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新山 智基

にいやま・ともき
Niiyama, Tomoki : English Page


last update: 20170121

researchmap http://researchmap.jp/niiyama
連絡先:ntd.bu.af@gmail.com

【学歴】
・神戸国際大学 経済学部 都市文化経済学科(2002.4〜2006.3)
・立命館大学大学院 社会学研究科(2006.4〜2008.3)
・立命館大学大学院 先端総合学術研究科(2008.4〜2011.3)

【経歴】
・日本学術振興会特別研究員DC(2009.4〜2011.3)
・立命館大学衣笠総合研究機構ポストドクトラルフェロー(2011.4〜2012.3)
・神戸国際大学非常勤講師(2011.4〜 )
・日本学術振興会特別研究員PD[受入機関:同志社大学グローバル・スタディーズ研究科](2012.4〜2015.3)
・立命館大学衣笠総合研究機構客員研究員(2012.4〜 )
・立命館大学大学院先端総合学術研究科非常勤講師(2012.4〜2014.3)
・京都光華女子大学大学院看護学研究科非常勤講師(2015.9〜 )
・大阪国際大学国際教養学部非常勤講師(2016.4〜 )


【研究テーマ】

「グローバルな感染症対策ネットワークの構築可能性について――ブルーリ潰瘍を事例として」
「西アフリカ社会にみる顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍の影響とNGO支援の展開」

キーワード:ブルーリ潰瘍(Buruli Ulcer)、顧みられない熱帯病(Neglected Tropical Diseases)、西アフリカ(ガーナ・トーゴ・ベナン)、国際協力、NGO/NPO


【業績】

■学位論文

◆修士論文 「「顧みられない熱帯病」に対するNGO支援の実証研究――ブルーリ潰瘍におけるProject SCOBUの事例」 立命館大学大学院社会学研究科 2008年3月 (修士(社会学))
◆博士論文 「顧みられない熱帯病<ブルーリ潰瘍問題>に対する感染症対策ネットワーク構築と小規模NGOの役割」 立命館大学大学院先端総合学術研究科 2011年3月 (博士(学術))


■著書

『世界を動かしたアフリカのHIV陽性者運動――生存の視座から』 生活書院 2011年12月1日(単著)[amazon][kinokuniya] ※

『世界を動かしたアフリカのHIV陽性者運動』表紙画像

◆「第2部 各国社会福祉の現状――ガーナ共和国」宇佐見耕一・小谷眞男・後藤玲子・原島博編『世界の社会福祉年鑑 2011年版』 旬報社 pp.297-317 2011年12月8日(共著)
◆「しのび寄る疾病の恐怖:梅毒・HIV/エイズ・ウエストナイル熱をつうじて」宇都宮浩司編『リメディアル世界史入門』 創成社 pp.33-47 2014年1月25日(共著)
『顧みられない熱帯病と国際協力――ブルーリ潰瘍支援における小規模NGOのアプローチ』 学文社 2014年9月10日(単著)[amazon][kinokuniya]

『顧みられない熱帯病と国際協力』表紙画像

◆「第1部 各国社会福祉の現状――トーゴ共和国」宇佐見耕一・小谷眞男・後藤玲子・原島博編『世界の社会福祉年鑑 2014』 旬報社 pp.407-425 2014年11月25日(共著)


■論文

(査読付き)
◆新山智基・福西征子 「グローバリゼーションと顧みられない熱帯病――ブルーリ潰瘍の事例」『セミナー医療と社会』 セミナー医療と社会 第34号 pp.26-40 2009年1月30日
◆「ブルーリ潰瘍問題をめぐる国際NGOの動向――神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクトの果たしてきた役割を中心に」『Core Ethics』 立命館大学大学院先端総合学術研究科 Vol.5 pp.251-260 2009年3月31日[PDF]
◆下村雄紀、藤倉哲哉、新山智基、福西和幸、圓純一郎 「ブルーリ潰瘍問題に対する小規模NGO支援の可能性――Project SCOBUの事例」『神戸国際大学紀要』 神戸国際大学学術研究会 第77号 pp.1-14 2009年12月20日
   http://www.arskiu.net/book/pdf/shimomura77.pdf
◆「顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍問題における医療NGOの展開――市民社会を手掛かりとして」『生存学』 立命館大学生存学研究センター 第2号 pp.238-248 2010年3月20日
◆「感染地域の社会経済的現状とWHO、医療中心型援助の限界――ブルーリ潰瘍の事例」『Core Ethics』 立命館大学大学院先端総合学術研究科 Vol.6 pp.287-297 2010年3月31日 [PDF]
◆下村雄紀、新山智基、小枝英輝、藤倉哲哉、成瀬進、福西和幸「教育・リハビリテーション支援の複合的アプローチ:西アフリカにおける国際NGO活動のための事例研究」『神戸国際大学紀要』 神戸国際大学学術研究会 第79号 pp.1-23 2010年12月20日
   http://www.arskiu.net/book/pdf/1347337600.pdf
◆下村雄紀、藤倉哲哉、福西和幸、新山智基、小枝英輝、成瀬進「西アフリカのブルーリ潰瘍の動向とNGO支援の展開:神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクトの活動を通じて」『モダンメディア』栄研化学 第57巻第4号 pp.1-8 2011年4月
   http://www.eiken.co.jp/modern_media/backnumber/pdf/MM1104_01.pdf
◆小枝英輝、成瀬進、新山智基、福西和幸、藤倉哲哉、下村雄紀「トーゴ共和国のブルーリ潰瘍の実情とリハビリテーション支援について」『臨床福祉ジャーナル』 臨床福祉専門学校 第8巻 pp.25-31 2011年10月31日
   http://www.rinsho.jp/school/data/j08/25.pdf
◆「ガーナ共和国アシャンティ州におけるブルーリ潰瘍と国民健康保険制度の実態」『日本ハンセン病学会雑誌』 日本ハンセン病学会 第81巻第3号 pp.185-190 2012年9月1日
   https://www.jstage.jst.go.jp/article/hansen/81/3/81_185/_pdf
◆「トーゴ共和国における顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍と国際協力」『日本ハンセン病学会雑誌』 日本ハンセン病学会 第82巻第3号 pp.99-105 2013年12月25日
   https://www.jstage.jst.go.jp/article/hansen/82/3/82_99/_pdf


■研究ノート

◆「顧みられない熱帯病対策の動向:日本およびグローバルな視点から」『神戸国際大学紀要』 神戸国際大学学術研究会 第89号 pp.25-38 2015年12月18日
   http://www.arskiu.net/book/pdf/1456379283.pdf


■研究報告書

◆新山智基編『アフリカの病・医療・障害の現場から――アフリカセミナー『目の前のアフリカ』での活動を通じて(生存学研究センター報告23)』立命館大学生存学研究センター Vol.23 2015年3月25日
◆「アフリカ医療・感染症レポート――三大感染症・顧みられない熱帯病・エボラ出血熱を知る」新山智基編『アフリカの病・医療・障害の現場から――アフリカセミナー『目の前のアフリカ』での活動を通じて(生存学研究センター報告23)』立命館大学生存学研究センター Vol.23 pp.68-97 2015年3月25日
   http://www.ritsumei-arsvi.org/uploads/center_reports/23/center_reports_23_04-3.pdf


■調査報告

◆小枝英輝、福西和幸、新山智基、成瀬進、藤倉哲哉、下村雄紀「ブルーリ潰瘍の医療・保健体制と理学療法の実態:ガーナ共和国の事例」『神戸国際大学リハビリテーション研究』 神戸国際大学リハビリテーション学研究所 第7号 pp.9-17 2016年3月31日


■Working Paper・報告他

「グローバリゼーションと顧みられない熱帯病」 Multiculturalism and Social Justice Working Paper Series, No.6, 2008年
「ブルーリ潰瘍(Buruli ulcer)問題に対する国際NGOの動向――神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(Project SCOBU)の果たしてきた役割を中心に」 Multiculturalism and Social Justice Working Paper Series, No.7, 2008年
◆「神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(Project SCOBU)の取り組み」『アフリカNOW』 アフリカ日本協議会 No.87 pp.9-11 2010年2月28日
◆「顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍問題調査を通じて(国際研究調査報告)」『生存学』 立命館大学生存学研究センター 第2号 pp.398-400 2010年3月20日
◆林達雄「アフリカから日本へ──対等感の生まれる機会に」(聞き手:新山智基)『生存学』 立命館大学生存学研究センター 第5号 pp.65-73 2012年3月20日
◆「ガーナ共和国の社会調査および医療関連調査報告(国際研究調査報告)」『生存学』 立命館大学生存学研究センター 第5号 pp.274-275 2012年3月20日
◆(新刊紹介)「世界を動かしたアフリカのHIV陽性者運動――生存の視座から」『アフリカ研究』 日本アフリカ学会 No.80 p.52 2012年3月31日
◆「コラム:現代病と化した肥満」宇都宮浩司編『リメディアル世界史入門』 創成社 pp.104-107 2014年1月25日(共著)


■学会発表

◆「ブルーリ潰瘍にみる顧みられない熱帯病の現状と課題――ガーナ共和国の事例を中心に」 日本アフリカ学会第46回学術大会 於:東京農業大学世田谷キャンパス 2009年5月23日
◆新山智基、下村雄紀 「ブルーリ潰瘍問題における支援の可能性 −小規模NGO(project SCOBU)の事例−」 第83回日本ハンセン病学会総会・学術大会 於:かごしま県民交流センター 2010年5月28日
◆小枝英輝、成瀬進、新山智基、福西和幸、藤倉哲哉、下村雄紀 「西アフリカのブルーリ潰瘍のリハビリについて−トーゴ、ベナンでの調査報告−」 日本プライマリ・ケア学会第24回近畿地方会 於:加古川市民会館 2010年11月21日(ポスター発表)
◆小枝英輝、成瀬進、福西和幸、新山智基、藤倉哲哉、下村雄紀「トーゴ共和国の医療状況−理学療法の観点から−」 リハビリテーション・ケア合同研究大会くまもと2011 於:くまもと県民交流会館パレア・鶴屋ホール 2011年10月28日
◆小枝英輝、新山智基、福西和幸、成瀬進、藤倉哲哉、下村雄紀 「サブ・サハラ地域の理学療法(士)の現状―ガーナ国・トーゴ国・ベナン国のブルーリ潰瘍調査から―」 第10回理学療法科学学会国際学術大会 於:広西壮族自治区障害者リハビリテーション研究センター(中国南寧) 2012年3月24日
◆「西アフリカにおける顧みられない熱帯病支援モデルの構築:ブルーリ潰瘍モデルを中心に」 日本アフリカ学会第49回学術大会 於:国立民族学博物館 2012年5月27日
◆「ガーナ共和国の顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍の実態と保健医療制度」 第85回日本ハンセン病学会総会・学術大会 於:北海道大学 2012年6月22日
◆小枝英輝、福西和幸、新山智基、成瀬進、藤倉哲哉、下村雄紀 「ガーナ共和国のブルーリ潰瘍と理学療法の実態」 リハビリテーション・ケア合同研究大会札幌2012 於:札幌コンベンションセンター 2012年10月12日(ポスター発表)
◆「トーゴ共和国におけるブルーリ潰瘍と国際協力の展開」 第86回日本ハンセン病学会総会・学術大会 於:大宮ソニックシティ 2013年5月31日
◆小枝英輝、福西和幸、新山智基、成瀬進、藤倉哲哉、下村雄紀 「トーゴ共和国理学療法士(PT)に対する卒後理学療法(PT)技術教育支援について」 リハビリテーション・ケア合同研究大会千葉2013 於:幕張メッセ国際会議場 2013年11月23日(ポスター発表)
◆小枝英輝、新山智基、福西和幸、成瀬進、藤倉哲哉、下村雄紀「ブルーリ潰瘍調査からみたトーゴ共和国の理学療法の実態と教育支援について−2年間の理学療法教育支援活動報告−」 第15回兵庫県総合リハビリテーションケア研究大会 於:兵庫県民会館 2014年3月2日


■国際会議

<WHOブルーリ潰瘍対策専門家会議(WHO Annual Meeting on Buruli Ulcer)>
◆Yuki Shimomura, Tetsuya Fujikura, Kazuyuki Fukunishi, Tomoki Niiyama
“Citizen’s Participation: An Integrated Movement for BU Advocacy” WHO Annual Meeting on Buruli ulcer, 2 April 2007, WHO, Geneva, Switzerland
◆Yuki Shimomura, Tetsuya Fujikura, Kazuyuki Fukunishi, Tomoki Niiyama
“Evaluating KIU Programs For BU Children” WHO Annual Meeting on Buruli ulcer, 31 March 2008, International Conference Center Geneva (CICG), Switzerland
◆Yuki Shimomura, Tetsuya Fujikura, Kazuyuki Fukunishi, Tomoki Niiyama
“A report on volunteer actions for Buruli ulcer children by SCOBU” African Summit on neglected tropical diseases(Technical sessions on Buruli ulcer), Palais des Congrès, Cotonou, Benin, 1 April 2009
◆Yuki Shimomura, Tomoki Niiyama
“Project SCOBU, Kobe International University” WHO Annual Meeting on Buruli ulcer, WHO Headquarters, Geneva, Switzerland, 22 March 2010(ポスター発表)
◆Yuki Shimomura, Tomoki Niiyama, Kazuyuki Fukunishi, Hideki Koeda, Susumu Naruse, Tetsuya Fujikura
“An Integrated Approach to Education Aids in West Africa” WHO Annual Meeting on Buruli ulcer, 28 March 2011, International Conference Center of Geneva, Switzerland
◆Hideki Koeda, Tomoki Niiyama, Kazuyuki Fukunishi, Tetsuya Fujikura, Susumu Naruse, Yuki Shimomura
“Togolese Physiotherapists Training Program in Co-Operation with German Leprosy and Tuberculosis Relief Association” WHO Meeting on Buruli ulcer Control and Research, 26 March 2013, WHO Headquarters, Geneva, Switzerland
◆Hideki Koeda, Kazuyuki Fukunishi, Tomoki Niiyama, Tetsuya Fujikura, Susumu Naruse, Yuki Shimomura
“Clinical Education Program for Physiotherapists in Togo, 2012 and 2013: Enhancing Postoperative Care for BU Patients” WHO Meeting on Buruli ulcer Control and Research, 24 March 2015, WHO Headquarters, Geneva, Switzerland


■研究会報告他

フレデリック・ケック講演 「鳥インフルエンザの人類学的研究」  指定質問 於:立命館大学 2008年12月4日
◆「グローバルな感染症対策ネットワークの構築可能性について――ブルーリ潰瘍を事例として」,津山直子さん公開インタビュー「アパルトヘイトから民主化へ 南アフリカの人々と歩んできた20年」 2008年12月20日
◆「ブルーリ潰瘍の現状と神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクトの取り組み 」 神戸国際大学下村ゼミナールゲストスピーカー 2009年4月29日
◆「アフリカにおける顧みられない熱帯病問題――ガーナ共和国・ブルーリ潰瘍の事例を中心に」 リスクと公共性研究会 於:京都大学稲盛財団記念館 2009年6月13日
◆「神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(Project SCOBU)活動レポート」 神戸国際大学オープンキャンパス 2009年8月1日
◆「ブルーリ潰瘍問題支援活動レポート――教育支援の実践」 神戸国際大学オープンキャンパス 2009年8月16日
◆「【ブルーリ潰瘍問題調査報告】トーゴ共和国・ベナン共和国の実態――病院施設の現状、in-hospital education(病院内教育)支援、NGOの取り組みを中心に」 「生存」の人類・社会学研究会 於:立命館大学・衣笠キャンパス 2010年3月29日
◆下村雄紀、小枝英輝、新山智基 「神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(Project SCOBU)ブルーリ潰瘍調査報告:トーゴ共和国、ベナン共和国の現状と教育・リハビリテーション支援の模索」 神戸ユニバーサル研究会 於:兵庫県湾岸開発株式会社 2010年4月20日
◆「支援地域の社会経済的問題・国際ボランティアの課題」 第35回近畿ブロック高校生国際交流セミナー(国際理解教育プログラム) 於:神戸国際大学 2011年1月6日
◆「ボランティアとアフリカ」 多言語コミュニティ通訳ネットワーク第23回事例検討会 於:山西福祉記念会館 2011年10月2日
◆「生存学の視点からアフリカ・感染症を見る」 「アフリカ障害者の10年」セミナー:アフリカ社会と障害者――カメルーンの都市と森で暮らす障害者の生活から 於:立命館大学衣笠キャンパス 2011年12月3日
◆「アフリカのHIV陽性者運動の役割」 アフリカセミナー:目の前のアフリカ 第2回 於:立命館大学 2013年6月14日
◆「国際ボランティア活動を考える:神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(Project SCOBU)の取り組み」(特別学習会、高校生対象) 於:神戸国際大学 2014年5月31日
◆「顧みられない熱帯病と医療支援の実態:西アフリカの事例」 日本アフリカ学会関西支部 2014年度第1回例会 於:神戸大学 2014年11月1日
◆「国際ボランティアの意義:子ども・教育支援に関連する事例から考える」(特別学習会、高校生対象) 於:神戸国際大学 2015年6月6日


■調査渡航

顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍問題調査(2009年度)
[本調査は、2009年度科研費(09J08622)「グローバルな感染症対策ネットワークの構築可能性について-ブルーリ潰瘍を事例として」 及び 2009年度生存学若手研究者グローバル活動支援助成金によって実施されたものである]

ガーナ共和国の社会調査および医療関連調査報告(2011年度)
[本調査は、2011年度生存学若手研究者グローバル活動支援助成金によって実施されたものである]


■その他

◆生存学研究センター「感染症支援の現場から」 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/1
◆「生存学における原子力研究会」 http://www.arsvi.com/o/a15.htm(アドバイザー)
◆「「生存」の人類・社会学研究会」 http://www.arsvi.com/o/s29.htm(研究分担者/アドバイザー)


■活動

◆神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(Project SCOBU):
 http://www.h6.dion.ne.jp/~nkf-info/bu/index.html


■arsvi.comで作成しているファイル

HIV/AIDS
アフリカ
アフリカ関連書籍
Neglected Tropical Diseases


UP:20081210 REV:20081215, 17, 20090408, 0508, 24, 0617, 20100225, 0407, 08, 0601, 0908, 20110113,0502, 0802, 1010, 19, 20, 23, 1114, 1215, 20120319, 0328, 0331, 0601, 0624, 1015, 20130326, 0616, 20140110, 0312, 0903, 0915, 1111, 1207, 20150329, 0712, 1218, 20160416, 20170121
アフリカ  ◇Niiyama, Tomoki (English)  ◇WHO

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