>HOME >WHO
関根 透
せきね・とおる


■文献

◆19731000, 「デューイ倫理学研究――人間性について」『哲学』(通号 25):45-55.
◆197503, 「メリオリズムとしてのデューイ倫理学研究」『鶴見大学紀要 (第2部 外国語・外国文学編)』(通号 12):131-148.
◆197603, 「ヒューマニズムと医の倫理に関する一考察」『鶴見大学紀要 (第2部 外国語・外国文学編)』(通号 13):79-94.
◆197702, 「医の倫理と献身の道徳について」『鶴見大学紀要 (第2部 外国語・外国文学編)』(通号 14):189-204.
◆197803, 「外国文化の影響下にみる日本の医の倫理思想史・1 (宮田幸一教授記念論文集)」『鶴見大学紀要 )第2部 外国語・外国文学編(』(通号 15):141-157.
◆197903, 「外国文化の影響下にみる日本の医の倫理思想史・2」『鶴見大学紀要 (第2部 外国語・外国文学編)』(通号 16):161-178.
◆1985, 「医の倫理観に関する意識調査研究-歯科学生と他学部学生との比較-」『口腔衛生会誌』35:486-487.
◆霞信三郎・関根透, 1985, 『人間と思想の流れ』北樹出版. ◆1988, 「「医心方」と「頓医抄」における医の倫理観の比較」『哲学』(通号 40):74-89.
◆1989, 「薬学部学生の歯科学生への期待と医の倫理観に関する研究-保護者の職業からの検討-」『日歯医療管理誌』23:10-16.
◆198903, 「日本における医の倫理思想の流れ」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 26):9-33.
◆199003, 「竹中通庵の医の倫理観-1-「医病両鑑」より」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 27):47-62.
◆199103, 「竹中通庵の医の倫理観-2-「医病問答」より」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 28):81-99.
◆1992, 「医の倫理観に関する歯科学生の意義」『日歯教誌』8:83-88.
◆1992, 「医の倫理観に関する歯科学生の意識」『日歯教誌』8:83-88.
◆1992, 「医の倫理観に関する歯科学生の意識」『日歯教育誌』8(1):83-88.
◆199203, 「江戸医学館における医の倫理観」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 29):53-72.
◆1993, 「歯科学生の抱く医の倫理観について――本学歯学部学生の学年別に見た意識調査結果」『鶴見歯学』19(3):359-367.
◆1993, 「歯科学生の抱く医の倫理観について――本学歯学部学生の学年別にみた意識調査結果」『鶴見歯学』19(3):359-367.
◆1993, 「歯科学生の抱く医の倫理観について――本学歯学部の学年別に見た意識調査結果」『鶴見歯学』19:359-367.
◆199303, 「孔子を慕う子貢の楷ノ木」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 30):17-54.
◆199403, 「孔子木(楷)研究の文献解題」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 31):29-50.
◆関根透・相川英三, 199405, 『歯学生のためのラテン語入門』医歯薬出版. ◆石村貞夫・関根透・佐藤寛之, 199503, 「倫理規範と歯科医師行動との因果関係分析――LISREL7適用の手引き」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 32):45-86.
◆199503, 「孔子木(楷)研究の文献解題・続」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 32):103-112.
◆北村中也・関根透・佐野祥平・澤秀樹, 19950620, 「歯科医師の医の倫理観と社会的責任について : 卒業年度からみた観察」『日本歯科医療管理学会雑誌』30(1):13-20.
◆山田秀則・佐野祥平・松平文朗・北村中也・関根透, 19950930, 「高齢者の歯科保健に関する研究第2報・二農村地域における調査」『口腔衛生学会雑誌』45(4):726-727.
◆199603, 「インフォームド・コンセントの小史」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 33):1-22.
◆19960330, 「日本文化における仏教と儒教――医の倫理思想の受容を中心に」『鶴見大学佛教文化研究所紀要』1:95-115.
◆佐野祥平・山田秀則・北村中也・関根透, 19960625, 「地域住民の歯科医療に関する意識調査――某小学校保護者の成績」『日本歯科医療管理学会雑誌』31(1):76-83.
◆19960625, 「日本的な医の倫理を模索して」『日本歯科医療管理学会雑誌』31(1):2-4.
◆山田秀則・佐野祥平・荒井美香・軽部裕代・北村中也・李文顔・関根透, 19960930, 「高齢者の歯科保健に関する研究第3報・横浜市と大連市の比較」『口腔衛生学会雑誌』46(4):614-615.
◆関根透:北村中也, 19961025, 「『頓医抄』にみる鎌倉時代・僧医の倫理観」『日本歯科医療管理学会雑誌』31(2):121-126.
◆1997, 「頓医抄における医の倫理観」『日歯医療管理誌』31(2):124.
◆199703, 「医の倫理の象徴的樹木について――ヒポクラテスの木と孔子の木」『鶴見大学紀要 )第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 34):1-22.
◆19970330, 「鎌倉僧医の医の倫理観(1)――『看病用心鈔』への序章」『鶴見大学佛教文化研究所紀要』2:53-73.
◆佐野祥平・山田秀則・松平文朗・北村中也・関根透,
◆19971025, 「大学生群における歯科医療の意識調査」『日本歯科医療管理学会雑誌』32(2):88-94.
◆関根透・北村中也, 19971025, 「看病用心鈔に見る鎌倉時代の看病僧の倫理観」『日本歯科医療管理学会雑誌』32(2):99-106.
◆関根透・竹内善一, 199710, 『人間探究の流れ』北樹出版. ◆1998, 「鎌倉僧医の医の倫理観(2)――3種の『看病用心鈔』の写本」『鶴見大学仏教文化研究所紀要』3:35-53.
◆1998, 「日本の医の倫理」『歴史と現代の課題』:129-130.
◆藤本泉・佐野祥平・山田秀則・鴨志田義功・関根透・北村中也, 19980225, 「老人大学参加者における歯科医療および医の倫理についての意識調査」『日本歯科医療管理学会雑誌』32(3):258-262.
◆199803, 「日本の医の倫理思想史から見た愛について」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 35):1-14.
◆19980408, 「鎌倉僧医の医の倫理観(2)――三種の『看病用心鈔』の写本について」『鶴見大学佛教文化研究所紀要』3:33-54.
◆関根透, 199809, 『日本の医の倫理--歴史と現代の課題』学建書院. ◆佐野祥平・関根透・北村中也, 19981025, 「歯学部入学直後の学生の抱く医の倫理観に関する意識調査」『日本歯科医療管理学会雑誌』33(2):125-132.
◆関根透・北村中也, 19981025, 「鎌倉時代における僧医の倫理観――叡尊と忍性」『日本歯科医療管理学会雑誌』33(2):103-110.
◆199903, 「生命倫理的側面から見た医の倫理観――江戸「医学館」の教育」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 36):81-97.
◆佐野祥平・北村中也・花岡泉・軽部裕代・関根透, 19990930, 「私立3歯科大学生の「インフォームド・コンセント」に関する意識調査研究」『口腔衛生学会雑誌』49(4):512-513.
◆2000, 「鎌倉時代のターミナル・ケア教育について――『看病用心鈔』からの検討」『日歯教誌』15(2):262-268.
◆北村中也・佐野祥平・花岡泉・山田秀則・軽部裕代・鴨志田義功・関根透, 20000225, 「インフォームド・コンセントに関する歯科医師の意識調査――某一私立大学歯学部の卒業生について」『日本歯科医療管理学会雑誌』34(3):252-260.
◆200003, 「中世日本人の生命倫理観について――医の倫理に関する二書から」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』(通号 37):71-85.
◆関根透・北村中也, 20000320, 「鎌倉時代のターミナル・ケア教育について――『看病用心鈔』からの検討」『日本歯科医学教育学会雑誌』15(2):262-268.
◆20000408, 「鎌倉僧医の医の倫理観(3)――『看病用心鈔』の作者について」『鶴見大学佛教文化研究所紀要』5:33-46.
◆北村中也・松平文朗・佐野祥平・山田秀則・軽部裕代・関根透, 20000625, 「30・40歳代歯科医師のインフォームド・コンセントに関する意識調査」『日本歯科医療管理学会雑誌』35(1):84-85.
◆軽部裕代・北村中也・佐野祥平・花岡泉・山田秀則・関根透, 20000825, 「私立3歯科大学生の「インフォームド・コンセント」に関する意識調査」『日本歯科医療管理学会雑誌』35(2):142-150.
◆2001, 「江戸時代における医学教育と医学試験の起こり」『日歯教誌』6(2):87-92.
◆200103, 「寛政の改革期における医の倫理教育と医学試験」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』38:37-53.
◆関根透・北村中也, 20010320, 「江戸時代における医学教育と医学試験の起こり」『日本歯科医学教育学会雑誌』16(2):221-226.
◆20010408, 「江戸時代におけるあとひとつの医の倫理の標語」『鶴見大学佛教文化研究所紀要』6:25-37.
◆20010500, 「医の倫理の歴史と教育」(平成12年度総会並びに第16回学術大会)『日本医史学会神奈川地方会だより』10:6-8.
◆佐野祥平・山田秀則・軽部裕代・野田隆二・鴨志田義功・松平文朗・北村中也・関根透, 20010625, 「在宅介護者の属性と口腔清掃に対する態度」『日本歯科医療管理学会雑誌』36(1):60-61.
◆関根透・北村中也・佐野祥平・軽部裕代, 20010625, 「「江戸医学館」の倫理教育と医学試験」『日本歯科医療管理学会雑誌』36(1):90-91.
◆関根透・軽部裕代・佐野祥平・北村中也, 20020225, 「江戸時代における医師の試験(口科之部)について」『日本歯科医療管理学会雑誌』36(4):320-325.
◆200303, 「佐藤一斎の医の倫理観」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』40:1-18.
◆20030320, 「『看病用心抄』の著者について」『日本医史学雑誌』49(1):44-45.
◆関根透・軽部裕代・宮武光吉, 20030525, 「医の倫理の標語・「医は意なり」」『日本歯科医療管理学会雑誌』38(1):56-57.
◆2004, 「医の倫理の標語と上田秋成の医療観」『日歯医療管理誌』38(4):277-278.
◆関根透・軽部裕代・宮武光吉, 20040225, 「医の倫理の標語と上田秋成の医療観」『日本歯科医療管理学会雑誌』38(4):274-278.
◆200403, 「生と死について」『鶴見大学紀要 (第4部 人文・社会・自然科学篇)』41:1-14.
◆関根透・軽部裕代・宮武光吉, 20040525, 「医の倫理の標語「医は仁術なり」について」『日本歯科医療管理学会雑誌』39(1):43.
◆関根透・軽部裕代・宮武光吉, 20050225, 「医の倫理の標語「医は仁術なり」について」『日本歯科医療管理学会雑誌』39(4):339-343.
◆200503, 「臨床試験における被験者保護に至る倫理的な流れ」『鶴見大学紀要 第4部, 人文・社会・自然科学編)』42:23-27.
◆阿部道生・軽部裕代・関根透 他, 200603, 「鶴見大学学生の喫煙の実態および喫煙に対する意識調査――2003年度から2005年度調査のまとめ」『鶴見大学紀要 (第4部, 人文・社会・自然科学編)』43:13-20.
◆200603, 「明治時代における医の倫理観の流れ」『鶴見大学紀要 (第4部, 人文・社会・自然科学編)』43:118-113.
◆関根透, 200702, 『医療倫理の系譜--患者を思いやる先人の知恵』北樹出版. ◆後藤仁敏・関根透・佐々木史江 他, 200703, 「總持寺に眠る人びと――その人柄・墓石・植裁」『鶴見大学紀要 (第3部, 保育・歯科衛生編)』44:9-25.
◆200703, 「J・P・サルトルの3著作の思想的な変遷について」『鶴見大学紀要 (第4部, 人文・社会・自然科学編)』44:1-7.
◆関根透・石井拓男・岡田真人・尾崎哲則, 200707, 『スタンダード社会歯科学』学建書院.

*作成:植村 要
UP:20080601
WHO 

TOP HOME(http://www.arsvi.com)