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保阪 正康




 *以下は立岩のデータベースに入っていたものだけ。他にも多数あります。

◆保阪 正康・有本 邦夫 1975
 『彼にとっての彼女――《愛される女性》のイメージを追って』
 エレック社,Elebook ,238p. 770
◆198011 『憂国の論理――三島由紀夫と楯の会事件』
 講談社,242p. 1200
◆198104 『大学医学部――80大学医学部・医科大学の実態』
 現代評論社→1987講談社文庫
◆198205 『新・大学医学部――医師の誕生・国家試験の実態報告』
 現代評論社
◆19870515 『大学医学部――命をあずかる巨大組織の内幕』
 講談社文庫,291p. 500 ※
◆19880115 『新・大学医学部――新医師の誕生と国家試験の内幕』
 講談社文庫,283p.←保阪[1982] 460 ※
◆198910 『日本の医療』
 朝日ソノラマ ※
◆19920206 「単身赴任をめぐって」
 上野他編『家族に侵入する社会』(シリーズ変貌する家族 6):103-119 ※
◆19930320 『安楽死と尊厳死――医療の中の生と死』
 講談社現代新書,199p. 600 ※ cf.安楽死
◆19940815 『日本の医療』
 講談社文庫,482p.←保阪[1989] 700 ※



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