HOME:Ars Vivendi >


きてるをぶ。

PD・webmaster・RA・バイトに指示のあった業務のリスト
指 2009

last update: 20161129

*本ページでは、2010年4月1日以降、生存学の拠点リーダーから、PD・webmaster・RA・バイトに指示のあったHP業務のうち、主なものの一覧を掲載しています。皆で協力・連携して、よいHPになっていけばと思います。
 ちなみに、業務が済んだものには「済」、まだのもには「未」、webmasterに問い合わせ中のものには「W」、今後参考すべきものには「参」などと記しています。

cf. http://www.arsvi.com/0r/2009p.htm

■4月

◆2010/04/02 06:16
 [mlst-ars-vive 7959] 箱田頁 →参考 [済]
◆2010/04/02 07:00
 [mlst-ars-vive 7962] 医療行為医療的ケア/『現代思想』 →篠木 [済]
◆2010/04/02 12:55
 [mlst-ars-vive 7966] ゲームパッド/スイッチ研/ある/…』 →中倉 [済] 20100410
◆2010/04/02 13:30
 [mlst-ars-vive 7967] 優先順位・本注文法 大谷分担執筆本を例に(Re: [mlst-ars-vive 7931] 【新刊】 『メタバイオエシックスの構築へ』 →櫻井(浩) [済] 20100409
◆2010/04/02 15:55
 [mlst-ars-vive 7969] 川口インタビュー掲載/作成者の皆さんへ →参考 [済]
◆2010/04/02 17:56
 [mlst-ars-vive 7971] 塩川頁更新/依頼:人→本/他 →担当未決 [済]
◆2010/04/02 21:34
 [mlst-ars-vive 7975] 御礼+御願(Re: [mlst-ars-vive 7974] 『視覚障害院生支援技法 増補改訂版』( 生存学研究センター報告 12) ページ作成 →1,2、については岡田、3については北村 1,2→[済] 20100414 3→[済] 20100605
◆2010/04/06 16:55
 [mlst-ars-vive 8013] 大阪市大OD大野さんより(→三野様他) →西條
◆2010/04/07 08:21
 [mlst-ars-vive 8023] 新山頁更新/『Core Ethics』 →近藤 [済] 20100421
◆2010/04/07 08:58
 [mlst-ars-vive 8024] 石川左門氏/『現代思想』/筋ジス →篠木 [済]
◆2010/04/07 10:36
 [mlst-ars-vive 8026] フーコー →箱田作業中
◆2010/04/07 11:31
 [mlst-ars-vive 8027] 天畠『京都新聞』/川口報道収集依頼/収蔵 → html 岡田 [済] 20100410・PDF [未]
◆2010/04/07 13:20
 [mlst-ars-vive 8031] 良い死関係/難病関係/等々 →安楽死→堀田作業中・神経難病→近藤 [済]
◆2010/04/07 14:31
 [mlst-ars-vive 8033] 御礼よろしく→箱田様/所感→皆様(Re: [mlst-ars-vive 8032] Re: フーコー →参考
◆2010/04/07 16:24
 [mlst-ars-vive 8034] 催・学会 →村上 [済] 20100416
◆2010/04/07 17:06
 [mlst-ars-vive 8035] 研究助成 →中倉 [済] 20100422
◆2010/04/08 10:04
 [mlst-ars-vive 8049] ハンセン病関連 →有薗・吉田に依頼予定 [未]
◆2010/04/09 07:09
 [mlst-ars-vive 8059] 障害者と政策続2 →青木(千)に立岩先生より依頼・参考
◆2010/04/09 20:36
 [mlst-ars-vive 8065] 『JALSA』42〜47/雑誌/介護保険 →仲口・参考
◆2010/04/10 00:06
  [mlst-ars-vive 8073] 仲口様植村様/無くした頁のみつけ方/ALSの「薬」(→あん様他) →仲口・参考
◆2010/04/12 08:45
 [mlst-ars-vive 8115] 障害者と政策・運動続3 →参考(村上(潔)+青木(千)が有松+竹林と作業開始)[進行中]
◆2010/04/12 23:06
 [mlst-ars-vive 8208] 医療的ケア続 →仲口 [進行中]
◆2010/04/18 21:01
 [mlst-ars-vive 8221] 催を催に →岡田 [済] 20100419
◆2010/04/19 06:30
 [mlst-ars-vive 8225] 0424研究会→安様白杉様他 →岡田 [済] 20100419
◆2010/04/19 18:41
 [mlst-ars-vive 8235] 難病2010他 →難病:担当者募集、ALS→山本(晋)、長谷川 [進行中]
◆2010/04/23 10:06
 [mlst-ars-vive 8261] 障害学生支援頁増補/白石頁→HP様 →不特定 [未]
◆2010/04/24 07:07
 [mlst-ars-vive 8276] 『季刊福祉労働』他 →青木(千) [進行中]
◆2010/04/25 事務局より
 『Core Ethics』・『立命館言語文化研究』・『立命館人間科学研究』のPDFデータへのリンク作業
 ……「人」から→[済]、「事項」から→近藤:[済]、「成果」から→本岡:[未]
◆2010/04/27 21:27
 [mlst-ars-vive 8304] 障害者と政策2010依頼 →村上(潔)ほか [進行中]
◆2010/04/27 21:55
 [mlst-ars-vive 8307] ハンセン病ML →吉田(幸)ほか? [未]
◆2010/04/27 22:31
 [mlst-ars-vive 8308] 佐々木メールマガジン〜ALS →長谷川様・山本(晋)様(他の方でも) [未]
◆2010/05/06 13:20
 [mlst-ars-vive 8375] 森永ヒ素ミルク中毒続 →松井 [未]
◆2010/05/08 09:45
 [mlst-ars-vive 8396] 立花隆柳田邦夫頁作成者募集 →不特定 [未]
◆2010/05/15 20:25
 [mlst-ars-vive 8451] 保健医療社会学会/生命倫理学会 →webmaster
◆2010/06/04 07:35
 [mlst-ars-vive 8629] 神谷/反精神医学 →田中(ま) [済→進行中]
◆2010/06/05 22:17
 [mlst-ars-vive 8654] 多田/石牟礼/他 →森下? [済→進行中]
◆2010/06/17 11:00
 [mlst-ars-vive 8747] 人工内耳/福島博論 →不特定 [済→進行中]
◆2010/06/17 12:47
 [mlst-ars-vive 8752] 電子書籍等々→HPへ/年表 →植村 [済→進行中]
◆2010/06/29 11:09
 [mlst-ars-vive 8848] 年表増補の件 →「年表」担当 [進行中]
 
 
>TOP

◆2010/04/02 06:16
[mlst-ars-vive 7959] 箱田頁
2010年度のPDの箱田さんの頁できました。
http://www.arsvi.com/w/ht16.htm
ご覧ください。

院生・PD等新しく頁を作った場合、大幅に増補した場合
など必要と思われる場合、このMLに(できるだけ必ず)
告知するようにしてください→HP様(&その実務担当でありつつ
管理する人たちであるPD様)

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/02 07:00
[mlst-ars-vive 7962] 医療行為医療的ケア/『現代思想』
http://www.arsvi.com/d/a02m.htm
とそこからリンクされる頁たち増補されています。
まだまだ載せるべきものありますが。

このところ、これを博士論文の主題にしている仲口さん
http://www.arsvi.com/w/nm09.htm
が作業に携わってくれるようになりました。

関連したインタビューに
杉本健郎/立岩真也(聞き手)2010/03/01
「「医療的ケア」が繋ぐもの」(インタビュー)
『現代思想』38-03(2010-03):52-81
があります。この号、本研究科関係のたくさんの
人が書いてます。書庫に大量に積んであります。
1冊1000円で販売しています。書庫にあります。
買ってください*。

 *出版業界の慣行として著者割引きというのがあり
  だいたい2割引きで買えます。書庫に積んである
  販売用の本はだいたいそういうものです。値段は
  2割引きか、ものによってはさらに安くなっています
  (著者がその分払うようになっています)。

『現代思想』
http://www.arsvi.com/m/gs.htm
については、かつては各年の頁があり
上記のように、こちら関係のものが多い場合には
http://www.arsvi.com/m/gs200803.htm
のように独立した頁を作成していました。篠木さんが
やってくださったりしてました。
ただ2009年の頁はありません。上記今年の3月号の頁も
含めてよろしく。

2010年度PDはこのMLに流れるメールにはすべて
目をとおし、「納期」については基本的には各自で
判断しつつ、必要と思えば問い合わせ
「実務」・管理の仕事をよろしくお願いします。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/02 12:55
[mlst-ars-vive 7966] ゲームパッド/スイッチ研/ある/…』
http://www.arsvi.com/o/arcg.htm
あらたに掲載されました。堀田さんファイル送付
櫻井(悟)さん掲載ありがとうございました。

http://www.arsvi.com/o/ar.htm
というNPO法人があります。活動は
IT事業部、通称?スイッチ研
http://www.arsvi.com/o/arc.htm
の活動以外、まだまだ始まっていないというかんじです。
なんでもなにかしたい人常時募集中です。

(というわけですので、上記3つのファイルのわかり
やすい相互リンク等、種々工夫の必要あります。わかる人やって
ください。わからなかったら聞いてください。→納期は1週間。)

交信の部分は、COE、科研費研究、松原研究費研究の一環でも
あります。こういう研究したい人もいつも求めています。cf.
http://www.arsvi.com/d/c07.htm
現在のところ、長谷川さん、山本(晋)さんは(COEのRA+)科研費研究費
で活動してくれています。堀田さんは学振のPDなので、個々の活動に
支払われることはありません(できません)。

 *「学振」とか「科研費」とかこの業界に最近という人はわけわからなくて
  当然ですが、そのうち(いやでも)わかると思います。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/02 13:30
[mlst-ars-vive 7967] 優先順位・本注文法 大谷分担執筆本を例に(Re: [mlst-ars-vive 7931] 【新刊】 『メタバイオエシックスの構築へ』
こないだ本岡さんと話していて御存知なかったので
再三の人には再三ということになりますが、
この本は書庫に必要であると思った人は、その本の
ISBN「10」桁(13桁ではなくて)を下記のように
www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/

/ryospage03-22
ではさんで、さしあたり立岩までお送りください。

いろいろと考えましたがこれが着くまで早いです*。
10秒ぐらいで注文できます。

本岡さんとは、ここの書庫に少ない政治哲学系、グローバル
ジャスティス…関係の本をいれるよう、注文すべきを私に送ってくれる
という方向で話まとまりました。

* 私の書庫への搬入時期にもよりますが→山登りする
人のようなものをしょってる時はそういう時です。
ただこれも本の到着先を変えることでき、実際
昨年度、テキストデータ化関連で必要だったものは、八木さんの
ところに一括して送ってもらうようにしたりしました。



件名に優先順位とあるのは、情報掲載の優先順位です。
あべさんのメールにあるように今は年度代わりなのでよいのですが
軌道に乗った段階*では(こないだも書きましたように)
本研究科・拠点関係のものを最優先に掲載していってください。
情報量、ウェブ上の見栄えも。(しかしとりあえず掲載のものは
なんでもよいですが。)
 *5日に(COEの)PDのオリエンテーションあり。そのあたりで
 確立の方向で。

下記の本[『メタバイオエシックスの構築へ―生命倫理を問いなおす』 :中倉注]、私、なにかの間違いだと思いますが2冊もいただき恐縮です。
書庫にもっていったら3冊になってしまい、ますます売れなくなってしまうこと

恐れますが、もっていきます。
(学会のこと連絡おそくなりすみません。今日中には。)
→大谷(い)様 cf.
http://www.arsvi.com/w/oi01.htm

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/02 15:55
[mlst-ars-vive 7969] 川口インタビュー掲載/作成者の皆さんへ
『図書新聞』のインタビュー
http://www.arsvi.com/2010/1003ky.htm

ここ数日のメディア対応ということもあり、急ぎの方がよいとのことで
掲載しました。それに伴い
http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
の方もすこし追加→HP様



様々な頁にけっこうミスあります。一番多いのは
私ですが。

今回はついでにいくつか直しましたが
各自において自分で作ったものをチェックしてください。
また管理的立場にある人々は、点検し、
軽微なミスについては「ついで」でもかまわないので

かえってめんどくさくないのは全部ダウンロードして
オフラインの状態で点検することですが
掲載した後、見てなおすのでもなんでもよいので
チェックしてください。多いのは
(br)―― ()は本当は<>――の付け忘れで
文頭にくるはずの例えば◆が後ろに来てしまうといったことです。

あと今回も、段落はじめ1字あけのところ
あえて(全角)2字あけにしてみています。その方が1字分あけた
かんじに見た目近いというか、よいように思うので。

あとファイルをHPの人々に送る場合、「簡単に可能なら」
無駄な改行が入っていないことが望ましいです。その分それを
(置換などの機能を使うのではありますが)削除する手間が
省けますので。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/02 17:56
[mlst-ars-vive 7971] 塩川頁更新/依頼:人→本/他
本日、ようやく普段使いのPCが一日稼働しているということもあり
矢継ぎ早に大量にごめんなさい
とは思っておらず、いつも言いますが、これが私の教育活動の
「本体」だと思ってますので、送ります。

塩川さん
から、HPのURL変わったのでというお知らせいただいたので
http://www.arsvi.com/w/sn03.htm
を更新、増補しました。(bccで来たので、webmaster@arsvi.com
宛だったのか私宛だったのかわからないのですが、多分私宛ではないかと
思ったのと、以下をすこし増補したので、こちらで作業しました。)

そこに出てきますが、かつて拙著の書評
http://www.arsvi.com/w/sn03.htm
をHPに書いていただいことがあり、また、稲葉さんとの対談本
http://www.arsvi.com/ts2000/2006b2.htm
が出たおり(人選と依頼は稲葉さんだったのですが)鼎談というものを
させていただきました。(これらを今回掲載しました。)
その時のことはよく覚えてないのですが
終わった後、池袋で飲んだとき、この方は、ソ連がどうだというより
御自身のかつての運動や思想の暗い部分を残してやっておられるのだなあと
思ったような記憶があります。で私は、脳天気にやることに決めたんです
みたいなことを話したのだったかと。



かつても幾度かお願いしましたが(優先順位は高くないですが)
http://www.arsvi.com/w/sn03.htm
http://www.arsvi.com/w/is07.htm
といった人頁の中にある本の情報を取り出し
加えるなら加えて、一つひとつの本の頁を作り、リンクという仕事を
してください。「※」があるのは書庫にある(はずの)本ですので
それらだけでよいです。
これらは私が手間がかけるのが面倒だったために、そうなっているだけの
ものです。本来は一冊一冊の頁があった方がよいのです。



> 『図書新聞』のインタビュー
> http://www.arsvi.com/2010/1003ky.htm
に『図書新聞』へのリンク
http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/
を置くのを忘れていたので置きました。
それからこれは最初からですが、聞き手の名を記してあります。
これらは礼儀というもので
こういう礼儀を欠かさねば、この種の文章・記事について
出版側から掲載に否定的な反応があることはまずありません。

> http://www.arsvi.com/a/r.htm#n
さらにすこし追加→HP様

まだ用事がありますので、すくなくとももう一つは出すつもりです。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/02 21:34
[mlst-ars-vive 7975] 御礼+御願(Re: [mlst-ars-vive 7974] 『視覚障害院生支援技法 増補改訂版』( 生存学研究センター報告 12) ページ作成
中倉さんありがとうございます。

> ◆青木 慎太朗 編 20100325 『視覚障害学生支援技法 増補
> 改訂版』,生存学研究センター報告12,208p. ISSN
> 1882-6539
>  ※
> http://www.arsvi.com/b2010/1003as.htm

全文のデータが生活書院から来ましたので、ちかぢか全文がHP上で見られるよ
うに
なると思います。

> センター報告一覧はこちらです。
> http://www.arsvi.com/a/rrca.htm

ざっと見たところ、全文が掲載されているのは
6、8、9、10、11で、上記のごとく12が近々ということになろうと。
とくに最初の方の報告はもう在庫もほぼない状態かと思います。
もともと「ただ」のものですし、在庫がない・少ないものから
全文を掲載していってください。ただ、2の稲場インタビューは本
http://www.arsvi.com/b2000/0811im.htm
(この本おもしろいんで買ってください、書庫にあります→皆様)
に収録されており、これは購入して&必要な人には別途
データをお送りする仕組みになってますのでパスしてください。

1)センター報告の「ざっくりした」在庫確認
2)上記の順序でのデータ掲載
を、PDのみなさんで責任を手分けし、進めてください。
優先順位は「中」ぐらいです。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/06 16:55
[mlst-ars-vive 8013] 大阪市大OD大野さんより(→三野様他)
こちらにも頁のある大阪市大OD
の大野(正)さん
http://www.arsvi.com/w/om17.htm
(この頁の整理等もおねがい→係様)
よりメールあり。いまはドリーム甲子園という
障害者施設で働いているそうです。

 *このごろそういう人(大学院出て福祉の現場で働く人)
  多いです。この周辺にもぽつぽつと。

三野さんあたり連絡とっていただけますか。
HPに行くとアドレスがあります(私がもらったメールのアドレスと
同じではないですがたぶんだいじょうぶでしょう)。

立岩

――以下――

[…]
阪神間で、先生のお知り合いの研究者で現場と連携できる方が
おられたらお教えください。
また、個人的に「施設(解体)から地域(移行)へ」というテ
ーマを必要あって追いかけているのですが、Ciniiでざっと検
索した程度です。
もしも、立岩先生のほうでこのテーマの論文や研究があればご
教示ください。
[…]

HP:「草食系」のための日本的経営論
http://www.geocities.jp/japankaroshi/
ブログ:自己愛とボーダーの仕事論
http://ohmasakun.cocolog-nifty.com/blog/
大野正和

 
 
>TOP

◆2010/04/07 08:21
 [mlst-ars-vive 8023] 新山頁更新/『Core Ethics』
新山さん
http://www.arsvi.com/w/nt08.htm
の頁、新山さん提供のデータを西條さんがすこし
なおして更新。ありがとうございました。

新山さんにはアフリカ日本協議会の人たちとともに
今年度中にアフリカ、HIV/AIDS…を主題とする
書籍を刊行してもらうべく準備を進めてもらっています。

で、新山さんの頁(に限りませんが)、書誌情報などだけでなく
「中身」がもっと掲載されているとよいと思います。

で、『Core Ethics』ですが、あれはどうなってましたか?
PDFファイルはウェブ上で公開してるのですよね。ならば
そこに行けるようにする、等々、いろいろやることあると思います。

立岩


 
 
>TOP

◆2010/04/07 08:58
 [mlst-ars-vive 8024] 石川左門氏/『現代思想』/筋ジス
昨年の石川氏
http://www.arsvi.com/w/is11.htm
(関係ある人、この頁読んでください)
への聞き取りの文字化、樋口さん
http://www.arsvi.com/w/hy12.htm
がやってくれるということになり、あとは
データの受け渡し→作業ということになって
いましたがその辺り円滑に進んでいますか?

(こないだ買って、使ってもらったフットスィッチ
同じところにおいてあるので使ってもらってよいです
→樋口様)

こないだ『現代思想』
http://www.arsvi.com/m/gs.htm
の編集者と話していて
来年あたり患者(等)運動(史)の特集をしたいと。
そういうことにも関係してくるので。
(聞き取りの一部を掲載という可能性もありえます。)

 *この雑誌関連の頁の増補・整理もお願いしてありますのでよろしく→係様

上記の雑誌は(しばしばとんでもなく)依頼から締切
までの期間が短いです。素材だけでも
そろえておく必要があります。よろしく。

伊藤(佳)さん
http://www.arsvi.com/w/ik10.htm
事業の方きわめて多忙で大変だと思いますが、すこし
なにか進んだでしょうか?

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/07 10:36
 [mlst-ars-vive 8026] フーコー
なんでも忘れ、かつ時間ないので、書ける時に書いておくということで
以下。

箱田さん
http://www.arsvi.com/w/ht16.htm
来られたということで
どうにもなってないフーコー頁
http://www.arsvi.com/w/fm05.htm
(からリンクされる様々)をいかようにも整理・増補してもらい
フーコーならこれというのを作ってください。
(国内にそういうものが既にあればそれですませますが…。)

私は、1984年までその人の著作をすこし読んでいましたが、
それ以来――まったくよろしくないことに――まったく読んでないのです。
1983年から84年ころだったか、いっしゅんコレクターになって
東大の、当時は新聞研と言っていたところ等で、70〜80年代の
Nouvel observateurとかの短い記事をコピーしたりしてました。
※COPY
の印のあるのはコピーがあるものです。書庫(416)にそのファイルが
あります。(いまはみな翻訳されてますが。)
その時点では、そこそこ網羅的なビブリオを作ったはずで
記憶に間違いがなければ、
桑田 禮彰・福井 憲彦・山本 哲士 編 1984 『ミシェル・フーコー』,新評論
が出たときに、私がもっていたビブリオを送って
増刷されたものにいくらか反映されたような。
現在の
http://www.arsvi.com/w/fm05.htm
は、その当時のものを、私がHPを始めたころ(1996年)
にただ雑然と掲載したにすぎないものに、わずかが加わったものに
すぎません。

作成・増補される頁には製作者の名前を明記してください。
学外の人もけっこう作ってくれています。著作権というのか
なんというのかわかりませんが、とにかく、これを作ったのは
誰だというのは明示するようにします

あと、ある時期、橋口さん
http://www.arsvi.com/w/hs01.htm
さんに、私が代表だった科研費で、『思考集成』の頁作って
もらってました。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db1990/9400fm01.htm
等(おお、橋口さん1回生の時でしたか)。
当時は研究科のHP充実をということで当時まだ私の私設頁だった
ものにあったデータも研究科のHPに移していくということ
やっていて、上記の頁も研究科のHPに作りました。
ただ、それがなかなかうまくはいかなということもあり
COEも始まり
http://www.arsvi.com
がその公式ページになり、予算も(これからとくに学内から)
ひっぱってこなければならないということもあり
こちらのHPに情報を集約させるという方向です。
ので、これは急ぎませんが、おいおい、
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/db1990/9400fm01.htm
なども、こちらの方に移動してもらということで。
これはできる人しかできないのでできる人ということで
お願いします。

それから、植村さん
http://www.arsvi.com/w/uk01.htm
kanameuemuraあっとyahoo.co.jp
に管理をお願いしている、書籍全文データが各種あり
引用に際してそれを使うことできますので、適宜箱田さんは
植村さんと連絡とってくれるようお願いします。
その際、書籍からの引用が、その書籍の販売を損なうことがない
むしろ販売を促進するようなものになることを心がけてください。

以上は、他の人頁他についてもおおむね言えることです
のでご参考まで。
これについてはこの人が詳しい、ということが人々に知られることは
思う以上に大きな意味をもちます。皆様方におかれてもどうか
よろしく。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/07 11:31
 [mlst-ars-vive 8027] 天畠『京都新聞』/川口報道収集依頼/収蔵
こんど入学の天畠さん
http://www.arsvi.com/w/td01.htm
の入学について記事が今日の『京都新聞』に出ます。
夕刊かもしれません→メールチェックしたら夕刊でした。
天畠さんは4日に
私は5日に取材を受けました。
でたら、一つは新聞スクラップのつもりで
画像ファイルにしてもらう(PDFの方がいいのかJPG
の方がよいのかといったことは私にはわかりません)。
大きめで鮮明な方がもちろんよいでしょう。

HTMLファイルを作って掲載
昨日記者(今川さん)からもらった原稿(メール)は以下。
(と探してみましたがどっかにいってしまいました。また。)
たぶん掲載されるものは変わっているのでチェックしてください。

そして
/2010/100407td.htm
/2010/100407td.pdf
(このあたりの名前のつけ方はしっかりとは決まっていません)
として掲載、リンク
人頁と相互リンク

このMLに告知

事務局は大学広報に知らせる

そういった手順です。



川口本大宅賞関連の報道も集めて掲載してください。
とりあえず
http://www.arsvi.com/b2000/0912ky.htm
に貼っていけばよいかと。



研究者の仕事の大きな一つは
集めて知らせることです。
考える前に、考えることを思いつく前に、その時間かせぎのためにも
もちろんもっと積極的な意味でも。
知っていること知らされたことを集めていってください。
そのへんこころしてよろしくお願いいたします。

cf.
「学者は後衛に付く」
http://www.arsvi.com/ts2000/20080051.htm
「前に行くために穿り返す」
http://www.arsvi.com/ts2000/20090038.htm
(掲載時の題津・見出しは違っているはずです。新聞社は
こういうのをたいてい許容してくれないのでおまかせになります。)
そして『生存学』創刊号
http://www.arsvi.com/m/sz001.htm
の座談会1での私の冒頭の発言。
COE趣意書
http://www.arsvi.com/a/200702.htm#22
の「集積と考究」。等

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/07 13:20
 [mlst-ars-vive 8031] 良い死関係/難病関係/等々
書けるときにまとめて書いておきます。

2010年も始まって4分の1が経ちましたが
例えば、安楽死・尊厳死2010
http://www.arsvi.com/d/et-2010.htm
は、私が2月にちょろっと作ったままです。

(神経)難病は
http://www.arsvi.com/d/n02.htm
とそこからリンクされる頁で行くというのが
既定の方針ですが
http://www.arsvi.com/d/als2010.htm
はありますが、
http://www.arsvi.com/d/n022010.htm
はまだありません。
また
http://www.arsvi.com/d/als2010.htm
にはここにあるのはおかしい篠沢教授関連の
記事がぽつっと一つあったりします。

指図しているより自分でやった方が速いのですが
いつまでもそれをしていても仕方がないので
よろしくお願いする次第です。相談にはのります。

今年度のCOE・PDにはすべてのメールをチェックし
適宜対応するように言いましたので
そのように動いてくれるものと思っています。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/07 14:31
 [mlst-ars-vive 8033] 御礼よろしく→箱田様/所感→皆様(Re: [mlst-ars-vive 8032] Re: フーコー
箱田さんどうも。

上に書いてあった方からおおむね
その順序でやっていってください。
よろしくお願いします。
方針についても、ざっとしか見ていませんが、それで
よいと思います。

引用についてはフランス語の下にそれに対応する
日本語というような、それを繰り返すというかたちもありだと思います。
私はよくわかってませんが、UTF-8というのでやれば
フランス語の特殊記号も落ちたりすることなく
日本語もあまり貧相なフォントになることなく
見せられるのではないかと思います。
やり方やら、研究科HPからの頁の移動については
中倉さんと相談したり、中倉さんにやってもらったり
ください。



以下は以上と関係なく。ただ8032ぐらいの連絡がもらえれば
そしてその線での作業がなされるのであれば、なんの
問題もない、文句もないということです。

「普通に考えれば」おのずと優先順位とか、体裁とか
工夫の仕方とか、さまざま考えつくはずだと思うのと、
たんにめんどくさいのと、両方で、
いちいち細かい指示をあまり出してきませんでした。
ただこれまでの結果は、あまりおもわしくないというのが
しょうじきな感想です。かといって、チェックして
(すこしでもそれを始めるとあまりにたくさんあるために
避けているところがあります)いちいち指示を出すということも
今後そうできると思えません。まずとくに、「そういう立場」の
人たちは「普通に考える」ことをしてください。よろしく。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/07 16:24
 [mlst-ars-vive 8034] 催・学会
小言の嵐の日ですが、いろいろ他の用があり
ついでに見たくない現実を見るわけで
今年前半含め、学会の大会等が山ほどあると
思いますし、私もMLでいくつか告知してきましたが
http://www.arsvi.com/a/e.htm
には載っていないようです。これは直接の担当者の方
ではなく、旧PDの管理の問題です。しかし任期は終わった
わけで、現在の担当者の方々に、今日明日にとは
言いません、来週末までの対応をお願いします。

たしか学会(大会)関連の頁があったはずです。と見たら
http://www.arsvi.com/a/e.htm
からもリンクされてますね。
http://www.arsvi.com/d/c222010.htm
そこから「かいつまんで」、載せてくれればよいです。
1時間以内の仕事です。
こちらの院生とわりと関係ありそうなものについては、申込み締切とか
例年のように
http://www.arsvi.com/a/e2009.htm
記してください。(強調文字をどのていど使うかについての
判断はとりあえず委ねます。)

あとこのML、常時、学会誌、大会関係の情報提供を
求めています。はじめての人(たち)は、学会ったって
なんのことやらです。もう慣れてしまったみなさんだって
そうだったはずです。よろしくお願いします。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/07 17:06
 [mlst-ars-vive 8035] 研究助成
以下、リサーチ・オフィスよりあった案内から2つ。

こちらのHPにあったはずとHP内を検索したら
http://www.arsvi.com/z/g01.htm
がありました。という具合に忘れていくものなので

http://www.arsvi.com/a/p.htm#f
あたりからリンクはっとくとよいかと。
そして/あるいは
ID・パスワードがないと、というほどのことではないが、基本
「内」向けの頁(HPのファイル=頁の作り方とか、そういうの…)
を集めた頁というのがあってもよいのかもしれません。

そして、この種の情報は「催」に掲載する必要はありません。
というようなことが、普通に考えればわかる、わけです。

ついでに大川
http://www.okawa-foundation.or.jp/ken/ken_o/index.html
http://www.okawa-foundation.or.jp/
はまだのようです。告知出たら、このMLに知らせた後
関係者(スイッチ研とかそういう人々です)は準備してください。
相談には乗ります。

下記のうち、ファイザーについては、事業推進担当者でもある崎山さん
http://www.arsvi.com/w/sh10.htm
が、エディンバラ大学
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9%E5%A4%A7%E5%AD%A6
との共同研究の関係で出すかもしれません。

あとトヨタですが、私、これいいんじゃない
と思うの、2回続けて落とされています。
その書類、どこに載せたか忘れてて、まだ出てきません。
出てきたらお知らせします。

あと三菱に出して落ちた書類は(これせ探しました)
http://www.arsvi.com/d/n022009.htm
の下の方にあります。

なにかに使いまわせるなら。

立岩

――以下――

<募集財団名>
財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
医療経済研究機構
(募集)
 2010年度(第14回)研究助成
(対象)
 教員、院生
(募集内容・テーマ)
 医療経済・医療政策分野
(問い合わせ・URL)
 http://www.ihep.jp/
 TEL:03-3506-8529
 財団締切:2010/6/30
 ※申請書はダウンロードできます。

<募集財団名>
財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団
(募集)
 平成22年度ヘルスリサーチ研究に関する第19回助成
 1、国際共同研究【国際的観点から実施する共同研究】
 2、国内共同研究【国内での共同研究】(年齢制限なし)
 3、国内共同研究【国内での共同研究】(平成22年4月1日現在満39歳以下)
(対象)
 教員
(募集内容・テーマ)
 保健医療・福祉分野の政策、あるいはこれらのサービスの開発・応用・  評
価に 資するヘルスリサーチ領域の研究
(問い合わせ・URL)
 http://www.pfizer-zaidan.jp/va/researchgrant.html
 TEL:03-5309-6712
 財団締切:2010/6/30
 ※申請書はダウンロードできます。

 
 
>TOP

◆2010/04/08 10:04
 [mlst-ars-vive 8049] ハンセン病関連
[hansen]というMLにあった情報提供よりです。

ハンセン病問題視覚障害者連絡会
『ハンセン病集いのページ』
http://hansen.tudoi.jp/

有薗さん
http://www.arsvi.com/w/am08.htm
吉田(幸)さん
http://www.arsvi.com/w/ys13.htm

頁あるにはあります。
http://www.arsvi.com/d/lep.htm
*中身なにもないといえばないですが
それでも、読んでおいてください。

そこからいちぶ年別の頁があります。
(私がまえ作っていたものですが、
まったく途絶えています。)

いろいろできることあると思います。
よろしくお願いします。
新しい院生の方も関心ある方はどうぞ。

聞き取りをまじめにやって、それで論文を書くのはなかなか
手間かもしれません。(そうでもない場合もありますが。)
そのあいまにそう手間かけずにできること、
等々もあると思います。
上記の頁にある中谷氏(故人)の述懐のあたりも
一つありかもしれません。
最初に記したML、まだ入ってなかったら
加入できると思います。(やり方わかってませんが
入る手続き教えてくれと直接、いちおう入っている
私が投稿すればなんとかなると思います。)

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/09 07:09
 [mlst-ars-vive 8059] 障害者と政策続2
昨日、小林さんよりできないという連絡あり。
「障害学」関係も含め、PDの青木(帆)さんにも担っていだたく
ことになろうかと。今日話合うことできたら話合います。
また、関心ある人お知らせください。 立岩

----- Original Message -----
Sent: Wednesday, April 07, 2010 12:32 PM
Subject: [mlst-ars-vive 8030] 障害者と政策続/アドレス帳/衣笠PD


> 以下の件ですが、
>
> 1)小林さんどうしましょう? 有松さん
> 竹林さんあたりとは連絡とりましたか?
>
> 2)他に関心ある方、小林さんに連絡してください。
> 私にも同報でお願いします。

[…]

> ――以下――
>
> ----- Original Message -----
> Sent: Friday, April 02, 2010 7:34 PM
> Subject: [mlst-ars-vive 7972] 障害者と政策
>
>
>> 小林さんがすこし作ってくれたもののファイル変更して
>> ほんのすこし手をいれて、そしてその「親頁」をとりあえず作って掲載。
>> http://www.arsvi.com/d/dpp2010.htm
>> http://www.arsvi.com/d/dpp.htm
>>
>> 今度の入学者では有松さん(3年次)、竹林さん(前期)
>> などが関係するかと。
>>
>> 小林さん
>> http://www.arsvi.com/w/kh05.htm
>> まず今あるものについて
>> http://www.arsvi.com/d/200601.htm
>> あたりを参考にして、作り直してください。
>>
>> 記事は(おおくの場合すぐに消えてなくなってしまうので)
>> 「全文を引用」。引用符で引用であることを明記。
>> 私は「……」(全文)などとしています。
>> クレームがあったことはこれまでありません。メディアの
>> 方々にとってもむしろ有益なものと考えます。
>>
>> 日付を明記。見出しを上にして、記事本文には
>> 下の方にジャンプするようにすれば、最新のものが出にくくて不便という
>> ことはあまりありません。あるいは
>> http://www.arsvi.com/a/e.htm
>> のように、これから(そして最近)のものを上に、その下にこれまで(1月と

>> たったもの…)を置くというやり方
>> これらの併用という手もあります。
>> 基本方針を決め、今あるものを整理した後、これからこの関係で
>> 研究しようという人たちにやり方を伝授し、相談に乗って
>> やっていってください。
>>
>> こちらで記載しリンクはっときましたが
>> 「本部」がたちあがありかなりのペースでかなりの量の議論がなされています

>> 気合いいれてやる必要があります。
>> もちろん、他に全文があったりなんかする場合は、URLを記せばよいわけで
>> なにもかも全文をはる必要はまったくありません。いろいろ
>> 工夫してください。
>>
>> 立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/09 20:36
 [mlst-ars-vive 8065] 『JALSA』42〜47/雑誌/介護保険
> 仲口さん
> http://www.arsvi.com/w/nm09.htm

所謂医療的ケアを巡ってのことで研究していくということで
『JALSA』からの引用集を作ってくれており
とりあえず42〜47号からの引用を
http://www.arsvi.com/o/jalsa-m.htm
に増補。まだあります。のちほど。
始めて10年ほどになるファイルですが、更新長く止まっていましたが
これで再開。他の主題に関心のある方にも
参考になる部分ありますのでご覧ください。



こういういくらか中身のある雑誌頁あります。
(全体をすべて再録したものもあり。)
本→雑誌
http://www.arsvi.com/m/index.htm
に一覧がありますが、これでは中身のあるのとないのと
わからないので、なにか工夫します。
これは私がやるしかないので、やります。



仲口さんは今度の天田本では
高齢者でない(ALSの)人の介護保険への組み入れ
(の要求と実現と、はたしてそれはよかったのか…)
という話をとりあげるかもしれません。

関係しなくはない拙稿として
http://www.arsvi.com/0w/ts02/2004021.htm
結局でないみたいで、今年出る別の雑誌にほぼ同じものが掲載されるはずです。

http://www.arsvi.com/ts2000/20100008.htm

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/10 00:06
 [mlst-ars-vive 8073] 仲口様植村様/無くした頁のみつけ方/ALSの「薬」(→あん様他)
植村さんどうも。今日話した線でとてもおもしろい博論が書けると
思います。

仲口さんどうも。いただいたものとりあえず
http://www.arsvi.com/o/jalsa-m.htm
に貼りました。あと介護保険の関係については、やはり
完全に忘れていましたが
http://www.arsvi.com/d/als.htm
の下の方にわずかにあります。時間とれれば
独立させ、今日いただいてた情報で増補するなり。
ただ、できればならって自分で頁作れるようになっていただけると。

で、そんなことをやっている過程で、昔あったはずの
頁(ファイル)がなくなっている(自分で消してしまった)らしいことがわかり
ました。

そういうときは
http://www.archive.org/index.php
が便利です。過去のURLがわかると出てきます。
それで復活させた(て別の名前つけた)のが

http://www.arsvi.com/d/als-t.htm
です。現れては消える(まだ消えてないのもありますが)ALS
の「薬」のこと。本のために作っただけのものですが
今日加えた
http://www.arsvi.com/o/jalsa-m.htm
にもいくつかあったのでこれを時間があったら貼っておきます。

韓国でも最近になって出てきた新しい「薬」についての
議論があるようですが、そういうものをまとめると
論文になるかもしれません。あんさん1年生ですが
日本語の練習をかねて論文とかにするという手もあるかも
しれません。あるいは日本の誰かと日本での薬騒動の話と
共著で書くとか。
(前便で植村さんが紹介してくださった田代さんの本にも
民間療法の話は出てくるようですね。さっき読んでしりました。)

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/12 08:45
 [mlst-ars-vive 8115] 障害者と政策・運動続3
青木(千)*様・竹林様・村上様 皆様

ありがとうございます。(*「帆」がよいならそうします)

村上さん
http://www.arsvi.com/d/dpp2010.htm
ありがとうございます。
こういうかたちで、題・見出しと
本文とを分けていただく(ひとてま余計にかかる)
場合、推移を見ていくために
本文の方は新しいものを下にした方がよいかと思います。

あまり考えず、集められるものを集めていく
ここ数年さぼっていたので遡って作業する。
最初から各自(有松、竹林、…)論文を書くつもりで
そのために集める、
そのさい、他(のサイト)にあるのであれば二度手間はかけない
(URLを記してリンクさせる)
新聞報道等だけでなく、各地の団体や個人の情報発信を
重視というのもよいでしょう
といったところです。

2003年の「上限問題」のさい
かなりがんばって作ったものがあります。
(日に何度も更新したりしました。この年の1月2月のアクセス数は
まだ抜かれてないだろうと思います。)
http://www.arsvi.com/d/a02200301.htm
ここからいろいろリンクされています。
参考になるかもしれません。
こうして集めたものを、2005年に小林(勇)さんと自家印刷・製本の
冊子にしたことがありました。
http://www.arsvi.com/b2000/0509kh.htm

(田島本も川口本もこういうものが一つのきっかけになったところが
あります。様々な媒体を大切にしましょう。)



> 堤(修)

先生、厚労省社会局の局長をなさった方ですね。
阪大で、大熊(一)
http://www.arsvi.com/w/ok03.htm
大熊(由)
http://www.arsvi.com/w/oy05.htm
の後に来られた方だと思います。
いちどシンポジウムでご一緒したことがあります。
また、1997年の拙著を読まれたということで
お書きになった論文の抜き刷りをお送りいただいた
ことがあります(厚労省の封筒でなにかと思ったので
そういうところにも私の書くものを読む方がいるのだと
思ったのと)。
(由)さん〜おおまかには(介護)保険派ということになるでしょう。
そういう方々に対する私の評価については
『唯の生』
http://www.arsvi.com/ts2000/2009b1.htm
の第3章他をごらんください。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/12 23:06
 [mlst-ars-vive 8208] 医療的ケア続 →仲口
> 仲口さん作成の引用集を『JALSA』
> http://www.arsvi.com/o/jalsa-m.htm
> に増補。そこから関連する記事を
> 医療的ケア2008・2009に追加しました。
> http://www.arsvi.com/d/a02m2008.htm
> http://www.arsvi.com/d/a02m2009.htm

2004・2005
http://www.arsvi.com/d/a02m2004.htm
http://www.arsvi.com/d/a02m2005.htm
もありました。「とりあえず」掲載しました。

直接にやっていただくのがよいです。
「,」「.」→「、」「。」等こまかなところ
(まったくなおしてきれていませんが)
すこし手をいれているので参考にしていただければと。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/18 21:01
 [mlst-ars-vive 8221] 催を催に →催担当
[mlst-ars-vive 8063] にリマインドあった
25日の研究会ですが
http://www.arsvi.com/a/e2010a.htm
http://www.arsvi.com/a/e.htm
に掲載するとよいだろうと。

あと24日の
http://www.arsvi.com/2010/1004.htm#24
についても
http://www.arsvi.com/a/e2010a.htm
に掲載するとよいであろうと思います。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/19 06:30
 [mlst-ars-vive 8225] 0424研究会→安様白杉様他 →催担当
http://www.arsvi.com/2010/1004.htm#24
(24日のところにすぐ行かなかったら、頁を下がってください。)
ですが、安さん、可能であれば来てくださるとよいと
思います。あと白杉さん(人なんとかなってよかったですね)
も(まあ明日話をするのでその時に)。

この企画、COE共催ということで
そのことと、あと立派なポスターも作ったわけだからそういうものを
含め、ファイルを独立させ
/a/20100424.htm
ということでお願いします。このごに及んでは
とくに急ぎませんが→開催関係者様

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/19 18:41
 [mlst-ars-vive 8235] 難病2010他 →難病:担当者募集、ALS→山本(晋)、長谷川
1)
「難病2010」をとりあえず作り、私関係のをすこしいれときました。
http://www.arsvi.com/d/n022010.htm
関係者、適宜増補(依頼)をお願いします。
こちら関係の企画・成果は基本こちらに。

2)
ALS関連の新聞記事等は
http://www.arsvi.com/d/als2010.htm
からリンクされるページに貼ってもらっています。

3)
それをもとに適宜
http://www.arsvi.com/d/als-t.htm
http://www.arsvi.com/d/als-c.htm
(とくに下のものは整理されていないですが)
等に貼っていく(増補していく)仕事があります。

2)は長谷川さん山本(晋)さんにお願いしていますが
1)も3)もできますか?
やってもらえるとよいです。)他にやりたいという人がいたら
それでも。)

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/23 10:06
 [mlst-ars-vive 8261] 障害学生支援頁増補/白石頁→HP様 →不特定
前便の白石頁
http://www.arsvi.com/w/sm04.htm
に、いくつか本来個々の本の頁があるべきだが
私の怠慢ゆえそうなっていないものがあります。
とても急ぎということはありませんが、なかにある
データにアマゾン・紀伊國屋などのデータを適宜
足すなら足して、1冊1冊の頁を作ってくださいませ。

 
 
>TOP

◆2010/04/24 07:07
 [mlst-ars-vive 8276] 『季刊福祉労働』他 →不特定
ついでに、
http://www.arsvi.com/m/kfr.htm
とそこからリンクされる頁群、ほんのすこしてなおし
しました。誰か続きやってくれる人いるとよいです。
こういう雑誌は学術雑誌のデータベースには出てこない
んじゃないかと思うのです。

ちなみに『福祉労働』なのか『季刊福祉労働』なのは
迷うところなのですが
『月刊福祉』『季刊社会保障研究』のように
雑誌名にいれるように私はしています。なにか
きまりがあるのであれば教えてください。

 
 
>TOP

◆2010/04/27 21:27
 [mlst-ars-vive 8304] 障害者と政策2010依頼 →村上(潔)ほか
障害者と政策・2010
ですが、関係の研究をしようとする人
よろしくお願いします。

『市民福祉情報』
『DPI日本会議メールマガジン』
(ただこの頁あるはずでないようです)
『障害連事務局FAXレター』
(今年のはないようです)
『全国障害者介護制度情報』
(ここ数年のはないようです)
を掲載、リンクしていくというのが一つありです。

http://www.arsvi.com/d/200501.htm
をご覧ください。この頃はまだ私がやっていました。[……]

それに
「障がい者制度改革推進本部」関連の情報などを加えておく。

上記のメールマガジンの再録のかなりの部分は
青木(慎)さんがやってきました。ただ立場も変わりましたので
交代するものは交代してやっていってもらう。

そして、ある程度増補・更新した場合には
このML、そして障害学のML、等々に知らせる。
そいう仕事です。有給の仕事です。
製作者の名は明記されます。



形式としては、

今の「催」
のように
「これから」の下に
「これまで」を、いずれも時間の順に上から下へ
という並べ方で
かつ、めんどうなので、見出しと本分は分けずに
ざっーと並べていくという方法がよいかと思います。

できれば何年かはこの作業に関わる人が、いろいろと
教わってやっていってもらいたいです。
これまでも、次々新しい人に引き継ぐ、その労力は
相当のものでしたので。
やり方についてはPDの村上(潔)さん他に教えてもらい
村上さん(他)はその作業の進行に責任をもちつつ
実際のところは、それを専門にしようという人にやってもらう。
有松、竹林、ついで白杉といったところでしょうか?

 
 
>TOP

◆2010/04/27 21:55
 [mlst-ars-vive 8307] ハンセン病ML →吉田(幸)ほか?
誰でも加入できるようです。
http://www.freeml.com/hansen

かつて私すこし仕事してましたが
http://www.arsvi.com/d/lep.htm
いまは放置してあります。関連の
研究をしようとしている人よろしくお願いします。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/04/27 22:31
 [mlst-ars-vive 8308] 佐々木メールマガジン〜ALS →長谷川様・山本(晋)様(他の方でも)
佐々木公一さん
が出されているメールマガジンがあり、かつては私が
掲載し、リンクしていました
http://www.arsvi.com/d/als2007.htm
その後、青木(慎)さんにやっていただくようになってます。
それとともにALSの年別の頁には掲載されないように
なっているようです。

佐々木さんのメールマガジン(以前ほど頻回でなくなっているようですが)
の掲載の引き継ぎを青木さんから
するならして、以後(これまで未掲載の分も含め)お願いします。

そして、一定の更新・増補があった場合には
maee(ALS関連の、ときどき「荒れる」MLです)
に告知・宣伝してくださるようお願いします。

→長谷川様・山本(晋)様(他の方でも)

 
 
>TOP

◆2010/05/06 13:20
 [mlst-ars-vive 8375] 森永ヒ素ミルク中毒続 →松井
おりみて
http://www.arsvi.com/d/m35.htm
の増補お願いいたします(→松井様)。

 
 
>TOP

◆2010/05/08 09:45
 [mlst-ars-vive 8396] 立花隆柳田邦夫頁作成者募集 →不特定
前者についてはこのサイト内に33
後者については66ファイルがありますが
人頁はないですね、と見たら
http://www.arsvi.com/w/tt06.htm
ありましたが(たぶん私、か)まあないような
ものです。

この国の科学技術論(史)をやる上でも
チェックしておいてよいと思います。
誰かが論文書いたという話は聞いたことが
ありませんが、書いてもよいと思います。
勉強になります。作成者、まずは「公募」します。

本(すごくたくさんあるのでしょうが、中古市場で
買えるものも多いと思うので)言ってくれればまとめ買いします。

立岩

 
 
>TOP

◆2010/05/15 20:25
 [mlst-ars-vive 8451] 保健医療社会学会/生命倫理学会 →webmaster
http://www.arsvi.com/d/c222010.htm
にある学会でこちらのHP内に
頁があるものがあります。ついでの時に気がついたもので
よいのでリンクしてもらえればと→HP様

 
 
>TOP

◆2010/06/04 07:35
 [mlst-ars-vive 8629] 神谷/反精神医学 →田中(ま)
神谷ですが
http://www.arsvi.com/0r/2010p04.htm#8163
に記したように、いくらか購入しました。
いま見たら27件ほどこのHP内にありますが
人頁がないことに(今)気がつきました。
よろしく[……]

 
 
>TOP

◆2010/06/05 22:17
 [mlst-ars-vive 8654] 多田/石牟礼/他 →森下?

http://www.arsvi.com/b2000/0806im.htm
が届いて頁作ったら、石牟礼頁がないのに気づき
「ひじょうにとりあえず」
http://www.arsvi.com/w/im12.htm
作りました。こないだリクエストに応えて著作集購入しましたので
あとはよろしく。

 
 
>TOP

◆2010/06/17 11:00
 [mlst-ars-vive 8747] 人工内耳/福島博論 →不特定
「人工内耳」でこちらのHP検索すると75出てきます。
まず、PD、RA誰でも、ざっと頁作ってください。
Cochlear implantというらしいですから、d/ci.htm
でよいかと。それを掲載
サイボーグ
等々と相互リンク。
そうしたものの上に、田中さんの方で1990年代中盤の
新聞報道あたりから、加えていくという方向で。
あとこの件についてはこちらの修了者の上農
さんが詳しいので、情報交換などするとよいかと。

 
 
>TOP

◆2010/06/17 12:47
 [mlst-ars-vive 8752] 電子書籍等々→HPへ/年表 →植村
おもに松原さんがこのMLに流してくれている情報
…8694/8695/8696/8720/8722…
集積していく意義・必要があります。
「異なる身体のもとでの交信」
に2010年のがないので
c072010.htm
をとりあえず作り、とりあえず、なんでもそこにいれて
しまいましょう。後で分けるとか、他の頁にも
載せるとかいろいろできますので。

「著作権法関連2010」というのも箱というか枠というか
だけ作ってはあります(が中身はまったくない)。

これらについても
http://www.arsvi.com/d/h.htm
に掲載していくことできます(した方がよいです)。

よろしく(という場合は、その宛先は多く、
しまいにはPDにおかれましてよろしく、ということです)。

 
 
>TOP

◆2010/06/29 11:09
 [mlst-ars-vive 8848] 年表増補の件 →「年表」担当
現在、メールマガジン直送版のめんどくさい
準備をしております。(登録――現在271――
http://archive.mag2.com/0001126512/index.html
よろしく。)

正規版?第4号の前に臨時号(通巻6号)として
年表いろいろありますみたいなお知らせをしようかと
思っています。
http://www.arsvi.com/d/h.htm
担当者の方、増補お願いします。
ある程度たまったら、なおすところは私の方でもなおします。

また、全国全世界にはもちろんいろいろあるわけで
こういう便利なものがあるといった場合には
webmaster@arsvi.com
にまたいくらか共有してよいといった場合には
このMLにお知らせください。

立岩



*作成:中倉 智徳村上 潔
UP:20100402 REV:20100410, 0422, 0423, 0424, 0427, 0502, 0506, 0509, 0517, 0609, 0610, 0617, 0629, 1125, 20161129
TOP HOME (http://www.arsvi.com)