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立岩 真也 2020

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立岩 真也 2020/**/** 『……』

■文献表
 ※今度の本は薄くするので文献表はネット上だけにしようかとも思っています。

◆アフリカ日本協議会+立岩 真也 編 2005.06 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ――アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第1部 アフリカのエイズ問題』,<分配と支援の未来>刊行委員会,62p. 500+ [01]
◆アフリカ日本協議会+三浦藍 編 2005.09 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ――アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第2部 先進国・途上国をつなぐPLWHA自身の声と活動』,<分配と支援の未来>刊行委員会,66p. 500+ [01]
◆アフリカ日本協議会+三浦藍 編 2005.9 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ――アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第3部』,<分配と支援の未来>刊行委員会,p. 500 [01]
◆アフリカ日本協議会 編 2007.05 『アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第4部 課題は克服されたのか? 南アフリカの現状報告を読む』,A4版,53p. MS Word:500 [01]
アフリカ日本協議会+三浦 藍+立岩 真也 編 2005 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ』,<分配と支援の未来>刊行委員会,第1部〜第3部合本版, 1500+ [01]
赤川 学 200412 『子どもが減って何が悪いか!』,ちくま新書,217p. ISBN: 4480062114 735 [kinokuniya][amazon] ※ b p02
◇―――――  2005/04/01 「子どもが減るのは、『危ない』のか」,『en』2005-4http://web-en.com/column/0504/main.cfm
◆天羽 敬祐 編 1991 『機械的人工呼吸』,真興交易医書出版部 [01]
有吉 玲子 20131114 『腎臓病と人工透析の現代史――「選択」を強いられる患者たち』,生活書院,336p. 3200+160 ISBN-10: 4865000178 ISBN-13: 978-4865000177 [amazon][kinokuniya] ※ a03. h. [01]
◇Butler, Judith ; Laclau, Ernesto ; Zizek, Slavoj 2000 Coningency, Hegemony, Universality: Cotemporary Dialogues on the Left, Verso=20020418 竹村 和子・村山 敏勝 訳,『偶発性・ヘゲモニー・普遍性――新しい対抗政治への対話』,青土社,441p. 3200 ※
◇古市 憲寿・落合 陽一 201901 「「平成」が終わり、「魔法元年」が始まる」(対談),『文学界』2019-1
◇藤正 巖・古川 俊之 200010 『ウェルカム・人口減少社会』,文春文庫,203p. ISBN: 4166601342 [kinokuniya] [amazon] b p02
◇原田 泰 20011226 『人口減少の経済学――少子高齢化がニッポンを救う!』,PHP研究所,238p. ISBN: 456961695X 1575 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇原田 泰・鈴木 準 20051215 『人口減少社会は怖くない』,日本評論社,194p. ISBN: 4535554560 1680 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇医療経済研究機構 1999 『「終末期におけるケアに係わる制度及び政策に関する研究」報告書』 http://www.ihep.jp/publish/report/past/h11/h11-3.htm#1-3-3〈U:148,152〉
◇石水 喜夫 20020410 『市場中心主義への挑戦――人口減少の衝撃と日本経済』,新評論,282p. ISBN: 4794805543 3360 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇石井 暎禧 200101 「終末期医療費は医療費危機をもたらすか――「終末期におけるケアに係わる制度及び政策に関する研究報告書」の正しい読み方」,『社会保険旬報』2086 http://www.sekishinkai.or.jp/ishii/opinion_tc03.htm
◇岩永 直子 2018/09/28 「「将来の生活不安が差別をはびこらせている」 障害を持つ人の集会で抵抗の声」」,『Buzz Feed』 https://www.buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/miyagi-appeal-2018
◇川口 弘・川上 則道 19890901 『高齢化社会は本当に危機か』,あけび書房,278p. 2000 ※
◇片岡 樹・川崎 純子・樽 永・原 広・福地 誠 20060209 『図解 人口減少社会は怖くない!――人口減少で日本没落、地方衰退なんてウソだ!』,洋泉社,94p. ISBN: 4896919939 1260 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇木村 文勝 編 19990112 『「少子高齢化」の恐怖を読む――日本の社会はどう変わるのか?!』,中経出版,2時間でわかる図解シリーズ,239p. ISBN: 4806112054 1575  [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇日下 公人 20050805 『「人口減少」で日本は繁栄する――22世紀へつなぐ国家の道』,祥伝社,205p. ISBN: 4396612494 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇人口問題審議会 編・厚生省大臣官房政策課 監修 19980320 『人口減少社会、未来への責任と選択――少子化をめぐる議論と人口問題審議会報告書』,ぎょうせい,261p. ISBN: 4324053480 1995 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇毎日新聞社人口問題調査会 編 20031215 『少子高齢社会の未来学』,論創社,189p. ISBN:4-8460-0378-7 2500 2200 [kinokuniya][amazon]※ b p02 人口
◇丸尾 直美  198110 『日本型高齢化社会』,有斐閣
◇松原 聡 20040226 『人口減少時代の政策科学』,岩波書店,シリーズ・現代経済の課題,207+2p. ISBN:4-00-027042-7 2520 [kinokuniya][amazon][bk1] ※, b p02
◇松尾 匡 2016 『この経済政策が民主主義を救う』,大月書店
◇松尾 匡・橋本貴彦 2016 『これからのマルクス経済学入門』,筑摩書房
◇松谷 明彦 20040520 『「人口減少経済」の新しい公式――「縮む世界」の発想とシステム』,日本経済新聞社,250p. ISBN: 4532350956 1995 [kinokuniya][amazon] ※, b p02
[kinokuniya]/[amazon] ※, b p02
見田 宗介 1996 『現代社会の理論――情報化・消費化社会の現在と未来』,岩波新書〈T:313〉
◇内閣府 編 20041215 『平成16年版少子化社会白書』,ぎょうせい,187p. ISBN: 4324075670 1600  [kinokuniya][amazon] ※, b p02
◇―――――  20051219 『平成17年版少子化社会白書――少子化対策の現状と課題』,ぎょうせい,225p. ISBN: 4324078203 1700
新山 智基 20111201 『世界を動かしたアフリカのHIV陽性者運動――生存の視座から』,生活書院,216p. ISBN-10:4903690857 ISBN-13:978-4903690858 3000+ [amazon][kinokuniya] ※ [01]
◇二木 立 20011120 『21世紀初頭の医療と介護――幻想の「抜本改革」を超えて』,勁草書房,308p. ASIN: 4326750456 3360 [amazon][kinokuniya] ※, m/e01 ts2007a〈U:152〉
◇生命保険協会・成熟化社会特別研究チーム 198005 『超高齢化社会――二一世紀への出発』
◇杉田 水脈 2018 「LGBTへの支援の度が過ぎる」,『新潮45』
◇鈴木 りえこ 20000723  『超少子化――危機に立つ日本社会』,集英社新書,238p. 680 b p02
◇武川 正吾 19991126 『社会政策のなかの現代――福祉国家と福祉社会』,東京大学出版会,338p. ISBN-10: 4130501445 ISBN-13: 978-4130501446 4800 [amazon][kinokuniya] ※〈T:217,313,327〉
◆立岩 真也 2004/11/15 『ALS――不動の身体と息する機械』,医学書院,449p. ISBN:4260333771 2940 [amazon][kinokuniya] [01]
◆―――― 2005/10/25 「『エイズとの闘い――世界を変えた人々の声』」(医療と社会ブックガイド・53),『看護教育』46-09(2005-10):(医学書院) [01]
◆―――― 2005/11/25 「エイズとアフリカの本・2」(医療と社会ブックガイド・54),『看護教育』46-10(2005-11):900-901(医学書院) [01]
◇―――― 20060710 『希望について』,青土社,320p.,2310 ISBN4-7917-6279-7 [amazon][kinokuniya] ※〈T:73,210,310,U:266,268,V:○,X:△〉
◆―――― 2006/01/25 「エイズとアフリカの本・3」(医療と社会ブックガイド・56),『看護教育』47-01(2006-01):-(医学書院) [01]
◇―――― 2007/02/10 「少子高齢化は「大変」か――今と少し違う社会の像を描いてみる・1」,『高等学校 新現代社会改訂版』,清水書院,p.44,
◇―――― 2008/09/05 『良い死』,筑摩書房,374p. ISBN-10: 4480867198 ISBN-13: 978-4480867193 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.,
◇―――― 2009/03/10 『唯の生』,筑摩書房,424p. ISBN-10: 4480867201 ISBN-13: 978-4480867209 [amazon][kinokuniya] d01.et.
◆―――― 2011/11/20 「人工的な延命/自然な死?」,『THE LUNG Perspectives』19-4(2011-11)79-81(523-525)(メディカルレビュー社) [01]
◆―――― 2013/11/14 「これは腎臓病何十万人のため、のみならず、必読書だと思う」,有吉[2013] [01]
◇―――― 2013/05/20 『私的所有論 第2版』,生活書院・文庫版,973p. ISBN-10: 4865000062 ISBN-13: 978-4865000061 [amazon][kinokuniya]
◇―――― 2016/11/25 「長谷川豊アナ「殺せ」ブログと相模原事件、社会は暴論にどう対処すべきか?」(インタビュー,聞き手:泉谷由梨子),『The Huffington Post』2016-11-25
◇―――― 2018/09/24 「唯の生」,みやぎアピール大行動 於:仙台
◇―――― 2017/07/15 「高額薬価問題の手前に立ち戻って考えること」,『Cancer Board Square』3-2:81-85(253-257)
◆―――― 2019/02/02 「少子高齢化で「人や金が足りない」という不安は本物か? 社会的弱者に不寛容な言葉が広がる日本」 https://www.buzzfeed.com/jp/shinyatateiwa/tarinaifuan-1 [01]
◆―――― 2019/02/23 「少子高齢化のせいで「もの」は足りなくなるのか?――一人あたりで考えてみる」 https://www.buzzfeed.com/jp/shinyatateiwa/tarinaifuan-2 [01]
◇立岩 真也・杉田 俊介 2017/01/05 『相模原障害者殺傷事件――優生思想とヘイトクライム』,青土社,260p. ISBN-10: 4791769651 ISBN-13: 978-4791769650 1944 [amazon][kinokuniya] ※
◇上野 千鶴子 19910720 『1.57ショック――出生率・気にしているのはだれ?』,松香堂書店,73p. 600
◆山村 秀夫 1991 「人工呼吸器の歴史」,天羽編[1991] [01]

◇『創』2018-11 「植松聖被告が面会室で激高した瞬間」


UP:20190202(14→40) REV:20200411(◇43・◆18)
立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa  ◇病者障害者運動史研究 
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