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宝月 誠
ほうげつ・まこと

Last update: 20100718

・社会学
・京都大学→立命館大学


大村 英昭・宝月 誠 19790425 『逸脱の社会学――烙印の構図とアノミー』,新曜社,313p. ISBN-10: 4788500868 ISBN-13: 978-4788500860 \2884 [amazon][kinokuniya]
◆宝月 誠 198001 『暴力の社会学』 世界思想社,世界思想セミナー,203+3p. 1300 千葉社2104
◆宝月 誠 編 19860105 『薬害の社会学――薬と人間のアイロニー』,世界思想社,254p. 1900円 ISBN-10:479070291X ISBN-13: 978-4790702917 [amazon]
◆宝月 誠 他  198610 『社会病理』 東京大学出版会,リーディングス日本の社会学 13,313p. ISBN:4130550632 2500 千葉社3652-13
◆宝月 誠 他 198912 『社会調査』 有斐閣,有斐閣Sシリ-ズ ,282p. ISBN:4641059330 1545 千葉社4639
◆宝月 誠 199004 『逸脱論の研究――レイベリング論から社会的相互作用論へ』 恒星社厚生閣,社会学叢書 ,329+4p. ISBN:4769906757 3800
◆松下 武志・米川 茂信・宝月 誠 編 20040225 『社会病理学講座〈第1巻〉社会病理学の基礎理論』,学文社,237p. ISBN-10:4762012696 ISBN-13: 978-4762012693 \2625 [amazon][kinokuniya] ※
◆宝月 誠・森田 洋司 編 20041010 『逸脱研究入門――逸脱研究の理論と技法』,文化書房博文社,社会学研究シリーズ−理論と技法15,338p. ISBN:4-8301-0882-7 2940 [kinokuniya] ※
□内容説明[bk1]
逸脱・犯罪を主題にして、それらを実証的に研究する際に活用できる技法をわかりやすく解説。これまで逸脱・犯罪の研究に携わってきた者たちの豊富な経験に基づいて、研究方法の基本的な視点の解説と技法の「つぼ」を披瀝する。


UP:..20050730, 20100508,0718
社会学(者)  ◇犯罪/刑罰  ◇WHO 

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