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貞岡 美伸

さだおか・みのぶ
Sadaoka, Minobu : English Page

last update: 20130521

立命館大学大学院先端総合学術研究科

■論文

◆「代理出産における法学的考察――公序良俗違反の有効性」『産婦人科の世界』Vol.56,No.12: 97-99pp,医学の世界社,2004年12月
◆「代理出産の自己決定に潜むジェンダーバイアス」『Core Ethics』vol.5:191-200 [PDF] 2009年03月31日 
◆貞岡 美伸 2010/03/31 「代理懐胎における子どもの福祉――依頼者の親としての適格性」『Core Ethics』6:209-218 [PDF]
■研究ノート

◆2007/10/26 「代理出産を容認する条件の検討――ケアリングによる身体の道具化の克服をめぐって」[PDF] 『立命館人間科学研究』第15号 pp.127-139 立命館大学人間科学研究所
◆2011/03/31 「代理懐胎で生まれた子どもの福祉――出自を知る権利の保障――」 『Core Ethics』7: 365-374. [PDF]

■学会報告

◆2004/11/27-28 代理出産における身体の道具化,日本生命倫理学会第16回年次大会,2004年11月27日28日,鳥取環境大学(鳥取市)
◆「代理出産における依頼者と出産者の関係性を探る」、第25回日本医学哲学倫理学会、大阪大学、2006年10月28-29日
◆「女子学生の子どもを産むという認識」、第26回日本看護科学学会、神戸国際会議場、2006年12月2-3日.
◆2007/10/20-21 「代理出産における身体の有償性――心身の補償」 第26回日本医学哲学倫理学会 於:鶴見大学
◆2007/11/10-11 「代理出産における自己決定権の射程」 日本生命倫理学会第19回年次大会ワークショップ 於:大正大学
◆2009/11/01 「代理懐胎の容認を可能にする条件の検討」 日本医学哲学・倫理学会第28回大会抄録 於:滋賀医科大学
◆2011/10/15 「代理懐胎における日本の産婦人科医師の見解」日本生命倫理学会第23 回年次大会, 早稲田大学.

■その他
◇2012/04/27 「代理懐胎における日本の産婦人科医師の見解--1970年代から1990年代」生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会第15回研究会, 東京大学本郷キャンパス, 2012年4月27日.

■作成しているファイル

生殖技術


UP:20071121 REV:20080425 0805, 0828, 29, 0524, 0703, 20100409, 20130521
Sadaoka, Minobu (English)  ◇WHO

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