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障老病異と共に暮らす世界へ

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last update: 20150916


■2007/02/** 書類(趣意書)提出(掲載は一部)
■2007/04/** 英語版書類提出
■2007/05/24 ヒアリング
■2009/07/07 中間評価ヒアリング

募集・書類

■2007/06/15 審査結果公表
 http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/04_shinsa.html
 審査結果(pdf)http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/shinsa/sinsakekka.pdf

◆立命館大学のHP
 http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/headline/info/2007/06/global-coe.htm

2007年度計画(準備中)

■cf.

◆立岩真也 2016/02/04 「生きて在るを学ぶ――「生存学」という未来へのアーカイブ」(インタビュー)
 『考える人』2016年冬号:42-45 特集:病とともに生きる
◆立岩真也 2013/01/31 「生命倫理学から生存学へ」
 シリーズ生命倫理編集委員会編『生命倫理のフロンティア』,丸善,シリーズ生命倫理・20,212p. pp.78-96 ISBN-10: 4621084976 ISBN-13: 978-4621084977 5800+ [amazon][kinokuniya] ※
◆立岩真也 2012/11/25 「企画・生存の現代史」,『「生存学」創成拠点メールマガジン』
 http://www.arsvi.com/a/em.htm
◆立岩真也 2012/10/27 「生存学と死生学」
 日本生命倫理学会第24回年次大会大会企画シンポジウムU 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆立岩真也 2012/05/24 「生きられる世に変えよう 生存学を研究する立岩真也さん 「死に急ぐことを勧める風潮」に疑問」
 『読売新聞』大阪本社版2012-5-24 夕刊 心面
◆立岩真也 2012/03/20 「五年と十年の間で」
 『生存学』5:8-15
◆立岩真也 2011/05/25 立岩 真也・天田 城介「生存の技法/生存学の技法――障害と社会、その彼我の現代史・2」
 『生存学』4:6-37
◆立岩真也 2011/03/25 立岩 真也・天田 城介 「生存の技法/生存学の技法――障害と社会、その彼我の現代史・1」
 『生存学』3:6-90 文献表
◆立岩真也 2010/08/25 「障がいや病気を持つ人々にとって生きやすい社会の仕組みを追究――立命館大学大学院 先端総合学術研究科 生存学研究センター」(インタビュー)
 『VIEW21』2010-9:32-34(高校版・vol.3)(ベネッセコーポレーション)
 http://benesse.jp/berd/center/open/kou/view21/2010/09/pdf/05ken.pdf
◆立岩 真也 2010/05/01 「まずは少し自己紹介――唯の生の辺りに・1」
 『月刊福祉』93-7(2010-5):60-61
◆立岩真也 2010/03/25 「異なる身体のもとでの交信――COE&新学術領域研究が目指すもの・2010」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法 増補版』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告,pp.149-172
◆立岩 真也 2010/03/20 「中間報告報告他」
 『生存学』2:7-10
 ……
◆立岩 真也 2007/01/25 「ALSの本・4」(医療と社会ブックガイド・67)
 『看護教育』48-01(2007-01):080-081(医学書院)[了:20061203]
◆立岩 真也 2007/04/28 「生きて在るを知る――「生存学」という企み」
 立命館大学土曜講座2007年4月「生存学」の創成――障老病異と共に暮らす世界へ」
 土曜講座 於:立命館大学
◆立岩 真也 2007/07/00 「「生存学」だってさ。1――知ってることは力になる・46」
 『こちら”ちくま”』53(2007-2):[了:20070621]
◆立岩 真也 2007/08/25 「○△学×2」(医療と社会ブックガイド・74)
 『看護教育』48-08(2007-08):-(医学書院)[了:20070627]
青木 慎太朗 2007/09/20 「支援を必要とするすべての人が学びやすい環境を考える」(インタビュー)
 『RS Web』(立命館大学学園通信)http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/rs/070920/005.htm
◆立岩 真也 2007/09/20 「生きる技法を学び、創る」(インタビュー)
 『RS Web』(立命館大学学園通信)http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/rs/070920/004.htm
◆立岩 真也 2007/10/03 「研究費の使い途」
 『京都新聞』2007-10-3夕刊:2 現代のことば
◆立岩 真也 2007/10/00 「「生存学」だってさ。2――知ってることは力になる・47」
 『こちら”ちくま”』54(2007-3):[了:20070925]
◆立岩 真也 2007/11/15 「生きて在るを知る」(講演)
 京都大学こころの未来研究センター・セミナー 16:30〜
 http://kokoro.kyoto-u.ac.jp/ja/event/seminar.php
◆立岩 真也 2008/10/04 「社会経験生かす大学院」
 『朝日新聞』2008-10-11朝刊・京都:31 コラム「風知草」1,
◆立岩 真也 2008/10/11 「「障老病異」個々で探究」
 『朝日新聞』2008-10-11朝刊・京都:31 コラム「風知草」2,
◆立岩 真也 2009/04/30 「生存学」
 『対人援助学キーワード事典』
◆立岩 真也 2009/04/25 「生存学という企み?」
 『日本生命倫理学会ニューズレター』41:3
◆松原 洋子 2009/08/17 「死に急いでいるような風潮にあえて「生存学」を投げかける 前編」
 『AERA』22-36(2009.8.17)
◆立岩 真也 2009/08/24 「死に急いでいるような風潮にあえて「生存学」を投げかける 後編」
 『AERA』22-37(2009.8.24):87,

◆2007年度採択拠点補助金交付金額一覧
 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/20/04/08042512/001.pdf
◆2008年度採択拠点補助金交付金額一覧
 <分野別>
 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/20/08/08082205/001.pdf
 <拠点別>
 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/20/08/08082205/003.pdf


 
 
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◆2007/05/10 「「生」考える拠点、整備着手へ 立命館大」
 京都新聞社
 http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007051000058&genre=G1&area=K1A
 「老いや病、障害についての発言を集積し、障害者や患者会の当事者が利用できる研究拠点づくりに立命館大(京都市北区)の先端総合学術研究科(先端研)が乗り出した。当事者の「生」そのものにかかわる学問として「生存学」と名付けた。日本の患者や障害者の声、生活の知恵を翻訳し、世界に発信する。
 先端研によると、「生存学」拠点づくりは、社会学や哲学などの研究者16人が参加。患者会活動や障害者の権利運動、公害など、自然科学と人文社会学のはざまに置かれ従来は集積されてこなかった情報をデータベース化し、内外に情報発信する。
 また、障害があり情報発信が困難な人や、時間や資金面から経験を発表する余裕がない患者会などと共同で研究するほか、援助される側と技術者や研究者との橋渡しにも取り組むという。
 立命館大は生存学拠点づくりを、先駆的な大学の研究に文部科学省が予算を重点配分する「グローバルCOEプログラム」に応募している。」

◆結果

 【申請数】
 国立大学・・・60校 200件
 公立大学・・・15校  22件
 私立大学・・・36校  59件
 【採択拠点数】
 国立大学・・・21校  50件
 公立大学・・・ 3校   3件
 私立大学・・・ 4校  10件

 学際、複合、新領域:申請105 採択12(うち新規2)
 http://web.jsps.go.jp/j-globalcoe/05_kyoten_e.html

◆「グローバルCOEプログラム:28大学院を選考 近畿、中国、四国は22件−−文科省 ◇年2億6000万円を交付」  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/edu/wadai/news/20070616ddn012040011000c.html
 「優れた大学院を支援する文部科学省の「グローバルCOE(卓越した拠点)プログラム」の選考結果が15日、公表された。申請された国公私立大111校、計281件のうち、28校63件が認められた。今年度から5年間、平均で年2億6000万円が交付される。
 選考された63件のうち、大阪大7件▽東京大6件▽京都大6件など国立大が約8割に当たる50件を占めた。私立は早稲田大4件▽慶応大3件▽立命館大2件▽関西大1件の4校で、公立は静岡県立大▽大阪市立大▽兵庫県立大がそれぞれ1件ずつ選ばれた。
 同プログラムは、02年度から始まった「21世紀COEプログラム」の後継として今回初めて審査が行われた。「21世紀」よりも採択件数を半減させて、交付金額を倍増した。
 審査は、「グローバルCOEプログラム委員会」(委員長=野依良治・理化学研究所理事長)が生命科学や人文科学など5分野から行った。会見した野依委員長は「(採択された拠点には)競争的環境の醸成など、大学全体への波及効果も期待している」と述べた。【高山純二】
 ◇「タコつぼからの脱却を」−−近畿、中国、四国で22件  文部科学省が15日発表した「グローバルCOEプログラム」で、近畿、中国、四国からは10大学22件の研究が採択された。従来の枠にとらわれない、斬新でユニークな研究が並ぶ。[…]」

  *本拠点の申請額は5000万円です。決定額はまだわからず。

◆「グローバルCOE(卓越した拠点)プログラム」の初年度の審査結果を発表――COE採択件数、トップは阪大7件 東大7割「落選」」
 朝日新聞社 2007年06月16日
 http://www.asahi.com/edu/news/TKY200706150461.html

 「文部科学省は15日、大学の優れた教育研究拠点を選んで予算を重点配分する「グローバルCOE(卓越した拠点)プログラム」の初年度の審査結果を発表した。採択件数では大阪大が7件でトップ。04年度まで3年間採択された「21世紀COEプログラム」で首位だった東京大は今回、申請の約3分の2が「落選」し、2位にとどまった。
 対象となったのは生命科学、化学・材料科学、情報・電気・電子、人文科学、学際・複合・新領域の文理5分野。111大学が計281件を申請し、28大学の63件が採択された。国立50件、公立3件、私立10件の内訳で、1件当たりの平均年間助成額は約2億6000万円。
 計11件を申請した阪大は各分野でまんべんなく採択され、「採択率」は64%。宮原秀夫総長は「阪大の研究レベルの高さが認められた。これを弾みに世界の研究拠点としてさらに飛躍したい」との談話を発表した。
 一方、東大は最多の19件を申請したが、採択率は32%。「21世紀COE」ではトップの計28件が採択され、採択率も55%だった。岡村定矩副学長は「21世紀COEを発展させた提案だけでなく、新しい提案も多く申請したが、審査では実績が重視されたため厳しい結果になったのでは」としている。」

◆21世紀COEプログラム 平成14年度採択拠点事後評価関係調書ダウンロード
 http://www.jsps.go.jp/j-21coe/08_jigo/jigo_dl.html


 
 
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募集・書類



2012年度 ポストドクトラルフェロー募集(締切:2012年2月15日(月)17:00(時間厳守))
 募集要項 (MS Word)
 任用申請書 (MS Excel)
 履歴書 (MS Word)
 研究計画書 (MS Word)

生存学書庫蔵書購入希望申込書 [申込書]
 生存学書庫(創思館 創416)の蔵書としての図書購入希望がある場合は、 書籍情報および申請理由等を上記の申込書に明記の上、 事務局までご提出ください。
 申込書に基づき、生存学拠点執行部で検討の上、 随時購入していきます。
 なお、予算残高が枯渇するなどの理由により、 購入ができない場合もございます。

アルバイト雇用届等事前提出書類・謝金支払請求書兼出勤表
 アルバイト開始前の提出書類
  アルバイト雇用届(MS Word)
  FB登録用紙(MS Word)(→FB登録見本をご参照の上ご記入下さい。)
  23年分扶養控除申告書(PDF)
 *アルバイト雇用を希望される場合は、まず教員にご相談ください。その後、雇用届をご提出いただき、手続きが整う
  までアルバイト業務はできません。
 *被雇用者の状況・雇用期間等によって、必要書類が異なります。詳細はリサーチオフィス(衣笠)(旧:人文社会リサ
  ーチオフィス) 生存学事務局 (ars-vive@st.ritsumei.ac.jp までお問い合わせ下さい(@→@に変えてください))。
 
 アルバイト開始後の提出書類
  謝金支払請求書兼出勤表(MS Word)

2011年度 生存学若手研究者グローバル活動支援助成金
  募集要項(MS Word)
  申請書(MS Word)
  報告書(MS Word)

2011年度 グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト
  募集要項(MS Word)
  申請書(MS Word)
  報告書(MS Word)




■【再募集】2011年度後期 立命館大学グローバルCOEプログラム奨励奨学金募集(C)(提出期間:2011年11月21日(月)〜2011年11月22日(火)(締切厳守))→終了
 ◆募集要項 (PDF)
 ◆申請書 (MS Word)
 ◆研究計画の概要 (MS Word)
 ◆履歴書・業績書(MS Word)
 ◆【該当者のみ】研究経過報告書(これまでにグローバルCOEプログラム奨励奨学金を受給されたことがある方は、奨学金受給後の研究経過や研究成果等について報告してください。書式は自由ですが、学生証番号と氏名は必ず明記してください)
■2011年度後期 立命館大学グローバルCOEプログラム奨励奨学金募集(C)(提出期間:2011年10月31日(月)〜2011年11月2日(水)(締切厳守))→終了
 ◆募集要項 (PDF)
 ◆申請書 (MS Word)
 ◆研究計画の概要 (MS Word)
 ◆履歴書・業績書(MS Word)
■2011年度RA二次募集(締切:2011年5月31日(火)17:00(時間厳守))→終了
 ◆T種募集要項 (MS Word)
 ◆U種募集要項 (MS Word)
 ◆雇用申請書 (MS Word)
 ◆履歴書(MS Word)
 ◆研究活動調書 (MS Word)

■2011年度立命館大学グローバルCOEプログラム奨励奨学金募集(A/B)(提出期間:2011年5月19日(木)〜2011年5月25日(水)(締切厳守))→終了
 ◆募集要項 (PDF)
 ◆申請書 (MS Word)
 ◆研究計画の概要 (MS Word)
 ◆履歴書・業績書(MS Word)
※ 問合せ先など詳細は以下をご覧ください。
グローバルCOEプログラム奨励奨学金―奨学金・研究助成制度―立命館大学大学院課博士キャリアパス推進室HP

■2011年度立命館大学グローバルCOEプログラム奨励奨学金募集(C)(提出期間:2011年5月19日(木)〜2011年5月25日(水)(締切厳守))→終了
 ◆募集要項 (PDF)
 ◆申請書 (MS Word)
 ◆研究計画の概要 (MS Word)
 ◆履歴書・業績書(MS Word)
※ 問合せ先など詳細は以下をご覧ください。
グローバルCOEプログラム奨励奨学金―奨学金・研究助成制度―立命館大学大学院課博士キャリアパス推進室HP
■ 2010年度 生存学若手研究者グローバル活動支援助成金→終了
 ◆ 募集要項(MS Word)
 ◆ 申請書(MS Word)
 ◆ 報告書(MS Word)

■2011年度 ポストドクトラルフェロー募集(締切:2011年1月17日(月)17:00(時間厳守))→終了
 ◆募集要項 (MS Word)
 ◆任用申請書 (MS Word)
 ◆履歴書 (MS Word)
 ◆研究計画書 (MS Word)

■2011年度 RA募集(締切:2011年1月24日(月)17:00(時間厳守))→終了
 ◆T種募集要項 (MS Word)
 ◆U種募集要項 (MS Word)
 ◆雇用申請書 (MS Word) (2011.1.13.修正)
 ◆履歴書(MS Word)
 ◆研究活動調書 (MS Word)

■ 2010年度 グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト→終了
 ◆ 募集要項(MS Word)
 ◆ 申請書(MS Word)
 ◆ 報告書(MS Word)

■ 2010年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金C 募集(後期再募集)(期間:2010年12月7日(火)〜2010年12月9日(木))→終了
 ◆募集要項 (日本語版PDF)
 ◆申請書 (日本語版MS Word)
 ◆研究計画の概要(日本語版MS Word)
 ◆履歴書・業績書(日本語版MS Word)
※問合せ先:大学院課(衣笠キャンパス尚学館1F)

■ 2010年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金C 募集(後期追加)(期間:2010年11月24日(水)〜2010年11月26日(金))→終了
◆募集要項 (日本語版PDF)
◆申請書 (日本語版MS Word)
◆研究計画の概要(日本語版MS Word)
◆履歴書・業績書(日本語版MS Word)
※問合せ先:大学院課(衣笠キャンパス尚学館1F)

■ 2010年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金C 募集(後期)(期間:2010年11月1日(月)〜2010年11月4日(木))→終了
◆募集要項 (日本語版PDF) /(英語版PDF)
◆申請書 (日本語版MS Word)(英語版MS Word)
◆研究計画の概要(日本語版MS Word)(英語版MS Word)
◆履歴書・業績書(日本語版MS Word)(英語版MS Word)
※問合せ先:大学院課(衣笠キャンパス尚学館1F)

■ 2010年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金C 募集(期間:2010年7月12日(月)〜2010年7月16日(金))→終了
◆募集要項 (日本語版PDF) /(英語版PDF)
◆申請書 (日本語版MS Word)(英語版MS Word)
◆研究計画の概要(日本語版MS Word)(英語版MS Word)
※問合せ先:大学院課(衣笠キャンパス尚学館1F)

■2010年度 ポストドクトラルフェロー追加募集(締切:2010年6月29日(火)17:00(時間厳守))→終了
◆募集要項 (MS Word)
◆任用申請書 (MS Word)
◆履歴書 (MS Word)
◆研究計画書 (MS Word)

■2010年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金(給付制)募集(期間:2010年6月7日(月)〜2010年6月17日(木))→終了
◆募集要項 (日本語版PDF) /(英語版PDF)
◆申請書 (日本語版MS Word)(英語版MS Word)
◆研究計画の概要(日本語版MS Word)(英語版MS Word)

※ 問合せ先など詳細は以下をご覧ください。
立命館大学大学院課奨学金HP
■2010年度RA二次募集(締切:2010年5月31日(月)17:00(時間厳守))→終了
 ◆T種募集要項 (MS Word)
 ◆U種募集要項 (MS Word)
 ◆研究活動調書(MS Word)
 ◆雇用申請書 (MS Word)
 ◆履歴書(MS Word)

■ 2009年度 生存学若手研究者グローバル活動支援助成金→終了
 ◆ 募集要項(MS Word)
 ◆ 申請書(MS Word)
 ◆ 報告書(MS Word)

■ 2009年度 グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト→終了
 ◆ 募集要項(MS Word)
 ◆ 申請書(MS Word)
 ◆ 報告書(MS Word)

■2010年度RA募集(締切:2010年1月29日(金)17:00(時間厳守))→終了
 ◆T種募集要項 (MS Word)
 ◆U種募集要項 (MS Word)
 ◆研究活動調書(MS Word)
 ◆雇用申請書 (MS Word)
 ◆履歴書(MS Word)

■日本学術振興会特別研究員(グローバルCOEプログラム採択拠点分)の募集について→終了
 標記の件、独立行政法人日本学術振興会から採用者推薦についての通知がありました。
 つきましては、本学にて採択を受けている「『生存学』創成拠点」にて、拠点の教育・研究計画に合致する博士課程在学者を募集いたします。
 推薦を希望される方は、下記記載の申請書類を、2010年1月15日(金)17:00までに、人文社会リサーチオフィス(修学館2階)まで提出してください。審査の上、推薦者を確定いたします。

                            記
○募集拠点
・「生存学」創成拠点
【拠点概要(日本学術振興会HP)】
http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/kyoten/E12.pdf

【選考において重視する点】
「生存学」創成拠点の主旨・目的に合致した研究成果を挙げることが、本GCOE特別研究員在籍中に期待できる者であること (詳細は、「生存学」創成拠点趣意書 http://www.arsvi.com/a/200702.htm#0をご参照下さい)

【提出書類】
特別研究員申請書(兼申請カード) (Ms Word)
⇒提出された申請書を元に選考委員会が審査をおこないます。
 必要に応じて面接審査をする場合があります。

○推薦枠 拠点につき1名

応募資格について (PDF)
1.受入研究者
拠点リーダー、または事業推進担当者

2.被推薦者
(DC1・2共通)2010年4月1日現在、本学博士課程に在籍する34歳未満である者
(DC1)区分制博士課程後期1年次在籍者
    一貫制博士課程3年次在籍者
(DC2)区分博士課程後期2年次以上在籍者
    一貫制博士課程4年次以上在籍者

3.採用開始
2010年4月1日〜2012年3月31日
※拠点の採択期間に伴い、DC1・DC2ともに2年間の採用期間となります。
2010年度中に博士号を取得した場合、2010年度に限り特別研究員PDとして採用されます(2011年度の継続採用はありませんので、ご注意ください)

【注1】過去に日本学術振興会特別研究員に採択された者は、応募資格がありません。
【注2】過去に日本学術振興会特別研究員の申請者で、不採択となった者は、原則応募資格がありません。但し、その後の研究業績等を勘案し、審査において推薦が妥当と判断される場合は、この限りではありません。応募前に受入研究者と十分に相談してください。
【注3】平成22年度の日本学術振興会特別研究員に申請中の者が被推薦者となった場合、一般の特別研究員申請は取り下げとなります。

○応募締切
2010年1月15日(金)17:00

○提出先・お問合せ
人文社会リサーチオフィス(修学館2階)
・「生存学」創成拠点
担当:小栗栖・荒堀・佐山(電話:075-465-8475(内線511-4725))
*提出に際しては、必ず事前に受入研究者と相談の上、書類を作成してください。
 受入研究者との事前相談なき書類提出は受付いたしません。


                                                       以上

■2010年度 ポストドクトラルフェロー募集要項(締切:2010年1月15日(金)17:00(時間厳守))→終了
◆募集要項 (MS Word)
◆任用申請書 (MS Word)
◆履歴書 (MS Word)
◆研究計画書 (MS Word)

■【追加募集】2009年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金B募集→終了
 ◆ 募集要項 (日本語版
 ◆ 申請書(MS Word)(日本語版
 ◆ 研究計画の概要(MS Word)(日本語版

※ 問合せ先など詳細は以下をご覧ください。
立命館大学大学院課奨学金HP
■2009年度グローバルCOEプログラム奨励奨学金B募集→終了
 ◆ 募集要項 (日本語版
 ◆ 申請書(MS Word)(日本語版
 ◆ 研究計画の概要(MS Word)(日本語版

※ 問合せ先など詳細は以下をご覧ください。
立命館大学大学院課奨学金HP

■2009年度グローバルCOE奨励奨学金→終了
 ◆ 募集要項 (日本語版英語版
 ◆ 申請書(MS Word)(日本語版英語版
 ◆ 研究計画の概要(MS Word)(日本語版英語版

※ 問合せ先など詳細は以下をご覧ください。
立命館大学大学院課奨学金HP

■ 2009年度RA二次募集→終了
 ◆ RA募集要項(MS Word)
 ◆ RA雇用申請書(MS Word)
 ◆ RA履歴書(MS Word)

■ 2009年度 博士課程後期課程国際的研究活動促進研究費→終了
※ 詳細は以下をご覧ください。
募集要項等

■ 2009年度 ポストドクトラルフェロー募集要項 (追加募集)(2009.3.21 17:00締切)→終了
 ◆募集要項(MS Word)
 ◆任用申請書(MS Word)
 ◆履歴書(MS Word)
 ◆研究計画書(MS Word)
 ◆受入計画書(MS Word)
 ◆条件確認書(MS Word)

2008年度立命館大学グローバルCOEプログラム奨励奨学金募集要項(2009年2月23日締切)(MS Word版)→終了 

■RA雇用関係書類(2009年4月からの雇用分) 締切1月20日17時 →終了
 ◆RA募集要項(MS Word)
 ◆RA雇用申請書(MS Word)
 ◆研究支援者(時給制)雇用届(MS Word)
 ◆RA履歴書(MS Word)
 ◆RA条件確認書(MS Word)

■2009年度 ポストドクトラルフェロー募集要項(2009.1.20締切)→終了
 ◆募集要項(MS Word)
 ◆任用申請書(MS Word)
 ◆履歴書(MS Word)
 ◆研究計画書(MS Word)
 ◆受入計画書(MS Word)
 ◆条件確認書(MS Word)



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