|
>HOME >WHO
いがた・あきひろ *以下は天田城介さん(熊本学園大学:当時)からお送りいただいたファイルにすこしだけ加えたものです。天田さんに感謝いたします。(2005) http://www.ruralnet.or.jp/ouen/meibo/010.htmlより 肩書き:名古屋学芸大学長 あいち健康の森・健康科学総合センター名誉センター長 出身都道府県:静岡県 生年(西暦):1928年 現住所:愛知県 主な経歴: 1971年 鹿児島大学医学部教授 1987年 同 学長 1993年 国立中部病院長 1997年 あいち健康の森・健康科学総合センター長 2002年 名古屋学芸大学長 上記肩書き以外の「主な役職」:厚生労働省社会保障審議会委員 (財)屋久島環境文化財団理事長 http://www.nihon-taishomura.or.jp/ntm311/igata.html http://www.ruralnet.or.jp/ouen/meibo/010.html http://www5f.biglobe.ne.jp/~osame/essei/igataakihirosennsei.htm ■尊厳死 ◆日本尊厳死協会 理事長 井形昭弘 http://www.songenshi-kyokai.com/ http://www.songenshi-kyokai.com/dwd02.htm ◆2004 東京大学医学部 医の原点 http://www.m.u-tokyo.ac.jp/inogenten2004/index.html http://www.m.u-tokyo.ac.jp/inogenten2004/2004.html ◆米尊厳死:シャイボさん問題 判決後も混乱 毎日新聞 2005年3月31日 1時47分 http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050331k0000m040179000c.html 「日本尊厳死協会の井形昭弘理事長は「米国の問題は本人の意思表示がないために起きた」とみる。同協会は本人の書面による生前の意思表示(リビング・ウイル)で尊厳死を求める運動を進め、11万人近くの会員がリビング・ウイルを示した。」 ◆2005/04/16 集会「尊厳死っ、てなに?」に参加、発言 ↓ 2005/05/30 「尊厳死っ、てなに? 尊厳死をめぐる論点が確認される」 『医学界新聞』2635 http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2005dir/n2635dir/n2635_02.htm#00 「[…]会場には井形昭弘氏(日本尊厳死協会理事長)も来場しており、その時点までの議論について反論した。井形氏はまず、薬物を投与するなど積極的関与によって死に至らしめる安楽死と異なり、尊厳死は、あくまで無理な延命処置を行わず自然死を尊重するものであると述べた、また、それは1人ひとり、本人の価値観に基づく決定として行われるべきものであるとして、法案の中でインフォームド・コンセントが重視されていることを紹介した。 一方、中島氏が述べたQOLの負の側面については、「病気によって人間の尊厳が損なわれるとは限らないことはたしかだが、尊厳の有無については本人の判断に委ねるべきではないか」とし、それについての本人の意思を生前に明確にする「リビングウィル」の重要性を強調。また、そうした「生前のリビングウィル」に実効力を持たせるのが今回の法案の趣旨であり、社会保障費の削減といった医療経済の問題を背景としたものではないと述べた。 これに対し、清水照美氏(作家・看護教育者)は、安楽死反対運動にたずさわってきた立場から発言。[…]」 ◆井形 昭弘・山本 \子 20070720 「持続性植物状態(遷延性意識障害)」,日本尊厳死協会東海支部編[2007]* ◆井形 昭弘・山本 \子 20070720 「筋委縮性側索硬化症(ALS)」,日本尊厳死協会東海支部編[2007]* *日本尊厳死協会東海支部 編 20070720 『私が決める尊厳死――「不治かつ末期」の具体的提案』 ,日本尊厳死協会,発売:中日新聞社,159p. ISBN-10: 4806205486 ISBN-13: 978-4806205487 1000 [amazon] ※ ■難病 ◆武田医学賞 http://www.takeda-sci.or.jp/pages/igakusyo/igakumem.html 1993 井形昭弘博士 HAMを中心とした各種神経疾患の研究 国立療養所中部病院院長 ◆井形 昭弘(国立療養所中部病院院長・前鹿児島大学学長) 1993 「知本さんの戦友として」,知本[1993:3-7]* *知本 茂治 1993 『九階東病棟にて――ねたきりおじさんのパソコン日記』,メディカ出版 [4][7] 立岩『ALS 不動の身体と息する機械』における引用 「【76】 九三年。《知本さんのかかっている筋萎縮性側索硬化症もこの難病の一つで、現在なお患者さんの期待を背に鋭意究明の努力が続けられ、今一歩で解決という段階に来ている。》(井形[1993:4]。井形は知本[42]の入院先の国立療養所中部病院の院長)」 ◆病む人に学ぶ―難病医療・障害者福祉が結んだ縁 福永 秀敏 独立行政法人国立病院機構 南九州病院 院長 http://www.nissoken.com/book/966/ ○「患者さん一人ひとりの思いを、実情を、ドラマをこれほどまでにいきいきと語れる医師が他にいるだろうか」(フリーライター 渡辺 一史) ○「院長としての経営哲学も未来志向型であり、本書は正に福永イズムの結晶ともいうべき名著」(名古屋学芸大学 学長 井形 昭弘) ○「医療者が経営を語ることを「医は算術」と揶揄する時代ははるかに過ぎ去った」(日総研グループ代表 岸田良平) ■臓器移植 トランスプラント・コミュニケーション(臓器移植の情報サイト) http://www.medi-net.or.jp/tcnet/index.html 日本臓器移植ネットワーク準備委員会(井形昭弘委員長、前身は臓器移植ネットワークのあり方等に関する検討会)」の作業部会 http://www.medi-net.or.jp/tcnet/tc_2/2_1.html#TC_2_01 ■再生医療 株式会社 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング http://www.jpte.co.jp/index2.html J-TEC倫理委員会 http://www.jpte.co.jp/ethic_com.html ■代替医療について (財)日本漢方医学研究所 役員 評議員 http://www.mmjp.or.jp/kampo-medicine/sub2.htm http://www.alter-navi.jp/imunet/4kouza.sinpo/sinpo3.html 統合医療利用者ネットワーク イムネット http://www.alter-navi.jp/imunet/ ■水俣病 ◆熊本日日新聞2001年6月30日朝刊 http://kumanichi.com/feature/minamata/igaku/igaku17.html ◆第6回中央公審対策審議会環境保健部会 水俣病問題専門委員会議事速記録 平成3年 http://www.jspn.or.jp/pdf/m_gijiroku06.pdf ◆「永木論文「水俣病患者の末梢神経――これまでの研究成果について」に寄せて」 阪南中央病院 村田三郎 http://www1.odn.ne.jp/~aah07310/news_release/thesis20020610_1.html 「永木論文、「水俣病患者の末梢神経」―これまでの研究成果について―を大変興味深く、そして非常な共感をもって、読ませて頂いた。まさに、溜飲を下げたという感がある。 「水俣病患者に認められる感覚障害の責任病変部位が中枢神経系にあるのか、末梢神経にあるのか」は、関西訴訟において大きな争点になってきた。原告側が、感覚領野である後中心回の障害に起因するとする「中枢説」を主張して来たのに対して、被告側の井形昭弘証人や永松証人は、時には末梢性、また時には中枢性と主張して、末梢性と中枢性の両方が関与するという、証言をした。しかし、被告側の主張は、基本的には、従来言われてきたように「末梢説」に固執し、四肢末端に感覚障害がある多くの患者を切り捨てて来た。 この、被告側の「あやふやで、無責任で、かつ実際の患者の訴えや現実の臨床的事実から目を逸らした」主張は、永木氏やLe Quesneらの過去の多くの末梢神経における電気生理学的研究の成果や死亡した有機水銀中毒患者の剖検・病理学的研究を元にした、原告側の反論・批判によって論破された。当然のことながら高裁「控訴審」判決においてさえも、見事に退けられた。 しかるに、井形昭弘氏は、なおも「軽症の水俣病患者では、末梢神経が正常でもおかしくはない」というようなコメントを公然と行っている。 永木氏は、このような井形氏の「反省の色のない、無責任な」態度に、研究者の良心から、我慢しきれなくなったのではないだろうか。永木論文はいう。「井形氏の、軽症の水俣病患者では、末梢神経が正常でもおかしくはないというコメントを、著者は重症者では末梢神経に異常がある筈だ、という意味に理解した」と。この文章が、永木氏の本当の気持ちだと思われる。医学・科学は、「...であるはずだ」ではなく、患者の訴えそのものであり、科学的な研究、知見でなければならない。 […] 永木氏は、これらの研究結果や多くの知見を元に、この度の論文で、「水俣病患者の感覚障害は、発症形式または重傷度にかかわらず、イラクにおけるメチル水銀中毒症と同じく、その責任病変部位は、末梢神経ではなく、中枢神経系に存在する」と結論づけた。 この永木氏の「勇気」(敢えて勇気と言わせて頂く)そして、学術論文の上で、このように井形氏を批判できる、その科学的知見に対する確固たる信念と科学者としての良心に対して、敬意を表したい。 さらに、この論文発表が、二点識別感覚障害などの中枢性複合感覚障害の意義をめぐる論争の決着と診断・認定条件の見直しに繋がることを期待している。」 ◆朝日新聞 2002年7月18日 「水俣病 国、申請封じ図る 91年の中公審 地域指定解除を提案」 「91年に水俣病の総合対策を講じた中央公害対策審議会・水俣病問題専門委員会(井形昭弘委員長、14人)が、公害健康被害補償法の指定地域となっている熊本県水俣市など不知火海東岸の指定解除を、国の提案で極秘に検討していたことが当時の議事録から分かった。答申には盛り込まれなかったが、国は水俣病の可能性がある申請者を無視し、幕引きを図ろうとしたとみられる。 情報公開法に基づき、朝日新聞記者が議事録の公開を求め、開示された。従来、国は「感覚障害だけでは水俣病と判断がつかない」とし、認定審査会は視野の狭まりなど、ほかの症状との組み合わせを基本に判断してきた。 議事録によると、判断条件作りにかかわった鹿児島大学長(当時)の井形委員長が「(感覚障害のみの水俣病は)私はあり得ると思う」 「堂々と(裁判の)書面で主張したことを、うそだったとも言いにくい」と、国の主張の不備を認めた。 当時、熊本、鹿児島両県で感覚障害などを訴える2900人の申請者の扱いに困っていた環境庁は、再申請も含めたすべての申請を禁じるため、指定解除の必要性を強調した。指定解除されれば、新たな認定申請はできない。 結局、答申には盛り込まれず、同庁は認定申請を取り下げることを条件にした新対策を始めることを決断。92年から熊本、鹿児島県などが感覚障害のある未認定患者に療養手当などを支給する事業を開始した。」 ◆2003/12/25 大阪地検、井形昭弘(元鹿児島大学学長、元熊本県・鹿児島県水俣病認定審査会委員)の偽証罪での告発を不起訴とする。 ◆検察審査会に不服申立書を提出 http://www1.odn.ne.jp/~aah07310/news_release/fufukumoushitate2.html 「大阪検察審査会 御中 審査申立理由補充意見書 告発人 鎌田 学 被疑者 井形 昭弘 罪名 偽証罪 告発人は、本日、上記事件についての大阪地方検察庁の平成15年12月25日付不起訴処分(以下 本件処分と略称する)に対して不服であるので審査申立を行うこととする。 以下、不服理由を補充する。[…]」 ◆熊本日日新聞2004年1月14日朝刊 http://kumanichi.com/feature/minamata/kiji/20040114.1.html ◆「井形・元中公審専門委員長 メチル水銀中毒、「水俣病でない」は詭弁」 熊本日日新聞2004年12月1日朝刊 http://www.kumanichi.co.jp/minamata/kiji/20041201.1.html 民主党のヒアリングに答える井形昭弘氏=東京・永田町の衆院第一議員会館 現行の水俣病認定基準の策定にかかわった井形昭弘・元中央公害対策審議会・水俣病問題専門委員会委員長(名古屋学芸大学長)は三十日、東京・永田町であった民主党の水俣病対策ワーキングチーム(松野信夫座長)の会合に出席。関西訴訟の最高裁判決が「メチル水銀中毒症」と認めた原告を、環境省が「水俣病」と認めないことについて「メチル水銀中毒は水俣病。詭(き)弁だ」と述べ、同省の姿勢を批判した。 同判決が追認した大阪高裁判決は原告らの被害を「メチル水銀中毒症」として認定。これに対し同省は「公害健康被害補償法(公健法)に基づく水俣病とは認められない」としている。 最高裁判決で、複数の症状の組み合わせを求める現行基準より、緩やかな基準で水俣病と認める司法判断が確定したが、同氏は、認定基準の見直しについては「従来の認定業務や(一九九五年の政府解決策による)政治決着を根本からご破算にするものだ」と難色を示した。 しかし「このままでは医師の協力は難しく、認定審査会の委員委嘱も厳しい」と述べ、対応策が不可避との考えを示した。 井形氏は長年、鹿児島大医学部教授として水俣病の認定審査にあたり、同制度を維持する立場をとってきた。同制度について「汚染様式がまちまちの水俣病は非常に診断が難しく、一定の線引きで棄却された人の中に(水俣病は)十分あり得ると思う」と制度の限界を示唆。「だからこそ感覚障害のみのボーダーライン層を設定し、医療事業や政府解決策で救済した」と語った。 その上で「日本こそが世界でモデルを示さないと、今後起き得る大掛かりな地域汚染に対処しにくい。万人が納得できる方法で解決を」と新たな方策を求めた。」 熊本日日新聞2004年12月1日朝刊 ◆井形・元中公審専門委員長 「判断条件拡大なら新たな争いの恐れ」 http://www.kumanichi.co.jp/minamata/kiji/20041201.2.html 「民主党が三十日開いた会合で、井形昭弘・元中央公害対策審議会・水俣病問題専門委員会委員長が認定制度問題に関して発言した。議員団との主なやりとりは次の通り。 ●認定基準は「厳格に失する」(一九八五年、水俣病二次訴訟福岡高裁判決・確定)などと司法で批判されてきた。医学的観点に基づいていないのではないか。 <井形> 重症から軽症までが連続的に存在する水俣病の場合、結局、問題は判断基準というより、どこで切るかという線引きになる。環境省は『医学専門家会議が(妥当と)判断した』(同判決を受けて開かれた会議、同氏も参加)と明言しているが、私にはそれだけの自信はない。 だからこそ、当初から水俣病の判断がつかないボーダーライン層の存在を主張してきた。実際、メチル水銀の影響が否定できないとして水俣病と認められないまま救済された政治決着の対象者にも当然、水俣病はあり得る。有機水銀と無関係ならば国が金を出す意味はない。 ●ボーダー層を広く救済するためにも、判断条件を変えて対策をとるべきでは。 <井形> (複数症状の組み合わせを求めた)判断条件の見直しは、すべてを壊すことになる。医学的検証は必要だが、社会的問題が噴出している最中に学問的に改編することには慎重であるべきだ。 新たな療養費支給を柱とする熊本県の対策案は積極的に行政で救済を図ろうというもので、結構なこと。しかし、対象者がすべて水俣病かと聞かれれば、医学者として言い切れない。仮に判断条件を広げれば、その水準で水俣病かどうかの新たな争いが生じる。感覚障害のみで条件を広げることが解決にはならないと思う。 」熊本日日新聞2004年12月1日朝刊 ◆チッソ水俣病関西訴訟を支える会 http://www1.odn.ne.jp/~aah07310/index-j.html ◆国・熊本県が最高裁に提出した http://www1.odn.ne.jp/~aah07310/news_release/appeal2_9.html 「たとえば、井形委員長自身が、「最近の知見によって、四肢末梢の感覚障害というのは、中枢性の障害であって、末梢神経はやられてないというのが通説になってきて」(第5回)、「そうクリアカットに、すべて医学がオールマイティで、医学が言ったこと以外は絶対に違う、したがって、審査会が落としたものは絶対水俣病でないという主張については、医者たるもの、多少じくじたる思いを持っております。」「診断基準を採用したから、より正確な診断を期すということは表現は間違っておると思います。より均一なというか、同じスタンダードの診断になると思います。」(第6回)、「私は(メチル水銀の影響で四肢の感覚障害のみを有することは)あり得ると思うのですが、今までの裁判での主張は、あり得ないと。」(第7回)など、原審における証言の際には決して聞くことのできなかった、むしろ医学者としては極めて控えめとも受け取れる発言に終始していることが印象的である。水俣病訴訟の一面は、これら国側の医師の権威との闘いでもあったことを思うと、国及び国側の医師らの責任は重大である。 井形氏によるPlenary Lecture I.に対する抗議 津田敏秀 http://www.southwave.co.jp/swave/8_cover/2002/mercury/tsuda.htm ■薬害エイズ 第136回国会 厚生委員会薬害エイズ問題に関する小委員会第3号 平成8年6月 参考人 国立療養所中部病院・長寿医療研究センター院 井形昭弘 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/136/1212/13606031212003c.html ■老年学/老年医学 日本老年学会会長 井形昭弘 http://www.congre.co.jp/rounen2003/html/aisatu01.html http://www.congre.co.jp/rounen2003/ 2003年6月19日(木) 日本老年社会科学会日本老年学会合同プログラム(6月19日) 会長講演 6月19日(木) 13:30〜14:00 センチュリーホール 「夢の長寿社会;長寿科学の果たす役割」 司会:折茂 肇(健康科学大学) 「夢の長寿社会;長寿科学の果たす役割」井形昭弘(名古屋学芸大学) http://www.yume-net.ne.jp/dome/rounenshakai/11program/45_taikai_program.htm 第47回 日本老年医学会学術集会 2005年6月15日〜17日 http://www.coac.co.jp/jgs47/ パネルディスカッション 6月16日(木)G409 9:00〜11:00 I. 高齢者の医療・介護保険制度を考える 司会:名古屋学芸大学 井形昭弘 東京都多摩老人医療センター 井藤英喜 1. 日本の超高齢社会と社会保障 厚生労働省大臣官房審議官 中島正治 2. 都の立場から 東京都福祉保健局高齢社会対策部 野村 寛 3. 医師会の立場から 日本医師会 野中 博 4. 医療経済・政策学の視点から 日本福祉大学 二木 立 日本抗加齢医学会 http://www.anti-aging.gr.jp/ 日本抗加齢医学会 顧問 http://www.anti-aging.gr.jp/about/adviser.html 第5回国際ジェロンテクノロジー組織委員会 顧問 http://www2.convention.co.jp/5isg/japanese/commite.html 日本脳卒中学会 http://www.jsts.gr.jp/ 日本脳卒中学会 評議員 http://www.jsts.gr.jp/jss03.html 国際長寿センター http://www.ilcjapan.org/index.html 学識経験者理事 http://www.ilcjapan.org/ILC-Japan2.html ドクターズマガジン 編著 日本の名医 30人の肖像 http://www.hankyu-com.co.jp/books/_ISBNfolder/ISBN_03200/03223_30Doctors/30Doctors.html ■認知症 認知症(痴呆)高齢者ケアマネジメント推進モデル事業 中央検討委員会委員名簿 http://www.itsu-doko.net/model/20040805.html 国際アルツハイマー病協会第20回国際会議・京都・2004 名古屋会場 平成14年10月14日(月)体育の日 基調講演「痴ほう症をより理解してもらうために必要なことは」 井形 昭弘氏(名古屋学芸大学学長/愛知県健康科学総合センター長) http://www.e-65.net/forum/forum_past1.html ■介護保険制度 井形昭弘 公開講座「夢の長寿社会−介護保険を起点として」 http://www.kaigo.gr.jp/teach/igata.htm 中国新聞社 http://www.chugoku-np.co.jp/ 中国新聞社 1999年12月14日 「健やかな高齢者増え 未来は明るい」厚生省審議会部長 井形昭弘さんに聞く http://www.chugoku-np.co.jp/kaigo/siren/kaigo1214.html 月刊介護保険 平成11年10月号 http://www.sociohealth.co.jp/magazine/kaigo/index.cfm?y=1999&m=10 (インタビュー)P.10 走りながらより良き認定システムを確立 −井形昭弘氏(医療保険福祉審議会老人保健福祉部会長)に聞く− 10月から全国の市町村で要介護認定事務がスタートする。医療保険福祉審議会の老人保健福祉部会長を務める井形昭弘氏(あいち健康の森健康科学総合センター長)は、4年ほど前から要介護認定の仕組みづくりに深く関わっており、現在も要介護認定モデル事業の内容等を検討する、厚生省の高齢者介護サービス体制整備検討委員会の委員長を務めている。井形氏は、要介護認定システムについて、「平成8年度から要介護認定のモデル事業に取り組み、修正しながら今の仕組みが出来上がった。要介護度を6段階ときめ細かくしたことと、一次判定にコンピュータを導入したことは国民の納得を得るうえで大きな力になる」と語った。 介護の社会化を進める1万人市民委員会(代表樋口恵子・堀田力)による申し入れ書 1999年3月29日 医療保険福祉審議会 老人保健福祉部会長 井形昭弘 http://www.kaigo.or.jp/moushiire.html 身体拘束ゼロシンポジウム 平成13年3月27日(火) 午後1〜5時 厚生労働省身体拘束ゼロ作戦 推進会議の審議状況について 井形昭弘 (推進会議座長) 山崎麻耶 (マニュアル分科会座長) 斉藤正男 (ハード改善分科会座長) http://www.wao.or.jp/yamanoi/osusume/01/010327.htm ■医療制度改革 医療保険福祉審議会老人保健福祉部会 井形昭弘・部会長 http://www.yomiuri.co.jp/iryou/ansin/an032801.htm 医療保健福祉審議会委員名簿 http://www1.mhlw.go.jp/shingi/roujin.html#iryo-hoken H11.6.14 医療保険福祉審議会委員名簿 制度企画部会 http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1028-4.html 日医ニュース 第1047号(平成17年4月20日) 社会保障審議会介護給付費分科会 介護報酬改定の議論始まる http://www.med.or.jp/nichinews/n170420d.html ■ケアマネジメント 日本ケアマネジメント学会 http://www.jscm.jp/index.asp http://www.jscm.jp/intro/rijicho.html ■医学書院 ◆『週刊医学界新聞』第2321号 1999年1月11日 1・9・9・9 新春随想 未来の医療制度 井形昭弘(あいち健康の森・健康科学総合センター長) http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n1999dir/n2321dir/n2321_02.htm ◆『週刊医学界新聞』第2334号 1999年4月12日 メインテーマ“21世紀への飛翔−共生のための科学と文化を求めて” 第36回日本リハビリテーション医学会 〔5月20-22日鹿児島市〕開催に際して http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n1999dir/n2334dir/n2334_03.htm ■その他 ◆中部日本放送番組審議会委員長 http://hicbc.com/whatscbc/press/050409-banshin/ 2005年度 ◆(財)医療情報システム開発センター評議員 http://www.medis.or.jp/1_somu/index.html ◆財団法人日本国際医学協会 顧問 http://www.imsj.or.jp/aboutus.html ◆中央環境審議会環境保健部会長 平成9年12月16日 中央環境審議会総会結果 環境保健部会長 井形昭弘 http://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=2289 ◇PRTR法で対象物質専門委を設置 パイロット事業等ベースに―中環審環境保健部会 中央環境審議会環境保健部会(井形昭弘部会長)は7月30日、特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(7月7日可決・7月13日公布)の指定化学物質の選定などを検討するPRTR法対象物質専門委員会(鈴木継美委員長)を設置した。厚生省の生活環境審議会、通産省の化学品審議会が設置する委員会と合同で9月には第1回会合を開く。 http://www.nippo.co.jp/jk/wt9908.htm ◆財・国際看護交流協会評議員(平成13年10月1日現在) http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/shocho/koeki/koku_kango/yakuin.html ■言及 ◆立岩 真也 2005/08/** 「良い死・3」 『Webちくま』[了:20050724] ◆立岩 真也 2008 『…』,筑摩書房 文献表 UP:20050718 REV:0721 20071224 ◇WHO |