東日本大震災:立命館大学関連
災害と障害者・病者:東日本大震災
◆
本拠点の活動関連(別頁)
◆立命館 災害支援復興の取り組み
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/
◆大船渡市との災害復興に向けた連携協力に関する協定の締結について
http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/10472/year/2012/publish/1
■立命館大学と大船渡市との「災害復興に向けた連携協力に関する協定締結」について
締結日:2012年4月24日(火)
場 所:大船渡市役所 議員控室(2階)
締結者:大船渡市 市長 戸田 公明
立命館大学 学長 川口 清史
内 容:「教育・研究、文化・スポーツを通した復興支援」、「復興支援に関する大船渡市民等と立命館大学生との交流」「災害復興を担う人材の育成」など、市と大学が連携協力して災害復興支援活動を進めていく。
◆[開催]4/26(木)産業社会学会 東日本大震災連続フォーラム第2弾
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=187
◆「後方支援スタッフ」派遣概要・エントリーについて
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=184
◆「3.11後−大学から日本の未来に向けて」
於:立命館大学 末川記念会館講義室
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/kikou/doyokozakikoh.htm
■4/7(土)
立命館の復興支援活動−災害と学生ボランティアの1年
立命館大学サービスラーニング副センター長 山口洋典准教授
■4/14(土)
成長から適応への転換−日本経済が失った40年
立命館大学国際関係学部 高橋伸彰教授
■4/21(土)
歴史的視点から見た震災後の日本
国際日本文化研究センター所長 猪木武徳氏
■4/28(土)
今後の地震防災と京都
立命館グローバル・イノベーション研究機構 土岐憲三教授
◆[開催]3/13(火)13:00〜「3.11から1年、今、私たちにできること(仮称)」〜講演会と応援メッセージを届ける集会〜(立命館中高)
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=148
◆[開催]2/13(月)13:30〜立命館未来プロジェクト第7回フォーラム『東日本大震災後の科学と技術 −人間のための総合科学の構築をめざして−』
http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=51242
◆[開催]2/3(金)10:00〜震災復興支援プロジェクト第2回報告会(応用人間科学研究科)
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=147
◆[募集]後方支援スタッフ【3月派遣】募集受付を開始
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=142
◆[募集]復興支援スタッフ(ボランティアバス)2012年2月・3月派遣の実施について
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=138
◆[募集]復興支援スタッフ【2月派遣】募集受付を開始
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=137
◆2011/12/02(金)「3.11」後の東北地域と日本の再生
於:立命館大学・BKCローム記念館
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=102
◆
ハートチェアプロジェクト
◆
立命館大学歴史都市防災研究センター「東北地方太平洋沖地震「防災缶(避難生活支援キット)」緊急支援合同プロジェクト」
◆
労働組合による義援金募金の呼びかけ
◆2011/04/27
第6回未来フォーラム「日本社会のこれからと大学の果たすべき役割――東日本大震災を契機に考える」
◆2011/04/28 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室
東日本大震災関連サイト「私たちにできること」
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/
◆2011/05/25 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室
企画第1弾「復興+R〜被災地の現状と私たちにできること〜現地調査報告会」
◆2011/11/13
第2回 東日本大震災復興支援シンポジウム 対人援助者がコミュニティに入るとき―持続的な復興支援を目指して― 於:キャンパスプラザ京都 4階第3講義室
◆2011/11/17
"Community approach for suicide prevention - a global perspective"'WHO Safe Community 'experiences from around the world 地域コミュニティからの自殺予防プログラム、 災害被災地のために WHO「安全コミュニティ」の経験から
立命館大学衣笠キャンパス 学而館2階、第3研究会室
◆
立命館大学東日本大震災に関る研究推進プログラム:[レポート]政策科学部 周ゼミ学生が気仙沼被災地で現地調査を実施
◆
立命館・東日本大震災復興のための『私たちの提案』採択プロジェクト:宗本晋作 理工学部准教授と学生による、宮古簡易集会所が完成
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■ハートチェアプロジェクト
◆2011/03/24
突然のお知らせで失礼します。
東北関東大震災で被災された方の支援に関して、
現在、学生が中心となり「ハートチェアプロジェクト」を進めています。
「ハートチェアプロジェクト」とは
学生による街頭募金で被災地の方々に車椅子を寄贈しようという計画です。
自らも障がいを持つ立命館大学の学生起業家の垣内俊哉を中心として進めております。
http://www.mirairo.co.jp/heartchair/index.html
現地の被災した病院や施設、高齢者や地震で障がいを負った方や
避難の際に車椅子を失った障がい者の方がいる避難所に車椅子を送りたいと考えております。
車椅子については、ハイチ地震後に多数現地に寄贈され活用されている
米国製の災害用車椅子Rough Riderのほか、国内の介護用車椅子などニーズに応じて寄贈します。
米国製災害用車椅子「Rough Rider」(米国非営利組織Whirlwind Wheelchair
International)
参照URL:
http://www.whirlwindwheelchair.org/
参照動画:
http://www.youtube.com/watch?v=qOFjzfK54PM
また、「被災地の高齢者・障害者へのサポートマニュアル」も印刷し同時に送ります。
関西を中心とした街頭募金において多くの義捐金が集まり、今後は関東でも募金が始まります。
現在、被災地の寄贈先をいくつか探しております。
被災地で本当にニーズがあるところにこれらが届くように、
寄贈先の候補となる被災地の病院や施設や避難所を紹介していただける方、
あるいは受け入れ先となっていただける団体の方がいらっしゃいましたらご連絡ください。
連絡先
早稲田大学大学院生 渡邊 惟大(障がい当事者)
電話番号090-9148-6561
Email:
watanabe.tadahiro@gmail.com
ハートチェアプロジェクト|株式会社ミライロ
www.mirairo.co.jp
東日本大震災の復興に向けたプロジェクトを紹介します。
◆2010/03/28
重複失礼します。
自立生活センター所沢ファントム
特定非営利活動法人市民サポートなかまの鈴木隆雄です。
いつもお世話になってます。
数日前にいくつかのMLに送信させて頂いた「ハートチェアプロジェクト」の経過報告です。
株式会社ミライロおよび垣内俊哉さん、渡辺惟大さんのもとへ
募金をしてくださる団体、個人がいくつか名乗り出て下さったとのことです。
また、宮城の社会福祉協議会(県か市か不明です??)が、
多くの避難所や高齢者施設で車椅子を必要としているとのことで、
気仙沼の高齢者施設に車椅子を送ることが決定したそうです。
今後は宮城や岩手などの社会福祉協議会に指示を受けながら、
高齢者施設等に、車椅子のニーズを聞き寄贈するということになりそうです、とのことです。
また、垣内さんは先ほどまで関西のラジオに出演して
「ハートチェアプロジェクト」の広報活動をおこなったという連絡がありました。
MLの威力って、すごいですね。
twitter にも負けないかも??
皆さま、いろいろとありがとうございました。
私も、今後も彼らを見守っていくようになると思います。
鈴木隆雄
「ハートプロジェクト」 連絡先
早稲田大学大学院生 渡邊 惟大(障がい当事者)
電話番号090-9148-6561
Email: watanabe.tadahiro@gmail.com
ハートチェアプロジェクト|株式会社ミライロ
www.mirairo.co.jp
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■立命館大学歴史都市防災研究センター 東北地方太平洋沖地震「防災缶(避難生活支援キット)」緊急支援合同プロジェクト
http://www.rits-dmuch.jp/emergency_ibousai_pj.html
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■2011/03/24
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【組合ニュース 2011年3月24日版】
東北地方太平洋沖地震 被災者救援・復興支援のための
義援金への募金を呼びかけます。
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3月11日発生した東北地方太平洋沖地震は、いまだその全貌が把握できない
ほど甚大な被害を及ぼしています。立命館の在学生および入学予定者のご家族、
関係者にも少なからず被害にあわれた方もいらっしゃいます。
組合は、心を一つに、被災者の方々の一刻も早い救出と救援を願い、全教職員
に義援金の募金を呼びかけます。皆さんのご協力をお願いいたします。
高等教育機関に働くものとして、被災を受けた地域の子どもたちが引き続いて
教育を受ける権利を守り、その条件をいち早く復旧するために少しでも貢献で
きたらと考えます。
趣旨にご賛同いただいた上、是非とも募金にご協力いただきますようお願いい
たします。
お預かりした募金は、日本赤十字社を通じて被災地に届けます。
記
募金は、各学部・職場にお回ししている募金袋にお願いいたします。
一口500円、2口以上をめどにお願いいたします。
集約締切は4月1日(金)をめどにお願いいたします。
[集めていただいた後は]
各学部・職場で集めたいただいた後、下記までご連絡下さい。
書記局より受け取りに伺います。
[連絡先]
衣笠書記局(道旗:みちはた):Tel. 075-465-8200(内線: 511-2780)
BKC 書記局(岩倉:いわくら):Tel. 077-561-2650(内線: 515-7800)
603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1
立命館大学 教職員組合
Tel. 075-465-8200(内線: 511-2780)
Fax. 075-465-8201(内線: 511-2789)
E-mail.
rits_union@yahoo.co.jp
HP.
https://j-union.com/-/rits-union/
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◆2011/04/27
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第6回未来フォーラムを開催します!
日本社会のこれからと大学の果たすべき役割〜東日本大震災を契機に考える〜
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3月11日(金)に発生した東日本大震災は、これまでにない甚大な被害を引き起こしました。また、地震を契機に引き起こされた福島第一原発の事故は、いまだにその収拾のめどが立っていません。しかし、震災発生より一ヵ月が経ち、全国より様々な支援が被災地に寄せられ、復興の歩みが進んでいます。このような東日本大震災の未曾有の被害や原発事故などを目の当たりにし、従来とは異なる新たな社会のあり様を模索し、作り上げることが必要であるという認識が広がっています。では、その際に、高等教育機関は何に取り組むべきなのか、将来を担う学生を如何に育成していくのか、これまでの大学教育の「限界性」をどう認識すべきなのか、といった課題を、総合学園としての本学の力量を踏まえ、率直に議論を深める必要があるのではないでしょうか。いまこそ大学論・私学論が求められていると考えます。
日本学術会議は、3月18日に「東北・関東大震災とその後の原子力発電所事故について」という声明を発表しました。それは、「日本の学術の担い手を結集する日本学術会議は、今回の災害が顕示した日本の社会・経済システムの脆弱性を謙虚に受け止め、その改善の方策を真摯に模索して、次代に安心して引き継ぐことのできる新しいわが国の社会を構築するために科学と技術を活用する方法を、社会に向けて説明する責任を自覚して行動します。」という文章で締め括られています。これはまさに、大学そして立命館の目指すべき方向なのではないでしょうか。
このような問題認識のもと、大学・立命館が何を果たすべきなのかを議論すべく、未来フォーラムを開催いたします。講師として、法学、自然科学、人文科学から3名の方に問題提起を頂き、総合的に今回の事態を捉え、取り組むべき課題が明らかになるようなフォーラムにしたいと思います。
多くの方のご参加をお待ちしております。
テ ー マ:「日本社会のこれからと大学の果たすべき役割
〜東日本大震災を契機に考える〜」
日 時:2011年4月27日(水)18時30分〜20時30分
会 場:[衣笠]至徳館304会議室、[BKC]コア大会議室、
[朱雀]中川B01会議室
問題提起:大久保史郎 氏(特別任用教授、憲法)
加國 尚志 氏(文学部教授、西洋哲学)
宮下 晋吉 氏(産業社会学部教授、科学技術史)
司 会:宇野木 洋 氏(文学部教授=「未来フォーラム」世話人)
※ご参加をご希望の方は、組合書記局(内線: 511-2780、
rits_union@yahoo.co.jp)までご連絡下さい。
当日参加も、もちろん大歓迎です。
(以上)
+++++組合加入の促進強化中!+++++
組合の運動・要求実現を高めるためにも数の力は重要です。
これを機会にぜひ未組合員の方は、組合加入をお願いします。
また、最寄に、未組合員の方がいましたら、組合に入るよう声をかけていただ
ければと思います。
組合加入書は以下のURLからダウンロードできます。
https://j-union.com/-/rits-union/file/html/open/joinus_paper.pdf
--
603-8577 京都府京都市北区等持院北町56-1
立命館大学 教職員組合
Tel. 075-465-8200(内線: 511-2780)
Fax. 075-465-8201(内線: 511-2789)
E-mail. rits_union@yahoo.co.jp
HP.
https://j-union.com/-/rits-union/
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◆2011/05/25 東日本大震災関連特別検討プロジェクト・災害復興支援室
企画第1弾「復興+R〜被災地の現状と私たちにできること〜
現地調査報告会」
【災害復興支援室】
東日本大震災発生から2ヶ月が経ち被災地の状況も日々変わる中、
報道による情報だけでは現地の状況を十分に実感できないのが現状
です。
この間、多くの教職員、学生が現地を訪れてボランティア活動や
現地での復興支援など、様々な取組みをされています。災害復興
支援室としても、復興支援に向けた様々な取組みを行っております
が、今回その一環として現地調査報告会を実施します。
教職員の皆さんも、被災地の現状を知ると共に、私たちに何が
できるのかを一緒に考えていきましょう。
タイトル: 復興+R〜被災地の現状と私たちにできること〜
現地調査報告会
日 時: 5月25日(水)17:30〜19:00
対 象: 教職員、学生どなたでも参加いただけます
会 場: BKC コア大会議室(実施会場)
衣笠 304東・西会議室(TV回線接続)
朱雀 701会議室 (TV回線接続)
APU 本部棟第3会議室(TV回線接続)
コンテンツ:(1)開会挨拶・災害復興支援室の取組み紹介
(2)現地報告 被災地の現状に関して現地の写真等
を用いて報告
山口洋典 准教授
(共通教育推進機構、サービスラーニングセンター
副センター長、災害復興支援室事務局)
建山和由 教授
(理工学部環境システム工学科、
総合企画室長、災害復興支援室事務局長)
(3)会場からの質問・意見
申込み・問合せ先:総合企画課 米倉・桂
TEL 075-813-8130(内線510-2078)
E-mail r2020@st.ritsumei.ac.jp
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◆2011/11/13 第2回 東日本大震災復興支援シンポジウム 対人援助者がコミュニティに入るとき―持続的な復興支援を目指して―
日時 2011年11月13日(日) 13:00-17:00
会場 キャンパスプラザ京都 4階第3講義室<
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsshs/tirasi/20111113.pdf
シンポジスト:
報告1「地域に寄り添ってすすめる多世代交流を生かした被災地での
遊び支援」
多田千尋(認定NPO法人日本グッド・トイ委員会理事長
報告2「臨床心理士による東日本大震災における心理サポート」
河野暁子(国境なき医師団派遣スタッフ 臨床心理士)
報告3「東日本・家族応援プロジェクト〜家族支援の土台としての物語記憶
とコミュニティ・エンパワメント」
団士郎(応用人間科学研究科教授)
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◆2011/11/17 "Community approach for suicide prevention - a global perspective"
'WHO Safe Community 'experiences from around the world
地域コミュニティからの自殺予防プログラム、 災害被災地のために WHO「安
全コミュニティ」の経験から
講師: クストフ・ダラル助教授 ,医学博士
Koustuv Dalal, MSc; PGHRM; PhD; Dr Med Sc.
日時: 11月17日,木曜日, 午前 10:00〜12:00
場所: 学而館2階、第3研究会室
(図書館西側の建物)
■スエーデン、リンシェーピング大学のWHO雑誌研究者による
"災害被災地のための自殺予防プログラム"セミナー
■WHOの「安全コミュニティ月報」(WHO CCCSP,Safe Community Monthly)の編
集者,クストフ・ダラル助教授に、
WHOの安全コミュニティの経験から、コミュニティ・レベルでの自殺予防プログ
ラムについて、話していただきます。
■災害復興と地域コミュニティ、被災地の都市計画、地域保健プログラムなどに
関心を持っておられる方の参加を期待します。
■講師紹介: クストフ・ダラル助教授,医学博士
スエーデン,リンシェーピング大学,助教授
WHO安全コミュニティ月報,編集者
雑誌の内容は、つぎのサイトを参照してください (http://www.ki.se/csp/pdf/newsletter/scmn_51.pdf
WHO安全病院ネットワーク議長
上級保健経済学者,薬品保健科学研究所,医療技術評価センター
社会医療公衆保健科学部門
Koustuv Dalal, MSc; PGHRM; PhD; Dr Med Sc.
Editor-in.chief, WHO CCCSP Safe Community Monthly Chair,
WHO CCCSP Safe Hospital Network Senior Health Economist,
Linkoping UniversityInstitute for Medicine and Health Sciences
Center for Medical Technology Assessment &
Division of Social Medicine and Public Health Sciences
■問合せ先:サステイナビリティ学研究センター事務局(菊地)内線511-2389
■主催:サステイナビリティ学研究センター
共催:東日本大震災に関る研究推進プログラム「岩手県宮古市を対象とする生
活域と産業域における浸水被害からの復興と創造的地域づくりの研究(研究代表
者:理工学部教授 中島淳)」
◆2011/12/02(金)「3.11」後の東北地域と日本の再生
於:BKCローム記念館
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=102
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■立命館大学東日本大震災に関る研究推進プログラム:[レポート]政策科学部 周ゼミ学生が気仙沼被災地で現地調査を実施
12月9日(金)〜11日(日)、政策科学部の周ゼミ3回生4名が「立命館大学東日本大震災に関る研究推進プログラム」である、『複合型災害の救援・復興のための「政策特区」構想と未来型エネルギー最適化システムのエコデザイン』(研究代表者:政策科学部周瑋生教授)の関係研究者4名と共に、気仙沼市において研究調査を行いました。
災害復興支援室ウェブサイト「立命館 災害復興支援の取り組みー私たちにできること」にてレポートを公開しています。
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/20110311/basic/article/news.html/?id=128
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■立命館・東日本大震災復興のための『私たちの提案』採択プロジェクト:宗本晋作 理工学部准教授と学生による、宮古簡易集会所が完成
宮古市の重茂地区仮設住宅の敷地内に、宗本晋作 理工学部准教授と学生約30名が5ヶ月かけて建設した集会所が完成し、1月9日(月)に地元の人たちを招いて竣工式が開かれました。
【読売新聞:宮古の仮設にドーム集会所】
http://www.yomiuri.co.jp/feature/eq2011/news/etc/20120110-OYT8T00868.htm
【宮古復興支援プロジェクト−ODENSE−について】
http://www.ritsumei.ac.jp/rs/mirai/content.html/