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大谷 實

おおや・みのる



・法学

 *以下は立岩のデータベースに入っていたものだけ。

◆19800525 『医療行為と法』
 弘文堂
◆19901120 『医療行為と法[新版]』
 弘文堂,弘文堂法学選書11,309p. <432>
◆19970615 『医療行為と法〔新版補正第二版〕』,弘文堂,294p. ISBN: 9784335320149 \2520 [amazon][kinokuniya]
◆198508   「刑法における脳死問題」(特集:脳死をめぐる諸問題)
 『法律のひろば』38-08:31-37
◆1965-66  「意思自由の問題は刑法学上必要か――最近の動向に関連して」
 『同志社法学』17-4(95):37-62; 17-5(96):27-47
◆1966-67  「責任能力と意思の自由」
 『同志社法学』18-2(99):42-61;18-3 (100):75-97;18-4(101):27-47;19-2(103):68-96
◆1967   「ハート『責任概念の変更』について」
 『同志社法学』18-3(100):155-164
◆大谷 実・中山 宏太郎 編 198011 『精神医療と法』,弘文堂,323p. ASIN: B000J83M5S [amazon]『医療と人権――医者と患者のよりよい関係を求めて』,有斐閣, xii+458p. 3900
◆19841001 「脳死問題への提言」
 『ジュリスト』0822:073
uniya.co.jp/htm/B000J83M5S.html">[kinokuniya] m.
◆1985   『いのちの法律学――脳死・臓器移植・体外受精』,
 筑摩書房,214p. <430,431,436> ※
◆1985   「末期医療と医師の刑事責任」
 『警察研究』56-7
◆1985   「ターミナル・ケア」
 唄孝一編『医療と人権』,中央法規出版
◆19860703 「「筑波大学臓器移植告発事件」考」(現代社会と刑事法・1)
 『判例タイムズ』37-29:4-6
◆19861002 「生物医療の法的問題」(現代社会と刑事法・3)
 『判例タイムズ』37-42(609):002-005 ※COPY
◆19890320 「脳死及び植物状態患者と医師の治療義務」
 (特集:医療訴訟の現状と展望)
 『判例タイムズ』40-07:134-138
◆19910430・507 「人工授精と体外授精の法解釈」
 『AERA』04-19:08 ※COPY
 (特集:ハイテク不妊療法の効果と限界)
◆1992 「終末医療と自殺関与罪をめぐる問題」
 『研修』528
◆1993 「解決が急がれる尊厳死問題」
 『研修』541
◆大嶋 一泰・大谷 實・紙谷 克子・紙谷 哲夫・唄 孝一(座談会) 19950215
 「「尊厳死」論議の光と影――植物状態を中心として」
 『ジュリスト』1061:007-034 ※COPY

 ※は生存学資料室にあり

 
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