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『徳洲会の黒い影――弁護士を付けずに闘った全記録 そしてその勝訴の意味とは…』

真鍋 雅之 201403 如月出版,250p.

last update:20141108

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■真鍋 雅之 201403 『徳洲会の黒い影――弁護士を付けずに闘った全記録 そしてその勝訴の意味とは…』,如月出版,250p. ISBN-10: 4901850431 ISBN-13: 978-4901850438 [amazon][kinokuniya] ※

■目次

医療裁判はこの様にして発生した
訴訟に至る前に原告は多くの努力をした
医療法人徳洲会より調停の申立てがあった
慰謝料及び謝罪広告請求訴訟を提訴する
口頭弁論のすべて(第1回〜第5回)
判決
医療法人徳洲会の隠蔽体質を明らかにする
医療法人徳洲会の違法行為と悪評
医療法人徳洲会に原告が要求した事
医療裁判は弁護士抜きでも勝訴する
全国の医療機関・医師・関係者に警告する
全国の弁護士よ立上がれ!医療事故は多発している

■著者

真鍋雅之[マナベマサユキ]
1944年5月30日生。1963年日糧製パン株式会社入社。1974‐83年全日糧労働組合執行委員長。1995年日糧製パン株式会社常務取締役就任。1999年株式会社味車代表取締役就任。2002年M企画代表(経営コンサルタント)。現在、主に5Sコンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されて

■言及

◆立岩 真也 2014/12/01 「精神医療現代史へ・追記9――連載 106」『現代思想』41-(2014-11):8-19


UP: 20141109 REV:2041128
徳田 虎雄  ◇身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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