ネオリベラリズム


last update:20260226




■本

  • Harvey, David 2003 The New Imperialism, Oxford University Press
    =20050620 本橋 哲也 訳 『ニュー・インペリアリズム』,青木書店,236p. ISBN-10: 4250205177 ISBN-13: 978-4250205170 2800+税 [amazon]
  • Harvey, David 2005 A Brief History of Neoliberalism, OxfordUniversity Press
    =20070310 渡辺 治・森田 成也・木下 ちがや・大屋 定晴・中村 好孝 訳『新自由主義 その歴史的展開と現在』,作品社,395p. ISBN-10: 4861821061 ISBN-13: 978-4861821066 2600+税 [amazon]
  • 森 元孝 20061125 『フリードリヒ・フォン・ハイエクのウィーン ネオ・リベラリズムの構想とその時代』,新評論,255p. ISBN-10: 4794807171 ISBN-13: 978-4794807175 2940+税 [amazon]
  • 入江 公康 20080310 『眠られぬ労働者たち 新しきサンディカの思考』,青土社,228p. ISBN-10:4791763971 ISBN-13:978-4791763979 1995 [amazon][kinokuniya] ※ bi g03 f05 n05
  • 道場 親信 20080710 『抵抗の同時代史 軍事化とネオリベラリズムに抗して』,人文書院,292p. ISBN-10: 440904091X ISBN-13: 978-4409040911 2800+ [amazon][kinokuniya] ※ n05
  • Fisher, Mark 20091216 Capitalist Realism: Is There No Alternative?, Zero Books
    =20180220 セバスチャン ブロイ・河南 瑠莉 訳 『資本主義リアリズム』,堀之内出版,212p. ISBN-10: 4909237356 ISBN-13: 978-4909237354 2000+税 [amazon]/[kinokuniya]
  • Lazzarato, Maurizio 20110822 La fabrique de l'homme endetté : Essai sur la condition néolibérale, Editions Amsterdam
    =20120620 杉村 昌昭 訳 『〈借金人間〉製造工場 ”負債”の政治経済学』,作品社,232p. ISBN-10: 4861823900 ISBN-13: 978-4861823909 2200+税 [amazon]/[kinokuniya]
  • Chesnais, François 20110909 Les dettes illégitimes. Quand les banques font main basse sur les politiques publiques, Raisons d'agir
    =20170728 長原 豊・松本 潤一郎 訳 『不当な債務 いかに金融権力が、負債によって世界を支配しているか?』,作品社,240p. ISBN-10: 4861826209 ISBN-13: 978-4861826207 2200+税 [amazon]/[kinokuniya]
  • 沖 公祐 20120725 『余剰の政治経済学』,日本経済評論社,226p. ISBN-10: 4818822272 ISBN-13: 978-4818822276 3600+ [amazon][kinokuniya]
  • Streeck, Wolfgang 20130311 Gekaufte Zeit: Die vertagte Krise des demokratischen Kapitalismus, Suhrkamp Verlag
    =20160220 鈴木 直 訳 『時間かせぎの資本主義 いつまで危機を先送りできるか』,みすず書房,320p. ISBN-10: 4622079267 ISBN-13: 978-4622079262 4200+税 [amazon]/[kinokuniya]
  • Wallerstein, Immanuel; Collins, Randall; Mann, Michael; Derluguian, Georgi; Calhoun, Craig 20131118 Does Capitalism Have a Future?, Oxford University Press
    =20190701 若森 章孝・若森 文子 訳 『資本主義に未来はあるか 歴史社会学からのアプローチ』, 唯学書房, 360p. ISBN-10: 4908407223 ISBN-13: 978-978-4908407222 3200+税 [amazon][kinokuniya]
  • Lazzarato, Maurizio 20140302 Signs and Machines: Capitalism and the Production of Subjectivity, Semiotext(e)
    =20161201 杉村 昌昭・松田 正貴 訳 『記号と機械 反資本主義論』,共和国,365p. ISBN-10: 4907986335 ISBN-13: 978-4907986339 2700+税 [amazon]/[kinokuniya]
  • Harvey, David 20140404 Seventeen Contradictions and the End of Capitalism, Profile Books
    =20171030 大屋 定晴・中村 好孝・新井田 智幸・色摩 泰匡 訳 『資本主義の終焉 資本の17の矛盾とグローバル経済の未来』, 作品社, 436p. ISBN-10: 4861826675 ISBN-13: 978-4861826672 2800+税 [amazon][kinokuniya]
  • Streeck, Wolfgang 20161129 How Will Capitalism End?: Essays on a Failing System, Verso
    =20171120 村澤 真保呂・信友 健志 訳 『資本主義はどう終わるのか』, 河出書房新社, 359p. ISBN-10: 4309248314 ISBN-13: 978-4309248318 4200+税 [amazon][kinokuniya]
  • 沖 公祐 20190125 『「富」なき時代の資本主義』,現代書館,222p. ISBN-10: 4768410146 ISBN-13: 978-4768410141 2200+ [amazon][kinokuniya]
  • McDonnel, John 20200128 Economics for the Many, Verso
    =20210120 朴 勝俊・山崎 一郎・加志村 拓・長谷川 羽衣子・大石 あきこ 訳 『99%のための経済学ーーコービンが率いた英国労働党の戦略』, 堀之内出版, 405p. ISBN-10: 4909237569 ISBN-13: 978-4909237569 3500+税 [amazon][kinokuniya]
  • 松尾 匡・井上 智洋・高橋 真矢 20210330 『資本主義から脱却せよーー貨幣を人びとの手に取り戻す』,光文社,296p. ISBN-10: 433404526X ISBN-13: 978-4334045265 920+ [amazon][kinokuniya]
  • 井上 智洋 20210510 『「現金給付」の経済学ーー反緊縮で日本はよみがえる』,NHK出版,234p. ISBN-10: 4140886536 ISBN-13: 978-4140886533 880+ [amazon][kinokuniya]


■引用

『〈借金人間〉製造工場 ”負債”の政治経済学』(Lazzarato,2011)

 […] 「相次ぐ金融危機は、すでに出現していたある主体の姿を荒々しく浮かび上がらせたが、それは以後、公共空間の全体を覆うことになる。すなわち〈借金人間〉という相貌である。新自由主義は、われわれ全員が株主、全員が所有者、全員が企業家といった主体の実現を約束したのだが、それは結局、われわれをアッという間に、「自らの経済的な運命に全責任を負う」という原罪を背負わされた〈借金人間〉という実存的状況に落とし入れた。」(pp. 18-19) […] 

『資本主義はどう終わるのか』(Streeck,2016)

 […] 「1989年以降、資本主義の盟主たるアメリカ合衆国は安定した世界秩序を構築・維持することができないままである、等々。こうした事態が進展した結果、経済生活は広くシニシズムに覆われるようになった。資本主義の規範的正当性は、個人の発展に平等な機会を与える公正な社会の実現??それこそは資本主義が危機を迎えた時期に取り戻されなければならなかったものであるが??にあったはずだが、長い間(永遠に、とは言わない)その目的を見失っている。そして資本主義社会の秩序(あるいは無秩序)を支える最後の柱であった集団的諦念にもとづく社会統合さえも、もはや失われている。」(p. 26) […] 

『時間かせぎの資本主義 いつまで危機を先送りできるか』(Streeck,2013)

 […] 「21世紀初頭の現代資本主義が陥っている経済・政治危機は、この1975年前後から始まった一つの発展が当面の頂点に達したものだと考えることではじめてよく理解できる。これが本書の主張だ。そしてこの発展を解明しようとした最初の試みの一つが、他ならぬ当時の危機理論だった。」(p. 26) […] 
 […] 「振り返れば、1970年代以後の後期資本主義の危機の歴史は、資本主義と民主主義のあいだに介在するきわめて古く、根本的な緊張関係の漸進的な拡大過程だった。言ってみればそれは、第二次世界大戦後に資本主義と民主主義を結びつけた強制結婚の段階的解消過程だった。」(p. 30) […] 


■新型コロナウイルスとネオリベラリズム

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■ネオリベラリズム関連記事

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外部サイト

◆2026/02/17 「国際法違反の米大統領令の撤回を 志位議長、キューバ大使との会談で表明」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-02-17/2026021701_01_0.php
和夫議長=16日、党本部 日本共産党の志位和夫議長は16日、党本部でヒセラ・ガルシア駐日キューバ大使の訪問を受け会談しました。 志位氏は冒頭、総選挙結果に触れ、新自由主義政策の破綻がもたらした不満や怒りの出口を一時的に右翼的な方向に向けても問題は解決せず、左派がしっかりした旗を掲げて巻き返す動きをつくりたいと表明しました。 大使
◆2026/02/17 「黒田東彦が解説する「女性政治リーダーの活躍」、高市政権が長期政権を実現する鍵は?」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/383739
での牛乳無料配布を廃止して、“Margaret Thatcher, Milk Snatcher(ミルク泥棒)”と非難された。 79年に首相になってからは、持論の新自由主義哲学に沿って、低迷する経済に対して広範な規制緩和と減税を行い、インフレに対して徹底した金融引き締めを進め、英国経済を再生させた。高市首相は、このようなサッチャー
◆2026/02/17 「暴露と真実の瞬間―「エプスタイン・ファイル」が示すもの【朴露子の韓国、内と外】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/55458.html
言を翻し、嘘だらけの弁明を並べ立てた。 エプスタイン・ファイルは、極度に腐敗した政財界のボスたちの非公式ネットワークが、法治や民主主義とは無関係な方法で管理する新自由主義世界の素顔を示している。天文学的なカネの前で法治が崩壊し、制度的民主主義が後退に後退を重ねて形骸化しているというこの絶望的な現実への怒りが、無力感ではなく正義の
◆2026/02/16 「2月21日の毎日新聞書評欄は『戦中派』ほか」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20260212/k00/00m/040/321000c
介します。 @川本三郎さん評『戦中派 死の淵に立たされた青春とその後』(前田啓介著・講談社現代新書) ヤマト王権と難波・河内 A岩間陽子さん評『東欧の体制転換と新自由主義』(フィリップ・テーア著、福田宏ほか監訳、衣笠太朗ほか訳・みすず書房) B張競さん評『ヤマト王権と難波・河内』(吉村武彦著・角川選書) C本村凌二さん評『ヒュー
◆2026/02/16 「『虚弱に生きる』が巻き起こしたムーブメントは、「健康」以外許されない社会を映し出す。【著者インタビュー】」,『ハフィントンポスト』
 [外部リンク]https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_6987ebe4e4b04dcdbed60eba
ることは間違いない。 何なら、西村賢太の、破綻した人間性のなかにある奇妙な規律性??遅刻をしない、決めた習慣を守るといった振る舞いは、彼女が「虚弱」という、この新自由主義的な社会においては“破綻している”とさえ解釈されうる身体を抱えながらも、卓球教室に通い、食事管理を継続するという、生存のための規律を自らに課し続けるあり方とどこ
◆2026/02/16 「英国の元祖「鉄の女」の素顔 妥協・慎重・交渉の政治家」,『日経BizGate』
 [外部リンク]https://bizgate.nikkei.com/article/DGXZQOLM30105030012026000000
990年)だという。「鉄の女」と呼ばれたサッチャーにちなみ、高市首相を「日本の鉄の女」(英フィナンシャル・タイムズ)と呼ぶことも欧米メディアでは定着している。 新自由主義の旗手だったサッチャーへの評価は、2025年の今でも真っ二つに分かれる。国営企業の民営化と金融ビッグバンで英国経済を復活させ、レーガン米元大統領らと共に冷戦を終
◆2026/02/16 「投資家を黙らせた高市氏、日本の実験に世界が注目」,『ブルームバーグ』
 [外部リンク]https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-15/TAEL4PKGZAKC00
◆2026/02/15 「[あぜ道書店]「地域を支える農協と農家」など3冊」,『日本農業新聞』
 [外部リンク]https://www.agrinews.co.jp/culture/index/362477
?第2次安倍政権下の規制改革推進会議主導による新自由主義構造改革農政の影響をはじめ、ロシアのウクライナ侵攻に伴う生産資材の高騰
◆2026/02/14 「(書評)『ミルトン・フリードマン 生涯と思想』(上・下) ジェニファー・バーンズ〈著〉」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16404237.html
思想全体を思い起こさせた」と本書の冒頭にあるが、私もまたミルトン・フリードマンのことを、 マネタリズム (物価の安定のために貨幣供給量の管理を重視する立場)や 新自由主義 を理論的に支えた極端…
◆2026/02/14 「メキシコ政府、5年間で5.6兆ペソのインフラ投資計画を発表」,『日本貿易振興機構』
 [外部リンク]https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/02/bf0512b11a2bf4a0.html
る。 全国データベースの提供:新規プロジェクトの計画立案を可能にするため、各種指標などの情報を投資家向けに提供する。 アマドール大蔵公債相は、「この投資により、新自由主義時代に失われた成長、福祉、高賃金の雇用、地域開発、主権の強化といった『共有された繁栄』が実現されるだろう」と強調した。 メキシコ土木技術者協会(CICM)のリカ
◆2026/02/13 「東京が「富裕層の植民地」に-建築界ノーベル賞・山本理顕氏「ヒルズ型」再開発を批判」,『ブルームバーグ』
 [外部リンク]https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-13/T9UZRUT96OSK00
◆2026/02/13 「【ベストセラー『福音派』著者インタビュー】ポスト・トランプ時代を読み解く“ヴァンス副大統領の師"の視点 「破壊者としてのトランプ」と「構築者としてのヴァンス」」,『ポストセブン』
 [外部リンク]https://www.news-postseven.com/archives/20260213_2092699.html
やってないわけです。 しかし、そこに行き着くまでに壊さなきゃいけないものがあって1960年代以降、アメリカの中に浸透した革新主義的な官僚制度や民間に広まり過ぎた新自由主義的な体系。これを壊す「手段」がトランプ氏なのだ、と。 壊した後を誰が担うのかは明示されていないけれど、ヴァンス氏はデニーン教授から強い影響を受けています。もし、
◆2026/02/13 「自由主義の未来」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGKKZO94377420S6A210C2DTE000/
ださい。 詳しくはこちら 第2次トランプ米政権のこの1年は、過去80年の世界秩序を変える大きな政治的地殻変動を起こしつつある。いま求められているのは、これまでの新自由主義やリベラルな思想が支持を失いつつある中で、次の秩序の基盤となる思想はなにか、という問いに答えることではないか。 19世紀末のパックス・ブリタニカ(英国による平和
◆2026/02/06 「山本太郎「全身全霊メッセージ」独占インタビュー90分(下) 日本を壊した政治家を疑いジャッジしてほしい」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20260205/se1/00m/020/003000d
入れるか維新に入れるか悩んだんですよね』という人たちの声もけっこうあった。中身はまったく逆です。北極と南極ぐらい違う。弱い立場を包摂する大きな政府と、弱肉強食の新自由主義、完全に違うものなんだけど、投票される方によっては『古くからある政党は全然ダメだな。新しい勢力に期待したいな。れいわかな、維新かな』みたいな悩み方もある。そうい
◆2026/02/04 「【衆院選2026大分1区】5人の候補の争点についての考えと最も訴えたい政策は?比較」,『TOS : テレビ大分』
 [外部リンク]https://tosonline.jp/newsp/20260203/00000004.html
治」「将来世代優先の政治」「国民一人ひとりの豊かさと幸せ感を追求する政治」の実現」 山下魁(共産・新) 「物価高対策強化、消費税減税・廃止と応能負担の税制実現。新自由主義からの転換で格差と貧困をただす政治。時給1500円全国一律最賃と最低保障年金制度実現。農林水産業と中小企業振興 安保法制廃止、立憲主義回復と9条はじめ日本国憲法
◆2026/02/02 「「政府はなにもしてくれない」「離婚したらアンダークラスに」…「階級社会ニッポン」の寓話からわかる日本社会の「悲惨な現実」」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/163067
らでもな」 旧中間階級 個人または家族とともに小さな事業を営む、いわば自営業者。資本主義的企業の領域から独立した存在。もともとは資本主義社会の中間階級だったが、新自由主義の浸透とともに政府の保護を失い、経済基盤が弱体化、現在は階級内部の格差が大きい。ただし自分のペースで仕事ができるところに魅力を感じる人も多い。 658万人(就業
◆2026/01/31 「れいわ大石共同代表 高市首相のおひざ元に“殴り込み"「高市王国でいいんですか?」」,『デイリースポーツ』
 [外部リンク]https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2026/01/31/0019970477.shtml
てこられた方。でも実は郵政民営化に賛成で(反対派の)刺客になったりとか、郵政民営化解散の時に構造改革も推進で、『真の責任ある財政改革』とかおっしゃるけれど、全然新自由主義と言いますか…民営化賛成であって、これのどこが国民のための積極財政なんだ?ということを奈良県民のみなさんにもぜひ知っていただいて、一緒に奈良県民のみなさんにこそ
◆2026/01/31 「れいわ・高井幹事長、衆院選で各党が消費減税・廃止の動きに「我々が元祖。一番訴えたいのは、他の党は本気なのかということ」」,『テレビ朝日』
 [外部リンク]https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/900183088.html
 新自由主義の蔓延で自己責任の社会になったこと。 Q7.トランプ大統領にひと言言うなら… いい加減にしろ。 Q8.フェイク溢れるSNSやAI、どんな事に騙された? 自分の考
◆2026/01/31 「書評『ミルトン・フリードマン(上・下)』ジェニファー・バーンズ著」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD13B720T10C26A1000000/
ら晩年にかけてのフリードマンの生涯を、さまざまな記録(アーカイブ)をくまなく調べ上げてまとめた初めての伝記である。フリードマンが、数多くの研究業績を学界に残し、新自由主義の理論的支柱として社会に甚大な影響を及ぼしたことはよく知られている。しかし、若き日に保険数理士を志した青年が、シカゴ大学で終身教授に就くまで、さまざまな紆余曲折
◆2026/01/30 「現代英国演劇に見る階級社会(大西洋一) 国家の「両極」映し出す 越境・世界×文化(13)」,『秋田魁新報』
 [外部リンク]https://www.sakigake.jp/news/article/20260130AK0014/
0年代以降、能力主義社会が喧伝(けんでん)されるとともに、肥大化した中産階級に基づく「階級なき社会」の未来図が声高に叫ばれてきた。 しかしその掛け声とは裏腹に、新自由主義の下で格差はさらに広がり、人々が持つ経済資本・文化資本・社会関係資本の多寡とそのバランスによって、英国は幅広い中流層の両極に、すべてを持つ隔絶した最上層の「エリ
◆2026/01/30 「岩手3区の候補はこんな人 3人の公約や略歴も紹介 衆議院選挙」,『岩手日報』
 [外部リンク]https://www.iwate-np.co.jp/article/2026/1/30/190209
代を成し遂げた立役者の言葉が重みを持つ。 「誰よりも、何よりも」古里の岩手を思うからこそ人口減少への危機感が人一倍強い。「田園まさにあれなんとす。小泉政権以来の新自由主義で東京に集中した結果、地方の疲弊を生んでいる」と憂い、若者が安心して子どもを産み育てられる施策を訴える。 議員生活を支える健康の秘訣(ひけつ)は規則正しい生活。
◆2026/01/30 「〈地政学リスク・トップ10の内容は?〉世界は「地政学上のワイルド・ウェスト」の時代へ、求められる日米同盟のアップデート」,『WEDGE Infinity』
 [外部リンク]https://wedge.ismedia.jp/articles/-/40146
トランプ大統領と習近平国家主席の首脳会談後に緊張が高まる可能性は低い。 世界は長期にわたる空位期間にあり、不安定で、分断は進み、争いはむしろ激化している。従来の新自由主義的なルールに基づく仕組みは崩れ、パワーは分散し、世界の多くの国が、三つの略奪的で修正主義的な大国に対する新たな多国間体制を求めている。 第一のリスク:トランプに
◆2026/01/30 「1月8日~1月14日(経済・金融/新書)」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20260126/se1/00m/020/004000d
小泉悠著 SBクリエイティブ 1155円 3 読む技法 詩から法律まで、論理的に正しく理解する 伊藤氏貴著 中央公論新社 1100円 4 世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ 齋藤ジン著 文藝春秋 1155円 5 はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門 加藤文元著 講談社 1320円 6 裁判官が見た人間の本
◆2026/01/29 「<衆院選佐賀>5候補者の政策アンケート(中) 原子力政策、有明海再生、政治、消費税」,『佐賀新聞』
 [外部リンク]https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1640919
しいと考えますか。 @自維連立政権 A自民の単独政権 B自維に一部野党を加える C野党による連立政権 Dその他 ・原口 一博 氏 「その他」 自民・維新連立は、新自由主義による「弱者切り捨て」と対米従属を加速させる最悪の組み合わせである。望ましいのは、「減税日本・ゆうこく連合」を軸に、日本独立と積極財政を掲げる勢力が大同団結した
◆2026/01/29 「難路の日本型資本主義、「人への投資」で打開を H・ウィッタカー氏」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD112C80R11C25A2000000/
間、大企業における終身雇用、年功賃金、企業別労働組合という3本柱に支えられた独自のステークホルダー資本主義で世界に知られてきた。1990年代以降のグローバル化や新自由主義の影響で過去30年、そのモデルは変容を余儀なくされている。2月8日の衆院選を経て日本の... アプリで開く この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただ
◆2026/01/28 「【衆議院選挙】鳥取2区 中道改革連合・元職 湯原候補の第一声「国民の幸せ、生活が第一の政治を築く」」,『FNN : フジテレビ』
 [外部リンク]https://www.fnn.jp/articles/-/993640
応できているか。国民のこの困難な状況に対応できているかどうか。残念ながら、対応できていないと私は思いますが、皆さんはいかがですか。暮らしに満足ですか。 一方で、新自由主義でお金持ちがどんどん豊かになっている。株価が上がればそれでいい、といったような政治になっているのではないでしょうか。「日本列島を強く豊かに」することは、確かに良
◆2026/01/28 「衆議院選挙公示、鳥取2選挙区に7人立候補…物価対策や消費税・社会保険料の負担減、連立政権の信任などを争点に舌戦スタート」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260128-GYO1T00038/
いけない』。地域からはそんな声が聞こえてきた。 空き家は増え続け、耕作放棄地問題もあるが、山陰に限った話ではない。この困難な状況に今の政治は対応できていない。 新自由主義で、金持ちがどんどん豊かになり、株価が上がればよいのか。高市総理は『日本列島を強く豊かに』と言うが、その前に国民一人一人の暮らしを守れなければ本来の政治ではない
◆2026/01/26 「ベンヤミンの複製技術論から、ポスト・トゥルースを読む」,『INODS UNVEIL』
 [外部リンク]https://inods.co.jp/topics/experts/8703/
参加するのは、このような自己効力感と解放を感じたいからなのかもしれない。陰謀の主体は特定の勢力というよりは、この労働・技術的環境そのものであり、それが加速させる新自由主義であり、そのグローバル資本主義と終わりなき危機が続き適応の努力を強いる労働からの解放を願い、人間性の回復と勝利を感じたいのではないか? 知識労働、コミュニケーシ
◆2026/01/23 「第2次トランプ政権の1年を総括 「グレートゲーム3」が日本に問う覚悟」,『日経ビジネス』
 [外部リンク]https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00023/012200493/
逆流させつつあるように見える」と論じた。 さらに次のように記した。1990年代以降、「情報化・グローバル化の流れが進む一方、経済格差と流入移民が一気に拡大した。新自由主義的資本主義という新たな潮流に多くの一般庶民は乗り遅れ、既存エリート層に対する彼らの不満と憤怒が急速に拡大した」。各国で「その不満と怒りの受け皿は、既存の中道勢力
◆2026/01/22 「強制執行絡みの事件で思い出した12年前の銚子の悲劇と「中道」について」,『ハフィントンポスト』
 [外部リンク]https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_697076e4e4b06c2b97371128
なんの関係もないからな」と言われた気がした。 Advertisement 「中道」は右にも左にも偏らないということらしい。が、おじさん×5から頭に浮かんだのは、新自由主義でも社会民主主義でも共産主義なく、「事なかれ主義」という言葉だったのはなぜだろう? ということで、一体政治はどうなるのか。選挙はまたしても「おじさん中心」なのだ
◆2026/01/22 「「成長資源はすでにある」茂木健一郎氏と山口周氏が注目、地盤沈下した日本の「50兆円の潜在力」を秘めた産業とは?」,『JBpress』
 [外部リンク]https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92607
お隣の韓国は、この30年間の短期間で、経済的にも文化的にも急成長しましたよね。あれは要するに通貨危機の際にIMFから大量にお金を借りて、その代わりにゴリゴリの新自由主義を受け入れたからです。徹底的な能力主義社会を築き、生き馬の目を抜く競争社会をつくり出し、バシバシ人も切るし、どんどん銀行もつぶしてきた。 茂木さんは日本のジャニ
◆2026/01/21 「《簡素化し続ける“葬儀と墓"の歴史》バブル崩壊後に進んだ日本社会の「無縁化」、中国人実業家が進めた「経済合理性に則った火葬場ビジネス」」,『ポストセブン』
 [外部リンク]https://www.news-postseven.com/archives/20260121_2087910.html
夜と告別式で参列者の数を競う壮大な葬儀が好まれた。そしてバブル時代には郊外の霊園に墓を求める「霊園ツアー」も盛んになった。 だが、バブル崩壊後に日本で本格化した新自由主義が社会を変えた。「縁」を切ってしがらみを脱する「個」の自由化は「無縁化」の進行につながった。「社縁」、「地縁」が薄れるだけでなく、少子高齢化や核家族化、未婚率の
◆2026/01/21 「トランプ政権2年目も突出する“強権手法"、「力による国際秩序」形成と経済介入の強化」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/381988
政策を中心に世界中を大いに混乱させたが、2年目もその強引な手法は止まりそうにない。 登場時には、グローバリゼーションと国家による経済関与の縮小に特徴づけられる「新自由主義」の終焉(しゅうえん)がメインテーマといえたが、2026年は「その後の世界」の在り方に関するトランプ大統領のイメージが、さらに一歩具体化しつつある。対外的には大
◆2026/01/20 「「個人の責任」化されるWLBの罠 ネオリベラル・フェミニズムとは」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASV1H22NWV1HULLI00HM.html
ん(左)と社会学者の菊地夏野さん=東京都中央区、嶋田達也撮影 [PR] Re:Ron特集「時代のことば」 ネオリベラル・フェミニズム 河野真太郎×菊地夏野対談 新自由主義 が政治や社会に影響をあたえる中、フェミニズムでもその価値観を前提とした「ネオリベラル・フェミニズム」の思想が注目されるようになってきました。社会の課題を乗り越
◆2026/01/19 「志位議長不出馬会見 一問一答 震災復興 人権真ん中に 神戸 堀川議員が総選挙躍進訴え」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-19/2026011906_01_0.php
2000年代に入ると、小泉純一郎首相との論戦を思い出します。小泉さんはワンフレーズできますから、かみ合った議論にはなかなか難しいものがあった。徹底した弱肉強食の新自由主義、イラクへの自衛隊派兵を強行しました。これらを厳しく批判し、正面からやり合いました。 それでも02年に日朝平壌宣言が発出された。これは、戦後の日本外交史でも金字
◆2026/01/19 「米国経済で進む格差の拡大、雇用なき成長の負け組はZ世代、親との同居率も35%超え」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/381743
若い世代の雇用・環境の悪化は経済的なダメージも大きいが、政治的な影響も懸念される。本来楽観的な18〜34歳の消費者センチメントは、歴史的な低水準で低迷が続く。新自由主義的な経済政策がもたらす若い世代の経済的苦境や不安が政治的不満を高め、ポピュリズムの台頭と民主主義の揺らぎに拍車を掛けかねない。 (オックスフォード・エコノミクス
◆2026/01/19 「2026年の日本経済は? 議論のベースとなる経済の定番入門書」,『日経BOOKプラス』
 [外部リンク]https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/122100175/122600075/
む 2/5 非常時に弱い日本的経済システム 非常時に弱い日本的経済システム 1990年代以降、アメリカ型経済システムによるグローバル化が進む。日本は小さな政府や新自由主義構造改革を目指したが、日本的経済システムを一朝一夕に転換するのは容易ではなく、長期デフレ不況に苦しむこととなった。日本的経済システムはアメリカ型経済システムの持
◆2026/01/18 「舞台は最高の観光だ『演劇と観光』マーガレット・ウェリー著、小畑克典訳、平田オリザ付論」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20260118-KAD7ZOTEOJNTHK6LP5KC5PN2IE/
果たしたかを語る。2章では、米国ブロードウェーや地方の事例、シンガポール国際芸術祭、ロンドンのグローブ座などを取り上げ、国際化や多文化共生などの政治社会的要請、新自由主義的な経済の要請の中、それぞれの事業、創作現場がどのようにもまれてきたかが分析される(私はここが一番おもしろかった)。3章には、現在流行の没入型演劇が登場する。
◆2026/01/18 「新党の結成受け、鳥取でも立憲と公明が初顔合わせ 衆院選の協力確認」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASV1K3548V1KPUUB005M.html
治氏によると、リモート参加も含めた11人の出席者から特に異論は出なかったという。 冒頭のあいさつで湯原氏は「色々な意見はあると思うが、ぜひ乗り越えて、右傾化し 新自由主義 的な政策を進める高市政権を何としても止めたい」と決意を述べた。 鳥取2区では赤沢氏の立候補が見込まれるほか、豊哲也氏(47)が参政党公認の新顔として立候補する
◆2026/01/17 「トランプ氏の「次の標的」か 米国と愛憎半ばするキューバの光と影」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20260114/k00/00m/030/289000c
る。キューバは1959年の革命後、米国による政権転覆計画や62年の核ミサイル危機を経て、長く厳しい経済制裁に耐えてきた。中南米諸国の多くが米国の介入のため親米・新自由主義と反米・ポピュリズムの間で揺れ動く中、キューバは体制を… この記事は有料記事です。 残り 503 文字(全文1109文字) ご登録から1カ月間は99円 今すぐ登
◆2026/01/17 「志位議長 次期総選挙へ不出馬 議長として引き続き責任はたす」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-17/2026011701_03_0.php
答えてきました。立場は異なってもかみ合った論戦で、爽やかさも感じました。そういう点では自民党の活力を感じたものでした」と強調。2000年代の小泉政権は弱肉強食の新自由主義やイラク派兵を強行し、正面から対決したが、02年の日朝平壌宣言を交わした際には、党首会談でこれを高く評価し、この一点では協力してきたことを語りました。 10年代
◆2026/01/16 「染谷将太主演、コンビニ舞台のホラー「チルド」ベルリン国際映画祭フォーラム部門に選出 26年公開決定」,『映画.com』
 [外部リンク]https://eiga.com/news/20260116/27/
ンスストアという空間を、日本の高効率社会の世代横断的(あるいは反世代的)なミクロコスモスとして捉え、それを「社会批評的ホラー」というジャンルに包み込んでいる。 新自由主義的な 世界 における非 人 間的な労働環境が孕む耐えがたいシニシズムは、描写や台詞の中にではなく、私たちが生きるこの「 世界 」そのものの中に存在している。 こ
◆2026/01/16 「不出馬表明の共産・志位議長33年間の国会論戦で印象に残った3人の総理とは “自民との戦い"振り返る」,『Abema TIMES』
 [外部リンク]https://times.abema.tv/articles/-/10219912
◆2026/01/16 「染谷将太「ジャンルレスなホラー映画が爆誕」『チルド』ベルリン国際映画祭フォーラム部門に正式出品」,『シネマカフェ』
 [外部リンク]https://www.cinemacafe.net/article/2026/01/16/106578.html
ンスストアという空間を、日本の高効率社会の世代横断的(あるいは反世代的)なミクロコスモスとして捉え、それを「社会批評的ホラー」というジャンルに包み込んでいる。 新自由主義的な世界における非人間的な労働環境が孕む耐えがたいシニシズムは、描写や台詞の中にではなく、私たちが生きるこの「世界」そのものの中に存在している。 この映画は一枚
◆2026/01/16 「染谷将太主演、唐田えりか・西村まさ彦らがが出演する『チルド』ベルリン国際映画祭フォーラム部門へ【コメントあり】」,『ORICON STYLE』
 [外部リンク]https://www.oricon.co.jp/news/2430863/full/
ンスストアという空間を、日本の高効率社会の世代横断的(あるいは反世代的)なミクロコスモスとして捉え、それを「社会批評的ホラー」というジャンルに包み込んでいる。 新自由主義的な世界における非人間的な労働環境が孕む耐えがたいシニシズムは、描写やせりふの中にではなく、私たちが生きるこの「世界」そのものの中に存在している。この映画は一枚
◆2026/01/16 「主演・染谷将太 映画『チルド』第76回ベルリン国際映画祭フォーラム部門に選出!2026年の劇場公開決定! ※コメントも到着♪」,『Astage』
 [外部リンク]https://www.astage-ent.com/cinema/anymart.html
ンスストアという空間を、日本の高効率社会の世代横断的(あるいは反世代的)なミクロコスモスとして捉え、それを「社会批評的ホラー」というジャンルに包み込んでいる。 新自由主義的な世界における非人間的な労働環境が孕む耐えがたいシニシズムは、描写や台詞の中にではなく、私たちが生きるこの「世界」そのものの中に存在している。 この映画は一枚
◆2026/01/15 「染谷将太・唐田えりか・西村まさ彦共演の「チルド」ベルリン映画祭に出品、コンビニが舞台のホラー」,『ナタリー』
 [外部リンク]https://natalie.mu/eiga/news/656333
ンスストアという空間を、日本の高効率社会の世代横断的(あるいは反世代的)なミクロコスモスとして捉え、それを「社会批評的ホラー」というジャンルに包み込んでいる。 新自由主義的な世界における非人間的な労働環境がはらむ耐えがたいシニシズムは、描写やセリフの中にではなく、私たちが生きるこの「世界」そのものの中に存在している。 この映画は
◆2026/01/15 「【中小企業も他人事ではない! ビジネスと人権 ~基本理念から実務まで~】第2回 指導原則のポイント 新自由主義を否定 責任の範囲社外に広がる/高ア 真一」,『労働新聞』
 [外部リンク]https://www.rodo.co.jp/series/211741/
ト全体 労働新聞社HOME > 連載記事 > 労働新聞 > 【中小企業も他人事ではない! ビジネスと人権 〜基本理念から実務まで〜】第2回 指導原則のポイント 新自由主義を否定 責任の範囲社外に広がる/高ア 真一 【中小企業も他人事ではない! ビジネスと人権 〜基本理念から実務まで〜】第2回 指導原則のポイント 新自由主義を否定
◆2026/01/14 「ベネズエラ、富の分配が偏った新自由主義 中井良則(メキシコ市支局 1990~94年)」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20260114/ddm/007/030/089000c
て日が暮れる 特集ワイド スポニチ WSJ日・英・中にフルアクセス。ビジネスの今を読む。月額550円、初月無料 証言・中南米現代史 ベネズエラ、富の分配が偏った新自由主義 中井良則(メキシコ市支局 1990〜94年) 朝刊国際面 毎日新聞 2026/1/14 東京朝刊 有料記事 1085文字 ポスト みんなのポストを見る シェア
◆2026/01/12 「「米国にかくも近いとは」 ベネズエラ急変で身に染みる中南米の嘆き」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20260108/k00/00m/030/237000c
教えられた。盆地の邸宅や高層住宅の富裕層は、周囲の山の灯をイルミネーションとして楽しむのだろうか。 私が中南米30カ国以上を担当した1990年代前半の流行語は、新自由主義(ネオリベラリズム)だった。市場原理といえば聞こえはいいが、弱肉強食の競争を強いる米国流資本主義だ。どの政府も補助金を削減し、公共料金を引き上げ、徴税を強化した
◆2026/01/11 「たもとを分かった社民党と、今なぜ共闘?その意義は…結党30年「新社会党」岡崎宏美委員長インタビュー詳報後編」,『東京新聞』
 [外部リンク]https://www.tokyo-np.co.jp/article/461176
30年を迎える新社会党。国会の議席こそ失って久しいものの、地方議会では現在も約100人の公認・推薦議員が活動を続けている。 かつて厳しく批判した社民党とは近年、新自由主義の浸透や改憲を巡る国民意識の変化といった危機感を共有し、歩み寄りが進む。一方で、「革新」の理念は若者の支持を得にくくなり、野党第1党の立憲民主党は中道路線を強め
◆2026/01/11 「「新社会党」活動続けて30年 岡崎宏美委員長が語る、社会党を割った「大義」と村山富市氏の「功罪」 インタビュー詳報前編」,『東京新聞』
 [外部リンク]https://www.tokyo-np.co.jp/article/461175
なく、学者、財界、労働界までが「政治改革」の名のもとに、「保守2大政党にするには小選挙区制でなければいけない」と言って猛烈に推し進めたのです。 1980年代から新自由主義が世界の潮流になっていました。また、1990年に始まった湾岸戦争をきっかけに、日本も軍隊を海外に出せるようにしなければならないという議論も起きていました。 (社
◆2026/01/10 「憲法真ん中に確かな共同を 田村共産党委員長 福島社民党党首 対談/平和・暮らし・人権の要求に立って」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-10/2026011001_01_0.php
、弱さ、もろさを抱えている。そこでどうたたかっていくのかが問われています。 福島 消費税減税、大企業の内部留保への課税、格差是正、労働法制の規制強化など、まさに新自由主義を変えなければいけないのに、その方針はない。大企業や富裕層は潤っているけれど、国民生活が苦しい、ここをどう変えるかという視点はない。高市総理は新自由主義ではない
◆2026/01/10 「(書評)『東欧の体制転換と新自由主義 1989年以後のヨーロッパ』 フィリップ・テーア〈著〉」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16378963.html
岡山 広島 山口 香川 愛媛 徳島 高知 九州・沖縄 福岡 大分 宮崎 鹿児島 佐賀 長崎 熊本 沖縄 朝日新聞 連載 書評 記事 (書評)『東欧の体制転換と新自由主義 1989年以後のヨーロッパ』 フィリップ・テーア〈著〉 2026年1月10日 5時00分 有料記事 印刷する メールでシェアする Facebookでシェアする
◆2026/01/08 「【ビルボード】外山滋比古『思考の整理学』経済書籍チャート3度目の首位獲得」,『Billboard JAPAN』
 [外部リンク]https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/157215/2
す前に考えていること』が5週連続で3位。図書館における貸出回数をもとにしたサブスクリプション指標では1位を記録している。 また、齋藤ジン『世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ』が前週のトップ20圏外から浮上し9位に。ヘッジファンドを相手に資金運用コンサルタントとして活躍してきた齋藤ジンによる初の著書で、新自由主義
◆2026/01/08 「「悪 vs. 正義」の構図を超えて ベネズエラの「コムーナ」が問う人間の尊厳と民主主義」,『GLOBE+』
 [外部リンク]https://globe.asahi.com/article/16269404
シアのカンポン(村落的共同体)の自治を生かした改善事業など、各地で試みられてきた。 しかし、貧困層コミュニティーの主体性を尊重した丁寧な取り組みは時間がかかる。新自由主義的な経済開発が加速する世界において、まるで、そうした活動は大海原に投げ出された小舟も同然であり、しばしば無力感にさいなまれるものだった。 一方、世界から孤立した
◆2026/01/08 「日本経済再興 弱すぎる円は国力を毀損する」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20260107-GYT1T00404/
らサプライチェーン(供給網)を構築していく上で、日本は最適の場所だ。日本企業はもちろん、他国の投資も呼び込んでいくべきである。 官民の新たな連携の形も探りたい。新自由主義的な市場万能主義への懐疑論が強まり、国が産業政策に果たす役割の重要性は先進国においても格段に高まった。 高市政権が「強い経済」を目指し、AI(人工知能)や半導体
◆2026/01/07 「なぜ労働者階級の若者は極右に惹かれるのか【朴露子の韓国、内と外】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/55123.html
歴史的に見れば、労働者を含む大衆の間で排他主義が蔓延する条件は次の三つだ。第一に、社会的危機と不安が実質的に体感されなければならない。革命を控えた帝政ロシアと新自由主義の危機の中の現在の欧米圏や韓国、そして大恐慌以後の朝鮮は、いずれも極度に不安な社会だった。 第二に、大衆の中で特定集団が実質的に社会・経済的な身分の降格を経験す
◆2026/01/07 「日米合意は「勝ち組」への入場券? 「正論かざすな」赤沢氏への進言」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASV1613NZV16ULFA00YM.html
前10時21分、羽田空港、関田航撮影 相手の名は齋藤ジン。米側の交渉責任者である財務長官ベッセントと付き合いがあり、2024年に出版した「世界秩序が変わるとき 新自由主義 からのゲームチェンジ」( 文春新書 )がベストセラーとなっていた。 トランプ氏の「尊皇攘夷」日本に好機 「世界秩序が変わるとき」著者 第2次政権発足後、高関税
◆2026/01/07 「トランプ氏の「尊皇攘夷」日本に好機 「世界秩序が変わるとき」著者」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASV161TM1V16ULFA026M.html
は世界中に 関税 をかけ、 自由貿易 の理念に基づく旧来の世界秩序に挑んでいる。米国在住のコンサルタント齋藤ジンさんは2024年末出版の「世界秩序が変わるとき 新自由主義 からのゲームチェンジ」( 文春新書 )で、米国は日本に「勝てるテーブル」を用意していると説いた。米国はいったい何を考え、日本はどう振る舞うべきなのか。 トラン
◆2026/01/06 「「あり得ない」社民・福島氏、米国のベネズエラ攻撃を批判 「高市政権を退陣に追い込む」」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20260106-XTKSXQ3IHFDTHCKMQBUSMOWCAA/
権に関しては、「戦争準備内閣と名付けたが、軍拡、非核三原則の見直し、武器輸出など、大きく憲法を踏みにじっているような内閣だ」と決めつけた。 経済政策を巡っても「新自由主義。働いて働いて働いて働いて働いて、じっと手を見る石川啄木、人々は貧乏。実質賃金は下がり続けて、本当に大変な状況だ」と述べた。政府与党による社会保障費削減方針につ
◆2026/01/06 「【2026年新年号】まだ見えない大統領選候補者=左派ルーラ一択、右派選択肢多数《記者コラム》」,『ブラジル : ブラジル日報』
 [外部リンク]https://brasilnippou.com/ja/articles/260106-31especial
◆2026/01/06 「日本の中のベネズエラ、続く草の根の交流と共生 遠のく日系大使の願い 「対話による解決」の行方は? #エキスパートトピ」,『Yahoo! 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3e1062311926b662d86bcd48481bc7b10d6fe707
エラ人への側方支援を、国連機関などを通じて続けてきました。 一方、イシカワ大使は上記記事で「中南米には先住民時代から続く独自の文化があり、外部から押し付けられた新自由主義的な枠組みには屈しない」と含蓄に富む言葉を残しています。特に、自立的な地域共同体「コムーナ」を重視する姿勢は同国の社会や国民性の一端を示しています。 ベネズエラ
◆2026/01/05 「自民連立で消えゆく維新の“情熱野郎"、橋下世代の「改革魂」はどこへ?揺らぐ「既得権打破」のアイデンティティ【大井赤亥の国会通信】2026年政界展望、与党・維新に広がる茨の道」,『JBpress』
 [外部リンク]https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92556
、眼前の変化を掴む言葉がまだない。 自民党はもはやかつての「国民政党」ではなく、立憲民主党はもとより「階級政党」ではない。「保守」も「革新」も、「リベラル」も「新自由主義」も、日本政治を特徴づけてきた既存のラベルがすべて時代遅れになり、現状を括り出す言葉を誰も見つけられていないでいる。日本社会の未知なる胎動に戦慄すら感じる一年で
◆2026/01/03 「高市政権に正面から立ち向かい 手を取り合い新しい政治を 田村委員長 元日に訴え/東京」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-03/2026010301_01_0.php
そのものだ」と訴えました。 さらに、大企業が過去最高の利益をあげながら、その利益は働く人に回らず、株主配当や大企業の自社株買い、内部留保へと流れていると告発。「新自由主義がもたらしているゆがみを政治の責任でただす」「働く人々の立場にたち改革をめざす。大企業や大資産家の手から働く人や庶民の手に政治を取り戻すため全力でがんばる」と訴
◆2026/01/01 「海図なき世界 「ポスト真実」超えて 未来を描き社会を変える」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20260101/ddm/002/070/055000c
主張を信じ込むようになる。それが偽情報や陰謀論のような「神話」を社会に根付かせる養分になると考えた。 現代社会ではグローバル競争を背景に雇用の不安定化が進んだ。新自由主義的な自己責任論も広がる中、格差や貧困などの問題が深刻化している。困難な状況にある人々への目配りを欠いた既成政党は信頼を失い、排外的な主張やばらまき的な経済政策を
◆2025/12/31 「主張 2026年の幕開け/逆流に抗し共産党の姿示そう」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-01/2026010102_01_0.php
る現実的な危険を感じ、医療・介護の切り捨てが具体化するほど、「現役世代の負担を下げる」という口実もメッキが剥がれます。 ■金持ちに課税せよ いま世界でも、強欲な新自由主義や極右的潮流への反撃の動きが生まれています。躍進したベルギー労働党やドイツ左翼党は「公正な課税」「タックス・ザ・リッチ」(金持ちに課税せよ)を打ち出し、支持を広
◆2025/12/31 「新春対談 「軍拡止め平和を」 立ち上がる年に 「平和を求め軍拡を許さない女たちの会」共同代表 田中優子さん/日本共産党委員長 田村智子さん」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-01/2026010101_02_0.php
主義の問題を問うことが大切だと思っています。そのとき「搾取」はキーワードになりますね。 排外主義勢力が伸長する背景には、弱肉強食や自己責任が蔓延(まんえん)する新自由主義があり、その根本には資本主義の経済があります。搾取によって、モノやカネだけでなく自由な時間までも奪われている、格差が広がり、気候危機も深刻。あなたの怒りの根源は
◆2025/12/31 「中国の「高市政権潰し」を許すな、日中友好議連と欧米警戒の中央統一戦線工作部 平井宏治」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20251231-S7GBFZML2ZOT3PKIHDZMXQZHKI/
取り払い、ヒト・モノ・カネ・情報の自由な移動と世界の一体化を推進しようとするグローバリズムに傾斜していた印象がある。自由貿易、市場経済の拡大、競争社会を重視し、新自由主義的政策を加速してきた。 特集・連載: 週刊フジ ジャンル?: 政治 政策 国際 北米 中国・台湾 反応 反応 政治ランキング 1時間 24時間 1週間 中道・小
◆2025/12/29 「【米国最新事情P】保守派シンクタンク「ヘリテージ財団」の分裂、始まった「MAGA」の分裂と主導権争い」,『Yahoo! 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f9bda38e070c210591669f1716ad6771f76848b2
点かもしれない。 ジャーナリストのマシュー・ウォルサーは『New York Times』に寄稿した記事の中で次のように指摘している。 「MAGA運動は表面的には新自由主義への右派的反応であった。標的となったのは、自由貿易、移民、脱工業化、制度的惰性、そしてエリート管理層による文化的優越感だった。その最大の強みは、多様な勢力を包摂
◆2025/12/24 「“伝説のコンサル"に聞く! 米の対中政策で日本に好機 中国との向き合い方は?」,『Abema TIMES』
 [外部リンク]https://times.abema.tv/articles/-/10216326
◆2025/12/22 「若者をむしばむ「燃え尽き症候群」【コラム】=韓国」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/55029.html
述した。この用語は、献身的で責任感の強い人々が最低限の報償のみで長時間働いているうちに発生した極度の疲労感と無気力を意味した。1980年代に入ってからは、米国の新自由主義政策基調のもとで挫折した労働者の状態を示す最も重要な用語として使われた。 正式には、燃え尽き症候群は病気ではなく症候群に分類される。世界保健機関(WHO)は20
◆2025/12/21 「【佐藤優】年功序列、終身雇用は悪なのか? 「失われた30年」の意外な原因」,『BUSINESS INSIDER』
 [外部リンク]https://www.businessinsider.jp/article/is-lifetime-employment-evil-a/
と、 年功序列と終身雇用制が堕落や腐敗を呼ぶ、というのは少々短絡的な考え方だと思います。 シマオ: なぜでしょうか? 佐藤さん: 先に結論を言うと、 私はむしろ新自由主義の流れの中で、年功序列や終身雇用制といった「日本的経営」をやめて成果主義に走ったことが、この「失われた30年」につながったと考えている からです。 シマオ: む
◆2025/12/21 「金融史上最大級の失敗を犯した「巨万の報酬を得ていたお偉方」は無罪…「常識はずれ」の反格差運動「ウォール街を占拠せよ」が生まれた背景」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/161419
D- 「市場に任せろ」 しかし、クリントンに代わって2001年1月、ジョージ・W・ブッシュ(共和党)が第43代大統領に就任すると、「小さな政府」路線が復活する。新自由主義に回帰し、自由放任の原則が優先され、「市場に任せろ」が合い言葉となった。 『 新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか 』第1章で述べたように、こ
◆2025/12/20 「「愛子天皇」こそが日本の伝統を守るにふさわしい“救世主"。男系にこだわる高市首相は“エセ保守"では?」,『Yahoo! 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a748e438c161a7d46ebf3a4e488fda2d9786503c
ると言ってきた。政治家を志したときから、サッチャーのようになりたいと思ってきたと。 サッチャーは、ひと言で言えば“英国病”の救い主で、その政策は「新保守主義」「新自由主義」と呼ばれた。 当時の英国は、「ゆりかごから墓場まで」とされた社会福祉が行き過ぎて、財政は逼迫、経済成長は止まっていた。そこで、サッチャーは大ナタを振るい、社会
◆2025/12/19 「食肉中央卸売市場を廃止 さいたま市発表 岩渕氏「撤回させよ」/参院農水委で政府に迫る」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-19/2025121913_01_0.php
定を挙げていることにふれ、改定のさい日本共産党の田村貴昭衆院議員が「地方市場の外部化や閉鎖が進む」と指摘した通りだと強調。「全国にも波及しかねない。安倍政権下の新自由主義と規制緩和政策のゆがみ、弊害が噴出している。法改定が現場の実態と激しく摩擦を起こしている」と述べ、改定の検証と見直しを強く求めました。 ページをシェア シェアす
◆2025/12/19 「新しい国民的共同へ 「まともな負担構造取り戻す」/田村委員長、大沢東大名誉教授と懇談」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-19/2025121901_02_0.php
理由に子育て支援を掲げ、岸田政権は「異次元の少子化対策」を打ち出したが出生率は減り続け、「コロナ禍明けで(出生を)取り戻さなかったのは日本だけだ」と告発。両氏は新自由主義の政策による若者の貧困や将来不安の拡大が人口減少をもたらしていると語り合いました。 事態打開のためには―。大沢氏は富裕層・大企業優遇策に言及し、「『相応の負担』
◆2025/12/19 「NY市長選に学ぶ 田村委員長と在住文筆家 公開トーク/主語は「We」みんなで対話」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-19/2025121902_04_0.php
政策だけでなく、その根っこには『強欲資本主義』とたたかって『労働者階級』を守るという立場があるということですね」と語りました。 両氏は今の生活苦をもたらしている新自由主義、大資産家による搾取について熱いトークを繰り広げました。その中で佐久間さんは「移民が、外国人が、という排外主義は問題をすり替えている。たたかう相手が誰かを見極め
◆2025/12/19 「英サッチャー改革「成功物語」を問い直す 日本の新自由主義の行方は」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTDK4JXQTDKUHMC009M.html
日、東京都渋谷区、金成隆一撮影 [PR] 高市早苗 首相が「憧れの人」と公言し、再び注目された英国のマーガレット・ サッチャー元首相 。 サッチャー 氏による 新自由主義 改革が、戦後の 福祉国家 がもたらした「衰退」を打開した――。そう語られてきた「常識」の見直しが進んでいる。その背景と今日への示唆とは。 歴史学者 の長谷川貴
◆2025/12/19 「(インタビュー)サッチャー改革という物語 歴史学者・長谷川貴彦さん」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16366805.html
直しとなって表れてきています」 [PR] 高市早苗 首相が「憧れの人」と公言し、再び注目された英国のマーガレット・ サッチャー元首相 。 サッチャー 氏による 新自由主義 改革が、戦後の 福祉国家 がもたらした「衰退」を打開した――。そう語られてきた「常識」の見直しが進んでいる。その背景と今日への示唆とは。 歴史学者 の長谷川貴
◆2025/12/19 「戦後の平和主義遠のく、日本は自国を守る道を」,『ブルームバーグ』
 [外部リンク]https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2025-12-17/T7BV0CKK3NYD00
◆2025/12/18 「臨時国会閉会 日本共産党国会議員団総会 田村委員長のあいさつ」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-18/2025121804_01_0.php
驚きとともに『資本論』のもつ豊かな可能性を実感します。 高市政権の支持率は排外主義を取り込んだことが、大きな要因だと述べましたが、その排外主義が広がる根本には、新自由主義による弱肉強食、自己責任の押しつけ、貧困と格差の拡大によって、生活苦や将来不安、現状への不満や不安がまん延していることがあります。さらに大本には、資本主義そのも
◆2025/12/17 「【再掲】「危機の三十年」を超えて――混乱と対立の時代における戦略的思考」,『Foresight』
 [外部リンク]https://www.fsight.jp/articles/-/51785
筆者: 細谷雄一 2025年12月17日 タグ: 権威主義 移民 トランプ ポピュリズム エリア: グローバル シェア ポスト お気に入り登録 印刷 民主主義、新自由主義、グローバリズムの衰退が世界に様々な軋轢を生んでいる[トランプ米大統領に反対する「No Kings Day」デモの参加者たち=2025年6月14日、アメリカ・ロ
◆2025/12/17 「参政党「支持率低下」はなぜ止まらないのか……幹部続々クビ切りで進む「独裁体制」への懸念」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/161189
by gettyimages この記事の全ての写真を見る(全2枚) -AD- 神谷宗幣代表(48歳)が立ち上げた参政党は、「反グローバリズム」を掲げる政党だ。新自由主義経済のもとグローバル展開を進める大企業を後ろ盾とする自民党とは根本のところで異なるが、一般には差異が伝わらない。 結果、参政党の支持率は低下し、神谷氏の苛立ちを
◆2025/12/16 「【追悼】『タクシードライバー』初日に観に行ったら、そこに…原田眞人監督が語った“70年代アメリカ映画界"で働いていた頃」,『文春オンライン』
 [外部リンク]https://bunshun.jp/articles/-/84523
るヴァンス副大統領が自身の青春を描いた回想録『ヒルビリー・エレジー』でも描かれたラストベルトの労働者の町でもある。つまり、この時代の映画には、その後にやってくる新自由主義の波に翻弄されて、理想も希望も洗い流されてしまう2000年代以降の「分断のアメリカ」を理解するのに欠かせない原点があるのではないか、というのが編集部の見立てです
◆2025/12/14 「全国革新懇「さよなら自民党政治」シンポ 時短・賃上げ 両立する? 神戸 山下副委員長迎え「働く者のつどい」」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-14/2025121403_01_0.php
より自由になれる政治ビジョンを打ち出すことが重要です。 財界のための政治を断て 元文部科学事務次官 前川喜平さん 高市政権は米国に言われるがままに大軍拡を続け、新自由主義的経済政策で教育や福祉の予算を削り、国民は貧しくなる一方です。大本は金権政治です。財界と政治権力が癒着し、財界のための政治をしている。この流れを断ち切らないと政
◆2025/12/13 「世界経済の最前線で見つめ直す日本 投資コンサルタント齋藤ジンさん」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTDC1RN8TDCBNQI00KM.html
が、電話の後に実行された円売りの規模を考えると、後になって緊張したそうだ。 いわば 国際金融 の裏方的存在だったが、昨年12月に初の著書「世界秩序が変わるとき 新自由主義 からのゲームチェンジ」( 文春新書 )を発表。第2次トランプ政権で、 自由貿易 を基調としてきた 国際経済 が大きく変質する中、注目を集め続けている。今後の展
◆2025/12/13 「さよなら自民政治 全国革新懇 新しい共同へ議論/田村・金澤・前川・中野・冨田氏発言」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-13/2025121301_01_0.php
と決意を述べました。 金澤さんは「学費値上げの問題は深刻な領域まで進行している」と述べ、全国で広がる大学学費値上げを批判。前川さんは高市政権の対米従属の大軍拡と新自由主義的経済政策で「国民は貧しくなる一方だ」と批判し「高市政権はいずれ破綻する」と指摘しました。 中野さんは世界と日本の極右勢力の台頭を語る中で「立憲民主党が安保法制
◆2025/12/12 「投資家から学んだこと すでに答えは自分の中にある」,『日経BOOKプラス』
 [外部リンク]https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/112600608/112600003/
要なのであろうか。 で、糸口として最近、有効かと感じるのは、世の中は会社が動かしているという考え方だ。 資本主義のいい面も悪い面もつまりは会社の問題で、大上段に新自由主義の功罪を論じるのも、日々の生活で喜怒哀楽を感じるのも、実は会社に関係していることが多いのだ。 すると会社の経営への資本参加である投資も、そんなに特別なことではな
◆2025/12/10 「ハーバード白熱教室のサンデル教授が語る、世界で進む「親ガチャ」の実情と民主主義の劣化の克服法」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/378243
ような社会的・政治的要因があるとお考えですか。 西欧諸国で進行した「能力主義」が道徳的・社会的にゆがんだ形で定着したことが主要因だと思います。1980年代以降の新自由主義政策やグローバル資本主義の拡大が、所得格差と地域格差を広げました。経済的成功が「努力の当然の報い」とされる一方で、成功できなかった人々が「自業自得」と見なされる
◆2025/12/07 「資本主義ではなく労働主義へ──長野県山ノ内町で始まった新しい経済への挑戦」,『Yahoo!ニュース 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f2c4ae02f5e8528cec4f6453d2b8022549d5a2dc
◆2025/12/07 「日中両国関係の悪化をどう打開するか 香港フェニックステレビ 志位議長の発言」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-12-07/2025120704_02_0.php
◆2025/12/04 「技術覇権をめざす中国その光と影:地経学研究所の一葉知秋」,『Forbes JAPAN』
 [外部リンク]https://forbesjapan.com/articles/detail/85819
◆2025/12/04 「「ポスト西欧世界」が到来する 【朴露子の韓国、内と外】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/54888.html
◆2025/12/03 「「悲観に便乗するな!」保守派の論客、渡部昇一がバブル直前の1980年に示した「楽観的な未来予測」とその“答え合わせ"」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/378507
◆2025/11/30 「れいわ八幡愛氏「代表を本気で目指す!」12・8代…」,『日刊スポーツ』
 [外部リンク]https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511300000307.html
◆2025/11/29 「れいわ代表選 八幡愛氏が出馬表明「もう山本屋とは言わせない!」」,『東京スポーツ新聞』
 [外部リンク]https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/368455
◆2025/11/28 「「自己責任」という言葉が使われるとき、私たちが見失いがちなこと」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/158748
◆2025/11/27 「第2次トランプ政権を支える「新右翼」とは? 従来の保守エリートにも反旗を翻す「大きな地殻変動」」,『TBSテレビ』
 [外部リンク]https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2312557
◆2025/11/23 「参院選が露わにした日本の「新しい階級社会」の現実」,『サイゾーpremium』
 [外部リンク]https://www.premiumcyzo.com/modules/member/2025/10/post_11094/
◆2025/11/23 「【「日本の独自性、主体性を考えると、上海協力機構を尊重しながら見ていく必要がある」一水会・木村代表】」,『ロシア : スプートニク』
 [外部リンク]https://sputniknews.jp/20250903/20907253.html
◆2025/11/23 「【専門家「欧州はもはや『アクター』とみなされていない」】」,『ロシア : スプートニク』
 [外部リンク]https://sputniknews.jp/20250813/20729942.html
◆2025/11/22 「【佐藤優】孤独は1日たばこ15本と同じくらい有害。抜け出すには「自分」ではなく「環境」を変えよ」,『BUSINESS INSIDER』
 [外部リンク]https://www.businessinsider.jp/article/279876d/
◆2025/11/22 「ニューヨーク発、全米都市に"マムダニイズム"が拡大中!」,『週刊プレイボーイ』
 [外部リンク]https://wpb.shueisha.co.jp/news/politics/20251122-129269/
◆2025/11/20 「滝田洋一×豊島晋作 「人に会う」「1次情報を厳選」が情報収集の基本」,『日経BOOKプラス』
 [外部リンク]https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/103100587/103100005/
◆2025/11/19 「中国が米国にものづくりで勝っている理由は「エンジニア国家」だからだ」,『COURRiER Japon』
 [外部リンク]https://courrier.jp/news/archives/422246/
◆2025/11/18 「孤独な「高市首相官邸」/一身投げうつ忠臣なし」,『FACTA ONLINE』
 [外部リンク]https://facta.co.jp/article/202512037.html
◆2025/11/18 「「公共をとりもどす」運動をともに 名古屋「自治体労働者のつどい」 志位議長の発言」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-11-18/2025111811_01_0.php
◆2025/11/17 「「アンダークラスの賃金は次世代の労働力を再生産する費用を含んでいない」……新書は訴える」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/columns/20251110-OYT8T50050/
◆2025/11/15 「転落した異色の大統領が残したもの」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20251114/pol/00m/010/008000c
◆2025/11/15 「陰謀論と差別を主張する権力者が支持される理由―フロム『悪について』から学ぶ」,『INODS UNVEIL』
 [外部リンク]https://inods.co.jp/topics/experts/7689/
◆2025/11/14 「「睡眠時間2時間」石破前首相、総理在任1年で「できたこと」「できなかったこと」独占告白…“高市人気" にも初言及」,『Smart FLASH』
 [外部リンク]https://smart-flash.jp/sociopolitics/377313/
◆2025/11/14 「世界社会主義フォーラム 緒方副委員長が発言」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-11-14/2025111406_01_0.php
◆2025/11/14 「経済と安全保障が交わる新ゲーム 企業は自社利益にかなう戦略を考えよ」,『日経ビジネス』
 [外部リンク]https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00802/111000004/
◆2025/11/13 「英国・サッチャー元首相の言葉で高市総理の「責任ある積極財政」について質す」,『TBSテレビ』
 [外部リンク]https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2286929
◆2025/11/13 「【ビルボード】両@リベ大学長『本当の自由を手に入れるお金の大学』が経済書籍チャート1位」,『Billboard JAPAN』
 [外部リンク]https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/155544/2
◆2025/11/13 「戦略的な財政出動、財政の持続可能性確保と両立させる=高市首相」,『ロイター』
 [外部リンク]https://jp.reuters.com/world/japan/ZVJOYH3T5BNHHHXWDDPYRMD5FI-2025-11-13/
◆2025/11/13 「「自立」対「依存」、二元論の先へ 山根純佳氏」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD0560E0V01C25A1000000/
◆2025/11/13 「「公共をとりもどす」運動をともに/名古屋・自治体労働者のつどい/志位議長訴え」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-11-11/2025111101_02_0.php
◆2025/11/13 「全国都道府県委員長会議/山下副委員長の幹部会報告」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-11-08/2025110804_01_0.php
◆2025/11/11 「竹中平蔵元総務相の叙勲で怒るくらいなら」,『日刊ゲンダイ』
 [外部リンク]https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/380155
◆2025/11/11 「どうしようもなく孤独な人へ…東畑開人が明かす、カウンセラーの「使い方」」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/158820
◆2025/11/10 「日本に改革保守政党は存在するか?…米国との比較 #エキスパートトピ」,『Yahoo!ニュース 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9c4f8d804a497af1ebd1d0aa60f6041f9db4545e
◆2025/11/10 「陰謀論と差別を主張する権力者が支持される理由―フロム『悪について』から学ぶ」,『INODS UNVEIL』
 [外部リンク]https://inods.co.jp/articles/experts/7689/
◆2025/11/08 「4200万人の米国民が飢餓に苦しむ中でマスク氏は1兆ドルの報奨獲得;正義か矛盾か?」,『イラン : Pars Today』
 [外部リンク]https://parstoday.ir/ja/news/world-i130324
◆2025/11/06 「新自由主義じゃない経済求む!だから、ファン?客?いやサポーター!」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTBY1SWTTBYULLI00VM.html
◆2025/11/05 「ゾーラン・マムダ二氏とは?」,『イラン : Pars Today』
 [外部リンク]https://parstoday.ir/ja/news/world-i130284
◆2025/11/05 「世界を覆うリベラリズムの危機 日本が守るべき価値観…「日本人ファースト」はなぜ誤りなのか?」,『WEDGE Infinity』
 [外部リンク]https://wedge.ismedia.jp/articles/-/39415
◆2025/11/04 「<社説>成長戦略会議 格差への問題意識どこへ」,『信濃毎日新聞』
 [外部リンク]https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025110400109
◆2025/11/03 「AI時代に大切な150という数字 ゴリラ研究・山極寿一さんの提言」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTB03417TB0UCVL01NM.html
◆2025/11/01 「「世襲型」多いアジアの女性首脳 高市首相は「異色」のキャリア」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20251031/k00/00m/010/086000c
◆2025/11/01 「右派姿勢で高市氏と共通点 メローニ伊首相の政策が現実的なワケ」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20251031/k00/00m/010/076000c
◆2025/11/01 「「模範」のサッチャー氏を高市首相は越えられるか 新自由主義の先で」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20251031/k00/00m/010/058000c
◆2025/10/31 「「もう始まった…」石破氏が「後ろから鉄砲」解禁か 高市政権批判も党内「丁寧な無視で」」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20251031-3ZI6CKENSJCVDBAZPLVSPPAIGU/
◆2025/10/30 「マネジメントの父・ドラッカーは“ウィーンの知のサロン"で育った そこで生まれた「人間を主語に置く経営」という発想」,『ログミー』
 [外部リンク]https://logmi.jp/main/management/332586
◆2025/10/27 「参政・神谷宗幣代表「もう1度戦いを練り直す」宮城…」,『日刊スポーツ』
 [外部リンク]https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510270000109.html
◆2025/10/27 「「経験したことない」宮城県知事選で現職村井嘉浩氏…」,『日刊スポーツ』
 [外部リンク]https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510270000090.html
◆2025/10/27 「参政党・神谷宗幣代表「あと一歩」 宮城県知事選で連携の和田氏敗北」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2630F0W5A021C2000000/
◆2025/10/27 「「スタートの遅れが悔やまれる」宮城知事選で参政の神谷代表がコメント、和田政宗氏を支援」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20251027-XUXEVAPHJVOLJPWKVB2H4WCZ4I/
◆2025/10/26 「新顔に迫られた村井知事 参政党が参戦、識者「政権への不満と同じ」」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTBV3DRGTBVUNHB006M.html
◆2025/10/26 「「愛と勇気だけが友達」参政党・神谷宗幣代表が“アンパンマン知事"に託した宮城県知事選・最終日の応援演説」,『FNN : フジテレビ』
 [外部リンク]https://www.fnn.jp/articles/-/951223
◆2025/10/26 「女性初の首相誕生でジェンダー平等は進むか 見過ごされそうな課題は」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTBS24F0TBSUTIL02KM.html
◆2025/10/25 「高市政権「新しい資本主義会議」廃止へ 成長戦略重視へ路線転換」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20251025/k00/00m/010/175000c
◆2025/10/25 「働きたい人が好きなだけ働くのは自由? 人が馬車馬のように働く社会が行き着く先とは 「高市発言」で広がる波紋、3人の識者に聞いた」,『47NEWS : 共同通信』
 [外部リンク]https://news.jp/i/1353276158733205962
◆2025/10/25 「(天声人語)高市首相の所信表明」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16330382.html
◆2025/10/24 「コラム:「サナエノミクス」、アベノミクス2.0とは異なる軌道へ=高島修氏」,『ロイター』
 [外部リンク]https://jp.reuters.com/world/I2BDHTZ5ZJPQRHSDFE4NN42AAI-2025-10-24/
◆2025/10/24 「高市首相の所信表明演説に参政・神谷宗幣代表「正直…」,『日刊スポーツ』
 [外部リンク]https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202510240001790.html
◆2025/10/24 「「ちょっとがっかり」参政・神谷宗幣氏 高市首相の所信演説「グローバリズムの脱却ない」」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20251024-Q6W3OZLHXJGZ5EDJ6JFQRXI7LI/
◆2025/10/24 「ReHacQのレスバトル問題、見世物化する劇場型政治討論の功罪を問う」,『Yahoo!ニュース 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/36d17c6404fd93693a5ba302840154a762b73471
◆2025/10/24 「参政党・神谷宗幣代表 高市首相の所信表明に「ガッカリしている。お題目はいいが…」」,『東京スポーツ新聞』
 [外部リンク]https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/364338
◆2025/10/24 「国会内から共同広げよう/社民党交流の夕べ 田村委員長、小池書記局長が出席」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-24/2025102402_02_0.html
◆2025/10/24 「「沖縄寄り添う」期待できず<自維政権・識者の視点>1」,『琉球新報』
 [外部リンク]https://ryukyushimpo.jp/news/politics/entry-4717020.html
◆2025/10/24 「富裕層に焦点を当てた格差是正論が導き出す個人資産「上限主義」 評者・後藤康雄」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20251111/se1/00m/020/010000c
◆2025/10/23 「新しい国民的共同へ/自維連立の農業破壊阻止へ/田村委員長ら農民連と懇談」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-23/2025102301_02_0.html
◆2025/10/22 「社民・福島瑞穂氏 高市内閣を酷評「史上最悪の内閣になりうる」「ものすごい極右政権」」,『デイリースポーツ』
 [外部リンク]https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2025/10/22/0019619812.shtml
◆2025/10/22 「極右主義による歴史を作った高市氏;亀裂を深めた日本初の女性首相」,『イラン : Pars Today』
 [外部リンク]https://parstoday.ir/ja/news/world-i130054
◆2025/10/22 「鉄の女」,『中国新聞』
 [外部リンク]https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/731384
◆2025/10/22 「れいわ・大石晃子共同代表「維新を大阪から追い出すために政治家に」自維連立に対決姿勢「主戦場やないか」」,『デイリースポーツ』
 [外部リンク]https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2025/10/22/0019617468.shtml
◆2025/10/21 「「灯台」IMFを横目に放漫財政の大海原を進む米国、冒険の行き着く先は」,『Forbes JAPAN』
 [外部リンク]https://forbesjapan.com/articles/detail/83698
◆2025/10/21 「「ヤバいぞ」社民・ラサール石井氏、自民と維新の連立合意内容に 福島氏は高市政権を危惧」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20251021-2G6XFUW3SFCHFFHJHEKIJ4FMCY/
◆2025/10/20 「伊藤修人氏「誰一人取り残さない宮城」地域格差をなくし、子育て・福祉を支える県政へ〈ロングインタビュー前編〉」,『FNN : フジテレビ』
 [外部リンク]https://www.fnn.jp/articles/-/948003
◆2025/10/20 「高市新政権は亡国政権か?米に80兆円献上のうえ防衛費増額、赤字国債発行で、国民の貧困化は加速する!」,『Yahoo!ニュース 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1134a6d3eb810b807f054f2459a778ac3d3831d4
◆2025/10/20 「今、この国の農業問題を考えてみた(その1)五つの矛盾をどう解くか」,『Yahoo!ニュース 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/bd4ed53ebfce6f820cfbdf124fab50d929176028
◆2025/10/20 「高市早苗の「ワークライフバランスを捨てる」発言は実に巧妙だ 安倍晋三の功績を汚すのか、称えるのか」,『Yahoo!ニュース 特集・エキスパート』
 [外部リンク]https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/d00d15eacae78b74b04154e936af200e0caabf9b
◆2025/10/19 「「戦争国家」の暴走を許さない 志位・共産党議長が熱論 「国民を守る政治」へ」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/sunday/articles/20251006/org/00m/010/015000c
◆2025/10/19 「「デマと差別が蔓延する社会を許しません」街宣での田村委員長のスピーチ」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-19/2025101902_02_0.html
◆2025/10/14 「立民・辻元清美氏「日本は先行き暗黒になる」と懸念する連立シナリオ「公明のストッパーが外れて…」」,『スポニチ』
 [外部リンク]https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/10/14/kiji/20251014s00042000317000c.html
◆2025/10/14 「どうすれば財政に自分の意見が反映される?スイスに見る「財政民主主義」のエッセンス」,『スイス : SWI : swissinfo.ch』
 [外部リンク]https://www.swissinfo.ch/jpn/%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%81%ae%e6%b0%91%e4%b8%bb%e4%b8%bb%e7%be%a9/%e3%81%a9%e3%81%86%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e8%b2%a1%e6%94%bf%e3%81%ab%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e6%84%8f%e8%a6%8b%e3%81%8c%e5%8f%8d%e6%98%a0%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%ef%bc%9f%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%81%ab%e8%a6%8b%e3%82%8b%e3%80%8c%e8%b2%a1%e6%94%bf%e6%b0%91%e4%b8%bb%e4%b8%bb%e7%be%a9%e3%80%8d%e3%81%ae%e8%a6%81%e7%b4%a0/89788155
◆2025/10/13 「労働分配率の低下/強欲資本主義の搾取をただせ」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-13/2025101302_01_0.html
◆2025/10/12 「マイケル・サンデル「愛国心を語らなければ左派はトランプに対抗できない」」,『COURRiER Japon』
 [外部リンク]https://courrier.jp/news/archives/417030/
◆2025/10/11 「小泉進次郎が総理になったら切腹自害していた!(3)衰退の一途を辿る日本の国力」,『アサ芸プラス』
 [外部リンク]https://www.asagei.com/excerpt/344377
◆2025/10/10 「高市早苗氏が「目標とする政治家」として“敬愛する人物"が示した信念とリーダー像」,『デイリー新潮』
 [外部リンク]https://www.dailyshincho.jp/article/2025/10100613/
◆2025/10/09 「戦争国家、排外主義から『資本論』まで/志位議長『サンデー毎日』で大いに語る」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-09/2025100902_03_0.html
◆2025/10/08 「インタビュー:日銀1月までに利上げ、高市政権でも容認=クレディ・アグリコル証 会田氏」,『ロイター』
 [外部リンク]https://jp.reuters.com/opinion/forex-forum/F6HBEPOF35PIVPVYCRPPE7FTYA-2025-10-08/
◆2025/10/08 「「寛政の改革」が「新自由主義からの脱却」である訳 | リーダーシップ・教養・資格・スキル」,『東洋経済オンライン』
 [外部リンク]https://toyokeizai.net/articles/-/908720
◆2025/10/08 「新しい国民的共同へ/反動ブロックの危険に立ち向かう/労働分野でも広く/田村委員長ら全労連役員と懇談」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-08/2025100801_01_0.html
◆2025/10/08 「「鉄の女」は何を語ったか【上昇気流】」,『世界日報』
 [外部リンク]https://www.worldtimes.co.jp/column/20251008-200728/
◆2025/10/07 「高市新自民党総裁(下)財政・金融政策(市川眞一 政治と経済、市場を読む)」,『QUICK Money World』
 [外部リンク]https://moneyworld.jp/news/05_00189513_news
◆2025/10/06 「チリ大統領選、もう一つの反極右戦線【寄稿】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/h21/54391.html
◆2025/10/05 「存在感が薄くなった共産党 田村智子委員長、反「排外主義」に活路探る〈政界探見〉」,『信濃毎日新聞』
 [外部リンク]https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025100500147
◆2025/10/05 「総裁選おわる/変われぬ自民党の行き詰まり」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-10-05/2025100502_01_0.html
◆2025/10/05 「[論説]高市自民総裁への注文 「農政は現場第一」を貫け」,『日本農業新聞』
 [外部リンク]https://www.agrinews.co.jp/opinion/index/336374
◆2025/10/05 「この100年の経済・金融危機のパターンと教訓を明らかにする本」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB309T20Q5A930C2000000/
◆2025/10/04 「高市新総裁、キャスター時代はちょんまげ姿で… 元プロデューサーが明かす秘話」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20251004-SSWRKXGMFZNYPNYHPC6FD3UKJQ/
◆2025/10/03 「「無限競争」強いられる韓国の若者 社会問題に日韓で対応、処方箋は」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/ASTB20T6GTB2UPQJ007M.html
◆2025/10/02 「はじめに:『チョークポイント アメリカが仕掛ける世界経済戦争の内幕』」,『日経BOOKプラス』
 [外部リンク]https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/032900009/100101060/
◆2025/09/30 「自民総裁選の公約にも登場の給付付き税額控除は「働くほど得」になる、“日本版・負の所得税"の設計案と課題」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/373720
◆2025/09/28 「行き過ぎた自由貿易の30年、転換期に 米識者「次期政権でも関税続く」」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN14BYA0U5A810C2000000/
◆2025/09/28 「ネタニヤフ首相の「超スパルタ」ディストピア的イスラエル・ビジョン」,『サウジアラビア : アラブニュース』
 [外部リンク]https://www.arabnews.jp/article/opinion/article_159125/
◆2025/09/28 「麻生太郎の不気味な動き、したたかに立ち回る林芳正陣営...。自民党総裁選の隠れたキーマンたちのサバイバル暗躍に注目!」,『週刊プレイボーイ』
 [外部リンク]https://wpb.shueisha.co.jp/news/politics/2025/09/28/128455/
◆2025/09/27 「(朝日・東大谷口研究室共同調査)小泉氏、維新と親和性 「新自由主義」父譲り 雇用・貿易」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16311091.html
◆2025/09/25 「日本共産党103周年記念講演会/日本共産党はどういう党か――歴史的岐路での役割/幹部会委員長 田村智子」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-25/2025092504_01_0.html
◆2025/09/24 「日本共産党はどういう党か―歴史的岐路での役割/党創立103周年 記念講演会/田村委員長が講演」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-24/2025092401_01_0.html
◆2025/09/24 「サンデル教授「政治的二極化・不平等を煽る能力主義の暴政を終わらせるべき」」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/politics/54309.html
◆2025/09/23 「小泉氏、父譲りの「新自由主義」で維新と近く 24年朝日・東大調査」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/AST9M3CMNT9MUTFK020M.html
◆2025/09/22 「未来のため党躍進を/大分・由布市議選 小池書記局長呼びかけ/国民に寄り添い新しい社会」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-22/2025092204_02_0.html
◆2025/09/21 「【コラム】トランプ政権の世紀的プロジェクトと韓国(1)」,『韓国 : 中央日報』
 [外部リンク]https://japanese.joins.com/JArticle/338904
◆2025/09/21 「共産党が呼びかけ/反動ブロックの危険 許さぬ共同を/“提起 求められていた"」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-21/2025092101_01_0.html
◆2025/09/21 「「意識高い系」にも「意識低い系」にもなりたくない人にオススメの考え方・ベスト1」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/372312
◆2025/09/20 「右傾化の背景に迫る 『極右インターナショナリズムの時代』を刊行 佐原徹哉さん(明治大教授)」,『東京新聞』
 [外部リンク]https://www.tokyo-np.co.jp/article/436977
◆2025/09/20 「(書評)『極右インターナショナリズムの時代 世界右傾化の正体』 佐原徹哉〈著〉」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16305994.html
◆2025/09/19 「今こそ「弁護士国家」米国は「エンジニア国家」中国に学ぶべきなのか?」,『WirelessWire』
 [外部リンク]https://wirelesswire.jp/2025/09/91279/
◆2025/09/18 「(3)「自民党のウソから生まれた消費税」国民だましの史実」,『日刊ゲンダイ』
 [外部リンク]https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/377725
◆2025/09/17 「SNSに「加藤勝信財務相」が政治トレンドのキーワードに 小泉農水相の選択的夫婦別姓の推進スタンスはどうなる」,『リアルライブ』
 [外部リンク]https://npn.co.jp/article/detail/200045330
◆2025/09/13 「Kカルチャーに始まり「Kヘリテージ」まで?「Kの乱発」について【寄稿】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/54208.html
◆2025/09/12 「8月21日?8月27日(ビジネス(自己啓発)/新書)」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20250908/se1/00m/020/001000d
◆2025/09/11 「産業春秋/百貨店不振と「中間層」」,『日刊工業新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00760235
◆2025/09/06 「第6回中央委員会総会/志位議長の中間発言」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-06/2025090605_01_0.html
◆2025/09/05 「閉ざされた社会とその奴隷たち【寄稿】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/54150.html
◆2025/09/05 「英保守党の元閣僚ドリス氏、野党リフォームUKへ移籍」,『BBC』
 [外部リンク]https://www.bbc.com/japanese/articles/cp3q9z1d0vlo
◆2025/09/05 「第6回中央委員会総会決議」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-05/2025090504_01_0.html
◆2025/09/05 「日本のアンダークラスの政治的指向性を分析した貴重な試み 今後の日本政治の論点を提示 評者・諸富徹」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20250916/se1/00m/020/010000c
◆2025/09/04 「「竹中平蔵氏」の名前がチラついて…フジがコンサル会社起用案で大モメ 「テレビ局にとって最も大切な業務を奪われる」」,『デイリー新潮』
 [外部リンク]https://www.dailyshincho.jp/article/2025/09041040/
◆2025/09/04 「“反動ブロック"の危険に対決する“新しい国民的・民主的共同"を/質量ともに強大な党をつくる「集中期間」(9?12月)の成功へ/共産党が6中総開く 田村委員長が決議案を提案」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-04/2025090401_01_0.html
◆2025/09/04 「中道か右傾化か、自民の模索 大敗した石破政権、なのに支持率上昇」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16294909.html
◆2025/09/03 「石破政権、選挙に大敗でも支持率上昇 世論が自民党に送るメッセージ」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/AST931RKJT93UCVL04PM.html
◆2025/09/01 「暮らしの安定へ社会保障充実を 佐賀県保険医協会が市民公開講座」,『佐賀新聞』
 [外部リンク]https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1543490
◆2025/09/01 「資本主義乗り越える展望を/松江 市田氏と語り合う集い」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-09-01/2025090104_03_0.html
◆2025/08/25 「今が岐路 希望語ろう/神戸で市田氏」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-25/2025082504_02_0.html
◆2025/08/25 「【モーリー・ロバートソンの考察】エリートがつくり上げた経済システムはソビエトのように崩壊する!?」,『週刊プレイボーイ』
 [外部リンク]https://wpb.shueisha.co.jp/news/politics/2025/08/25/128053/
◆2025/08/24 「アルゼンチン・チリを席捲する中国の存在感『観光客と中国雑貨だけではない。基幹産業を支配する中国の超長期戦略』(後半) 『物価高のアルゼンチン・チリ、長距離バスで巡るラテン世界貧乏旅』第13回」,『WEDGE Infinity』
 [外部リンク]https://wedge.ismedia.jp/articles/-/38671
◆2025/08/21 「この十数年の反省と、カルトで悩む知人の涙と、アメリカの「第三のニューライト」と「大いなる置き換え」」,『ハフィントンポスト』
 [外部リンク]https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_68a681c5e4b0d184fdf4a56c
◆2025/08/20 「トランプ政権を生んだポピュリズム。その背景にある新自由主義の「罪」とは」,『文春オンライン』
 [外部リンク]https://bunshun.jp/articles/-/81285
◆2025/08/20 「世紀の対決「フリードマンvs.スティグリッツ」 | 経済学」,『東洋経済オンライン』
 [外部リンク]https://toyokeizai.net/articles/-/898694
◆2025/08/19 「〈社説〉戦後80年の日本経済 「新しい資本主義」語る前に」,『信濃毎日新聞』
 [外部リンク]https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025081900161
◆2025/08/19 「幹部会決定 2025年8月3日」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-19/2025081904_01_0.html
◆2025/08/15 「社説/戦後80年の日本経済(下)「新・日本型経営」を実現したい」,『日刊工業新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00757561
◆2025/08/15 「7月17日?7月23日( ビジネス(自己啓発)/ 新書)」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20250807/se1/00m/020/007000d
◆2025/08/14 「「余計なお世話」自民・西田氏 橋下氏による高市氏への離党提案 「非常にトンチンカン」」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20250814-L76SXXBU35BYFNZH4KBPPR5P3E/
◆2025/08/14 「ベトナム共産党との理論交流会談 画期的成果/田中悠副委員長に聞く(上)/一段と深みのある交流に/テーマ 平和構築と人権擁護」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-14/2025081403_01_0.html
◆2025/08/13 「SFプロトタイピングをひもとく──その「手法」は? どんな「歴史」や「実績」があるの?」,『WIRED.jp』
 [外部リンク]https://wired.jp/article/what-is-sf-prototyping/
◆2025/08/11 「急進的な政治を実現しようとする者、「一切の希望を捨てよ」【寄稿】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/53926.html
◆2025/08/10 「「働く母」のしんどさ。いま必要なのは「ケアする人のフェミニズム」」,『Forbes JAPAN』
 [外部リンク]https://forbesjapan.com/articles/detail/80943
◆2025/08/10 「戦争への動き止めよう/東京 JCJ集会開き声明」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-10/2025081010_02_0.html
◆2025/08/10 「チリのアジェンダ社会主義政権とピノチェト将軍独裁政権、現代チリ国民の意外な評価、『軍事独裁時代は治安も経済も良かった』 『物価高のアルゼンチン・チリ、長距離バスで巡るラテン世界貧乏旅』第11回」,『WEDGE Infinity』
 [外部リンク]https://wedge.ismedia.jp/articles/-/38515
◆2025/08/09 「?の上に国家は築けない CME名誉会長レオ・メラメド氏」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN24DUK0U5A720C2000000/
◆2025/08/09 「トランプの「ターンベリー体制」がスタート、米USTR代表がWTOの終息を宣言」,『韓国 : 東亜日報』
 [外部リンク]https://www.donga.com/jp/article/all/20250809/5775646/1
◆2025/08/08 「小さな政府サッチャリズム、英国が転換へ 「大悪臭」水道に国が介入」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR04B360U5A800C2000000/
◆2025/08/08 「<現論>公然化した「ウラの言論」 保坂正康 戦後80年の国民意識映す 欲求不満のはけ口となった選挙」,『琉球新報』
 [外部リンク]https://ryukyushimpo.jp/news/politics/entry-4526153.html
◆2025/08/07 「参政党の躍進が目立った日本の参議院選だけでなく、世界各国で「アウトサイダー」政党の存在感が高まっている理由とは?」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/369882
◆2025/08/06 「参政党・神谷代表 石破首相に“関税ゼロ"要求も「反グローバリズムの真逆」とツッコミ続出」,『女性自身』
 [外部リンク]https://jisin.jp/domestic/2499533/
◆2025/08/06 「志位議長 ベルギーのボテンガ議員と会談/協力と連帯の課題話し合う」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-06/2025080602_03_0.html
◆2025/08/06 「原水爆禁止世界大会フォーラム?/核兵器も戦争もない世界へ――国際連帯のよびかけ/志位議長の発言」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-06/2025080602_02_0.html
◆2025/08/06 「資本主義をどう生かすか 貧困や格差問題に取り組むスティグリッツの本」,『日経BOOKプラス』
 [外部リンク]https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/122100175/072800065/
◆2025/08/05 「「初めての予算委」参政党・神谷代表が国会で石破首相と論戦「トランプ大統領は関税を“踏み絵"に」」,『FNN : フジテレビ』
 [外部リンク]https://www.fnn.jp/articles/-/912374
◆2025/08/05 「参政党が参院予算委初質問 神谷宗幣代表が石破首相…」,『日刊スポーツ』
 [外部リンク]https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202508050000266.html
◆2025/08/03 「日本・ベトナム両共産党 第11回理論交流会談開く/平和構築と人権擁護 テーマに」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-03/2025080301_02_0.html
◆2025/08/01 「『資本論』を読むムーブメントを日本でも起こしたい/『Q&A いま「資本論」がおもしろい』志位議長の会見から」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-08-01/2025080106_01_0.html
◆2025/07/31 「『資本論』を読むムーブメントを日本でも/『Q&Aいま「資本論」がおもしろい』/志位議長が出版発表会見」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-07-31/2025073101_01_0.html
◆2025/07/30 「参政党は参院選でなぜ躍進したのか 論理より「ノリ」の共感 中島岳志さんに聞く」,『琉球新報』
 [外部リンク]https://ryukyushimpo.jp/news/national/entry-4494414.html
◆2025/07/28 「消費税減税具体化直ちに 自民党政治を終わらせる/NHK「日曜討論」 小池書記局長が主張」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-07-28/2025072801_02_0.html
◆2025/07/26 「15歳のニュース 日本の政治どこへ 参院選 与党敗北、過半数割れ」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/maisho15/articles/20250726/dbg/048/040/007000c
◆2025/07/26 「岩間陽子・評 『スティグリッツ 資本主義と自由』=ジョセフ・E・スティグリッツ著、山田美明・訳」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20250726/ddm/015/070/020000c
◆2025/07/26 「書評『スティグリッツ 資本主義と自由』ジョセフ・E・スティグリッツ著」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD112OG0R10C25A7000000/
◆2025/07/25 「米航空産業編[中]:関税合意で日本も100機購入「ボーイング」の製造現場で圧殺された「内部告発」」,『Foresight』
 [外部リンク]https://www.fsight.jp/articles/-/51509
◆2025/07/25 「「学校教育で教えられないことを兵役の中で教えることができる」参政党さや氏 2年前の「徴兵制」言及が波紋…本人が明かした「真意」」,『女性自身』
 [外部リンク]https://jisin.jp/domestic/2495273/
◆2025/07/25 「「石破さんが安全」「リベラル支持」「過去一番」党外で首相評価続々 反安倍氏の顔ぶれも」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20250725-JN32RPU24FAFTFXSQSGFBU5XSQ/
◆2025/07/25 「「国家」でも「市場」でもない「市民」の調整メカニズムに期待 評者・井堀利宏」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20250805/se1/00m/020/011000c
◆2025/07/25 「独裁志向が強まる世界への対抗策として「進歩的資本主義」を構想 評者・上川孝夫」,『週刊エコノミスト』
 [外部リンク]https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20250805/se1/00m/020/010000c
◆2025/07/24 「踏みとどまった社民党 「老舗」の弱点と長所 佐高信さんの実感」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20250723/k00/00m/010/135000c
◆2025/07/22 「日本の新たなポピュリズム 新自由主義から右派にシフト」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1791Y0X10C25A7000000/
◆2025/07/21 「米国の国力が低下し国際秩序が揺らぐ今、「第3の三十年戦争」の始まりか……経済学者の牧野邦昭さんは考える」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/articles/20250714-OYT8T50144/
◆2025/07/17 「農政改革拒む農協・農林族/都道府県知事も同じ穴のムジナ/小泉農相はどこまで進めるか」,『FACTA ONLINE』
 [外部リンク]https://facta.co.jp/article/202508026.html
◆2025/07/17 「参院選 スポーツ施策を問う(2)/施設使用料/上限もうけて適正化を」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-07-17/2025071711_01_0.html
◆2025/07/15 「参政党の「日本人ファースト」はなぜ刺さる? 支持率急伸が映す有権者の不安」,『弁護士ドットコムニュース』
 [外部リンク]https://www.bengo4.com/c_18/n_19094/
◆2025/07/14 「不平等な住居へのアクセスがイスラエルのアラブ系とベドウィン系コミュニティをさらに危険にさらしている」,『サウジアラビア : アラブニュース』
 [外部リンク]https://www.arabnews.jp/article/middle-east/article_153485/
◆2025/07/14 「参政党はナチス・ドイツと似ているのか?」,『INODS UNVEIL』
 [外部リンク]https://inods.co.jp/articles/experts/6579/
◆2025/07/13 「【書評】内田樹・著『知性について』 一人ひとりの「知性」は社会全体の豊かさを左右する公共財である 競争ではなく分かち合う事で「知の共有地」を創る」,『ポストセブン』
 [外部リンク]https://www.news-postseven.com/archives/20250713_2051180.html
◆2025/07/10 「グローバル韓国学の急成長…「広報」でなく「批判」を育てよ【朴露子の韓国、内と外】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/53696.html
◆2025/07/10 「現職と市議会続く対立、クリーンセンターや多選巡る攻防 13日告示の奈良市長選」,『産経新聞』
 [外部リンク]https://www.sankei.com/article/20250710-H7L6ISJKDZPJTBBBB5LU3TUWKY/
◆2025/07/10 「ブラジルのルラ大統領「多国間主義に代わる選択肢はない」…読売新聞に寄稿」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/world/20250710-OYT1T50141/
◆2025/07/04 「『スティグリッツ 資本主義と自由』ジョセフ・E・スティグリッツ著」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/reviews/20250630-OYT8T50053/
◆2025/07/04 「10党首の第一声 参院選公示」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16249038.html
◆2025/07/03 「鹿児島選挙区4人立候補」,『奄美新聞』
 [外部リンク]https://amamishimbun.co.jp/2025/07/03/56944/
◆2025/07/01 「人権に優しい?新自由主義深化のグロテスク」,『日刊ゲンダイ』
 [外部リンク]https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/374093
◆2025/07/01 「話題の金髪記者・石田健はなぜいま「儲からない」メディア事業をやっているのか?」,『週刊プレイボーイ』
 [外部リンク]https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/2025/07/01/127517/
◆2025/06/30 「「危機の三十年」を超えて――混乱と対立の時代における戦略的思考」,『Foresight』
 [外部リンク]https://www.fsight.jp/articles/-/51465
◆2025/06/29 「人間の宿業見つめる 『恐怖とパニックの人類史』ロバート・ペッカム著、林久実訳」,『産経新聞』
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 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/153934
◆2025/06/27 「韓国映画「パラサイト」 米NYタイムズが選ぶ「21世紀最高の映画」に」,『韓国 : 朝鮮日報』
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◆2025/06/27 「韓国映画「パラサイト」 米NYタイムズが選ぶ「21世紀最高の映画」に」,『韓国 : 聯合ニュース』
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◆2025/06/27 「皆が知らない保守とリベラルのそもそもの区分 | リーダーシップ・教養・資格・スキル」,『東洋経済オンライン』
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◆2025/06/25 「前代未聞の経済体制「新自由主義はヤバい」の真意 | リーダーシップ・教養・資格・スキル」,『東洋経済オンライン』
 [外部リンク]https://toyokeizai.net/articles/-/883755
◆2025/06/24 「『ゴッドファーザー』監督が私財を投じ製作費は1.2億ドル超…結果は興行収入1400万ドルと「惨敗」した話題作 『メガロポリス』を採点!」,『文春オンライン』
 [外部リンク]https://bunshun.jp/articles/-/79919
◆2025/06/24 「マスク、アルトマン、ベゾス ??テックセレブたちが描く 未来への「危険な賭け」」,『MITテクノロジーレビュー』
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 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/556602.php
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◆2025/06/16 「あんなに一緒だったのに…「批判を後悔」投稿も、イーロン・マスクとトランプ大統領の仲が戻りそうにない理由 - 関税合戦、中国勢の台頭でテスラは窮地に陥っている」,『PRESIDENT Online』
 [外部リンク]https://president.jp/articles/-/96911
◆2025/06/16 「なぜ女性たちは、ナチス・ドイツを支持したのか」,『INODS UNVEIL』
 [外部リンク]https://inods.co.jp/articles/experts/6434/
◆2025/06/16 「このままでは日本は滅ぶ!…未曾有の危機から救う「最善の方法」」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/152595
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 [外部リンク]https://www.worldtimes.co.jp/culture/book-review/20250615-196489/
◆2025/06/13 「【随時更新】トランプ2.0(6月16日の動き)」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/555949.php
◆2025/06/13 「齋藤ジンとは何者か? ジョージ・ソロスを大儲けさせた“伝説のコンサル"の経歴&語ってきたことまとめ」,『文春オンライン』
 [外部リンク]https://bunshun.jp/articles/-/79765
◆2025/06/12 「23年度決算/紙議員の反対討論(要旨)/参院本会議」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-06-12/2025061204_06_0.html
◆2025/06/12 「参院本会議2023年度決算/「政治動かすのは国民」与野党超え万雷の拍手/勇退 紙氏最後の討論」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-06-12/2025061202_05_0.html
◆2025/06/12 「日米欧「重工業衰退」の将来図(2):米航空産業編[上]――ボーイングに滴り落ちなかった新自由主義の蜜」,『Foresight』
 [外部リンク]https://www.fsight.jp/articles/-/51426
◆2025/06/11 「【随時更新】トランプ2.0(6月12日の動き)」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/555568.php
◆2025/06/11 「この100年の経済・金融危機のパターンと教訓を明らかにする本」,『日経BOOKプラス』
 [外部リンク]https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/122100175/052600061/
◆2025/06/10 「李在明は「ジェンダーの戦場」を生き抜けるか?...勝利の陰に潜む「韓国社会の深すぎる分断」」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/555467.php
◆2025/06/10 「【随時更新】トランプ2.0(6月10日の動き)」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/555314.php
◆2025/06/09 「立憲・小沢一郎氏 支持率回復も…小泉農水相の?コメ劇場?に警鐘「劇場型政治は目くらまし」」,『東京スポーツ新聞』
 [外部リンク]https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/347766
◆2025/06/09 「小沢一郎氏が「小泉コメ劇場」に危機感 父の“郵政解散劇場"に重ねて「劇場型政治は目くらまし」と批判」,『デイリースポーツ』
 [外部リンク]https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2025/06/09/0019087169.shtml
◆2025/06/09 「20年ぶり「小泉劇場」で自民党は参院選「楽勝ムード」? 小沢一郎氏主張「本当にこんな国でいいのか?」」,『J-CAST』
 [外部リンク]https://www.j-cast.com/2025/06/09505044.html
◆2025/06/09 「【随時更新】トランプ2.0(6月9日の動き)」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/555105.php
◆2025/06/08 「「手軽な移動手段」と重宝された福岡―鹿児島の高速乗り合いバス 「貸し切り」参入後は便数半減」,『南日本新聞』
 [外部リンク]https://373news.com/news/local/detail/214803/
◆2025/06/07 「ウチの会社、組合あったっけ?20年で倍増した「衝撃の数字」とは」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/365212
◆2025/06/06 「我来たり、我見たり、我勝利せり 悪夢的世界 けろりと」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20250606/dde/012/070/008000c
◆2025/06/06 「【随時更新】トランプ2.0(6月 6日の動き)」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/06/554852.php
◆2025/06/06 「トランプ大統領が拍車をかける「テクノ封建制」の恐るべき輪郭、AIとクラウド資本が支配する新時代へ」,『ダイヤモンド・オンライン』
 [外部リンク]https://diamond.jp/articles/-/364270
◆2025/06/03 「「人間と話すのって、いいね」 無差別事件の背景に孤独・孤立?」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20250530/k00/00m/040/266000c
◆2025/06/02 「新自由主義と揺り戻し、その先の希望……国際的に活躍するコンサルタントが語るマネーの世界」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/columns/20250526-OYT8T50039/
◆2025/06/02 「前和歌山県知事 岸本周平さん=4月15日死去・68歳」,『毎日新聞』
 [外部リンク]https://mainichi.jp/articles/20250602/ddm/005/070/003000c
◆2025/06/01 「日韓関係は崩壊する?ポスト戒厳ショックの「韓国大統領選」、専門家が読み解く」,『弁護士ドットコムニュース』
 [外部リンク]https://www.bengo4.com/c_18/n_18894/
◆2025/06/01 「[あすへの考]【現代の労働環境】「無駄な仕事」新自由主義の弊害…社会学者 酒井隆史氏 60」,『読売新聞』
 [外部リンク]https://www.yomiuri.co.jp/national/20250531-OYT1T50151/
◆2025/05/31 「米の増産に踏み切れ/紙氏 価格高騰の危機打開を/参院本会議」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-05-31/2025053102_05_0.html
◆2025/05/29 「進次郎農相のハイテンション売り口上がアダに…放出備蓄米が想定外の大人気で「7.20参院選」まで持たない」,『日刊ゲンダイ』
 [外部リンク]https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/372500
◆2025/05/28 「「推し」と「ファンダム」を越えて… 「資本家」たちのK-POPが語らないこと」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/culture/53328.html
◆2025/05/27 「素粒子」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/DA3S16222989.html
◆2025/05/27 「都議選激戦/豊島区(定数3) 米倉春奈予定候補(現)/住まいは人権 転換点に」,『しんぶん赤旗』
 [外部リンク]https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-05-27/2025052704_01_0.html
◆2025/05/26 「尾辻朋実氏(44)参院選に向け事務所開き 元自民党県議の姿も 「政治を変えたい」と意気込む」,『日本テレビ』
 [外部リンク]https://news.ntv.co.jp/category/society/ky2ae86c74399446d49a80101eca4a83d0
◆2025/05/23 「農相更迭劇の裏で学術会議潰し…無為無策だけではない石破政権の危険性」,『日刊ゲンダイ』
 [外部リンク]https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/372235
◆2025/05/22 「その場しのぎのゴマカシだ 新農相に小泉進次郎という亡国人事」,『日刊ゲンダイ』
 [外部リンク]https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/372174
◆2025/05/22 「「移動できる人・できない人」の「移動格差」を考えるときになぜ「正義」の話が大事なのか」,『現代ビジネス』
 [外部リンク]https://gendai.media/articles/-/152070
◆2025/05/21 「「中道」は民主主義の希望か? 両極の台頭に政策で対抗 吉田徹さん」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/AST5N2TBJT5NUPQJ00NM.html
◆2025/05/19 「科学と自由 コントからサミュエルソンまでの社会物理学」,『中国 : 大紀元』
 [外部リンク]https://www.epochtimes.jp/share/302185
◆2025/05/19 「【随時更新】トランプ2.0(5月19日の動き)」,『ニューズウィーク』
 [外部リンク]https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/05/551762.php
◆2025/05/18 「本誌独占/「激動の球界再編」秘録/「隠れた主役」宮内義彦と「憎まれ役」の渡邉恒雄/三山秀昭・元巨人軍代表」,『FACTA ONLINE』
 [外部リンク]https://facta.co.jp/article/202506022.html
◆2025/05/17 「「軍国主義日本は戦時社会主義、朝鮮近代化をむしろ阻害した」【レビュー】」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/culture/53226.html
◆2025/05/17 「「米国債を投げ売りしたのは日本…韓国も90日猶予後、決定打準備すべき」」,『韓国 : ハンギョレ』
 [外部リンク]http://japan.hani.co.kr/arti/h21/53225.html
◆2025/05/17 「書評『グローバル社会の哲学』押村高著」,『日本経済新聞』
 [外部リンク]https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD254M30V20C25A4000000/
◆2025/05/16 「財務省前デモは中間層の不満のマグマ トンデモと切り捨てられない」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/AST524FP1T52UPQJ00YM.html
◆2025/05/16 「やっぱり現代は「新しい戦前」といえる…哲学者が考える「膨大な人の命が奪われる大惨事」の意外な発端 - AIはすでに不平等を拡大させる軌道に乗ったという説」,『PRESIDENT Online』
 [外部リンク]https://president.jp/articles/-/95630
◆2025/05/14 「『武器化する経済』著者ニューマン教授「トランプの前提を受け入れてはいけない」」,『日経ビジネス』
 [外部リンク]https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00461/050100389/
◆2025/05/13 「“上級国民"の鮮やかすぎる人間狩りとは――? 『我来たり、我見たり、我勝利せり』本編映像&場面写真解禁」,『クランクイン!』
 [外部リンク]https://www.crank-in.net/news/166495/1
◆2025/05/04 「シンガポール総選挙で与党大勝 新首相に信任、事実上の一党支配継続」,『朝日新聞』
 [外部リンク]https://www.asahi.com/articles/AST5402FTT54UHBI007M.html
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