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知的障害/知的障害者

intellectual disabilities / people with intellectual disabilities
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last update: 20111220

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■新着

児玉 真美 2015/09/11 「知的障害者の問題行動に対して向精神薬が過剰に処方されている(英)」
 http://blogs.yahoo.co.jp/spitzibara2/64814633.html

■目次

東日本大震災関連情報
関連項目(生存学HP内)
ホームページ(外部リンク)
文献
 ◇全文掲載(生存学HP内:本・雑誌論文・学会報告以外)
 ◇本(年代順)
  ◇親の書いた本
 ◇論文・記事(年代順)
  ◇雑誌の特集号
 ◇学会・シンポジウム報告(年代順)
 ◇法律等(外部リンク)
年表
過去のニュース


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■東日本大震災関連情報

 →cf. 災害と障害者・病者

◆(財)日本ダウン症協会(JDS:→「最新情報」へ) [外部リンク]公式HP
◆日本知的障害者福祉協会 東北地方太平洋沖地震に関する情報 [外部リンク]公式HP

DPI女性障害者ネットワーク「[暫定版]障害がある被災者について知っておいてもらいたいこと」より
 [外部リンク]公式HP
「C 知的障害のある人
*言語・記憶・抽象的思考等が苦手だったり、社会の仕組みや流れに上手に適応しにくい人たちがいることを理解する。
*自閉傾向の人は他者との関係を持つことが苦手で、こだわりが強く、特定のものに強い関心を示すことがある。
*話しかけて伝わりにくい場合は、ゆっくり話したり、身振り手振りや絵を書く、実物を見せる等すれば理解しやすい。」


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■関連項目(生存学HP内)

精神障害/精神医療
知的障害者の権利/権利擁護
ピープルファーストジャパン
ピープル・ファースト
ピープルファースト東京
ダウン症
自閉症
ぼけ・ぼける・痴呆

知能/知能指数/知能テスト

Ashley事件
旭出生産福祉園における不当逮捕事件
七生福祉園溺死事件・裁判
水戸パッケージ知的障害者虐待事件
野田事件


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■ホームページ(外部リンク)

*20110504リンク切れ修正しました
◆People First [外部リンク]公式HP(英語)
 (上記ページに世界の People First HPへのリンク集があります.下記以外にもあります)
 ◇Self Advocacy.Net(People Firstの姉妹団体) [外部リンク]公式HP(英語)
 ◇卓新力量(People First Hong Kong) [外部リンク]公式HP(中国語)
 ◇ピープルファーストジャパン [外部リンク]公式HP
 ◇ピープルファースト東京 [外部リンク]公式HP
 ◇Central England People First(イギリス) [外部リンク]公式HP(英語)
 ◇People First of Canada(カナダ) [外部リンク]公式HP(英語)
 ◇Netzwerk People First Deutschland e.V.(ドイツ) [外部リンク]公式HP(ドイツ語)
 ◇People First Europe(ヨーロッパ) [外部リンク]公式HP(英語)
 
◆障害児とワーキングマザーネットワーク [外部リンク]公式HP
◆NPO法人で・ら・しえん [外部リンク]公式HP
 (「知的障害のある人の『やりたい』を市民の力で応援していこうとしているNPO法人」)
◆エンパワメント・プランニング協会 [外部リンク]公式HP
◆水戸事件のたたかいを支える会 [外部リンク]公式HP
 →cf. 「水戸パッケージ知的障害者虐待事件」
◆青山正さん救援会 [外部リンク]公式HP
 →cf. 野田事件

◆森の小さなおうち [外部リンク]個人HP
 (知的障害児の親が作成するホームページ)

◆International Association for the Scientific Study of Intellectual Disabilities [外部リンク]公式HP(英語)
◆日本発達障害学会 [外部リンク]公式HP
◆近畿大学医学部小児科教室(日本ダウン症療育研究会) [外部リンク]公式HP
◆精神発達障害指導教育協会 [外部リンク]公式HP

◆Down Syndrome International (DSi) [外部リンク]公式HP(英語)
◆日本ダウン症協会 [外部リンク]公式HP
◆日本ダウン症ネットワーク [外部リンク]公式HP
 (NPO法人としては2009年に解散.任意団体として活動継続)
◆日本発達障害福祉連盟 [外部リンク]公式HP
◆全日本手をつなぐ育成会 [外部リンク]公式HP
◆社会福祉法人そよかぜ [外部リンク]公式HP
 (「羽村市手をつなぐ親の会」の事業を継承)
◆鹿児島市手をつなぐ育成会 [外部リンク]公式HP
◆伊万里市手をつなぐ育成会 [外部リンク]個人ページ内の紹介記事
◆石川県手をつなぐ育成会 [外部リンク]公式HP
◆滋賀県蒲生郡竜王町・やまびこ共同作業所
 →旧HP・リンク切れ http://www2u.biglobe.ne.jp/~SILVIA/home.htm
◆PWLスポーツ・文化振興協会 [外部リンク]公式HP
 (知的障害者の競技大会実施の案内など:横浜市を中心に活動)
◆Speaking for Ourselves(アメリカの発達障害者団体) [外部リンク]公式HP(英語)
◆Self Advocates Becoming Empowered (SABE・アメリカの発達障害者団体) [外部リンク]公式HP(英語)


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■文献

□全文掲載(生存学HP内:本・雑誌論文・学会報告以外)
◆嶋崎 理佐子 199802** 「知的障害児・者の親の会運動──その特質と変化」,立教大学社会学研究科社会学専攻 修士論文

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□本(年代順)

◆近藤 原理 [19720704]198204** 『ちえ遅れのおとなたちと――障害者との共同生活の家・なずな園からの報告〔新装版〕』,ぶどう社,219p. \1470
◆Williams, Paul & Bonnie Shoultz  1982 We Can Speak for Ourselves: Self-Advocacy by Mentally Handicapped People,London: Souvenir Press,245+16p. ISBN-10: 0285649388 ISBN-13: 978-0285649385 [amazon][kinokuniya] ※ i01 i01r
=19991005 中園 康夫 監訳 『セルフ・アドボカシーの起源とその本質――私たちは主張する』,西日本法規出版,353p. ISBN-10: 4861860938 ISBN-13: 978-4861860935 \2940 [amazon] [kinokuniya] ※ i01 i01r
◆日本精神薄弱者福祉連盟 編 198210** 『精神薄弱者問題白書 1982年版』,日本文化科学社,345p. ASIN: B000J7JX4I \3150 [amazon] i01
◆小島 美都子 監修 見浦 康文・大野 勇夫 編 19830110 『精神障害・薄弱百問百答』,中央法規出版(医療福祉シリーズ),268p. ISBN-10: 480580162X ISBN-13: 978-4805801628 \2100 [amazon][kinokuniya] ※ i01 m
◆石井 葉 編 19830420 『包丁なんかこわくない――精神の発達にハンディをもつ子どものための生活指導シリーズ・料理編』,ぶどう社,65p. ASIN: B000J77FDO \1050 [amazon] i01
◆吉川 武彦 19830725 『反発達保育論――障害児保育と精神医療』,批評社,319p. ASIN:B000J7CMYG [amazon] ※ m i01
◆People First of California 1984 Surviving in the System: Mental Retardation and the Retarding Environment, The Calfornia State Council on Developmental Disabilities=19980225 秋山 愛子・斎藤 明子 訳 『私たち,遅れているの?――知的障害者はつくられる』,現代書館,173p. ISBN-10: 476843410X ISBN-13: 978-4768434109 \1680 [amazon] ※ i01
◆小杉 長平 19841018 『山をこえて行こうではないか――ちえ遅れの子の性と結婚を語る』,大揚社,237p. ISBN-10: 4795243077 ISBN-13: 978-4795243071 \1680 [amazon] [kinokuniya] ※ d00s i01
◆Socialstyrelsen, 1986, Allmänna rad fran Socialstyrelsen: Integritet-Om Respekten för Vuxna Utvecklingsstörda, undre upplagan, Stockholm: Socialstyrelsen, 114p. ISBN-10: 9138095661 ISBN-13: 978-9138095669 n07 r03=19980720 二文字 理明 訳『人間としての尊厳――ノーマライゼーションの原点・知的障害者とどうつきあうか』障害者人権文化室,86p. \1000 ※ i01 i01r n07 r03
◆白砂 巌 19870725 『雪冤 島田事件――赤堀被告はいかに殺人犯にされたか』,社会評論社,422p. 2600 横浜
◆田中 昌人・清水 寛 編 19870825 『発達保障の探究』,全国障害者問題研究会出版部,342p. ISBN-10: 4881346032 ISBN-13: 978-4881346037 [amazon] ※
◆Worrell, Bill 1988 People First: Advice for Advisers, People First of Canada=19960425 河東田 博 編訳 『ピープル・ファースト:支援者のための手引き――当事者活動の支援と当事者参加・参画推進のために』,現代書館,134p. ISBN-10: 4768433995 ISBN-13: 978-4768433997 \1575 [amazon] i01
◆伊藤 隆二 [19900725]19951225 『なぜ「この子らは世の光なり」か〔新装版〕』,樹心社,238p. ISBN-10: 479522465X ISBN-13: 978-4795224650 \1835 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆NHK取材班 編 19900920 『痴呆症――謎はどこまで解明されたか』,日本放送出版協会,250p. ISBN-10: 4140087366 ISBN-13: 978-4140087367 \1575 [amazon] ※ b01
◆精神薄弱者・痴呆性高齢者権利擁護機関(仮称)検討委員会 199011** 『精神薄弱者・痴呆性高齢者権利擁護機関(仮称)の基本構想について――中間報告』
◆柴田 洋弥・尾添 和子 19920720 『知的障害をもつ人の自己決定を支える――スウェーデン・ノーマリゼーションのあゆみ』,大揚社,184p. ISBN-10: 4795243387 ISBN-13: 978-4795243385 \2100 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆障害者の生活と権利を守る全国連絡協議会(障全協)・共同作業所全国連絡会(共作連)・全国障害者問題研究会(全障研) 編 19920825 『障害者の人権20の課題』,全国障害者問題研究会出版部(全障研出版部),351p. ISBN-10: 4881349635 ISBN-13: 978-4881349632 \3150 [amazon][kinokuniya] ※ d00h i01 w0105
河東田 博 19921130 『スウェーデンの知的しょうがい者とノーマライゼーション――当事者参加・参画の論理』,現代書館,238p. ISBN-10: 4768433820 ISBN-13: 978-4768433829 \2310 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆北海道立太陽の園・伊達市立通勤センター旭寮編 19930828 『施設を出て町に暮らす――知的障害をもつ人たちの地域生活援助の実際』,ぶどう社,167p.ISBN-10: 4892401072 ISBN-13: 978-4892401077 \1631 [amazon][kinokuniya] ds i01 i05
◆野田 愛子 編 19931130 『新しい成人後見人制度をめざして――意思能力が十分でない人々の社会生活を支えるために』,東京都社会福祉協議会東京精神薄弱者・痴呆性高齢者権利擁護センター,368p. \2520 ※
◆青山正さんを救援する関西市民の会・『反撃開始』編集委員会編 19940917 『反撃開始――野田事件・青山正さんにあたり前の無罪を』,青山正さんを救援する関西市民の会,40p. \300 ※ r03
◆Trent, James W Jr 1994 Inventing the Feeble Mind: A History of Mental Retardation in the United States, Berkeley: University of California Press, 356+xiip. ISBN-10: 0520203577 ISBN-13: 978-0520203570 [amazon][kinokuniya] i01=19970705 清水 貞夫・茂木 俊彦・中村 満紀男 監訳 『「精神薄弱」の誕生と変貌――アメリカにおける精神遅滞の歴史 上』,学苑社,242p. ISBN-10: 4761497017 ISBN-13: 978-4761497019 \3360 [amazon][kinokuniya] i01,=19970705 清水 貞夫・茂木 俊彦・中村 満紀男 監訳 『「精神薄弱」の誕生と変貌――アメリカにおける精神遅滞の歴史 下』,学苑社,290p. ISBN-10: 4761497025 ISBN-13: 978-4761497026 \3360 [amazon][kinokuniya] i01
◆小関 康之 19950401 『発達障害・学習障害児へのヒューマン・アプローチ』,中央法規出版,190p. ISBN-10: 4805813458 ISBN-13: 978-4805813454 \1835 [amazon] ※ i01
◆福井 達雨 19950610 『ゆっくり歩こうなあ――愛の心で出会いたい』,海竜社,206p. ISBN:4759304290 ISBN-13:978-4759304 [amazon] ※ i01
◆東京都精神薄弱者育成会 編 19950610 『自立ということの意味』,大揚社,205p. ISBN-10: 4795243441 ISBN-13: 978-4795243446 \1631 [amazon] ※ ds i01 i05
◆Tossebro, Jan, Anders Gustavsson and Guri Dyrendahl eds. 1996 Intellectual Disabilities in the Nordic Welfare States: Politics and Everyday Life, Hoyskole Forlaget, Norway
=19990820 二文字 理明 監訳,『北欧の知的障害者――思想・政策と日常生活』,青木書店,289p. ISBN-10: 4250990168 ISBN-13: 978-4250990168 \2940 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆障害者の生と性研究会 編 19960825 『知的障害者の恋愛と性に光を』,かもがわ出版,233p. ISBN-10: 4876992614 ISBN-13: 978-4876992614 \2310 [amazon] ※ i01
松友 了 19960910 『父は吠える――知的障害の息子と共に』,ぶどう社,158p. ISBN-10: 4892401269 ISBN-13: 978-4892401268 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆福井 達雨 19970526 『あなたは何処に行くのですか』,海竜社,205p. ISBN-10: 475930505X ISBN-13: 978-4759305050 \1365 [amazon] ※ i01
松友 了 編 19990731 『知的障害者の人権』,明石書店,AKASHI人権ブックス8,257p. ISBN-10: 4750311863 ISBN-13: 978-4750311869 [amazon][kinokuniya] ※ i01
好井 裕明 19990910 『批判的エスノメソドロジーの語り――差別の日常を読み解く』,新曜社,289+xiv+39p. ISBN-10: 4788506904 ISBN-13: 978-4788506909 \3360 [amazon][kinokuniya] ※ s
自立生活センター・立川 編 200003** 『知的障害者の地域生活支援体制作りのためのサービス提供事業――99年度報告書』,自立生活センター・立川,86p.
副島 洋明 20001110 『知的障害者 奪われた人権――虐待・差別の事件と弁護』,明石書店,268p. ISBN-10: 4750313432 \2100 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会 編 20011106 『手をつなぐ育成会(親の会)50年の歩み』,社会福祉法人全日本手をつなぐ育成会創立50周年記念誌,640p. \4200
◆鈴木 勉・塩見 洋介・障害者生活支援システム研究会 20030715 『ノーマライゼーションと日本の「脱施設」』 (シリーズ・障害者の自立と地域生活支援),かもがわ出版,77p. ISBN-10: 4876997624 ISBN-13: 978-4876997626 \840 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆峰島 厚 著・障害者生活支援システム研究会 編 20031215 『希望のもてる「脱施設化」とは――利用者・家族の実態・意向調査から 』 (シリーズ・障害者の自立と地域生活支援),かもがわ出版,70p. ISBN-10: 4876997837 ISBN-13: 978-4876997831 \735 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆箕輪 一美 20040809 『未来への約束――軽度の知的障害者の自立を支援するグループホームの真実の姿』,ごま書房,171p. ISBN-10: 4341082671 ISBN-13: 978-4341082673 \1050 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆呉 智英・佐藤 幹夫 編 20041021 『刑法三九条は削除せよ! 是か非か』,洋泉社(洋泉社新書y),236p. ISBN-10: 489691855X ISBN-13: 978-4896918557 \798 [amazon][kinokuniya] ※ i01
佐藤 幹夫 20050317 『自閉症裁判――レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』,洋泉社,318p. ISBN-10: 4896918983 ISBN-13: 978-4896918984 \2310 [amazon][kinokuniya] ※ i01
中根 成寿 20060601 『知的障害者家族の臨床社会学――社会と家族でケアを分有するために』,明石書店,277p. ISBN-10: 4750323535 ISBN-13: 978-4750323534 \3360 [amazon] ※ i01 s
◆ピープルファースト東久留米 編 20070615 『知的障害者が入所施設ではなく地域で暮らすための本――当事者と支援者のためのマニュアル 』,生活書院,121p. ISBN-10: 4903690091 ISBN-13: 978-4903690094 [amazon][kinokuniya] ※ i01.
◆パンジーさわやかチーム・林 淑美・河東田 博 編 20080731 『知的しょうがい者がボスになる日――当事者中心の組織・社会を創る』,現代書館,224p. ISBN-10: 4768434843 ISBN-13: 978-4768434840 \1800 [amazon][kinokuniya] ※ i01
寺本 晃久岡部 耕典・末永 弘・岩橋 誠治 20081110 『良い支援?――知的障害/自閉の人たちの自立生活と支援』,生活書院,298p. ISBN-10: 4903690288 ISBN-13: 978-4903690285 \2415 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆中野 敏子 20090530 『社会福祉学は「知的障害者」に向き合えたか』,高菅出版,363p. ISBN-10:4901793381 ISBN-13:978-4901793384 \2940 [amazon][kinokuniya] ※ i01 m
◆鈴木 良 20101215 『知的障害者の地域移行と地域生活――自己と相互作用秩序の障害学』,現代書館,332p. ISBN-10: 4768435106 ISBN-13: 978-4768435106 \3360 [amazon][kinokuniya] ※ i01

☆親の書いた本
◆正村 公宏 198305** 『ダウン症の子をもって』,新潮社,209p. ISBN-10: 4103464011 ISBN-13: 978-4103464013 \1365 
[amazon] i01
(再刊:20010801 新潮社(新潮文庫),254p. ISBN-10: 4101233314 ISBN-13: 978-4101233314 \420 [amazon] i01)
最首 悟 19841105 『生あるものは皆この海に染まり』,新曜社,378p. ASIN: B000J71NW8 \2310 [amazon] ※ i01
 →cf. pp. 69-80に「汝以後,思いわずらうことなかるべし」(初出:『障害者教育ジャーナル』6,1980年)収録
◆Groom, Winston [1986]2002 Forrest Gump, new ed., New York: Washington Square Press, 241p. ISBN-10: 0743453255 ISBN-13: 978-0743453257 [amazon][kinokuniya] i01
=19941212 小川 敏子 訳,『フォレスト・ガンプ』,講談社,301p. ISBN-10: 4062069393 ISBN-13: 978-4062069397 \1528 [amazon] ※ i01
(再刊:20000215 講談社(講談社文庫),334p. ISBN-10: 4062647680 ISBN-13: 978-4062647687 \789 [amazon] i01)
◆山尾 謙二 198603** 『サツキからの伝言――0点でも高校へ』,ゆみる出版,214p. ※ i01
芹沢 俊介・清水 真砂子・小浜 逸郎村瀬 学最首 悟 19860530 『家族の現在』,大和書房,219p. ISBN-10: 4479750150 ISBN-13: 978-4479750154 \1580 [amazon]
 →cf. pp. 123-162に 最首 悟「家族のきずな――障害児の親の立場から」収録
最首 悟 19880420 『明日もまた今日のごとく』,どうぶつ社,246p. ISBN-10: 4886222412 ISBN-13: 978-4886222411 \1890 [amazon][kinokuniya] ※ i01
◆佐野 さよ子 19890210 『ぼく高校へ行くんだ――「0点」でも高校へ』,現代書館,206p. ISBN-10: 4768433685 ISBN-13: 978-4768433683 \1575 [kinokuniya] ※ i01
◆岩崎 のぶ 199205** 『彩,風のささやきを教えて――彩とわたしの自主登校日記』,社会批評社,203p. ISBN-10: 4916117042 ISBN-13: 9784916117045 \1575 [amazon][kinokuniya] ※ e19 i01
玉井 真理子 19951020 『障害児もいる家族物語』,学陽書房,212p. ISBN-10: 4313660062 ISBN-13: 978-4313660069 \1680 [amazon] ※ i01
松友 了 19960910 『父は吠える――知的障害の息子と共に』,ぶどう社,158p. ISBN-10: 4892401269 ISBN-13: 978-4892401268 [amazon][kinokuniya] ※ i01
 * 1947年生 1995年3月まで日本てんかん協会常務理事
最首 悟 19980530 『星子が居る――言葉なく語りかける重複障害者の娘との20年』,世織書房,444p. ISBN-10: 4906388655 ISBN-13: 978-490638865 \3780 [amazon][kinokuniya] ※ i01
 →cf. 立岩 真也 19990115 「一九九八年読書アンケート」,『みすず』41-1(454)(1999-1):34
 →cf. 立岩 真也 20030725 「最首悟の本」(医療と社会ブックガイド・30),『看護教育』44(7):(医学書院)

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□論文・記事(年代順)
◆塩尻 和子 19881225 「スウェーデン福祉見て歩記――知的障害者と肢体不自由者の教育と生活事情」,『季刊福祉労働』41: 107-117 ※
◆川崎 文男 19900301 「精神薄弱者の自立のための援助活動」(地域福祉活動実践シリ−ズ62),『月刊福祉』73(3): 62-67
◆皆川 正治 19901101 「精神薄弱者福祉法制定当時の背景とその後の展開」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 18-23
◆中沢 健 19901101 「精神薄弱者福祉行政の動向と課題」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 24-29
◆黒田 健次 19901101 「精神薄弱者更生相談所からみた30年」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 30-35
◆江草 安彦 19901101 「精神薄弱者施設の30年」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 36-41
◆桜井 芳郎 19901101 「精神薄弱者福祉の課題と展望」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 42-47
◆原田 之稔 19901101 「育成会=手をつなぐ親の会運動の直面する重点課題とその取り組み――社会参加と自立の支援,交流は理解と友情を深める」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 48-50
◆春山 広輝 19901101 「育成会からみた精神薄弱者福祉法30年」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 51-53
◆会田 年明・安藤 秀成・小石 弘子・水野 正行 19901101 「仕事について・生活について・将来について」(特集:精神薄弱者福祉法制定30周年),『月刊福祉』73(11): 54-59
◆小沢 温 ほか 19901201 「タイの精神遅滞児福祉・上」,『月刊福祉』73(12): 110-117
◆大島 正彦 ほか 19910101 「タイの精神遅滞児福祉・下」,『月刊福祉』74-(1): 82-89
◆渡辺 勧持・大島 正彦 19921201 「知的障害者の居住サ−ビスの日本の特徴――アメリカ,スウェーデンとの比較を資料にして」,『月刊福祉』75(14): 66-70
◆とんぼの会 19921225 「知的障害者の地域生活と活動」,『季刊福祉労働』57: 75-83 ※
◆柏崎 明 19930301 「知的障害をもつ方がたの権利擁護をすすめるために――権利擁護センター『すてっぷ』開設一年」(福祉最前線・82),『月刊福祉』76(4): 92-95 ※
◆田岡 克幸 19930325 「第十七回全障連大会『知的障害のなかま』分科会報告――七生福祉園で当事者主体の分科会ができるまで」(現場からのレポート),『季刊福祉労働』58: 150-156 ※
◆大井 清吉 19930401 「知的遅滞児の性教育」,『現代のエスプリ』309: 118-125
◆本間 弘子 19930501 「知的ハンディをもつ当事者が福祉を変革する――河東田博著『スウェーデンの知的しょうがい者とノーマライゼーション』」(ブックレビュー),『障害者の福祉』13(5)(通巻142): 47 ※
松友 了 19940101 「〈知的障害〉を持つ人の状況の大変革を期待する」,『障害者の福祉』14(1)(通巻150): 14 ※
◆安井 愛美 19940405 「夢みる過疎の町の,夢みるトマトジュース――まちおこしの中心に,知的障害者の“グループホーム”がある」,『ひと』22(4): 5-13 ※
◆水野 栄子 19940625 「障害を持つ人が世界を広げるお手伝い――枚方市知的障害者ガイドヘルパー」(特集:もっと楽しく,自由に――ハンディをもつ人の旅),『季刊福祉労働』63: 83-87 ※
◆多田羅 正 19940625 「洋さんの新婚紀行――知的障害児・者の交通アクセス」(特集:もっと楽しく,自由に――ハンディをもつ人の旅),『季刊福祉労働』63: 77-82 ※
寺本 晃久 199503** 「PEOPLE FIRST」,千葉大学文学部行動科学科卒業論文
寺本 晃久 199705** 「アメリカ知的障害をもつ人の自己決定・自立生活を支えるしくみ」,『ノーマライゼーション』17(5): 76-78
出口 泰靖 19970530 「『痴呆』にまつわる現象の『臨床社会学的』エッセイ:その一――『痴呆性老人』とのコミュニケーションの断絶とバーチャル・リアリティ」,『オープンフォーラム』2: 9-12 b01
立岩 真也寺本 晃久* 19980228 「知的障害者の当事者運動の成立と展開」,『信州大学医療技術短期大学部紀要』23: 91-106
 ([外部リンク]機関リポジトリでも全文閲覧可.PDFファイル)
 *書いたのは寺本です.紀要なので,立岩の名が(最初に)出ています.
寺本 晃久 19980925 「挑戦し続けよう!――第四回ピープルファースト世界大会(アラスカ)に参加して」,『季刊福祉労働』80: 131-134
出口 泰靖 199811** 「『痴呆性老人』の『幼児扱い』に関する一考察――施設ケアにおける処遇の実情と問題解決の可能性」,『老人生活研究』(老人生活研究所)1998年11月号,**-**
出口 泰靖 199811** 「自分がおかしいという『病感』あり症状に隠された『わけ』の理解を」,『ばんぶう』(日本医療企画)209: 118-119
長瀬 修 19981225 「『本人重視』国際育成会連盟世界会議――世界から・11」『季刊福祉労働』81: **-**
◆Desmond Corrigan(デスモンド・コリガン)(a href="../w/no01.htm">長瀬 修 訳) 199901** 「支援者は私たちの生命線」("Support Workers Are Our Life-Line"), Inclusion, 21: **-**
寺本 晃久 1999**** 「自己決定と支援の限界」,『Sociology today』10: 28-41
寺本 晃久 1999**** 「自己決定の前提となるもの――カリフォルニア州の発達障害者制度にみる」,『家族研究年報』24: 9-20
出口 泰靖 1999**** 「『呆けゆくこと』にまつわるトラブルのミクロ・ポリティクス――家族介護者のトラブル体験に関する回顧的『語り』を手がかりに」,『ソシオロジスト』(武蔵大学)1: 39-75
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)
出口 泰靖 19990120 「『呆けゆく』人びとの『呆けゆくこと』体験における意味世界への接近――相互行為的な『バイオグラフィカル・ワーク』を手がかりに」,『社会福祉学』39(2): 209-225
出口 泰靖 199903** 「『呆けゆくこと』に対する歴史・文化・社会的『まなざし』――『痴呆性老人』と介護者との相互作用における臨床社会学的研究」,(財)明治生命厚生事業団編『第4回「健康文化」研究助成論文集』91-113
寺本 晃久 199910** 「例外の再編」(特集:「精神薄弱」から「知的障害」へ――知的障害者のおかれている現在の状況を問う),『発達』80: 39-44
津田 英二 200009** 「『知的障害者』の社会教育事業の機能と諸問題」,『神戸大学発達科学部研究紀要』8(1): 69-88
 [外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル
寺本 晃久 20001111 「『知的障害』概念の変遷」,『現代社会理論研究』10: 195-207
津田 英二 200012** 「知的障害者がいる家族の自助グループにおけるネットワーキング」,『人間科学研究』(神戸大学)8(1): 45-56
寺本 晃久 20010607 「『低能』概念の発生と『低能児』施設――明治・大正期における」,『年報社会学論集』14: 15-26
 ([外部リンク]Journal@rchiveでも全文閲覧可.PDFファイル)
副島 洋明 20001225 「知的障害者虐待事件を考える――知的障害者虐待事件,その現場と課題,そして私たちの展望を考える」(特集:障害者・子どもへの虐待を止められるか),『季刊福祉労働』89: **-** ※
津田 英二 200209** 「セルフ・アドボカシーにおける本人と支援者との関係性変容」,『神戸大学発達科学部研究紀要』10(1): 67-81
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)
津田 英二 200303** 「セルフ・アドボカシーの支援をめぐる基本的視点――支援者の属性と支援の内容に関する実証的研究」,『神戸大学発達科学部研究紀要』10(2): 399-413
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)
寺本 晃久 20031001 「自己決定にこだわりつつ,こだわらない」(豊かなケアへの道 18),『月刊福祉』86(12): 96-99
寺本 晃久 200402** 「1970-80年代における知的障害(児)者入所施設の見直しについて」(特集:障害者と社会政策),『社会政策研究』4: 142-162
津田 英二 200509** 「知的障害者のエンパワーメント実践における当事者性」,『神戸大学発達科学部研究紀要』13(1): 59-70
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)
Tsuda, Eiji 200609** "Japanese Culture & the Philosophy of Self-Advocacy: The Importance of Interdependence in Community Living," British Journal of Learning Disabilities, 34(3): 151-156
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)
◆玉置 佑介 20070731 「知的障害の身体をめぐる認識と社会関係」,『年報社会学論集』20: 84-95
 ([外部リンク]Journal@rchiveで全文閲覧可.PDFファイル)
◆冨永 恭世・津田 英二・清水 伸子・冨永 貴公・小林 洋司・木下 克之・阿波 美織・高橋 眞琴・川上 慶子・榊原 久直・清水 愛孔子 200809** 「インクルーシブな社会に向けた教育の概念と課題」,『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』2(1): 159-171
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)
◆高橋 眞琴・津田 英二・久井 英輔 200903** 「特別な教育的ニーズに関わる支援者の態度形成――英国マンチェスター地区実態調査からの考察」,『神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要』2(2): 83-92
 ([外部リンク]機関リポジトリで全文閲覧可.PDFファイル)

*以下,書誌情報詳細不明
出口 泰靖 1998**** 「『呆けゆくこと』体験の研究における可能性とその方法」
出口 泰靖 199910** 「『呆けゆくこと』における『気づきの文脈』と『呆けゆく』本人にとってのサポーティブ・ケアに関する考察」
河東田 博・河野 和代 1994**** 「知的障害とセクシュアリティ――子宮摘出問題と結婚生活援助のあり方を中心に」,厚生省心身障害研究[1994:145-152]
河東田 博・多田 宮子・本間 弘子・花崎 三千子・光増 昌久 1994**** 「当事者参加・参画に関する研究――当事者組織の育成・強化と政策決定への当事者参加・参画の試み」,厚生省心身障害研究[1994:134-144]


☆雑誌の特集号
◆19671201 『社会福祉研究』1 (特集:精神薄弱者)
◆19901101 『月刊福祉』73(11) (特集:精神薄弱者福祉法制定30周年)
◆199910** 『発達』80 (特集:「精神薄弱」から「知的障害」へ――知的障害者のおかれている現在の状況を問う)
◆20001225 
『季刊福祉労働』89 (特集:障害者・子どもへの虐待を止められるか)※
◆200402** 『社会政策研究』4 (特集:障害者と社会政策)

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□学会・シンポジウム報告(年代順)
◆麦倉 泰子 20011125 「知的障害者施設のエスノグラフィー――カテゴリー化とスタッフ・コード」,第74回日本社会学会大会自由報告
福島 智 20030821 「『インフォメーション・ディバイド』と知的障害者のエンパワメント」,第16回アジア知的障害会議基調講演
 →cf. 英語版

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□法令等
◆法令データ提供システム [外部リンク]法令データ提供システム ホーム
 ◇精神薄弱者福祉法/知的障害者福祉法(昭和三十五年三月三十一日法律第三十七号)* [外部リンク]法令データ提供システムより
 *1999年4月1日より名称変更


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■年表

 →cf. 障害者(の運動)史のための年表
 →cf. 総力戦体制期/戦後占領期の知的障害教育・福祉

19490500 精神薄弱児愛護協会再建(55年精神薄弱者愛護協会と改称)*
19490600 特殊教育連盟発足(530200 全日本特殊教育連盟と改称)*
19520719 精神薄弱児育成会結成(現在の「手をつなぐ育成会」の前身)*
     →cf. 全日本手をつなぐ育成会
19531109 政府次官会議「精神薄弱児対策基本要綱」を決定*
19560501 (東京)小金井児童学園設立(知的障害児通園施設)*
19570425 児童福祉法改定(知的障害児通園施設を児童福祉施設に追加)*
19570700 文部省「精神薄弱の学齢児童生徒に関する就学について」通達(中・重度児の就学猶予・免除を指示)*
18580605 重度知的障害児施設国立秩父学園開設*
19590313 社会福祉事業法改定(知的障害者援護施設を第一種社会福祉事業に)*
19590323 全日本精神薄弱児育成会、「全日本精神薄弱者育成会」と改称*
19600331 精神薄弱者福祉法制定(0401施行)*
19600401 精神薄弱者福祉審議会設置*
19640313 「重度精神薄弱児収容棟の設置及び運営基準」(入所児童は就学猶予・免除の者であることを要する)* 
19640613 全国重症心身障害児を守る会結成* 
19640702 重度精神薄弱児扶養手当法公布(66年特別児童扶養手当法に改定)* 
19650601 厚生省 知的障害者施策所管を児童家庭局に移管(「児童一元化」)* 
19651222 心身障害者のコロニー懇談会 重症心身障害者の総合施設プランの意見書を厚相に提出* 
19770400 厚生省「精神薄弱者通所援護事業補助要綱」策定* 
19770806 共同作業所全国連絡会発足* 
……
19980910 衆院本会議「精神薄弱」の用語を「知的障害」に改める法案を可決(9.18参院可決99.4.1施行)* 
19980423〜25 第4回ピープルファースト国際会議(アラスカ・アンカレッジ日本から34名参加)* 
……
20000131 神奈川県 知的障害者の雇用促進でインターンシップ事業開始 *
20001118〜19 第7回知的障害者全国交流集会(東京) *


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■過去のニュース(新着?順)

◆20040425 知的発達障害者刑事弁護センター集会
◆20040331 水戸事件民事勝利判決
◆20040301 『福祉ネットワーク』 NHK教育 20:00〜 「施設解体宣言」入所者13万,知的障害者が地域へ
 「宮城県は2月,県内にあるすべての知的障害者の入所施設を“解体”すると宣言した.この宣言がもたらした波紋に焦点を当て,知的障害者支援の在り方を考える.世界的には障害者入所施設の縮小や解体が進んでいる.障害がある人とない人が共に地域で暮らすノーマライゼーションが日本でも政策に掲げられているが,施設偏重の予算構造は改善されていない.今回の宣言は入所施設中心の政策を反省し,目指す方向を明確にすることで政府に対応を迫る意味もある」.
◆200312**  旭出生産福祉園における不当逮捕事件・緊急の支援及び協力の要請
◆20031116 青山正さんを救援する会関西市民の会・総会
◆20031106 七生福祉園溺死事件裁判・第1回公判
◆20031031 七生福祉園溺死事件を明らかにする会 第1回報告集会
◆20031025 国際セミナー「認知・知的障害者の社会参加と情報技術」
◆20030718 『障害連事務局FAXレター』48号
 「第4回地域生活支援検討会行なわれる――知的当事者などからヒアリング」
◆20030321 アメリカのピープルファーストの元会長ティア・ネリスさんがやってくる 東京講演会
◆20030222 「知的障害者生活支援機器研究会(インテック)」第4回公開学習会
 「自己決定を支援する工夫と技術について考える」
◆20010224 「知的障害者生活支援機器研究会(インテック)」第2回公開学習会
 「知的障害者のための生活援助をさぐる――コンピュータなどの活用実践」
◆20001125 第4回地域生活支援セミナー「地域に〈住まい〉をつくる」
 (主催・全日本手をつなぐ育成会)
◆20001119 ピープルファースト大会 in 東京
◆20001119 「スウェーデンの仲間たちをむかえて」,知的障害のある人の自己決定と自立支援を考えるつどい
◆20001005 [jsds:4793] Re:仙台の知的障害者事件(長瀬 修
◆20000909 第6回本人活動支援セミナー「本人の声をきく」
 (主催・全日本手をつなぐ育成会)
◆20000701-02 第4回就労支援セミナー 知的障害者就労支援実務者養成講座
(主催・全日本手をつなぐ育成会)
◆20000619 第3回司法改革研修会「『静岡金谷町事件』を通して,当番弁護士とコミュニケーション支援を考える」
 (主催・全日本手をつなぐ育成会)
◆19990828 ピープルファースト北海道 設立集会
◆19990801 Resolutions from Self Advocates' Meeting at the 48th National Convention of Inclusion Japan, 31 July- 1 August 1999, Sapporo
◆19981122-23 ピープルファースト大会in奈良(第5回知的障害者全国交流集会)


UP: ? REV: 20030311 1018 20081026, 1126,20090709,0724,0818, 20100104, 20110121, 0308, 19, 0503, 04, 0614, 0815, 16, 17, 20, 24, 1220
精神障害/精神医療  ◇知的障害者の権利擁護  ◇ピープル・ファースト  ◇ダウン症  ◇自閉症  ◇ぼけ・ぼける・痴呆 

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