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>HOME >WHO たなか・くにお 国立国会図書館 障害学会 ◆20010515 「「公共交通機関旅客施設の移動円滑化整備ガイドライン」(案)に対する意見」 ◆20020525 「障害者と情報保障」 障害学研究会関東部会 第23回研究会 ◆20040220 「情報保障」 『社会政策研究』04:093-118 ◆1997 「人権と障害者――保障と障壁(二)」 『レファレンス』560 ◆199807 「「人権と障害者 ―保障と障壁(三)」 『レファレンス』(国立国会図書館調査及び立法調査局編集・発行)570:3-32 ◆199902 「アクセス委員会の機能と構成――世界の動き・アメリカ」 『月刊福祉』第82巻2号 p.123 ◆19990601 「聴覚障害者の受診抑制の実態」(世界の動き・イギリス) 『月刊福祉』第82巻6号 1999年6月 p.126 ◆19991006 「災害時に必要 字幕付き放送」 『朝日新聞』1999年10月6日「声」欄 ◆田中さんより 田中邦夫です。2000/9/25 来る10月7日に日本社会保障法学会が都立大で開かれ、私も 報告することになりました。 後記の通りパソコン要約筆記による情報保障がありますので、 聴覚障害の方にも来ていただければと思い、あえて宣伝します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日時:2000年10月7日(土) 9:30−17:00 場所:〒192−0397 八王子市南大沢1−1 東京都立大学AV棟視聴覚教室(AV263教室) 0426−77−1111(内線2276、2277) <午前の部> 個別報告 開会挨拶 「障害者と情報保障」(田中邦夫)9:30−10:30(含質疑) シンポジウム「社会保障争訟の現代的課題」10:30−12:10、 13:30−17:00 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私の報告の内容は、障害者(聴覚障害者だけではない)の情報保障とは何か。 それをサポートする法律、阻害する法律の現況。「情報保障法」の提唱、 といったものです。 私の報告および質疑は用意したファイルとパソコン要約筆記により、スクリ ーンに文字で示されます。会場の都合でシンポジウム以降はスクリーンは ありませんが、パソコン要約筆記はパソコンのディスプレイで見ることが できます。手話通訳の実施についても検討中だそうです。 非会員は会費(500円?)を徴収されます。 ついでながら、近くにレストランの類はありません。 ◇聴覚障害 ◇障害学 ◇「人」 |