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がん(癌・ガン)

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last update:20141126

子宮頸がんワクチン接種問題(別頁)

■東日本大震災関連 cf.災害と障害者・病者

◆J-CAN(Japan Cancer Action Network) がん患者会ネットワーク情報
 http://j-can.blogspot.com/
◆『自然災害発生後のがん対処法 ? がん患者と介護者のためのQ&A』
 https://www.teamoncology.com/0_news/images/coping-with-cancer-ACS.pdf
◆特定非営利活動法人日本臨床腫瘍学会 被災地におけるがん薬物療法対象患者に対する支援
 http://jsmo.umin.jp/oshirase/20110315.html
◆日本血液学会 東北地方太平洋沖地震被災地診療への関連情報
 http://www.jshem.or.jp/news/110317.html
◆電子書籍 『もっとわかる 放射能・放射線』
 http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/costep/news/article/121/


■目次

◇関連サイト

催し


■関連サイト

○組織
◆あけぼの会
 http://www.akebono-net.org/
 (乳がん患者会 会員数3500名 国内37支部)
◆イデアフォー
 http://www.ideafour.org/
 (乳がん患者を支える活動をしている市民グループ)
◆NPO法人 キャンサーネットジャパン
 http://www.cancernet.jp/
◆患者・家族、医療従事者が使える『がん制度ドック』
 http://www.ganseido.com/
◆ガン遺伝子治療研究会
 http://www.ca-gls.com/
◆癌研有明病院
 http://www.jfcr.or.jp/hospital/
◆京都がん医療を考える会
 http://thinkgankyoto.jugem.jp/?pid=2
◆京都がんサロンレモンタイム
 http://www.hla.or.jp/lemonthyme/
◆京都市立病院がん患者・家族のサロン「みぶなの会」
 http://www.city.kyoto.lg.jp/city-hosp/page/0000064078.html
◆厚生労働省「がん対策推進協議会」
 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000008fcb.html
◆厚生労働省がん研究臨床事業「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの構築に関する研究」
 http://www.cancer-work.jp/
国立がんセンター
 http://www.ncc.go.jp/jp/index.html
 cf. 患者必携(完成版)
 http://ganjoho.jp/public/qa_links/hikkei/hikkei01.html
◆国立がん研究センターがん対策情報センター
 http://www.ncc.go.jp/jp/cis/
◆(財)癌研究会
 http://www.jfcr.or.jp/
◆(財)がんの子供を守る会(のぞみ財団)
 http://www.ccaj-found.or.jp/
◆(財)骨髄移植推進財団(日本骨髄バンク)
 http://www.jmdp.or.jp/
◆(財)メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン
 http://www.mawj.org/
 (難病の子どもの夢の実現を支援する活動を行う組織)
◆自然医学総合研究所
 http://nrtdiary.blog100.fc2.com/
◆全国がん(成人病)センター協議会
 http://www.zengankyo.ncc.go.jp/
 cf. 全がん協生存率 Kap Web
 https://kapweb.chiba-cancer-registry.org/web/general/top.aspx
◆(特活)グループ・ネクサス
 http://www.group-nexus.org/nexus/
 (悪性リンパ腫の全国患者団体)
◆(特活)ファミリーハウス
 http://www.familyhouse.or.jp
 (小児がん等難病治療のために都市部の病院を訪れた子どもと家族のための宿泊施設運営と相談事業の実施)
◆(特活)HOPE★プロジェクト
 http://kibou.jp/
◆日本癌学会
 http://www.jca.gr.jp/
◆日本癌治療学会
 http://jsco.umin.ac.jp/index-j.html
◆日本癌治療認定医機構
 http://www.jbct.jp/
◆日本小児血液学会
 http://www.jsph.info/
◆日本臨床腫瘍学会
 http://jsmo.umin.jp/index.html
◆日本輸血・細胞治療学会
 http://www.jstmct.or.jp/jstmct/
◆認定特定公益信託・日本白血病研究基金
 http://www.jmdp.or.jp/
 (白血病の基礎的、臨床的分野研究に携わる研究者への研究助成の実施)
◆びんご・生と死を考える会(旧:福山あすなろ会)
 http://www.socialwork-jp.com/bingo-seitoshi-TOP.html
 (がん患者と家族・ボランティアの会)
◆International Agency for Research on Cancer (IARC)
 http://www.iarc.fr/

○その他
◆『がん克服』総合リンク集(健康新聞・漢方医学新聞)
 http://www.sinbun.co.jp/kenkou/link/linkcan.html
◆がん情報サイト
 http://cancerinfo.tri-kobe.org/
◆がん情報サービス
 http://ganjoho.jp/public/index.html
◆がん対策情報(厚生労働省)
 http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/gan/index.html
◆京都府がん対策推進条例
 http://www.pref.kyoto.jp/gan/resources/1300423950169.pdf
◆SICUTE(子宮頸がん検診サポートサイト)
 http://www.sicute.jp/
◆日本人のためのがん予防法
 http://ganjoho.jp/public/pre_scr/prevention/evidence_based.html
◆療養に関する情報(京都府)
 http://www.pref.kyoto.jp/gan/ryouyou.html
◆私だって知りたい! 〜親が“がん”になったとき 子どもに何を伝え、どう支えるか〜(ノバルティス ファーマ株式会社)
 http://www.novartis.co.jp/life/child/index.html


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■本(発行年順)


 「何が語られてきたのか」という観点から,古本で安く売っていたりする時に,  とりあえず買っておいたというものがたくさんあります。
 お勧め,といったことではありませんので,この点ご承知おきください。(立岩)
 cf.闘病記

◆児玉 隆他 19750910 『ガン病棟の九十九日』,新潮社,179p. 700 三鷹こ
◆丸山 千里 19760901 『丸山ワクチン――がんを追いつめる』,KKベストセラーズ,272p. 700 ※
◆柳田 邦男 19790630 『ガン回廊の朝』 講談社,579p. ISBN-10:4061436465 ISBN-13:978-4061436466 1529 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
◆吉岡 昭正 19801130 『死の受容――ガンと向きあった365日』,毎日新聞社,210p. 120 ※0
◆井口 民樹 19810410 『ガンが消えた――丸山ワクチン追跡レポート』 桃園社,292p. 880 ※
◆末桝 恵一 19810520 『いちばん確かなガンの話』,廣済堂,249p. 680 ※
◆増田 米二 19810930 『ガンよ驕るなかれ』,講談社,238p. 980 ※
◆朝日新聞特別取材班 19810530 『がんとの対決 上』,朝日新聞社,257p. 940 ※
◆朝日新聞特別取材班 1982 『がんとの対決 下』,朝日新聞社,251p. 940 ※
◆北原 悦朗 19820301 『いのちの岸部にて――ガンと闘う教師とその教え子たち』
 みくに書房,271p. 970 ※
◆サンドル ストダード・高見安規子訳  19820601 『ホスピス・ムーヴメント よりよき生のために』,時事通信社,292p. ASIN:B000J7OAWS \1500 [amazon][kinokuniya] ※ ms
◆西川 喜作 19821015 『輝やけ 我が命の最後の日々よ――ガンを宣告された精神科医の1000日』,新潮社,223p. 980 ※
◆奥村 光子 19830405 『命をありがとう――乳ガンとたたかうの記』,講談社,239p. ISBN-10: 4062004186 ISBN-13: 978-4062004183 980 [amazon][kinokuniya]
◆ワット 隆子 19830911 『ガンと生きる――けっしてあきらめないで』,文化出版局,229p. 980 ※
◆中島 みち 1972 『誰も知らないあした――ガン病棟の手記』,時事通信社→197407 改訂増補版→197707 新版→198607 文春文庫,267p.→200305 『がんと闘う・がんから学ぶ・がんと生きる』 文春文庫,653p.
千葉 敦子 19860410 『ニューヨークでがんと生きる』,朝日新聞社,214p. ISBN-10: 4022554886 ISBN-13: 978-4022557636 \1200 [amazon][kinokuniya] ※ c09 et d01→198909 朝日文庫,262p. ISBN-10: 4022605669 ISBN-13: 978-4022605672 500 [amazon][kinokuniya] ※→199011 文藝春秋,文春文庫,254p. ISBN-10: 4167461064 [amazon]
◆聖教新聞社会部 編 19861020 『ガンに勝て!――難病克服の体験談集』,聖教新聞社,363p. 0015-1842-3812 700 [kinokuniya] ※ c09,e09
◆柳田 邦男 19861205 『「死の医学」への序章』,新潮社,267p. ISBN-10:4103223081 ISBN-13: 978-4103223085 \1100 [amazon][kinokuniya] ※ c09
千葉 敦子 19870415 『よく死ぬことは、よく生きることだ』,文藝春秋,214p. ISBN-10: 4163414401 ISBN-13: 978-4163414409 \1000 [amazon][kinokuniya] ※ c09 et d01→199002 文藝春秋,文春文庫,314p. ISBN-10: 4167461048 ISBN-13: 978-4167461041 [amazon]
◆加藤 清 19870510 『ガン革命――末期ガン患者社会復帰100人の記録』,地湧社,248p. ISBN-10: 4885030544 ISBN-13: 978-4885030543 1680 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆ワット 隆子 19870625 『がん患者に贈る87の勇気』,草思社,198p. 1000 ※
千葉 敦子 19870820 『「死への準備」日記』,朝日新聞社,214p. ISBN-10: 402255763X ISBN-13: 978-4022557636 1000 [amazon][kinokuniya] ※ ※ c09 et d01→19891020 朝日文庫,240p. ISBN-10: 4022605677 ISBN-13: 978-4022605672 500 [amazon][kinokuniya] ※→1991 文藝春秋,文春文庫,205p. ISBN-10: 4167461072 ISBN-13: 978-4167461072 [amazon]
◆Ireland, Jill 1987 Life Wish Little, Brown and Company, Boston 
 =19871215 渡辺文子訳,『わたしは生きたい!――ジル・アイランドのがん闘病記』,フォー・ユー,発売:日本実業出版社,405p. 1500
◆Anderson, Greg 1988 The Cancer Conqueror: An Incredible Journey to Wellness, Library of congress=19921001 近藤 ユリ訳『ガンを征服する人』,径書房,203p. ISBN-10: 4770501129 ISBN-13: 978-4770501127 1600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆乳がん懇話会 編 19880222 『忘れ得ぬ患者さん達へ――乳がんと闘う若き医師達の手記』,日本小児医事出版社,239p. 1339 ※
◆山川 千秋・穆子 19890315 『死は「終り」ではない――山川千秋・ガンとの闘い一八〇日』,文藝春秋,251p. 1000 ※
◆シャーリー ドゥブレイ・若林 一美他訳 19891015 『ホスピス運動の創始者 シシリー・ソンダース』,日本看護協会出版会,338p. ISBN-10:4818000841 ISBN-13:9784818000841 \2310 [amazon][kinokuniya] ※ ms 

◆梅田 幸雄 19881030 『胃を切った人の体験記』,協和企画,340p. ISBN-10:4905744253 ISBN-13:978-4905744252 \1500+税 [amazon][kinokuniya] ※ ◆加東 康一 19900214 『岳史よ、生命あるかぎり』 講談社,261p. ISBN-10:4062047160 ISBN-13:978-4062047166 1223 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
◆乳がん懇話会 編 19900830 『乳がんからの生還――乳がんと闘う最前線外科医達の手記』,日本小児医事出版社,313p. 1500 ※
◆野原 一夫 19909215 『肺ガン病棟からの生還』,新潮社,203p. 1300 ※
山崎 章郎 19901030 『病院で死ぬということ』,主婦の友社,223p. ISBN-10:4079368364 ISBN-13: 978-4079368360 \1300 [amazon][kinokuniya] ※ c09
近藤 誠 19901115 『乳ガン治療あなたの選択――乳房温存療法のすべて』,三省堂,254p. ISBN:4385353808 ISBN-13:9784385353807 1260 [amazon]b c09 ※
竹中 文良 19910325 『医者が癌にかかったとき』,文藝春秋,293p. ASIN: 4163450602 1400 [amazon][boople] ※ b y/c01
◆信濃毎日新聞社 編,国立がんセンター 監修 19910905 『がん治療最前線』
 岩波書店,187p. 1000 ※
◆川越 厚 編 19911030 『家庭で看取る癌患者――在宅ホスピス入門』,メヂカルフレンド社,284p. 2500 ※
◆日野 敬三 19920125 『断崖の年』,中央公論社,181p. ISBN-10:4120020843 ISBN-13: 978-4120020841 \1300 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆網野 皓之 19920530 『なぜ,村は集団検診をやめたか』,中央公論事業出版,143p. \1200
竹中 文良 19920825 『癌にかかった医者の選択――残りのいのちは自分で決める』,法研,225p. ASIN: 4879540072 1600 [amazon][boople] ※, b y/c01
季羽 倭文子監修・ホスピス ケア研究会編 19930127 『ホスピス ケアのデザインPARTII――疼痛と告知』,三輪出版,204p. ISBN-10:4895900150 ISBN-13:9784895900157 \2000 [amazon][kinokuniya] ※c09, ms
生井 久美子 19930710 『私の乳房を取らないで――患者が変える乳ガン治療』 三省堂,262p. ISBN-10:4385355010 ISBN-13:978-4385355016  [amazon][kinokuniya] ※ c09
山崎 章郎 19930730 『続・病院で死ぬということ――そして今、僕はホスピスに』,主婦の友社,230p. ISBN-10:4079396392 ISBN-13:978-4079396394 \1300 [amazon][kinokuniya] ※ c09
近藤 誠 19940210 『患者と語るガンの再発・転移』,三省堂,262p.ISBN:4385355517 ISBN-13:978-4385355511 [amazon] ※ c09
◆逸見 政孝(補筆:逸見 晴恵) 19940228 『ガン再発す』,廣済堂出版,248p. ISBN-10: 4331504344 ISBN-13: 978-4331504345 1200 [amazon][kinokuniya] ※ c09
竹中 文良 19940510 『医者が癌にかかったとき』,文藝春秋,文春文庫,333p. ASIN: 4167343029 500 [amazon][boople] ※, b y/c01
◆布施 徳馬 19940627 『医者が、がんで死と向かい合うとき』,講談社,253p. ISBN-10:4062070979 ISBN-13: 978-4062070973 \1500 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆黒田 輝政編 19940710 『日本のホスピスこれでいいか―在宅ホスピスへの視点』,ミネルヴァ書房,351p. ISBN-10:4623024393 ISBN-13:9784623024391 \2400 [amazon][kinokuniya] ※d01, ms 
近藤 誠 19941104 『それでもがん検診うけますか』
 ネスコ,発売:文藝春秋,251p. 1500 ※
近藤 誠 19941110 『抗がん剤の副作用がわかる本』,講談社,380p. ISBN: 4385356122 ISBN-13: 9784385356129 1785 [amazon]b c09 ※
◆大高 康夫 19941225 『「あと一年」からの生還――ガンゆえに光り輝く日々』,二見書房,221p. ISBN-10: 457694195X ISBN-13: 978-4576941950 1500 [amazon][kinokuniya]
◆日本死の臨床研究会  19950531 『死の臨床IV これからの終末医療』,人間と歴史社,326p. ISBN-10:4890070850 ISBN-13:9784890070855 \3800 [amazon][kinokuniya] ※ d01 (新規)
◆日本死の臨床研究会編 19950630 『死の臨床V 死の準備』,人間と歴史社,332p. ISBN-10:4890070869 ISBN-13:9784890070862 \3800 [amazon][kinokuniya] ※ d01 (新規)
◆日本死の臨床研究会編  19950831 『死の臨床I 全人的がん医療』 ,人間と歴史社,306p. ISBN-10:4890070885 ISBN-13:9784890070886 \3689 [amazon][kinokuniya] ※d01, c09 (新規)
◆山室 誠 19950904 『家で死ぬということ――がんの痛みからの解放』, テンタクル,236+xp. 1700 ※
◆帯津 良一 19951016 『ガン専門医が見つめた 病むということ 死ぬということ――生命場は永遠に生きる』,海竜社,205p. ISBN-10: 4759304428 ISBN-13: 978-4759304428 \1528 [amazon][kinokuniya] ※ c09 ms
近藤 誠 19951025 『がんは切ればなおるのか』,新潮社,213p.ISBN:4104081019 ISBN-13:978-4104081011 [amazon] ※ c09.,
竹中 文良 19951030 『続・医者が癌にかかったとき』,文藝春秋,267p. ASIN: 4163507701 1500 [amazon][boople] ※, b c09
◆Lueckheide, Elisabeth(エリザベート・リュックハイデ) 1995 Ich habe mir einen Olivenbaum versprochen,Peter Erd Verlag.=19991210 シュミーク明子 訳 『癒す力はあなたの胸に――ガン回復物語』,春秋社,230p. ISBN-10: 4393710347 ISBN-13: 978-4393710340 2000+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09,e09
◆西川 孝純 19960130 『がんからの生還――告知から一年,闘病レポート』,朝日ソノラマ,192p. \1631 ※
◆高宮 有介 19960601 『がんの痛みを癒す――告知・ホスピス・緩和ケア』,小学館,222p. ISBN-10: 409387140X ISBN-13: 978-4093871402 1600 [amazon][kinokuniya] ※ t02
◆帯津 良一・津村 喬 19960720 『魂が癒されるとき――気功・ホリスティック医学・ガン治療をめぐる対話』 創元社,276p. 2000 ※
◆柳田 邦男 19960730 『「死の医学」への日記』新潮社,363. ISBN-10:4103223111 ISBN-13: 978-4103223115 \1700 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆帯津 良一 19960820 『がんになったとき真っ先に読む本』 草思社,214p. 1300 ※
◆垣添 忠生 19960901 『がんと上手につきあう法』 日本法制学会,328p. 2000 ※
◆星野 周子 199611** 『いのちに限りが見えたとき――夫と「癌」を生きて』,サイマル出版会,288+6p. ISBN-10: 437721098X ISBN-13: 978-4377210989 \1680 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆秋山 秀夫 19970301 『ガン手術そして二年半』,学生社,222p. ISBN-10:4311601336 ISBN-13: 978-4311601330 \1600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆小玉 元子 19970325 『今日を生きる――前向き・ひたむきガン克服体験記』 たま出版,231p. ISBN-10:488481908X ISBN-13:978-4884819088  [amazon][kinokuniya] ※ c09
竹中 文良 19970520 『がんの常識』,講談社新書,221p. ASIN: 4061493566 693 [amazon][boople] ※, b y/c01
岡本 祐三監修・松山和江著 19970525 『「家」で看とる看とられる 訪問看護婦が見つめた「お年寄りの在宅ケア」』,保険同人社,230p. ISBN-10:4832702068 ISBN-13:9784832702066 \1500 [amazon][kinokuniya] ※d01, c09, ms 
◆坂 重夫 編 19970525 『がん闘争一勝一敗』 海越出版社,203p. ISBN-10:4876972354 ISBN-13:978-4876972357 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆小倉 恒子 19970930 『女医が乳がんになったとき 』 創樹社,212p. ISBN-10:4794305230 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆俵 萠子 19971004 『癌と私の共同生活』 海竜社,212p. ISBN-10:475930519X ISBN-13:978-4759305197  [amazon][kinokuniya] ※ c09
副田 義也 監修 あしなが育英会 編 19971015 『お父さんがいるって嘘ついた――ガン・闘病から死まで、遺族たちの心の叫び』 廣済堂出版,349p. ISBN-10:4331506045 ISBN-13:978-4331506042 1680 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
近藤 誠 19971120 『「がんと闘うな」論争集――患者・医者関係を見直すために』,日本アクセル・シュプリンガー出版,273p. ISBN:4895891585 1714 [amazon] ※
近藤 誠・イデアフォー 19971212 『わたしが決める乳ガン治療――乳ガン体験者と医師からのアドバイス』,三天書房,295p. ISBN:4883460185 ISBN-13: 9784883460182 1575 [amazon]b c09 ※
◆岩田 隆信 著 河野 浩一 編  19980201 『医者が末期がん患者になってわかったこと――ある脳外科医が脳腫瘍と闘った凄絶な日々』 中経出版,261p. ISBN-10:4806111147 ISBN-13:978-4806111146 1575  [amazon][kinokuniya] ※ c09
近藤 誠 19980401 『ぼくがうけたいがん治療』,さいろ社,252p. 1600 ※
◆近藤 誠 19980425 『なぜ、ぼくはがん治療医になったのか』,新潮社,251p.+ xix p. ISBN:4104081027 ISBN-13: 978-4104081028 1400 [amazon] ※ b c09 d01 t02
◆岩田 隆信・岩田 規子 著 河野 浩一 編  19980728 『続・医者が末期がん患者になってわかったこと――家族の闘いと看護の記録』 中経出版,269p. ISBN-10:4806111643 ISBN-13:978-4806111641 1575  [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆稲葉 知子 19980810 『神様、パパをガンから救って!II』,ACI出版,161p. ISBN-10: 4795254915 ISBN-13: 978-4795254916 1333 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆ネッサ コイル・ロビン グリーン・中村 めぐみ・小迫 富美恵 19980810 『緩和ケア ケース・スタディ』,小学館,108p. ISBN-10:4796520236 ISBN-13:9784796520232  \1890 [amazon][kinokuniya] ※ c04 (新規)
近藤 誠 19981020 『「治るがん」と「治らないがん」――医者が隠している「がん治療」の現実』,講談社,303p. ISBN:4062562936 ISBN-13: 9784062562935 777 [amazon]b c09 ※
竹中 文良 19981110 『癌になって考えたこと』,文藝春秋,264p. ISBN-10:4167343037 ISBN-13: 978-4167343033 \470 [amazon][kinokuniya]※ c09
◆岡本 孝男 19981215 『ガン――生と死の分水嶺 再びの命を求めて』,廣済堂出版,279p. ISBN-10: 4331506657 ISBN-13: 978-4331506653 \1890 [amazon][kinokuniya] ※ c09
高橋 都 1998 「乳癌患者の相互扶助行動」,久保紘章・石川到覚 編 1998 『セルフヘルプ・グループの理論と展開』,中央法規出版
近藤 誠 19990310 『それでもがん検診うけますか』,文芸春秋,257p. ISBN:4167620014 ISBN-13: 9784167620011 510 [amazon] b c09 ※
◆柳澤 桂子 19990625 『愛をこめいのち見つめて――病床からガンの友へ』,集英社,260p.ISBN: 4087470644 ISBN-13:978-4087470642 540 [amazon] ※
◆山内 喜美子 19990810 『患者の言い分――「いのちの取材ノート」より』,時事通信社,301p. ISBN-10:478879926X ISBN-13: 978-4788799264 \1600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d02 ot-bg
◆上林山 瓊子 19990906 『ガンと男』,砂書房,174p. ISBN-10:4915818691 ISBN-13: 978-4915818691 \1400 [amazon][kinokuniya] ※ c09
近藤 誠 19991020 『安心できるがん治療法――「治療死」しないために』,講談社,327p. ISBN: 406256386X ISBN-13: 9784062563864 819 [amazon] b c09 ※
近藤 誠 19991130 『「治らないがん」はどうしたらいいのか』,日本アクセル・シュプリンガー出版,281p. ISBN:4895891852 ISBN-13: 9784895891851 1680 [amazon]b c09 ※
◆向井 亜紀 20010225 『16週―あなたといた幸せな時間』 扶桑社,207p. ISBN-10:459403084X ISBN-13:978-4594030841 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆頼藤 和寛 20010420 わたし、ガンです ある精神科医の耐病記 文芸春秋,198p. ISBN-10:4166601644 ISBN-13:978-4166601646 \ [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 qol t02
近藤 誠 20010510 『がん専門医よ、真実を語れ』,文芸春秋,347p. ISBN: 4167620030 ISBN-13: 9784167620035 550 [amazon]b c09 ※
◆柳原 和子 20000710 『がん患者学:長期生存をとげた患者に学ぶ』,晶文社,600p. ISBN-10: 4794964404 ISBN-13: 978-4794964403 \2600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 et t02→20040325 『がん患者学 I――長期生存患者たちに学ぶ』,中央公論新社,477p. ISBN-10: 4122043433 ISBN-13: 978-4122043435 \1200 [amazon][kinokuniya] ※; 20100601 『がん患者学 II――専門家との対話・闘病記録』,中央公論新社,456p. ISBN-10: 4122043506 ISBN-13: 978-4122043503 \1200 [amazon][kinokuniya]
◆梅原 猛 20010430 『三度目のガンよ,来るならごゆるりと』,光文社,250p. ISBN-10: 4334972969 ISBN-13: 978-4334972967 \1260 [amazon][kinokuniya] ※ c09 ms
◆関原 健夫 20010705 『がん六回人生全快――現役バンカー16年の闘病記』,朝日新聞社,280p. ISBN-10:4022576421 ISBN-13: 978-4022576422 \1600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆谷岡 雅樹 20011122 『三文ガン患者』,太田出版,309p. ISBN-10: 4872336305 ISBN-13: 978-4872336306 1700+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09
近藤 誠 20011220 『医原病――「医療信仰」が病気をつくりだしている』,講談社,221p. ISBN:4062720507 ISBN-13:978-4062720502 819 [amazon] ※ c09,
◆山口 真理子・朝日新聞「乳がん検診」取材班 20020214 『乳がんはなぜ見落とされたのか――「余命半年」の私にできること』,朝日新聞社,270p. ISBN-10: 402257903X ISBN-13: 978-4022579034 \1260 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆額田 勲 20020509 『いのち織りなす家族:がん死と高齢死の現場から』 岩波書店,212p. ISBN-10:4000221191 ISBN-13:978-4000221191 [amazon][kinokuniya] ※ a06 c09 d01 t02
近藤 誠・イデアフォー 20020615 『乳がんあなたの答えがみつかる本――よくわかる!最適な乳房温存療法』,双葉社,279p. ISBN:4575294101 ISBN-13: 9784575294101 1470 [amazon]b c09 ※
◆柳原 和子 200207 『がん患者学:病から生まれ出づるもの』,中央公論新社,346p. ISBN-10: 4120032930 ISBN-13: 978-4120032936 \2600+税 [amazon][kinokuniya] c09 d01 et t02→柳原 和子 20040525 『がん患者学III がん生還者たち――病から生まれ出づるもの』,中央公論新社,394p. ISBN-10: 4122043689 \1100 [amazon][kinokuniya]
◆浅野 純以 編 20020720 『木村誠一さんの生涯と『真楽記』――子どもたちよ、ガン病棟からの手紙』,自照社出版,183p. ISBN-10:4921029393 ISBN-13: 978-4022576422 \1600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆山田 創 20020710 『がんと向き合って』 晶文社,222p. ISBN-10:4794965362 ISBN-13:978-4794965363 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆山崎 敏子 20020720 『がんばれば、幸せになれるよ――小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉』,小学館,191p. ISBN-10: 4093873828 ISBN-13: 978-4093873826 1300+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09,e09
◆後藤 康之・千葉 聡・筑丸 志津子・宇野 克明 20030212 『がん治療――サリドマイドの適応と警鐘』,日本工業新聞社,191p. ISBN: 4819109359 ISBN-13: 9784819109352 1500 [amazon]b c09 ※
近藤 誠 20030220 『よくない治療、ダメな医者から逃れるヒント』,講談社,365p. ISBN: 4062567075 ISBN-13: 9784062567077 882 [amazon]b c09 ※
◆絵門 ゆう子 20030515 『がんと一緒にゆっくりと――あらゆる療法をさまよって』,新潮社,206p. ISBN-10:4104601012 ISBN-13: 978-4104601011 \1300 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆影山 和子 20030520 『ガンのある日常――体験者18人のいのちの力』,NTT出版株式会社,237p. ISBN-10: 4757150377 ISBN-13: 978-4757150379 \1680 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆岸本 葉子 『がんから始まる』 20031025 晶文社,231p. ISBN-10: 4794965869 ISBN-13: 978-4794965868 1600 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆奥山 貴宏 20031115 『31歳ガン漂流』 ポプラ社,285p. ISBN-10:459107904X ISBN-13:978-4591079041 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 → 20090610 ポプラ社, 301p. ISBN-10:4591110095 ISBN-13:978-4591110096 [amazon][kinokuniya]
◆高橋 正清 20040520 『ガンを背負ったクリスチャン――聖書でつづるガン克服の記録』,碧天舎,196p. ISBN-10:4883466523 ISBN-13: 978-4104601011 \1000 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆村井 国夫・音無 美紀子 20040525 『妻の乳房――「乳がん」と歩いた二人の十六年』 光文社,245p. ISBN-10:433497449X ISBN-13:978-4334974497 1365 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 n02
近藤 誠 20040920 『新・抗がん剤の副作用がわかる本』,三省堂,376p. ISBN:4385356130  ISBN-13: 9784385356136 1890 [amazon]b c09 ※
近藤 誠 20040920 『データで見る抗がん剤のやめ方 始め方』,三省堂,250p. ISBN:4385362068 ISBN-13:9784385362069 1680 [amazon]b c09 ※
◆樋口 強 20050130 『いのちの落語――がんになって初めてわかった家族を愛すること、あたりまえの日常の大切さ』 文藝春秋,190p. ISBN-10:4163664300 ISBN-13:978-4163664309 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆奥山 貴宏 20050319 『32歳ガン漂流 エヴォリューション』 牧野出版, 334p. ISBN-10:4895000788 ISBN-13:978-4895000789 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 → 20091205 ポプラ社, 415p. ISBN-10:459111452X ISBN-13:978-4591114520 [amazon][kinokuniya]
◆飯島 夏樹 20050320 『ガンに生かされて』 新潮社,221. ISBN-10: 4104694029 ISBN-13: 978-4104694020 \1500 [amazon][kinokuniya]※ c09
◆奥山 貴宏 20050720 『33歳ガン漂流 ラスト・エグジット』 牧野出版,220p. ISBN-10:4895000818 ISBN-13:978-4895000819 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 → 20100604 ポプラ社, 255p. ISBN-10:4591118584 ISBN-13:978-4591118580 [amazon][kinokuniya]
◆柳原 和子 20051210 『百万回の永訣――がん再発日記』,中央公論新社,468p. ISBN-10:4122051355 ISBN-13:978-4122051355 \900 [amazon][kinokuniya]
◆岸本 葉子 20060120 『四十でがんになってから』 講談社,209p. ISBN-10:4062125676 ISBN-13:978-4062125673 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆小倉 恒子 20060501 『Will――眠りゆく前に がんになった女医が我が子へ贈る愛のカセットテープ』,ブックマン社,239p. ISBN-10: 4893086286 ISBN-13: 978-4893086280 \1400 [amazon][kinokuniya] ※ c09 e09
◆ワット 隆子 20061007 『乳がん患者に贈る愛と勇気の玉手箱』,同友館,224p. ISBN-10: 4496042320 ISBN-13: 978-4496042324 \1470 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆坂井 かをり 20070320 『がん緩和ケア最前線』,岩波書店(岩波新書),224+xiip. ISBN-10: 4004310679 ISBN-13: 978-4004310679 \777 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆森實 悟・森實 満紀 20070524 『警察官僚ガン闘病ブログ』 中経出版,255p. ISBN-10:480612723X ISBN-13:978-4806127239 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆TBS「イブニング・ファイブ」編 20071213 『余命1ヶ月の花嫁』,マガジンハウス,223p. ISBN-10: 4838718233 ISBN-13: 978-4838718238 1400+税 [amazon][kinokuniya]
◆栗栖 茜 20080215 『がんで死ぬのも悪くはないかも がんで尊厳死するためには――医療の現場からのレポート』,海山社,243p. ISBN-10: 4904153006 ISBN-13: 978-4904153000 \700 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆種山 千邦 20080808 『最期の流儀――ガン患者にみる在宅終末期緩和ケアの現実と希望』,信濃毎日新聞社,191p. ISBN-10: 4784070869 ISBN-13: 978-4784070862 \1200 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 et t02
◆山田 邦子 20081003 『大丈夫だよ、がんばろう!――私も、乳がんと闘っています』,主婦と生活社,189p. ISBN-10: 4391136929 ISBN-13: 978-4391136920 \1260 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆佐藤 由美 20090705 『余命ゼロを生きる――現役美容師,奇跡の物語』,WAVE出版,172p. ISBN-10: 4872904176 ISBN-13: 978-4872904178 \1470 [amazon][kinokuniya] ※ c09
◆河本 勝昭 20100430 『65歳のがん治療日記――余命半年。それでも私は幸せだった』 佼成出版社,333p. ISBN-10:4333024447 ISBN-13:978-4333024445 1460 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
◆山内 令南 20110810 『癌だましい 』 文藝春秋,122p. ISBN-10:4163808205 ISBN-13:978-4163808208 1143+税 [amazon][kinokuniya]
◆独立行政法人国立がん研究センターがん対策情報センター 編 20120310 『もしも、がんが再発したら――[患者必携]本人と家族に伝えたいこと』 英治出版, 140p. ISBN978-4-86276-139-2 http://ganjoho.jp/public/qa_links/hikkei/saihatsu.html



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■催し


◆20030322土
 田代順「小児がんの子どもの世界 〜病棟という社会における生と死〜」
◆20010906 子宮・卵巣がんのサポートグループ「あいあい」第12回シンポジウム
 子宮のない人に、代理母は福音か?
◆20010807 子宮・卵巣がんのサポートグループあいあい緊急公開学習会
 「子宮がんってうつるの?」
子宮・卵巣がんのサポートグループ あいあい

◆20000521
 子宮・卵巣がんのサポートグループ 第1回公開講演会
 「婦人科がんの診断と治療」
◆19980426
 がんと闘う青年の集い(関西)

 
 

■20000521

子宮・卵巣がんのサポートグループ◆第1回公開講演会

            「婦人科がんの診断と治療」

「子宮がんって、検診さえ受けてれば、安心なんでしょ」
「それに、子宮がんになっても子宮さえ取っちゃえば、命に関わらないんでしょ」
「卵巣は“静かな臓器”で、がんになっても症状が出にくいって、ほんと?どうや
って、見つけるの?」
 あれこれ、ちまたで言われている婦人科がん(子宮頚がん・体がん・卵巣がんな
ど)については、間違った通説や思い違いがかなりあります。また、いざ、治療を
受けることになって、くわしく知りたいと思っても、意外に情報が少ないのが現実
です。
 そこで、その臨床に長年たずさわっているベテラン産婦人科医が、婦人科がん医
療の実際について、ていねいにお話しします。講演後、質疑応答も1時間予定して
います。

話し手:関東中央病院婦人科部長・今西由紀夫さん
   【プロフィール】
     1976年3月 東京大学医学部卒業
     1987年2月 山梨医科大学講師
     1992年6月 現職

日 時:2000年5月21日(日) 13:30〜15:30
★一般公開の催しです。事前申し込みは必要ありません。
★食品や薬品などの営業行為、宗教の勧誘をされる方の参加は、お断わりします。

場 所:関東中央病院 講堂            
     東京都世田谷区上用賀6−25−1
     電話03−3429−1171
     (代/場所の問い合わせ以外はしないで下さい)

交通機関:バス案内
       東急新玉川線用賀駅下車
        美術館、関東中央病院行(1番)東京コーチバス約5分
        成城学園前行き(6番)バス約10分
       JR渋谷駅下車・渋谷ルートは渋滞にあうと長時間かかるので、
       お勧めできません。
        成城学園前行(3番)バス約45分
        調布駅行(1番)バス約45分
       小田急成城学園前駅
        渋谷駅行 バス約20分
       東急大井町線等々力駅
        成城学園前行 バス約20分

資料代:1000円

問合わせ&連絡先:  090−1732−7213(夜9時まで)
 〒156−0044 世田谷区赤堤ニ郵便局留 まつばら けい宛て

★事務局をになっているのは、子宮体がんの患者本人です。
★留守電になっているときは、メッセージと連絡先を残しておいてください。折り
返し、 お電話できるときに、ご連絡します。
★医療相談には応じかねます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《当会発足の目的と経緯》                         
                                     
 ひとりで悩むのは、やめにしませんか?  

 日本でも、がん患者本人にがんであることを告げる医師が増えています。患者自
身 が自分の病気を知り、語り、情報交換し、そして治療を選び、決定することが
できる時代がやってきました。                       
 でも、まだ、がんについて体験をわかちあったり、情報交換や学習する場は、ご
く限られています。とりわけ、女性のプライベート・パーツ、生殖器にできる婦人
科がんについては、そのような場が乏しく、とても必要とされています。    
 そこで、子宮・卵巣がんを中心とした、サポートグループをつくろうと、200
0年4月19日の準備会を経て、発足しました。できたてほやほやの、新しいグル
ープです。                                

◆グループ名 募集中で〜す!                       
   
 そんなわけで、まだ、正式名称も決まっていません。素敵な名称を思いついた方
、事務局まで、ご一報くださると幸いです。                 

今後の会の予定◇2000年後半……………………………………………………

 6月21日(水)わかちあいのミーティング(※)

 7月23日(日)公開講演会
     「がんとメンタルケア−−婦人科がんを中心に」
     坂田三允さん(長野県看護大学教授、日本精神科看護技術協会副会長)

 8月16日(水)わかちあいのミーティング

 9月17日(日)公開講演会
     「卵巣欠落による更年期障害」
     丸本百合子さん(産婦人科医、百合レディスクリニック院長)

 10月18日(水)わかちあいのミーティング

 11月19日(日)公開講演会
     「リンパ浮腫の予防と治療」
     廣田彰男さん(東京専売病院健康管理部長)

 12月20日(水)わかちあいのミーティング

※「わかちあいのミーティング」……婦人科がんについての体験や感じたことを話
しあったり、情報交換をする場です。

★詳細はまだ未定です。参加を希望される方は、事務局へお問い合わせください。
★「こんなテーマを取り上げたら」というご提案や、話し手の自薦&他薦もお待ち
していまーす!
 ……………………………………………………………………………………………

=====================================
name:まつばら けい
E-mail:honoho@interlink.or.jp
〒156-0044
世田谷区赤堤二郵便局留
子宮・卵巣がんのサポートグループ(仮称)
電話 090-1732-7213
======================================


REV:....20030316 20040609 20061213 20080415 0830 1113, 20090621,0817,1225, 20101019, 20101026, 28, 1104, 08, 09, 11, 12, 16, 18, 19, 26, 29, 1202, 07, 1210, 16, 17, 21, 22, 20110119, 0128, 0202, 0204, 0222, 0318, 0420, 23, 0502, 0519, 0530, 0531, 0603, 20120330, 1105, 1119, 1122, 20130617 0620 0930, 20141126
医療と社会  ◇闘病記  ◇生存・生活 

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