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>HOME ◆坂下 正幸・伊藤 美知子・北村 健太郎・田島 明子 200709 「1970年代のリハビリテーション雑誌のなかの「寝たきり老人」言説」 学会報告申込中 ◆田島 明子 200608 『障害受容――リハビリテーションにおける使用法』,<分配と支援の未来>刊行委員会,1000円+送料 ◆多田 富雄 20071210 『わたしのリハビリ闘争――最弱者の生存権は守られたか』,青土社,172p. ISBN-10: 4791763629 ISBN-13: 978-4791763627 1260 [amazon] ※ b r02 ◆リハビリテーション診療報酬改定を考える会ホームページ リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動 http://craseed.net/ ◆多田 富雄 20060408 「リハビリ中止は死の宣告」 『朝日新聞』2006-04-08 http://my.reset.jp/~comcom/shinryo/tada.htm ◆CBR ◆脳性マヒ (Cerebral Palsy)/ドーマン法 ◆2003/08/29金 古井 透「リハビリ再考「がんばり」への呪縛とそのOUTCOME」 障害学研究会関西部会第19回研究会 於:京都 ◆上田 敏 1980 「障害の受容――その本質と諸段階について」,『総合リハビリテーション』8-7 この文献の紹介(by 田島明子*) http://www5.ocn.ne.jp/~tjmkk/hon004.htm *http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/ta01.htm ◆上田 敏 198404 「ADLからQOLへ――リハビリテーションにおける目標の転換」,『総合リハビリテーション』12-4:216-266(特集・クオリティオブライフ(QOL)) この文献の紹介(by 田島明子*) http://www5.ocn.ne.jp/~tjmkk/hon17ueda.htm *http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/ta01.htm ◆上田 敏・大塚 俊男 編 19931215 『老年医学とリハビリテーション』(長寿社会総合講座4),第一法規出版,242p. 4000 千葉社4738-04 ■人 ◆上田 敏 ◆小島 蓉子 ◆二木 立 ◆田島 明子 ■ホームページ ◆国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所 http://www.rehab.go.jp/ ◆神奈川県総合リハビリテーションセンター http://www.kanagawa-rehab.or.jp ◆高見正利さん(鹿教湯総合リハビリテーション研究所) http://www.avis.ne.jp/~mtakami/ ×http://www.avisnet.or.jp/~mtakami ■3〜4年制専門学校 3〜4年制大学は別に掲載 ◆札幌総合医療専門学校 →専門学校北海道リハビリテーション大学校(2006.04〜) http://www.yoshida-g.ac.jp ◆常葉学園医療専門学校 http://www.tokoha.ac.jp/groupe/iryo710.html ◆山口コ・メディカル学院 http://www.core.co.jp/~ycma/ycm.htm ◆医療福祉専門学校緑生館 http://www2.saganet.ne.jp/ryokusei/ ◆高知リハビリテーション学院 http://member.nifty.ne.jp/minamiji/index.htm 【3年制】 ◆国立犀潟療養所附属リハビリ学院 http://www.saigata-nh.go.jp/saigata/gakuin/index.htm ◆筑波大学附属盲学校高等部専攻科 http://www.nsfb.bunkyo.tokyo.jp/ ◆専門学校社会医学技術学院 http://www.hypermedia.or.jp/sigg ◆東京衛生学園専門学校 http://www.lifence.ac.jp ◆関西医療学園専門学校 http://www.kansai.ac.jp ◆川崎リハビリテ−ション学院 http://www.kawasaki-m.ac.jp ◆藤リハビリテーション学院 http://www.ne.jp/asahi/max/hp/frc.htm ◆晴陵リハビリテーション学院 晴陵リハビリテーション学院の事務局 五十嵐と申します。いつもお世話になっております。 http://www.seiryou-reha.ac.jp/top.php ×http://www.nttl-net.ne.jp/seiryou(旧) ◆米国リハビリテーション法(ウィスコンシンのページ内) http://www.dwd.state.wi.us/dvr/policy/rehabact.htm ◆米国リハビリテーション法(連邦教育省のページ内) http://www.ed.gov/offices/OSERS/RSA/RehabAct.html >TOP ■? ◆立岩 真也 2000/03/01 「遠離・遭遇――介助について・1」(『現代思想』2000-03)より →『弱くある自由へ』第7章 「利用者・消費者の側は、そんな片側に都合のよい架空のお話を受け入れるわけにはいかなかった。というか、そうしたものに対する危機感、というより実際身に降りかかる危機から、言うべきこと、行なうべきことを探し始めた。その一つが、拡大路線を警戒し、それに歯止めをかけようとすること、仕事を限界づけること、部分的なものにすることだった。例えばリハビリテーションについて、「提供する期間を限定したサービス」と規定するのはそういうことである。リハビリテーションを生業とする人たちがいつまでもその仕事を続けてしまうかもしれないことが警戒されたのである。なにをどれだけすればどこまでのことができるのか、あらかじめはっきりとはわからないこの領域ではこうしたことが起こりやすい。だから限定しようというのである。 「私たちが拒絶するものは実行されている仕事の多くの不適切性、彼らの態度の不適切性、彼らが私たちを代表しようとすることの完全な不適切性です。私たちは専門家を必要とし、サービスを必要とし、リハビリテーションを必要とします。しかし、リハビリテーションは人生の非常に短い期間に私たちに起こる何かであると急いでつけ加えるでしょう。それは、決して障害者の生活における最も重要なものではありません。」(マイク・デュ・トワ(Mike du Toit)、コーリッジ(Coleridge)[1993=1999:123]に引用)★23 必要なものを利用しつつ(それで何かよいことがあれば正当に評価し、ときに「感謝」し)、境界を定め、過剰なものを排し、介入してこない部分を確保しようとする。…… こうした主張、動きのあったこと、あることがどれだけ知られているのだろうか。注意が払われてきただろうか。反論があればいくらでもすればよい。しかし知らずに、あるいは知らないことにして、なにかうるわしい信頼と共生の物語をただ物語り続けるのは、よくないことだと私は思う。」 「★23 インタビューに対して。マイク・デュ・トワは南アフリカの白人。事故で片麻痺。ソーシャルワーカーとして一九八一年にカナダのウィニペグで開催されたRI(Rehabilitation Internationa)の会議に参加するのだが、ここで障害者たちが、RIに対し障害者自身が理事会の五〇%を占めることを要求して受け入れられず、会議場を出て、独自に結成したDPI(Disabled Peoples' International)の誕生に立ち合う(Coleridge[1993=1999:72-73])。」 Coleridge, Peter 1993 Disablity, Liberation and Development, Oxfam GB.=1999 中西由起子訳,『アジア・アフリカの障害者とエンパワメント』,明石書店 ◆立岩 真也 2001/07/30 「なおすことについて」 野口裕二・大村英昭編『臨床社会学の実践』,有斐閣 pp.171-196 http://www.yuhikaku.co.jp/bookhtml/011/011536.html ◆立岩 真也 2002/08/15 [jsds:6887] 関西部会15の02 (2003/07/13 障害学研究会関西部会第15回研究会の報告) >TOP ■定義? ◆『厚生白書』(1965,昭和40年) 「リハビリテーションとは、心身に障害のある者が社会人としての生活ができるようにすることである。実際には、心身に障害のある人の社会復帰――職場への復帰、あるいは、学校への復帰――を促進することにより、身体的、精神的、社会的、職業的にその能力を最大限に発揮させ、最も充実した生活ができるようにすることを目的としている。」 ◆『厚生白書(1981,昭和56年) 「リハビテ−ションとは障害者が一人の人間として、その障害にもかかわらず人間らしく生きることが出来るようにするための技術及び社会、政策的対応の総合的体系であり、単に運動障害の機能回復訓練の分野だけを言うのではない。」 ◆「障害者に関する世界行動計画」(1982年の国連総会決議) 「リハビリテーションとは、損傷した者が精神的、身体的及びまたは社会的に最も適した機能水準を達成することを目的とした、目標志向的かつ時間を限定したプロセスであり、これにより、各個人に対し自らの人生を変革する手段を提供することを意味する。これには、機能の喪失あるいは機能の制約を補う(たとえば補助具により)ことを目的とした施策、及び社会的適応あるいは再適応を促進するための施策を含みうる。」 ◆「国連総会決議48/96 1993年12月20日 障害をもつ人びとの機会均等化に関する基準原則」 「リハビリテーションとは、障害をもつ人びとが、最適の身体的・感覚的・知的・精神医学的および社会的機能水準に到達し、維持することを可能にさせ、それによって、より高次な自立水準へ向けて生活を変化させる用語の提供を目的とする過程のことである。リハビリテーションは、諸機能を提供したり、修復したり、あるいはその一方をおこなったり、ある機能の喪失あるいは欠如を補償したり、もしくは機能制限を補償したりする手段を含むものである。リハビリテーション過程には、初期の医療は含まれていない。それらは、基礎的・全般的リハビリテーションから、例えば職業リハビリテーションのような目標指向的活動といった広範な手段と活動を包含している。」 ◆奥野英子 「社会リハビリテーションの概念と方法」 http://www.dinf.ne.jp/doc/prdl/jsrd/rehab/rhb001/r089_002.htm >TOP ■作業療法士 ◆2004/10/14 「清掃は治療と言えず−高松の精神病院」 四国新聞ニュース 20041014 http://www.shikoku-np.co.jp/news/news.asp?id=20041014000119 ◆(社)日本作業療法士協会 http://133.60.176.23/30_jota/jota/jota001/jota001.htm ◆作業療法のレストラン http://www.med.hiroshima-u.ac.jp/~tsucchi-/ (土田真也氏@広島大学医学部保健学科作業療法学専攻) ◆田中栄一さん http://homepage2.nifty.com/hirakegoma/ ■学校 ◆3〜4年制専門学校 ◆3〜4年制大学 ■ 業務−身体や精神の障害を持つものに対して、医師の指示により、手 工芸などの作業を行わせ、応用動作の回復、社会適応能力の回 復をはかるものをいう。 資格−作業療法士学校、養成施設卒業者で国家試験に合格したもの 要件 ※名称独占 ■ 1996/04 ◆第31回理学療法士・作業療法士国家試験の合格発表について 1996/10 ◆「市町村障害者生活支援事業」の常勤(専従)職員,嘱託職員としてあげられる。 cf. 野村みどり 「理学療法士,作業療法士の住宅改造に関する取り組み」, 野村みどり『バリアフリー』,1995,慶應通信,pp.52-66 ●関連団体 ◆(社)日本作業療法士協会 ◆日本作業療法学会 Japanese Society of Occupational Therapists 事務局所在地 〒162 東京都新宿区西早稲田2丁目8 全国心身障害児福祉財団ビル TEL 03(3203)1286 FAX 03(3203)6889 代表者 寺山 久美子 都立医療技術短期大学(社)日本作業療法士協会会長 主催者としての協会会長 事務局責任者 杉原 素子 国際医療福祉大学所属 主催者としての協会の事務局長 会員数 7,535名 会費 12,000円 機関誌 作業療法(6/Y、8,000部、11,770円程度(学会論文) 法人格の有無 有 学会設立年 昭和41年 日本医学会加盟年 未加盟 教育・生涯教育活動 全国研修会等 認定・専門医制度 なし ホームページ(URL) なし その他 本学会は、毎年.会長.事ム局は異る.学会を主催する協会を、ここでは事ム局とした。 ◆国家試験問題(社会福祉関連) >TOP ■理学療法士 ◆(社)日本理学療法士協会 http://wwwsoc.nacsis.ac.jp/jpta/index.htm 以下についてより詳しく新しい情報は上記のホームページでご覧ください。 ■理学療法士会 ◆長野県理学療法士会 20000706 橋本さんより 長野県士会に照会したところ、理学療法週間のイベントとしてPTフェアーが、 7月22日(土)に松本市のMウイング(パルコの斜め向かい)にて開催されるそうな ので紹介します。 ホールでのイベント: 10:00〜 和太鼓演奏 10:30〜 市民座談会「介護保険制度施行から3ヶ月 現場は今…」 昼食 13:00〜 講演「車椅子と私」:松井順一氏(長野パラリンピックスレッジホッケ ー代表) 14:00〜 車椅子体験 同施設ホワイエでのイベント: ・相談コーナー:進路・介護などについてPTが相談に応じます ・パネル展示コーナー:理学療法・介護保険・PT養成校について ・作品展示 ・測定コーナー:血圧・体脂肪測定 ・体験コーナー:障害体験 以上が、PTフェアーの内容です。 このほか、県内各地区での施設見学会がありますが、各施設によって日時が違うそうで 現在照会中です。わかればまた、メールにて紹介したいと思います。 ◆秋田県理学療法士会 http://member.nifty.ne.jp/AKITAPT/ ◆新潟県理学療法士会 http://www.fsinet.or.jp/~nipta ◆千葉県理学療法士会 http://www2.justnet.ne.jp/~ho187-5/ ◆埼玉県理学療法士会 http://www.ne.jp/asahi/max/hp/saitama1.html ◆東京都理学療法士会 http://village.infoweb.ne.jp/~fvgg4690/tpta/index.htm ◆山梨県理学療法士会生涯学習委員会 http://member.nifty.ne.jp/beruoa/syougai/ ◆長野県理学療法士会 http://ww1.cnet-na.ne.jp/b/bbmarupt/pt-nagano.html ◆石川県理学療法士会 http://www6.big.or.jp/~ippta/ ◆鳥取県理学療法士会 http://member.nifty.ne.jp/tript/ ◆岡山県理学療法士会 http://www.tiki.ne.jp/~okawa/pt/opta/index.htm ◆広島県理学療法士会 http://www.asahi-net.or.jp/~wk8k-ki/ ◆長崎県理学療法士会 http://www.am.nagasaki-u.ac.jp/ptd/nagasaki/index.htm ◆沖縄県理学療法士会 http://village.infoweb.or.jp/~fvgh2990/index.html 業務−身体の障害を持つものに対して、医師の指示により、治療体操、 運動、電気刺激、マッサージ、温熱等の物理的方法を与え、基 本動作の回復をはかるものをいう。 資格−理学療法士学校、養成施設卒業者で国家試験に合格したもの ※名称独占 ■学校 ◆3〜4年制専門学校 ◆3〜4年制大学 ■ 1996/04 ◆第31回理学療法士・作業療法士国家試験の合格発表について 1996/10 ◆「市町村障害者生活支援事業」の常勤(専従)職員,嘱託職員としてあげられる。 cf. 野村みどり 「理学療法士,作業療法士の住宅改造に関する取り組み」,野村みどり『バリアフリー』,1995,慶應通信,pp.52-66 ●関連団体 (社)日本理学療法士協会 ●国家試験問題(社会福祉関連) REV:....20030724 ..20060728,0813,1120,22 20070721 20080412 ◇なおすこと |