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上田 健二

うえだ・けんじ
http://law.doshisha.ac.jp/msg/tchr/01/35.html


◆1989-1991 「末期医療と医師の生命維持義務の限界――いわゆる「一方的治療停止」の許容基準をめぐって」,『同志社法学』41-1〜5
◆1989 「臨死介助と自死への権利――西ドイツにおける最近の法政策的論議を中心として」,『刑法雑誌』29-1:095-
◆1988 「臨死介助と自死への権利(一)〜(八)」,『警察研究』59-3〜59-12
◆1993 「いわゆる「早期安楽死」問題と刑法」,『犯罪と刑罰』09:59-
◆1989 「末期医療と医師の生命維持義務の限界(一)〜(四・完)」,『同志社法学』207:1-
◆20020620 『生命の刑法学――中絶・安楽死・自死の権利と法理論』,ミネルヴァ書房,3982p. 6800 ISBN-10: 4623035549 ISBN-13: 978-4623035540 [amazon][kinokuniya] ※ et.


UP:20080817 REV:
生命倫理学  ◇医療と法(学)  ◇安楽死・尊厳死  ◇WHO 

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