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さくらい・ひろこ http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/sh01.htm ・立命館大学大学院先端総合学術研究科 ■業績 論文 ・「障害新生児の治療をめぐる『クラス分け』ガイドライン ――その変遷と課題――」『コア・エシックス』Vol.4、立命館大学大学院先端総合学術研究科、2008年3月、pp. 105-117 その他・書評等印刷されたもの ・「女性のキャリアアップのために必要な学習プログラム」『We Learn』、654号、(財)日本女性学習財団、2007年6月、pp. 8-9 ・「女性のキャリア形成事業」『第4回 全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム報告集』、全国大学コンソーシアム協議会、2007年12月、pp. 136-142 ・「NICU において親と子がどのように関係性を築いていくのか――18 トリソミー児の親の語りから」(研究報告記録および配布資料)『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 立命館大学生存学研究センター生存学研究センター報告1、2008年2月、pp. 71-77,139-154 ・"How Parents and Children Build a Relationship in the NICU: From Narrative of Parents Who have Infants with Trisomy 18" (資料)『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 立命館大学生存学研究センター生存学研究センター報告1、2008年2月、pp. 171-189 学会発表・報告など ・「NICUにおいて親と子がどのように関係性を築いていくのか――18 トリソミー児の親の語りから」立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて、2007年7月21日 ・「18トリソミーの我が子へ ――親の想いと患者会活動――」お茶の水女子大学大学院人間文化研究科特設遺伝カウンセリングコース、お茶の水女子大学、2007年6月27日 ・「生殖医療と倫理」東京大学医療政策人材養成講座第2期性倫理研究会、東京都愛育病院、2007年6月27日 ・「女性のキャリア形成事業 (社)学術・文化・産業ネットワーク多摩の取組」第4回 全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム、広島修道大学、2007年9月16日 ・「女性のキャリア形成事業報告」(社)学術・文化・産業ネットワーク多摩第3回生涯学習研究大会、実践女子大学、2007年10月20日 ・「「18トリソミーの会」の活動: 18トリソミー児の親のためのメンタルケア」[要旨]、第11回世界乳幼児精神保健学会世界大会、パシフィコ横浜、2008年8月3日 ■作成しているファイル ◆障害新生児の治療停止/選択的治療停止 UP:20071121 REV:20080627, 20080630 ◇WHO |