NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点落選申請書・5
「身体の現代」計画補足・756
立岩 真也 2021
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採択されなかったものを再掲するその心についてはまた。まずは再掲・の4。
◆2021/04/18 「2021年度「立命館大学NEXTフェローシップ・プログラム育成拠点」申請書」
立命館大学大学院課に提出
http://www.arsvi.com/ts/20210007.htm
以下に紹介しているМLに配信した立岩のメールのバックナンバーは(最新のものはまだだが
http://www.arsvi.com/ml/ts.htm
に収録・公開しています。
「2研究ネットワークの構築について
◇1学外ネットワークの構築
研究所の客員協力研究員の数は毎年100名を越える。フィンランド、アルメニア、フランス、韓国、米国の研究者も含まれる。その多くはアジア・日本研究に関わる人で、米国の大学に務める中国系のアジア研究者もいる。国内の実務家・活動家も多い。学会、社会サービス供給組織等からの事業・研究委託も受けるようになっている。また立岩が代表の科研費研究の分担研究者の数は40名、全国各地の大学に務めている。また多数の大学院修了者も、加入総数400名超の名研究所のМLのメンバーである。これまで形成してきたこれらのネットワークを十全に活用する。」
※生存学研究所のフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20212756.htm
にもある。
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◆立岩 真也 2020/11/11 「私たちはそういうことにあまり慣れてないのだが」,DPI日本会議,ご寄付、ご支援について
◆立岩 真也 2021/03/10 『介助の仕事――街で暮らす/を支える』,ちくま新書,筑摩書房,238p.