|
>HOME >WHO
よしの・ゆぎ ・立命館大学大学院先端総合学術研究科 ■業績 【論文】 ◆20080301 「GID規範からの逃走線」 『現代思想』36-3(2008-3):126-137 ◆「性同一性障害特例法は「多様な身体」に応答しうるか」『コア・エシックス』Vol.4、立命館大学大学院先端総合学術研究科、2008年3月、pp. 383-393 【書評等印刷されたもの】 ◆「性同一性障害医療ミス裁判にあたって」『CGSニューズレター』 008号、国際基督教大学ジェンダー研究センター、2007年9月、p. 8 【学会発表・報告など】 ◆「大学におけるジェンダー・セクシュアリティ課題の現在――立命館大学の事例から」2007年度日本女性学会大会、法政大学、2007年6月10日 ◆「GID特例法の検討とその課題」日本社会学会第80回大会、関東学院大学、2007年11月17日 ◆「「GID規範」への問いかけ 〜身体のグラデーションを通して」GID(性同一性障害)学会第10回研究大会、高槻現代劇場、2008年3月16日 【その他】 ◆「Boy I am/男子であること」トークゲスト 関西 Queer Film Festival、HEP HALL、2007年7月21日 ◆「性同一性障害とは何か」講師 京都市立嘉楽中学校人権学習、嘉楽中学校、2007年10月25日 ◆「「患者とは何者か?」〜患者−医療者間の『せつなさ』と『幸福な関係』〜」パネリストネットワーク医療と人権MERSシンポジウム、ドーンセンター、2007年11月3日 ◆「性同一性障害 × 患者の権利――現代医療の責任の範域」パネリスト 「性同一性障害×患者の権利」シンポジウム実行委員会/立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点共催、立命館大学、2007年12月8日 ◆「性同一性障害について考える」講師 "人間と性"教育研究協議会京都サークル例会、ウィングス京都、2007年12月15日 ■作成しているファイル ◇「医療情報・医療記録・カルテ・レセプト開示」 ◇性同一性障害 UP:20071123 REV:20080228,20080627 ◇WHO |