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渡辺 鋭氣




 *以下,立岩の,更新を怠っているデータベースにあったものだけ

*◆19770903 『依存からの脱出――「障害者」自立と福祉労働運動』
 現代書館,318p. 1300 ※/真砂369 **2
◆19820601 「労働者自治と障害者解放闘争」
 全国障害者解放運動連絡会議編[1982:162-197](『障害者解放運動の現在』)
◆1983 「障害者解放運動」
 新泉社編集部編[1983:189-202] ※COPY

◆19781225 「<福祉の国(スウェーデン)>への旅」
 『福祉労働』01:093-112 ※COPY
◆19781225 「書評:ペーター・ヘルトリング『ヒルベルという子がいた』」
 『福祉労働』01:155-158  東社
◆19790325 「「地域福祉」の時代と福祉労働者の課題」
 『福祉労働』02:024-036 ※
◆19790625 「書評:大阪教育を考える会編『ふつうがっこにいきたいんや』」
 『福祉労働』03:159-
◆19791225 「社会奉仕国家をめざす厚生行政――人権侵害は克服されるか」
 『福祉労働』05:008-021 ※COPY
◆19801225 「国際障害者年と障害児教育――障害児教育の背景にあるもの」
 『福祉労働』09:008-020 ※
◆19810925 「ろう者裁判」
 『福祉労働』12:008-023 ※
◆19821225 「限りなく後退する家庭奉仕員事業」
 『福祉労働』17:008-016 ※
◆19830325 「精神病院の岩窟王と呼ばれた男」
 『福祉労働』18:092-103 ※
◆19830925 「全障連第八回交流大会終わる」
 『福祉労働』20:085-086 ※
◆19831225 「高齢化社会の陥穽」
 『福祉労働』21:111-118 ※
◆19840625 「教育「改革」の暗部――ヒトラーに似た首相とその参謀たち」
 『福祉労働』23:008-018 ※
◆19840925 「人権闘争に到達した全障連運動――内なるヒットラーとの対決をめざす」
 『福祉労働』24:008-019 ※
◆19841215 「単純で誤解されやすいノーマライゼーション」
 『福祉労働』25:058-069 ※
◆19850925 「新保守時代の全障連運動」
 『福祉労働』28:114-122 ※
◆19860925 「「活力ある福祉社会」の展開と全障連運動」
 『福祉労働』32:024-038 ※
◆19861225 「老人と子ども――その共生感覚」
 『福祉労働』33:036-047 ※
◆19870325 「私たちの現在――編集にあたって」
 『福祉労働』34:008-009 ※
◆19880925 「ポスト十年の新しい出発――『福祉労働』創刊十年をふり返って」
 『福祉労働』40:169-171 ※

 ※は生存学資料室にあり


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