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すずき・としひろ 1947年生 中央大学卒業 1976年弁護士登録 ◆20050805 「医療上の選択と日本法――医療裁判の現場から判例の紹介を中心に」 『思想』976(2005-08):097-105 ◆メッセージ 医療被害とたたかい,さまざまな人権問題に気づかされ,社会の有 り様がみえてきた。多くの人びととのふれあいもはじまった。さあ,新しい扉を ひらこう。 ●新着 ◆鈴木 利廣 20020822 「医療過誤」 市野川編[2002:050-057]* *市野川 容孝 編 20020822 『生命倫理とは何か』 平凡社,202p. 2400 ※ ●著書 ◆19930520 『患者の権利とは何か』 岩波書店,岩波ブックレット297,55p. 350 (現在品切) ※ ◆20000122 「法的な観点から」 第18回 日本周産期学会プレコングレスパネルディスカッション 「周産期医療における生命倫理的配慮−その実際的対応はいかにあるべきか−」 ◆20001115 講演 公開講演会「優生社会の世紀を超えて〜ハンセン病人権侵害・失われた90年〜」 ※は生存学資料室にあり REV:...20050724 ◇法律・法律学 ◇患者の権利 ◇生命倫理 ◇WHO |