災害と障害者・病者:東日本大震災
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◇更新情報
◆本拠点の活動関連
◆関連の催
2012年
1月
/
2月
/
3月
2011年
7月
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8月
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9月
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10月
/
11月
/
12月
◆2012/03/11
福祉社会学会第36回研究会
於:立命館大学大阪キャンパス
◆2011/09/18
シンポジウム・震災と停電をどう生き延びたか――福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザー(他)を招いて
於:京都市ハートピア京都大会議室 13:00〜
◆2011/10/01
災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて 障害学会大会,於:名古屋
◆2011/10/15
被災地の現状から学ぶ――今、私たちが備えなければならないこと 於:四條畷市立福祉コミュニティーセンター
◆2011/11/01-30
東日本大震災写真展〜つながる支援の輪〜 於:立命館大学衣笠キャンパス 明学館一階
◆2011/11/17
『生存学』vol.5 特別公開企画 栗原彬インタビュー企画「『3.11』論」
◆
東北関東大震災障害者救援本部 http://shinsai-syougaisya.blogspot.com/
◆
ゆめ風基金
◆
被災地障がい者支援センターふくしま
◆関連報道
2012年
1月
2011年
3月
/
4月・1
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4月・2
/
4月・3
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5月
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6月
/
7月
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8月
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9月
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10月
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11月
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12月
[New]
[New]の更新履歴
◆2012/02/21
被災地障がい者支援センターふくしま
◆2012/02/20
ゆめ風基金
◆2012/01/27
東日本大震災 障害者関連報道 2012年1月
◆2012/01/25
『障害連事務局FAXレター』No.236 「総合福祉法の進捗状況を聞くべき」(福島智オブザーバー)―災害と障害者について、第37回推進会議―
◆2012/01/18 東日本大震災:関連の催 2012月
3月
◆2012/01/13
立命館大学関連
◆2012/01/12
東日本大震災 障害者関連報道 2011年12月
◆2012/01/08
東日本大震災:本拠点の活動関連
◆2012/01/08
2012年福島県北地区障がい福祉連絡協議会研修会「災害と障がい者〜私たちにとって本当に必要な福祉避難所とは〜」
◆2011/12/31 東日本大震災:関連の催 2012月
1月/
2月
◆2011/12/30
東日本大震災:学界・学会の対応
◆2011/12/30
災害対応:マニュアル・ガイドライン・ハンドブック
◆2011/12/27
原子力発電/原子力発電所―関連書籍
◆2011/12/27
本頁と関連頁の更新履歴
◆2011/12/11
障害のある人への訪問調査 報告書&発言集 [PDF]
◆2011/12/11
被災地障がい者支援センターふくしま
◆2011/12/11
東日本大震災:本拠点の活動関連
◆2011/11/29
立命館大学関連
◆2011/11/28
ゆめ・風基金
◆2011/11/28
東日本大震災 障害者関連報道 2011年11月
◆佐藤 ひろ子 2011/09
「「ふくしま」で見棄てられた人たち――スロープがついていても使えない仮設住宅」,『マスコミ市民』2011-9:38-42(特集:脱原発とメディア)
◆2011/10/18
「被災地の現状から学ぶ――今、私たちが備えなければならないこと」古井 正代さん報告スライド [PDF]
◆2011/10/18
「被災地の現状から学ぶ――今、私たちが備えなければならないこと」インタビュー報告資料
◆2011/10/18
被災地の現状から学ぶ――今、私たちが備えなければならないこと
◆2011/10/18
災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて
◆2011/10/10
災害と病者・障害者/東日本大震災:関連書籍・雑誌
◆2011/09/22
シンポジウム・震災と停電をどう生き延びたか――福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザー(他)を招いて(2011/09/18)新聞報道掲載
◆2011/09/21 第1報:2011/10/15
被災地の現状から学ぶ――今、私たちが備えなければならないこと 於:四條畷市立福祉コミュニティーセンター
◆2011/09/14
災厄に向かう――阪神淡路の時、そして福島から白石清春氏を招いて(2011/10/01)
◆2011/08/27
人工呼吸器(停電時の対応等)
◆2011/08/23
障害者の自立と政治参加をすすめるネットワーク通信 2011年8月号 東京大会特集号
◆2011/08/23
伊藤 佳世子・
佐藤 浩子 2011/07/20
「JDF被災地障がい者支援センターふくしまでの仮設住宅調査のボランティアレポート」
◆2011/08/20
東日本大震災:停電と停電への対応関連情報
◆2011/08/17
「原子力発電/原子力発電所―関連映像」
◆2011/07/28
東日本大震災:住む暮らす
◆2011/07/20
【被災者手記】「悪魔からの逃避行」
◆2011/06/18
「原子力発電/原子力発電所」
◆2011/06/18
「福島第一原発事故」
◆2011/05/25
「世界」とのこと(新設)
◆2011/05/06
障害者救援本部よりボランティア募集
◆2011/05/05
東日本大震災:提言等(個人)
◆2011/04/10
募金関連情報→
◆売り上げ寄付します
◆2011/03/24 「あなたの避難所にこんな方がいたら」
http://dpiwomen.blogspot.com/2011/03/blog-post.html
■本HP内関連頁(関連頁にリンク等)
◆東日本大震災:住む暮らす ◆
「世界」とのこと
◆
人工呼吸器(停電時の対応等) ◆
ALS ◆
日本ALS協会 ◆
さくら会
◆
糖尿病 ◆
人工透析〜◆
関連記事
◆
電気/停電関連
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精神障害/精神医療
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知的障害
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自閉症
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ぼけ・ぼける・呆ける・痴呆・認知症
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視覚障害
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聴覚障害
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盲ろう者
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医療と社会(医療機関の対応・医療情報等)
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出産・生
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がん
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心臓病
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所謂「医療的ケア」2011
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食物・栄養(経管栄養の利用者等用)
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薬
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血友病(血液製剤の供給状況)
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寄付→
◆売り上げ寄付します
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ボランティア・支援物資
◆
災害対応:マニュアル・ガイドライン・ハンドブック ◆
福祉避難所
◆原子力発電所:各種情報+報道 ◆
原子力発電/原子力発電所―関連映像
◆
原子力発電(所)と障害(者)
◆
震災関連情報 多言語での発信
◆
各種サイト上の情報 ◆
スペース96からの関連サイト情報
◆
立命館大学関連(ハートチェアプロジェクト等)
◆
提言・要望書等
◆
学界・学会の対応
◆
関連書籍
◆
東日本大震災:提言等(個人)
◇
1990年代/◇
2000年代(いずれも情報はわずかです)
■障害がある被災者について知っておいてもらいたいこと
瀬山です。
以下の文書を、DPI女性障害者ネットワークのブログで公開すると同時に、緊急災害対策本部 内閣官房長官・枝野幸男氏と、災害ボランティア担当首相補佐官・辻元清美氏に送りたいと思っています。
最後に書いているように障害当事者団体を中心とした救援本部も立ち上がる予定とのことです。こちらのブログにも随時情報載せる予定です。
+++転載歓迎+++
DPI女性障害者ネットワーク発
<[暫定版]障害がある被災者について知っておいてもらいたいこと>
http://dpiwomen.blogspot.com/
基礎的なこと
・被災地では、全ての人がたいへんな状態におかれるなかで、介助や補助が必要な人や呼吸器をつけている人等は、優先順位が低くなりがちです。そのなかでも
特に女性は、生きる優先順位を自分でも低めがちです。通常の社会でも、人工呼吸器の装着が必要になった場合、女性のほうが男性より呼吸器をつけて生きるこ
とを選ぶ人の割合が低いというデータがあります。そうした状況があるという課題を念頭において下さい。
・情報保障やコミュニケーションについて書いている基礎的なことは、障害者一般について必要なことですが、なかでも障害のある女性は、ふだんから情報が届きにくくより声をあげにくい、ニーズを出しにくい立場におかれていることを、同時に念頭において下さい。
・障害がある人は、生きにくさを抱えながらも、自分なりに暮らしている、地域に住む隣人です。「かわいそう」な人や、自分では何も判断ができない人ではありません。その人の年齢にふさわしい態度で接して下さい。
・障害がある被災者のなかには、情報の不足等の理由で、危険を察知しにくく、危険に対して危険と理解・判断しにくい人たちがいます。こうした人たちは、危険に対して適切な行動が取りにくい状況に置かれます。
・外からみても分からない障害もあります。不思議と思われる行動をしている人がいたら、遠巻きにして心配するのではなく、正面から向き合って「困ったことはないですか」等、話しかけて下さい。そして、その人の希望とペースに合わせた手助けをして下さい。
・「障害についての具体的なこと」と、いちおう、障害別に書いていますが、同じ障害であっても一人ひとりは別々の個人です。その人の個性(ライフスタイル
や性格、価値観等)や障害の状況、その時の体調等によって、必要な支援は一様ではありません。そのことを十分に念頭において下さい。
◆障害についての具体的なこと
@ 肢体不自由のある人
*移動手段を車いすにしている人たちも多く移動に制約が生じることを理解すること
*電気が止まった場合、エレベーターが止まったり、電動車いすの充電に問
題が生じたり、人工呼吸器に問題が生じたりするため、それらを必要としていない人以上に生活に大きな制約を受ける。そのため、停電の影響が大きく、不安感も大きい
*日常生活に介助をいれている人は、介助者の交通手段がたたれることで、介助者が確保できなくなる恐れもあり、不安が大きい
*移動を介助する時は段差やでこぼこ、傾斜に注意すること
*脳卒中等で半身マヒの人の歩行を手助けする場合は、マヒしている人の後
ろに立ち、ベルトをつかんだり腰に手を回して支えること
A 視覚障害のある人
*視覚からの情報が得られないため、読み書き、慣れない場所での歩行が困難。情報を得たり行動する上で非常に困難なだけでなく、命の危険にさらされることが少なくない。避難のおりに取り残されることのないように、必要な食料や給水などを受けられるよう配慮が必要。
*歩行を手伝う人の腕につかまり、段差の上り下り等を言葉で説明してもらいながら歩けば、安全に移動できる
*ものについては、言葉で説明しにくい場合は、目的物に手で触れると理解しやすい
B 聴覚・言語障害のある人、
☆ 聴覚障害のある人
*まず、音情報を得られていない状態であることを理解すること。放送が流れるなどしても伝わらない。したがって、音情報はかならず文字や掲示でも伝えること。
*音情報については、個別に文字や掲示を見せて、きちんと伝わっているか確かめること。
*コミュニケーションの方法は手話、筆談等がある。口のかたちでは言葉が正確に伝わらないだけでなく強い疲労を招くことを十分に認識し、口のかたちに依存せずに、必ず、手話か筆談を。どちらかの人または双方が手話ができない場合も、筆談でやりとりできる。
*筆談は、たくさんのことを長い文章で伝えようとせずに、短い文章で簡潔に、伝わりやすく書くこと。
☆ 難聴の高齢者
*一度に大量の情報を伝えようとせず、ゆっくりと一言ずつはっきり話す/
筆談する。
☆ 言語障害のある人
*言語障害で相手が言っていることが聞き取れない場合は、中途半端な返事はせず、分からない時ははっきりその旨を伝える。相手が言っていることを聞き取れないことは悪いことではない。
C 知的障害のある人
*言語・記憶・抽象的思考等が苦手だったり、社会の仕組みや流れに上手に適応しにくい人たちがいることを理解する。
*自閉傾向の人は他者との関係を持つことが苦手で、こだわりが強く、特定のものに強い関心を示すことがある。
*話しかけて伝わりにくい場合は、ゆっくり話したり、身振り手振りや絵を書く、実物を見せる等すれば理解しやすい。
D 精神障害のある人
*周囲から拒否的に対応されがちなため、本人や家族が病気を隠すことが少なくない。
*薬による副作用から、水分が多量に必要となったり、疲れから横になる必要があることが多い。
*眠れないことにより眠剤を飲むことが多いため、朝に弱い傾向がある。
◆避難所支援内容
(1) 必要な共通的支援
@ 施設内は、できるだけバリアフリーにし、見やすい案内標識等を表示す
る。
*段差の解消、移動しやすい環境の整備(通路の幅の確保、障害物を置かない等)が必要。
*車いすが通れる通路(直線で)の幅は90cm以上必要。
*案内所・物資配布所・トイレ等の表示は、大きい表示板・色別テープで示す。
*集団生活に適応しにくい人々は二次的避難所を設ける。
Aできるだけその人の事情が分かっている人と共に過ごすことが望ましい。
B盲導犬、聴導犬、介助犬は、使用者の移動や生活にとって、なくてならない存在であり、人とともに避難し、避難所内で一緒にすごし、必要な食事や給水を受けられるようにすること。
C混乱の中で支援が効果的に実行できるように、障害当事者及び支援者(介助/介護者)は分かりやすい名札等で識別・表示をすることも考えられる。
ただし、表示を希望しない人へは強要しない。
D情報伝達機器のうち、テレビは「字幕付き」、電話は「ファックス付き」を設置する。
Eトイレには「手すり」等を取り付ける。
F大人用紙オムツ、尿取りパットは、各サイズ別に多く備える。
G非常食として「おかゆ(パック用)」を用意する。またトロミ剤、ストローを用意する。
H簡易な医療器具の設置(酸素吸入器及びボンベを設置する)
I避難生活のなかでのトイレや着替え等女性のプライバシーの確保、安全対策が必要。
J避難生活のなかで性暴力がおこるおそれがあり、とくに障害をもつ女性は暴力から逃れるのが困難なことがある。性暴力の防止対策、被害があった場合の相談・支援体制をこうじて下さい。
(2)個別に必要な支援者、支援器具等
@視覚障害者…介護者(ヘルパー等)、白杖
A聴覚障害者…手話通訳者、筆記者、手旗(黄色)、補聴器、筆記具
B精神障害者…介護者(ヘルパー等)、二次的避難所、飲料水
C知的障害者…介護者(ヘルパー等)、二次的避難所
D 肢体不自由者…介護者(ヘルパー等)、車いす、歩行器、つえ、車いす
用トイレ、ポータブルトイレ、カーテン、ベッド(※ カーテン、ベッドは特にトイレ介助に必要)
E 高齢者(認知症・寝たきり)…介護者(ヘルパー等)、歩行器、呼び出しベル、杖、ポータブル式トイレ、カーテンベッド(※ カーテン、ベッドはとくにトイレ介助に必要)
F心臓病・喘息患者等…加湿器、マスク、AED(自動体外式除細動器)、のど湿布薬
G透析・人工肛門患者等…二次的避難所、
H妊婦…看護士又は助産婦、消毒済み布(ガーゼ他)
I乳幼児…保育士、空気清浄機、加湿器、哺乳瓶、粉ミルク、離乳食(ベビーフード)、乳幼児用オムツ、乳幼児用歩行器
J必要な介助者がいない場合、派遣要請ができるシステムを早急に設ける。
★最後に、私たちの仲間からの提言です。「日本の原子力政策を直ちに見直し、クリーンエネルギーに転換すること。いまからでも、すべての原子力発電所を停
止させる措置をとること。障害者問題のすべても、人が生きることから始まる」 自然災害ではない原子力発電が、さらに多くの人を傷つけることがないよう、
強い願いを込めて。
■「東北関東大震災障害者救援本部」を障害当事者の手でたちあげる準備をしています。
今後ブログ上で上記をふくむ関連情報を追加する予定ですが、まずは今まとめられることをお伝えし、要望とします。
DPI女性障害者ネットワーク
メール
dpiwomen@gmail.com
ブログ
http://dpiwomen.blogspot.com/
サイト
http://dpiwomennet.choumusubi.com/
(以上)
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「被災地障害者センター」
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似田貝 香門
UP:20110314 REV:20110315, 16, 17, 18,20, 21, 22, 26, 27, 28, 29, 30, ..... 0820, 27(以下略)
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病・障害
◇
生存・生活