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以下に出てくるのは、話をした人ではドイツからのシェーファーさん、韓国からのユーキフンさん、岩倉病院にお勤めの常盤さん(下で岩城さんとあるのは間違い)。話に出てくるのは、韓国のパクさん、いまは名古屋市立大学に勤めている樋澤吉彦さん。
2月8日に「第34回 「国際障害者年」連続シンポジウム 自立生活運動・オープンダイアローグ・当事者研究」があった。
http://www.arsvi.com/2020/20200208.htm
主催:「国際障害者年」連続シンポジウム運営・実行委員会、共催:立命館大学生存学研究所、協力:日本自立生活センター(JCIL)。その後の集会の類は多くが中止・延期になった。その時会った人たちについてのツィートの再録・4。
◆2020/02/09 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1226327120646787073
「話12。シェーファーさん続。会場になった建物(創思館)4階の書庫を案内。『自閉症連続体の時代』(みすず書房)→http://www.arsvi.com/ts/2014b1.htm のときに集めた本100冊〜がここにあることをお知らせ。ただ拙著そのものはなく差し上げたりできず。そのうち。わりとよい本です→皆様」
◆2020/02/09 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1226333173979607040
「話13。ソウル大学医師のユーキフンさん。2018年に京都とソウルでお会いした。人類学専攻から医学部へ、精神科の医師になり、いまは法学研究科にもいるという(経歴的には)変わった人。2018年ソウルでお会いした前日の講演資料→http://www.arsvi.com/ts/20181109.htm やはり音声記を録文字化しておく必要あるかも」
◆2020/02/09 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1226336499647623168
「話14。ユーキフンさんについての研究所МLへのメール発見→http://www.arsvi.com/ml/2018p… ユーさんがずっと関わっているソウルの夜間学校の主催者?パクさんと一緒だった(パクさん歌うたった)2017年の集会での報告のための資料→http://www.arsvi.com/ts/20171023.htm」
◆2020/02/09 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1226339847503134721
「話15。こちらの院生の(岩倉病院勤務の)舘澤さんの部下であるらしい岩城さんと、ユーキフンさんとユーさんの友人と話。その時に言及したのは樋澤吉彦『保安処分構想と医療観察法体制――日本精神保健福祉士協会の関わりをめぐって』(生活書院)→http://arsvi.com/b2010/1710hy.htm」
※生存学研究センターのフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20202682.htm
にもある。