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吉田 寿三郎

よしだ・すみお


医学博士、内科学、公衆衛生学(老年社会臨床医学)専攻

■『高齢化社会』著者紹介
よしだ・すみお。兵庫県生まれ。京都大学医学部卒。大阪医科大学教授、京都大学老年医学科講師を経て、現在、日本老年学会理事、日本老年社会科学会常務理事、日本WHO協会常務理事、ヨーテボリ日瑞協会名誉会員、北欧文化協会理事、人口問題研究会評議員。内科学、公衆衛生学(老年社会臨床医学)専攻。医学博士。
著書に『老人の保健福祉に関する体系的開発』日本生命済生会、『日本老残』小学館、『デイ・ケアのすすめ』ミネルヴァ書房、『一九七八年老年問題に関する京都国際シンポジウム』編者、日本WHO協会など多数。

◆197401 『日本老残――20年後の長命地獄』,小学館,261p. ASIN:B000J9OHZQ [amazon] ※ b a06
◆198006  『デイ・ケアのすすめ――ベッドのない第三の住まい』,ミネルヴァ書房,242p. ASIN: B000J87RLS [amazon] [kinokuniya] ※ b a06
◆19810120 『高齢化社会』,講談社,講談社現代新書,212p. ISBN-10:4061456040 ISBN-13: 978-4061456044 [amazon] [kinokuniya] ※ b a06
◆199602 『文明病としての高齢社会――ウエルエージングの思想』,創知社,244p. ISBN-10: 4915510700 ISBN-13: 978-4915510700 [amazon] [kinokuniya] ※ b a06

【関連情報】
■日本ウエルエージング協会(元・日本壽齢科学協会)
http://www.wellaging.ne.jp/

*作成:北村健太郎 *作成協力:天田城介
UP:20080124 REV:
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