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的場 和子

まとば・かずこ
Matoba, Kazuko : English Page
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/mk04.htm

last update: 20110804

立命館大学大学院先端総合学術研究科

現在 (にいたるまでは→こちら:院内限定)
 立命館大学大学院 先端総合学術研究科 一貫制博士課程在学中
 長岡緩和ケア研究所所長
 東京都福祉サービス第3者評価 http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/hyoka/hyokatop.htm/評価者
→(株)地域計画連合http://www.rpi-h.co.jp/index.htm所属

★ 調べていること&関わっていること ★

      ◆1990年以降のイギリスのあれこれ
       Bland裁判
       医師幇助自殺法制化(Joffe Bill)関連
       MCA
       Burke裁判などなど。
     ◆ホスピス/緩和ケア関連
       さくら会研究班(非悪性疾患の緩和ケア)
       緩和医療カリキュラム作成(医師卒前):2007年1月ついに完成!
       STAS−J(評価ツール)の開発http://plaza.umin.ac.jp/~stas/frame.html


■訳書

Pogge, Thomas W. 2008 World Poverty and Human Rights: Cosmopolitan Responsibilities and Reforms, second expanded edition, Cambridge, Polity Press.
=20100325 立岩 真也 監訳/池田 浩章安部 彰齊藤 拓岩間 優希村上 慎司石田 知恵原 佑介・的場 和子 訳 『なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか――世界的貧困と人権』生活書院,423p. ISBN-10: 4903690520 ISBN-13: 9784903690520 3000 [amazon][kinokuniya] ※


■研究業績・論文
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/mk04.htm

◆的場 和子 1998 「臨死期の患者への輸液をめぐる問題――今、何がわかっているのか?」,『ターミナルケア』 8:360-366
◆的場 和子・高宮 有介・梅田 恵 2000 「緩和ケアの現状と今後〜ホスピス緩和ケアのこれから:緩和ケアチームの役割」,昭和医学会誌 2000 vol.60 No.3 312-316
◆的場 和子・志真 泰夫 2001 「緩和ケアにおけるアウトカム評価とQOL評価」,漆崎 一朗 監修、石原 陽子 編『新QOLと評価の手引き』,メディカルレビュー 2001.01.30
◆Mitsunori Miyashita, Kazuko Matoba, Tomoyo Sasahara, Yoshiyuki Kizawa, Misae Maruguchi, Mayumi Abe, Yasuo Shima, "Reliabiityand validity of the Japanese cversion of the Support Team Assessment Schedule (STAS-J)", Palliative and Supportive Care(2004),2,379-385
◆的場 和子 「英国医療制度改革とホスピス/緩和ケア」,立命館大学先端総合学術研究科2005年度博士予備論文
◆的場 和子 2007 「治療を中止させない権利についての一考察――英国Leslie Burke裁判をめぐって」,『Core Ethics』3:315-336 [PDF]
◆的場 和子・堀田 義太郎有吉 玲子末岡 陽子 2007 「延命治療の差し控え/中止に関するガイダンス:紹介――英国General Medical Council編:延命治療の差し控えと中止:意思決定のよき実践のために」,『Core Ethics』3:433-444 [PDF]
◆的場 和子 「ホスピス・緩和ケアのこれから ――緩和ケアチームの役割」,『昭和医学会雑誌』 60(3) 312−316
堀田 義太郎有馬 斉安部 彰・的場 和子 2009/02/25 「英国レスリー・バーグ裁判から学べること――生命・医療倫理の諸原則の再検討」,『生存学』1:131-164
◆的場 和子 2010/03/01 (翻訳)トマス・ポッゲ「新薬開発 貧しい人々を除外すべきか?」
 『現代思想』38-3(2010-3): 198-209. [amazon]


■研究業績・学会報告(2004-2010)
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/mk04.htm

[2010]

◆特別連続講義「情報社会の諸相―生・性・聖」第三回講義
「臨床のコミュニケーションと看取り:緩和医療の視点から」
20101020 14:40〜16:10 明治大学リバティータワー

[2009]

Hotta, YoshitaroAbe, Akira・Matoba, Kazuko・Arima, Hitoshi May 9, 2009 "The Importance of Social Support in Decision Making regarding Terminal Care: What ALS Patients in Japan can Teach us", 11th Congress of the European Association for Palliative Care, the Austria Center in Vienna.
◆Matoba, K.・Morita, T.・Sakiyama, H.Deguchi, T. May 7-10, 2009 "An experience of Buddhism based palliative care 1: How nurses see the role of Bonze at Vihara unit?", 11th Congress of the European Association for Palliative Care, the Austria Center in Vienna.
◆Morita, T.・Matoba, K.・Sakiyama, H.・Deguchi, T. May 7-10, 2009 "An experience of Buddhism based palliative care 2: How Buddhism priest see their roles in PCU?", 11th Congress of the European Association for Palliative Care, the Austria Center in Vienna.
◆Sakiyama, H.・Deguchi, T.・Matoba, K.・Morita, T. May 7-10, 2009 "An expirience of Buddhism based palliative care 3: Reconsisering the social consiousness of relegion", 11th Congress of the European Association for Palliative Care, the Austria Center in Vienna.
◆県立長岡高校理数科 2009年度医療講演会
命について――生きるということ、死ぬということの意味を考える」
20090527 14:55〜15:45   県立長岡高校
◆第3回Total Painの緩和を考える会――一般臨床医が行う標準治療と緩和治療の融合〜
特別講演「緩和ケアの本質――スピリチュアルペインにどう向き合うか」
20090529 19:45〜20:45 新潟グランドホテル
◆第14回日本緩和医療学会学術大会@大阪
〇的場和子1) ,数藤武彦3),多田洋子2),多賀裕美2),森田敬史2),徳間一江2)
1)立命館大学先端総合学術研究科 2)長岡西病院ビハーラ病棟 3)同診療サービス室
緩和ケア外来の試みから見えてくるもの
20090619 ポスター発表
〇森田敬史1)・出口剛司2)・崎山治男3)・的場和子4)・多田洋子1)・田宮仁5)
1)長岡西病院 ビハーラ病棟 2)明治大学 情報コミュニケーション学部 3)立命館大学 産業社会学部 4)立命館大学大学院
先端総合学術研究科5)淑徳大学 総合福祉学部
緩和ケア病棟における仏教者の関わり
20090619 ポスター発表


[2008]

◆的場 和子・条生 富美子・近藤 智秋・多賀 裕美・多田 洋子・角 暁美 2008 「家庭は看取りの場として機能しうるか」 第32回日本死の臨床研究会年次大会 於:札幌
◆森田敬史・近藤智秋・条生富美子・多賀裕美・多田洋子・角暁美・的場和子 2008 「看取りの場における宗教者の役割について」 第32回日本死の臨床研究会年次大会 於:札幌
◆多賀裕美・的場和子・多田洋子 2008 「ビハーラ適応の範囲――<寝たきり>高齢者6例の看取りから」, 第13回日本緩和医療学会,於:静岡
◆的場和子 2008 「英国貴族院ADTI2005 審議のその後――Palliative Care 法案という選択」,第13回日本緩和医療学会 総会 於:静岡


■学会

◆日本死の臨床研究会関東支部第15回大会@高崎
殺してくださいという90代女性を看取って:<死ぬ権利>についての一考察
○条生富美子1)多田洋子1)森田敬史1)的場和子1)2)吉本祐子1)
1)長岡西病院ビハーラ病棟  2)立命館大学先端総合学術研究科

◆仏教看護・ビハーラ学会 第4回年次大会@鎌倉(2008年9月5日〜7日:報告日9月7日)
「長岡西病院ビハーラ病棟での宗教者の関わり――ビハーラ活動からみえてくる仏教者の思い」
○森田敬史1)・的場和子1)・多田洋子1)・田宮仁2)
1)長岡西病院ビハーラ病棟
2)淑徳大学総合福祉学部


★企画/コーディネイト
◆緩和ケア特別シンポジウム〜日本的な生死観と看取り・徹底トーク〜
第16回日本死の臨床研究会関東支部大会 前夜祭
日時 平成21年6月13日(土)18:00〜 会場 花みずき温泉 旬食ゆ処宿 喜芳(きほう)

◆第16回死の臨床研究会関東支部大会
在宅での緩和ケアと看取りをどのようにサポートしますか
日時 平成21年6月14日(日)10:00会場 長岡赤十字病院講堂


◆日本ホスピス緩和ケア研究振興財団 地域ホスピス・緩和ケア研修セミナー事業
長岡緩和ケアセミナー2008 「がん療養患者に向き合うこころと技を磨く
〇ワークショップ
第1回 2008年10月21日(火)
「がん患者の苦悩をどうとらえるか」:昭和大学医学部 高宮有介
第2回 11月13日(木)
「オピオイドを使いこなす」:昭和大学緩和ケアチーム 樋口比登美
第3回12月18日(木)
「在宅でのオピオイド薬の管理」:長岡西病院薬局長  下田 勝弘
「死に臨んだ身体の管理」:(財)ライフ・プランニングセンターピースハウス病院地域連携室/訪看St.中井
 張 修子(ちょう・しゅうこ)
〇交流集会「家に帰りたいをどうささえるか」2009年 1月17日(土)
プログラム(敬称略)
 13時00分  開場 受付
 13時30分  開会の辞/主催者ご挨拶

第一部 基調講演13時40分ー14時25分【座長:藤原正博】
「今、診療所でできること」伊藤 真美(花の谷クリニック院長)

第二部  14時30分ー15時10分【座長:富所隆】
長岡の現状と問題点:長岡は今どうなの?
1)『家に帰りたいけれど。。。:ビハーラ病棟の事例から』
多賀裕美他 (ビハーラ病棟スタッフ)+関 一二 他(ビハーラ遺族)
2)『在宅にむかえてあげたいけれど。。。:サービス提供者の視点から』
斉藤久子/山後千里/本田雅浩他(緩和ケアセミナー08参加者代表)

第三部 総合討論: 15時20分ー17時25分
【座長:飯利孝雄/小幡光子】
で、長岡はどうする?
◇指定発言
1.地域ケアマネジメントの立場から:小坂井保子
(ケアプランセンターKOKOケアマネ)
2.訪問看護ステーションの立場から:林 八重子
(長岡中央綜合病院訪看St)
3.がん拠点病院での取り組み :藤原正博(長岡赤十字病院)
4.地域連携室の役割と機能 :数藤武彦(長岡西病院MSW)
5.長岡市医師会の取り組み :大貫啓三(長岡市医師会会長)
◇自由討論(フロアからの質疑応答 他)

17時25分  閉会の辞  大貫 啓三(長岡市医師会会長)


[2007]

◆森田 敬史・多田 洋子・的場 和子 2007 「ビハーラで最期を迎えるということ――緩和ケア病棟Clinicall Audit の試み」 第31回日本死の臨床研究会年次大会 於:熊本
◆的場 和子 2007 「Joffe Billと英国緩和医療――シシリーソンダースの思想がどのように継承されているのか」 第31回日本死の臨床研究会年次大会 於:熊本
◆加藤 恒夫・斉藤 信也・斉藤 武・高崎 光浩・佐藤 英俊・伴 信太郎・的場 和子・吉田 素文 2007 「緩和医療学部用カリキュラムの更なる開発」 第31回日本死の臨床研究会年次大会 於:熊本
堀田義太郎・的場和子 2007 「延命治療のさしひかえ/中止に関するガイダンスが意味するもの」 第12回日本緩和医療学会総会
◆的場 和子・藤原信行堀田 義太郎 2007/05/19 「英国における尊厳死法案をめぐる攻防1――2003−2006」
 日本保健医療社会学会第33回大会 於:新潟県医療福祉大学
安部 彰大谷 通高・的場 和子 2007/05/19 「英国における尊厳死法案をめぐる攻防2――議会外キャンペーンの様相」
 日本保健医療社会学会第33回大会 於:新潟県医療福祉大学
堀田義太郎・的場和子 2007/05/19 「英国における尊厳死法案をめぐる攻防3――英国Leslie Burke裁判Munby判決の再評価」
 日本保健医療社会学会第33回大会 於:新潟県医療福祉大学


[2006]

◆的場 和子・有吉 玲子末岡 陽子田島 明子大谷 いづみ 2006 「治療の中止/差し控えについての一考察――英国バーク裁判をめぐって」 第30回死の臨床研究会年次大会 於:大阪 ◆加藤 恒夫・斎藤 信也・斎藤 武・佐藤 英俊・伴 信太郎・的場 和子・吉田 素文 2006 「「緩和医療医学部用カリキュラム」開発のその後」 第30回死の臨床研究会年次大会 於:大阪
◆的場 和子・川口 有美子片山 知哉 2006 「非悪性疾患の緩和ケアの可能性1―ALSの場合:在宅療養患者/家族が必要としているもの〜第一報」 第11回緩和医療学会総会 於:神戸


[2005]

◆Saito S, Saito T, Matoba K, Sato H, Ban N, Yoshida M, Kato T
:How to educate medical school students on 'spirituality' -A tentative proposal for educational strategy-,
6th Asia-Pacific Hospice Conference,2005年3月 Seoul, Korea
◆Sato H, Kato T, Saito t, Matoba K, Saito S, Ban N,Yoshida M,
:Development of a medical school curriculum on palliative care in Japan,
6th Asia-Pacific Hospice Conference,2005年3月 Seoul, Korea
◆Kato T, Sato H, Saito T, Matoba K, Saito S, Ban N, Yoshida M
:A Palliative Medicine Curriculum for Medical Students in Japan,
9th Congress of European Association for Palliative Care,2005年4月 Aachen, Germany
◆佐藤 英俊・加藤 恒夫・斎藤 武・的場 和子・斎藤 信也・伴 信太郎
「緩和医療医学部卒前教育カリキュラム(第2報)」,
第10回日本緩和医療学会総会,2005年6月 横浜市
◆吉田 素文・斎藤 信也・斎藤 武・佐藤 英俊・伴 信太郎・・的場 和子・加藤 恒夫
「緩和医療医学部教育用カリキュラム−スピリチュアルケアと倫理の学習法略」,
第37回日本医学教育学会総会,2005年7月 東京
◆斎藤 信也・加藤 恒夫・斎藤 武・佐藤 英俊・的場 和子・伴 信太郎・吉田 素文
「がんの緩和医療教育の具体的方略」,
第43回日本癌治療学会総会,2005年10月 名古屋市
◆佐藤 英俊・加藤 恒夫・的場 和子・斉藤 信也
「緩和ケア医学部カリキュラム(続報)」
第29回死の臨床研究会 2005年11月 山口
片山 知哉・的場 和子・川口 有美子・橋本 操
「在宅療養ALS患者を介護している家族の心理・ニーズ実態調査」
第29回死の臨床研究会 2005年11月 山口
◆的場 和子・秋葉 久典
「急性期病院における緩和ケアチームのあり方についての一考察 ――120例の解析から」
第29回死の臨床研究会 2005年11月 山口


[2004]

◆佐藤 英俊・加藤 恒夫・斎藤 武・的場 和子 (鉄蕉会 亀田総合病院)・斎藤 信也 (高知女大)・伴 信太郎・吉田 素文
「緩和医療医学部教育カリキュラム――日本死の臨床研究・国際交流委員会および共同作業部会 第1次案」
第9回日本緩和医療学会総会 2004年6月 札幌
◆加藤 恒夫・斎藤 武・佐藤 英俊・的場 和子・斎藤 信也・伴 信太郎・吉田 素文
「緩和医療医学部教育カリキュラム――日本死の臨床研究会・国際交流委員会および共同作業部会 第1次案」
著者名: (東京医歯大 全国共同利用施設 医歯学教育システム研究セ)
第38回日本ペインクリニック学会総会 2004年7月 東京
◆斎藤 信也・加藤恒夫・斎藤武・佐藤 英俊・的場 和子・伴 信太郎・吉田 素文
「学部教育における緩和医療教育の重要性――医学部用緩和医療カリキュラムの提案」
第36回医学教育学会総会 2004年7月 高知
◆斎藤 信也・加藤 恒夫・古口 契児・斎藤 武・的場 和子・佐藤 英俊・伴 信太郎・吉田 素文
「わが国の緩和医療における学部教育の重要性」
第42回癌治療学会総会 2004年10月
◆的場 和子・川名 真理子・秋葉 久典
「急性期病棟におけるとう痛評価スケジュールと電子ペンを用いたデータのデジタル化の試み(第1報)」
第28回死の臨床研究会 2004年11月 筑波
◆秋葉 久典・川名 真理子・的場 和子
「緩和ケアチームでの薬剤師に求められるもの――当院での立ち上げに関わって」
第28回死の臨床研究会 2004年11月 筑波


■著書

◆的場 和子 1998 「臨死期の患者への輸液をめぐる問題――今,何がわかっているのか?」  ターミナルケア(1998) 8 360-366
◆的場 和子・志真 泰夫 2001/01/30 「緩和ケアにおけるアウトカム評価とQOL評価」,漆崎一朗監修・石原陽子編『新QOLと評価の手引き』,メディカルレビュー
◆的場 和子 2008/10 DARK SIDE OF THE MOON,リレーする善玉DNA 第34回,GPnet,Oct.2008


■その他

◆書評:見えないものと見えるもの――社交とアシストの障害学(ケアをひらくシリーズ)
著者 石川 准/医学書院
◆日本緩和医療学会ニューズレター26 2005年2月
http://www.jspm.ne.jp/newsletter/nl2005.html
川口 有美子片山 知哉・的場 和子・佐藤 達哉・立岩 真也「在宅ALS患者と家族のための緩和ケアに関する調査研究」在宅医療助成 勇美記念財団平成17年度前期一般助成完了報告書、2006年12月
◆「医療者は尊厳死ということばを使うべきではない」日本医学ジャーナリスト協会:2006年5月 ニューズレター 特集「生命維持の停止」A

◆2008/07/31 コメント
「ケアの論理と倫理――看護・感情・労働」

 主催:科学研究費補助金「現代社会における心理主義化に関する社会学的総合研究」(代表者:崎山 治男)、科学研究費補助金「「戦後日本社会における〈老い〉と〈高齢化〉をめぐる表象と記憶の政治」(代表者:天田 城介)
 共催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点

◇プロジェクト
グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト
「ケア研究会」 研究メンバー 2008年度

■作成しているファイル

ダイアン・プリティ事件(Diane Pretty)
  *Joffe Bill関連
2005.10.10英国上院議事録(特別委員会報告書をめぐる討論)
Joffe Bill:Friday, 12 May 2006.
Joffe Bill関連新聞記事:Guardian・Observer(2005)
Joffe Bill関連新聞記事:Guardian・Observer(2006)


UP:2007 REV:20071114 20080706, 0829, 1105, 26, 28, 20090515, 0626, 27, 1117, 20100310, 0422,20110804
Matoba, Kazuko (English)  ◇WHO

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