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(NPO)共同連
http://kyodoren.org/
■目次
結成宣言
団体所在地
イベント
機関誌『共同連』→『れざみ』
その他文献
新聞記事
■結成宣言
60年代末、全国各地で障害者自らの決起が大地を揺らし始めた。それは隔離施設の矛盾を突き、選別の養護学校を拒否し、障害者の生存を否定する「健常者社会」を告発する叫びであり、初めて「障害者」に対する差別の問題として世に問う声であった。現行資本制社会の中で障害者が施設や家庭に閉じこもることなく、地域の中で、生活権、労働権を確保することが、いかに困難な事業であるか。
以来10有余年、われらは自らの独自の生き方―施設のごとき管理の場ではなく、また企業のごとく搾取の場ではなく、われらの共通の理念である。一切の差別を許さず、「障害者」「健常者」の平等な関係を求めて、生活の場、労働の場を築くこと―を育ててきた。しかるに、われらの力足りずして多くの仲間は、未だ一人の市民として、一人の労働者として認められることなく差別に喘いでいる。
されど、差別と抑圧の歴史に抗するわれらは、軍備増強と福祉切り捨ての今こそ、多くの仲間の参集をえて、一層「共働」「共生」の営みを期せる時をえた。この全国連合は必ずや、われらの翼を大空にかけめぐらせ、地上の差別をうち砕く、たたかいの未来を約束しよう。
われら本集会参加者一同は以下のごとく宣言する。
われらは障害者に対するあらゆる差別を許さず、差別との不断の闘いを担う。
われらは、障害者、健常者それぞれが一人の人間として対等、平等に生きる関係をめざし、それをはばむ人間意識、社会構造の変革を志す。
われらは共に働く場、生活する場をつくり、実践し、その拡大、発展を通じて社会全体を共に生きる場としていくために全力を尽くす。
1984年10月21日(日)
差別とたたかう共同体全国連合
結成集会参加者一同
■団体所在地
旧名称:差別とたたかう共同体全国連合(略称:共同連)
2001〜特定非営利活動法人
全国事務局 愛知県名古屋市北区大曽根1−27−15
TEL/FAX 052−916−5380
■イベント
◆立岩 真也 2005/08/** 「共同連のやろうとしていることはなぜ難しいのか、をすこし含む広告」
『共同連』100 [原稿送付:2004.01]
Date: Tue, 02 Nov 2004 17:37:48 +0900
From: 共同連全国事務局
Subject: 案内訂正です。〜参加呼びかけ〜
お申し込みは、共同連大阪事務所までFAXで。06-6567-6219
※11月14日、15日の共同連活動ご案内
10月12日に厚生労働省より大変問題のある「改革のグランドデザイン(案)」が出され、情況は厳しさをあわただしさを増しています。共同連としても「障害者就労の未来を切り拓く全国会議」で提起したこと実現に向けての一層の取り組みを進めなければなりません。
11月14日、15日といくつもの企画が準備されております。関係各団体、個人のご参加をよろしくお願いします。
2004年11月2日 特定非営利活動法人 共同連
1.共同連東京・準備会
日時 11月14日(日)14:00〜17:00
場所 後楽園会館
東京都文京区後楽 1−7−22 рO3−3815−8171
共同連東京・準備会といってもそれ程欲ばった会ではありません。これまでも関東地区で、全国大会でね東京周辺の人々が様々に集まってきました。それでも東京地区での継続的なつながりはつくられていません。そんな連絡会的なものをつくってみませんか。そんなことを相談できる集まりにできればと思います。
2.堀利和さんごくろうさん会(主催・一木会)
日時 11月14日(日)18:00〜20:00
場所 後楽園会館 地下 1 階 レストランBホール
参議院議員を2期12年間つとめた堀利和さんとは共同連としては議員になる前、視覚障害者労働問題協議会で活動していた頃からの長いつきあいである。議員となってからは共同連顧問という立場で共同連運動を応援し続けてもらった。今改めて長き議員活動の労をねぎらいつつ、これからの活躍を期待する機会を開きます。
会費 4000円
3.共同連定例会
日時 11月15日(月)13:00〜16:00
場所 後楽園会館
東京都文京区後楽 1−7−22 03−3815−8171
11月の定例会です。すぐ後に開かれる「障害者就労の未来を切り拓く全国会議学習会」に含めた取り組み、厚生労働省「改革のグランドデザイン(案)」に対応した運動など共同連運動の課題は山積み。代表門脇さんは入院中で参加できませんが、その分皆なでがんばらなくっちゃ。
4.障害者就労の未来を切り拓く全国会議学習会
日時 11月15日(月)18:00〜20:30
場所 BIZ新宿
新宿区立産業会館
東京都新宿区西新宿6−8−2 03−3344−3011
この日は都留文科大の田中夏子さんをお招き、イタリア社会的協同組合が何たるかを学ぶ学習会を開きます。わたしたちの共働事業所運動を日本に位置づかせるための「社会的事業所」制度の可能性を探れればと思います。当日は厚生労働省村木企画課長の参加もあり省内就労検討会議から「改革のグランドデザイン(案)」の流れの中で障害者就労のこれからを考える場としていきたいので多くの方のご参加を!
「「「「「「 共同連
「「「「 全国事務局
「「 kyoudo@giga.ocn.ne.jp
「 URL: http://www.gambatta.net/kyoudou
>TOP
Date: Sun, 24 Aug 2003 18:06:28 +0900
Subject: [jsds:8307] 共同連全国大会の案内
熊本の花田です。
直前の案内になって申し訳ありませんが、障害のある人ない人の共働・共生を目指す
共同連の第20回大会が、8月29日から31日、大阪で開催されます。障害者の労働に関
心のある方、どうぞご自由にご参加下さい。参加費は資料代として3000円です
なお、今年は参加者が多くて400人を超えそうです。主催者が用意した宿泊は一杯に
なってしまいましたので遠方の方は宿の手配はご自身でお願いします。
「共同連とは」
まだまだ未完成のページですがごらん下さい。
http://www.gambatta.net/kyoudou/
大会案内は以下(PDFファイルなのでちと重い)
http://www.gambatta.net/kyoudou//news/097-03-06.pdf
問い合わせは
kyoudo@giga.ocn.ne.jp
共同連事務局
滋賀県大津市大将軍3-8-8
電話077-543-2766 ファックス077-353-2651
あるいは共同連大阪事務所
06-6567-5170
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プログラム概要
会場 大阪のアミティ舞州
JR桜島ないしはJR西九条からバス。
8月29日
13時 講演会とシンポジウム
「たたかう」ことから生まれてきたもの
大和田幸治(全国金属労組田中機械支部委員長)
杉本栄子(水俣病患者)
門脇謙治(共同連代表・滋賀の障害者当事者運動のリーダーの一人)
松場作治(共働事業所マツサク代表)
夜は前夜祭
8月30日
13時 記念講演
イタリアの「共生・共働」運動
マウリツィオ・マロッタ(イタリアの統合協同組合CO-IN代表)
15時 対談
「障害ある人みんなに労働権はあるんやで」
勝又和夫(セルプ協副会長)
斎藤縣三(共同連事務局長)
関宏之(大阪市職業リハビリテーションセンター所長)
16時40分 特別報告
「船形コロニー解体の試み--地域で生きる」
小野隆一(宮城県福祉事業団)
夜は交流会
8月31日
10時-11時30分
テーマ別少人数討論会
共働事業所を始めよう/収益を上げるための経営センス/工賃と課税問題/雇用関係
・保険・助成金など/支援費方式の使い方/障害ある人の地域生活/イタリアの社会
的協同組合/地域の保育所・学校に入りたい/学校を出てからの進路/障害者の政治
参加/など
13時から 分科会
労働分科会(1)共に働く日伊の運動
イタリアからの報告
日本からの報告(白杉滋朗・滋賀県のねっこ共働作業所)
労働分科会(2)障害者の一般就労拡大のために
韓国における就労援助活動の現状 申龍鎬(韓国障碍友権益問題研究所)
日本ににおける就労援助活動の現状 関宏之(大阪市職業リハビリテーションセンタ
ー所長)
教育(共育)分科会 共育と共働のつながり
世界の教育事情 嶺井正也(専修大学教授)
共育と社会で働くこと--埼玉編 木村俊彦(キャベツの会代表・元養護学校教師)
生活分科会
支援費制度の問題点 尾上浩二(自立生活センター・ナビ代表)
支援費制度の全国実施状況 堀利和(全盲の参議院議員)
そのほか全国選抜からおけ大会、ヨガ体験コーナーなど
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◆20020617
(NPO)共同連シンポジウム 於:参議院会館会議室
第1部 通勤・通学ヘルパーの必要性とその可能性
コメント:立岩真也
第2部 雇用を超える就労を考える
報告:石塚秀雄
◆2002/03/17 マラソントーク「国際交流大会成功のための交流会」→韓国
問い合わせ先 共同連事務局 "kyoudoren" <kyoudo@giga.ocn.ne.jp>
「東京・日韓(アジア)障害者国際交流大会成功のための交流会」
共同連は1995年、ソウルでの第1会大会以来、韓国の障碍友権益問題研究所との交流を続けてきました。こうしていよいよ東京での最初の大会を7月に開催します。
(DPI世界大会のプレイベントの一つ)
この間韓国の障碍友権益問題研究所はソウルを始めとしてテグ、プサン、チェジュ、インチョン等にその支部を拡げ30名以上のスタッフを有する組織に拡がっています。そして共同連との交流の上でソウルに3つの共働事業所を開設しています。最初の出会い以来施設収容に反対し、共に学ぶ教育を求め、共生・共働の社会を実現しようとの熱い思いで結ばれてきました「アジア太平洋障害者の10年」という上からの交流でもありません。文字通り草の根の交流を一歩一歩つくってきまた。今回はさらに韓国以外のアジアの国(マレーシア、フィリピン)の障害者団体も参加する予定です。関東・東京では「共に働く」という視点の運動が余り活発ではありませんでしたが、最近では多摩地区を始め「共働」をかかげる作業所や事業所が多く生まれ育ってきています。今回、改めて障害者の「働く」ことに焦点をあて、関東・東京での「共働」の取り組みの一層の拡がりにつなげたいと思います。
日韓(アジア)交流を成功させ、東京に共働事業所運動のうねりを起こすために是非お集まり下さい。当日はワークショップ方式でそれぞれの活動の紹介や情報の交換、交流ができるような場にします。
2002年3月17日(日) 13:30〜
場所 安田生命アカデミア
東京都府中市日鋼町1-40 042-351-8311
京王線「府中駅」からバス7分(3番乗場・インテリジェントパーク経由第7小学校
行き・“日銀前”下車)バス進行方向約50m先
JR武蔵野線「北府中駅」から徒歩7分
◆森本 秀治 20010501 「共同連と私」
全国自立生活センター協議会編[2001:336-343]*
*全国自立生活センター協議会 編 20010501
『自立生活運動と障害文化――当事者からの福祉論』
発行:全国自立生活センター協議会,:発売:現代書館,480p.
◆20010824金〜0826日
第18回共同連全国大会(愛知)
◆5月マラソントーク・水俣--しょうがい者も地域で働き暮らすために
水俣で、熊本県下、あるいは全国のしょうがい者の働く場が今後どのように発展して
いけるのかを討論したいと思います。地域にしょうがい者の働く場はあるのか?なけ
ればどのようにつくり出すしてしていけるのか。どんな仕事を誰と?資金?働く場が
あったとして通勤は?介助者は?様々な課題の一つ一つみんなで議論しながら、しょ
うがい者が働き暮らせる地域づくりへ一歩でも踏み出したい!
_マラソントーク_
日時 5月19日(土)14:00〜17:00
場所 オレンジ館 熊本県水俣市月浦195−2
Tel 0966−62−2111
司会 萩峰 浄円
トーク
徳富 一敏 (オレンジ館館長)
加藤 たけ子(ほっとはうす)
倉田 哲也 (熊本障害者労働センター)
発話者未定 (ホープ印刷)
山下 紘二 (ヒューマンネットワーク熊本)
笹原 八代美 (くまもと福祉21円卓会議)
連絡先 090−2717−1033(徳富)
096−364−5161(花田・熊本学園大学)
主催 共同連(差別と闘う共同体連合)
(tel. 077-543-2766 fax 077-543-2651)
* 尚、夜は交流会を企画していますのでお楽しみに♪
場所 オレンジ館 参加費 1500円
◆20010122
厚生省交渉
◆20010121
NPO設立総会
1300〜 於:戸山サンライズ
◆20000818金〜0820日
第17回共同連(差別とたたかう共同体全国連合)全国大会 於:水俣市
◆共同連主催、ではありませんが
目からうろこの二日間 全国小規模作業所研修集会 in 八王子
全国に5000を数えると言われる小規模作業所。悪戦苦闘の日々に追われ、
じっと手を見る余裕もない関係者たちが、これではイカン!もっとヨコにつ
ながろう!ユメを語ろう!と、毎年各地で開いている集会が、東京八王子で
開かれる。
日 程=2月5日(土)午後1時〜基調報告・公開討論
午後6時〜交流会
2月6日(日)午前10時〜分科会(「障害者制度と作業所」ほか)
参加費=3000円(交流会費・宿泊費別)
場 所=八王子学園都市センター
問い合わせ 八王子障害者団体連絡協議会事務局(FAX042-663-1622)
◆19960822〜26 第2回日韓障害者国際交流大会
名古屋市 参加申込み締切7月15日
主催:共同連/日韓障害者国際交流大会愛知実行委員会※
申込みは実行委員会へ ※052-915-9672 fax:052-915-9694
◆19960906〜07 第14回共同連全国大会
◆19960921〜23 第13回共同連全国大会
第13回共同連全国大会
福岡県久留米市
0921(土) 全体会,記念講演,交流会13時〜20時
0922(日) 分科会,全体会10時〜17時
0923(月) 交流会,オプション
◆19970509
差別とたたかう共同体全国連合とDPI(障害者インターナショナル)日本会議
厚生大臣に対して要求書
◆19970622 97マラソントークIN TOKYO「どこにある!「障害者の人権」パート3
水戸・滋賀・和歌山事件から考える
(DPI日本会議・DPI権利擁護センターとともに主催)
◆19980905〜06 第15回共同連全国大会
於:三重県津市(会場 三重大学)
お問い合せは共同連まで
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■機関誌『共同連』→『れざみ』
『共同連』(差別とたたかう共同体全国連合ニュース)100円
*生存学書庫にあり
◆『会報』vol4 19839619
◆『共同連』1 19860601
◇目次
2 結成大会以降の主な活動経過
3 共同連の目的
5 厚生省への要望書
8 労働省への要求
13 「パン工場」ポッポ オープン
14 メンバー紹介
◆『共同連』2 19861100
◇目次
1 共同連この一年
4 新事務書・専従者
5 これからの活動
7 モナミ基金
10 全国大会に参加して
12 ネットワーク作り
◆『共同連』3 19880609
◇目次
1 東海道マラソン・トーク
5 共同連1987年度会計報告
7 共同連会社の事業主になりました!
7 新しい産声
◆『共同連』4 19880808
◇目次
1 第5回行動連全国大会(要項)
4 学習講座「企業組合」とは
5 情報コーナー
6 第3回わいわいフェスティバル出店のご案内
◆『共同連』5 19880903
◇目次
1 第5回共同連全国大会
6 第3回わいわいフェスティバル
8 事務局通信
◆『共同連』6 19881101
◇目次
1 2回目の大会参加です
2 現地実行委員会てんまつ記
4 哀愁の湖北はいわし雲
5 共同連大会に参加して
6 私たちのお店の名前がやっと「まいど」に決定
7 下村泰(コロンビアトップ)さんへ訴えたい!
10 みんなの力で、枚方に「ケア付住宅」をつくり出そう!
11 労働者生産協同組合とは何か
12 お知らせコーナー
◆『共同連』7 19881212
◇目次
1 共同連合宿案内
2 昨年1年間の活動
3 自立の家「つばさ」の紹介
4 滋賀県障害者共同作業所設置の推移
6 共同連 こさり誕生
7 12月4日オープンしました 共同連 T Collection
8 ついに登場!!喫茶店「きじむなぁ」及共同連事務所
事務局からのお知らせ
◆『共同連』8 19890114
◇目次
1 1989.1 あけましておめでとう
2 共同連事業所の報奨金が出た!
3 事務局通信
5 全国キャラバン&もなみについて 再々全国キャラバン 全国の仲間のみなさん 暖かく迎えてネ!
6 第4回全体の集いのご案内
8 全国の仲間へ あなたの所もやってみませんか
◆『共同連』 9 19890312
◇目次
1 マラソントークパートU
3 枚方に「ケア付住宅」をつくる会 趣意書(案)
5 枚方市長 北牧一雄殿 要求書
6 事務局会議報告
8 次回事務協会議・交流会
◆『共同連』 10 19890517
◇目次
1 マラソントークパートU
2 現地実行委員会メンバー紹介 ケアーセンターバオバブ
3 厚生大臣殿 要望書
7 労働大臣殿 要望書
11 現地実行委員会メンバー紹介 「ワークセンター」
12 事務局通信
>TOP
◆『共同連』 11 19890639
◇目次
共同連全国大会実行委ニュース No2
共同連全国大会実行委ニュース No3
◆『共同連』 不明ビラ
◆『共同連』 まこと市議結成集会ビラ
◆『共同連』 12 19890713
◇目次
第6回共同連全国大会実行委ニュース No4
◆『共同連』 13 19890802
◇目次
1 共同連第6回全国大会 広げよう共生共働愛知大会
◆『共同連』 14 19890814
◇目次
1 全国大会までもうあと半月!
2 いけいけワッショイ 共生ワールド 9月1日(金)
3 吉四六劇団追加公演決定
4 モミジを集めて運営費にしませんか
◆『共同連』 15 19890828
◇目次
1 共同連大会へ急げ
2 広げよう共生共働愛知大会
4 会議のお知らせ
◆『共同連』 16 19900109
◇目次
1 共同連大会特集号 700人の参加を90年代へ!
2 共同連大会・分科会報告
4 9月2日”子どもたちと福祉を語る”
8 共同連第6回大会収支報告
10 事務局通信
◆『共同連』 17-2 19900306
◇目次
1 共に生きるシンポジウム&共同連マラソントーク 大阪
2 共通商品アンケート
3 みんなでつくろうクッキー工場
5 労働大臣殿 要望書
9 労働省交渉
17 今後の行事
19 1989年度会計報告
20 3月21日(水)共同連事業総会
◆『共同連』 18-2 19900610
◇目次
1 今後の日程
3 共同連6月定例事務局会議
4 マコト 名古屋市議補欠戦に向け挑戦!
5 労働省との話し合い
15 名古屋市会議員(千種区)へマコトを!
16 共通商品 決定
◆『共同連』 19 19900720
◇目次
1 政令都市初の車いす市議誕生!
2 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No5
4 来年の統一地方選に向けて!
◆『共同連』 19-I 19900813
◇目次
1 まこと議員活躍中!
2 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No6
3 千種補選勝利そして来春への闘い
6 まことと共に名古屋をかえる仲間たち収支報告
8 さいとうまこと事務所OPEN
◆『共同連』 19 19900905
◇目次
1 共同連第7回全国大会(静岡)へ参加しよう
5 90年第1回マラソントーク『人が人でありたい やさしい町づくり』
6 労働省交渉
11 当選お礼
12 今後の行事
◆『共同連』 20 19900915
◇目次
1 第7回共同連全国大会 共に生き働く街へ静岡大会
2 日本障害者雇用促進協会から『障害者自立労働研究会』(共同連)へ委託調査が決まる
4 1990.1.16 厚生省交渉
14 私は10年間、毎日迷路の仕事で頭が痛くなっている 枚方障害者労働センター 金富生
17 車いすのシンガー 甲斐聖二 浪漫―遥かな思い― 新発売
18 クレヨンハウス移転のお知らせ
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◆『共同連』 21 19910302
◇目次
1 中東の戦争に反対し、平和を守り、より強い共生・共働の場をみんなで
3 91年度第1回共働連定例会報告
5 共働連基金の現状
6 AZからいるべかよこが豊中市議会選挙に出馬します
◆『共同連』 21-I 19910407
◇目次
1 統一自治体選挙迫る!!
2 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No11
◆『共同連』 22 19910422
◇目次
1 真の闘いはこれから 頑張れアラブの民よ!
3 共働連定例会報告
4 共同連事業組合総会報告
6 労働省との話し合い 1990年12月3日11:00〜 (1)
8 はじめまして、ぷくぷくブランドせっけんです!
15 共働連全国大会
16 1991年共働連・共働連基金日程・他(予定)
◆『共同連』 22-I 19910605
◇目次
1 5283票の重みと97票のくやしさ
2 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No12
4 仲間たち'91 総会のお知らせ
◆『共同連』 23 19910612
◇目次
1 共働連の仲間(重度障害者)明暗を分けた市会議員への闘い
2 4月20日(土)共働連定例会報告
3 労働省との話し合い 1990年12月3日11:00〜 (2)
11 共働連第8回 全国大会までのスケジュール
12 共働連 今後の日程
◆『共同連』 24 19910727
◇目次
1 5/19 立川学習会と20日厚生労働省交渉
3 労働省との話し合い 1990年12月3日11:00〜 (3)
5 共働連第8回全国大会ニュース
11 どなたか手伝って頂けませんかコーナー
12 共働連 今後の日程
◆『共同連』 25 19910916
◇目次
1 9月7日・8日は共同連大会ジャ〜 今から予定しとくんで
2 定例会議の報告
4 福祉から人権へ―共生・共働の街 東京大会 開催要項
8 福祉から人権へ―共生・共働の街 東京大会(共同連第8回全国大会)後援のお願い
9 福祉から人権へ―共生・共働の街 東京大会(共同連第8回全国大会)予算書
10 共同連第8回全国大会実行委ニュース
11 「自立生活センター・立川」をよろしく!
12 今後の日程
◆『共同連』26 19911110
◇目次
1 分科会テーマ紹介
3 KSKP障害者労働センター通信 No23
4 共同連第8回全国大会 福祉から人権へ、共生・共働の街 東京大会へ参加しよう!
6 定例会の報告ページ
7 フロッピーディスクによる全国の生きる場―作業所と障害者団体の名簿製作中 只今、予約受け付け中
8 今後の日程
◆『共同連』 26-1 19911012
◇目次
1 沖縄・山口「土の会」特集
2 土の会のあゆみ
4 土の会・花カレンダー 配布協力額一部\2,000
◆『共同連』 27 19920114
◇目次
1 共同連第8回大会大成功と今後
2 全国大会が終わって 自立生活センター立川 野口俊彦
4 #10.19 定例会の報告
5 事務所通信
6 要望書 (労働大臣殿 1991年11月5日)
11 要望書 (厚生大臣殿 1991年11月5日)
13 花カレンダーだより
14 共同連共通商品
15 フロッピーディスクによる全国の生きる場―作業所と障害者団体の名簿製作中 只今、予約受け付け中
16 今後の日程
◆『共同連』 27-1 19920105
1 謹賀新年
2 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No14
バスにリフトを!地下鉄にエレベーターを!
5 第3回学習会報告 講師:笹原タカシさん
6 第4回学習会 講師:笹尾美保子さん
7 さいとうまこと事務所の今後について
8 学習会のお知らせ まことの活動報告
◆『共同連』 28 19920916
◇目次
1 新年あけましておめでとうございます
5 私たちだって、思いたったらすぐ外に出て行けたら、どんなすてきな街になるだろう!!
6 労働省交渉
10 第8回共同連大会 会計報告書
11 共同連第9回大会予告 共同連沖縄大会ツアー
12 フロッピーディスクによる全国の生きる場―作業所と障害者団体の名簿製作中 只今、予約受け付け中
13 豊能障害者労働センター10周年記念カーニバル
14 共同連 今後の予定と各場催しの紹介
◆『共同連』029 19920417 交流大会(沖縄)/…
◇目次
1 暖かな大地であたたかな人々とともに反戦と福祉を語ろう(第9回共同連沖縄大会)
4 3月14日共同連定例会報告
5 最低賃金適用除外について考えてみよう
7 大阪市来年度の制度改編 1992年2月20日
8 共同連今後の予定
◆『共同連』030 19920703 交流大会(沖縄)/…
1 暖かな大地であたたかな人々とともに反戦と福祉を語ろう(第9回共同連沖縄大会)
4 共同連沖縄大会準備行動報告
5 労働基準局との懇談会報告
6 5.30共同連定例会報告
7 6.14滋賀の共働作業所との交流
8 自立生活センター・立川一周年記念
92年共同連・沖縄大会記念イベント
9 共同連共通商品 宮田の花火セット
10 共同連今後の日程
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◆『共同連』031 19920811 対労働省交渉/…
1 障害者の労働相談 もしもし『110番』開設日8月20日(木)21日(金)
2 共同連沖縄大会学習会 CIL立川 野口俊彦
3 7.13 交渉報告 Part1 対労働省
6 暖かな大地であたたかな人々とともに反戦と福祉を語ろう
第9回共同連全国大会 沖縄と本土の障害者、福祉関係者交流大会
8 共同連今後の日程
◆『共同連』032 19921116 全国大会・沖縄/…
1 前略、沖縄のみなさん
3 第9回共同連全国大会 in 沖縄
4 共同連第9回全国大会 報告
6 第9回共同連全国大会 会計報告
7 12月対政府交渉に向けて:初めて建設省との話し合いを
12 10.17共同連定例会報告
13 誰も書かなかった福祉機器の本
14 今後の日程
◆『共同連』033 19930205 対建設省交渉/対労働省交渉
1 新春の挨拶 共同連代表 松場作治
2 10年目に大阪に帰ってきた共同連全国大会
4 拡大定例会の報告 '93.1.10
7 新年会はよかったゾ 松場作治
9 12.7(月)労働省交渉の報告
10 厚生省報告
11 初めての建設省交渉
14 名古屋市交通局、乗車拒否を陳謝
16 フロッピーディスクによる全国の生きる場―作業所と障害者団体の名簿製作中 只今、予約受け付け中
17 12.9 全国一斉求職登録行動報告
18 12/10-11 もしもし障害者労働相談報告
◆『共同連』034 19930516 マラソン・トークin熊本/…
1 発想の転換になるかもしれない 5.16 生きる場づくりのネットワーク
2 1993 共同連全国縦断 マラソン・トークin熊本
4 共同連第10回全国大会in大阪
6 3.21 共同連事業組合総会の報告
7 1993 5/22 共走リレーマラソン
8 今後の予定
◆『共同連』035 19930617 第10回全国大会/…
1 '93 8/27-28は大阪へ!共同連第10回全国大会
5 5.16マラソントークin熊本からの報告
6 マラソントークに参加して S.M
7 93年第4回共同連・広島定例会の報告
8 共同連・富山定例会 交流会へいこう
9 共同連共通商品トミニシリーズ 宮田の花火セット
10 今後の予定
◆『共同連』036 19930716 対政府交渉(労働省・厚生省・建設省)/…
1 対政府交渉のご案内 7月19日
2 要望書(労働大臣殿 1993年6月17日)
4 要望書(厚生大臣殿 1993年6月17日)
6 要望書(建設大臣殿 1993年6月17日)
8 第2回全国共働事業所の集い
9 6/19 共同連との交流会報告
10 富山県 生きる場センターのみなさんとの交流会
11 '93 8/27-28は大阪へ!共同連第10回全国大会
14 今後の予定
◆『共同連』037 19930813 第10回大会案内/労働省交渉/厚生省交渉/建設省交渉/…
1 共同連第10回大会に集まろう! 8/27(金)〜28(土)
8 93・7/19(月)労働省10時30〜
10 厚生省交渉報告
12 第2回共同事業所の集い報告
13 共同連・定例会in静岡
14 今後の予定
◆『共同連』038 19931004 第10回大会報告/…
1 過ぎて10年、内5年、さらに10年、新たな旅立ち、今後ともよろしくお願いします。
2 ご挨拶 井上憲一
4 記念講演 障害者運動と共同作業所・共働事業所運動の展望 北野誠一
6 分科会報告
11 第10回共同連大会に参加して 「共働事業所」へ熱い想いを ぽてとふぁーむ 佐野武和
13 共同連第10回全国大会の会計報告
14 1993.9.18 定例会議事録
15 わくわくドキドキの環状線オリエンテーリング
16 今後の予定
◆『共同連』039 19931118 要望書→厚生省・労働省・建設省/…
1 政府交渉に集まろう 11月22日(月)午前9時30分合同庁舎5号館1階ロビー集合
2 要望書(労働大臣殿 1993年11月2日)
4 要望書(厚生大臣殿 1993年10月27日)
6 要望書(建設大臣殿 1993年11月5日)
8 記念講演 障害者運動と共同作業所・共働事業所運動の展望 PartU 北野誠一
9 共同連共通商品特集だよ〜
13 コリアボランティア協会設立にあたって
14 フロッピーディスクによる全国の生きる場―作業所と障害者団体の名簿製作中 只今、予約受け付け中
15 11/20(土)共同連定例会 p.m.6:00〜9:00
16 今後の予定
◆『共同連』040 19940222 大会:滋賀/職安登録行動/…
1 第11回共同連全国大会は、滋賀で!
3 職安登録行動アンケート報告
8 障害者電話労働相談集約報告
9 共同連定例会報告 1/22-23 えーぜっとの会(豊中市)にて
10 豊中市障害者人材センター構想 えーぜっとの会 入部兼昭
11 ナント!旅行代理店ができる!
12 共に生きよう、共に走ろう 11時間リレーマラソン
14 '94 今後の予定
マラソントークin岐阜
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◆『共同連』041 19940329 北野誠一講演/…
1 第10共同連記念講演
障害者運動と共同作業所・共働事業所運動の展望 PartU 北野誠一
15 2月共同連定例会&交流会報告
16 トモニ基金をひろげる集い
18 今後の予定
◆『共同連』042 19940517 対政府交渉/…
1 対政府交渉に結集しよう 6月20日午前9時30分 合同庁舎5号館 1階ロビー集合
2 要望書(労働大臣殿 1994年5月)
4 要望書(厚生大臣殿 1994年5月)
6?【一部欠落】 要望書(建設大臣殿 1994年5月)
8 6/19 共働事業所の集いのお知らせ
10 '94 3.20 共同連定例会報告
12 94. 4/16 共同連定例会の報告
ジェリー・シャワさん講演会ご案内
13 共同連共通商品トモニシリーズ
14 第11回共同連大会滋賀県実行員会結成集会行われる
15 バトルトーク24時間 第11回共同連全国大会《滋賀大会》
16 今後の予定
◆『共同連』042-1 19940620 共働事業所の集い/雇用促進制度/…
1 6月18日から20日までのスケジュール
2 6/19 共働事業所の集いのお知らせ
6 バトルトーク24時間 第11回共同連全国大会《滋賀大会》
◆『共同連』42-II 19940626
1 共同連とは
2 宮田の花火セット
4 共同連の活動
◆『共同連』043 19940731 第11回大会案内/…
1 第11回共同連全国大会<滋賀大会>
2 共同連とは・共同連の活動
3 共同連滋賀大会(第11回)申込書
7 パン・クッキー品評会 27日(土)AM8:00〜9:00
8 共同連第11回全国大会(滋賀大会)協賛のお願い
◆『共同連』044 19940825 第11回大会案内/…
1 第11回共同連全国大会<滋賀大会> 「知っていますか?共働事業所」
5 共同連滋賀大会(第11回)申込書
8 共同連第11回全国大会スケジュール
9 東福製粉株式会社
10 94.7月共同連定例会の報告
◆『共同連』 44-I 19941020
1 活動のペースあげてます! さいとうまこと
2 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No13
3 斎藤まこと活動記録
4 いつでもどこでもひとりでも利用できる交通機関が基本だよ
地下鉄黒川駅でのトラブルのてん末報告 大崎政男
6 まこと事務所の新戦力紹介
7 会計報告
◆『共同連』045 19941016 第11回大会/…
1 暑い熱い24時間 我々のハートも熱く燃え
2 滋賀大会を終わって 門脇謙治
3 第11回共同連全国大会報告 大会実行委員会
6 第11回共同連全国大会(滋賀大会)会計報告
7 小川和夫さんを偲ぶ
8 追悼集会 ゴジラ!? 小川和夫とわたしたちのこれから
10 「森本おりえさんと共に歩む会」をご支援ください
11 富山マラソントークのお知らせ
12 94交通アクセス全国行動に参加しよう!
13 とよなかトークナウ Vol.3
14 誰も書かなかった福祉の本
15 東福製粉株式会社
16 今後の予定
◆『共同連』046 19941204 対政府交渉/…
1 対政府交渉に結集しよう 11月21日(月)午前9時30分 合同庁舎5号館 1階ロビー集合
2 要望書(厚生大臣殿 1994年10月18日)
3 要望書(労働大臣殿 1994年10月18日)
6 要望書(建設大臣殿 1994年10月18日)
8 共同連・埼玉マラソントーク
10 12月9日(金)10時〜全国各地の職安へ すべての人の権利・求職登録をすませていますか?
11 第1回共同連研修講座・名古屋
12 共同連・交通アクセス
13 富山マラソントークの報告
14 誰も書かなかった福祉の本
15 東福製粉株式会社
16 今後の予定
◆『共同連』 46-I 19941217
1 ひとりひとりの力を合わせて95年は勝負です!
2 「名古屋市に車いす議員をつくる会」が結成されました!
4 まことの仲間たち政策を考える集い・報告
6 わっぱの秋祭りレポート
7 斎藤まこと活動記録
8 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No15
◆『共同連』 46-II 19950108
1 12/17(土)18(日)in名古屋 明日の共同連をつくるための第一章
第一回共同連研修講座
3 障害者と議会参加ネットワーク'95
4 11.20 埼玉マラソントークの報告
5 11.21 3省交渉報告
7 労働省交渉報告 雇用支援センターは以前と変わらぬ障害者の職業訓練の場 松場作治
8 11.20 共同連定例会報告
◆『共同連』 47 19950220
1 兵庫県南部地震の被災者救援について
3 被災地かけつけレポート
5 崩壊の中で、明るく、気丈にやります
6 次回定例会のお知らせ
◆『共同連』 47-I 19950305
1 阪神大震災の教訓とは何か さいとうまこと
2 12月各戸配布へのご協力ありがとうございました
3 ネットワーク・ふくし 結成の集い 報告
4 まことの仲間たち 今池事務所完成
5 千種区投票書点検行動の報告
6 障害者パワーを議会へ 障害者と議会参加ネットワーク'95 結成の集い
7 斎藤まこと活動報告
8 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No16
◆『共同連』 47-I 19950507
1 熱き心に春が来る!!
2 斎藤まこと活動スケジュール
4 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No17
◆『共同連』 48 19950529
1 今こそ立ち上がれ 井上憲一
2 第12回共同連全国大会のお知らせ
4 障害者と議会参加ネットワーク'95
5 障害がある方・ご高齢の方にやさしい海外旅行 あおぞらツアー
6 福祉用具のデザイン・製作をやってみませんか
7 東福製粉株式会社
8 4月共同連定例会のお知らせ
◆『共同連』 48-I 19950826
1 応援ありがとうございました そして、これから……が勝負です さいとうまこと
3 選挙が終わって 坪内美恵子
4 まことと共に名古屋をかえる仲間たちニュース No18
◆『共同連』 49 19950704
1 今年はちょっとちがうぞ! 井上憲一
2 '95 共同連第12回大会 ミニin静岡
3 共生共働韓国交流大会参加のみなさんへ、旅券(パスポート)を早く取ってください
4 マラソントークin米子報告
5 共生共働総合補償制度のご案内(共同連)
6 ゆめ・風・であいましょう
7 東福製粉株式会社
8 6月共同連定例会のお知らせ
日本発ソウル、空をつきぬけ共生共働の輪! 共生共働韓国交流大会
◆『共同連』 49-I 19950826
1 '95共同連第12回大会 ミニin静岡
2 国会議員回り報告 6/20,21
3 共生共働韓国交流大会に向けて
4 関西よつ葉連絡会
5 東福製粉株式会社
6 「ぷくぷく夢がわいてくる」
◆『共同連』 50 19951220
1 日韓障害者交流大会を終えて(8/28-31)
2 「共同連」第12回全国大会 日本韓国国際交流大会
4 雇用促進法における助成金制度の改悪
6 各地の職業安定所に求職登録をしよう
7 12.9 障害者の日イベント 第1回障害者政策研究全国集会
8 克明君裁判にたくさん来て下さい! とうふやじぷしい 岩永愛子
9 東福製粉株式会社
10 海鴎トラベル
11 JR米原駅事件中間報告
12 今後の予定
'95.11.19 共同連埼玉マラソントーク
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◆『共同連』 51 19960416
1 1996年を迎えて 井上憲一
第13回共同連全国大会 福岡県久留米市
2 1/20 定例会報告
3 マラソントーク埼玉 報告 木村俊彦
雇用支援センターは障害者雇用をすすめるか 滋賀 かどわき
4 労働省との障害者雇用支援センターについての学習会 95.11.20
5 厚生省交渉報告
6 建設省交渉報告
7 12.8 全国一斉職安行動の報告 臼井久実子
9 電話労働相談集計結果
10 交通アクセス全国統一行動 滝川信明 他
14 今後の予定
◆『共同連』 52 19960622
1 第2回日韓障害者国際交流 愛知大会に参加を!
2 大会日程 96年8月22日(木)〜26日(月)
3 作業所紹介
4 ワープロ購入資金カンパ等のご報告書 '95.7.31
6 ご存じですか?365日(毎日)使える介護制度が全国にあります。(全身性障害者のみ)
7 抗議文1 天王寺Mio及びカレーショップ『サンマルコ』
8 抗議文2 天王寺Mio及び駅員鵜飼氏
9 関係者各位へ 共通商品の取り組みに関して
10 今後の予定
第2回目日韓交流プレ集会(6/15〜6/16)参加申込書
◆『共同連』 53 19960803
1 さあ本番 新緑をむかえて 井上憲一
2 マラソントークinはままつ
3 ご存じですか?365日(毎日)使える介護制度が全国にあります。(全身性障害者のみ)
4 大丸百貨店は「障害者」雇用を真剣に考えて? 大丸「障害者」の正社員化をすすめる共闘会議
6 忘れない心は私たちの心 被災障害者へ長期的な支援の継続を 兵庫県南部自身障害者救済本部
7 関係者各位へ 共通商品の取り組みに関して
第13回共同連福岡大会申込書
◆『共同連』 53-I 19960912
1 障害者差別の人権無視! 滋賀県知事に講義と公開質問状提出!
2 抗議文 滋賀県知事 稲葉稔殿 1996年6月18日
3 公開質問状
4 滋賀 サングループ事件とは
10 第2回日韓障害者国際交流大会のご案内 96年8月22日(木)〜26日(月)
12 障害者差別がある社会の中で障害者自身どんな気持ちで就職し!仕事をしていたのか!
◆『共同連』 54 19961008
1 障害種別をこえ共生共働の社会を! 共同連13回全国大会イン福岡
2 公開質問状への回答書 平成8年6月28日 滋賀県知事 稲葉稔
3 サングループ事件 今こそその真相究明を
4 6月16日(日)日韓国際交流プレ集会 講演より 「韓国の障害者福祉の実態と展望」 キム・チョンヨル所長
8 ノーマライゼーション絵画・創作展
9 大丸で働く障害者の切実な思いをみなさん一緒に悩み・考え・行動してください
10 株式会社大丸百貨店の交渉経過
14 障害者への入居差別
第13回共同連福岡大会申込書
◆『共同連』 55 19961210
1 福岡大会に感謝感激! 井上憲一
2 大会をふりかえって 山田定之
3 「共同連大会を久留米に迎えて」奮闘記 現時実行委員会事務局 重永侑紀
5 共同連福岡大会に参加して 日高達郎
6 共同連久留米大会に参加して 斎藤亮人
9 奈良県「障害者」運動ネットワーク県下一斉職安行動
10 大手企業「大丸百貨店」の「障害者」雇用のあり方を問う
大丸「障害者」の正社員化をすすめる会 共闘会議結成総会(96.9.27)
12 今後の予定
◆『共同連』 56 19970321
1 97年を迎えて 井上憲一
2 訃報 三次善尚
3 96年もしもし障害者電話・FAX労働相談の報告
6 和歌山事件で、県に公開質問状提出
8 12.9 職安行動・府県労働部申し入れの報告
9 公共職業安定書へのアンケートの回答
13 四省交渉の報告 斎藤縣三
14 96後期中央交渉の中の労働省交渉 96年11月26日(火)2時〜霞ヶ関・合同庁舎 松場作治
15 厚生省交渉の報告 入部香代子
16 建設省交渉報告
17 フリーマーケット出展のご案内
18 97年今後の予定
名古屋市立南養護学校体罰事件 最高裁上告への賛同署名のお願い
◆『共同連』 57 19970502
1 97マラソントーク香川「どこにある!!障害者の人権」―水戸・滋賀・和歌山事件から考える―
2 抗議文 和歌山県知事 西口勇殿 1997年1月31日
3 公開質問状 質問事項および回答
5 要望書 和歌山県知事 西口勇殿 1997年3月10日
7 11時間共生・共走マラソンにみーんなよっといで!
8 書籍紹介 『障害者虐待を許さない〜水戸・知的障害者虐待事件を通して、障害者の人権を考える〜』
◆『共同連』 57-I 19970516
1 ご挨拶 森本秀治
2 97マラソントーク大阪「どこにある!!障害者の人権」―水戸・滋賀・和歌山事件から考える―
4 書籍紹介 『障害者虐待を許さない〜水戸・知的障害者虐待事件を通して、障害者の人権を考える〜』
◆『共同連』 58 19970627
1 第14回共同連大会に向けて
2 「どこにある!!障害者の人権」―水戸・滋賀・和歌山事件から考える― 97マラソントーク 報告と意見
3 ネットワーク香川との交流会に参加して
4 実にやりきれない 明るみに出た障害者虐待事件に思う 倉幸雄
5 問い続けていく姿勢 今井満彦
6 マラソントーク参加者の感想
7 地域における就労援助 全国交流会 '97年5月24日(土)25日(日)
11 各場紹介 AFT作業所について 森田道仁
12 97年共通商品のお知らせ
14 ゆめ・風・10億円基金拡大キャンペーン企画 初夏の風とやってくる 夢ある心はつぶれへん! 6月1日
16 書籍紹介 『こころよ』第2集
地域における就労援助 全国交流会 参加申込書
◆『共同連』 58-1 19970714
1 ご挨拶 森本秀治
97マラソントーク・イン・和歌山 「どこにある!!障害者の人権」―水戸・滋賀・和歌山事件から考える―
4 6/22・23・24 マラソントークin東京 & 中央交渉
◆『共同連』 59 19970725
1 6/22・23・24 マラソントークin東京 & 中央交渉
2 要求書 小泉純一郎厚生大臣 1997年5月9日 【※DPIとの連名】
4 要求書 松浦功法務大臣 1997年5月9日 【※DPIとの連名】
6 97マラソントークin TOKYO 「どこにある!!障害者の人権」パート3 ―水戸・滋賀・和歌山事件から考える―
8 要求書 岡野裕労働大臣 1997年5月14日 【※DPIとの連名】
10 要求書 橋本龍太郎総理府障害者施策推進本部長 1997年5月12日
11 さあ、はじめよう 知的障害者のためのネットワークづくり
12 97マラソントーク・イン・和歌山 「どこにある!!障害者の人権」 ―水戸・滋賀そして和歌山につづく「事件」を考える集会―
◆『共同連』 60 19970906
1 暑い夏!埼玉の大会でお会いしましょう!
2 第14回大会開催に向けて 協賛およびカンパのお願い
3 共同連・全国キャラバンのお知らせ
4 共同連定例会のお知らせ
第14回共同連全国大会inさいたま シャバ(世間)で生きること〜学校・地域・職場を考える〜 1997年9月6日(土)〜7日(日)
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◆『共同連』 61 19971222
1 第14回共同連全国大会inさいたまを終わって 坂本さとし
2 6省交渉日程
3 要望書 小泉純一郎厚生大臣殿 1997年10月7日
4 要望書 伊吹文明労働大臣殿 1997年10月7日
8 要望書 総理府障害者施策推進本部長殿 1997年10月7日
9 要望書 瓦力建設大臣殿 1997年10月7日
11 明日へ 共働 創る 共働事業所づくりハンドブック 【※生存学書庫にあります】
12 お知らせ
◆『共同連』 62 19980219 【この号からレイアウト変更】
1 新・代表あいさつ 門脇謙治
2 全国事務局 滋賀へ 新体制を確認 ―臨時総会・大阪で開かれる―
3 1月共同連定例会報告 1998年1月18日 大阪舞洲
4 対政府交渉
6 '97職安行動&もしもし障害者相談報告
8 共通商品 ともに派のあなたに送る!
9 各場の動き 名古屋市編
10 事務局だより
◆『共同連』 63 19980323
1 巻頭言 門脇謙治
3 日韓大会案内
4 論文 大谷強氏「障害者関係三審議会合同企画分科会の中間報告の問題点」
7 マラソントークin滋賀 人権擁護 ご案内
7 3月定例会申し込み用紙
8 PIA(Protection & Advocacy Incorporated)について
9 こだわり商品コーナー
10 各地の動き 静岡編
11 2月定例会報告
12 事務局だより
◆『共同連』 64 19980422
1 巻頭言 門脇謙治
2 マラソントークin滋賀 人権擁護 白杉
3 いい加減センセととんでるトモニちゃんのQ&A
5 リレー投稿 其の一 「障害者と税金」 福田修二
6 みーんな集まれ 共生・共走リレーマラソン 5月31日(日)花博記念公園・鶴見緑地
7 こだわり商品紹介
8 各地の動き 東京編 野口俊彦
9 共同連第15回全国大会 三重全国大会実行委員会結成集会のご案内
10 定例会報告&案内
11 事務局だより
◆『共同連』 65 19980516
1 巻頭言 門脇謙治
2 三重大会結成集会報告 荒川哲郎
3 ドイツ訪問記 斎藤縣三
5 '98キャラバン報告in香川
7 にこにこページ
8 リレー投稿 其の二 「いっぱいの問題」
9 各地の動き「埼玉」
10 定例会報告
11 事務局だより
◆『共同連』 66 19980608
1 巻頭言
2 マラソントークin埼玉 就労援助センターを考える集い
3 NPO法案成立 その意義と今後の課題 松原明
5 にこにこページ
6 リレー投稿 其の三 知的障害者の就労を支援する会 中沢昭広
7 中央交渉要望要点
9 各地の動き 「大阪」
10 定例会報告
11 定例会6月申し込み
付録 第15回三重大会案内・申込
◆『共同連』 67 19980715
1 巻頭言 門脇謙治
2 マラソントーク埼玉 就労援助センターを考える集い報告 山本達也
3 日韓報告 第4回日韓障碍者国際交流大会 門脇
5 にこにこページ
6 リレー投稿 其の四 すいた自立支援センター ねばーらんど 井上正治
7 トモニ基金報告
8 こだわり商品コーナー
9 共同連第15回全国大会協賛広告・各場紹介の原稿お願い・お知らせ
10 6月定例会報告・今後の予定
11 定例会7月申し込み
付録 第15回三重大会案内・申込
◆『共同連』 68
◆『共同連』 69 19981005
1 巻頭言 門脇謙治
2 共同連全国大会報告 門脇謙治
共働事業所とどう違う!分科会報告・NPOと「障害者」分科会を終えて 斎藤縣三・第四まちづくり分科会の報告 脇田愉司
6 対政府交渉案内 11月16日17日
7 「考えよう―21世紀の障害者の雇用・就労」案内 11月15日(日)10時〜 全水道会館ホール
8 新企画「列島各場めぐり」 大阪編・ごらく菓子舗
9 論文―共同連史 Part2 斎藤縣三
12 にこにこページ
13 リレー投稿 No5. 自立生活情報センター パーソナルサポートひらかた 長尾祥司
14 共通商品
15 定例会報告・事務局より
付録 マラソントーク案内・申込
◆『共同連』 70 19981114
1 巻頭言 門脇謙治
2 マラソントークin高松 報告 「どうする、これからの障害者の人権」 石川宗二
3 対政府交渉ポイント 11月16日17日
4 共同連史 Part3 斎藤縣三
【ページ一部欠】7 列島各場めぐり
【ページ一部欠】8 職安一斉行動募集
8 考えよう―21世紀の障害者雇用・就労 案内 11月15日(日)10時〜 全水道会館ホール
9 にこにこページ
10 リレー投稿 No6. 枚方市ホームヘルパー 松浦武夫
11 こだわり商品
12 10月定例会報告 10/18 於高松
13 定例会・交渉申込
【ページ一部欠】付録 態変・オーディション案内
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◆『共同連』 71 19990122 五省交渉報告
1 巻頭言 門脇謙治
2 五省交渉報告
4 ユース提示問題
7 共同連史
10 11月15日レポート これからの雇用就労を考える
11 にこにこページ
12 リレー投稿 NO7. 枚方市在住・自立障害者 綿谷和弘
13 列島各場めぐり 尼崎・みんなの労働文化センター
14 12月定例会報告 12/20 於尼崎
15 事務局便り・定例会申込
◆『共同連』 72 19990223 99年度運動方針
1 巻頭言 門脇謙治
2 99年度運動方針
3 マラソントークin岐阜「障害者参加の政策づくり」 案内
4 マラソントークin三重「共働事業所をつくろう!」 案内
5 にこにこページ「行者も顔負け?!」 森本
6 リレー投稿 No.8 障害者自立フォーラム 斉藤雅子
7 列島各場めぐり 奈良・植村牧場
8 第5回日韓国際交流大会に向けて
10 第5回日韓障害者国際交流大会案内
11 職安一斉行動&労働相談報告
12 1月定例会報告 1/16 大阪アミティー舞洲
13 今後の予定・事務局便り・定例会申込
◆『共同連』 73 19990413 特集 地方統一選
1 特集 地方統一選 障害支社参加の政策づくり 岐阜マラソントークより 堀利和
2 '99地方選の取り組み がんばってます!各地の障害者議員候補
5 共同連の講義を契機に運輸省が告示(ユースホステル使用規則)を改定
【ページ一部欠】8 日韓交流大会ボランティア募集
【ページ一部欠】9 にこにこページ
10 リレー投稿 No.8 みんなの労働文化センター 児玉章宏
11 各地の動き・滋賀編 白杉
12 こだわり商品コーナー
13 2月定例会報告 2/21 於舞洲・3月定例会報告 3/21 於三重
14 高橋修さん逝去
15 事務局便り
付録 第5回日韓障害者国際交流大会7月24日(土)・25日(日)
第6回共生共走リレーマラソン1999年5月30日
◆『共同連』 74 19990607 特集「追悼 高橋氏」
1 巻頭言 門脇謙治
2 特集 「追悼 高橋氏」
6 6月中央交渉の要点
7 マラソントークin三重「共働事業所をつくろう!」報告
8 21世紀へ第5回日韓障害者国際交流大会「新しいアジアの障害者運動の展望を切り拓こう!」案内・申込
10 第5回日韓障害者国際交流大会実行委員会より
11 第16回共同連大会 静岡実行委員会結成集会のご案内
10 にこにこページ・「共働事業所の問題」森本
11 リレー投稿 No.9 就労センター夢燈館 近藤進
13 4月定例会報告 4/18 於滋賀
15 事務局便り
◆『共同連』 75 19991009 とんでるトモニちゃんといい加減先生の 「勝手にススム!社会基礎構造改革!」
1 巻頭言 門脇謙治
2 シンポジウム 東京においてバリアフリーはどこまで進んだのか? 案内
3 6月中央交渉の報告 かまた
4 とんでるトモニちゃんといい加減先生の「勝手にススム!社会基礎構造改革!」
9 300の法・政令に「欠格条項」
9 '99年統一地方選を終えて〜選挙奮闘記
11 にこにこページ・「眼力は冴えていますか?」
12 リレー投稿 No.8 愛知県 奥村芳春
13 働く場めぐり「沖縄訪問記」 白杉滋朗
15 各地の動き「名古屋編」
16 こだわり商品コーナー
17 事務局便り
付録 共同連第16回全国大会案内・申込
◆『共同連』 76 20000201 特集「第5回目日韓障害者国際交流大会」報告
1 巻頭言 門脇謙治
2 特集「第5回日韓障害者国際交流大会」報告
6 8.21シンポ報告「東京都におけるバリアフリーはどこまで進んだのか」
7 政府交渉に行こう!次の中央交渉は11月15日(月)16日(火)だ!! 鎌田
9 マラソントークin埼玉「障害者の政策づくりへ参加」
10 マラソントークin岐阜「NPO法人と社会福祉法人を対比する」
11 介護保険を検証する(1) 斎藤縣三
13 にこにこページ・「共働事業所の問題」森本
14 リレー投稿 No.10 JASC会長 田原強
15 書評「ボランティア・パワーの行方―反省的ボランティア論―」 斎藤縣三
16 働く場めぐり 滋賀・鰍ネんてん共働サービス
17 障害者の公共職業安定所へ求職登録の取り組み
19 今後の予定
付録 態変・オーディション案内
◆『共同連』 77 20000421 介護保険特集
1 巻頭言 門脇謙治
3 静岡大会感想
4 介護保険特集
寄稿「介護保険と障害者」石毛えい子氏
6 シリーズ「介護保険を検証する」
8 トモニちゃんといいかげん先生
9 共同連静岡大会報告
10 マラソン
11 マラソン
12 政府交渉報告@
14 作業所助成をめぐる動き
16 にこにこページ
17 作業所研究集会呼びかけ
18 定例会マラソン申込書
◆『共同連』 78 20000818 2000年度運動方針・第17回共同連大会の案内
1 巻頭言 門脇謙治
2 2000年度運動方針
4 第17回共同連全国大会 水俣実行委員会結成集会の案内
5 水俣大会実行委員会準備会報告
6 地方事務官制度の廃止とは
8 99ねなき 交渉報告A
9 マラソントーク岐阜報告「NPO法人の可能性は拡がる?」
10 全国一斉職安行動と労働部交渉報告
12 リレー投稿
13 にこにこページ
14 ボイス「声の欄」
16 今後の予定
◆『共同連』 79 20001102 特集「人と自然、人と人とのもやい直し・水俣」
1 巻頭言 門脇謙治
2 政府交渉に行こう! 次の中央交渉は6月19日(月)、20日(火)だ!
4 特集「人と自然、人と人とのもやい直し・水俣」
10 書評「証言 水俣病」 斎藤縣三
11 マラソントークin立川 「障害者の生活就労支援とは?」
12 三重マラソントーク報告
13 にこにこページ 「もし、あなたが日本のドンになったら何をする?」もっちゃん
14 リレー投稿
16 列島めぐり
17 VOICE
18 欠格条項にレッドカードを!
19 第7回共生・共走リレーマラソン
20 事務局便り・今後の予定
◆『共同連』 80 20010102 特集「小規模作業所のゆくえ」
1 巻頭言 門脇謙治
3 特集 小規模作業所のゆくえ
「社会福祉基礎構造改革とは何か」
「滋賀の作業所類型化と其の問題点」
11 開催地より大会に向けて
13 大会交通案内・列島名場めぐり「水俣・ほっとはうす」
14 にこにこページ
15 VOICE
16 今後の予定
付録 第17回共同連全国大会 熊本みなまた大会案内・申込
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◆『共同連』 81 20010329 特集「第6回日韓障害者国際交流大会」報告
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 日韓障害者国際交流大会報告
「第6回日韓障害者国際交流大会まとめ」
「セミナー報告 地域自治と障害者政策」
「参加者の感想」
9 政府交渉報告
12 小規模作業所のゆくえ 2
15 マラソントーク立川報告「障害者の生活就労支援とは?」
16 「社会福祉基礎構造改革に伴う小規模作業所の今後と作業所助成をめぐる検討会」案内
17 マラソントーク滋賀案内「障害者の生活就労支援とは?」
18 共同連新事業所紹介 三重県津市「ゆいま〜る」
19 VOICE
20 事務局よりお知らせ
◆『共同連』 82 20010620 特集「始まった基礎構造改革」
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 始まった基礎構造改革「ポスト介護保険〜障害者の権利とサービス」尾上浩二
「社会福祉基礎構造改革と介護保険をめぐる政策提言のために」
10 水俣大会報告
14 政府交渉案内
15 マラソントーク埼玉案内「障害者の生活就労支援とは?」
16 共働連学習会「障害者の生活就労支援とは?」
17 国会最新情報 一本木から
18 にこにこページ「子育て」
19 VOICE
20 事務局よりお知らせ
◆『共同連』 83 20010831 特集「ナイスハートメッセ in 滋賀」報告
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 「ナイスハートメッセ」報告
門脇謙治(共同連代表)・鈴木清覚(ゆたか福祉会理事)・溝口弘(なんてん共働サービス)
8 マラソントーク埼玉報告
10 新連載 往復書簡「共働事業所と就労支援を問う」
12 11月交渉報告
16 「作業所助成をめぐる検討会」報告
20 事務局より
◆『共同連』 84 20011114 特集「21世紀に夢をのせて」
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 「21世紀へ夢をのせて」
各地の現場より マッサク・ねっこ・ゆいまーる・ぽっぽ・くらしの宝島
6 特集 「人が街をつくり・街が人をつくる」〜保育士になりたいねん〜
10 全国大会実行委員会結成集会案内「共同連 過去・現在・未来」
11 往復書簡
13 交渉報告 厚生労働省編
15 イタリアの社会的共同組合とは何か?
19 障害者製作研究集会報告
20 職安行動・電話相談報告
23 にこにこページ
24 お知らせ
◆『共同連』 85 20011207 特集「NPO法人今後の方向と将来の展望を考える」
◆『共同連』 86 20020127 特集「お仕着せでない障害者政策にするために」
2 巻頭言 門脇謙治
2 巻頭言 門脇謙治
3 「お仕着せでない障害者政策にするために」政治切り込む障害者達
4 NPO法人設立記念講演より 安田海上火災記念財団 顧問 堀内生太郎氏
7 「第7回日韓障害者国際交流大会実行委員会報告」
8 恒例の政府交渉へ―交渉呼びかけ
10 往復書簡「協働作業所と就労支援を問う」斎藤さんから木村さんへ
12 マラソントーク三重報告
13 「イタリアの社会的共同組合とは何か?」第三弾 日本労連/協同総合研究所 菅野正純氏
16 対談「牧口一二氏と戸田次郎氏」
18 にこにこページ
19 VOICE
20 事務局から
付録 大会参加案内と申込書
◆『共同連』 87 20020331 特集「障害者労働研究会」
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 「障害者労働研究会」
11 NPO法人設立記念講演より 「NPO法人の今後の方向・将来展望を考える」最終回 安田海上火災記念財団 顧問 堀内生太郎氏
13 夏の中央交渉報告
16 9月マラソントークin仙台 案内
17 イタリアの協同組合について学ぶ 協同組合学習会案内
18 5月水俣マラソントーク報告
19 6月多摩マラソントーク報告
20 往復書簡
22 にこにこページ
23 百字コーナー
◆『共同連』 88 20020531 特集「第18回共同連全国大会 愛知大会」終えて…
2 巻頭言 門脇謙治
4 特集 「第18回共同連全国大会愛知大会を終えて」
フランチェスコ・サンナーの衝撃 斎藤縣三
記念講演抄―田中夏子氏講演より
大会に参加しての感想
11 学校教育法施行令などの改悪に反対する署名
13 厚生労働省―共同連共同シンポジウム案内
16 全国一斉職安求職登録行動の呼びかけ
17 にこにこページ
18 百字コーナー・VOICE
19 政策研究集会案内
20 事務局より
◆『共同連』 89 20020629 特集「厚生労働省と共同シンポジウム」開催
2 巻頭言 門脇謙治
4 特集 「厚生労働省と共同シンポジウム」開催
シンポジウム第一部「福祉的就労を問う―雇用関係って何」
シンポジウム第二部「障害者のヘルパーを育てる―自薦ヘルパーとは」
9 1月マラソントーク案内 「障害者の介助を保障するための、運動づくり、事業所づくり」
10 日本列島各場訪問記 山形県編 「けやきの杜共同舎」
12 事務局より
◆『共同連』 90 20020728 特集「共働事業所の可能性と展望」
2 巻頭言 門脇謙治
5 特集 「共働事業所の可能性と展望」―障害者労働研究会全国調査より
9 「日韓障害者国際交流大会に寄せて」 韓国障害者有権益問題研究所 所長 金正烈
10 日韓大会・共同連全国大会のお知らせ
11 マラソントークin東京のお知らせ
12 「けやきの杜」その後
13 職安行動の呼びかけ
14 にこにこページ
15 百字コーナー・VOICE
16 事務局より
>TOP
◆『共同連 れざみ』 91 20020912 特集「人に合わせた働き方を求めて」
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 「人に合わせた働き方を求めて」
12 マラソントーク熊本案内
13 厚生労働省懇談会報告
18 日本列島名場めぐり
20 岐阜マラソントーク報告
22 第6回DPI世界会議のお知らせ
◆『共同連』 臨時号 20020827 共同事業所の可能性と展望:共同事業所・作業所全国調査より
1 本調査の目的と内容
2 アンケート調査とその結果
6 提言――調査の結論にかえて
12 障害者労働研究会 第1回総会
◆『共同連 れざみ』 92 20030103 特集「明らかになってきた支援費制度」
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 「明らかになってきた支援費制度」
7 共同シンポ報告
12 日韓障害者国際交流大会報告
15 マラソントーク新潟報告
17 にこにこ(しくしく)ページ
18 最新ニュース
◆『共同連 れざみ』 93 20030202 特集 共作連の限界:滋賀の事業所が他作業所を巡って
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 共作連の限界〜滋賀の事業所方作業所を巡って〜
8 まぼろしの発言 〜DPI世界会議に寄せて
10 案内
12 最新ニュース 来年度概算要求
14 共同連共通商品 則武うどん
16 にこにこページ
17 案内
18 事務局便り・今後の予定
◆『共同連 れざみ』 94 20030403 特集「北の共働」
2 巻頭言 門脇謙治
3 特集 「北の共働」
11 DPI日本会議主催日韓共働シンポジウムでのやり取り 「自立をめぐって・当事者運動の立場から」
14 1月シンポジウム案内
18 にこにこページ
19 100字コーナー
20 事務局便り・今後の予定
◆『共同連 れざみ』 95 20030417 特集 イタリアの「共働」
2 巻頭言 門脇謙治
4 特集 「イタリアの『共働』」
8 シンポジウムin北海道 案内
10 マラソントークin岡山 案内
11 共同連大阪大会 案内
12 事務局便り・今後の予定
◆『共同連 れざみ』 96 20030609 追悼集 故井上憲一さんを偲ぶ
2 巻頭言 門脇謙治
3 追悼集 故井上憲一さんを偲ぶ
13 ニュース「サングループ事件」勝訴
14 マラソントーク三重案内
15 1月共同シンポ報告
16 事務局便り
◆『共同連 れざみ』 臨時号 20030630 第20回共同連全国大会大阪大会 共育、共働、そして共生の地域へ:あれから20年、どこまで来たの、どこ行くの
2 第20回共同連全国大会に向けて
3 第20回共同連全国大会大阪大会プログラム
10 共同連杯争奪!!第1回全国各場選抜カラオケ大会出場申込書
◆『共同連 れざみ』 97 20030812 第20回共同連全国大会開催案内
2 巻頭言 門脇謙治
3 第20回共同連全国大会開催案内
7 東京イタリアシンポ案内
8 特集 北海道シンポ報告
16 海外リポート<台湾・韓国―働く現場>
19 にこにこページ
20 事務局連絡
付録 大会申込書・アンケート用紙
◆『共同連 れざみ』098 20031001 特集:めざした「38/100人」の100字
◇目次
2 巻頭言
3 特集100ぶんの32人の100字(めざした100人の100字)
8 第20回共同連全国大会を終えて
14 第5回共同シンポジウム 案内
15 わくわく!共働 案内
16 第4回共同シンポジウム 報告
22 2003関西+共同集会 案内
23 共同連12月企画案内
24 お知らせ 今後の予定
◆『共同連 れざみ』099 20031223 特集 第20回共同連全国大会
◇目次
2 巻頭言
3 特集 第20回共同連全国大会
17 100号記念原稿募集
18 1月シンポジウム案内
19 にこにこページ
20 事務局便り。今後の予定・編集後記
◆『共同連』大会案内号 20040331
◇目次
日・韓・比 アジア障害者国際交流大会
大会テーマ アジアの連帯により障害者の力を育てよう
開催日 2004年5月18日(火)〜5月22日(土) 関空発着は23日帰国
場所 フィリピン国マニラ市 ウエスティンプラザホテル
主催 主催特定非営利活動法人共同連
韓国障碍友権者問題研究所
ピガイプハイ多目的協同組合(BBMC)
□開催要綱
開催に先だって
1995年から始まった日韓障害者国際交流は継続され発展し続けています。この交流のアジアへの拡大は初期の頃より課題とされてきました。第7回の東京大会にて初めてフィリピンからリチャード・アルセーロ氏が参加した事により、ようやく日韓以外の地で交流大会を開催する事が出来ます。第8回日韓交流大会は、形を変えて第1回アジア国際交流大会となったのです。
日本と韓国からの各100名がマニラの地でフィリピンの100名と交流をするのです。フィリピンはASEANで、最も経済的には苦しい国であり、障害者年金どころか障害者関連施設や事業への政府援助もほとんどありません。そんな中で今大会を中心になって準備したBBMCは十数年に渡って障害者の労働や地域生活をつくり続ける活動をしています。今大会がフィリピンの障害者運動に大きな刺激となり、また韓国や日本にとっても新たな視点を与えてくれるでしょう。
大会は、全体会、分科会、交流会、施設等見学、観光と盛りだくさんの内容です。フィリピンの5月には大統領選挙があり、燃え上がる時となりそうです。現地実行委員会は、フィリピン政府の全面的な協力を得て、様々な障害者団体と連携をして、開催準備を進めています。
政府が進める「アジア太平洋障害者の10年」とは、異なる草の根交流を志して始まった日韓交流。地域で共に学び、共に働き、共に生きる社会づくりをアジアで打ち立てるために、新たな出会いを求めていざマニラへ。
T.主催 主催特定非営利活動法人共同連
韓国障碍友権者問題研究所
ピガイプハイ多目的協同組合(BBMC)
U.期日 2004年5月18日(火)〜5月22日(土) 関空発着は23日帰国
V.会場 フィリピン国マニラ市
ウエスティンプラザホテル
W.参加費 100,000円(航空券・ホテル費・食費含む)
※但し、空港までの交通費及びフリータイムの食費を除く
◆『共同連 れざみ』号外 20040831 日・韓・比 障害者国際交流大会
◇目次
2 巻頭言
3 特集 日・韓・比障害者国際交流大会
6 第7回全国障害者市民作業諸研修集会滋賀大会の報告
7 マラソントーク参加報告
案内
9 「松山マラソントーク」
10 「7.30障害者就労の未来を開く全国会議」
15 「共同連 全国大会(熊本)」
19 各地の動き
21 にこにこページ
22 事務局だより
『共同連 れざみ』大会申込号 20040901
第21回「共同連」全国大会
テーマ 「障害者」の就労の未来を切り拓こう
会場 熊本学園大学 熊本市大江2−5−1
2004年8月21日開会式,分科会
22日記念講演・全体討論会『障害者就労の状況』
記念講演−厚生労働省に依頼中です。
◆『共同連 れざみ』105 20050401 特集 国よりだんぜんいいぞ!滋賀県の新制度
◇目次
2 特集 国よりだんぜんいいぞ!滋賀県の新制度
8 「改革のグランドデザイン」(案)何が変わる?変わらない?パートV
15 おおばの・カラム・コラム
16 報告パートT 訪日レポート
19 韓国最新ニュース
20 報告パート2 11・15 障害者就労の未来を拓く全国会議学習会 「イタリアの社会的共同組合に学ぶ」後編
26 ニコニコページ
28 事務局だより
愛知県 わっぱの会
会の中心的なパン工場ワークショップすずらん。
40名以上の入間がひしめきあって働いている。
写っているのはその中でも……な人たち。
◆『共同連 れざみ』100 20050710 100回記念号
Les 網 (Les amis)
我々の社会は網の目のようなもの。立ちえ機械で作ろうが、決して同じ網の目はできない(違い、差異、個別)。つまりそれぞれの網の目は取り換え不可能なものとして存在している。一か所切れてしまったとしてもその網は(社会は)網としての機能を果たせない。細いから、太いから、という理由で、切って捨てるわけにはいかないのである。ところどころちょっと大きい網の目が合って、小さい魚はつかめないかもしれないが、それこそがその網の存在証明だ。すべてがそろって(共同で)一つの仕事、ひとつの社会を実現できる。
◇目次
1 運動方針
4 歴代代表放談会「合こそ共同連の出番だ!!」
11 「共同連への期待と注文」
金正烈/マウリツィオ・マロッタ/李採植/安積遊歩/阿部司/池田直樹/石毛えい子/上薗和隆/大沢ゆたか/大谷強/大場和正/楠敏雄/小林律子/関宏之/北村小夜/立岩真也/平井誠一/藤田綾子/牧口一二/松友了/嶺井正也/山田定之/三澤了/石塚秀雄/伊藤正純/石見尚/大沢忠夫/大和田幸治/柏井宏之/杉野昭博/田中夏子/村山節子/池田三千代/斎藤まこと/花田昌宣/堀利和/田本みのり
55 共同連に群がる人たち「私たちの歩みと屠望」
コッペ/コーヒータイム/あしたや共働企画/自立生活センター・立川/結の会/つながり亭/わっぱの会/がんばった本舗/くらしの宝島/ねっこ共働作業所/出発のなかまの会/こさり/ごらく菓子舗/セルフ社/ピースクラプ/ぽらんぽらん/T−ハウス/日下画廊/ゆうの会/ワークセンター飛行船/ポッポ/すばる舎/クレヨンハウス/ひびき福祉会/らでいっしゅ/NPO共同連えひめ/くまもと障害者労働センター/ホープ印刷株式会社
81 「共同連かくただかえり-2004」
99 共同運運動歴史年表
100 結成宣言
101 100号までの中で心に残る文章
103 編集委員の1000字
106 いっちゃったフィリピン
100字コーナー「何でも○(マル)みんなの意見」(分散して掲載)
61 わだち作業所 光田/木村俊彦/みやぎこうでねいと 村川雅樹/ねっこ共働作業所 村上
70 コッペ 山本俊一/パンの店「結」 小川幸子
73 友野結作
77 こさり 森統一/みやぎこうでねいと サイトウ・H
78 ワーカーズ・コレクティブ風 石倉仁子
80 あしたや共働企画 長尾すみ江
108 最後に代表あいさつ
◆『共同連 れざみ』号外 20051111 所得保障アンケート
◇目次
所得保障アンケート
所得保障アンケートへのご回答のお願い
新代表挨拶
特定非営利活動法人共同連
〒520-2144
滋賀県大津市大賀5丁目6−8
代表松場作治
いったん廃案となった障害者自立支援法案がそのまま再び国会に上程され可決されてしまいました。その中の数少ない修正の一つとして前回衆議院で修正された「就労の支援を含めた障害者等の所得の確保に係る施策の在り方についての検討規定」が追加されています。また今回、参議院の付帯決議でも「所得の確保について3年以内にその結論を得ること」とされています。
今回の自立支援法制定の大きな柱である定率負担(応益負担)導入は年金以外にほとんど所得を有しない多くの障害者にとってまさに死活の問題であります。多くの団体、個人が十分な所得保障のないままに負担だけが重くなることに疑問や反発を感じていることと思います。
私たち共同連は、20年以上前に結成され、障害のある人誰もが働いて暮らせる社会を求めて活動してきました。10年以上前から障害のある人、ない人皆が共に働き、経済的に自立できる場=共働事業所づくりを掲げてきました。
どうすれば障害者が所得保障を確立し、必要な福祉サービスの利用も含めて安心した暮らしを作ることができるのか、それは私たちすべての共通の課題であります。そこで今回所得保障に関する貴会(貴方様)のお考えを聞かせて頂き、今後の方向を探る上での貴重な参考としたいと思います。
是非ともアンケートにお答えいただきたくお願いする次第です。お忙しいと思いますが何卒よろしくご協力下さい。
ご協力いただいたアンケートの集約結果は後日「れざみ」紙上に発表させていただきます。
11月末日〆切
送付先(問い合わせ)
共同連全国事務所
〒520‐2144
滋賀県大津市大萱5丁目6−8
電話O77−543−2766
FAX O77−543−2651
E−mail:kyoudo@giga.ocn.ne.jp
◆『共同連 れざみ』大会案内号 20050723
◇目次
第22回共同連全国大会
滋賀大会特集号
福祉からの脱却、社会的事業所が障害者就労の未来を拓く!
〜共に学び・共に働き・共に暮らす〜
日程 2005年8月20日(土)〜21日(日)
場所 ピアザ淡海
◆『共同連 れざみ』107 20051008
特集 札幌マラソントーク「共に働くっていんでないかい」
各場紹介
滋賀県 ねっこ共同作業所 宮島にて
少し前になりますが、広島へ「有名人を捜せ&平和祈願」ツアーに出かけました。
もちろん、有名人には出会えました、参考までに。
中田英・久慈・田中秀太・サッカーの神様ペレー
◇目次
2 札幌マラソントーク 「共に働くっていんでないかい」
9 おおばの・カラム・コラム
10 内山節さんを囲んで働く(労働)を考える
12 報告パートT 4月静岡マラソントーク報告
14 日本列島各場巡り 丹波篠山に根づく共働
16 報告パートU 国際障害者年を機に「障害」者の自立と完全参加を目指す豊中市民会議第25回シンポジュウムに参加して
18 100字コーナー
19 ニコニコページ
20 事務務局便り
◆『共同連 れざみ』108・109合併号 20060221
特集 第22回「共同連全国大会」報告
再度、共同連代表になりました。共働の場を障害のある人、ない人がともに…。
その出発点は障害のある人にとって地域での生活、就労の場がなく様々な差別(教育、労働、生活)があったからである(施設入所政策。それらは今日に至っても続いている。それらに変化を求める共通の認識を持ち、今後も地域での活動を継続していくであろう団体の責任者になった事、大変光栄に思う。一緒に歩んでいこう。
NPO法人共同連
代表 松場作治
(大阪障害者労働センター・マツサクぐる〜ぷ)
◇目次
2 特集 第22回共同連全国大会
・福祉からの脱却 全国大会報告
・ヨーロッパの社会的企業 「第三セクター」の意味を考える
・分科会報告
21 さっちゃんの突撃インタビュー
22 日本列島各場巡り 知的障害者福祉工場「ウェルフェアーまほろば」
26 おおばの・カラム・コラム 鉄人28号か鉄腕アトムか?
27 にこにこページ
28 マラソントーク案内・事務局便り
◆『共同連 れざみ』110 20060409
マラソントーク in 大牟田
「共に働き、共に稼ぎ、共に生きる地域づくりへ」
各場紹介
大阪市 団子と日本茶の店ごらく
ごらく草子舗から生まれ出た和喫茶の「ごらく」。大阪の平野は古い街で、年配の方にも好評やし、手作りのお団子や日本茶、甘味処として人気やねん。
◇目次
2 特集 マラソントーク in 大牟田 「共に働き、共に稼ぎ、共に生きる地域づくりへ」
8 共同連全国大会、北海道実行委員会結成集会
10 喝!緊急コメント 就労継続支援事業(雇用型)36000人は実行不可能
14 報告 T・ジャンテ氏招聘ラォーラムin大阪
18 さっちゃんの突撃インタビュー
19 おおばの・カラム・コラム
20 事務局便り
>TOP
◆『共同連 れざみ』111 20060629
特集 4月札幌大会実行委員会結成集会
各場紹介
滋賀県 あんふぁんカフェ
今年4月より、ガンバの4つ目の作業所が新たにOPEN。その名も「あんふぁんカフェ」名前通りカフェの仕事をやっています。滑り出しは順調!社員は女性ばかりのさわやかなカフェです。お勧めはナチュラルフレーバーティー。一度飲んでみてね。
◇目次
4月札幌大会実行委員会 結成集会報告
第23回共同連全国大会in北海道に集まれ
斬!就労支援事業その2
報告(後編) T・ジャンテ氏招聘フォーラムin大阪
第2回アジア4国障害者交流大会への参加申込
さっちゃんの突撃インタビュー マラソントークin金沢
事務局便り
◆『共同連 れざみ』大会案内号 20060731
◇目次
第23回共同連全国大会 北海道大会特集号
地域の中から共に働く場をつくろう
〜共に学び・共に働き・共に暮らす〜
日程:2006年9月9日(土)〜10日(日)
場所:札幌サンプラザ
主催:特定非営利法人共同連 第23回共同連全国大会実行委員会
後援:厚生労働省、北海道、札幌市、(福)北海道社会福祉協議会、(福)札幌市社塞福祉協議会、韓国障碍友権益問題研究所、DPI日本会議、(福)全日本手をつなぐ育成会、(福)全国社会福祉協議会全国社会就労センター協議会、札幌市身体障害者福祉協会、札幌市障害者小規模共同作業所連絡協議会、札幌市精神障害者家族連合会、北海道新聞社会福祉振興基金、朝日新聞北海道支社、毎日新聞北海道支社、HBC、STV(一部依頼中)
◆『共同連 れざみ』113 20061116
特集 共生型経済維進フォーラム キックオフ・シンポジウム
〜非営利・協同セクターが地域を変える〜
各場紹介
滋賀県 くらしの宝島
街の中のリサイクルショップ。連日、地域のおばちゃんたちでおおにぎわい。私だちの笑顔とと一度、ご来店のほどを。私たちの笑顔とともに、すてきな宝物が見つかるかも。
◇目次
2 訃報 門脇謙治さん逝く
4 第23回共同連全国大会in北海道大会報告
5 特集 6・17共生型フォーラム
13 おおばのカラムコラム
14 6・12共同シンポジウム
19 にこにこページ
20 事務局便り
◆『共同連 れざみ』114 20070425
第23回共同連全国大会 in 北海道
地域の中から共に働く場をつくろう
〜共に学び・共に働き・共に暮らす〜
各場紹介
北海道札幌 共働作業所 きばりや
「働いたお金で生活がしたい!」そんな思いを膨らませる人々が集まる仕事場。
大雪もはね返すほどのやる気と元気でどんな仕事でもこなしてみせます。
◇目次
2 計報 さよなら、かまちゃん
4 代表新年度挨拶
5 門脇さん・鎌田さん合同追悼会案内
6 特集 第23回共同連全国大会 in 北海道大会報告
14 報告 マラソントーク in 大阪
16 速報 共生型経済推進フォーラム ボルザガ氏来日記念シンポジウム
20 報告 第12回障害者政策研究全国集会労働分科会
23 おおばの・カラム・コラム
24 事務局便り
◆『共同連 れざみ』115 20070502
◇目次
アジア4国障害者国際交流大会2007ハノイ
〜友好・協力・平等・交流〜
1995年に始まった「障害者国際交流大会」が第9回目をむかえます。日韓2国間で始まった交流も前回2004年にはフィリピンはマニラでの開催をみ、3国の交流を実現させ、さらには今年、ベトナムの八ノイで開催することとなりました。
政府や行政主導のエリートたちの交流ではない私たちの草の根の交流は、各国の強い絆を軸にして着実にその拡がりを見せています。
国も違えば風土も違う、文化、習慣、政治も違う仲間たちが集い、その多様性の中から共通の想いを見いだし、分かち合うことは、自国における様々な課題と向き合う現実にとっても多大な勇気と希望を与えてくれるでしょう。
「友好・協力・平等・交流」が今大会のテーマです。私たちの地道な草の根交流から『アジアはひとつ』を発信していきましょう。多くの方の参加をお待ちしております。
T.主催特定非営利活動法人共同連、
ベトナム国内障害者調整委員会(NCCD)
韓国障碍友権益問題研究所
ビガイブ八イ多目的協同組合(BBMC)
U.期日2007年6月8日(木)〜6月11日(月)
但し、飛行機の都合により滞在期間はは6/7〜6/12又は6/13
V.会場ベトナム社会主義共和国八ノイ市
八ノイ国際会議場
W.参加費140,000円(航空券・ホテル費・食費含む)
※但し、空港までの交通費及びフリータイムの食費を除く
◆『共同連 れざみ』116 20070728
2大特集
○動きだした『韓国社会的企業育成法』
○アジア障害者国際交流大会ベトナム大会報告
with:第24回共同連全国大会 静岡大会申込号
各場紹介 ピースクラブ
生まれてよかった「障碍者」と出会ってよかった。どこでも出かけて、何でも体験する。そしておいしいものも食べる。
◇目次
2 巻頭言 両韓比越アジア4国 障害者国際交流大会 ベトナム訪問記
3 第23回共同連全国大会 in 北海道〜社会的事業所分科会報告〜
4 続報 共生型経済推進フォーラム ボルザガ氏来日記念シンポジウム
9 おおばの・カラム・コラム
10 門脇謙治さん・鎌田三枝子さん合同追悼会報告
12 第24回共同連全国大会 静岡大会 開催案内
16 特集 動きだした「韓国社会的企業育成法」
20 速報 日韓比越アジア障害者国際交流大会
26 報告 きょうされん宮城支部共催 マラソントーク in 仙台
28 事務局便り
◆『共同連 れざみ』117 20070816
特集『めざせ第三の道!「全国に社会的事業所をひろげよう!」』
第24回 共同連全国大会 静岡大会 案内号
御前崎灯台
今大会が行われる会場に隣接する、静岡最南端岬、御前崎灯台
◇目次
巻頭言 ベトナム訪問と日本
『韓国の社会的企業育成法から学ぶ』 障害者労働研究会総会記念講演(要旨)
第24回共同連全国大会 静岡大会 開催委案内
にこにこページ
事務局便り
※7〜16ぺージまでの大会案内は、抜き取ってお使い下さい。
◆『共同連 れざみ』118 20071219
特集 『めざせ第三の道!「全国に社会的事業所をひろげよう!」』 第24回 共同連全国大会 静岡大会報告
各場紹介 あしたや共働企画
今年も12名で楽しく参加できました。多摩で”共に働く場”自然食品と手づくり雑貨のお店を運営してきました。みなさん、せひ遊びに来てください!!
◇目次
2 巻頭言
3 特集 第24回共同連全国大会 静岡大会 報告
14 どうなる、箕面市障害者事業団障害者雇用助成金制度
16 緊急コメント利用料不払い運動に思うこと
18 報告1障害者労働研究会学習会
20 報告2門脇謙治と語る会
22 おおばの・カラム・コラム
23 にこにこページ
24 事務局便り
◆『共同連 れざみ』119 20080603
特集
1.第25回共同連全国大会箕面大会(予告)
2.「共働」に向けた3つの報告
各場紹介 こさり
共に働き、そして稼ぐことを基本に19年。オーガニックカフェを運営し、障害者7人と共に地域でのオンリーワン・ベーカリーもめざしてます。
◇目次
2 巻頭言
3 特集1 予告第25回共同連全国大会 箕面大会
6 おおばの・カラム・コラム
6 特集2 「共働」に向けた3つの報告
・障害者労働研究会学習会報告
・滋賀県社会的事業諸制度の行方
・マラソントーク in 新潟
13 完成!鎌田さん・門脇さん追悼文集
14 障害者労働研究会第7回総会・記念講演
15 にこにこページ
16 事務局だより
◆『共同連 れざみ』大会案内号 20080629
特集 第25回共同連全国大会 箕面大会特集号
障害のある人もない人も、ひとりひとりが主人公として街をたがやす
〜わたしたちが働くとこにこだわるわけ〜
日程:2008年9月20日(土)〜21日(日)
場所:箕面市民会館・箕面観光ホテル
主催:特定非営利活動法人 共同連
第25回共同連全国大会箕面大会実行委員会
後援:厚生労働省、大阪府、箕面市、箕面市教育委員会、(社福)箕面市社会福祉協議会、(財)箕面市障害者事業団、(財)箕面市文化振興事業団、(財)箕面市国際交流協会、特定非営利活動法人市民活動フォーラムみのお、特定非営利活動法人箕面市障害者の生活と労働推進協議会、特定非営利活動法人暮らしづくりネットワーク北芝、みのおみちくさロード、箕面市人権啓発推進協議会、部落解放同盟大阪府連合会北芝支部、特定非営利活動法人ゆめ風基金、障害者の自立と完全参加を目指す大阪連絡会議、全国障害者解放運動連絡会議、箕面手をつなぐ親の会、箕面市肢体不自由児者父母の会、箕面市身体障害者福祉会、箕面市精神障害者家族会みのお会(一部依頼中)
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◆『共同連 れざみ』121 20080910
特集 箕画の今
箕面市における障害者運動のあゆみ
箕面大会への想い
各場紹介 コッペ
東北で共同種に加盟しているのはうちだけかも?東北産小麦も使用し、パントクッキーを作っています。実は今年で、創業20年になります。
◇目次
2 第25回共同連全国大会 箕面大会案内
3 特集 箕面の今
8 新連載 ちはるの韓国便り
13 おおばの・カラム・コラム
14 追悼 菅野正純さん
16 報告 民主党障害者政策作業チーム 中間報告から見えるもの
19 にこにこページ
20 事務局便り
◆『共同連 れざみ』122 20081130
特集
特集I 速報第25回共同連全国大会箕面大会
特集U 新連載《今を斬る!》スタート
各場紹介 くまもと障害者労働センター
働いて、飲んで、食べて、よく笑う。九州の真ん中・態本はおれんじ村・ORANGE CAFEを中心に、総勢17名、当たり前が当たり前にできることを目指して活動してますばい。
◇目次
2 巻頭言
3 特集I 第25回共同連全国大会箕面大会
10 報告1 障害者労働研究会学習会 韓国・社会的企業育成法の最新情報
14 にこにこページ
15 特集U 新連載《今を斬る!》スタート
18 報告2 札幌市障がい者協働事業の今
21 おたより&おさそい「黒島暮らし」
22 おおばの・カラム・コラム
23 障害者労働研究会書籍案内
24 事務局だより
◆『共同連 れざみ』123 20090306
特集 第25回共同連全国大会箕面大会
「障害のある人もない人も、ひとりひとりが主人公として街をたがやす−わたしたちが働くことにこだわるわけ−」報告
ようこそおこし〜でした。ペコ♪
今回は共同連全国大会の特集号!様々なブログや機関紙などで、取り上げていただき感謝感激雨あられ…です!
◇目次
巻頭言
特集 第25回共同連全国大会箕面大会 報告
おおばの・カラム・コラム
にこにこページ
第26回共同連全国大会愛知大会実行委員会結成集会開催案内
事務局だより
…(以下未入力)…
その他文献
◆斎藤 亮人 19891225 「共同連第六回大会報告――広げよう共生共働愛知集会」『季刊福祉労働』45:111-112
◆大沢 豊 19911030 「第8回共同連大会報告」『CILたちかわ通信』005:03
◆上里 直子 19921225 「「共同連」沖縄大会に参加して――自立と課題」『季刊福祉労働』57:108-109 1236
◆斎藤 縣三 1997 「障害者の労働の可能性を拓く (特集 障害者と共に働く) 」 福祉労働 75: 67-74
◆斎藤 縣三 1997 「どうなる障害者の人権--各省交渉を終えて」 福祉労働 76: 135-141
◆坂本〔サトシ〕1997 「『第14回共同連全国大会inさいたま』を終わって--『シャバ』で生きる」 福祉労働 77: 118-120
◆斎藤 縣三 2001 「障害者の社会参加は働くことから―共同連の活動と共同労働」協同の發見 106: 20-32
◆斎藤 縣三 2002 「季節風 第一回『厚生労働省-共同連・共同シンポジウム』を終えて」 福祉労働 95: 129-131
◆斎藤 縣三 2002 「今、共働=協同が問われている」協同の發見 119: 2
◆斎藤 縣三 2003 「現場からのレポート 共育、共働、そして共生の地域へ--あれから二十年、どこまで来たの、どこへ行くの」 福祉労働 101: 140-146
◆斎藤 縣三 2003 「障害者の労働とB型社会的協同組合 同一賃金と運営参加を保障のイタリア、欺瞞的な日本の『福祉的就労』」 社会運動 285: 29-35
◆斎藤 縣三 2003 「イタリア社会的共同組合の旅」協同の發見 128: 28-31
◆斎藤 縣三 2004 「労働分科会 障害者就労政策と差別禁止法 (特集 第9回障害者政策研究全国集会報告--障害者基本法の改正から障害者差別禁止法の制定へ)」 DPI 20 1, 30-33
◆末吉 美帆子・山村 章・河本 美智子 2004 「生活クラブ埼玉の共同連めぐり 地域に開かれた障害者の働く場」 社会運動 290: 59-66
◆斎藤 縣三 2004 「知的障害者施策について--共に働きくらす社会に向かって (特集 そだちの遅れにどう向き合うか)」 そだちの科学3: 103-108
◆斎藤 縣三 2004 「共同連の「社会的事業所」構想 障害者の労働の未来を切り拓くために--賃金補填制度とより人間的な働き方へ転換必要」 社会運動 297: 6-14
◆斎藤 縣三 2005 「現場からのレポート 福祉からの脱却--第二十二回共同連全国大会・滋賀報告」 福祉労働 133-138
◆花田 昌宣 2005 「『社会的企業』研究会報告 障害者の就労と社会的企業--共同連と共働事業所運動に寄せて」 社会運動 304: 25-34
◆斎藤 縣三・矢野 孝・関 宏之 2005 「基調座談会 働く地域をどう作るのか」協同の發見 161: 51-64
◆北川 恭子 2006 「障害者と健常者が共に経営を担い、共に働く事業所づくり」協同の發見 162: 21-23
◆白杉 滋朗 2006 「『共同作業所』という発想からうまれた『滋賀県社会的事業所』制度」協同の發見 162: 24-28
◆斎藤 縣三 2006 「真の人間的労働の場を」 165: 13
◆共同連全国大会箕面大会実行委員会 2008 「現場からのレポート 第二十五回共同連全国大会箕面大会報告」 福祉労働 121: 132-138
◆米澤 旦 2009 「労働統合型社会的企業における資源の混合--共同連を事例として」 ソシオロゴス 33 101-122
◆斎藤 縣三 2009 「現場からのレポート 分けない、切らない、共に働く『社会的事業所』を全国に」 福祉労働 144-150
◆斎藤 縣三 2009 「インタビュー 障害者も労働権を持つ (特集 反貧困 連帯社会の創造)」 情況. 第三期 10, 6, 31-41
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新聞記事
◆障害者たちが一斉求職登録 近畿などの職安に
(1993年12 月10日朝刊 朝日新聞 大阪)
働く意欲がある障害者の就職を進めようと、「障害者の日」の九日、大阪、兵庫、滋賀など十二都道府県の約五十の障害者団体のメンバーらが、各地の公共職業安定所に求職登録する一斉行動をした。十一日には、午前九時から午後七時まで弁護士の協力を得て「障害者労働相談」の電話窓口(電話06・365・7542、FAX06・365・7629)を開く。
民間企業に義務付けられた障害者雇用率(一・六%)がなかなか達成されないことから、大阪市西成区の市民団体「差別とたたかう共同体全国連合(共同連)」などが呼びかけた。
◆29日、第1回日韓障害者交流会 日本側参加者ら220人が出発
(1995.08.29 毎日新聞 大阪朝刊 22頁 社会)
第1回日韓障害者国際交流大会が29日にソウル市で開かれることになり、日本側から視覚、聴覚、身体、知的障害者ら約220人が28日朝、関西国際空港などから旅立った。全国の共同作業所などのネットワーク「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連、事務局・大阪市西成区)が、障害者問題の向上を目指す韓国側と協力、実現にこぎつけた。訪韓団には、在日コリアンの障害者もおり、戦後(解放)50年を機に始まる草の根交流に期待が寄せられている。 大会には、韓国キリスト教協議会を通じ韓国の障害者約100人をはじめ、ソウル市長、国会議員ら来賓100人も参加。教育、労働、生活、運動の分野別に討議、両国の障害者の置かれている状況を理解しあい、共通の課題を見いだすのが狙い。
◆障害者の労働問題で11日にホットライン /大阪
(1995.12.10 毎日新聞 地方版/大阪 29頁)
全国の共同作業所のネットワーク「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連、事務局・西成区)などは十一日、障害者の労働問題に関するホットラインを開く。 府職業対策課の調べでは、今年の府内の身体障害者を中心とした雇用率は一・四九%と、リストラなどで失業者が増えるなか四年連続で上昇。しかし、法定雇用率の一・六%には達していない。
共同連によると、さらに知的障害者らの雇用は改善されておらず、職場環境なども無理解の面があるという。問題の把握のためにも積極的な相談を呼びかけている。ホットライン(電話06・567・5179、ファクス06・567・6219)は午前十時−午後六時まで。
◆障害者に働く場を 職安などに改善訴え きょう・あす労働相談/大阪
(1996年12 月10日朝刊 朝日新聞 大阪)
「障害者の日」の九日、西成区の市民団体「差別とたたかう共同体全国連合(共同連)」などの呼びかけで、車いすに乗った障害者らが街頭でチラシを配ったり、公共職業安定所を訪ねたりして、障害者の雇用状況の改善を訴えた。十日と十一日には「障害者労働相談」を開設する。
◇
中央区の大阪東公共職業安定所を訪れた障害者らは、応対に出た担当者に「手話通訳が週一回では少なすぎる」「点字の書類を配布して……」など、障害者が職業安定所を利用しやすい環境を整えてほしいと、口々に訴えた。
また、職業安定所を訪ねようにも視覚障害のある人や車いすの人たちにとって、自由に訪れることが難しい現状を指摘。そのうえで、最寄りの駅にエレベーターや点字ブロックなどを完備するよう求めた。
この日は、大阪をはじめ、東京や兵庫など、十都道府県で五十七の障害者団体のメンバーら計約六百人が参加して、街頭活動などを繰り広げた。府内でも「障害者が働ける社会をつくろう」と、通りがかりの人たちに理解と協力を呼びかけた。
共同連の井上憲一代表(四四)は「せっかく就職しても、何年かで退職に追い込まれてしまう障害者の例も多い。何とか働く機会を増やしたい」と話していた。
障害者労働相談は十、十一の両日午前十時―午後六時、就職や職場の悩みについて相談に応じる。電話は「363・5315」「363・5316」ファクスは「363・5317」。
【写真説明】「市民のみなさんへ 障害者も働きたい」と書かれたチラシを配る障害者ら=中央区の大阪東公共職業安定所前で
◆職場の障害者いじめ陰湿 社長が暴行、無視する同僚 労働相談へ悩み続々 大阪
(1997.02.15夕刊 読売新聞 社会)
◇助成金終了後“退職工作”も
「社長に暴行を受けた」「同僚から無視され続けている」――。ハンデにめげず働いている人たちに対する職場での〈いじめ〉の実態が、障害者団体「共同連」(事務局・大阪、井上憲一代表)が十五日までにまとめた労働相談の結果から浮かび上がった。企業への国の助成が終わった直後に自主退職に追い込むケースも目立っており、共同連では「不当な仕打ちを受けても、訴えること自体が難しい障害者の立場を理解してほしい」としている。
共同連は、障害者と健常者が共に働く全国約六十か所の共同作業所で組織。昨年十二月、「職場の悩みごと」を電話で受け付け、五十一件の相談が寄せられた。
いじめ関連は十二件だったが、実名や会社名を明かしたのは一人だけ。「会社に知れると辞めさせられる」「職安に言っても何もしてくれず、逆にいじめがひどくなった」など、障害者が職場で孤立、悩んでいる現状が浮き彫りになった。
二十代の知的障害者のケースでは、頭やほおが黒ずんでいたため家族が尋ねたところ、社長から「仕事が遅い」「返事をしない」としばしば殴られていたことが判明。同僚が口をきかずに無視する陰湿ないじめが多く、掃除をした直後にわざと散らかされたり、ののしられて短期間に体重が十二、三キロも減ったりした知的障害者もいた。
また、中小企業が障害者を雇用すると、障害の程度に応じて国から助成金が支給されるが、一年―一年半の期限終了をきっかけに、いじめがエスカレートした、との訴えも。「『助成金で仕事をやらせていたのに、ノルマもできないのでは給料を下げる』とどなられる」「急に仕事量を増やされ、視覚障害を持つ仲間が次々に辞めている」――。 共同連では「新たに障害者を雇用すれば助成金が支給されるので、企業側が助成金を得んがために、それまで働いていた障害者が自分から退職せざるを得ないように仕向けているようだ」と批判している。
共同連を支援している池田直樹弁護士(大阪弁護士会)は「障害者は悩みを一人で抱え込まず、大阪弁護士会の相談センターや、様々な支援団体にかかわっている弁護士に打ち明けてほしい。そして、厚かましいくらい積極的に職場で仲間作りを」と話している。
◆障害者に職場のいじめ 電話相談次々訴え 国の「助成金切れと同時に」 東京
(1997.02.15夕刊 読売新聞 社会)
ハンデにめげず働く障害者への職場での“いじめ”の実態が、障害者団体「共同連」(事務局・大阪、井上憲一代表)が十五日までにまとめた労働相談の結果から浮かび上がった。企業への国の助成が終わった直後に自主退職に追い込むケースも目立っている。
共同連は、障害者と健常者が共に働く全国約六十か所の共同作業所で組織。昨年十二月、「職場の悩みごと」を電話で受け付けた。五十一件の相談が寄せられ、いじめ関連は十二件あった。
同僚が口をきかずに無視する陰湿ないじめが多く、掃除をした直後にわざと散らかされたり、ののしられて短期間に体重が十二、三キロも減ったりした知的障害者もいた。
また、中小企業が障害者を雇用すると、障害の程度に応じて国から助成金が支給されるが、一年―一年半の期限終了をきっかけに、「『助成金で仕事をやらせていたのに、ノルマもできないのでは給料を下げる』とどなられる」「急に仕事量を増やされ、視覚障害を持つ仲間が次々に辞めている」など、いじめがエスカレートしたとの訴えがあった。
共同連は「新たに障害者を雇用すれば助成金が支給されるので、企業側は助成金を得んがために、それまで働いていた障害者が自分から退職せざるを得ないように仕向けているようだ」と批判している。
◆障害者ら参加、「人権」考える 「給料不払い」事件巡り集会/和歌山
(1997年06 月08日朝刊 朝日新聞 和歌山)
和歌山市の縫製工場で働く障害者の給料が二十年近く支払われなかった事件について考える集会が七日、和歌山市伝法橋南ノ丁の市民会館で開かれた。大阪や名古屋からも含め障害者や被害者の親ら約五十人が参加し、「どこにある! 障害者の人権」をテーマに、障害者が抱える問題や行政への要望点などについて話し合った。 「差別とたたかう共同体全国連合(共同連)」=事務局・大阪市=が開いた。まず、松場作治副代表が、県に監督責任を問う抗議文などを出した経過を報告。「被害者は知的障害者たちで、自分で判断することは困難。勝手に消費者金融で金を借りさせられるなど、でたらめな仕打ちを受けた。県は企業を監督する義務があり、行政責任は重い」と述べた。
長女が二十年近くこの会社で働いていた那賀郡の男性(七二)は「弱みに付け込んで、食い物にされていた。すでに社長は死亡しており、どこに怒りをもっていけばいいのか……」と嘆いた。一年にもらう給料は正月と旧盆に二回計五万円だけだったという。
参加者らと一緒に、共同連は十二日に、県と四回目の話し合いを開く。県の事件に関する調査の進め方や再発防止策などについて質問し、責任と対策をただしていく方針という。この日の集会を呼びかけた有田市の要良子さんは「企業や作業所などで、障害者の人権が守られているかどうかチェックしていく必要がある。県内でネットワークを作っていきたい」と話している。
◆障害者の労働問題相談 あすから2日間、電話で受け付け /大阪
(1998.12.09 毎日新聞 地方版/大阪 23頁)
障害者の労働生活権の確立を目指す市民団体「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連)大阪事務所は10、11両日、障害者の労働問題に関する電話相談を受け付ける。9日の「障害者の日」に合わせたもので今年で7回目。労組関係者らが相談にのる。
受け付けは午前10時〜午後6時。電話番号は06・567・5170。ファクスは06・567・6219(電話兼用)。
「障害者の人権」で討論会 雇用にからむ問題考える−−高松市 /二香川
1997.03.15 地方版/香川 (全457字)
水戸市の段ボール加工会社で一昨年、障害者への虐待や年金横領事件などが起こったことから、障害者の人権問題に取り組む大阪市の団体「共同連」(井上憲一代表)は16日午後1時から、高松市田村町の県身体障害者総合リハビリテーションセンター内の肢体不自由児講堂で、討論会「どこにある!障害者の人権−水戸・滋賀・和歌山事件から考える」を開催する。資料代500円。
障害者の雇用状況に付け込んだ暴行や性的虐待、年金の横領、給与未払いなどは全国各地で起きているといわれている。集会では、これらの事件を取り上げるとともに、発覚しにくい同種の事件を掘り起こしていく。香川県では、障害者ネットワーク香川(石川宗二代表)との共催。今後、全国各地での開催を予定している。
集会では、石川さんらを司会に、滋賀県で発生した元肩パット製造会社社長による障害者年金横領事件の被害者を支援している佐野武和さんらが現状報告。会場も交えた自由討論をする予定。問い合わせは共同連(06・567・5170)か、障害者ネットワーク香川(0878・67・4449)へ。
◆もしもし障害者労働相談を開設−−三重一般労組 /三重
(1998.12.11 毎日新聞 地方版/三重)
三重一般労働組合(ユニオン三重一般)は10日、障害者の職場での悩みなどを受け付ける電話相談「もしもし障害者労働相談」を開設した。11日まで。
障害者と健常者が協力しながら仕事をする共同作業所の設置を進める「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連)と共同で実施した。障害者の労働に関する電話相談は県内では初めて。
この日は、「職場で差別的な暴言を吐かれ、社長から暴行まで受けて退職してしまった」と訴える40歳代の男性や、「不況で仕事がない」という20歳代の女性など、計5件の電話があった。担当者は「十分働けるのに、障害を持っているというだけで偏見を受けるケースが多い」と話している。
相談電話の開設時間は午前10時から午後6時まで。電話は059・225・4088。
◆障害者の雇用を守る電話相談 北区で7日、8日 /大阪
(1999.12.05 毎日新聞 地方版/大阪 23頁)
心身障害者の雇用を守ろうと、「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連)=本部事務局・大津市=は7、8両日、北区西天満4の大阪アドボカシー法律事務所で電話無料相談「もしもし障害者労働相談」を実施する。電話番号は06・6366・4177、ファクスは06・6366・4178で、午前10時〜午後6時まで。弁護士や共同連のメンバーが相談に応じる。
不況下のリストラが社会問題化する中、心身障害者についても雇用が停滞するだけでなく、解雇など不当な取り扱いが問題になっている。共同連では7年前から電話相談を実施しており、職場での虐待や、賃金の未払いなど人権侵害問題を掘り起こしてきた。数年前までは、職業安定所が求職に来た障害者を「見た目」で判断して、求人情報を紹介したり、しなかったりするなど不適切な対応が目立ったという。9日には府内の職安を回って雇用促進を訴える。【和泉かよ子】
◆障害者が「差別とたたかう共同体」結成−−11日、津で記念のシンポジウム /三重
(1999.12.07 毎日新聞 地方版/三重)
◇障害者が自立し生活
障害者が自立しながら生活できる社会づくりを目指す「差別とたたかう共同体全国連合三重」(共同連三重・森本タツ子事務局長)が、このほど津市民らによって旗揚げされた。11日には、津市で結成記念シンポジウムを開く。
共同連は仕事のあっせんや授産所、作業所でつくられた商品の販売など障害者が自分の力で生きていくのをサポートする全国組織。現在3000人以上の会員がいる。
県内では、昨年9月に津市で開かれた共同連の全国大会に集まった市民らを中心に今年2月、共同連三重の準備会を結成。個人、団体を合わせた60会員が先月中旬、商品の販売ができる事業所手続きを済ませ、活動をスタートさせた。
今のところ、他府県の事業所でつくられた食品を仕入れ、バザーや訪問による販売にとどまっているが、今後、人材派遣の斡旋や作業所を持った拠点の設置を計画している。
11日のシンポは、津市島崎町の「サンワーク津」で午後1時半に開催。参加費1000円。大阪で障害者の自立に関する雑誌を発行している河野秀忠さんの講演や参加者と意見交換を行う。
森本事務局長は「障害者は保護される対象でなく、働く権利があることを多くの人たちと共有したい」と来場を呼び掛けている。参加希望者は事務局(059・225・2292)へ。【張智彦】
◆津市民らが「共同連三重」旗揚げ 障害者の自立を支援 /三重
(1999.12.08 毎日新聞 地方版/三重)
障害者が自立しながら生活できる社会づくりを目指す「差別とたたかう共同体全国連合三重」(共同連三重・森本タツ子事務局長)が、このほど津市民らによって旗揚げされた。11日には、津市で結成記念シンポジウムを開く。
共同連は仕事のあっせんや授産所、作業所でつくられた商品の販売など障害者が自分の力で生きていくのをサポートする全国組織。現在3000人以上の会員がいる。
県内では、昨年9月に津市で開かれた共同連の全国大会に集まった市民らを中心に今年2月、共同連三重の準備会を結成。個人、団体を合わせた60会員が先月中旬、商品の販売ができる事業所手続きを済ませ、活動をスタートさせた。
今のところ、他府県の事業所でつくられた食品を仕入れ、バザーや訪問による販売にとどまっているが、今後、人材派遣のあっせんや作業所を持った拠点の設置を計画している。
11日のシンポは、津市島崎町の「サンワーク津」で午後1時半に開催。参加費1000円。大阪で障害者の自立に関する雑誌を発行している河野秀忠さんの講演や参加者と意見交換を行なう。
森本事務局長は「障害者は保護される対象でなく、働く権利があることを多くの人たちと共有したい」と来場を呼び掛けている。参加希望者は事務局(059・227・3157)へ。【張智彦】
◆障害者雇用で三重一般労働組合があす10日から電話相談=三重
(1999.12.09朝刊 読売新聞 中部)
三重一般労働組合(ユニオンみえ)と共同連三重準備会はあす十日、障害者の雇用問題についての電話相談を受け付ける。
ユニオンみえによると、不況で失業者が増加する中、障害者の解雇が増加。一方、法定雇用率を達成していない民間企業は、県内で54・4%(今年六月現在)と、前年より8・2ポイント上昇しているという。
電話相談は、雇用問題にスポットを当て、障害者の働く権利を守るため、昨年に続き実施する。
電話時間は午前十時から午後六時までで、電話番号は059・225・4088(ユニオンみえ内)。また同じ時間、ユニオンみえ(津市桜橋3の444)を訪れても受け付ける。
◆障害者の労働問題、電話相談とシンポ 共同連三重準備会 /三重
(1999年12 月09日朝刊 朝日新聞 三重)
障害者の労働問題に取り組んでいる「差別とたたかう共同体全国連合(共同連)」の県内の組織、共同連三重準備会が、電話相談「もしもし障害者労働相談」をしたり、シンポジウム「共同連三重準備会シンポジウム 1999」を開いたりする。
電話相談は〇五九−二二五−四〇八八へ。十日午前十時から午後六時まで受け付ける。三重一般労働組合(ユニオンみえ)と協力して、共同連の役員やユニオンみえの役員などが相談に乗る。
シンポジウムは、十一日午後一時半から津市島崎町のサンワーク津で。障害者問題を取り上げる季刊誌を発行している河野秀忠さんが講演する。参加費は千円。問い合わせは同準備会事務局(〇五九−二二五−二二九二)へ。
◆「共同連三重」が津に共生の拠点オープン=三重
(2000.04.23朝刊 読売新聞 中部)
身体障害者と健常者が共に生きられる社会づくりを目指す市民団体「差別とたたかう共同体全国連合(共同連)」の県組織「共同連三重」が二十二日発足し、事務局で、活動の一環として食料品や日用品を販売する店「ゆいま〜る」が津市丸之内にオープンした。
「共同連」は一九八四年に設立され、無添加食品の製造や販売を通じて障害者に働く場を提供してきた。共同連三重は昨年二月、視覚障害者の久保田接美さん(50)らが中心となって設立準備会を作り、準備を進めていた。
「ゆいま〜る」とは「お互いに助け合う」という意味の沖縄の方言。店内には、お客さんにくつろいでもらうための大きなテーブルが置かれ、棚には無添加のジュースや菓子、ヒジキなどの食料品やシャンプー、タオルなどの日用品約二十種が商品として並べられている。
久保田さんは「身障者と健常者が交流できるスペースとして、ぜひ多くの人に来て欲しい」と話している。
◆障害者と健常者が協力 津に食品雑貨店を開店−−共同連三重 /三重
(2000.04.23 毎日新聞 地方版/三重)
障害者と健常者が協力して働く食品雑貨店「ゆいま〜る」が22日、津市丸之内にオープンした。この日から正式に発足した「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連)の県組織「共同連三重」が、活動拠点を兼ねて設けた。
共同連三重は昨年2月、市内の障害者や市民、教員などを中心に準備会を設立した。以来、県内の小中学校や福祉施設に、無添加食品などの販売や機関誌の発行、シンポジウムの開催などで参加者を募り、今回の設立に至った。
オープンした店は、国道23号の近くに位置する。店名の「ゆいま〜る」は、沖縄の言葉で「お互いに助け合う」という意味。リンゴジュースやせんべい、ひじきなど約20種類の無添加食品を中心にそろえる。価格も300〜1000円と手ごろな値段で、配達も受け付ける。
この日は同店で共同連三重の設立総会を開いた後、会員が付近の街頭で約500枚のビラを配りながら「ぜひ、立ち寄って下さい」と店をPRした。事務局長の森本タツ子さん(43)は「一人でも多くの賛同者の協力を得て、規模を広げていきたい」と抱負を話した。【岡崎大輔】
◇写真説明 オープンした店内で品定めする人たち
◆障害者と健常者が協力、参加の店「ゆいま〜る」オープン 共同連三重が設立 /三重
(2000.04.27 毎日新聞 地方版/三重)
障害者と健常者が協力して働く食品雑貨店「ゆいま〜る」が、津市丸之内にオープンした。このほど、正式に発足した「差別とたたかう共同体全国連合」(共同連)の県組織「共同連三重」が、活動拠点を兼ねて設けた。
共同連三重は昨年2月、市内の障害者や市民、教員などを中心に準備会を設立した。以来、県内の小中学校や福祉施設に、無添加食品などの販売や機関誌の発行、シンポジウムの開催などで参加者を募り、今回の設立に至った。
オープンした店は、国道23号寄りに位置する。店名の「ゆいま〜る」は、沖縄の言葉で「お互いに助け合う」という意味。リンゴジュースやせんべい、ひじきなど約20種類の無添加食品を中心にそろえる。価格も300〜1000円と手ごろな値段で、配達も受け付ける。
同店で共同連三重の設立総会を開いた後、会員が付近の街頭で約500枚のビラを配りながら「是非、立ち寄って下さい」と店をPRした。事務局長の森本タツ子さん(43)は「一人でも多くの賛同者の協力を得て、規模を広げて行きたい」と抱負を話した。【岡崎大輔】
◆障害者労働ホットライン開設 共同連三重と三重ユニオンが共同=三重
(2000.12.06朝刊 読売新聞 中部)
障害者の差別問題に取り組む共同連三重は9日午前10時から午後5時まで、電話相談を三重ユニオンと共同で開設する。民間企業の障害者の雇用率は1・54%と厳しく、職に就いてもいじめや暴力、不況下での安易な解雇があるという。電話では、こうした悩みに応じる。番号は059・225・4088、213・4151。
◆障害者の雇用改善へ電話相談 8・9日、NPO /大阪
(2003年12 月04日朝刊 朝日新聞 大阪)
障害者の働く問題に取り組む全国組織のNPO法人「共同連」は8日と9日、障害者の雇用を進め労働環境の改善につなげる「もしもし障害者労働・生活相談」を開く。
共同連大阪事務所によると、障害者は働く場が少ないうえ、最低賃金の支給も守られないケースが多いという。リストラや仕事探し、職場でのいじめなどの悩みについて、弁護士や事務所のスタッフが相談に応じる。障害者らの声をまとめ、行政や企業に改善を働きかけるという。
相談員の一人、池田直樹弁護士は「泣き寝入りしたり、悩んだりせずに立ち上がってほしい」と呼びかけている。
相談の電話とファクスは(06・6360・6215)、(06・6360・6216)の2本。無料。両日とも受け付けは午前9時〜午後7時。
◆障害者の働く悩み相談 求職やリストラなど NPOが8、9日に開設/大阪
(2003.12.06朝刊 読売新聞 大阪)
障害者の働く場づくりを進める団体で構成するNPO「共同連」(西成区長橋二)は八、九の両日、障害者を対象に、仕事探しや職場でのいじめ・リストラ、年金や病院問題など、雇用と生活に関する悩みに答える相談窓口を開設する。
障害者雇用促進法は、従業員五十六人以上の民間企業に1・8%の障害者雇用を義務づけている。だが、府内企業での達成率は四割にとどまり、逆に雇用ゼロの企業が四割近くにのぼるという厳しい状況だ。
共同連のメンバーらは「悩みを抱える人は少なくないはず。仲間や弁護士らが支援するので、泣き寝入りせずに、ぜひ相談を」と呼びかけている。
電話(06・6360・6215、6216)は両日とも午前九時―午後七時、ファクスも同じ番号。
◆障害者の労働生活電話相談 あす、あさって−−NPO「共同連」 /大阪
(2003.12.07 毎日新聞 地方版/大阪)
障害者の作業所づくりの支援などを行うNPO「共同連」大阪事務所は8、9両日午前9時〜午後7時、電話相談「障害者もしもし!労働・生活相談」(06・6360・6215)を実施する。
不況で障害者の就職が難しくなっているうえ、最低賃金が守られないなどの問題が増えているという。当日は弁護士も協力、「解雇を求められた」「いじめに遭っている」などの相談に応じる。
◆障害者の生活問題対応する電話相談 きょうまで開設=多摩
(2003.12.09朝刊読売新聞 東京)
障害者の労働や生活についての電話相談が、きょう九日まで開かれている。職場でのいじめや仕事探しの悩みなどに応じる。
障害のあるなしにかかわらず、共に働ける社会を目指す非営利組織「共同連」(事務局・滋賀県大津市)の主催。都内では、加盟団体の「自立生活センター・立川」(立川市柴崎町)が協力し、電話相談窓口「共同連東京」((電)042・540・6130=ファクスも)を午前九時―午後七時に開設する。「泣き寝入りせず声に出して」と呼び掛けている。相談は無料。
◆障害者雇用、外の目意識 「オンブズマン」大阪の企業調査【大阪】
(2004年02 月23日朝刊 朝日新聞 社会)
障害者の雇用をめぐり、企業の取り組みに差がつき始めている。就労環境を改善したり、職場に医療機器を備えたり……。雇用率のアップを意識した努力の一方で、「リストラのさなかでそれどころではない」との本音も。自社の「雇用率」を情報公開で公表されるようになり、企業イメージの低下が心配――。積極的な姿勢を見せる企業には、そんな思惑もあるようだ。
大阪労働局は昨年9月、大阪府内に本社がある企業5675社の雇用率を公表した。NPO法人「株主オンブズマン」(代表・森岡孝二関西大教授)の公開請求について、内閣府の情報公開審査会が02年11月に「公開すべきだ」と答申していた。
○職場50人の大半占める
ダイキン工業(大阪市)の障害者雇用率は、トップクラスの2・7%だった。第三セクター方式の子会社「ダイキンサンライズ摂津」が数字を押し上げた。一定の要件を満たせば親会社が雇用したとみなされる「特例子会社」だ。
同社では、約50人が空気清浄機用フィルターの組み立てなどに汗を流している。健常者は4人だけ。02年度の売り上げは約14億円だった。
職場長の坂田厚人さん(34)=大阪府和泉市=は94年5月、交通事故で両足まひとなり、旅行会社の添乗員の仕事をあきらめた。障害者対象の会社合同説明会で同社の存在を知り、入社した。「肢体不自由者だけでなく、聴覚、知的障害者もいる。全員で補いあうことで健常者に負けない仕事ができる」
○透析機械や手話相談員
公表された資料によると、企業の平均雇用率(02年6月現在)は1・49%で、59・2%が法定雇用率(1・8%)を下回っていた。オンブズマンはこのうち、従業員千人以上の290社にアンケートを送り、189社(約65%)からの回答をまとめた。
雇用率が2・6%の松下電子部品(門真市)は、障害者が衝突しないように通路の出入り口にセンサーをつけたり、音やランプで接近を知らせたりする取り組みをアンケートに答えた。腎臓病の社員のために、人工透析の機械を置いた部屋も設けている。
2・1%の大阪シーリング印刷(大阪市)は月に1回程度、手話ができるハローワークの障害者職業相談員を招いている。
高島屋(大阪市)は1・66%で、法定雇用率を達成できていなかった。同社は「障害者雇用新3カ年計画」を作成しており、04年6月での雇用率達成を目標に掲げている。ハローワークが開く障害者就職面接会に参加。商品包装や書類の作成など障害に応じた仕事を見つけ出すように努力している。「社会的責任を果たし、顧客の支持を得ていきたい」と人事担当者。
伊藤忠食品(同)の雇用率は02年の0・93%から03年には1・46%に伸びた。担当者は「情報公開の流れも念頭にあった」と話す。
一方、「経営環境が厳しい」(ベビー用品卸・販売会社)、「リストラの真っ最中。手をつけられない」(繊維会社)などと、「本音」をのぞかせる企業も多かった。
○「賃金の一部、行政補填を」
滋賀や大阪に事務所を持つ障害者団体「共同連」の斎藤県三事務局長は「行政が障害者の賃金の一部を企業に補填(ほてん)するなどの保護対策に乗り出さなければ、抜本的な解決はあり得ないだろう」と話す。
アンケートの詳細は23日から、同オンブズマンのホームページ(http://www1.neweb.ne.jp/wa/kabuombu/)に掲載される。
◇キーワード
<障害者雇用率> 障害者雇用促進法は、従業員56人以上の民間企業に、障害者を従業員の一定率(1・8%)以上雇うよう義務づけている。従業員301人以上の企業が未達成の場合、不足人数1人あたり月額5万円の雇用納付金を払わなければならない。一部の業種については、雇用率の算定基礎でもある従業員数を一定割合で減らす「除外率」の制度が設けられている。厚労省はこの措置を廃止に向けて、段階的に縮小していく方針。
【写真説明】
障害者が多く働く「ダイキンサンライズ摂津」の工場=大阪府摂津市東別府4丁目で
◆障害者の就労電話相談開設 8、9日に連合三重 /三重
(2004年12 月02日朝刊 朝日新聞 三重)
障害者の差別や労働問題に取り組む「差別と闘う共同体全国連合三重」(常住吉信代表)は8、9両日、「障害児・者の人権電話相談ホットライン」を開設する。共同連三重の役員のほか、県人権センターの相談員が対応する。
長引く不況やリストラの影響で、障害者を取り巻く職場環境も厳しさを増している。また学校でも、特に重度の子どもに対する差別があるといい、不当な解雇やいじめなどについての相談を呼びかけている。
8日は午前9時〜同5時、9日は午後1時〜同5時、相談ホットライン(059・233・5507、233・5516)へ。ファクス(059・233・5518)も可。また、津市一身田大古曽の県人権センター1階では10日まで、「差別をなくす強調月間」の行事を実施中。「生活の中のケガレ」と題した企画パネル展や、人権フォトコンテスト、人権にかかわる児童のポスター展などが開かれている。
◆障害者電話相談、あすから始まる−−無料 /三重
(2004.12.07 地方版/三重)
障害者の社会的、経済的自立を目指す「差別と闘う共同体全国連合三重」(共同連三重、常住良信代表)は8、9両日、「障害児・者の人権電話相談ホットライン」を開設し、障害者の悩みや人権に関する相談を受け付ける。
長引く不況の中で、障害者を取り巻く環境は厳しく、共同連三重によると、解雇されたり、職場でいじめにあうケースが多くなっているという。地域の学校で学ぶ障害児に対する人権侵害もあり、「障害者週間」(3〜9日)の運動の一環として、相談電話を開設する。
開設日時は8日午前9〜午後5時と、9日午後1〜同5時で、津市一身田大古曽の県人権センターに開設。共同連三重役員や同センター職員が応対する。電話は059・233・5507、または5516。相談無料で秘密厳守。【田中功一】
◆障害者の人権、電話相談 きょう開設 /三重県
(2005年12 月08日朝刊 朝日新聞 三重全県)
9日の障害者の日にちなんだ「障害児・者の人権電話相談ホットライン」が8日、開設される。NPO法人「差別と闘う共同体全国連合三重(共同連三重)」が、県人権センターと協力して、学校や職場などでのいじめや差別などの悩み相談を受ける。
共同連三重の森本タツ子事務局長(49)によると、「不況の影響で職場を解雇された」「リストラをほのめかしていじめや差別を受けた」と訴える障害者は依然として多く、障害者を取り巻く労働環境の一層の改善が求められるという。
また、障害児や保護者の中には「ことを荒立てると、立場がいっそう悪くなる」として、いじめや差別にも口をつぐむケースも増加。森本さんは「潜在的な悩みを抱えている人たちの思いをくみ取って、主張すべきことは堂々と主張できる環境づくりを支援したい」と話す。
相談には、共同連三重の役員や県人権センターの相談員らが対応する。生活全般の悩み相談にも応じる上、複雑な問題については後日、個別対応もするという。いずれも無料で秘密厳守。
ホットラインは午前9時〜午後4時。電話(059・233・5507)、ファクス(059・233・5511)へ。
このほか、9日午後1時から津市の県人権センターで、共同連三重などによる講演会とシンポジウム「障害者福祉を人権の視点から考える」がある。問い合わせは同センター(059・233・5516)へ。
◆電話相談:障害者の就労など受け付け 4、5両日−−NPOと県 /三重
(2006.12.01 毎日新聞 地方版/三重 23頁)
障害者の就労支援などに取り組んでいるNPО法人「共同連・三重(常住良信理事長)」と県は4、5両日、「障害児・者の電話相談ホットライン」を開設する。
障害者週間(3〜9日)の運動の一環。障害者雇用などについて専門知識を持つ同法人の役員らが待機し、不当解雇などの労働相談や、障害者の負担増が指摘されている障害者自立支援法に関する問題、07年度から始まる特別支援教育などについて、障害者とその家族らから相談を受け付ける。
電話番号は059・233・5507で、相談無料。受付時間は両日とも午前9時から午後4時まで。【田中功一】
◆障害者らの劇団創設に尽力 門脇さんの遺志知って 近江八幡でイベント=滋賀
(2007.08.22朝刊 読売新聞 大阪)
◇25日、一周忌イベント 半生描いた劇 遺稿集配布も
障害者らでつくる劇団「まちプロ一座」(大津市)は、劇団創設のきっかけを築き、昨年9月にがんで亡くなった門脇謙治さん(当時47歳)の一周忌追悼イベント「門脇謙治と語る会」を25日、近江八幡市鷹飼町の県立男女共同参画センターで開く。門脇さんの半生を描いた創作劇を上演するほか、遺稿集も配る予定で、劇団員らは「死の間際まで志高く活動し続けた門脇さんが残した思いを、多くの人に知ってもらいたい」と参加を呼びかけている。
脳性マヒで手足が不自由だった門脇さんは、県立八幡養護学校を卒業後、印刷業務の共同作業所で働いたが、「人とつながる仕事がしたい」と、茶や陶器を販売する「今日も一日がんばった本舗共働作業所」を27歳で設立。1999年には、障害者を講師として人権学習会に派遣する「まちかどプロジェクト」を発足させ、代表を務めた。
そうした活動の傍ら、98年から7年間、全国約100団体で構成するNPO法人「共同連」(大津市)の代表として、障害の有無にかかわらず働く環境作りにも奔走した。
2004年以降は、小さいころからの夢だった保育園での勤務を目指したが、翌05年にがんを発病。病と闘いながら、大津市の私立保育園での雇用前実習が決まったが、始まる直前に亡くなった。
創作劇「門脇謙治物語」では、「がんばった本舗」設立当初の活動ぶりや心情、「まちプロ一座」での活躍、劇団のメンバーに夢を打ち明ける様子などを再現。舞台では、門脇さんが念願だった保育園に職を得て、仕事に出かけるところで幕が下りる。劇の後、門脇さんが好きだったコーヒーを参加者に振る舞い、ジャズが流れる中、劇団員や保育園関係者らゆかりの16人が、生前の思い出を振り返ったり、追悼の言葉を述べたりする。
門脇さんを演じる小石哲也さん(25)(同市)は「門脇さんは私を『まちプロ一座』に導いてくれた、大きな存在。自分の信じる道、選んだ道を懸命に突き進んだ波乱万丈の人生を伝えたい」と意気込む。
午後1時半から。参加費3000円。門脇さんの論文やエッセーをまとめた遺稿集「今日も一日出逢えてよかった」と、原作・脚本の演劇を漫画化した「太陽の花」を参加者全員に配る。申し込みは、名前、所属団体か門脇さんとの関係を書いて、社会福祉法人「共生シンフォニー」にファクス(077・543・2651)。当日参加可。
問い合わせは同シンフォニー(077・543・2766)。
◇
写真=生前の門脇さん(右)=まちプロ一座提供
写真=本番に向け、劇のリハーサルをする劇団員ら(草津市内で)
◆ボランティア:募集 /大阪
(2008.08.03 毎日新聞 地方版/大阪 26頁)
◇<箕面市>第25回共同連全国大会 箕面大会ボランティア
9月20日(土)・21日(日)で時間は相談、市民会館と箕面観光ホテル。障害者の社会参加を進めるための意見交換や課題別討論会などを開催。会場の案内、整理、警備など。食事・交通費支給。同大会実行委員会(072・722・2476)
◆共同連25周年で全国大会を開催 名古屋で来月21日から=愛知
(2009.07.24朝刊 読売新聞 中部)
NPO法人「共同連」(事務局滋賀県)の設立25周年を記念した「共同連全国大会」が8月21〜23日、名古屋市千種区の市中小企業振興会館などで開かれる。
共同連は障害のある人もない人も共に働く事業所づくりを目指して設立。全国のNPO法人など30団体がメンバーで、全国大会を毎年、各地で開いている。
大会では、障害を持つ人に限らず、ニートなど社会で働きにくさ、生きにくさを抱える人たちも対象に、「派遣村から考える」と題した討論会などを行う。参加費は1日2000円、2日以上は4000円。申し込みは大会実行委員会事務局(052・916・3664)へ。8月10日締め切り。
◆共同連全国大会:障害者の労働テーマに−−大阪・箕面で20、21日
(2008.09.13 毎日新聞 大阪 夕刊 5頁 総合面)
「障害のある人もない人も、ひとりひとりが主人公として街をたがやす〜わたしたちが働くことにこだわるわけ」をテーマに、障害者の労働について話し合う「共同連全国大会箕面大会」(同大会実行委など主催)が20、21の両日、大阪府箕面市で開かれる。参加費3000円。
20日は午後1時半から箕面市民会館で。障害者問題総合誌「そよ風のように街に出よう」編集長の河野秀忠さんの講演「みのおの障害者運動 じんけんの歴史とこれから」とシンポジウム「ソーシャルインクルージョンと社会的事業所づくり」など。
21日は午前10時から箕面観光ホテルで分科会など。実行委(072・722・2476)。【遠藤哲也】
◆障害者の悩み 無料電話相談 3、4日=三重
(2009.12.03朝刊 読売新聞 中部)
障害者週間(3〜9日)と差別をなくす強調月間(11月11日〜12月10日)に合わせ、NPO法人「共同連・三重」と県は3、4の両日、「障がい児・者の人権電話相談ホットライン」を開設する。電話番号は059・233・5507。
県障害福祉室は、不当な解雇やいじめなど、障害者や家族を取り巻く環境は厳しいとしており、ホットラインでは、障害者が抱える職場や学校での悩みについて、共同連・三重の専門相談員が無料で相談に乗る。
相談の受け付けは、両日とも午前10時〜午後5時。
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更新:青木 千帆子
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