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異なる身体のもとでの交信――情報・コミュニケーションと障害者

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last update: 20150916


■新着

坂本 徳仁櫻井 悟史 編 20110722 『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,254p. ISSN 1882-6539 ※

■目次

関連企画/成果

関連HP
法令・情報の所有(…知的所有権,著作権…)

■関連事項(頁)

過去〜現在――主に不動系の人々の
過去〜現在――主に不動系の人々とコンピュータ
文献
視覚障害
聴覚障害・ろう(聾)
盲ろう
AmiVoice
難病/神経難病/特定疾患
自閉症
手話
字幕放送/字幕付放送
著作権に関連する新聞記事(〜1999年)
著作権に関連する新聞記事(2000〜2004年)
著作権に関連する新聞記事(2005年〜)
著作権関連・2009
テキストデータ入手可能な本
「福祉機器」
障害(者)・と・メディア・芸術
障害者とアート
電子書籍 2011 2010 2009
◆国立国会図書館の電子化


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■ 企画/成果

 ◇企画(+成果)

◆「電子書籍普及に伴う読書バリアフリー化の総合的研究」2011年度立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)研究プログラム
 https://sites.google.com/site/rgirodap/
グローバルCOE「生存学」創成拠点――障老病異と共に暮らす世界の創造
 →U【学問の組換】・V【連帯と構築】 2007〜2011年度
「異なる身体のもとでの交信――本当の実用のための仕組と思想」
 科学研究費新学術領域研究(研究課題提案型) 2008〜2010年度
坂本 徳仁立岩 真也佐藤 浩子渡邉 あい子 「効率的かつ持続可能な手話通訳制度の構築可能性に関する研究」
 財団法人みずほ福祉助成財団 平成21年度社会福祉助成金研究助成 http://homepage3.nifty.com/mizuhofukushi/old/y2009.html
◆(NPO)あるIT事業部「スイッチ研」
 *研究活動の部分についてはCOE、科研費研究の一環として行われています。
◆立命館大学生存学ITプロジェクト
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/ars_vivendi/itp/index.html
◇不採択(2010):「大学を核とした障害をもつ学生・研究者へのディジタル・データ提供システムの構築」

 ◇成果・催(の一部)

坂本 徳仁櫻井 悟史 編 20110722  『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』 ,生存学研究センター報告16,254p. ISSN 1882-6539 ※
青木 慎太朗 編 2010/03/25 『視覚障害学生支援技法 増補改訂版』,生存学研究センター報告12,208p. ISSN 1882-6539 ※
◆2009/08/01土02日 生きるためのコミュニケーション――NEC難病コミュニケーション支援講座  於:立命館大学衣笠キャンパス
◆書籍デジタルコンテンツ流通に関する研究会 2009/07 『書籍デジタルコンテンツ流通に関する研究会報告書』,財団法人マルチメディア振興センター
「書籍デジタルコンテンツ流通に関する研究会」報告書について  http://www.fmmc.or.jp/shoseki/090818/sho090818.html
 報告書(MS Word)
 http://www.fmmc.or.jp/shoseki/090818/DC090818.doc
◆2009/02/21土 「東アジアALS患者在宅療養研究シンポジウム」
 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆青木 慎太朗 編 2009/02/05  『視覚障害学生支援技法』 ,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告6,182p. ISSN 1882-6539

 ◇御説明

立岩 真也 2010/03/** 「異なる身体のもとでの交信――COE&新学術領域研究が目指すもの・2010」
 青木 慎太朗 編『視覚障害学生支援技法 増補版』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告
立岩 真也 2009/09/26 「シンポジウム「障害学生支援を語る」に寄せて――ここで行なわれていること」
 障害学会第6回大会シンポジウム「障害学生支援を語る」
◆立岩 真也 2009/02/05 異なる身体のもとでの交信――COE&新学術領域研究で目指すもの,青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告6,pp.127-147

イラスト寺田猛志(日本ALS協会近畿ブロック)「地獄出仏/じごく・で・ほとけ」
イラスト 寺田猛志(日本ALS協会近畿ブロック)


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■ 人

青木 慎太朗 English
石川 准
上農 正剛
植村 要 English
金澤 貴之
亀井 伸孝
倉本 智明
関根 千佳
田中 邦夫
ニキ リンコ
早瀬 久美
韓 星民 English
久住 純司
広瀬 洋子
福島 智
星加 良司
本多 創史
森 壮也


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■関連HP・団体

◆(NPO)あるIT事業部「スイッチ研」
◆パソコン要約筆記者について(人工内耳友の会−東海−)
 http://www2u.biglobe.ne.jp/~momo1/sub1/new_sub/akemi203.htm
◆W3Cのウェブ・コンテンツ・アクセシビリティ指針とユーザーエージェント・アクセシビリティ指針の邦訳
 http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/webacc.htm
◆Dvorak Simplified Keybord(片手用のキー配列にカスタマイズする方法等)
 http://www.ff.iij4u.or.jp/~ryke/dvkb/ リンク切れ
◆handykey Corporation(米国,障害者用入力装置販売)
 http://www.handykey.com/ リンク切れ
◆トロンプロジェクト Enable Ware
 http://tron.um.u-tokyo.ac.jp/TRON/EnableWare/ リンク切れ
◆福祉パソコンの会
 http://www.jah.ne.jp/fukushi-pc/
◆中島貴祐(Nakajima Takasuke)さん (「意思伝達装置」等)
 http://www.d1.dion.ne.jp/~takasuke/
◆スラッシュ 視覚障害者による、視覚障害者のためのパソコン・ワープロ教室
 http://www2s.biglobe.ne.jp/~slash-p/slash.htm リンク切れ
◆福祉パソコンの会
 http://www.jah.ne.jp/fukushi-pc/
◆障害者パソコン通信研究会
 http://www.avis.ne.jp/~pasoken/
◆こころWeb(日本IBM)
 http://www.ibm.co.jp/kokoroweb/
◆慶應義塾大学アクセス研究会
 http://buri.sfc.keio.ac.jp/~kadota/ リンク切れ
◆人にやさしいコンピュータを目指して(千葉大/知識情報工学講座)
 http://bach.icsd4.tj.chiba-u.ac.jp/hitoni.html リンク切れ
◆肢体不自由が利用可能なパソコン入力装置(アクセス研究会・神奈川リハ/伊藤氏)
 http://www.sfc.keio.ac.jp/~e-ito/access/ リンク切れ
◆アップルディスアビリティセンター
 http://solution.apple.co.jp/disability/ リンク切れ
◆アップル障害者サービス
 http://www.apple.com/disability/Welcome.html リンク切れ
◆ワープロ専用機のキー入力の現状について(労災リハ/田中氏)
 http://www.lwc-eirec.go.jp/kenkyuu/index.htm リンク切れ
◆みちくさネット(ぱそぼら)  http://www.inaker.or.jp/~kadosita
◆「福祉パソコン・ネットワークやまがた」(試験運用中)
 http://www.teleway.ne.jp/~laliberte/networkyamagata/ リンク切れ
 →◆「福祉パソコン・ネットワーク山形」  http://www.community-i.com/funy/
◆げんたさんのホームページ
 http://www.butaman.ne.jp:8000/~rsakurai/ リンク切れ
 (在宅勤務で、パソコングラフィックの仕事をされています)
福祉パソコンの会
 「全国在宅就労支援センター(仮称)」発足を目指しています。
◆こころWebの環境制御装置関係のページ
 http://it.jeita.or.jp/jhistory/document/kokoroweb/chap19/kkr19p1.html
◆(有)アルファテック *
 http://www.a-paso.com
 (「私達の会社では、カスタムメイドのDOS/Vパソコンを製造販売しております。またALSをはじめとする難病の方や身体障害者の方を対象に、ITと電子回路技術を組合わせて、コミュニケーションや生活環境の改善に貢献させて頂いております」HPより)

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■ 法令・情報の所有…知的所有権,著作権…)

◆障害者・高齢者等情報処理機器アクセシビリティ指針について
 機械情報産業局電子機器課 平成12年7月7日(公表)
 http://www.meti.go.jp/kohosys/topics/00000085/
 「障害者等情報処理機器アクセシビリティ指針」
 hhttp://www.meti.go.jp/kohosys/topics/00000085/kokuji.pdf
 「障害者等情報処理機器アクセシビリティ指針の仕様の解説」
 http://www.meti.go.jp/kohosys/topics/00000085/kaisetu.pdf
◆1996 合衆国・通信改革法
 上記のテキスト・ファイル

http://www.nakanishiya.co.jp/books/ISBN4-88848-573-9.htm (文献情報)
 cf.水谷雅彦(京都大学)
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/~mizutani/
小倉利丸・立岩真也(対談) 2002/09/01 「情報は誰のものか」
 『現代思想』30-11(2002-09):66-79(特集:知的所有権)
 *「科学技術・国際競争・国家戦略・…」に一部を引用
HIV/AIDSと所有・国境
◆『パテントサロン』
 http://www.patentsalon.com/index.html
◆東京大学情報倫理委員会 2003/??/?? 「東京大学情報倫理ガイドライン」
 http://www.cie.u-tokyo.ac.jp/
科学技術・国際競争・国家戦略・…
◆個人情報保護法案
 http://www.asahi.com/national/kjhh/kojin.html リンク切れ
 http://www.mainichi.co.jp/digital/houan/ リンク切れ
◆越智 貢 編 20040330 『情報倫理学入門』,ナカニシヤ出版,242p. ISBN:4-88848-809-6 2730 [amazon][kinokuniya] ※


.....20021027, 28, 20030410, 0703, 20040416, 0705, 20080317, 0509, 20090101, 20090817(中田喜一), 20091006, 1014, 1023(篠木 涼), 1119, 20100101,0102, 0122,0717, 0721(中倉 智徳, 0803(櫻井 悟史), 0914, 18, 19, 1016, 20110107, 18, 0816, 27, 20150916
生活・生存 

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