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奥山 敏雄

おくやま・としお



 社会学
 筑波大学助教授

●新着

◆20020822 「ターミナル・ケア」
 市野川編[2002:102-110]*
*市野川 容孝 編 20020822 『生命倫理とは何か』
 平凡社,202p. 2400 ※

◆19860701 「組織を捉える視角と装置――自己指示システムの観点から」
 『ソシオロゴス』10:120-142 ※
◆19870701 「組織における目的−手段解釈の意味――組織と目的をめぐる諸問題の予備的考察」
 『ソシオロゴス』11:128-147 ※
◆1994 「医療システムの中核としての医師−患者関係」
 『社会学ジャーナル』19:72-99 <264>
◆1995 「がん告知問題への視座」
 『社会学ジャーナル』20:140-152 <168>
◆1999 「死にゆく人を支えるケア――様々な困難の根底にある社会学的問題」
 『社会学ジャーナル』24:45-61(筑波大学社会学研究室)
◆2000 「ホスピス、緩和ケアにおける全人主義の意味」
 『社会学ジャーナル』25:51-70

 ※は生存学資料室にあり



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