Nationality, Species Membership, Harvard University Press, 512p. ISBN-10: 0674024109 ISBN-13: 978-0674024106 [amazon][kinokuniya] ※=20120808 神島裕子訳,『正義のフロンティア――障碍者・外国人・動物という境界を越えて』,法政大学出版局,568p. ISBN-10: 4588603256 ISBN-13: 978-4588603259 [amazon][kinokuniya] ※(増補)
□20180810
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180809
井上 彰 20170623 『正義・平等・責任――平等主義的正義論の新たなる展開』,岩波書店,230p. ISBN-10:400061200X ISBN-13:978-4000612005 4800+ [amazon][kinokuniya] ※ p(増補)
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180808
◇Rawls, John 2001 Justice as Fairness: A Restatement, Cambridge: Harvard U. P.=200408 田中 成明・亀本 洋・平井 亮輔 訳,『公正としての正義 再説』,岩波書店,402+24p. ISBN:4-00-022846-3 3570 [amazon][kinokuniya] ※(増補)
岩田 靖夫
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180807
井上 彰
◇藤橋 秀一・岡部 聡 編 20100911 『白石清春氏・橋本広芳氏還暦祝い記念誌』,特定非営利活動法人あいえるの会,107p. [PDF](12MB)
 http://www.arsvi.com/2010/20100911il.pdf
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180806
川島 聡
◇生きてく会 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180805
◇障害者と患者の尊厳ある生を守り、推進する会(仮) 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180804
◇障害者と患者の尊厳ある生を守り、推進する会(仮) 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180803
◇障害者と患者の尊厳ある生を守り、推進する会(仮) 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180802
◇障害者と患者の尊厳ある生を守り、推進する会(仮) 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180801
◇障害者と患者の尊厳ある生を守り、推進する会(仮) 20180801 「衆議院議員 杉田水脈氏の発言は出産できない障害者や患者の人権をも踏みにじるものとして抗議します」
□20180730
「福島本」のための頁作成開始
□20180725
大谷 藤郎
□20180721
祖父江 逸郎
□20180720
大谷 藤郎
Nussbaum, Martha C.
全国難病団体連絡協議会(全難連)
□20180718
祖父江 逸郎
花田 春兆
光明養護学校
一般財団法人全日本ろうあ連盟
『不幸な子どもの生まれない運動』を肯定し続ける兵庫県に抗議の声を届けよう!――7月21日(土)23時 ETV特集「私は産みたかった――旧優生保護法の下で」放映をきっかけに
2018年7月28日集会にご参加ください「優生保護法に私たちはどう向き合うのか?――謝罪・補償・調査検証を!」
□20180715
松山 善三
木下 安子
川村 佐和子
□20180714
木下 安子
□20180713
白木 博次
□20180712
障害学会第15回大会・2018
井形 昭弘
白木 博次
□20180711
福永 秀敏
白木 博次
府中療育センター闘争
□20180710
木下 安子
府中療育センター闘争
□20180709
府中療育センター闘争
白木 博次
□20180707
椿 忠雄
□20180706
祖父江 逸郎(新規)
□20180705
宇尾野 公義
川村 佐和子
椿 忠雄
◇椿 忠雄 1988100 『神経学とともにあゆんだ道 第一集〜第三集』,私家版・非売品(編集協力:医学書院),177p.+343p.+212p.(増補)
□20180704
木下 安子
宇尾野 公義<,医学者,難病/a>
□20180703
椿 忠雄
□20180701
井形 昭弘
椿 忠雄
□20180630
◇椿 忠雄 19881020 『神経学とともにあゆんだ道 第一集〜第三集』,私家版・非売品(編集協力:医学書院),177p.+343p.+212p.
椿 忠雄
□20180630
◇小林 提樹 編 19910729 『大人になった障害児――長期予後の追跡から』,メヂカルフレンド社,354p. ISBN-10: 4839200351 ISBN-13: 978-4839200350 [amazon][kinokuniya] ※ j01.
小林 提樹
□20180628
宇尾野 公義
◇宇尾野 公義 編 199102 『最新神経難病』,金原出版,527p. ISBN-10: 4307100700 ISBN-13: 978-4307100700 [amazon][kinokuniya] ※ n02.
□20180627
障害学会:2010-
障害学会第15回大会・2018
川村 佐和子
◇宇尾野 公義 編 199102 『最新神経難病』,金原出版,527p. ISBN-10: 4307100700 ISBN-13: 978-4307100700 [amazon][kinokuniya] ※ n02.
□20180626
◇川村 佐和子・木下 安子・別府 宏圀・宇尾野 公義 19780501 『難病患者の在宅ケア』,医学書院,176p. ASIN: B000J8OLMQ [amazon][kinokuniya] ※ n02. als.(増補)
◇宇尾野 公義 19840515 『神経筋疾患』,医歯薬出版,114p. ISBN-10: 4263218337 ISBN-13: 978-4263218334 [amazon][kinokuniya] ※ n02.
宇尾野 公義
川村 佐和子
白木 博次
□20180625
山崎 學
□20180623
山崎 學
日本精神科病院協会
□20180622
山崎 學
□20180620
国立療養所
□20180619
小林 提樹
□20180616
「難病」:定義
国立療養所
□20180615
川村 佐和子
「難病」:定義
□20180614
「人」
井伊 政幸(新規)
宇尾野 公義
川村 佐和子
近藤 喜代太郎
川村 佐和子
佐藤 聡(DPI日本会議)(新規)
白木 博次
◇川村 佐和子・木下 安子・別府 宏圀・宇尾野 公義 19780501 『難病患者の在宅ケア』,医学書院,176p. ASIN: B000J8OLMQ [amazon][kinokuniya] ※ n02. als.
◇近藤 喜代太郎 20020320 『健康科学――医と社会の接点を求めて』,放送大学教育振興会,290p. ISBN-10: 459513326X ISBN-13: 978-4595133268 [amazon][kinokuniya] 1400
川村 佐和子 編 20070331 『基礎看護学―看護研究』,メディカ出版,ナーシング・グラフィカ19,136p. ISBN-10:4840411085 ISBN-13: 2400+ [amazon][kinokuniya] ※ vn. n04(増補)
「難病」:文献
「難病」:歴史
訪問看護・在宅看護
□20180613
◇公開:「2018/05/18 インタビュー→井上武史さん」
 於:キャンパスプラザ京都 インタビューにあたり
井上 武史
島田療育園
椿 忠雄
小林 提樹
『月刊障害者問題』
□20180609
近藤 喜代太郎
□20180607
小林 提樹
□20180605
早川 一光(1924/01/03〜2018/06/02,医師)
□20180602
重症心身障害児施設
□20180601
びわこ学園
糸賀 一雄(1914/03/29〜1968/09/18)
岡崎 英彦(医師,1922〜1987)
□20180531
近藤 喜代太郎
「難病」:歴史
◇厚生省精神・神経疾患研究 筋ジストロフィー症の遺伝、疫学、臨床および治療開発に関する研究班(班長:西谷裕) 19880331 『厚生省精神・神経疾患研究筋ジストロフィー症の遺伝,疫学,臨床および治療開発に関する研究 昭和62年度研究報告書』
□20180530
日本患者・家族団体協議会(JPC)
日本難病・疾病団体協議会(JPA)
◇日本患者・家族団体協議会(JPC) 1986/06/15 「結成宣言」
◇日本難病・疾病団体協議会 2005/05/29 「日本難病・疾病団体協議会の結成にあたって」
「難病」:歴史
全国腎臓病協議会(全腎協)
□20180529
椿 忠雄
□20180528
椿 忠雄
白木 博次
水俣病
□20180527
石川 左門
難病なる範疇(定義?)
全国難病団体連絡協議会(全難連)
水俣病
□20180526
石川 左門
宇尾野 公義
近藤 喜代太郎
白木 博次
難病なる範疇(定義?)
「難病」:文献
「難病」:歴史
重症心身障害児施設
府中療育センター/闘争
全国腎臓病協議会(全腎協)
『全腎協』
□20180525
白木 博次
石川 文之進
□20180524
白木 博次
□20180519
◇インタビュー記録収納(現在は非公開)
□20180518
◇インタビュー記録収納(現在は非公開)
□20180517
古込 和宏
□20180516
全国精神障害者家族会連合会(全家連)
椿 忠雄
滝沢 武久
□20180514
古込 和宏
福嶋 あき江
□20180512
古込 和宏
□20180511
古込 和宏
福嶋 あき江
□20180509
横山 晃久
□20180507
虹の会
佐竹 保宏
工藤 伸一
『おそい・はやい・ひくい・たかい』
□20180502
安楽死・尊厳死 euthanasia / death with dignity
安楽死・尊厳死:2018
安楽死・尊厳死:2017
安楽死・尊厳死:スイス
Nussbaum, Martha C.
◇Nussbaum, Martha C. 2006 Frontiers of Justice: Disability, Nationality, Species Membership, Harvard University Press, 512p. ISBN-10: 0674024109 ISBN-13: 978-0674024106 [amazon][kinokuniya] ※=20120808 神島裕子訳,『正義のフロンティア――障碍者・外国人・動物という境界を越えて』,法政大学出版局,568p. ISBN-10: 4588603256 ISBN-13: 978-4588603259 [amazon][kinokuniya] ※(増補)
□20180429
井形 昭弘
白木 博次
椿 忠雄
あゆみの箱
◇矢吹 紀人 200510 『水俣病の真実――被害の実態を明らかにした藤野糺医師の記録』,大月書店,221p. ISBN-10: 4272330446 ISBN-13: 978-4272330447 [amazon][kinokuniya] ※(新規)
◇三枝 三七子 201308 『よかたい先生――水俣から世界を見続けた医師 原田正純』,学研教育出版,133p. ISBN-10: 4052038266 ISBN-13: 978-4052038266 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4052038266[kinokuniya] ※(新規)
□20180426
近藤 喜代太郎
□20180425
筋ジストロフィー・文献
『全腎協』
雑誌
□20180424
筋ジストロフィー・文献
筋ジストロフィー
川村 佐和子
白木 博次
◇渡辺 一史 20030331 『こんな夜更けにバナナかよ――筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち』,北海道新聞社,463p. ISBN:4-89453-247-6 1890 [amazon][kinokuniya] ※ [増補]
□20180423
筋ジストロフィー
□20180422
筋ジストロフィー
□20180421
木下 安子
□20180418
川村 佐和子
白木 博次
□20180413
白木 博次
□20180411
小林 敏昭
□20180409
森山 治
白木 博次
石川 左門
石川 正一
WHO
□20180408
増田 英明
□20180407
全国公的介護保障要求者組合
介助・介護
□20180405
◇古込 和宏 2018/03/17 「あたり前の生活を取りに行く」,障害と人権全国弁護士ネットシンポジウム in 金沢
古込 和宏
全国ホームヘルパー広域自薦登録協会
全国障害者介護保障協議会
障害者自立生活・介護制度相談センター/全国障害者介護保障協議会
地域で暮らすためにみんなで考える会
筋ジストロフィー
井上 英夫
川口 有美子
立岩 真也
平井 誠一
介助・介護
□20180404
白木 博次
川村 佐和子
◇衛藤 幹子 19931120 『医療の政策過程と受益者――難病対策にみる患者組織の政策参加』,信山社 [120]
WHO
□20180403
障害学会・2018
障害学会
□20180331
◇ありのまま舎 編 19770430 『車椅子・残酷な青春――進行性筋ジストロフィー症者たちの詩文集』,エール出版社,188p.,[amazon][kinokuniya] ※ md.
ありのまま舎
山田 富也
□20180330
ケア付住宅
ありのまま舎
山田 富也
□20180329
鹿野 靖明(1959〜2002)
石川 左門
ケア付住宅
ありのまま舎
□20180325
椿 忠雄
□20180324
「難病 nambyo」2018
□20180323
障害者と旅行
バリアフリー/ユニバーサルデザイン/アクセス/まちづくり
増田 英明
筋ジストロフィー
□20180322
筋ジストロフィー
□20180307
◇障害学会理事会 2018/03/07 「旧優生保護法に関する障害学会理事会声明」
 http://www.arsvi.com/2010/20180307jsds.htm
障害学会:2010-
障害学会
優生:2018(日本)
□20180228
天皇制|Imperial Regime(新規)
□20180226
原 武史(新規)
時間|Time
□20180224
水|Water
□20180222
ホーキング青山(新規)
柳澤 壽男(新規)
□20180218
優生:2018(日本)
優生:2017(日本)
□20180217
優生:2018(日本)
優生:2017(日本)
暴力|Violence
□20180215
大谷 いづみ
□20180214
優生:2018(日本)
優生:2017(日本)
不妊手術/断種|sterilization
産・生
優生(学・思想)
障害学(Disability Studies)2018
障害学(Disability Studies)2017
障害学(Disability Studies)
□20180212
荒井 裕樹
瀬木 比呂志
玉井 真理子
多賀 太(新規)
中村 彰(新規)
メンズリブ/男性学
□20180205
小川 恭一
□20180203
◇データ整理・掲載
□20180202
尾上 浩二
白石 清春
□20180201
優生:2018(日本)
□20180131
有薗 真代
瀬木 比呂志(新規)
文学/翻訳/通訳と生存
□20180127
◇データ整理・掲載
□20180126
◇データ整理・掲載
□20180125
稲場 雅紀
矢吹 康夫
『薬は誰のものか――エイズ治療薬と大企業の特許権』
障害者とアート
アール・ブリュット/アウトサイダー・アート
アール・ブリュット/アウトサイダー・アート年表
障害者とパフォーミング・アーツ関連年表 1974-1994
障害者とパフォーミング・アーツ関連年表 1995-2009
□20180125
◇データ整理・掲載
□20180124
河野 秀忠
□20180123
◇データ整理・掲載
□20180122
『薬は誰のものか――エイズ治療薬と大企業の特許権』(新規)
映像資料リスト
顔(Face)
軽度障害/軽度障害者
◇データ整理・掲載
□20180113
平井 誠一
障害者(の運動)史・人
全国障害者解放運動連絡会議(全障連)
全国障害者解放運動連絡会議(全障連)2000-
□20180108
椹木 野衣(新規)
矢吹 康夫(新規)
椹木 野衣 20180107 書評「矢吹康夫『私がアルビノについて調べ考えて書いた本――当事者から始める社会学』」『朝日新聞』
□20180107
小川 恭一
□20180105
障害者と労働
土佐 弘之
□20180104
小川 恭一
□20180101
優生:2018(日本)
優生:2017(日本)
□20171231
優生:2017(日本)
化学及血清療法研究所 不正問題/地震被災
□20171230
反・貧困(所得保障/生活保護/…)2017年
荒井 裕樹
田中 恵美子
□20171226
反・貧困(所得保障/生活保護/…)2017年
□20171225
小川 恭一
□20171224
小川 恭一
◇聞き取り記録
□20171221
◇聞き取り記録
□20171216
優生:2017(日本)
□20171215
優生:2017(日本)
優生
□20171209
◇ボストンでインタビュー他
□20171208
◇ボストンでインタビュー他
□20171207
◇ボストンでインタビュー他
□20171125
増田 英明
大谷いづみ
Nakamura, Karen
□20171123
増田 英明
Nakamura, Karen
□20171120
増田 英明
□20171217
岩田 正美(新規)
□20171116
武藤 将胤
□20171115
藤元 健二
□20171114
古込 和宏
◇立岩 真也 2017/12/01 「星加良司『障害とは何か』の1――連載・140」,『現代思想』45-(2017-10):-
□20171110
中野 玄三
□20171104
重度訪問介護
増田 英明「在宅生活・自立への一歩」
増田 英明
古込 和宏
◇古込 和宏 2016/10 「地域移行に際し医王病院と新潟病院の副院長宛て挨拶としての紹介文」
□20171101
小川 恭一(兵庫県立こども病院名誉院長) 2016/03/** 「兵庫県立こども病院誕生当時のこと」,『兵庫県立こども病院移転記念誌』,兵庫県立こども病院,p.17 [PDF]
映像資料リスト(新規)
□20171031
表象/イメージ/映像と生存(新規)
□20171031
文学/翻訳学/通訳と生存
会報『障害児を普通学校へ』
□20171028
「不如意なのに/だから語ること――連載・139」,『現代思想』45-(2017-10):-
□20171026
岡部 宏生
□20171020
増田 英明
□20171018
酒井 ひとみ
□20171017
◇嶋守 恵之 2017/05/13 「患者の立場から多職種連携診療に望むこと」於:東邦大学主催ALSシンポジウム「日本版Multidisciplinary clinic(多職種連携診療)に向けて
大神和子
嶋守恵之
□20170930
安楽死・尊厳死 2017
◇立岩 真也 2017/10/01 「どこから登っていくか――連載・138」,『現代思想』45-(2017-10):-
□20170926
軽度障害/軽度障害者(新規)
□20170924
優生・スウェーデン
□20170921
秋風 千惠(新規)
二文字 理明(新規)
□20170919
田中 恵美子
□20170912
知的障害者の権利/権利擁護
□20170909
『そよ風のように街に出よう』
河野秀忠
□20170906
年報『ノーマライゼーション研究』
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19920625 『ノーマライゼーション研究』1992年版年報,関西障害者定期刊行物協会,199p. ※m
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19930930 『ノーマライゼーション研究』1993年版年報,関西障害者定期刊行物協会,211p. ※m
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19940701 『ノーマライゼーション研究』1994年版年報,関西障害者定期刊行物協会,252p. ※m
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19950728 『ノーマライゼーション研究』1995年版年報,関西障害者定期刊行物協会,164p. ※m
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19960612 『ノーマライゼーション研究』1996年版年報,関西障害者定期刊行物協会,216p. ※m
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19970809 『ノーマライゼーション研究』1997年版年報,関西障害者定期刊行物協会,224p. ※m
◇年報『ノーマライゼーション研究』編集委員会 編 19980804 『ノーマライゼーション研究』1998年版年報,関西障害者定期刊行物協会,260p. ※m
□20170905

WHO
◇立岩真也「もらったものについて・17」:,『そよ風のように街に出よう』91:60-67
□20170903
◇公開インタビュー:「共同連はどうたたかってきたのか」
 第34回 共同連全国大会滋賀大会,於:立命館大学びわこくさつキャンパス
□20170831
会報『障害児を普通学校へ』
□20170829
◇多田 富雄 20170910 『人間の復権――リハビリと医療』,藤原書店,多田富雄コレクション3,320p. ISBN-10: 4865781374 ISBN-13: 978-4865781373 [amazon][kinokuniya] ※
多田 富雄
□20170828
安楽死・尊厳死 2017
安楽死・尊厳死
寺前 晏治
□20170827
障害児を普通学校へ全国連絡会
□20170825
「生の現代のために・18:資料について」増補
□20170824
◇立岩真也編『社会モデル』Ver.1.2
□20170823
小林 敏昭
□20170822
高 雅郁(KAO Ya-Yu)(新規)
高 雅郁(新規)
KAO Eunice Ya-Yu(高 雅郁)(新規)
シン・ジュヒョン(新規)
□20170820
戦争と医学
山口 研一郎
□20170818 ファイル更新:小川 浩史
DPI日本会議メールマガジン(17.08.17)第574号
DPI日本会議メールマガジン(17.08.18)第575号
障害者と政策・2017
□20170817 「雑誌」更新:小川 浩史
野田事件
『市民福祉情報』2017
□20170816 「組織」「事項」更新:青木千帆子
「青い芝の会」
「障害者と労働」
□20170816
2017/08/16 『生死の語り行い・2――私の良い死を見つめる本 etc.』,立岩真也,Kyoto Books
□20170815
ノーマライゼーション研究会(N研)
『共生の理論』
◇『共生の理論』編集委員会 編 19840801 『共生の理論』No.1,関西障害者定期刊行物協会,13p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19841101 『共生の理論』No.2,関西障害者定期刊行物協会,21p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19850301 『共生の理論』No.3,関西障害者定期刊行物協会,29p. ※m
◇ノーマライゼーション研究会 編 19850727 『N研・理論研究集会資料集――これからの10年を共同の眼で見つめる能力主義とは何か、その本質にせまろう!』,ノーマライゼーション研究会,30p. ※r
◇ノーマライゼーション研究会教育・保育部会 編 19850727 『障害者解放教育・保育の確立に向けて』,ノーマライゼーション研究会教育・保育部会,60p. ※r
◇『共生の理論』編集委員会 編 19860501 『共生の理論』No.4,関西障害者定期刊行物協会,73p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19861015 『共生の理論』No.5,関西障害者定期刊行物協会,33p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19870215 『共生の理論』No.6,関西障害者定期刊行物協会,37p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19870705 『共生の理論』No.7,関西障害者定期刊行物協会,41p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19871125 『共生の理論』No.8,関西障害者定期刊行物協会,49p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19880515 『共生の理論』No.9,関西障害者定期刊行物協会,29p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19881115 『共生の理論』No.10,関西障害者定期刊行物協会,33p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19890410 『共生の理論』No.11,関西障害者定期刊行物協会,29p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19891115 『共生の理論』No.12,関西障害者定期刊行物協会,26p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19900801 『共生の理論』No.13,関西障害者定期刊行物協会,34p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19901215 『共生の理論』No.14,関西障害者定期刊行物協会,26p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19910520 『共生の理論』No.15,関西障害者定期刊行物協会,26p. ※m
◇『共生の理論』編集委員会 編 19911225 『共生の理論』No.16,関西障害者定期刊行物協会,32p. ※m
□20170813 「雑誌」更新:高 雅郁
人工呼吸器をつけた子の親の会(バクバクの会)『バクバク』
□20170811 ファイル更新:小川 浩史
DPI日本会議メールマガジン(17.08.11)第573号
障害者と政策・2017
□20170802
増田 洋介
□20170801 「雑誌」更新:小川 浩史
『市民福祉情報』2017
市民福祉情報No.923☆2017.08.01
市民福祉情報No.924☆2017.08.01
□20170801 ファイル更新:小川 浩史
障害者と政策・2017
□20170731
◇東京大学大学院教育学研究科小国ゼミ 編 20170308 『「障害児」の普通学校・普通学級就学運動の証言――1979年養護学校義務化反対闘争とその後』,東京大学大学院教育学研究科基礎教育学コース小国喜弘研究室,262p. ISBN-10: BB23982742 [Ci.Nii]
藤原 良太(新規)
□20170727
天田 城介
荒井 裕樹
岡部 耕典
田中 耕一郎
土屋 葉
長瀬 修
野崎 泰伸
廣野 俊輔
深田 耕一郎
堀 智久
山下 幸子
渡辺 克典
定藤 邦子
杉野 昭博
三井 さよ
青木 千帆子
□20170722
2017/07/26 『リハビリテーション/批判――多田富雄/上田敏/…』,立岩真也編,Kyoto Books
□20170722
多田 富雄
□20170718
◇立岩真也『社会モデル Ver.1.1』 □20170717
障害の社会モデル(social model of disability)
□20170716
障害の社会モデル(social model of disability)
多田 富雄
□20170711
福嶋 あき江
□20170710
福嶋 あき江
□20170709
『にじ』虹の会
□20170708
虹の会
『にじ』虹の会
ケア付住宅
全国自立生活センター協議会
□20170707
ケア付住宅
虹の会
『にじ』虹の会
□20170706
ケア付住宅
施設/脱施設
虹の会
□20170703
多田 富雄
□20170702
多田 富雄
□20170701
多田 富雄
◇上田 真理子 20100730 『脳梗塞からの再生=\―免疫学者・多田富雄の闘い』,文藝春秋,246p. ISBN-10: 4163727604 ISBN-13: 978-4163727608 1476+ [amazon][kinokuniya] ※ w/tt04.
□20170630
多田 富雄
□20170625
意思決定支援
□20170624
島田療育園
□20170623
佐藤一成さんにインタビュー(於:さいたま市)
□20170622
石田圭二さん他にインタビュー(於:多摩市)
□20170619
島田療育園
石川左門インタビュー掲載
□20170618
島田療育園
□20170617
石川 左門
□20170614
ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業
□20170613
「支援」編集委員会編『支援』生活書院
福嶋 あき江
□20170612
◇「支援」編集委員会 編 20110301 『支援 vol.1 ――特集:「個別ニーズ」を超えて』,生活書院,176p. ISBN-10:4903690717 ISBN-13:978-4903690711 1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ l. a02. n06
◇「支援」編集委員会 編 20120320 『支援 vol.2 ――特集:「当事者」はどこにいる?』,生活書院,268p. ISBN-10:4903690903 ISBN-13:978-4903690902 1500+税 [amazon][kinokuniya] l. a02
◇「支援」編集委員会 編 20130320 『支援 vol.3 ――特集:逃れがたきもの、「家族」』,生活書院,328p. ISBN-10:4865000054 ISBN-13: 978-4865000054 1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ l. a02. f04
◇「支援」編集委員会 編 20140520 『支援 vol.4 ――特集:支援で食べていく』,生活書院,332p. ISBN-10:4865000259 ISBN-13:978-4865000252 1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ l. a02
◇「支援」編集委員会 編 20150420 『支援 vol.5 ――特集:わけること、わけないこと』,生活書院,324p. ISBN-10:4865000380 ISBN-13:978-4865000382 1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ l. a02
◇「支援」編集委員会 編 20160512 『支援 vol.6 ――特集:その後の五年間/くう、ねる、だす』,生活書院,284p. ISBN-10:4865000550 ISBN-13:978-4865000559 1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ l. a02
◇「支援」編集委員会 編 20170527 『支援 vol.7 ――特集:〈つながり〉にまよう、とまどう/着る、住む、買う』,生活書院,268p. ISBN-10: 4865000674 ISBN-13: 978-4865000672 1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ l. a02
生活書院の本
福嶋 あき江
□20170611
ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業
平野 みどり
□20170610
勝矢 光信
ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業
福嶋 あき江
□20170609
福嶋 あき江
□20170608
ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業
福嶋 あき江
□20170607
橋本 広芳
福嶋 あき江
□20170606
福嶋 あき江
□20170605
福嶋 あき江
◇全文収録:福島あき江 19841215「共同生活ハウスでの実践をとおして」,仲村優一・板山賢治(編)『自立生活への道』: 268-278.
□20170605
高野 岳志
福嶋 あき江
◇全文収録:福嶋 あき江 19840130 「時間の重さ」,岸田・金編[1984:180-193]
*岸田 美智子・金 満里 編 1984 『私は女』,長征社,274p. ※
□20170531
DPI日本会議メールマガジン(17.05.31)第565号
障害者と政策・2017
花田 春兆
小山内 美智子
□20170530
DPI日本会議メールマガジン(17.05.30)第564号
障害者と政策・2017
障害者と政策・2017
□20170520
『市民福祉情報』2017
市民福祉情報No.916☆2017.05.19
障害者と政策・2017
□20170518
DPI日本会議メールマガジン(17.05.18)第563号
障害者と政策・2017
□20170517
◇2017/05/17 『週刊/ALS患者のひとりごと』号外
DPI日本会議メールマガジン(17.05.16)第562号
障害者と政策・2017
□20170515
「精神障害/精神医療:2017」
精神保健福祉法「改正」関連報道
DPI日本会議メールマガジン(17.05.12)第561号
◇2017/05/15 障害連事務局FAXレター No.381 「つきそいが条件」、おかしい!
障害者と政策・2017
□20170514 「全文掲載・2010」作成:伊東 香純
◇精神保健福祉事業団連絡会 2017/04/21 「精神保健福祉法改正案審議に対する緊急声明」
◇病棟転換型居住系施設について考える会 2017/04/17 「緊急アピール」
◇公益社団法人全国精神保健福祉会連合会 2017/04/06 「精神保健福祉法の改正案に関する意見」
□2017/05/13
花田 春兆(2017/05/13逝去)
高野 岳志
DPI日本会議メールマガジン(17.05.10)第560号
障害者と政策・2017
□2017/05/12
高野 岳志
□2017/05/08
高野 岳志
『市民福祉情報』2017
市民福祉情報No.915☆2017.05.07
『週刊/ALS患者のひとりごと』特別号
□20170505
「精神障害/精神医療:2017」
精神保健福祉法「改正」関連報道
□20170503
安楽死尊厳死:2017
□2017/05/02
増田 洋介 2015- 「埼玉「地域で共に」運動関連 文献リスト」  http://4skmsd.hatenablog.jp/entry/2017/04/11/233846
増田 洋介(新規)
障害連事務局FAXレター No.380
DPI日本会議メールマガジン(17.05.2)第559号
障害者と政策・2017
『週刊/ALS患者のひとりごと』389
□2017/05/01
◇福祉解体編集委員会 編 19731001 『季刊福祉解体』準備号,福祉解体編集委員会,73p. ※r e19.(増補)
びわこ学園
高野 岳志
田中 徳吉(新規)
「人」
◇磯 春樹 編 2010/09/01 『ここまで』
◇立岩 真也 2017/05/01 「高野岳志/以前――生の現代のために・21 連載・133」,『現代思想』45-8(2017-5):-
□20170413
ダウン症|Down's Syndrome

 
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■更新情報

□20170304
障害者と政策:2017
DPI日本会議:2017
DPI日本会議メールマガジン(17.01.25)第541号
□20170302
古込 和宏
◇古込 和宏 2017/02 「「この問題」」
◇立岩 真也 2017/03/01 「施設/脱施設/病院/脱病院 生の現代のために・19 連載・131」
 『現代思想』45-6(2017-3):16-27
……
□20170211

井深 大(新規)
登丸 福寿(新規)
石原 慎太郎
山田 憲吾(新規)
島田療育園
びわこ学園
重症心身障害児施設
……
□20170123
障害者と政策:2017
『市民福祉情報』2017  ◇『市民福祉情報』
市民福祉情報No.899☆2017.01.23
介助・介護:2017
介助・介護
『風は生きよという』
安楽死・尊厳死 euthanasia / death with dignity
安楽死・尊厳死:2017
障害学(Disability Studies)2017
『週刊/ALS患者のひとりごと』2017
佐々木 公一
「難病 nambyo」2017
「難病 nambyo」
古賀 照男
□20170118-19
木藤 亜也
市民福祉情報No.898☆2017.01.15
薬/薬害
筋ジストロフィー
脊髄小脳変性症
人工透析/人工腎臓/血液透析
ALS(筋萎縮性側索硬化症)
□20170111
「難病 Nambyo」
溶血性貧血
脊髄性筋萎縮症(SMA)
□20170106
「難病 Nambyo」
「難病」文献
重症筋無力症(MG)
脊髄性筋萎縮症(SMA)
□20170105
「難病 Nambyo」
フォン・ヒッペル・リンドウ病(Von Hippel-Lindau disease: VHL)
多発性硬化症(Multiple Sclerosis: MS)
重症筋無力症(MG)
シェーグレン症候群
□20170103-04
溶血性貧血
「難病 Nambyo」
「難病」文献
筋ジストロフィー
再生不良性貧血
脊髄性筋萎縮症(SMA)
全身性エリテマトーデス
多発性硬化症(Multiple Sclerosis: MS)
身体×世界:関連書籍【-1970'】
身体×世界:関連書籍【1980'】
障害者運動
柳澤 桂子
高野 哲夫
スモン
□20170101-02
フォン・ヒッペル・リンドウ病(Von Hippel-Lindau disease: VHL)
成人スティル病
骨形成不全症  ◇朝霧 裕 20100425 『車いすの歌姫――一度の命を抱きしめて』,ベストセラーズ,258+3p. ※ n02. sma.
重症筋無力症(MG)
脊髄性筋萎縮症(SMA)
糸賀 一雄(1914/03/29〜1968/09/18)
高野 哲夫
長尾 義明
「難病」文献
障害者運動
視神経脊髄炎(Neuromyelitis Optica: NMO)
身体×世界:関連書籍【2000-2004】
身体×世界:関連書籍【2005-2009】
身体×世界:関連書籍【2010-】
□20161231 ファイル更新
岩崎 航
渡部 沙織(大野 更紗)
「人」
病者障害者運動史研究
障害者運動
◇立岩真也 2017/03/** 「『精神病院体制の終わり』書評へのリプライ」,『解放社会学研究』30 より↓
□20161230 ファイル更新
多発性硬化症(Multiple Sclerosis: MS)
病者障害者運動史研究
モヤモヤ病
ALS・本
□20161229 ファイル更新
「難病」
「難病」文献
病者障害者運動史研究
日本患者同盟(日患同盟)
□201612
◇立岩真也 2016/09/23 「閉会の挨拶」
 障害学国際セミナー 2016「法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度」,於:立命館大学 より↓
……

 
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■なぜどのようにこの研究が必要なのか?

◆立岩 真也 2017/03/01 「立命館大学生存学研究センターによるアーカイビング」
 『法政大学原社会問題研究所環境アーカイブズニュレター』2

◆立岩 真也 2017/03/** 「『精神病院体制の終わり』書評へのリプライ」,『解放社会学研究』30

 「[…]
 それは事件が起こった日だったと思う。私は生存学研究センターというものにも関わっているのだが、その客員研究員でもある安原壮一さんが配信してくれたメールに、「心神喪失者等医療観察法」ができるきっかけに――後にその犯人が精神障害者であるとは認められないとされたにもかかわらず――なった池田小学校事件の時に日本精神神経学会――この学会も1960年代の末になるまでは保安処分に賛成であったこと等については『造反有理』――の動きに対して「精神科医療懇話会」がそれを批判する文書(精神科医療懇話会[2001a][2001b][2001c])を出していたことを知った。つまり精神神経学会は保安処分には(そして医療観察法にも)反対する立場を持続させるのではあるが、しかし精神障害者と犯罪という問題には関わろうとする。それに対して高木俊介らがメンバーだったその懇話会は、そんなことを医療者はしなくてよい、するべきでないと主張するのである。そうした話は私もしているのだが――本書収録の講演「病院と医療者が出る幕でないことがある」(立岩[2013a])――こうした動き・文書のことは知らなかった。異論はむろんあるだろうが、これははっきりした一つの理に適った立場ではある。そしてそのような主張を聞くと、私たちは精神医療の人たちがなぜ犯罪の問題に首を突っ込もうとするのか不思議にも思えてくるのだ。金になるならないとは直接に関わらなくとも自分たちの仕事を――忙しい忙しいと日ごろはぼやいているくせに――増やしたいのだろうかと、その限りで、民間精神病院の業界団体であり認知症者を取り込みたい「日本精神科病院協会(日精協)」とはだいぶ主張することが違う学会もそう変わらないところもあるのだろうかなどと思える。そしてこの度の事件に際し、地域での犯罪防止にいかに精神科医療が関わるかといったことを滔滔と語る精神科医などを見かけるにつけても、そういう人たちは現にいるのだなと思えてしまう。そうしたことを考えるためにも「近い過去」に起こったできごとを知り、書いていく必要がある。そう思って仕事を続けていくことになる。」

◆立岩 真也・杉田 俊介 2017/01/05 『相模原障碍者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』,青土社

○「はじめに」より
 「学者は後衛であり、学者の仕事は落ち穂拾いであると思っているところがある([2008/01/31])。二〇一五年の秋に出した科学研究費の申請書を、この(二〇一六年)秋また書類を――つまり二〇一六年度のものは当たらなかったのでまた出さねばならず――出す際に読み返すことがあったのだが、次のように書いてあった。
 「なにより、高齢化、認知症者の増加が言われ、悪意と偏見によってではなく、資源の有限性をもって、社会が護られるべきこと、広い意味での「防衛」のやむをえぬ必要が言われる。多くの人たちがそのように思っている。かつて優生思想といった言葉によって指弾された力がこれから最も強く作動する時期に入っていく。それに運動はどう対しているか、またどう対するべきか。分析と考察の精度を上げる必要がある。流動的な現在を把握し、将来を展望するためにも、これまでの経緯をまとめる」(「生の現代のために・8」、[2014-(8),2015-12,118]に再掲)。
 今年提出した書類「病者障害者運動史研究――生の現在までを辿り未来を構想する」([2016/11/07]、全文をHPでご覧になれる)でも、この箇所は「多くの人たちがそのように思っている」を「多くの人たちが不安と諦めとを感じている」とした他はそのまま。そのように思っている。幸い殺されなかった人も徐々に亡くなっていくからいくらか焦っているのだが、そうした仕事をしていこうと思って仕事をしている。」

○討議」より
 「で、そういうところから見たときに、「この子らを世の光に」とか言わんきゃならないのかということです。糸賀一雄はじゅうぶん立派な人だと思いますけど。そして「守る会」の三原則の一番めは「決して争ってはいけない 争いの中に弱いものの生きる場はない」で、二番目は「 親個人がいかなる主義主張があっても重症児運動に参加する者は党派を超えること」ですよ。それでよいのですかと。その青年やその主張の支持者とも争わないんですか、と。そしてこの原則は、一九六四年にできたその親の会がどういう道を行ったか、行かざるをえなかったかということに深く関わっている。そういったことを明らかにし考えよう、考えてもらおうと思って「病者障害者運動史研究」とか言い(立岩[2016/11/07]、その書類の提出締切日は対談の前日だった)、「生の現代のために」という、あまり落ち着きのよくない題の連載をしているということはあります。」

◆立岩 真也 2016/09/23 「閉会の挨拶」
 障害学国際セミナー 2016「法的能力(障害者権利条約第12条)と成年後見制度」,於:立命館大学
 ※全文は後に掲載します。
 「今回のテーマに関しては、僕も先ほど手を挙げて質問しようとしていましたが、見えていなかったようで。何が言いたかったのか、クロージングの役を振られたので、特権を利用してお話します。昨日僕がすごく聞きたかったことです。
 日本で2000年に成年後見制度が始まったときに、あまり目立った反対がなかったと申し上げました。でも、韓国でもっと最近に制度ができたときは、障害者サイドはそれに対する反対を表明しました。このこと自体が非常に重要なことだと思うのです。どういう人たちが何を思って、そのときに疑義を、あるいは批判をしたのかということは、これからわれわれがどういう形でこの制度に向き合い、どのように変えていくのかを考えるときに、きっと示唆を得ることもできると思うのです。
 これからどうしていくのかということを考えることは大切ですし、私はそういう視点で今日お話ししたつもりです。そのためにも、各国の制度がどのように成り立ち、それに対して、特に障害者の当人たちのアクターが、どういった言論を行い、どういう行動を起こしてきたのか。そういうことをきちんと記録し、われわれが情報として共有する。そういった意味が、こういうフォーラムの大変大きな意義としてあるとあらためて思った次第です。
 来年はまた違うテーマになると思いますが、いろいろなテーマにどのように向き合ってきたのか、これからどのように向き合うかを、自分の国のことだけではなくて他の、隣の国のことを知ることによって、きっと得られるものがある、良くしていくことができると、毎年思うのですが、今日も感じた次第です。
 また来年お会いしたいと思います。どうもありがとうございました。」

◆立岩 真也 2016/03/31 「アーカイヴィング」,立命館大学生存学研究センター編『生存学の企て――障老病異と共に暮らす世界へ』,生活書院,pp.

◆立岩 真也 2015/12/01 「病者障害者運動研究――生の現代のために・8 連載 118」『現代思想』43- 18(2015-12):16-29

◆立岩 真也(研究代表者) 2015/11/** 「病者障害者運動研究」

生の現代へ:文献表

◆立岩 真也 2015/12/01 「病者障害者運動研究――生の現代のために・6 連載 118」『現代思想』43-18(2015-12):16-29

◆立岩 真也 2014/05/01 「精神医療現代史へ・追記2――連載 99」『現代思想』41-(2014-4):-

◆立岩 真也 2014/02/01 「生の歴史」,『三色旗』791:55-58(慶應義塾大学通信教育部)

◆立岩 真也 2012/09/10 「もらったものについて・9」『そよ風のように街に出よう』83

◆立岩 真也 2012/07/10 「これからのためにも、あまり立派でなくても、過去を知る」,『精神医療』67:68-78

◆立岩 真也 2012/03/20 「五年と十年の間で」『生存学』5:8-15

◆立岩 真也 2008/09/01 「集積について――身体の現代・3」,『みすず』50-9(2008-9 no.564):48-57 資料,

◆立岩 真也 2008/01/31 「学者は後衛に付く」,『京都新聞』2008-1-30夕刊:2 現代のことば

 
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■人

  ◆障害者(の運動)史・人 ◆Who's Who

秋元 波留夫(1906〜2007)
砂原 茂一(1908〜1988,医師).
小林 提樹(1908〜1993,医師・島田療育園).
松田 道雄(1908/10/26〜1998/06/01,医師)
江副 勉(1910〜1971,精神神経学者/精神科医)
台(臺)弘(1913〜2014)
糸賀 一雄(1914/03/29〜1968/09/18)
斎藤 茂太(1916/03/21〜2006/11/20,精神科医)
唄 孝一(1924〜2011/01/11,法学)
早川 一光(1924/01/03〜,医師).
竹村 堅次(1924〜,精神科医).
松山 善三(1925/04/03〜2016/08/27)
川上 武(1925/11/20〜2009/07/02,医療史)
浜田 晋(1926〜2010,精神科医)
中川 米造(1926/03/23〜1997/09/30)
石井 哲夫(1927〜2014)
井形 昭弘(1928/09/16〜2016/08/12,医師,日本尊厳死協会)
武村 信義(1928〜,犯罪・司法精神医学,異常性格学).
二日市安(1929〜2008)
毛利 子来(1929〜,小児科医)
小坂 英世(1930〜,精神科医).
大仏 空(1930〜1984/07/07).
岡田 靖雄(1931〜,精神科医).
島 成郎(1931〜2000,医師).
吉田 おさみ(1931/01/02〜1984/11/01).
宇井 純(1932/06/25〜2006/11/11).
上田 敏(1932〜).
横田 弘(1933/05/15〜2013/06/03).
小池 清廉(1933〜,精神科医).
藤沢 敏雄(1934〜200903,精神科医)
広田 伊蘇夫(1934〜2011,精神科医)
風祭 元(1934〜,精神科医).
原田 正純(1934/09/14〜2012/06/11,医師,水俣学)
横塚 晃一(1935/12/07〜1978/07/20).
大野 萌子(1936〜2013)
清水 寛(1936〜,教育学者).
木村 浩子(1937〜)
黒岩 卓夫(1937〜,医師).
松本 雅彦(1937〜2015,精神科医)
小澤 勲(1938〜2008、精神科医)
村田実(1939〜1992)
新田勲(1940〜2013)
黒岩 秩子(1940〜).
山田 真(1941/06/22〜,小児科医)
川口 武久(1941〜1994,日本ALS協会).
楠 敏雄(1944〜2014)
岡江 晃(1946〜2013,精神科医)
木田 孝太郎(1947〜,精神科医)
鈴木 利廣(1947〜,弁護士)
高橋修(1948〜1999)
米津 知子(1948〜)
西尾 等(1949〜2002).
白石 清春(1950/04〜).
高 真司(1950/12/01〜2004).
大賀重太郎(1951〜2012)
山田 富也(1952〜2010)
金 満里(1953〜)
山本眞理(1953〜)
篠原 糸美(1956〜).
鹿野靖明(1959〜2002)

小島 純郎(〜2004).
なだいなだ(〜2013)
小田晋(〜2013)
金井康治(★〜1999)
三澤了(★〜2013)
入部香代子(★〜2013)
佐々木千津子(★〜2013)
小山 正義
副島洋明(★〜2014)
◆岩渕進(★〜2008)

□2015/12/01 「病者障害者運動研究――生の現代のために・7 連載 118」『現代思想』43-18(2015-12):16-29

 □物故者について

 この計画は、金のつく企画として実現するかはわからないのだが(これまでは実現しなかったのだが)、以上でも何箇所かで書いているように、今やっておかないとまにあわないということがあって、書いた。とくにここ数年物故者が多いことは『造反有理』にも記した。以下に出てくるのは(基本的に、おおむね)「造反」の側にいた精神科の医師たち。

 「それですこし調べて感じたのは、わからないことがとてもたくさんあることだった。本書に出てくる人たちは文章を書いて公にすることを主な仕事にする人たちではない。それでも中では多く文章を書いた人たちである。過去に出たもので今新本で買えるものはほとんど残っていない。そこで一つ、多くは古本を買い込んでみている。そして書かれたものを集め、資料・史料を求めていることをふれ回っている。そんなこともあり、いくらか集ってきてはいる。それは「生存学研究センター」(立命館大学)の書庫に所蔵され、整理の作業を始めている。
 それでもわからないことがたくさんある。文字になったものにしても、公刊されていないものは存在していたこともわからないものがある。それでも機関紙の類はいくらか集めた。しかし当然だが、それらには書きたくなかったことは書かれない。なにより、ものを書かない人たちが書く人たちよりもずっとたくさんいる。それでも医療者、とくに医師たちには文章を書く人がいくらかいる。そして私はそうして書かれた文章をもっぱら使ってこの文章を書いている。しかしものをめったに書かない人もたくさんいる。そして書きたくないことを人はあまり書かない。だから書きものを読むだけでは足りない。
 とすると聞くことになる。書きたくないことを書かないなら、話したくないことを話さないのも同じではある。しかし、わざわざ文章にするのは面倒だが、昔のことでもあり、聞かれれば話してもよいというぐらいには思っている人もけっこういることをこのごろ強く感じる。ただ、話すのを聞くことができる時間は人が生きて話せる時間のうちに限られている。できることをできるうちにと思う。その仕事は本来はきりがない。ただ、そうこうしているうちに、多くの方々が亡くなっている。本書のもとになった連載が掲載された『現代思想』の二〇一一年三月号に、「島成郎は二〇〇〇年に亡くなってから十年を越えたが、二〇〇八年に小澤勲が、二〇〇九年に藤沢敏雄が、二〇一〇年に浜田晋が亡くなった」と記したが、その後、広田伊蘇夫が二〇一一年に亡くなった(そして遺された蔵書を寄贈していただいたのだ)。加えて、「運動」に直接加担した側の人ではないが、なだいなだが二〇一三年に亡くなった。本書ではまったくふれない「本人」の運動の先駆者では、大野萌子が、同年、亡くなった。同年、本書に出てくる人たちとはおおいに立場を異にした小田晋が亡くなった。」(立岩[2013b:13-14])

 むろん人名を見ただけではわからない。各々がどんな人であったかは、その本と、そしてすべての人についてHPに頁があるから見ていただくことになる。そして、この類のことは各所で書いている。例えば「精神」の関係では次の本『精神病院体制の終わり』(立岩[2015c])に収録した文章では「これからのためにも、あまり立派でなくても、過去を知る」(立岩[2012])。そして同じ本に再録した講演「病院と医療者が出る幕でないことがある」(立岩[2013a→2014a→2015c:230-247]、その講演は『造反有理』の発売日に行われた)では次のように話している。

 「そうした営みを担った方々がここのところ相次いで亡くなられている状況でもあります。小澤勲さん(一九三八〜二〇〇八)、藤澤敏雄さん(一九三四〜二〇〇九)、浜田晋さん(一九二六〜二〇一〇)、広田伊蘇夫さん(一九三四〜二〇一一)、そういった方々が次々に亡くなられている〔その後、岡江晃、(一九四六〜二〇一三、第2章註09・一〇五頁)、「敵方」ということになるが、台(臺)弘(一九一三〜二〇一四)〕。そういった方々の苦闘というか、その人たちが言ってきたこと、それをどう考えるかは、各々に考えていただくとして、少なくとも知っておかなければいけない、忘れられてはならないという思いで本を書きました。そんな思いで、いくらか書籍や雑誌も集めておりまして、昨年には故広田伊蘇夫先生の蔵書を私が関係している生存学研究センターに去年いただきました。それを今整理することを始めています。」(立岩[2013a→2015c:234-235])

 〔〕内は今年(二〇一五年)に出た本への再録にあたって加えた部分。岡江についてはその本(の第2章註09・一〇五頁)で次のように紹介している。

 「岡江[晃]は一九七二年から洛南病院に勤務、九八年に副院長、二〇〇三年から二〇一一年まで院長。二〇一三年一〇月二八日に亡くなった。亡くなった二年、(池田小学校事件の)宅間守の精神鑑定を行なったその鑑定書に基づく本が刊行された(岡江[2013a] 、この年にもう一冊、岡江[2013b])。『飢餓陣営』を編集発行している佐藤幹夫が世話人をする研究会で、その本を取り上げようということになり、著者本人を呼ぶことができ、二〇一三年八月十一日に行なわれたその研究会での講演(岡江[2014] )とその後の討議(香月他[2014])その他が『飢餓陣営』四〇号に掲載された。
 犯罪を行なった人の責任能力や情状酌量の問題と、再犯可能性の前提の上での処遇(保安処分)とはもちろん別のことではあるが、関係はする。この本を読んだ様々な人たちがその感想を書いたり話したりしている。その受け止め方の差異も含めて、意義のある特集になっている。この雑誌は四一号でも関連する特集を組んでいる。なお、私は佐藤の著書『自閉症裁判――レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』(佐藤[2005])の書評を書かせてもらっている(立岩[2005]→本書補章3・三五八頁)。」(立岩[2015c:105])

 誰の精神鑑定についての本であるかを明らかにした本は、予想されうる反応を考えると出しにくいかもしれず、この二冊は岡江が自らの「さき」のことを見越してこの年に出したのかもしれない。こんなことも時にある。筋ジストロフィーの人であった鹿野靖明(一九五九〜二〇〇二)のことを書いた、今は文庫版で買える名作『こんな夜更けにバナナかよ』(渡辺一史[2003])は鹿野が亡くなった翌年に出た。その本の紹介の文章を最初に書いたのは多分私で(立岩[2003])、その文章にも書いたが、鹿野が生きている時だったらそのままのかたちで出せただろうかと思うところもある。こうして、死の前後に事情が変わって、かえって書けることが出てくることもある。ただ、すくなくとも生きている人自身は生きている間にしか書いたり語ったりすることができない。
 そしてその後松本雅彦(一九三七〜二〇一五)が亡くなって、亡くなる前に一冊の本を残したことを先月号に書いた。以上は、「精神」の方面、そして大野萌子以外は医療者に限られた、そして「偏った」人たちに限られたリストだが、それだけで十一人になる。
 そして、『自閉症連続体の時代』(立岩[2014])でとりあげた自閉症の業界では、石井哲夫(一九二七〜二〇一四)。そして知的障害・発達障害に関わる事件を多く担当した弁護士・副島洋明(〜二〇一四)、札幌で障害者の支援にあたっていた岩渕進(〜二〇〇八)。後者の二人では、副島が弁護士として(当初)関わり、殺した人本人に直接ではないが岩渕も関わりがあった「浅草レッサーパンダ事件」のについて書かれた佐藤[2005]――佐藤はさきに引用した文章に出てきた個人雑誌『飢餓陣営』の発行人でもある――の書評(立岩[2005])に出てくる。岩渕のことについては〔〕内に、つまり今度の本に追記した部分に――「どう見ても堅気じゃない」と佐藤が書いているのを受けて、「写真を見ると[…]好人物ではないか」とその書評に書いたのを受けているのだが――〔二〇〇七年の夏、松山であった「障害児を普通学校へ全国連絡会」第一二回全国交流集会で講演した時に岩渕氏に初めて(そして一度だけ)お会いした。堅気の人ではなかった。二〇〇八年逝去〕と記した(立岩[2005→2015c:367])。「堅気でない」というのは、そうした職についているということではなく、全体に醸し出しているもの、に加えて彼が過去に武装闘争を志向した党派にいたことがあるというようなことを、いろいろと、講演の後、昼間から酒を飲んで語ったことを受けている。加えて一四人になる。
 さらに主に「身体」の方面でこちらのHPに頁のある人たちを加えていくと、村田実(一九三九〜一九九二)、高橋修(一九四八〜一九九九)、金井康治(〜一九九九)、鹿野靖明(一九五九〜二〇〇二)、二日市安(一九二九〜二〇〇八)、山田富也(〜二〇一〇)、大賀重太郎(一九五一〜二〇一二)、三澤了(〜二〇一三)、横田弘(一九三三〜二〇一三)、新田勲(一九四〇〜二〇一三)、入部香代子(〜二〇一三)、佐々木千津子(〜二〇一三)、楠敏雄(一九四四〜二〇一四)。そしてその前、同じ時期に活動したが、胃癌で早くに亡くなった(一九三五〜一九七八)――生活保護の医療がよくなかったせいだと言われる――横塚晃一がいる。
 こうして三〇人ほどにはなるのだが、名前と数字をただ並べてもいかなる意味もない――HPの今回の分の頁に各々の人への頁にリンクはさせておく。この数年、私が関わった範囲の保存と再生のいくらかについてだけ記しておく。
 横塚は青い芝の会で活動。ずっと品切れになっていた『母よ!殺すな』(横塚[1975][1981])が二〇〇七年に再刊された。その解説(立岩[2007])を書いた。そして戦後七〇年ということなのか、岩波書店から「ひとびとの精神史」という十冊のシリーズが出ることになって、私はその一冊『万博と沖縄返還――一九七〇前後』にその人のことを書いた(立岩[2015d])。
 横塚の二六年後、二〇一三年に亡くなった横田は同じく青い芝の会で活動。やはり長く品切れになっていた『障害者殺しの思想』(横田弘[1979])が二〇一五年に再刊され(横田[2015])、やはりそれに解説のようなものを書いた(立岩[2015c])。そして、私は生前彼に呼ばれて、二〇〇二年に二度、二〇〇八年と三回話をすることがあった。その第二回目(横田・立岩[2004])は本に収録されている(横田[2004]、現在は品切れ)。第一回と第三回の記録を文字にし、横田と長いつきあいがあって企画を立てた臼井正樹の文章と共に本にすることになって、長い註をつける仕事をした。その仕事はほぼ終わっている。来年本になる(横田他[2016])。
 他に記録が本の一部になったものでは新田勲との対談がある。新田は府中療育センター闘争(別に記す)を経て「練馬区在宅障害者の保障を考える会(練馬区在障会)」「全国介護保障要求者組合」等で活動した。彼は肝癌になってからわりあい長く生きることができて、その間にものを書き残すこともできた。二冊の著書・編書がある(新田編[2009]、新田[2012])。前者に対談の記録(新田・立岩[2012])が収録されている。そしてなにより、長く本格的に新田の家に出入りし、浸って、新田とその周りの人たちを追った深田耕一郎の博士論文がもとになった本(深田[2013])がある。
 そしてそのずっと前、新田に初めて私たちが聞き取りをした一九八〇年代の後半、一九九九年に突然若くしてなくなった高橋修に、三回聞き取りをした。高橋は一九九一年設立の「自立生活センター・立川」の最初の代表他を務めた。新田と「要求者組合」でともに、やがて分かれて「全国障害者介護保障協議会」その他で活動した。他の人が行った聞き取りもあった。それで、その記録をもとに彼が亡くなった後文章を書けた(立岩[2001])。
 そして、本誌に掲載された大野萌子と山本眞理のインタビューを本にする。これは『精神病院体制の終わり』でも予告した。来年には出してもらおうと思っている。
 そして関西の方面。以前『闘争と遡行』(立岩・定家編[2005])を出して今は電子書籍で――というほどでない、ただのワードのファイルだ――をサイトから売っている。その改版も行ないたいのだが、それと別に楠敏雄についての情報を集めてまとめた。楠は「全国障害者解放運動連絡会議(全障連)」の二代目の代表幹事――一九七六年結成のこの組織の最初の代表幹事は横塚晃一――他を務めた。楠については私の勤め先の大学院生の岸田典子が研究をしている。そんなこともあって資料集(立岩編[2014])を作った。
 もう一人、大賀重太郎は神戸大学中退という人だが、全障連他の活動に関わり、長く東京で裏方の仕事をずっとしてきた。阪神淡路大震災の時、東京から兵庫に戻って活動した。最近『大震災の生存学』(天田・渡辺編[2015])が出て――私の担当した章の題は「田舎はなくなるまで田舎は生き延びる」(立岩[2015b])――その中で彼といっしょに兵庫で仕事をした野崎泰伸の文章(野崎[2015])に大賀のことが書かれている。また同じ本に収録されている佐藤恵の文章(大賀はO氏になっている)やその著書(佐藤[2011][2015])にも、佐藤も関わった調査を報告する他の何冊かの本にも出てくる。
 こうして、私や私の周りでいくらかのことがなされている。とくに二〇一五年は幾つかの仕事が重なり、昔話をする年になった。これまで私は七〇年前後以降に限ったことを書いていたがそれでよいと思っているわけではない。それで六〇年代初期に関わる資料集も作った(立岩編[2015])。そして私自身は、調べる時間があれば、私ごとを含めて書いていけばいくらも書けるのだろうが、他の仕事がその分できなくもなって、困る。しかし必要なのではある。必要かどうかわかる前に、様々が無くなり、亡くなっている。だから急がざるをえない。それで今回のような文章も書かざるをえないことになる。理解される話だと思う。そのように判断されないとなると(ここ数年そうだった)、どうしたよいのか私にはわからない。」

■組織 ※これから

0の会
「全国「精神病」者集団」


 
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■申請書類について

◆立岩 真也 2016/09/01 「七・二六殺傷事件後に」,『現代思想』44-17(2016-09):196-213

◇2016/08/23 「事件後に1――「身体の現代」計画補足・195」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1767137586886554
◇2016/12/10 「『わらじ医者の来た道』と(書評リプライ06)――「身体の現代」計画補足・272」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1816221031978209

 「★02 […]『精神病院体制の終わり』は今終わりつつあることを書いたのではない。現在における繁盛にもかかわらず終えることはできるということ、そしてそのための条件を述べた。
 こうしてすこし古い話をした、古いところから始めたのではあるが、まったく今の現実のことでもあることを思い知ることにもなった。今年になって、認知症の親の医療保護入院に立ち会うことにもなった。また別の人のありうる転院先として「十全会病院がありますが」、という話を聞いた。このようにことは運ぶのかと思った。
 新しい歴史を調べて書くべきことについては、(二〇一六年度についても)採用されなかった科研費応募書類から転記した「病者障害者運動研究」([2015/12/01])他で述べている。」

◆立岩 真也 2017/03/** 「『精神病院体制の終わり』書評へのリプライ」,『解放社会学研究』

◇2016/12/11 「科研費にも応募しているのだが(書評リプライ07)――「身体の現代」計画補足・273」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1817037998563179

 「■リプライの前に・1
 […]
 そして私は、こういうそんなに古くない昔話が少なすぎると思っている。精神医療史の著作というのはけっこうあるのだが、それらの多くは戦前についてのものであり、戦後でも1960年代前半あたりで止まってしまうものが多い。それにはそれなりの理由があってその事情については『造反有理』(立岩[2013b])を参照のこと、なのだが、特段の事情がない領域でも、ここ50〜60年ほどの現代史研究は進んでいない。それはよろしくないと思い、科研費にも応募しているのだが、もう6年だったか続けて落とされている。それもよくないと思い、大切だと言い続けていくし、仕方がないから金がなくても調べて書くことを続けていくことになる。本書もまたそうした仕事の一部である。この本の(とくに第T部の)もとになったのは『現代思想』での連載だが、本書になった部分の後、今は戦後、おもには1960年以降の、結核、筋ジストロフィー、重症心身障害児、国立療養所、「難病」、患者運動、親たちの運動…といったあたりを書いている。そのうちこれも本になる。そして、「精神」関係の2冊の間、2014年に出版してもらった『自閉症連続体の時代』(立岩[2014])はもっと「最近」の歴史を追った本だ。といっても始まる場所は1990年代前半。もう20年よりは長い時間が経っている。優に1冊分にはなるし、なった。」


 
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■聞き取りの記録+予定(22)

◆20160625重度訪問研修105分
◆20160912近藤氏樋口氏219分
◆20161203中西氏109分
◆佐藤一成さんインタビュー
◆日本病院地域精神医学会講演
◆堀利和さん
◆石田圭二さん
◆共同連大会・堀利和さん公開インタビュー83分
◆本間康二さんインタビュー263分
◆20170723MXテレビ54分
◆20171021韓国光州_001 128分
◆20171023韓国精神障害関連立岩71分
◆20171024韓国ALS立岩報告37分
◆20170918脳外傷の会立岩104分
◆20171030安積氏90分
◆20171207コニーさん39分
◆20171207グージョンさん53分
◆20171208Danny Reviersさん(ベルギー)へのインタビュー[1221依頼/1224掲載]
◆20171230古込和宏 聞き手:坂野久美 於:金沢
◇20180129 立岩→平井 誠一
◇20180130 立岩→田中
◇20180131 坂野・立岩→古込和宏
◇20180223 立岩→
※ここでの掲載は停止

メンバー限定


UP: REV:20161115, 19, 27, 1204, 06, 07, 10, 11, 13 .. 23 .. 20170130, 0216 ... 0501(以降随時更新→更新履歴参照のこと)
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