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大倉 興司 おおくら・こうじ



 *以下は立岩のデータベースに入っていたものだけ。

大倉 興司 19870515 『人類遺伝学入門 第3版』
 医学書院,284p. 2884 ※

大倉 興司・半田・松田 1981 「遺伝相談の現状と将来」
 『臨床遺伝研究』02
大倉 興司 1981 「先天性外科的疾患の遺伝相談」
 『小児外科』13-1:15-19
大倉 興司 1982 「遺伝相談関係文献集(VIII)」
 『臨床遺伝研究』04-3〜4:102-108
大倉 興司 1982 「農山漁村における遺伝相談の潜在需要に関する調査」
 『臨床遺伝研究』04-1〜2:25-32
大倉 興司 外2名 1982 「農村における遺伝相談の潜在的需要に関する基礎的調査」
 『臨床遺伝研究』04-1〜2:42
大倉 興司 1982 「遺伝相談紹介例の追跡調査」
 『臨床遺伝研究』04-1〜2:41
大倉 興司 1982 「遺伝相談関係文献集(VII)」
 『臨床遺伝研究』04-1〜2:33-40
大倉 興司 1982 「広がる遺伝相談(1) 道の選択は来談者自身に」
 『Mod Med』11-6:98-100
大倉 興司 1982 「農村における遺伝相談の潜在的需要に関する基礎調査」
 『農村の健福祉』no.38:31-41
大倉 興司 1982 「染色体異常と遺伝相談」
 『小児内科』14-10:1455-1459
大倉 興司 1982 「遺伝相談 厚生省班研究の成果から」
 『産科と婦人科』49-2:179-184
大倉 興司 1983 「遺伝相談関係文献集(IX)」
 『臨床遺伝研究』05-3〜4:157-169
大倉 興司 1984 「遺伝相談における新しい問題点」
 『臨床遺伝研究』06-1〜2:66-67
大倉 興司 1984 「遺伝医学サービス(第5回) 聴覚障害の遺伝相談」
 『Medical Way』1-05:91-94
大倉 興司 1984 「遺伝医学サービス(第8回) ハンチントン舞踏病の遺伝相談」
 『Medical Way』1-08:93-96
大倉 興司 1984 「小児保健と遺伝相談」
 『小児保健研』43-2:105-106
大倉 興司・中村 治雄 1984 「遺伝相談」
 『ドクターサロン』28-3:219-223
大倉 興司 1985 「遺伝相談における矛盾」
 『臨床遺伝研究』07-1〜2:48-49
大倉 興司 1985 「遺伝相談センターにおける相談例の統計」
 『臨床遺伝研究』07-1〜2:29-30
大倉 興司 1985 「レックリングハウゼン病の遺伝相談における問題点」
 『臨床遺伝研究』07-1〜2:31-32
大倉 興司 1985 「臨床医学における遺伝相談を含む人類遺伝学の応用 心理と倫理の側面」
 『臨床遺伝研究』06-3〜4:71-90
大倉 興司 1985 「遺伝相談におけるクライエントの変化」
 『臨床遺伝研究』06-3〜4:111
大倉 興司 1986 「開業医に必要な遺伝学の知識(その1) 臨床遺伝学(その2) 遺伝相談」
 『大和臨医談講抄』no.15:33-34
大倉 興司・木村 利人 198701 「遺伝子診断・治療とバイオエシックス その日米比較」
 『Medical Way』4-01:51-60
大倉 興司 198706 「臨床遺伝学における倫理的問題に関する調査」
 『人類遺伝学雑誌』32-2
大倉 興司 1988 「遺伝相談にみられた問題意識の男女差」
 『臨床遺伝研究』10-12:50-51
大倉 興司 1988 「遺伝相談センター10年の成果からみたわが国の遺伝相談の変化と特徴」
 『臨床遺伝研究』10-1〜2:49-50
大倉 興司 1988 「遺伝相談におけるバイオエシックス わが国における調査から」
 『メディカル・ヒューマニティ』3-3:55-61
大倉 興司 1989 「遺伝相談にみられた問題意識の男女差」
 『臨床遺伝研究』10-3/4:114-117
大倉 興司 1989 「今後の遺伝相談の方向」
 『臨床遺伝研究』10-3/4:81-85

 ※は生存学資料室にあり



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