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櫻井 浩子

さくらい・ひろこ
Sakurai, Hiroko : English Page
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/sh01.htm

last update:20111128

立命館大学大学院先端総合学術研究科

E-mail: piyopiyo(あっとまーく)tt.rim.or.jp

■研究業績等の最新情報はこちらを参照ください

http://researchmap.jp/read0150096

■学位

2010年3月31日付 立命館大学大学院先端総合学術研究科 博士号(学術)学位取得(甲第658号(立命館大学)

博士論文「重症新生児の治療方針決定における合意形成に関する研究」


■先端総合学術研究科および生存学に関わる経歴

2007年4月 立命館大学大学院先端総合学術研究科一貫制博士課程3年次入学(生命領域)
2010年3月31日 立命館大学大学院先端総合学術研究科一貫制博士課程修了
2010年4月01日〜2010年7月31日 立命館大学衣笠総合研究機構ポストドクトラル・フェロー(グローバルCOE「生存学」創成拠点)


「生存学」若手研究者グローバル活動支援助成金
・Hiroko Sakurai, "Activities of the Trisomy 18 Support Group: Mental Care for the Parents of Infants with Trisomy 18"、The 11th World Congress of World Association for Infant Mental Health、Congress Center at Pacifico Yokohama.2008年度
・"Activities of the Trisomy 18 Support Group: Mental Care for the Parents of Infants with Trisomy 18", 第11回世界乳幼児精神保健学会世界大会 2008年度
・「重症新生児の治療の差し控えと中止――治療ガイドラインとターミナルケアを中心に」 調査地:オーストラリア 2008年度

◆プロジェクト
グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト
「QOL研究会」 研究代表者2009年度

.先端総合学術研究科公募研究会
 
「生命倫理研究会」 研究代表者2009年度

グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト
「出生をめぐる倫理研究会」 研究代表者2008年度

グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点院生プロジェクト
「難病の生存学研究会」 研究メンバー 2008年度


UP:20071121 REV:20080627, 20080630, 1105, 1202, 03, 15, 20090124, 0220, 0310, 0524, 0607, 11, 18, 26, 27, 0703, 0831, 1110, 20100213, 0413,0727, 0914, 20110324,0403,0725,0907, 0914,1025,1118, 1125, 1128
Sakurai, Hiroko (English)  ◇WHO 

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