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志田 基与師
しだ・きよし



 社会学
 横浜国立大学

機能理論の説明形式・志田基与師
『ソシオロゴス』 第4号 昭和55年 160頁 \800
機能要件と構造変動仮説・恒松直幸、橋爪大三郎、志田基与師
『ソシオロゴス』 第5号 昭和56年 185頁 \1000
Parsonsの構造−機能分析・恒松直幸、橋爪大三郎、志田基与師
『ソシオロゴス』 第6号 昭和57年 157頁 \1000
機能要件論と許容域・志田基与師
『ソシオロゴス』 第6号 昭和57年 157頁 \1000
機能理論は不可能である・恒松直幸、橋爪大三郎、志田基与師
『ソシオロゴス』 第7号 昭和58年 239頁 \1200
複機能要件理論の不可能性・志田基与師
『ソシオロゴス』 第8号 昭和59年 166頁 \1200
2項関係としての権力構造・志田基与師
『ソシオロゴス』 第9号 昭和60年 196頁 \1300
個人主義的権力理論の可能性・志田基与師
『ソシオロゴス』 第11号 昭和62年 222頁 \1600
.自我とゲーム・志田基与師
『ソシオロゴス』 第13号 平成元年 246頁 \1600



社会学(者)  ◇WHO 

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