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『不如意の身体――病障害とある社会』『病者障害者の戦後――生政治史点描』出版され、それで熊谷晋一郎さんさんと対談したことはお知らせした。以下その関係続き。この2冊の刊行記念セール続行中です。
http://www.arsvi.com/ts/sale2018.htm
◆2019/08/20 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1163595565566873606
「「熊谷晋一郎対談→『現代思想』・2」→arsvi.com/ts/20192622.htm 「「尾上〔浩二〕さんに〔脳性まひの〕治療の歴史について調べてくれないかと頼まれたのですが、探せど探せど当事者の側からの情報がないのです。医学者が書いた文献はたくさんあり、今日では信じられないような…」」
◆2019/08/20 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1163781013736054784
「「『現代思想』熊谷晋一郎対談・3」→arsvi.com/ts/20192624.htm 立岩「例えば、白木博次という神経病理学者がいます。彼は東大闘争のときに医学部長の職を追われましたが、その後も水俣病訴訟で患者側の証言人として法廷で証言したりして、「社会派」の医者として尊敬もされていました。だけれども」」
◆2019/08/30 https://twitter.com/ShinyaTateiwa/status/1167381738953166848
「熊谷晋一郎対談紹介まとめ3→arsvi.com/ts/20192624.htm→「立岩 はい、『不如意の身体』の方で、二〇年以上前から「脳性まひの治療についてみなさん調べてください」と言っているのに、このかん熊谷さん以外誰も書いていないと恨みがましいことを書いています。昨年も、九州で、かつて脳に電流を…」」
生存学研究センターのフェイスブックにあるこの文章と同じものは
http://www.arsvi.com/ts/20192633.htm
にもある。