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やしろ・えいた ・八代 英太 ・やしろ・えいた ・本名:前島 英三郎 ・1937年生 77.7国会議員に当選 『愛は車椅子に乗って』60-76 国会議員(自由民主党) *以下は立岩のデータベースに入っていたものだけ。 *◆19770930 『負けてたまるか車椅子』 毎日新聞社,222p. 850 横浜369.27 *◆19790430 『車椅子からみた日本――わが福祉社会論序説』 三一書房,236p. 980 *◆19821225 『汗と涙の奮戦記』 技術と人間,350p. 1100 勝又 ◆19870216 「障害者の10年と障害者インターナショナル」 『あくしょん』2:16-19 ◆19911215 「まえがき」 八代・冨安編[1991:001-004] ※ ◆19911215 「日米関係,国際社会,そして日本」 八代・冨安編[1991:369-416] ※ *◆八代 英太・冨安 芳和 編 19911215 『ADA(障害をもつアメリカ人法)の衝撃』 学宛社,430p. 2800 ※ ◆19781225 「マインド+マンパワー+ソフトウェア ――人間中心の福祉を凝縮した一語を!!」(連載1) 『季刊福祉労働』01:143-145 東社 ◆19790325 「ノーマライゼーション――福祉社会への合言葉?」(連載2) 『季刊福祉労働』02:075-077 ※ ◆19790625 「障害者福祉にとっての「革新」とは――主体性としての個の確立を」 『季刊福祉労働』03:135-137 連載3 ※COPY ◆19791225 「歴史的転換期を前に ――いま障害者運動は厚生省に遅れを取っているのではないだろうか」(連載4) 『季刊福祉労働』05:158-160 ※COPY ◆19800325 「障害者運動の孤立化をねらう?――五十五年度予算編成の過程から」 (連載5) 『季刊福祉労働』06:160-162 ※ ◆19800925 「算数の時間ではありませんが「最小公倍数の原理」をモットーにし よう!!――障害者問題の論議に欠かせぬ原理・原則」(連載8) 『季刊福祉労働』08:079-081 ※ ◆19801225 「提訴・教育・啓蒙――米・車いす弁護士の社会改革の方法」 (連載9) 『季刊福祉労働』09:104-106 ※ ◆19810910 「訪韓の記(二)障害者施設の先駆者たち ――車椅子から見た世界と日本・2」 『技術と人間』10-09(098):116-123 ※COPY ◆19811010 「訪韓の記(三)――車椅子から見た世界と日本・3」 『技術と人間』10-10(099):148-155 ※COPY ◆19811110 「使っていない日本の技術(1)――車椅子から見た世界と日本・4」 『技術と人間』10-11(100):182-189 ※COPY ◆19811210 「さらばミスター・アベレージ――車椅子から見た世界と日本・5」 『技術と人間』10-12(101):132-139 ※COPY ◆19910201 「ADA成立を振り返る」 『リハビリテーション』331(1991-02):12-16 ※COPY ◆19920301 「日米障害者協議会 第4回」 『障害者の福祉』12-03(128):38-40 ※ ※は立岩研究室にあり ◇障害者(の運動/史)のための資料・人 ◇人 |