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2008提出博士論文3本+本2冊(1113大学院説明会の後に)

「身体の現代」計画補足・775

立岩 真也 2021
https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/3065554353711531

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『臨床場面のポリティクス――精神障害をめぐるミクロとマクロのツール』表紙   『連帯の挨拶――ローティと希望の思想』表紙

 ※大学院説明会あります。私が出るのは11/13でこれはもう終わりましたが、あと2回についての情報も下記にあり。
◆2021/11/13 「おもしろいものを書いてください、お手伝いはできます。私は立岩真也、社会学をやっています」
 http://www.arsvi.com/ts/20211113.htm

 そのついでに、これまでの、私が主担当ということになった博士論文・提出者についての情報を整理し、まあ名前と、博士論文がもとになった本をあげていくだけですが、紹介していくことに。その全体は
 立岩が関係した博士論文http://www.arsvi.com/ts/dt.htm
 第8回は、2008年提出のもの+書籍。

※生存学研究所のフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20212775.htm
にもある。リンクはそちらから。


◆専門職の統制力−精神障害をめぐるマクロとミクロのツール−
 吉村 夕里
→20091220 『臨床場面のポリティクス――精神障害をめぐるミクロとマクロのツール』,生活書院

◆ワークフェアの起源と変容―アメリカにおける福祉改革の動態についての政策分析―
 小林 勇人

◆リチャード・ローティの政治・社会思想―その論理構造の究明と批判的継承―
 安部 彰
『連帯の挨拶――ローティと希望の思想』,生活書院


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◆立岩 真也 2020/11/11 「私たちはそういうことにあまり慣れてないのだが」DPI日本会議,ご寄付、ご支援について
◆立岩 真也 2021/03/10 『介助の仕事――街で暮らす/を支える』,ちくま新書,筑摩書房,238p.


UP:2021 REV:
立命館大学大学院先端総合学術研究科  ◇生を辿り道を探る――身体×社会アーカイブの構築  ◇『介助の仕事――街で暮らす/を支える』  ◇立岩 真也  ◇Shin'ya Tateiwa 
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